鬼怒川温泉駅 コインロッカー。 龍王峡+鬼怒川温泉の行き方・服装の注意点|口コミ評判

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鬼怒川温泉駅 コインロッカー

鬼怒川ロープェイに乗って猿にエサやりは楽しかった 丸山山頂展望台や温泉神社、お猿さんにエサやりができるおさるの山へは鬼怒川ロープウェイに乗ればあっという間に着いてしまうよ~特にお猿さんへのエサやりは面白いから行ってみたら~という友達の口コミを元に車でロープウェイの発着駅である「おんせんさんろく駅」に行ってきました。 久しぶりのロープウェイにワクワクでした。 鬼怒川温泉ロープウェイ 住所:栃木県日光市鬼怒川温泉滝834 電話番号:0288-77-0700 営業時間:9時~16時 ゴールデンウィーク、夏休みなどの繁忙期や紅葉時期は営業時間延長の場合あり 定休日:年中無休 点検時は除く 往復乗車料金:中学生以上大人1,100円、小人 4歳~小学生 550円 片道乗車料金:中学生以上大人650円、小人 4歳~小学生 350円 駐車料金:無料 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 大人50円 割引券はの入口にあったのをもらってきましたが、バラマキ型割引券だったから他のホテルや旅館や観光案内所にも置いてあると思われます。 また鬼怒川ロープウェイと両方行く場合は、 セット割引があり無料シャトルバスで乗り場への移動もできるそうです。 通常大人鬼怒川ロープウェイ 1,100円 +鬼怒川ライン下り 2,700円 で3,800円ですが、両方のパック券だったら3,150円、子供は1,750円が1,450円になってました。 私はロープウェイを単独券で購入し乗った後時間が余って、結局ライン下りも行ったので、鬼怒川ロープウェイ単独割引券、鬼怒川ライン下り単独割引券を使って別々でチケット買うより最初から両方楽しめるパック券を買っておいたほうが断然安かったです・・・・・パック券はチケット売り場でも購入できました・・・・・・後悔。 チケット買った時はここだけの予定でしたが・・・ チケットを買った後出発まで駅舎内でしばらく待ちました。 通常の営業時間は朝9時から16時までなのですが、この日は何故か?下り最終16時24分がありましたが、、紅葉期間中は、16時30分まで営業が延長されてるそうです。 鬼怒川ロープウェイは随時運行でもなく、時刻表運行でもなく、アバウトな運行形態でした。 係の人に聞いたら遅くても20分感覚で運行時はマイクで呼びかけるとの事。 待ってるお客さんの数を見て運行する感じでした。 「おんせんさんろく駅」の中は電車の田舎の駅のような感じでベンチがいつくも置かれててました。 駅舎内のお土産コーナーは写真の入り口近くの金属棚の部分だけで猿系の土産が少々ありました。 コインロッカーもありました。 この駅は標高400mだったから鬼怒川温泉って山に囲まれてたから高いイメージがあったけど低いんですね。 もしもツアーズ石塚さんのまいう~などなど芸能人のサイン色紙も飾ってありました。 結局15分位待ったかな?アッチをブラブラ、コッチをブラブラしてたらスピーカーからもう少しで発車するとこ事 ゴンドラにのりこみました。 この駅から山の頂上あたりに既に駅が見えてました。 後でわかりましたが全長621mだそうです。 「おんせんさんろく」から「まるやまさんちょう」に向けて出発!出だしは揺れなくスピードは結構速く感じたロープウェイでした 全長621mしかないですが、かなり急な斜面を上ってるのがわかりました。 またゴンドラのガラスは濃いスモーク貼ってありました。 ゴンドラ内から見る景色は素晴らしかったのですが、スモークが貼ってあるから色が違く見えました。 ゴンドラの定員は30名でした。 景色やゴンドラ内をキョロキョロしてる間の「あ、という間」に「まるやまさんちょう駅」に到着してしまいました。 紅葉シーズンだったらゴンドラからの景色も綺麗かもだけど、この濃いスモークが色を変えて見せちゃうなぁ。 乗車時間は約3分半ぐらい・・・「まるやまさんちょう駅」は標高約730mだから「おんせんさんろく駅」が400mだったから標高差約300m強、全長621mを約3分半。 このゴンドラ他のロープウェイよりスピードが速い感じがしました。 鉄塔の周辺はよく揺れるのがロープウェイですが、鬼怒川ロープウェイは殆ど揺れを感じなかったので、立ってても楽でした。 ただ・・・ゴンドラ内の前後に多少のすき間がありますが、その程度しか開いてないから人間熱で暑い・・秋で曇ってる日だというのに暑かったです。 だからゴンドラ内には沢山ウチワが置かれてました。 山頂にある「まるやまさんちょう駅」の目の前に総ヒノキ造りで二階建ての丸山山頂展望台がありました。 二階は開放感抜群の展望台でベンチもありました。 ここはよくある恋人の聖地か?と思いきや珍しい~そうじゃなかった。 あいにく天気が悪くガスで視界は今イチでしたが、鬼怒川温泉街はなんとか見えてる状態でした。 ガスもなく視界が良い状態なら東京スカイツリーまで見えるそうです。 スッキリした秋なら手前の山と奥の山の紅葉も良さそうですね。 後で若干晴れ間が出たので1階側から見てみましたが、遠目は残念ながらガスでかすんでた・・・スッキリしてれば望遠鏡もあるからかなり景色は楽しめるのではないかと。 一階二階ともベンチがあるから、ロープウェイが動く時は山頂もマイクスピーカーで呼び出しがかかるので、待ってる間も座ってくつろげます。 展望台横には「おさるの山」がありました。 入場無料でご自由にお入りくださいと書かれてました。 おさるの山入場の際の注意書きもありました。 おさるの山は猿山があってその周りを見るよくある動物園の感じをイメージしてましたが、猿山の中に金網で仕切られた通路がある所でした。 だからお猿さんとは至近距離。 早速100円でエサを購入、エサの他に先にスプーンがついてる棒をくれました。 スプーンの上にエサをのせて差し出すとお猿さんの腕が伸びてきました。 色々な猿がいて誰も来ないと腕を柵の中に入れてひたすら手を振りエサ頂戴アピールする猿。 表情でエサ頂戴アピールする猿。 金網を揺らして「お~いこっちだ。 こっち側に来てよ~」と遠くの猿は金網を揺らしてアピール。 それぞれ沢山の猿が色々アピールしてたり、縄張りアピールで騒いでたり、エサやり楽しい~。 子ザルもいるんだけど、エサをあげようとすると大きい猿が必ず突っ込んできて追いやっちゃうんですよね・・・ エサやりはほんと楽しくて3袋も買ってあげちゃいました。 1袋100円だったからこんなに楽しめて安かったです。 ちいちゃなお子さんのいる家族もキャッキャいいながらエサをあげてました・・手渡しで・・ビックリ! おさるの山のトイレ横に神社に行ける階段がありました。 一本杉850mの案内が建ってたのですが・・・花の山ハイキングコースにもなってました。 途中の階段横に「熊出没」の注意書きがありました。 今記事を書いてて知ったのですが、この先注意じゃなくて、ここでお参りしてね。 だったんですね・・・ 山蛭注意の看板の方が気になって・・・・・・・ 熊看板見たけど読まなかったから神社まで行ってしまいました・・・ 温泉神社でお参りしました。 社の大きさは神社というより祠に近いサイズでかなり小さかったです。 もちろん社務所もなかったので御朱印帳や御朱印はなかったです。 しかし、階段途中にある休憩所っぽい所が閉まってたのですが、ここにおみくじや絵馬があるから、もしかしたらここが社務所なのかも? 神社の横からは熊出没通行止めとなってました。 山頂駅、展望台、おさるの山から神社までわずかな距離ですが、完全に山の中。 鈴も持たずに階段横の注意書きもまともに読まないで神社まで行ってしまいましたが・・・出会わなくてよかった。 駅舎の一段上に顔出しパネルと休憩所があったのですが、閉まってたのでここで何か食べられるのかは不明・・・・ 下の駐車場脇にお店がありましたが、ランチをやってる雰囲気はありませんでした。 駐車場入口に目立たないけどお店がありました。 店頭で美味しそうなダンゴが売ってたので買ってみました。 ダンゴとシフトクリームを買って食べました。 ダンゴは群馬でいう焼きまんじゅうのミソ味に似てて美味しかったです。 鬼怒川ロープウェイ周辺ではまともなランチを食べられるお店は見当たらなかったです。 最近ロープウェイに乗って景色を楽しむのが好きになったので鬼怒川ロープウェイも楽しみにしてました。 にあるのように温泉街の中にあるのかとイメージしてたらちょっとハズレたところにありました。 しかしながらちょっと離れてる場所だったから曇ってしても鬼怒川温泉の全景は見る事ができました。 晴れてたら遠くスカイツリーまで見えるそうですから、スッキリした日にまた行ってみたいです。 あと、おさるの山が以外に楽しかったところ。 金網越しでしたが騒がしい猿たちに囲まれて、身近で見られたりエサをあげたりと面白かったです。 エサ頂戴アピールが結構可愛くてここは景色を楽しむ以外にも楽しめる場所があり乗る価値ありますよ。 また「おんせんさんろく駅」の駅舎横には立派な藤原町護国神社があり、最後にお参りして帰りました。 ロープウェイの駐車場に車を停めたのが10時40分、乗って展望台見て、お猿さんにエサやりして、温泉神社行って、下ってきて、護国神社お参りとお団子食べて12時10分くらいだったから私の 所要時間は90分でした。 の発着所である「おんせんさんろく駅」までのアクセスは日光宇都宮道路今市インターから約15キロ、車で約25分。 からなら約4キロ、車で約6分。 やからなら約6キロ、車で約10分。 からなら約22キロ、渋滞なければ車で約40分。 からなら約38キロ、渋滞なければ車で約50分。 私の地元桐生市街地からは約85キロ、車で直行した場合約110分でした。 さて鬼怒川温泉駅からロープウェイの「おんせんさんろく駅」までは約2,5キロ、歩いて行くにはちょっと遠い距離ですね。 鬼怒川温泉駅から仲町 経由 鬼怒川公園行きの 路線バスが出ててロープウェイ前で下車すれば行けますが・・・本数が少ない・・・ また、鬼怒川温泉駅から川治温泉・湯西川温泉ゆきの路線バスで鬼怒川公園で下車すればそこから歩いて1キロくらい 最寄り駅は鬼怒川公園駅でそこから1キロくらい歩けばロープウェイの「おんせんさんろく駅」です。 国道121号線を川治温泉・湯西川温泉方面に向かう途中鬼怒川あさやホテル横に鬼怒川ロープウェイ入口へ向かう分岐道路がありましたが、超幅が狭くてビックリしました。 車が1台しか通れない道路幅しかありませんでしたが、向こうからは車が来ないようになってました。 道なりに進むとすぐ鬼怒川ロープウェイの「おんせんさんろく駅」があり、その前が 無料駐車場になってました。

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鬼怒川温泉駅 コインロッカー

龍王峡とは? 龍王峡は栃木県の川治温泉と鬼怒川温泉の間くらいにある渓谷です。 2200万年前に火山により噴出した火山岩が、鬼怒川の流れによって侵食してできたと言われているそうです。 参考: 龍王峡のハイキングコースは、最長で龍王峡入り口から川治温泉(かわじおんせん)まで約6キロ、3〜4時間のコースがあります。 ですが、体力や時間に合わせて、途中まで歩く、または龍王峡駅からすぐの場所で景色を楽しむなど、さまざまな楽しみ方をすることができます。 参考: ハイライトは、「むささび橋」からの景色だそうです。 龍王峡駅から「むささび橋」まで行き、対岸などをあるいて、さまざまな見どころを回りながら、龍王峡駅まで戻ってくるまで戻ってくる1時間半のコースがほどよさそうですね。 体力がない私の場合は、龍王峡駅から渓谷へ降りてすぐの虹見橋で景色を堪能しました。 龍王峡駅からすぐの虹見橋でも、十分神秘的な美しさです。 駅からすぐとはいえ、結構キツイ階段が待っていますので覚悟が必要です。 浅草からの行き方 東武浅草駅から、会津方面に行く特急「リバティ会津」に乗ると、浅草から龍王峡まで電車1本で行くことができます。 約2時間半の所要時間になります。 電車のチケット リバティ会津は、東武鉄道・野岩鉄道(やがん)・会津鉄道の3社が乗り入れて、接続しているため、浅草〜会津田島まで、超ロング旅行を楽しむことができます。 ですが、それぞれのホームページはうまく連動しておらず、ネットでチケットを検索しようと思おうものなら、こっちには龍王峡駅があるのに、こっちのページには龍王峡駅が記載されてない!とかすごく混乱します。 龍王峡駅は野岩鉄道が運営しているようですが、東武鉄道で購入できます。 リバティ会津は1日4往復です。 参考: 参考: リバティ乗車の注意点 リバティは東武区間は 全席指定席なので、事前に購入しておいたほうがよさそうです。 また、リバティはロングライドにもかかわらず、 社内販売はありません。 必ず飲み物・食べ物・お菓子は事前に購入しておきましょう。 日光周辺で日光方面に向かう電車と会津方面に向かう電車で切り離しがあります。 切り離しの際は、違う車両に乗っていないように注意してください。 (ちゃんと購入した座席に座っていれば大丈夫ですが。 ) リバティ乗車 一等席などはなく、全部同じクラスの座席のようです。 座席の幅は、広くもなくせまくもなく普通です。 お弁当は東武浅草駅で購入しましたー。 秋空御膳。 やっばり高いお弁当(1300円)は味が上品でおいしい。 多機能トイレはなんか多機能感がすごいです。 2時間半の乗車でしたが、そんなに長時間乗ってたと思えないぐらい、快適に過ごせました。 龍王峡駅 平日にいったのですが、龍王峡駅は、降りる人もまばらでした。 龍王峡駅の前の新藤原駅からは、結構すぐ着くので、荷物を早めにまとめておいたほうが良さそうです。 ほんとにすぐだったので、慌てました・・。 参考: 駅のホームのジブリ感はなかなか素敵です。 ホームの下にも川が流れているようで、わくわくします。 ホームにコインロッカーがあり、荷物を置いておくことができます。 私は帰りは鬼怒川温泉にバスで行こうと思ってたので、駅に戻らないので、荷物を置きませんでしたが、駅に戻る予定の方は、虹見橋に行くだけでも階段がキツイので、荷物を置いていったほうがいいと思います。 駅を出ると広い駐車場ですが、このままお土産屋さんのほうに行くと、龍王峡入り口になります。 虹見橋 虹見橋から景色を楽しむことができます。 前日に雨が降っていた日なのですが、水は青くて美しかったです。 豪快な虹見の滝も流れていて、仙人が住んでそうです。 体力と時間があれば、片道40分ほどかけて「むささび橋」まで行ってもいいのかもしれません。 体力がないので、虹見橋を私のハイライトということにしました。 この周辺から、川辺に降りる道もあります。 竪琴の滝 虹見橋からちょっと歩くと、竪琴の滝があります。 遠いし、それほど大きくもないので、無理して行かなくてもいいと思います。 というか、この周辺で、足に山ビルがついていて、テンション急降下したので、急いで戻りました・・。 お土産屋さん 平日で人が少なかったためか、お土産屋さんの営業力が光っていました。 山栗 なにげにこのお土産屋さんで売っていた、焼き山栗がすごくおいしかったです。 私は甘いものが苦手で、甘栗でさえも、ガツンとした甘さが歯と頭に響いて苦手なのですが、この山栗はそこまで甘くない! 栗の美味しさの奥に、ほんのり甘さが隠れている感じで、甘いのが苦手な人でも、素直に美味しいと感じられる栗ではないかと思います! 一袋で1000円。 けして安くはありませんが、やっと自分に合ったおいしい栗に出会えて感謝です! そば屋さん 荷物を持ち歩いている私たちを見て、おそば屋さんのおばちゃんが「荷物を置いて行ったほうがいいよ!」と声をかけてくれました。 ほんとかな〜?と思いつつも、荷物を預けて正解でした。 このあと待ち受けているキツイ階段を荷物を持っていくのは、かなりキツイです。 荷物を置かせてもらえるなら置いて行ったほうがいいですね。 その場合は、龍王峡の帰りに荷物を受け取るときに、何か買ったり食べていくべきですが。 しょうゆラーメン こういうところにありがちなシンプルな中華そばではなくて、魚介強めの東京っぽいラーメンでした。 冷やしたぬきそば サラダも乗っている手作り風のお蕎麦でした。 シンプルな冷やしたぬきでよかったんだけどな、なんて思いつつ・・ 注意点 龍王峡に行く際の注意点です。 山ビル 山蛭(やまびる)が出ます。 絶対にビーサンや短パンで行かないようにしましょう。 靴と長い靴下と長靴、長袖で行きましょう。 靴下を履いていてもヒルは貫通して血を吸うようですが、長い靴下を履いてないよりはマシだと思います。 お土産屋さんの話によると、雨上がりや雨の降った翌日に山蛭(やまびる)が出やすいそうです。 虹見の橋までは、それほど草むらではないので、道の真中を歩けばあまり心配することもないと思います。 その先の竪琴の滝を目指すあたりからは、石畳ではなく、草むらになっており、ヒルが食いつきやすい状況になります。 私が行ったのは雨が降った翌日でした。 ハイキングまで考えてなかったので、足首までの靴下とロングスカートでした。 足にヒヤッとした感覚が走ったな、と思って足首を見ると、シャクトリムシのような動きをする茶色くて細長いヒルが2匹いました。 素敵な思い出がヒルに塗り替えられないように、ハイキングをする場合は特に山ビル対策をしてから龍王峡に入ってください。 山ビル対策• 長い厚めの靴下• 食塩水を塗るなどの対策 熊 熊の目撃情報が多くなっているようです。 駅からすぐの虹見の橋までは人もいるので、あまり心配はないと思いますが、ハイキングをする場合は、熊鈴などのクマ対策を行ってください。 鬼怒川温泉に行く 龍王峡は川治温泉と鬼怒川温泉が近いので、温泉も楽しむといいですね。 私は龍王峡のあとに鬼怒川温泉に行きました。 電車でも鬼怒川温泉まで行けますが、鈍行だと乗り換えがあったりして面倒です。 龍王峡からは、時間さえ合わせれば、路線バスのほうが短時間で行けます。 龍王峡駅の駐車場から道路のほうを見て「龍王峡入り口」バス停〜「鬼怒川温泉駅」バス停まで、440円で所要時間10分程度です。 参考: 参考: モデルコース 私の龍王峡+鬼怒川温泉のモデルコースです。 参考: 予約しないと乗れないぐらい好評なようです。 たまたま見ることができましたが、当然ですが、SLっぽいのは先頭車両のみで、客席は普通の東武電車の客席です。 お好きな方は、プチ移動にSL大樹も組み込むと楽しそうですね。 概要 野岩鉄道会津鬼怒川線龍王峡駅より徒歩すぐ(とは言っても石の階段がキツイ) 東武 浅草駅から「リバティ会津」に乗ると乗り換えなしで、2時間半で着きます。 栃木県日光市藤原1357.

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ロッカーは十分ある

鬼怒川温泉駅 コインロッカー

A ベストアンサー 浅草へのルートですが、都営地下鉄以外は乗換えが発生しますのでお薦めしません。 予定通り都営地下鉄で行くのがいいでしょう。 東京メトロ銀座線の浅草駅は、東武鉄道の目の前なのでわかりやすいですが、都営浅草線の浅草駅はメトロより更に南側の駒形橋の近くです。 距離はあります。 5分というのは土地勘がない人にはまず無理でしょう。 迷うことや、羽田からということは結構荷物もありそうですので、20分は見ておきましょう。 それから、鬼怒川温泉に行くということはスペーシアきぬ号か快速を利用するしかありません。 ということは必然的に東武を利用する駅は限られます。 浅草か北千住です。 これ以外は停車しません。 しかし、きぬ号は全車指定席。 快速はなぜか時間・曜日に関係なく、いつもめちゃ混みです。 座るには浅草で並ばないといけません。 しかも快速は1時間に1本です。 これらを考慮すると浅草以外の選択肢はないと思われます。 浅草でどこからでもいいから、一度地上に出られたほうがいいでしょう。 地下でつながってますが、地上のほうが面倒でも安心感があります。 運がよければ東武浅草駅は、松屋デパートの中にありますので見えます。 地上ならいっぱい人も歩いています。 東武の駅の場所を聞くのもいいでしょう。 それから、気をつけることがもうひとつ。 羽田空港駅での電車の選択です。 羽田空港から浅草までは乗り換えなしでいけますが、浅草行という電車はないのでどれに乗ればいいか迷うでしょう。 横浜方面と品川方面に行く2種類の電車が発車しますので、間違えないように気をつけてください。 たとえば印旛日本医大行、印材牧の原行、青砥行、成田行、成田空港行、押上行などが浅草を通ります。 種別は急行か特急かエアポート快特ですが、いずれも浅草は停車します。 それではお気をつけて 浅草へのルートですが、都営地下鉄以外は乗換えが発生しますのでお薦めしません。 予定通り都営地下鉄で行くのがいいでしょう。 東京メトロ銀座線の浅草駅は、東武鉄道の目の前なのでわかりやすいですが、都営浅草線の浅草駅はメトロより更に南側の駒形橋の近くです。 距離はあります。 5分というのは土地勘がない人にはまず無理でしょう。 迷うことや、羽田からということは結構荷物もありそうですので、20分は見ておきましょう。 それから、鬼怒川温泉に行くということはスペーシアきぬ号か快速を利用す... Q 9月半ばに日光・中禅寺湖へ1泊旅行の計画を立てています。 移動は電車・バスです。 日光プリンスに泊まるので、ホテルへ向かう途中(または2日目、日光駅に戻る途中)に華厳の滝に寄ろうかなと思っているのですが、キャリーバッグを引きずったまま歩き回るには無理がありますよね? 母と二人旅で、1つのキャリーバッグに荷物をまとめて私が持ち運ぶのがパターンなんです。 華厳の滝にはコインロッカーがあるかご存知でしたら教えてください。 いったんホテルにチェックインしてから、また華厳の滝に向かうのは効率が悪いかな・・・と思うのですが、そうした方がいいでしょうか? 日光駅に12時ごろ到着の予定です。 よろしくお願いします! A ベストアンサー 日光は自宅から近いので良く行きます。 日光山内は何度も行ってるので、ここ暫くは素通りですが、道順から回るなら表参道からの東照宮一ノ鳥居からが良いです。 ここまで来れば、二荒山神社は目の前です。 道順から言ったら、東照宮手前の輪王寺からですが、二社見学が目的のようですので、東照宮一ノ鳥居からがお勧めコースです。 A ベストアンサー こんにちは。 日光方面が好きで、年に数回は日光方面に出掛けてる者です。 ですから、日光東照宮も過去に何度も参拝してますが、じっくり見学して廻ると2時間以上は必要です。 しかし、ザッと見学するだけなら30分程度で一通りは見学出来ます。 また、参拝客で混雑してるのと参拝客が少ない時でも見学時間は違ってきますが、標準的な見学時間は1時間から1時間半程度ですね。 が必要ですから、東照宮だけを重点的に見学なら最初から1,300円の東照宮参拝券を購入したほうが世話なしです。 なお、日光東照宮が初めてでしたら、じっくり見学することになると思いますので「2時間は予定」したほうが間違いないです。 A ベストアンサー 申し訳ありませんが、浅草からどちらまで行かれるのでしょうか? 特急・快速(区間快速)に乗られるのであれば、浅草乗換え以外の選択肢はまず有りませんが、急行停車駅に行かれるのであれば、押上乗換えの方が距離も短く、エレベーターも完備しています。 また、浅草からの普通、区間急行列車は、必ず曳舟で押上からの電車と相互に接続を取ります。 こちらは同一ホームの反対側です。 業平橋に行かれるのでなければ、押上乗換えの方が楽だと思います。 特急、快速に乗る場合でも、押上から北千住まで行って、北千住で乗り換える方法もあります。 こちらも北千住の乗り換えは同一平面です。 ベビーカーをお持ちと言う事ですので、押上経由も選択肢として考えてはいかがでしょうか。 A ベストアンサー こんにちわ 鬼怒川温泉駅発着で東武日光駅経由の定期観光バスはありますよ。 宇都宮からは出ていないようです。 tobu-bus. pdf もし、初日に東武日光駅まで行って定期観光バスで日光巡りしてそのまま定期観光バスで鬼怒川温泉まで行って鬼怒川温泉に泊まるのも良いと思いますよ。 翌日は日光江戸村に行ってみるのも良いかも? 日光江戸村へは鬼怒川温泉駅から路線バスで約15分、タクシーで約10分です。 edowonderland. 2月だったら、これ以上に安い方法はないでしょう。 なお、鬼怒川温泉ホテル・あさや・鬼怒川観光ホテル・鬼怒川パークホテルズ・ホテルニュー岡部に泊まるなら、宇都宮~鬼怒川温泉は、タダで移動できます。 bc9. html.

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