なべ こじ 小説。 すのかぞく。ぱーとさん

どのコンビがお好き?Part4

なべ こじ 小説

こんにちは。 今日更新されたの新着動画見ました? 末っ子が末っ子であることを最大限に利用してメンバーを振り回しつつも、まんざらではないお兄ちゃんたちと、 視聴者に マウントとってくる。 あべさく・なべさく・めめラウ・こじラウ諸々大渋滞でしたね。 我らが末っ子が愛されててうれしいです。 ということで今回は、 『朝焼けの花』聞きながら思ったことを垂れ流します。 このブログの1記事目である歌声考察を前提にしつつ、追加するような形で細かい感想を述べますね! たぶんめちゃめちゃ読みにくいと思います。 1記事目を書こうと思った衝動はこの曲からきてるので…… 笑 そんな1記事目はこちら 全文歌詞を載せるのはあれかなーと思うので、歌いだしの頭や言いたいところを抜き出していきますね。 歌詞割のエモさはもう聞けばわかると思うので、それはそれとして……。 『朝焼けの花』 ・ 耳鳴りのように届くのは~ 『朝焼けの花』はちょっと空気感が和風な感じしません?『ひらりと桜』に似た空気感がありますよね。 『』、を好きになったからには見ないとな思っております……。 DVDの発売日が早く決まるといいな。 歌詞割でソロの歌いだしってやっぱりひーくんとしょぴが多いようなイメージなんですが、やっぱり一発目に岩本照の声が聞こえるのはだなあと感じられるので良いですよね。 歌いだしがその曲の色を決めるところがあるので重要なんですけど、まさに「今までの」と「これからの」を表すこの曲の歌いだしが岩本照なことには意味がある。 この歌いだしにひーくんの「 そういう曲をそういう風に歌う」上手さが出てるなって思います。 歌ってる声だけで歌詞の中の人物の空気感が伝わる。 特に「歌が上手いよね」って言われるしょっぴーとはまた違う、 心への響き方・響かせ方がある人だと思う。 ・ ~今もまだ響く 単純に太のハモりが めちゃめちゃ良い ・ ざわめきの中 足を止め~ ふっかのハモりが柔らかくて優しくて綺麗です。 後述しようと思いますが、太と深澤辰哉は声のタイプが似ているので一緒に歌うと 親和性めっちゃ高いです。 ふっかの声は 透明度が高すぎて、ハモりにいようとユしていようと音の中にとても溶け込む。 ・ずっと信じ続けていた~ やっぱり深澤辰哉の声には雑味がないので、「信じる」といった言葉に対して 綺麗にハマる感じありますよね。 声のまっすぐさと歌詞のまっすぐさが合わさる感じ。 ちょっと幼い感じもあるよね。 ・に~失ったものもあるけれど リズムもメロも難しいところだと思うんですが、やっぱりこーじはシンプルに上手いです。 『朝焼けの花』のこーじは、この伸びやかさが聞きどころだなと思います。 わりとすぐそのあとの歌詞がくるけど、それを邪魔しない程度のでも存在感はあるビブラート。 大好き。 ・いつだって見渡せば~ともがいるよ ここの佐久間くんめちゃめちゃ良い。 一つ前のこーじくんのパートは少し切ない歌詞だったじゃないですか。 ここは歌詞的にも、その切なさからの前向きさを表現しているけど、その佐久間くんの解釈がめちゃめちゃいいし、 パッと花が咲いたようなやさしさと明るさが歌詞以上に加わっていると思います。 ここまでにみんなで繋げてきた物語が、この部分で勢いをつけてサビに向かっていく大事な部分なんですけど、AメロBメロの歌詞も回収しつつ、サビという希望の部分に繋がる鮮やかさも表現されててめちゃめちゃ良い。 佐久間くんの たるところだなと思います。 あと何よりここでハモってる 阿部ちゃんに聞こえる方もいるみたいなんですが、私はめめに聞こえる。 めめは歌うと優等生という話を1記事目でしたんですが、その安定感が出てる。 やっぱりさすがに佐久間くんの方が声が高いので、めめが歌うと低めの響きも加わって音も世界観も広がるなあって思います。 ラウにも聞こえるけどこーじくんの声がしなくもない。 ここも、前述の「ふっかとしょっぴーの声のタイプが似ている」のも併せて後述します。 ざっくり言うとこっちのグループは 声の音が丸い。 なんて言ったら伝わるのかわからないというか、皆さんの聞こえている通りと言えばいいのかもしれないんですが、声の軸が柔らかいですよね。 なのでちょっと優しく聞こえます。 別にひーくんたちが優しくないわけじゃない。 いつもしょっぴーが担当するようなハイトーンな音と比べたらちょっと低めなのもあって、しょっぴーの響きが綺麗でよく聞こえますね。 というか、めめの声と親和性高くてより響きがよく聞こえるのかも? しょっぴーはハイトーンを 出せるのであって それが歌唱力があるという所以なわけだけど 、ちょっと低めのほうが良い声が響くなあと思います。 なんでも上手いんですけどね 笑 ・夜を超えて~ メロはサビ頭と同じなんですが、こっちのほうがひーくんとこーじの親和性が聞こえますね。 岩本兄弟も声の感じ似てるなと気づきました。 ひーくんは何人分の音もってんねん。 一行飛ばします ・言葉では伝えきれない~ 歌詞割のエモさについてはみんな同じ気持ちですよね 笑 1記事目の阿部ちゃんのところでも言ったと思いますが、阿部ちゃんとひーくんの類似性がよく出てるパートだなと思います。 アクセントというか節の付け方がめちゃめちゃ似ている。 阿部ちゃんの優しい響きがあって素敵です。 ・ 全てはこのため~ だてちゃまの歌詞割少なくないですか!? それはそれとして、ちょっと優しい感じで歌っているような気がしますだてちゃま。 というか、気持ちをいれてるからだと思うけど。 前向きな空気がちゃんと感じ取れますよね。 ちょっとかわいい感じに聞こえます 笑 あと阿部ちゃんの 鬼のようなハモり。 前半と後半で音飛びすぎじゃない?よく歌えるな……。 ・大切な人たちの~ 入りの音が鬼だなと思う 笑 ひーくん歌えるのすごい。 さすがです。 ここで いわふか出てますよ。 ここで出てくるのずるいよぉ~えもい。 いやもうここまで来たらほぼ全メンバー分がひーくんの中にいるじゃん怖いんだけど。 あと、やっぱり音があがると発音がラウっぽくなる 笑 歌詞割の話をする気はあまりないけど、ここはひーくんもちょっとしんどそうな感じがするパートですが、この歌詞はひーくんが歌って然るべきですね。 しょっぴーとともに、最初のメンバーが歌うべきところなのでエモさがすごい。 ・そしていつか必ず幸せな涙を ラスサビに向かう前のポイントがしょっぴーだから、安定感と締まりが出ますね。 ・夢は朝陽浴びてひらひらと~ 『ひらりと桜』にも通ずるような落ちサビのラウール。 1番のサビと歌詞は同じですが、歌声だけでラウールの 圧倒的な華・人を引き付ける魅力があふれてる。 今後、ラウールの成長とともにここの表現がどうなるかわからないけど、現時点では最年少の伸びやかさとあどけなさと鮮やかさが感じられて落ちサビとしての効果抜群です。 散々言っているラウールの特徴的な発音ですが、この音に慣れると本当に抜け出せなくなる。 ラウの発音って、例えばアナウンサーさんとかと比べたら「綺麗な発音」ではないかもしれないんですが、個人の「魅力」って、 完璧な何かから少しずれたところに現れると思うんです。 ラウールはまさにここ 発音 だなと思います。 ・僕らまた導かれるように~ ここはひたすら歌詞割がエモい。 ・これが第何章の旅でも~僕らの夢に行こう いやもう歌詞が良すぎてこれ以上ないっすよまじで。 ほぼユだと思うんですが、お互いがお互いの色んなところを補い合ってる感じがあります。 すごいよ。 最高だよ。 ちょっと低めの音になるとしょっぴーの存在感が増すかな。 後述しますと繰り返したことを記述します 笑 1番のサビのグループ分けによく出てるんですが、のメンバーの声質というか、軸の違いみたいなのがあるなと思います。 ちょっと強く聞こえるけど、その分、力強さも表現される感じ。 でも同時に『朝焼けの花』に関していえば、サビくらいの音で「 切なさ」が表現として聞こえてくるなと思います。 単純に比較的容易に出せる音域の違いじゃね?と言われればそんな気もしますが、でもそもそも声質として 柔らかい感じです。 歌い方というより歌声そのものの。 なので、ひーくんたちより大人しい感じに聞こえる。 B型3人が同じだなと気づいてちょっと微笑ましい。 阿部ちゃんがカッコで両方にいますが、どっちにも行ける感じがします。 というか2グループの中間にいる感じ。 声質自体はしょっぴーたち寄りな気もするけど、歌うとちっょとひーくんたちっぽい。 阿部ちゃんがハモりがちなのは誰とでも音が喧嘩しないからな気がする 気がするだけ 『朝焼けの花』を聞きまくって分類したりして思ったんですけど、1回ひーくん・しょっぴー・だけで1曲歌ってくれませんかね……。 というのは、最低限この3人での ユの声が形成されるんじゃねえかという……気持ちがある…… 笑 あと、をしょっぴーたちの方に分類しましたが、「声が似ている」的なところでいうと、佐久間くんは ほぼ誰とも似ていないんじゃないかと思った。 マイクへの声の乗り方が違うからそう聞こえるだけかもしれないけど。 でも、ほぼ誰とも似てないのにどこからも 浮かないんですよね。 すごくない? ひーくんの声がに似てる、と書いたところがありますが、の声がひーくんに似てるところはない気がする。 ユで歌っているところを聞いて、メンバーの声の要素というか軸というか、空気?色?が歌の中で交差する瞬間を発見するのがとても楽しい 笑 そこをすごい探しちゃう。 思ったんですが、のこういう曲は「 アニソン」に近いものがありますね。 アニソンって、作品という背景があってこそ曲があり、また、その1曲が作品を凝縮して表現していると思うんですよ。 相互関係、相乗効果。 「」が作品としたら、彼らが経験してきた物語がめちゃめちゃこの曲に現れてるじゃないですか。 という存在がこの曲の説得力を作っているし、この曲はの物語を凝縮しているのがわかりますよね。 そりゃあエモいわ。 芸術とか創作物の中で、が伝えられるものって100あるうちの50くらいで、残り半分は受け取る側の感受性に左右されると思うんですよ。 感受性があれば100にもなるし、60くらいにしかならないかもだし。 ただ、そういう面において「アイドル」って強いな、そして私はが好きだから 若干贔屓ありで 笑 ってすごいなと思うのは、受け取る側の 感受性を爆あげできるところ。 の歴史・物語を知っていればいるだけ、 こういう曲は特に 心に来るものがあるし、側が表現している以上のものを受け取ろうとしちゃうじゃないですか。 それが良いか悪いかはわからないけど 笑 だから、色々聞いて、考えて改めて思うのは、もっと早くに出会いたかったなというところです。 デビューする前から存在は知っていたのに、気にかけなかった自分が恨めしい……。 でもそんなこと言ってても仕方ないので、これからのの歴史を、物語を一緒に見ていけたらいいなって思いました。 もうめちゃめちゃ長くなりましたが、オタクの感想は以上です!誰得かは知りません!私得です!!!!ここまで読んでいただいてありがとうございます! おわり! kokkorose.

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Snow Man、歌声考察−『朝焼けの花』

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初めまして。 暇を持て余した大人なのでとりあえずロを作成してみました。 関東住み20代のジャニオタ兼俳優厨 一応 です。 担当はのくん。 このブログは気が向いた時に中身のない内容をだらだらと書いていく完全なる自己満足のものになります。 何卒よろしくお願い致します。 ということで早速本題に入ります。 自担がに加入してもうすぐで10ヶ月を迎えようとしています。 といえば現在、9人組のユニットなのでそれこそもはや本人たち公認 ? 「めめこじ」や永遠の片想いかと思いきやでは2人楽屋で距離をじわりと縮める「なべこじ」などコンビだけでも様々な組み合わせが楽しめます。 あとら加入組の「めめこじラウ」とか、「めめこじさく」の族部屋とか。 本当にそれぞれがそれぞれらしい関係性で成り立っているのが素敵だなあと思います。 全部好きだということは大前提で今回わたしが語りたいのは さんとくんのコンビ「だてこじ」です!!!!! だてこじってめっっっっっっちゃ平和なコンビだと勝手ながら思っています。 わたしはだいすきなコンビです。 だてこじis平和。 康二くんはわりと魔性な女みたいなところあるしそれを無意識でやっちゃうわけで、もちろん誰と絡んでもそれぞれの良さがあると思います。 なんせ彼は人間が大好きですからね。 たくさんの愛を愛で返せる男ですからね。 ということで今回はだてこじペアについて語らせていただきます。 あくまでわたしの主観なので合わないなあと思ったらスルーしてください。 まずは基本的な情報から。 として活動 ・キャッチフレーズは「みんなの万能調味料ことよりも」 芸歴、年齢共に少しだけ宮舘さんの方が上になります。 また、2019年1月までは康二くんは関西での活動がメインでした。 ザ・テレビジョンさんの企画で生年月日より前世占いをした時、 『創り出す者』だっただてこじ。 他のメンバーの結果をみても個人的にはわりと合ってるのかなと思いました。 いわふかとか特に。 単純 『創り出す者』 創り出す者とは、無から有の物を生み出す者たちの総称。 大工・作家・音・細工師・鍛冶屋など人々の生活や心を豊かにする創作を行う人物。 とのことです。 おたくだから占い結果が一緒という事実だけでもこ沸いちゃったよ。 ほら、康二くんってゼロ距離の男なので色んな人にくっついたりするじゃないですか。 もちろんそれも可愛いし、微笑ましい時もあるんだけど宮舘さんは康二くんにくっつかれたら笑いながらやんわり拒否するのが常識人って感じで好きです。 なんならわたしもべたべたされるの好きじゃないから勝手に親近感。 決してdisってはいません 拒否しながらも笑ってる宮舘さんがとても可愛いです。 でもこれも確実に2人の距離が近付いたからこそ拒否できるようにもなったのかなあと。 そういえば雑誌のインタビュー どこでかは忘れた で康二くんがメンバーで1番肩を組みやすいのは宮舘さんだと答えていたのが意外だなあ〜って思った記憶。 ちなみに佐久間くんとはハグとのこと あとはあまり甘い食べ物を食べない宮舘くんに美味しいケーキ屋さんや差し入れの情報を教えている康二くんばちくそかわいい 2019. 凄いよく見てくれてるんですよ。 「康二がすごく人の話を聞いてること。 絶妙な合いの手や助け舟を出せる理由はそれか!と思った。 」 当時、この記事を読んで凄く嬉しかったのを覚えています。 まいジャニだったり、関西での経験がうまく活かされてるなあと。 あと康二くんの性格を考慮して言葉をかけてくれているなあと思いました。 「今はまだ笑いに関しては側に合わせてくれているのかなって気がするんです。 まだまだ可能性はたくさん秘めてるはず。 もっと関西色出してくれていいよ。 」 「康二は普段から周りに気を使ってるから、気を使いすぎないように注意ね。 」 「康二は餃子。 栄養があってみんなに元気を与えるから」 「人のことを考える&努力家のところを尊敬」 はああああ。 宮舘さんがくれる言葉、全てが康二くんのことをしっかり見てくれているのが伝わってとても嬉しい。 あとだてこじ厨には絶対外せない病室でのデビュー発表の話。 すのすとで唯一この発表の瞬間に涙を流した康二くん。 そしてその康二くんの涙を確認した宮舘さん。 それを発信してくれる宮舘さん。 えもい。 最高か。 WU11月号より 宮舘「康二って関西でお笑い好きだけど、芯の部分は凄く真面目だよね。 ものすごくいろんなことを考えてる。 」 向井「それはダテさまも一緒。 でもダテさまは、思ってることをほとんど口に出さないから、オレは気になってる.. ,」 宮舘「このあいだ2人でメシ行った時、熱く語ったよね。 」 向井「そう。 ダテ様、そういうこと考えてるんや... って凄く貴重な時間やった」 宮舘「気にかけてくれてありがとう」 向井「当たり前やろ! と触ろうとして、さっとよけられる もう〜、ダテ様!」 宮舘「人にはちょうどいい距離感ってものがあるから(笑)!また近々、メシ行こう!」 この会話、最高じゃない?いや、本屋さんで読んでだてこじ尊すぎて涙したもん。 そのままレジまで持っていったもん。 真面目な話たくさんする間柄のだてこじ最高。 あとは、テレビガイドプラスさんの神企画での康二くんの発言。 わたしはもうこの言葉にだてこじの全てが詰まっていると思いました。 自撮りの2ショットと共に他のメンバーと2人で出かけるなら?という質問にそれぞれ答えています。 みんな普通にお出かけを提案する中、康二くんは宮舘さんとので新鮮な魚介類と写真を撮り、和風旅館に泊まり、 浴衣姿でくつろぎながら仕事についてアツく語り合いたい。 完璧じゃないか。 宮舘さんの浴衣姿とか爆イケの塊。 雑誌等のインタビューでは、宮舘さんについて 『いつも俺のことをみててくれてありがとう』 『舘様は何をしても美しい人』 『大きなパワーと調理器具をくれる人』 大きなパワーというのがなにをさすかわからないのですが、意外と一緒にふざけて笑ってくれたり、宮舘さんの軸のブレなさやお仕事に対する考え方を聞いてすごく刺激を貰ってるんじゃないかなと勝手に思います。 あとは安心感。 宮舘さんの笑顔ってめちゃくちゃ可愛くないですか... これはわたしだけかもしれないですが、宮舘さんって最初はお堅い方のイメージが強くて、でも笑った顔がすっっっっごい可愛らしかった... そこに沼を感じずにはいれませんでした。 普段のロイヤルな宮舘さんもとっても好きですが、康二くんといるときの宮舘くんは、康二くんのボケに口を大きく開けて笑うし、なんなら意外と一緒にノっちゃうし、舘様というよりも宮舘くんって感じですよね。 そこがとてつもなく沼です。 ということで、以下はを中心にぜひだてこじが気になるみなさんに見ていただきたい動画をずらずらとあげています。 お時間ある方はぜひ。 料理ができる男 最高じゃねえか。 この宮舘さんが最高に爆恋で佐久間さん今すぐ場所変わって欲しい。 あとは料理が出来上がるまでは康二くんに焦点をあてたもありますのでぜひそちらも見てみてください。 そしてこちらが宮舘さんが作ってくれたチンジャオロース。 見た目はとても美味しそうですが、果たしてお母さんよチンジャオロースだったのでしょうか.... ? 結末はすのちゅーぶをご確認下さい。 うるとらはいぱーだてこじタイムは12:20〜! 最後まで絶対見てください。 絶対癒されるので。 可愛いが詰まっています。 はい、かわいい。 宮舘さん可愛い。 実はに登ったことのない宮舘さんはこの日が楽しみでしかたなかった模様。 見切れてる康二くんもかわいい。 だてこじあべさくは本当にまったりしててとにかく癒される4人でした。 またこの組み合わせでなんかやってほしいなあ。 カメラ目線下手っぴなのかわいい。 結果的に負けてしまったのでには目隠しをして登ったんですが康二くんめちゃくちゃかわいいです。 のエレベーターにのってわくわくしちゃうこうじくん 5 って感じです。 だてこじはもちろんのこと岩本兄弟 いわこじ やあべこじ、めめこじも堪能できます。 Q、ウミガメは産卵のとき何故泣くのか? A、宮舘 こうじに会いたいから 宮舘さん、優勝です!!!! こちらは宮舘さんより 『に入ってくれてありがとう』 と言ってもらえた康二くん。 嬉しいねえ。 分け目も一緒やん......... 無理矢理 この康二くん、可愛い。 120点。 一回そっぽ向いちゃうのが可愛い。 その他個人的にツボだったもの ・柔軟王の計測 ・回のこの会話 ・太焼き鳥回 どの回もめちゃくちゃ面白いのでぜひ見てみてください! あとは、最近更新された素顔4の映像で、横アリではが考えたコントが1番楽しかったと無邪気な笑顔で話す宮舘さんはとても愛おしかったです。 ありがとう宮舘さん。 オススメの島動画 ・13周年TV わたしをとてもざわつかせた13周年TV。 これが更新された時に俳優厨のお友達とホテルに泊まってたのですが狂ったように再生し続けたのでひかてしまいました。 たまたま現場だったのかもしれないけど純粋にメンバー全員関わってくれてるあたり康二くん愛されてるねえ。 ってなった。 ・サプライズ 三婆を観に来てくれたメンバー。 驚いてる康二くんが可愛いし、『だてちゃま』呼びがきけます!!!!あといわなべめめが博多まで来てくれた時の康二くんもすごく可愛いので一緒にみてください。 ・PARTY TIME こちら宮舘さんの「PARTY TIME」にて崩れるくんです。 彼は宮舘担なのか??? あとはだてこじ、らじらーも済みです。 供給過多とはまさにこのこと。 だてこじが笑ってるだけで世界救われると思うんですよねえ。 わたしはまだまだ宮舘さんのことを知ったような口をきけるおたくじゃないのですが、わたしのなかでの宮舘さんは本当にご自身の軸がしっかりしてる方だなと思っています。 正直、最初から好き!ってなるのではなく時間をかけてどんどん落ちていき、一度ハマったら抜け出せなくなってしまう男なのかなと思います。 康二くんの発言にたくさん笑ってくれて、見守ってくれて、一緒に語り合ってくれて、本当にありがとうございます。 新メンバーが加入して笑顔が増えたって言ってくれた宮舘さんにわたしはすごく救われたなとおもいます。 この先、デビューしてアルバムを出したらだてこじでユニットを組む未来もあると思ったら今から胸が踊りますね。 どんなユニットになるかなあ。 わたしはにこにこはっちゃけてるだてこじが好きだけど、表現力のあるお二人だし、宮舘さんは丁寧かつしっかりとしたストレートな表現をするのに対して康二くんは繊細な表情をするなと思うのでそれぞれの魅せ方を踏まえた上で相乗効果を発揮できるようなものができたらいいよなあ。 個人的に歌ってほしい曲はエイトの村上くんと丸ちゃんが歌う「YOUCANSEE」か、ジャニーズうえすとの桐山小瀧の「人」です。 多分この先もたくさんだてこじの供給があると思うので毎日楽しみに生きようとおもいます。 だてこじis平和。 ぜひ興味が沸いたら動画なりチェックしてみてください。 本当はもっとしたかったけど語彙力がないのと後半力尽きました おしまいっ。 naranoonna.

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なべこじ短編集

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こんにちは。 今日更新されたの新着動画見ました? 末っ子が末っ子であることを最大限に利用してメンバーを振り回しつつも、まんざらではないお兄ちゃんたちと、 視聴者に マウントとってくる。 あべさく・なべさく・めめラウ・こじラウ諸々大渋滞でしたね。 我らが末っ子が愛されててうれしいです。 ということで今回は、 『朝焼けの花』聞きながら思ったことを垂れ流します。 このブログの1記事目である歌声考察を前提にしつつ、追加するような形で細かい感想を述べますね! たぶんめちゃめちゃ読みにくいと思います。 1記事目を書こうと思った衝動はこの曲からきてるので…… 笑 そんな1記事目はこちら 全文歌詞を載せるのはあれかなーと思うので、歌いだしの頭や言いたいところを抜き出していきますね。 歌詞割のエモさはもう聞けばわかると思うので、それはそれとして……。 『朝焼けの花』 ・ 耳鳴りのように届くのは~ 『朝焼けの花』はちょっと空気感が和風な感じしません?『ひらりと桜』に似た空気感がありますよね。 『』、を好きになったからには見ないとな思っております……。 DVDの発売日が早く決まるといいな。 歌詞割でソロの歌いだしってやっぱりひーくんとしょぴが多いようなイメージなんですが、やっぱり一発目に岩本照の声が聞こえるのはだなあと感じられるので良いですよね。 歌いだしがその曲の色を決めるところがあるので重要なんですけど、まさに「今までの」と「これからの」を表すこの曲の歌いだしが岩本照なことには意味がある。 この歌いだしにひーくんの「 そういう曲をそういう風に歌う」上手さが出てるなって思います。 歌ってる声だけで歌詞の中の人物の空気感が伝わる。 特に「歌が上手いよね」って言われるしょっぴーとはまた違う、 心への響き方・響かせ方がある人だと思う。 ・ ~今もまだ響く 単純に太のハモりが めちゃめちゃ良い ・ ざわめきの中 足を止め~ ふっかのハモりが柔らかくて優しくて綺麗です。 後述しようと思いますが、太と深澤辰哉は声のタイプが似ているので一緒に歌うと 親和性めっちゃ高いです。 ふっかの声は 透明度が高すぎて、ハモりにいようとユしていようと音の中にとても溶け込む。 ・ずっと信じ続けていた~ やっぱり深澤辰哉の声には雑味がないので、「信じる」といった言葉に対して 綺麗にハマる感じありますよね。 声のまっすぐさと歌詞のまっすぐさが合わさる感じ。 ちょっと幼い感じもあるよね。 ・に~失ったものもあるけれど リズムもメロも難しいところだと思うんですが、やっぱりこーじはシンプルに上手いです。 『朝焼けの花』のこーじは、この伸びやかさが聞きどころだなと思います。 わりとすぐそのあとの歌詞がくるけど、それを邪魔しない程度のでも存在感はあるビブラート。 大好き。 ・いつだって見渡せば~ともがいるよ ここの佐久間くんめちゃめちゃ良い。 一つ前のこーじくんのパートは少し切ない歌詞だったじゃないですか。 ここは歌詞的にも、その切なさからの前向きさを表現しているけど、その佐久間くんの解釈がめちゃめちゃいいし、 パッと花が咲いたようなやさしさと明るさが歌詞以上に加わっていると思います。 ここまでにみんなで繋げてきた物語が、この部分で勢いをつけてサビに向かっていく大事な部分なんですけど、AメロBメロの歌詞も回収しつつ、サビという希望の部分に繋がる鮮やかさも表現されててめちゃめちゃ良い。 佐久間くんの たるところだなと思います。 あと何よりここでハモってる 阿部ちゃんに聞こえる方もいるみたいなんですが、私はめめに聞こえる。 めめは歌うと優等生という話を1記事目でしたんですが、その安定感が出てる。 やっぱりさすがに佐久間くんの方が声が高いので、めめが歌うと低めの響きも加わって音も世界観も広がるなあって思います。 ラウにも聞こえるけどこーじくんの声がしなくもない。 ここも、前述の「ふっかとしょっぴーの声のタイプが似ている」のも併せて後述します。 ざっくり言うとこっちのグループは 声の音が丸い。 なんて言ったら伝わるのかわからないというか、皆さんの聞こえている通りと言えばいいのかもしれないんですが、声の軸が柔らかいですよね。 なのでちょっと優しく聞こえます。 別にひーくんたちが優しくないわけじゃない。 いつもしょっぴーが担当するようなハイトーンな音と比べたらちょっと低めなのもあって、しょっぴーの響きが綺麗でよく聞こえますね。 というか、めめの声と親和性高くてより響きがよく聞こえるのかも? しょっぴーはハイトーンを 出せるのであって それが歌唱力があるという所以なわけだけど 、ちょっと低めのほうが良い声が響くなあと思います。 なんでも上手いんですけどね 笑 ・夜を超えて~ メロはサビ頭と同じなんですが、こっちのほうがひーくんとこーじの親和性が聞こえますね。 岩本兄弟も声の感じ似てるなと気づきました。 ひーくんは何人分の音もってんねん。 一行飛ばします ・言葉では伝えきれない~ 歌詞割のエモさについてはみんな同じ気持ちですよね 笑 1記事目の阿部ちゃんのところでも言ったと思いますが、阿部ちゃんとひーくんの類似性がよく出てるパートだなと思います。 アクセントというか節の付け方がめちゃめちゃ似ている。 阿部ちゃんの優しい響きがあって素敵です。 ・ 全てはこのため~ だてちゃまの歌詞割少なくないですか!? それはそれとして、ちょっと優しい感じで歌っているような気がしますだてちゃま。 というか、気持ちをいれてるからだと思うけど。 前向きな空気がちゃんと感じ取れますよね。 ちょっとかわいい感じに聞こえます 笑 あと阿部ちゃんの 鬼のようなハモり。 前半と後半で音飛びすぎじゃない?よく歌えるな……。 ・大切な人たちの~ 入りの音が鬼だなと思う 笑 ひーくん歌えるのすごい。 さすがです。 ここで いわふか出てますよ。 ここで出てくるのずるいよぉ~えもい。 いやもうここまで来たらほぼ全メンバー分がひーくんの中にいるじゃん怖いんだけど。 あと、やっぱり音があがると発音がラウっぽくなる 笑 歌詞割の話をする気はあまりないけど、ここはひーくんもちょっとしんどそうな感じがするパートですが、この歌詞はひーくんが歌って然るべきですね。 しょっぴーとともに、最初のメンバーが歌うべきところなのでエモさがすごい。 ・そしていつか必ず幸せな涙を ラスサビに向かう前のポイントがしょっぴーだから、安定感と締まりが出ますね。 ・夢は朝陽浴びてひらひらと~ 『ひらりと桜』にも通ずるような落ちサビのラウール。 1番のサビと歌詞は同じですが、歌声だけでラウールの 圧倒的な華・人を引き付ける魅力があふれてる。 今後、ラウールの成長とともにここの表現がどうなるかわからないけど、現時点では最年少の伸びやかさとあどけなさと鮮やかさが感じられて落ちサビとしての効果抜群です。 散々言っているラウールの特徴的な発音ですが、この音に慣れると本当に抜け出せなくなる。 ラウの発音って、例えばアナウンサーさんとかと比べたら「綺麗な発音」ではないかもしれないんですが、個人の「魅力」って、 完璧な何かから少しずれたところに現れると思うんです。 ラウールはまさにここ 発音 だなと思います。 ・僕らまた導かれるように~ ここはひたすら歌詞割がエモい。 ・これが第何章の旅でも~僕らの夢に行こう いやもう歌詞が良すぎてこれ以上ないっすよまじで。 ほぼユだと思うんですが、お互いがお互いの色んなところを補い合ってる感じがあります。 すごいよ。 最高だよ。 ちょっと低めの音になるとしょっぴーの存在感が増すかな。 後述しますと繰り返したことを記述します 笑 1番のサビのグループ分けによく出てるんですが、のメンバーの声質というか、軸の違いみたいなのがあるなと思います。 ちょっと強く聞こえるけど、その分、力強さも表現される感じ。 でも同時に『朝焼けの花』に関していえば、サビくらいの音で「 切なさ」が表現として聞こえてくるなと思います。 単純に比較的容易に出せる音域の違いじゃね?と言われればそんな気もしますが、でもそもそも声質として 柔らかい感じです。 歌い方というより歌声そのものの。 なので、ひーくんたちより大人しい感じに聞こえる。 B型3人が同じだなと気づいてちょっと微笑ましい。 阿部ちゃんがカッコで両方にいますが、どっちにも行ける感じがします。 というか2グループの中間にいる感じ。 声質自体はしょっぴーたち寄りな気もするけど、歌うとちっょとひーくんたちっぽい。 阿部ちゃんがハモりがちなのは誰とでも音が喧嘩しないからな気がする 気がするだけ 『朝焼けの花』を聞きまくって分類したりして思ったんですけど、1回ひーくん・しょっぴー・だけで1曲歌ってくれませんかね……。 というのは、最低限この3人での ユの声が形成されるんじゃねえかという……気持ちがある…… 笑 あと、をしょっぴーたちの方に分類しましたが、「声が似ている」的なところでいうと、佐久間くんは ほぼ誰とも似ていないんじゃないかと思った。 マイクへの声の乗り方が違うからそう聞こえるだけかもしれないけど。 でも、ほぼ誰とも似てないのにどこからも 浮かないんですよね。 すごくない? ひーくんの声がに似てる、と書いたところがありますが、の声がひーくんに似てるところはない気がする。 ユで歌っているところを聞いて、メンバーの声の要素というか軸というか、空気?色?が歌の中で交差する瞬間を発見するのがとても楽しい 笑 そこをすごい探しちゃう。 思ったんですが、のこういう曲は「 アニソン」に近いものがありますね。 アニソンって、作品という背景があってこそ曲があり、また、その1曲が作品を凝縮して表現していると思うんですよ。 相互関係、相乗効果。 「」が作品としたら、彼らが経験してきた物語がめちゃめちゃこの曲に現れてるじゃないですか。 という存在がこの曲の説得力を作っているし、この曲はの物語を凝縮しているのがわかりますよね。 そりゃあエモいわ。 芸術とか創作物の中で、が伝えられるものって100あるうちの50くらいで、残り半分は受け取る側の感受性に左右されると思うんですよ。 感受性があれば100にもなるし、60くらいにしかならないかもだし。 ただ、そういう面において「アイドル」って強いな、そして私はが好きだから 若干贔屓ありで 笑 ってすごいなと思うのは、受け取る側の 感受性を爆あげできるところ。 の歴史・物語を知っていればいるだけ、 こういう曲は特に 心に来るものがあるし、側が表現している以上のものを受け取ろうとしちゃうじゃないですか。 それが良いか悪いかはわからないけど 笑 だから、色々聞いて、考えて改めて思うのは、もっと早くに出会いたかったなというところです。 デビューする前から存在は知っていたのに、気にかけなかった自分が恨めしい……。 でもそんなこと言ってても仕方ないので、これからのの歴史を、物語を一緒に見ていけたらいいなって思いました。 もうめちゃめちゃ長くなりましたが、オタクの感想は以上です!誰得かは知りません!私得です!!!!ここまで読んでいただいてありがとうございます! おわり! kokkorose.

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