カークランド ペーパータオル。 【コストコ】カークランド・キッチンペーパーは収納に困る?|本音で語るコストコ商品おすすめブログ

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なんといっても、キッチンペーパーだけあって、 水分の吸収がとても良い• お手拭きがわりにもなるし、捨てる前はキッチン周りをささっと 掃除にも使える• 低コスパのダスターも使っていますが、ケチなわたしは結局なんども使って汚くしてしまうところ、キッチンペーパーなら 3〜4回使ったら潔く捨てられる 普通のキッチンペーパーは、一度使って終わりなことを考えると、繰り返し使えるペーパータオルはうまく使えばとても重宝します。 この記事では、わたしが実際に使ったスコッティファインと、カークランドのペーパータオルの比較を、ニトリの使い捨てダスターを交えてまとめます。 ちなみに、個人的には 手軽に手に入るスコッティファインがおすすめです。 カークランドシグネチャーのペーパータオルは、コストコでしか買えず、大量買いが必須 繰り返し使えるキッチンペーパーといえば、コストコが有名です。 「カークランドシグネチャーのペーパータオル」と「バウンティ」は、ご存知の方も多いのではないでしょうか。 写真のペーパータオルは、カークランドシグネチャーの方で、1ロールに160カット分と、 スコッティファインと比べると大容量なのが魅力。 ただし、購入は会員制のコストコでしか買えないのと、12ロールで1パックという大量買いが必須というのが難点。 値段は変動しますが、12ロールで約2350円ほど。 「ちょっと試してみよ〜」というレベルではないのと、そもそも近所にコストコがない方は手に入れるのが難しいのが現状です。 もしコストコで買えるのであれば、 コスパは抜群に良いキッチンペーパーなのはたしかです。 カークランドのペーパータオルは、3回ほど洗って使えるイメージです。 スコッティファインとカークランドのペーパータオルの大きさの比較 左:コストコ 中:スコッティ 右:普通のキッチンペーパー 巻いてある状態のキッチンペーパーを比べてみると、コストコのカークランドのペーパータオルが大きいのがわかります。 いちばん右が、1度使い切りのよく見るキッチンペーパーです。 真ん中の柄付きがスコッティファイン。 この2つは、太さはほとんど同じ。 高さについては、コストコとスコッティファインが同じぐらいですね。 「濡らしてしぼる」という動作をすることを考えると、大きい方がやりやすいです。 小さいと、うまくしぼれないので、スコッティファインの大きさが個人的にはちょうどいいです。 ミシン目で切り取ると、スコッティファインの方が大判にできている 端っこをあわせた状態で重ねてみると、スコッティファインの方が大判になっているのがわかります。 コストコのカークランドのペーパータオルの幅は、177mm。 スコッティファインの歯がは、242mm。 その差、約1. 36倍です。 個人的には、大判な方が使いやすいですが、 油ものに敷いたり、電子レンジで使用したりと普通のキッチンペーパーのように使うなら、コストコの方が惜しみなく使えるのはたしかです。 ミシン目2つ分で切り取れば、コストコの方が大判に使えます。 ちなみに、コストコは「2枚がさね」とありますが、特別厚いという感じはせず、剥がして使うような感じでもありません。 スコッティファインとコストコのペーパータオルを折りたたんだときの様子 コストコは四つ折り、スコッティファインは六つ折りしています 折りたたんで使いやすい大きさに折ってみると、コストコは2つ折るのがちょうどいい感じ。 スコッティファインは、半分に折って、それを3つに折るのがちょうど良いです。 これぐらいのサイズだと、手にも馴染みやすくて、拭き取りなどにも使いやすいかなぁというところ。 どちらも程よい厚みなので、ゴシゴシするときも力が入りやすいです。 ニトリのロール式ダスターと比べると、繰り返し使えるキッチンペーパーのコスパとか使い心地はどうなの? 実は、ニトリに「」という、ロールタイプのキッチンダスターが売られています。 これがなんと、 205円(税込)という安さで、42カットあるので 1カットあたり4. 8円というコスパの良い商品です。 使いやすいサイズに折りたたむと、サイズ感は似たようなものです。 重ねてみるとわかるんですが、スコッティファインはキッチンペーパーなのにしっかりとした厚みが出ます。 吸水性を比べると、ニトリはかなり頼りないかなぁというところ。 しかもニトリはペラペラと薄い素材なので、水分を絞りにくいです。 個人的には、繰り返し使えて、かつ使い捨てても未練がない使いやすいダスターをお探しなら、LOHACOのの方がおすすめです。 価格の比較表と、それぞれの特徴 スコッティファイン コストコ ペーパータオル ニトリ ロール式 1ロールあたりの価格 284円 約195円 205円 カット数 61カット(無地) 160カット 42カット 1カットあたりの価格 約4. 6円 約1. 2円 約4. このように比べてみると、 コストコのペーパータオルの安さが際立ちます。 気軽に使えて、かつ、なんども使えるという便利さ兼ねそろえて、しかも1カットあたりの価格も安いと考えれば最強です。 ただし、 これが最低12ロール買いとなると、かなりのインパクトがあるのと、コストコ会員でないと買えない点ではデメリットですね。 ニトリのロール式と、スコッティファインを比べると、大差はありません。 じゃあどっちがおすすめ?と聞かれたら、スコッティファインの方がおすすめです。 理由は、吸水性とシンプルなデザイン、水分の絞りやすさがスコッティファインの方が上なのと、紙なので未練なく捨てられるという点でおすすめ。 ニトリの青いダスターは、なんだか気分的にすぐに捨ててしまうのが忍びないんですよね。 それはそれでいいことなんですが、 漂白してまでは使わないので、結果的に衛生面が心配です。 キッチンペーパーなら、2日またいで使うことはないので、衛生面の管理はかなり安心です。 わが家ではLOHACOのカウンタークロスとスコッティファインの併用が使いやすい組み合わせでした なんども洗って使えるキッチンペーパーは便利なんですが、さすがにそれだけで台ふきんなし!ってわけにもいかないかなぁというのが現状。 やはり、 キッチンダスター(台ふきん)と併用しながら使うのが、コスパ的にもおすすめです。 となると、わが家でリピート買いする組み合わせは、.

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【楽天市場】【本州送料無料】コストコ Costco KIRKLAND(カークランド) 2枚重ね ペーパータオル 紙タオル クリエイトAサイズ 1ロール:登山と林業のan

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筆者が当時読んでいた雑誌にも 「夕方に行くと売り切れている場合があるので、早めに来店するのがおすすめ」と書かれていたのを覚えています。 現在では、トイレットペーパーなどが売っている場所に山積みになっていることもあり、 夕方や閉店間際に来店してもちゃんと買えるので安心してください。 ちなみに、 市販のキッチンペーパーよりも厚みがあり、触り心地としては硬めです。 これから紹介していきますが、様々な使い方ができるので家事が捗(はかど)りますよ。 2019年の販売価格 筆者は近いところで2018年7月8日にカークランドのキッチンペーパーを購入しましたが、その時は 2,498円で販売されていました。 (1ロール換算で約210円) 12ロール入りなので保管場所を確保しましょう これまでに紹介してきましたが、カークランドのキッチンペーパーは 1ロールの直径が約15センチと大きいです。 1包装に12ロール入っていますので、コストコのレジで会計を済ませ、自宅に運ぶまでは 両手で持ち運ぶくらいのサイズ感で、女性が1人で持つには少し大きいかもしれません。 軽自動車やコンパクトカーなど小さめの車でも積み込むことはできると思いますが、 自宅に保管場所があるかどうかを確認してから購入しましょう。 よほど狭い部屋でなければ収納場所があるとは思いますが、 ワンルームなどキッチンが狭く収納場所が少ないと保管が大変になる可能性があります。 そういった場合、以下のような方法で対応することをおすすめします。 友達や家族とシェアする• 知り合いにあげる• 包装を開けて1ロールずつ保管する 最も現実的なのは友達などとシェアすることで、仮に1人暮らしなら12ロールを使い切るのに何ヶ月もかかると思うので、6ロールずつで分けるなど検討してみてください。

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カークランドの「ペーパータオル」をキッチン用のいろんなペーパーと比較したよ【コストコ】

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Bounty バウンティ のキッチンペーパー 価格の変動はありますが、こちらのBountyはだいたい通常価格で2600円前後で売られています。 値段だけで言えば、こちらの方がお高いです。 実際に、高いだけあって手触りはカークランド製のものに比べてかなりソフトで、厚みのあるキッチンペーパーという感じですね。 もちもちした紙質で、紙の繊維が浮きだっていて高級感のある手触りです。 もちろんキッチンペーパー本来の性能を示す、吸水性もバッチリですし、揚げ物などの脂もバッチリ吸い取ります。 個人的には、このBountyはキッチンペーパーとしての性能はもちろんのこと、このいかにも「ザ・アメリカン」な包装が好きだったりもします(笑) 見た目は派手なやつですが、中身はソフトです。 ペーパー自体の見た目としても、カークランドは無地ですがこちらは青い花柄の模様がプリントされています。 ちなみに、この模様面で猫が吐いたゲロを処理するために、カーペットをゴシゴシと拭いていたら、柄の色がカーペットに移ってしまったので注意が必要です。 (移った色はすぐ落ちましたが) カークランド キッチンペーパー こちらはカークランド製のペーパータオルで、お値段はだいたい2350円前後で売られており、こちらのほうが売れ数としては多いそうです。 実際に、値段の方も安いですし、ペーパー自体がBountyに比べて厚みが薄いので、ペーパーのカット数も多く、永く多く枚数を使う分にはこちらのほうがいいかなという感じがします。 個人的には、最初にコストコのキッチンペーパーはBountyのほうを買ってしまったので、あとでこちらのカークランドのキッチンペーパーを買ってみたら「あれ、なんだか安っぽいなぁ」とは感じたものです。 が、キッチンペーパーの性能としては申し分なく、破れること無くしっかりと水分も油分も吸収してくれます。 また、こちらの方の生地はBountyと違って白色の紙質にエンボス加工が施されています。 厚みもこれくらい違います。 コストコで買うならどちらのペーパータオルがおすすめか? この2つのどちらかを選べと言われたら、 僕は通常時でしたらカークランド製のペーパータオルを選択します。 というのは、ただ純粋にペーパータオルとしてはこちらで十分すぎるくらいの性能と質を持っていますし、何より安いし多く使えるしで、コスト重視するなら間違えなくカークランド製です。 判断基準は、量とコスパのカークランド製をとるか、質のBountyをとるかです。 ただし、Bountyの方は高い頻度でセール品となって割引されている事が多く、その際はカークランド製のものよりも値段が低いことがしょっちゅうあります。 なので、コストコにたまたまキッチンペーパーを買いに行ってBountyが安売りしていた時は、せっかくなのでBountyを購入します。 そんなこんなで、基本はカークランド製のペーパータオルを愛用しながらンモ、コストコにペーパータオルを買いに行ってBountyがたまたま安売りしていれば、折角の機会にそちらも使ってみるというスタイルが良いのではないでしょうか。

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