ブックライブコミック 月額。 はじめての方へ

BookLive!(ブックライブ) ポイントの種類と貯める方法

ブックライブコミック 月額

コミック」に変更しました(略称:ブッコミ)。 サービス内容等に変更点はありません。 掲載している画像は旧名称のままですが、使い方や操作に変更点はありません。 後々、画像も新名称に変更された画像へ替えていきます。 BookLive! コミックは株式会社BookLiveが運営しているモバイル向け電子書籍サービス。 主に漫画・コミックを中心としたラインナップ。 月額コース制を導入しており、月額300円〜手軽に利用することが可能です。 BookLive! コミックとしての運営歴は2004年からで大手携帯キャリアであるdocomo、au、SoftBankのキャリア公式サービスにもなっています。 解約やヘルプページはサイト下部のメニュー項目に設置されているので覚えておきましょう。 BookLive! コミックの月額コース料金 BookLive! コミックはクレジットカード決済、キャリア決済によって契約できるコース、ボーナスポイントの付与に違いがあります。 以下で詳しく解説していきます。 ボーナスポイントとは ボーナスポイントは契約コースに応じて付与されるポイントです。 通常は契約コース金額=通常付与ポイントですがBookLive! コミックでは通常ポイント+ボーナスポイントが上乗せされて少しお得に利用することができます。 以下の月額料金表でコースに応じたボーナスポイントが確認できます。 携帯電話料金と一緒に支払いをするキャリア決済の場合 コース 月額料金 通常付与ポイント ボーナスポイント 初回 ボーナス 毎月継続 ボーナス ブックライブコミック300 324円(税込) 324pt — 32pt ブックライブコミック500 540円(税込) 540pt 108pt 54pt ブックライブコミック1000 1,080円(税込) 1080pt 238pt 184pt ブックライブコミック2000 2,160円(税込) 2160pt 486pt 486pt ブックライブコミック3000 3,240円(税込) 2160pt 746pt 746pt ハンディコミック5000 5,400円(税込) 5400pt 1296pt 1296pt ブックライブコミック10000 10,800円(税込) 10800pt 2700pt 2700pt ブックライブコミック20000 21,600円(税込) 21600pt 5400pt 5400pt.

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ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…が読めるブックライブコミックの月額料金表です。

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auブックパスの料金は2種類 の利用には料金がかかりますが、使い方によってお金のかかり方が違います。 料金体系は大きく2種類に分けられますので、それぞれの違い把握して、自分に合った使い方を見つけましょう。 読み放題プランで月額料金 読み放題プランは定額の料金で利用でき、月額562円です。 読み放題プランの対象となるのは、漫画や小説、実用書から写真集まであり、かなり幅広く読書を楽しめるのが魅力です。 対象の本は限定されていますがそれでも選択肢は多く、数冊読むだけでも十分に料金の元は取れるでしょう。 また、雑誌も読み放題に含まれており、300誌以上掲載されているのも魅力の1つです。 料金は月額のため、何冊読んでも費用は変わりません。 読めば読むほどお得であり、少しだけ読んでやめることもできるため、新しいジャンルにどんどん挑戦したい人におすすめのプランでしょう。 単品購入のアラカルト では月額料金ではなく、単品購入での利用可能です。 単発での利用はアラカルトと呼ばれ、読み放題より取り扱う本の種類が多いことが特徴です。 取り扱い冊数は40万冊程度であり、よほどの大型店でない限り、実店舗以上に選択肢は多いでしょう。 1冊ごとに料金を支払うため、読み放題プランに比べると損をしているように思えますが、いわば普通に本を購入しているのと同じです。 大量に読みたいなら読み放題プランがおすすめですが、数冊単位でたまにしか読まないなら、アラカルトでも良いでしょう。 初回限定で読み放題プランは30日間無料 読み放題プランはお得に使えるものの、月額料金がかかるため登録を躊躇してしまう人も多いでしょう。 継続して使うかわからない人は、まずは30日間の無料お試しを利用するのがおすすめです。 登録から30日は初回限定で読み放題プランが無料で利用できるため、1ヶ月試して継続するか判断しましょう。 無料期間中に退会すると月額料金は発生しないため、損をすることもありません。 無料はあくまで初回限定の特典のため、退会して何度も再登録できないことは理解しておきましょう。 期間中は料金はかかりませんが、1日でも超えると自動で更新され、料金が発生するため注意が必要です。 料金は日割り計算のため、1日超えたからといって562円が丸々請求されるわけではありません。 また、継続して使用していた場合も、退会の際の料金は日割り計算で請求されます。 月末まで待つ必要はないため、不要になったら素早く退会することが大切です。 auブックパスに登録する4つのメリット の利用を迷っているなら、メリットからどのような魅力があるのか知るのもおすすめです。 は便利なサービスであり、普段から読書をする人なら特にお得に使えます。 メリットは大きく4つに分けられますので、それぞれへの理解を深めていかに使い勝手が良いか知りましょう。 毎月の雑誌代を節約できる 毎月雑誌を定期購読している場合、1冊だけでも数百円程度かかります。 の読み放題プランなら、月額562円で何冊でも読み放題のため、雑誌代の大幅な節約ができます。 雑誌によって料金は違いますが、月額料金から考えると2冊程度で簡単に元が取れるのも魅力でしょう。 さらに読み放題プランなら別の雑誌も気軽に読めるため、気になってはいたものの、お金がかかるからと我慢していた雑誌にもチャレンジできます。 雑誌は300誌以上と登録数が多いだけではなく、バックナンバーまで読めるのも大きな魅力です。 過去に読み逃したものがあってもすぐに検索して見つけられるため、欲しい情報を素早く手に入れられるでしょう。 バックナンバーも全てデータで管理できるので、場所を取らずに多くの情報を持ち運べることもメリットのひとつです。 キャンペーンで本の割引購入 では読み放題だけではなく、アラカルトの利用もおすすめです。 電子書籍の場合、書籍によっては割引対象になっていることもあり、よりお得に購入できます。 加えて自体のキャンペーンによって、期間限定の特典が受けられることもあります。 キャンペーンは随時更新されるため、小まめに情報収集しておくことで、よりお得に購入できるでしょう。 本によっては新刊でも割引が適用されることもあるので、電子書籍の方が断然お得です。 AndroidとiPhoneの両方で利用できる はAndroidとiPhoneの両方で利用できます。 使用にはAndroidなら4. 3以降、iOSなら9. 0以降の環境が必要ですが、最新機種を購入しているなら問題はないでしょう。 また、スマホやタブレットだけではなく、パソコンでの閲覧が可能な点も大きな特徴です。 Windowsなら7以降、Mac OSならX 10. 9以降が対応しています。 はau公式の電子書籍サービスですが、auユーザー以外でも利用できます。 au解約後でもは利用できる を利用するには、au IDから登録しますが、解約後もWow!IDに移行することで、データを引き継げます。 Wow!IDの発行は無料であり、auユーザー以外がを利用するなら、まずはこのIDを発行しましょう。 データを引き継ぐことで、の使用状況をそのままコピーして別の端末でも利用できます。 の際のデータ移動もスムーズであり、これまでに購入した本が消える心配もありません。 電子書籍はいわばIDの中に本棚がある状態なので、本を手軽に管理できるのも魅力です。 auブックパスの使いこなし方 をさらに便利に使いこなすには、使い方を工夫することが大切です。 アラカルトや読み放題プランを普通に使うだけでも十分利便性はありますが、さらに工夫を重ねることでより便利に利用できます。 の上手な使いこなし方を知り、さらに快適な読書ライフを実現させましょう。 外出先でのブックパスはアプリで通信なしの利用 はブラウザで接続して購入や閲覧を行いますが、これでは通信量がかかり続けます。 電波環境次第ではスムーズに閲覧できない場合もあるため、外出先で利用するならオフラインでも使えるアプリ版を使いましょう。 のアプリなら、端末に直接本をダウンロードでき、データ通信なしで閲覧できます。 アプリから本の購入はできないため、一度ブラウザで登録する必要がありますが、この時WiFi環境を使えば通信量は節約でき、かつスムーズにダウンロードが可能です。 アプリはいわばブラウザ版にリンクさせ、簡易的に本を持ち運ぶための本棚です。 ブラウザとアプリを上手に使い分けることで、幅広いシーンにも対応でき、より安定した環境で読書を楽しめるでしょう。 コインを購入するならまとめ買い を利用するにはコインを購入し、支払いを行います。 コインはまとめ買いすることでボーナスが付きます。 1コイン1円であり、1,000コイン以上のまとめ買いからボーナスが付くため、2冊以上購入するなら簡単にボーナスは得られるでしょう。 まとめ買いによる特典は最大1,500コインであり、一度に購入する金額が大きいほどバックも増えます。 また、毎月自動でコインを購入する、月額コインプラスというシステムもあります。 これを使うとさらにボーナスは大きく、最大2,000コインまで得られます。 長期利用して何冊も購入することがわかっているなら、こまめに買い足すより一度でまとめて購入して、少しでもボーナスを得た方がお得でしょう。 ストアの同期でどの端末からでも続きを読む を便利に使うにはアプリの使用がおすすめですが、実はアプリでできるのはオフラインでの閲覧だけではありません。 アプリ設定から「ストア」との同期を使うことで、過去に閲覧・購入した作品をまとめて同期できるため、複数の端末から続きを読むことが可能です。 スマホだけではなく、タブレットやパソコンなど、複数の端末でを利用している場合も、それぞれにアプリを入れて同期すると、簡単に共有できます。 自宅や外出用とシーンごとに複数の端末を使い分けている人にもおすすめであり、家族で共用にしてシェアするのも良いでしょう。 auのブックパスに登録する前の注意点 は便利なサービスのため登録がおすすめですが、事前に知っておきたい注意点もあります。 注意点を把握せずに登録すると後悔する可能性もあるため、気をつけなければなりません。 注意点も知って納得した上で登録し、デメリットを感じずにを利用しましょう。 雑誌を読むならタブレットを使おう の読み放題プランは雑誌の購読におすすめですが、画面が小さい端末だと見づらいため注意しなければなりません。 雑誌はそのままのサイズで電子化されているため、スマホだと表示される部分が小さく、全体を見るのに何度もスクロールが必要です。 最低でもタブレット程度の大きさは必要であり、可能なら大きめの画面が望ましいことは理解しておきましょう。 漫画や小説ならスマホでも問題はありませんが、見開きで全体を見たい本の場合は、画面が小さいと見づらいです。 発売日に配信されるとは限らない 電子書籍は実店舗に置いていない商品まで閲覧・購入できて便利ですが、反面新作の購入が遅くなりやすいことは理解しておきましょう。 全ての書籍が発売日と同時に電子版でも配信されるとは限らず、若干のタイムラグが出ることは多いです。 書籍によってどれくらいの遅れがあるかは異なりますが、基本的には数日程度は遅れると考えましょう。 発売と同時に読みたい場合は、実店舗でも確認した方が確実です。 どうしても早く読みたいものに限っては、現物を購入すると使い分けを考えても良いでしょう。 書籍の性質や内容によって、早く読むべきもの、後からでも問題ないものが分かれるため、遅れて読んでも問題ないなら電子版の発売を待つのがおすすめです。

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BookLive!(ブックライブ)の評判・料金・無料試し読み

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最終更新日:2018年6月9日 「ブッコミ」ことBookLive! コミックは最近テレビCMが放送されているので耳にしている方も多いのではないでしょうか? BookLive! コミックを運営するでは、という電子書籍サービスも提供しており、電子書籍の取扱数は709,011冊(2018年5月23日時点)と国内でも最大級のラインナップを取り揃えています。 この2つのサービスはサービス名こそ似ていますが、配信する電子書籍のジャンルはもちろん、料金システムも異なります。 そこで今回は「BookLive! コミック」と「BookLive! 」の違いや両サイトのサービス内容、配信コンテンツ、読み方について解説したいと思います。 -目次-• BookLive! とは? BookLive! (ブックライブ)はで、読みたい本をその都度購入して読むタイプのサービスとなります。 街の書店と同じように購入する分だけの支払いとなるため、誰でも気軽に利用できるのが特徴。 BookLive! は漫画だけでなく、小説、実用、ライトノベル、雑誌、ビジネス、写真集、BL、TL、アダルトまで何でも揃うサービスで、国内の電子書籍ストアの中でもトップクラスの取扱数があります。 電子書籍版の大型書店というイメージだとわかりやすいかもしれません。 とは言え取り扱うのは電子書籍なので、商品をカゴに入れてレジで購入手続きをする流れとなるため、ネット通販で買い物をするような感覚で利用できます。 以前は専用の電子書籍リーダー「」を発売していましたが、現在は販売が終了しているため、スマートフォンやタブレット、PCに無料のリーダーアプリ「BookLive! Reader」をインストールすることで電子書籍を読むことができます。 会員登録も無料で、0円で読める作品も多く配信しているのでタダでも楽しむことも。 また、新規会員登録すると貰えるや、お得な割引きクーポンなどが貰えるは1日1回(最大2回)チャレンジできるなどお得な特典も満載です。 無料登録してタダで読める本やキャンペーンなどで格安で購入できる本だけを狙って読むのにもおすすめの電子書籍ストア。 関連情報: BookLive! コミック(ブッコミ)とは? BookLive! コミック(略称:ブッコミ)は漫画・コミック専門サイトで少年・青年漫画、少女・女性漫画、TL・BL漫画、アダルト漫画を配信しています。 人気作品はもちろん、ちょっとマイナーな作品から本屋さんでは手に入りにくい名作まで幅広く取り揃えており、100万冊以上の作品を配信しています。 また、BookLive! コミックの大きな特徴の一つがであること。 会員登録する際は月額コースに登録することで利用コースに応じたポイントが付与されて、保有しているポイントを使ってコミックを購入して読む流れとなります。 月額コースを退会しない限りは利用に応じた料金が引き落としされるため、定期的に漫画を購入して読んでいる人向きの電子書籍サービスとも言えます。 コミックの月額コースに登録するとコースによっては初回ボーナスが貰えたり、全コースで継続ボーナスが貰えるので、その分お得にコミックが読めるというメリットがある他、毎日貰える「ご来店ポイント」などお得な特典も。 無料で読める作品も充実しているので、新しい漫画を開拓するのにもおすすめ。 漫画を読むための専用アプリのインストールは不要。 ブラウザのビューアを使って読むため、スマートフォンやタブレット、PCから気軽に閲覧できますが、ストリーミング再生のみなのでオフラインでは読めない点は注意が必要。 月額コースと決済方法 BookLive! コミックの支払い方法はクレジットカードとドコモやau、ソフトバンクの携帯電話料金との合算払いが選択できます。 選ぶ決済方法によって登録できる月額コースが異なるほか、毎月貰える継続ボーナスも若干異なるので注意しましょう。 クレジットカード決済 月額コース 月額料金 通常付与 ポイント ボーナスポイント 初回ボーナス 毎月継続 ボーナス ブックライブコミック 300 324円 税込 324pt — 32pt ブックライブコミック 500 540円 税込 540pt 108pt 54pt ブックライブコミック 1000 1,080円 税込 1,080pt 238pt 184pt ブックライブコミック 2000 2,160円 税込 2,160pt 486pt 486pt ブックライブコミック 3000 3,240円 税込 3,240pt 746pt 746pt ブックライブコミック 5000 5,400円 税込 5,400pt 1,296pt 1,296pt ブックライブコミック 10000 10,800円 税込 10,800pt 2,700pt 2,700pt ブックライブコミック 20000 21,600円 税込 21,600pt 5,400pt 5,400pt 携帯電話料金との合算払い 月額コース 月額料金 通常付与 ポイント ボーナスポイント 初回ボーナス 毎月継続 ボーナス ブックライブコミック 300 324円 税込 324pt — 32pt ブックライブコミック 500 540円 税込 540pt 108pt 54pt ブックライブコミック 1000 1,080円 税込 1,080pt 216pt 162pt ブックライブコミック 2000 2,160円 税込 2,160pt 432pt 432pt クレカ決済のほうがお得 どちらかと言うとクレジットカード決済のほうが選べるコースが豊富で、コースによってはボーナスポイントも多く貰えるため、よりお得に利用したい場合はクレジットカード決済がおすすめ。 月額300円と500円のコースに限っては、どちらの決済方法でも変わらないので好きな決済方法を選ぶと良いでしょう。 BookLive! とBookLive! コミックの違い BookLive! とBookLive! コミックの違いは大きく分けると「配信コンテンツ」「課金方式」「読み方」の3つが大きく異なります。 もちろん別サービスなので細かく異なる点はたくさんあると思いますが、上記3つのポイントをおさえておけばBookLive! とBookLive! コミックの違いは理解できるかと思います。 配信コンテンツの違い まず大きく異なるのが、配信する電子書籍のジャンルです。 BookLive! コミックはサービス名からもわかるように、漫画・コミック専門サイトなので、基本的には漫画作品しか読めません。 読める漫画は少年・青年漫画、少女・女性漫画、TL・BL漫画、アダルト漫画など多彩ですが、小説やビジネス、実用、雑誌などは読めないので注意しましょう。 一方、BookLive! では漫画以外にもラノベ、小説、文芸、ビジネス、実用、雑誌、写真集、BL、TL、アダルトなど色々なカテゴリーの本が読めます。 購入する作品によって使い分けても良いですが、色々な本を読む方であれば「」のような何でも揃う電子書籍ストアに一本化したほうが電子書籍の管理も簡単なのでおすすめです。 ちなみにBookLive! は色々なジャンルの電子書籍を配信しているため、「一つ一つのジャンルの作品数が少ないのでは?」と思う方もいるかもしれませんが、全くそんなことはありません。 2018年5月時点で367,313タイトル、711,157冊を配信する国内でも最大級の電子書籍ストアなので、全体的に取り扱う作品数が充実しています。 課金方式の違い BookLive! コミックとBookLive! では課金方式(購入方法)も異なります。 BookLive! コミックは月額課金型のサービスで、月額コースに登録して毎月ポイントを購入する形となり、保有しているポイントを使用してコミックを購入します。 貰えるポイントは登録時に加入する月額コースによって異なり、ポイントを使い切った場合は個別で課金することでポイントがチャージされます。 また、登録するコースによってはボーナスポイントが貰えるのでお得に読めることも。 一方、BookLive! は作品を購入する際にその都度支払いする方式となっています。 読みたい作品を「カート」に追加して、レジで購入した分だけお支払いの手続きを行います。 ネット通販で買い物する感覚で電子書籍を購入できるので、どちらかと言えば「BookLive! 」のほうが利用しやすいかもしれませんね。 支払い方法はクレジットカード、ウェブマネー、携帯料金合算払い(docomo・au・ソフトバンク)、ビットキャッシュ、楽天Edy、モバイルSuicaなど様々な決済方法に対応。 また、一部の三省堂書店の店頭で電子書籍を買うことができる「店頭決済サービス」も提供しています。 読み方の違い ブラウザ アプリ BookLive! コミックはブラウザビューアのみ対応している状況で、電子書籍の閲覧アプリは提供されていません。 アプリのインストール不要で作品購入後はすぐに読むことができますが、作品データのダウンロードができないので常にインターネット環境を必要とします。 そのため、回線状況によってはページの表示に若干時間がかかることもあります。 BookLive! はブラウザだけでなく、専用のアプリ「BookLive! Reader」も提供されているので読み方が選べます。 アプリでは電子書籍のデータを端末にダウンロードすることができるため、インターネット環境がない場所でも本を読むことができます。 「すぐに読みたい場合はブラウザで、じっくり読みたいときはアプリで読む」というような使い分けができるのがBookLive! の魅力です。 タイプ別のおすすめ電子書籍サイト 読む本や頻度、用途などのタイプ別に分けておすすめの電子書籍ストアをご紹介したいと思います。 こんな人はBookLive! コミックがおすすめ BookLive! コミックの魅力はなんと言っても「ボーナスポイント」が貰えることです。 特にポイントが多く貰える月額料金が高いコースであれば、貰えるボーナスポイントも増えるので毎月たくさんのコミックを購入するような方であれば、よりお得に漫画を購入することができます。 例えばクレカ決済の「ブックライブコミック5000」コースであれば、通常の5,400ptに加えて初回ボーナスもしくは毎月継続ボーナスとして1,296円相当のポイントが貰えます。 3冊ほどは実質タダでコミックが読めることになるのでおすすめ。 ただし、読んでも読まなくても毎月の料金が発生してしまうため、普段あまりコミックを読まない方にはBookLive! コミックは向いていません。 こんな人はBookLive! がおすすめ 電子書籍の初心者におすすめなのがBookLive! 登録やアプリは無料で、読んだ分だけの支払いのため自分の読みたいペースで利用できるため、誰でも利用しやすい電子書籍サービスとなります。 キャンペーンや特集も多いため、通常価格よりも安く電子書籍が購入できますし、1日1回(最大2回)挑戦できるでお得なクーポンも貰えてお得感もあります。 決済方法の種類が豊富なことやブラウザだけでなく、アプリでも電子書籍が読める点などBookLive! は様々なメリットがあるので電子書籍を初めて利用する人や色々な本を読む人、本を読む頻度が少ない人にもおすすめの電子書籍ストアなのです。 無料で読める本も充実しているので、電子書籍のお試しとしても良いですよ。 まとめ 「BookLive! コミック」と「BookLive! 」 は株式会社BookLiveが運営する電子書籍ストアですが、作品ラインナップや本の購入方法、読み方は大きく異なります。 そのため人によっては向き不向きのストアがあるため、しっかりサービス内容を把握したうえで利用すると良いでしょう。 漫画が好きで定期的にたくさんのコミックを購入する方であれば「」のほうがよりお得に読める可能性が高いです。 ジャンル問わず様々な本を読む方や読む頻度が少ない方、電子書籍を初めて利用する方は誰でも利用しやすい「」が良いでしょう。 なお、「BookLive! コミック」と「BookLive! 」は別サービスのため、両サービスで共通のアカウントでの利用や、保有ポイントの利用などはできないので注意しましょう。

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