大悟 臭い。 【相席食堂】フット岩尾は何した?千鳥大悟がブチギレ

千鳥・大悟 松本人志に“同ランクのタレント”を聞いてまさかの答え→コンビで両方が面白いってのがいい。

大悟 臭い

千鳥・大悟「口ん中にイカがあって、イカの臭いがグダーっとつくやろ?」 話の角度を変えて、最後に短めのエピソードを2つ。 1つ目。 1日放送の『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)で、有吉弘行がこんな話をしていた。 年齢を重ねれば重ねるほど、自分は変態になると思っていた。 たとえば、森繁久彌のように。 けれど、芸能界はもう変態が生息しにくい場所になってしまった。 「あんまりにも芸能界の人もキレイすぎてさ、大吉さんと赤江さんの野っ原座ってるやつ、デートっていわれてさ。 かわいそうに。 あんなんがそういうふうに言われちゃうぐらい、クリーンだよ」 2つ目。 29日放送の『テレビ千鳥』(同)で、千鳥の2人が海を見に湘南へドライブしていた。 車はノブが先日購入した1000万円超のベンツ。 屋根をオープンにしたベンツの助手席に座る大悟は、ライターで炙ったスルメを食べ、缶ビールを飲み、タバコを吸いながら語る。 「口ん中にイカがあって、イカの臭いがグダーっとつくやろ? その臭いをビールで、この出てきたイカの汁をビールでいくんよ。 口がむちゃくちゃなっとるとこを、タバコの煙で。 いま3つ口ん中で混ざって、これが一番うまい」 ノブはそんな大悟に、「きったねぇ人間!」とツッコむのだった。 芸能界は「クリーン」になってきている。 けれど同時に、タバコをテレビで普通に吸う「きったねぇ人間」が人気者になったりもしている。 どちらか一方が誤りというわけでもないだろう。 平成から令和へ時代がまたいだ先週も、テレビは多面的にお送りされていた。 (文=飲用てれび<>).

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千鳥・大悟「口臭王」と診断され「酒とタバコやめようかな…」

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(、)が出演する『』(テレビ朝日系、毎週月曜25:56~)が3月2日に放送。 駄菓子屋でロケを行った。 今回の企画は「駄菓子1つだけしか買わんのじゃ!」。 本当に美味しい駄菓子を1品だけ選ぶことで、子供の頃に感じた美味しさを再確認するというもの。 2人は、懐かしさの残る駄菓子屋に立ち寄り、吟味することになったのだが、ノブは「金はあるけぇ」と乗り気ではなかった。 店には、10代前半頃のものだと思われるのうちわが飾られていた。 ノブが「一番いい頃。 完璧でした」と言えば、大悟も「今もかわいいんやろうな」とポツリ。 続けて、辻とのペアに会いたいと言いだし「加護ちゃんワシと一緒に『ガマンたばこ』してくれんかな?」と願望を吐露した。 ノブは「するか! ……最後めちゃくちゃ吸うんやろ?」とツッコミを入れつつ、大笑いした。 懐かしそうにお菓子を選ぶ2人。 ノブは「スーパーBIGチョコ」を手にし「これなんよ」と即決しようとする。 コストパフォーマンスを鑑みても間違いない商品であり、大悟も「2人でBIGチョコを選ぶかもしれん」と同調した。 その後、息を吹き風船を作って遊ぶ「ポリバルーン」を見つけるノブ。 大悟は同商品について、子供ながらに「匂ってはいけないもの」だと学習したことを回顧。 実際に嗅いだノブは「飛ぶぜ」と感想を語って笑わせた。 ひょんなことから、店の奥にアーケードゲームが多数あることを発見。 大興奮する2人は「知らんかった。 この奥、カジノやで!? 」と驚く。 駄菓子自体は1つに絞っているものの、ゲームやおみくじで散財するため、ノブは「めっちゃ金使っているやん」とツッコミ。 本来の趣旨とは違う遊びをしていると指摘した。 そんなトークをしていると、ノブが「今日口臭いな!」と大悟に注意。 大悟は「ワシも思うた。 今日から(コーヒーを)ブラックにした」と明かすと「店中(臭うよ)よ?」と苦笑い。 実際に口臭チェックをすると、ノブは悶絶しつつ「死体が履いたスニーカーくらい(臭い)」と例えてスタッフを笑わせた。 結局、ノブは「ポテトフライ カルビ味」をチョイス。 大悟は「モロッコヨーグルト」を選んだ。 試食の際にノブは「叙々苑よりウマい」と大喜び。 大悟はある暴言を吐き、ノブから「大失敗やん!」と笑われた。 ところが、集まった子供たちの中にはこれが好きだという子もおり「(人気を)二分する味」とフォローしていた。

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千鳥・大悟 前代未聞の収録途中退席事件 ノブも呆れる/芸能/デイリースポーツ online

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毎週月曜日の深夜、千鳥が今一番やりたい企画をお届けしているバラエティー番組『テレビ千鳥』。 3月2日(月)の同番組では、「駄菓子1つだけしか買わんのじゃ!! 」なる企画が放送された。 2人は昔ながらの雰囲気漂うレトロな商店を訪れ、店内に並んだ126種類の駄菓子の中から何を買うかを楽しんだ。 でも実は… 店内に入りノブがさっそく見つけたのは、大きなチョコ菓子。 「これよりお得なのない!」と断言するノブに、大悟も「遠足の(お菓子の)300円の中でこれ買って来ないやついなかったもん」と同意する。 さらに、さまざまな有名駄菓子を手に取り昔話に花を咲かせていく2人。 そんななか、「子どもの頃に一番好きだった駄菓子」の話をしていると、意外な事実が発覚する。 人気のポテト系スナック菓子を話題に挙げたノブに、「あった?わしら子どものころ」と大悟は記憶にない様子…。 実は、大悟が生まれ育った島には駄菓子屋がなかったため、店にある駄菓子の多くに見覚えがなかったのだ。 「さっきから『うわー懐かしい』って言ってたけど、実は半分しか知らん…」と寂しそうに告白する大悟。 ノブが「店中が口臭い!」と言っても、大悟はなぜか嬉しそうに笑っている。 さらに大悟が、「1回(臭いを)確認してくれ」とお願いしノブに息を吹きかけると、ノブは天を仰ぎながら「くっさぁー!」とリアクション。 続けて、「死体が履いたスニーカーくらい(臭い)」とその衝撃度合いを例えていた。 関連記事.

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