さくらんぼ 狩り 札幌。 北海道のさくらんぼ狩りができるおすすめ農園10選!札幌近郊も!

北海道さくらんぼ狩りの時期と札幌市内オススメ6選。西野にもあるぞ!

さくらんぼ 狩り 札幌

さくらんぼ狩りのポイント さくらんぼ狩りは手ぶらでも気軽に楽しめるレジャー。 動きやすい服装であれば、特に準備するものなどもありません。 農園内では脚立などを使って、さくらんぼを採ることもあります。 ですので、ヒールやサンダルは避け、スニーカーにパンツスタイルが無難です。 また、日除けの帽子などもあるとさらに安心ではないでしょうか。 ベビーカーでの入場が可能なところもありますので、小さな子どもと一緒に楽しむのにもおススメのレジャーです。 1. 砥山ふれあい果樹園 八剣山の麓に広がる 砥山ふれあい果樹園。 園内での果物は食べ放題、自分で収穫した果物は計り売りで持ち帰りも可能です。 季節に合わせていろいろな果物狩りが楽しめるだけでなく、園内ではバーベキューパーティーも可能。 家族みんなで一日レジャーをたっぷり楽しめます。 【住所】 北海道札幌市南区砥山84 【電話】 011-596-2694 【アクセス】 札幌中心部より国道230号線経由、車で約40分 2.八剣山果樹園 果物を栽培するのにとても適している地形で、 甘くておいしい果物狩りが楽しめると評判の八剣山果樹園。 季節の果物狩りだけではなくジンギスカン、バーベキューを炭火で楽むことも可能。 さらには、キャンプに釣り堀、乗馬やラフティングなどのアクティビティーも充実しています。 1日でいろんな遊びが楽しめるのも魅力ですね。 【住所】 北海道札幌市南区砥山126 【電話】 011-596-2280 【アクセス】 札幌中心部より国道230号線経由、車で約40分 3.定山渓ファーム-フルーツテーマパーク- 太陽の光、澄んだ空気、美しい景色もおいしい思い出になる、 フルーツテーマパーク。 広大な敷地にはイチゴ、サクランボを始め、 りんご、ぶどう、プルーン、プラムなどさまざまな果物を、季節に応じて収穫することができます。 ツリートレッキングなどのアクティビティーも充実しています。 【住所】 北海道札幌市南区定山渓832 【電話】 011-598-4050 【アクセス】 札幌中心部より国道230号線経由、車で約50分 4.とよたきフルーツパーク 全ての野菜と果物を種から自家製の苗を育て、減農薬で栽培している「とよたきフルーツパーク」。 こちらでは、50種類以上の野菜や果物を少量多品種生産しています。 また、直売所には採れたて野菜の他、大好評の特製キムチも。 真っ赤に実った宝石のように美しいサクランボは7月が旬。 品種は人気の佐藤錦です。 【住所】 北海道札幌市南区豊滝52 【電話】 011-596-2815 【アクセス】 札幌中心部より国道230号線経由、車で約40分 5.観光農園さくらんぼ山 さくらんぼ産地として知られる北海道仁木町。 そんな地域の高台に、さくらんぼ山観光農園はさくらんぼの木5000本を所有している大きな農園です。 園内には収容人数1,500人を誇るお食事コーナーのほか、休憩所や公園があり、1日中ゆっくりと楽しめます。 海抜114mの高台から町を見下ろす眺望も自慢なんだとか。 さくらんぼ狩りを終えた後は、広大な景色で癒されるのもまた一興ですね。 【住所】 北海道余市郡 仁木町南町9丁目138番地 【電話】 0135-32-2285 【アクセス】 JR「仁木」駅より車で約5分 6.山本観光果樹園 果樹園前にできたベーマーの記念碑「透明りんご」が、新しい余市の観光スポットとして注目を集めている山本観光果樹園。 春のイチゴ狩りから始まり、さくらんぼ・桃・プルーン・プラム・ぶどう・和梨・洋梨・りんごと、四季折々の果物狩り・フルーツ狩りが楽しめます。 【住所】 北海道余市郡余市町登町1102-5 【電話】 0135-23-6251 【アクセス】 JR「余市」駅より車で約5分 7.大橋さくらんぼ園 最高級希少品種の時間無制限食べ放題を楽しめる、北海道芦別市にある大橋さくらんぼ園。 堆肥と有機質肥料にこだわった30種類以上、1500本の美味しいさくらんぼ狩りが楽しめます。 旭山動物園から1時間。 富良野から30分。 7月8月の北海道観光にもぴったりです。 【住所】 北海道芦別市上芦別町469 【電話】 0124-23-0654 【アクセス】 道央自動車道「滝川」ICから約45分 8.ふじくらますも果樹園 旭川市神居古潭にある果樹園 ふじくらますも果樹園。 北海道の恵まれた大地で育った微生物栽培と、低農薬で育ったりんごやさくらんぼが食べ放題です。 なだらかな平地にあり、小さな子どもやお年寄りの方も安心して、ゆっくりと好きなだけ果物を楽しむことができます。 【住所】 北海道旭川市神居町神居古潭86 【電話】 0166-72-2262 【アクセス】 旭川中心部より国道12号線経由、車で約40分 9.果実の森南果樹園 北海道旭川市にある果実の森 南果樹園。 大雪連邦のふもとで、美味しい空気と水で育った美味しい果物たちが待っています。 旭山動物園に隣接しているので、動物園を楽しんだ後には、果物狩りでゆったりとした時間を満喫できます。 リンゴ又は梨の樹のオーナーとなるオーナーコースもあります。 【住所】 北海道旭川市東旭川町倉沼155 【電話】 0166-36-3860 【アクセス】 旭山動物園から車で3分 10.よこやま果樹園 北海道網走市の海から離れた見晴らしの良い高台にある、よこやま果樹園。 さくらんぼといちごは入園料700円で食べ放題。 プラム、ブルーベリー、スイカ等もあります。 道東の雄大な景色を眺めながら、広い園内でのんびりと各種さくらんぼ約150本を時間無制限で楽しめます。 【住所】 北海道網走市中園358-6 【電話】 0152-48-2942 【アクセス】 網走中心部より国道39号線、道道490号線経由、車で約20分 美味しいさくらんぼの見分け方 さくらんぼ狩りで気になるポイントのひとつが美味しいさくらんぼの見分け方。 ポイントのひとつは果皮のツヤ。 光沢があり、粒が大きく全体的な色付きが鮮やかなものを選びましょう。 また、日光の光をたっぷり浴びたさくらんぼは甘さも倍増。 このためできるだけ高いところにあるものがおススメです。 なお、さくらんぼにはソルビトールが含まれています。 これはお腹を緩くしてしまう効能がありますので、食べすぎにも気をつけましょう。

次の

北海道さくらんぼ狩りの時期とおすすめ人気スポット!

さくらんぼ 狩り 札幌

注意事項 1.動きやすい服装でご来園下さい 梯子にのぼった時にスカートや和服だと怪我をする恐れがあります。 2.足元の凹凸に気を付けて 草刈はマメにしておりますが、斜面を駆け下りたりするのはご注意下さい。 3.靴はスニーカー等の動きやすいもので ハイヒールや厚底等は怪我の原因となる恐れがございますのでご注意ください。 4.枝を折らないで下さい 枝を折ると、回復までに2~3年はかかります。 酷い時には枯れてしまう事も…。 明らかに故意で追った場合は、実費にて弁償して頂く場合がございます。 5.手荷物の持ち込みはご遠慮下さい 軽量をせずにお持ち帰りされる方が中にはいらっしゃいます。 バッグやリュックサックなどはご遠慮下さい。 予約は必要? 必要ありません。 入園当日に受付して下さい。 ただし各種団体様(10名以上)でご利用の場合あらかじめご連絡頂ければ助かります。 ペット同伴は可能? ペットの同伴は基本的にはお断りさせて頂いておりますので、ご了承ください。 お年寄りや子供でも取れる木はあるの? はい!ございます。 当園では、皆様に心から楽しんで頂ける様木をなるべく低く作っております。 必要の場合には、3本脚の脚立もご用意しておりますのでご安心ください。 トイレはあるの? はい!ありますのでご安心を。 道具は必要? 必要ありません。 果物狩りに必要な収穫カゴ・ナイフ・ハサミは無料貸出にて準備しております。 帽子やタオル、ウエットティッシュなどはあると便利かなと思います。 さくらんぼ狩りの最盛期はいつ? 7月上旬頃から開園致しますが、開園当初は完熟していないので7月中旬以降がオススメ また、品種毎で最盛期は違います。 お目当ての品種がございましたらご遠慮なくお問い合わせください。 さくらんぼ狩りに時間制限はあるの? 開園から閉園(9:00~16:00)までは時間無制限なので、心ゆくまでご堪能下さい。

次の

60分食べ放題!「さくらんぼ狩り」は山形県寒河江市が断然おすすめ!

さくらんぼ 狩り 札幌

札幌からさくらんぼ狩りに出かける、といえば余市や仁木へのバスツアーやドライブがすぐに頭に浮かびます。 しかし、札幌市南区にも観光農園は多く、気軽に出かけられるスポットとして、毎年夏には賑わいをみせています。 篠原果樹園 南区豊滝の国道230号線・石山通から少し入った場所にあります。 さくらんぼの種類が多く、食べ比べられるのが特徴です。 朝から夕方まで開園中は時間無制限、お年寄りや子供でも取りやすい低い木もあります。 さくらんぼの他にもプルーンやナシ、リンゴなど季節ごとの果物狩りが楽しめます。 果樹園からの絶景も見逃せません。 八剣山果樹園 南区砥山の八剣山の麓にある果樹園です。 さくらんぼ狩りはもちろん、イチゴやプラム狩り、ジャガイモやトウモロコシなどの収穫体験もできます。 他にも乗馬や釣堀、登山、バーベキューなど、様々なアクティビティが揃っているので、一日中楽しめます。 定山渓わいわいふぁーむ(旧佐々木果樹園) 札幌から行くと、定山渓温泉よりさらに奥・南区定山渓にある果樹園です。 さくらんぼの他、様々なフルーツが生る観光農園です。 雨天でもビニールハウス内でさくらんぼ狩りができ、車椅子や乳母車などでも入園しやすいところが特徴です。 釣堀やトレッキングなども用意されています。 まとめ そして、さくらんぼでおなか一杯になったら、帰りは温泉へ。 定番の定山渓温泉以外にも小金湯温泉に豊平峡温泉と、こちらも選ぶのに迷いそうです。

次の