アルキメンデス ナゾノクサ。 アルキメンデス/1980年代、昭和懐かし食べもの/ナッツーイ

ナゾノクサ

アルキメンデス ナゾノクサ

初代で登場したポケモン。 丸っこい顔(体)の上に草が生えています。 足は根っこだそうです。 初代の時点でクサイハナ、ラフレシアと進化があり、さらに金銀ではクサイハナの分岐進化としてキレイハナが登場しました。 残念ながら対戦環境ではあまり見かけませんが、登場ポケモンが限られる剣盾にも登場しています。 お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、このポケモンについて知っていることがほとんどないので、他に紹介することがありません。 あ、かわいい(語彙力) 作品について 以前どこかで見かけた基本形のような形を基に作りました。 基本形の時点で葉っぱの部分が折り出せていたので、よりナゾノクサらしく見えるように葉っぱの形を整えて仕上げました。 ナゾノクサの色合いを表現するには青or黒系と緑系の両面の紙がベストですが、ざっと探して見つからなかったので諦めました。 気になる方は色を塗って仕上げるのもよさそうです。 現場からは以上です。

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ポケモンチャレンジ

アルキメンデス ナゾノクサ

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 66 1. 65 40 - 96 1. 92 50 - 110 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし ナゾノクサの進化系統.

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アルキメンデス (あるきめんです)とは【ピクシブ百科事典】

アルキメンデス ナゾノクサ

ルイズは、う~んっと、呻いた。 彼女の周りには、ワサワサと大きな葉っぱ達が揺れている。 葉っぱ達…っというのは言葉がおかしいが、事実なのだ。 その葉っぱには、小さな足が二本生えているのだ。 そして球根と思われる同じ色の黒い部位には、目と口らしきものもある。 どうやらそこが胴体であり、頭部らしい。 ルイズがこの草のような生き物を召喚したのは、三日前。 その時は一匹だった。 最初は土に葉っぱだけ出した状態で埋もれていたため、ただの草を召喚してしまったのかとガッカリしたが、コントラクトサーヴァントをしたら、急に飛び出してきたのだ。 ルイズが歩けば、後ろをトコトコと一生懸命ついてくるのは、ちょっと可愛い。 シエスタというメイドが、ナゾノクサだぁ!っと驚いていたので聞くと、タルブ村の近隣の森に生息する、不思議な植物性の生き物なのだとか。 普段は土に埋まっているが、月が出ると出てきて種を蒔いて歩くという習性があるらしい。 と聞いた。 それを聞いたのは、召喚から二日目。 時すでに遅く、学院の広場の地面や花壇に、無数のナゾノクサがすでに自生していた。 そして全てのナゾノクサには同じルーンが刻まれていて、ルイズに懐いた。 あっという間に学院がナゾノクサだらけになり、ルイズは困っていた。 ルイズのためにいったん故郷に帰って、曾祖父の日記やらなどの資料を持ち帰ってきたシエスタが教えてくれた。 ナゾノクサは成長することで、クサイハナという悪臭を放つ花になり、そこから分岐して、ラフレシアという大きな花、あるいはキレイハナという美しい花になるのだそうだ。 曾祖父の日記によると、クサイハナがもう一段階成長するには、リーフの石か、太陽の石というものが必要らしい。 日記に描かれている絵を見ると、どこかで見た覚えがある形状だった。 そうだ!っとルイズは思い出す。 トリスティンの城下町の小物売りが、とっても安い値段で売っている小さな鉱物の置物だったじゃないかと。 てっきり掘ったものだと思っていたが、違ったようだ。 そこでルイズは、早速城下町に行って、その石をたくさん買ってきた。 学院に帰ると、なんか騒ぎになっているので様子を見に行くと……、そこには、口から涎を垂らし、悪臭を放つ醜い花の生き物がいた。 どうやら、これがクサイハナらしい。 リーフの石と、太陽の石を抱えているルイズを見つけると、クサイハナ達が集まってきた。 どうやら、ナゾノクサの何割かが進化したらしい。 ルイズは、クサイハナの匂いに吐き気をもよおしながら、リーフの石と太陽の石を使ってやった。 すると赤い大きな花のラフレシアと、花飾りを思わせるように頭に花を咲かせ、葉っぱの腰みのの下半身を持つキレイハナになった。 あとで分かったことだが…、ラフレシアは、その大きな花から毒花粉を撒き散らし、そしてキレイハナは日光を好むために、太陽を呼ぶ儀式と呼ばれる踊りをして日差しを呼び寄せる。 結果、トリスティンは歴史的水不足と炎天下のために、日射病と熱中症患者を続出させたのだった。 ルイズは必死に花たちを躾け、やっとの思いでこの問題を解決。 その間にも、ナゾノクサは益々数を増やし、タルブ村近隣の生物から、トリステイン名物の生き物になった。 その後、ロマリアの策謀により、浮上した聖地と地下にある大いなる意志と呼ばれる精霊石を、凄まじい数のナゾノクサとクサイハナ、そしてラフレシアとキレイハナが総力を挙げて太陽の力を集め、極大のソーラービームを放つことで破壊し、彼らが栄養として吸い上げて地下の巨大な風石の地脈を消すのは、そう遠くない未来の話である……。 草ポケモンは、成長が早いし、種を攻撃手段に使うほどだから、繁殖力も強そう……。 一匹ならともかく、数集まれば、とんでもない脅威だと思う。 それこそ未曾有の大災害レベルの。 ナゾノクサ達が、その後ハルケギニアの地下にある風石を無力化させたのは、捏造ですので。 もしかしたら風石の影響で風の技を使えたりして……。 以下、いつも詳しく書いてもらっているミッキィさんの説明文。 夜行性で月の光を浴びて育ち、歩き回って種をまく。 昼間は太陽を避けて体が土の中へと埋まる為、普通の植物と見分けがつかない ポケモンレンジャーだと主人公が近づくと潜る。 土に埋まっている間は足は根っこのような形になるらしい。 一晩で300m歩くと言われており同じ場所に帰ってくることはないという。 引き抜こうとすると鳴き声をあげる為、モデルは『マンドレイク』と思われる。 Let's GO! ピカチュウでは、タケシ対策とニビジム条件 くさタイプを見せる がある為、1番道路から出現する。 ニビまでに出現するくさタイプはナゾノクサorマダツボミ、そしてトキワの森で低確率で出現率するフシギダネのみである。 入口前の男に見せるだけなので、別に草タイプだけでバトルしろというわけではない。 ピカチュウにじょうろを渡し、水をあげるとナゾノクサが出てくる。 条件を満たすとクサイハナに進化し、最終的にラフレシアに進化する あれ?リーフのいしは?。 ピカチュウ視線だからなのか、それとも水をあげたからなのか相当でかい。 また、『でんせつのナゾノクサ』というものがおり、見た目は普通のナゾノクサとは全く同じであるが、水をあげればあげるほど『かなりの大きさ』になる。 水をあげる時はディグダに気をつけよう。 コジロウいわく『納豆とくさやと一年間穿き続けた靴下の臭いを混ぜてニンニクをまぶしたような』ものらしい。 オーキド博士によると『雌しべ』から出てるものらしく、この臭いは『外敵から身を守るための手段』として出しているものであって、ベトベトン同様に『懐けば臭いニオイを出さない』とのこと。 1000人に1人、このニオイを好む変人... もといマニアが存在するらしい。 当然、隠れ特性は『あくしゅう』である むしろ何故いままでならなかったし。 臭いニオイを嗅いで更にミツが出るらしいが、離れてもやはり臭い。 名前のとおり、モデルは世界最大の花『ラフレシア』からである。 性別の違いは、メスのほうが花の白い模様が大きい。 また花の模様は地域によって異なる。 こう見えて『肉食性のポケモン』で、大きな花弁から猛毒の花粉 ひどいアレルギーをひきおこす をオニのようにばら撒き、動けなくなった獲物を捕食する。 花が大きいので、歩く度に花粉をばら蒔くし、頭が重くて疲れてしまうらしい。 縄張りを示すために様々な花粉をまき散らすが、その時消費したエネルギーは頭の花びらを広げ、光合成することで回復する。 大きさが『0. 4m』で、0. 8mのクサイハナから一気に小さくなるうえ、進化前のナゾノクサ 0. 5m より小さい。 更に『草・毒』複合タイプから『草』単体へとタイプが減る。 進化してタイプが減るのは現段階ではナゾノクサ系統のみ メガシンカを含めると岩タイプが無くなる『メガボスゴドラ』がいる。 当初の公式絵『ナゾノクサ達と同じ色』だったが、ゲームやアニメでは『黄緑』であった為、公式も『黄緑』で統一した ゲームボーイの制約による等の事情があったらしい。 色違いがその頃の名残かもしれない。 曇った日が続くとキレイハナ達が集まって踊るような仕草を見せる為、これを『太陽を呼ぶ儀式』と呼ばれている。 大雨の季節が終わり、暖かい日差しに誘われるようにキレイハナが現れ、踊り始める。 XYの『ポケパルレ』で触ると嫌がる。 かわいい。 また、『空のジュークボックス』でもパターンの一つとしてルンパッパとキレイハナが音楽に合わせて踊っている。 カスミがゲットしようとしたところをフシギダネが妨害してその隙に逃げ出す。 実は『弱いから』という理由で捨てられたポケモンである事が後に発覚。 事情を知ったカスミはナゾノクサに謝罪し、涙を流していた。 ドガースの毒を吸い込んでも平気で逆にニオイをお見舞いしている。 ジム戦は3番手で登場し、臭いにおいの一撃でヒトカゲを倒した。 その後の火事にひとり取り残されていたが、サトシが救出した。 サトシはバトルでは負けたが、エリカからクサイハナを助けてくれたお礼として『レインボーバッジ』を貰う。 回想シーンの時点ではナゾノクサで幼少時のルミカが抱きかかえている。 ルミカがコジロウを調教する為に『しびれごな』を振り撒いていた。 ガーディのガーちゃんによって撃退される。 しびれ草をかいで動けなくなったフシギダネを介抱し、仲良くなる。 しびれ草の面倒を見ているうちに免疫がついた為、このクサイハナの出す蜜をなめるとしびれが回復する。 リンドウはクサイハナを立派に育てようと努力しているが、ラフレシアに進化できないのを「自分の愛情が足りないから」と悲観していた。 しかし、リーフの石を使っても進化できなかった理由は『リーフの石がロケット団が売った偽物』だったからである。 リンドウはクサイハナを戦わせた事が無かったが、しびれ草で動けなかったサトシに代わってロケット団との戦闘、『かげぶんしん』でかく乱し相手の自爆を誘い、『ソーラービーム』で吹き飛ばした リンドウがクサイハナに『ソーラービーム』を覚えさせたのは「良家の子女のたしなみ」らしい。 クサイハナの実力を知ったリンドウはタケシの助言もあって、無理にラフレシアに進化させなくてもいいと決断した。 ちなみに事件解決後、リンドウはムラサメ植物園の男性職員であるイワカゼに愛の告白をして、晴れて結ばれる。 抜群のコンビネーションでダンスを披露するが、最後の大技『ムーンサルト』の際にハナが飛び上がった後に空中を怖がってしまい失敗が続きスランプに陥っていた。 しかし、ロケット団とのバトルで恐怖を克服してムーンサルトを成功させる。 ロケット団とのバトルではダンスを活かしたフットワークの軽さを見せ、攻撃を回避。 連続『トリプルアクセル』によって竜巻を起こし、ロケット団を撃退した。 ムーンサルト時に飛ぶほうがハナ、受け止めて飛ばすほうがレイ。 ハネッコ達と遊んでいるうちに自らをハネッコだと思い込むようになり、からだを着色してハネッコのように似せたり、何度も飛ぶ練習をしている。 もちろんハネッコではないので空を飛ぶ事はできない。 ハネッコ達とはとても仲が良く、アズサいわく『先日1匹のハネッコが遠くの街に飛ばされた時には寝ずに心配していた』と言われるほど、仲間想い。 飛ぶ練習をしているうちに足腰が鍛えられジャンプ力とスタミナも成長している。 巨大竜巻に飛ばされ一度は夢叶ったと思われたがすぐ近くに落ちていた。 その後は竜巻で散り散りになってしまったハネッコ達を探しにサトシ達に同行、ロケット団とのバトルではウツボットとアーボックを完封する。 バトルの経験やサトシ達に諭されたのもあって、自らの特徴や長所に自信を持つようになった。 また、この回にはラフレシアとクサイハナもモブとして登場している。 マオは前からラフレシアとクサイハナに会いたがっており、本物に会えて感動していた。 が、『どくのこな』を出してきた為、カスミとタケシがあわてて制止し、マオも慌てて逃げ出す。 AG5話では自称ナチュラリストの短パン小僧・キヨがポケモンに成りきる為に着ているポケモンの着ぐるみの一つがキレイハナである。 ラフレシアはジムトレーナーの後をつけてきたロケット団のスリープを倒したのが初登場 葉っぱがざっくり刺されまくったスリープであった。 キレイハナの方は2章の時はクサイハナで、ピカ ピカチュウ を拐おうとした理科系の男のアキヒトをジムリーダーが取り囲むシーンでエリカがつれ歩いていた。 2章から3章までの間に進化したと思われる。 よくボールの外に出して連れ歩いていたことから、お気に入りの一匹である模様。 ヤナギのウリムー戦でも使われた。 もちろんゴールドとは仲良し。 朝、寝ぼけまなこのゴールドをベッドから起こしている。

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