メタル マウス パッド。 “使い捨てしない”超平面メタルマウスパッド「NINJA RATMAT」10月受注開始、価格は6万円~

金属製マウスパット、SHIMURA(シムラ)Mwtal Mouse Pad (メタルマウスパット)滑らかな動きで疲れを防止

メタル マウス パッド

NINJA RATMATとは 超平面メタルマウスパッド NINJA RATMAT マウスパッドが金属製だと何がいいの?と思う人も多いことでしょう。 公式サイトによると 日本のものづくり技術を駆使して、JIS B 0621:1984に準拠した超高精度・高精密な平面度と平行度の圧倒的に平滑なメタルマウスパッドを作り出しました。 「材料」「技術」「製品」全てにおいて日本製にこだわり、表面テクスチャーは、金属表面加工技術などを駆使し、マウスセンサーの認識数値を高め、更に摩擦係数を低くしております。 長期間にわたって滑り性が変わらない圧倒的な機能性と存在感のある全く新しいゲーミングマウスパッド。 とのこと。 ざっくりいうと 「超頑丈」「そこらあたりで売られているものとは比べ物にならないくらい超平面」「マウスの感度が超良くなる」って感じでしょうか。 確かに最強のマウスパッドです。 公式Twitterアカウントでは「ホームセンター鉄板」と「ゲーミング鉄板」の違いが説明されています。 精密金属加工のノウハウを活かし、ストレスなく操作するために低摩擦係数を実現。 マウスとの摺動摩耗箇所への静摩擦係数・動摩擦係数の数値を極力低く、初動の滑りと滑走時の滑りを意識した作りになっています。 公式サイトので検証結果や数値化したものを掲載しているあたり、技術への自信と信頼を感じることが出来ます マウスのセンサーをより高い水準で認識できるように、精密な金属加工技術で表面加工を行っています。 製品ごとに加工を変えているので、使っているマウスに相性がピッタリのものがきっと見つかるはずです! しかし、マウスの種類や仕様によっては相性が良くないものがあるのも事実。 公式サイトので「NINJA RATMAT」と様々なマウスとの相性をチェック、分析しています。 ここまでやるメーカーが他にあるでしょうか? 製品ラインナップ 「NINJA RATMAT」は現在4種類の製品が発表になっています。 NR001 臨 [ RIN ] NR001 臨 [ RIN ] ランダムな細かい縦横の溝を施した特殊表面加工。 溝深さはたったの0. 0005mm 以下。 日本伝統技術のキサゲ加工を意識し、リンギング くっつき 防止をイメージした匠の工業製品。 波形状の表面は球体の重なりの様になっており、低摩擦化と細かな空気の層が心地よい滑り性を生み出します。 マグネシウム合金材の採用により底面に磁石内蔵マウスも使用可能。 比較的取り扱いのしやすい万能マウスパッドです。 静摩擦係数(0. 平面度数値は若干高めであり、表面も大変デリケートな物質、取り扱いに注意だが、マウスとの汎用性は高い。 高い金属可能の技術があるからこそ実現可能な商品と言えるでしょう。 現在は上記の4種類の発表ですが、• NR005 皆 [ KAI ]• NR006 陣 [ JIN ]• NR007 列 [ RETSU ]• NR008 在 [ ZAI ]• NR009 前 [ ZEN ] の5種類か企画開発予定となっています。 どのような製品になるのか楽しみですね。 商品は受注生産 「NINJA RATMAT」は受注生産方式になっていて、2019年10月頃に受注開始予定、11月発送予定です。 価格は60,000円~90,000円 税別 予定となっています。 正直マウスパッドとしては高価と感じてしまうかもしれませんが、これほど精度の高い製品で一生モノと考えれば、今後何枚もマウスパッドを買い換えるよりもお得とも言えます。 とは言え、安い買い物ではないので実物を見てみたいという人に朗報です。

次の

これが本気のメタルマウスパッドNINJA RATMAT

メタル マウス パッド

マウスにもよるが、ソール貼り付けエリアの凸ガイドや凹の狭隘部には7㎜角の寸法のままでは任意のタイプで貼り付けられずバランスタイプになるため、小型モデルも開発される可能性がある。 GPRO Wirelesなどのガイドが狭く特殊形状用に小さいソールも作ろうかと話し合ってます。 効果が期待できるか検証しないといけませんね。 1日目の記事はこちら 気に入った・好きなところ• マウスを動かしているときは、 樹脂製ソールと同じ感覚で使える。 マウスパッドの中間層が厚く、やわらかくなるほど止めやすくなる傾向があると思う。 G-SRで試したとき、最もグリップして個人的にとても扱いやすい。 QcK Heavy等、硬いものは沈みにくいのでよく滑り、樹脂製ソールよりも滑らか。 マウスパッドの繊維にひっかかる感覚もない。 マウスを動かす速度に緩急をつけても滑らかに動かせてガタつかない。 気になったところ• メタルマウスソール 菱を貼り付ける際、樹脂製ソールの上から貼るか剥がして貼るか一考。 剥がしたらソールガイドに干渉しないか削るか埋めるか、これもまた一考。 マウスパッドによってメタルマウスソール 菱の滑りやすさが変わる。 マウスパッドを自分の感覚に合うようにフィッティングする作業が必要。 モノを買うことすべてにおいて言えることだが、触って確かめてみないと興味があっても買わない買えない人がいるから、メタルマウスソール 菱 の感覚は同社製品のメタルマウスパッドシリーズ同様、やはり触らないとわからない。 触らずして小さな金属ソール1セットで1万円以上をポンと出せる人は限られるため、触って試せる機会が必要。 素手で取付は小さくて滑る。 スパッジャー(下記画像)みたいな道具があれば貼り付けも微妙な位置調整もやりやすい。 製品版を販売するときに一緒に付けてくれたらうれしい。 シリコンオフで脱脂して貼り付けないと剥がれる可能性がある。 半永久的に使えるメタルマウスソール 菱だが、他のマウスに取付けたいときに外せば両面テープの粘着力が低下するため、用意する必要がある。 私はこの両面テープをホームセンターで買った。

次の

マウスの操作性・疲れ具合が全然違う!おすすめのマウスパッド10選|RELITEM by ユアマイスター

メタル マウス パッド

マウスにもよるが、ソール貼り付けエリアの凸ガイドや凹の狭隘部には7㎜角の寸法のままでは任意のタイプで貼り付けられずバランスタイプになるため、小型モデルも開発される可能性がある。 GPRO Wirelesなどのガイドが狭く特殊形状用に小さいソールも作ろうかと話し合ってます。 効果が期待できるか検証しないといけませんね。 1日目の記事はこちら 気に入った・好きなところ• マウスを動かしているときは、 樹脂製ソールと同じ感覚で使える。 マウスパッドの中間層が厚く、やわらかくなるほど止めやすくなる傾向があると思う。 G-SRで試したとき、最もグリップして個人的にとても扱いやすい。 QcK Heavy等、硬いものは沈みにくいのでよく滑り、樹脂製ソールよりも滑らか。 マウスパッドの繊維にひっかかる感覚もない。 マウスを動かす速度に緩急をつけても滑らかに動かせてガタつかない。 気になったところ• メタルマウスソール 菱を貼り付ける際、樹脂製ソールの上から貼るか剥がして貼るか一考。 剥がしたらソールガイドに干渉しないか削るか埋めるか、これもまた一考。 マウスパッドによってメタルマウスソール 菱の滑りやすさが変わる。 マウスパッドを自分の感覚に合うようにフィッティングする作業が必要。 モノを買うことすべてにおいて言えることだが、触って確かめてみないと興味があっても買わない買えない人がいるから、メタルマウスソール 菱 の感覚は同社製品のメタルマウスパッドシリーズ同様、やはり触らないとわからない。 触らずして小さな金属ソール1セットで1万円以上をポンと出せる人は限られるため、触って試せる機会が必要。 素手で取付は小さくて滑る。 スパッジャー(下記画像)みたいな道具があれば貼り付けも微妙な位置調整もやりやすい。 製品版を販売するときに一緒に付けてくれたらうれしい。 シリコンオフで脱脂して貼り付けないと剥がれる可能性がある。 半永久的に使えるメタルマウスソール 菱だが、他のマウスに取付けたいときに外せば両面テープの粘着力が低下するため、用意する必要がある。 私はこの両面テープをホームセンターで買った。

次の