西成 拳銃。 暴力団

私服警官の特徴と見分け方は?仕事内容や装備品って何なの?

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中古銃の購入方法と注意事項 by YOSHIDA JUKI | | サイト内検索 > > 中古銃の購入方法と注意事項 中古銃の購入方法 1, ご紹介しています銃の詳細ページをご覧いただき、ご購入ご希望の銃がありましたら、ご来店いただくか、各ページよりメール、またはFAX、お電話等でご連絡ください。 2, ご連絡いただき次第、銃の在庫の有無についてを折り返しご案内いたします。 ご購入をお決めになった方には、申請に必要な事項(住所・生年月日・ご職業など)についてをご案内いたしますので折り返しお知らせください。 なお講習修了証明書や教習修了証明書、技能講習修了証明書などのコピーが必要になりますので、メール、FAX、あるいは郵送でお送りいただく必要がございます。 書類作成後に警察が受理しないためにキャンセルとなった場合は書類作成料をいただくことになります。 申し込み用紙が届きましたら必要事項をご記入の上、弊社宛にご返送ください。 3, 銃の譲渡承諾書等、銃の申請に必要な書類一式をお送りいたします。 (弊社までお越しいただいた方には、銃の申請書類一式をその場でお渡しいたします。 4, 書類が届きましたら必要項目に記載していただき、所轄の警察署の生活安全課へ書類を提出し銃の申請を行ってください。 申請手続きが完了しましたら1週間以内に銃の代金を弊社指定の銀行口座にお振込みください。 5, 申請しました銃の許可が下りましたら警察署にて許可証に必要事項を記載してもらい、当社宛てに許可証を書留にてお送りください。 (許可証を弊社までお持ちいただいた場合は、許可証を確認した上で 銃をお渡しいたします。 ) 6, 弊社へ許可証が届き次第、ご連絡のうえご購入された銃と保証書、許可証をご返送いたします。 その際、到着日時等のご指定がありましたら事前にお知らせください。 なおご返送先は許可証記載の住所地になりますので予めご了承ください。 (銃の受け取りは、必ずご購入された方ご本人が行なうようにお願いいたします。 ) 7, 銃が届きましたら出来るだけ早目に(弊社が銃を発送してから2週間以内に)所轄警察にて確認作業を行ってください。 警察での確認が完了するまではご購入いただいた銃を使用することはできませんのでご注意ください。 (ただしメールでのお問い合わせの場合、お返事までのお時間が掛かる場合がございます。 またご質問に対するお答えもうまく伝わらない場合もございますので、できるだけお電話にてお問い合わせください。 なお「商談中」の場合は、キャンセル待ちの対応も可能です。 また、細かい傷やサビなど画像では確認できないことなどもありますのでご了解ください。 (保証期間は銃によって違います。 詳細ページにてご確認ください。 ) なお、スプリングや撃針などの消耗部品についての破損やトラブル、ならびに 銃の傷やサビ、木部のひび割れや損傷など は保証対象になりませんので、銃が届き次第問題ないかをご確認ください。 当社といたしましてもご購入後のトラブルが無いよう出来るだけの点検、整備を行いご紹介するよう心がけておりますが、購入される方もご希望の銃については、ホームページ上で、あるいはお電話でのお問い合わせ、ご来店いただくなどの方法にてご確認の上ご購入ください。 All rights reserved.

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西成区はそんなに悪いんですか?

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東組系暴力団幹部を大阪府警が逮捕、覚醒剤1. 8kg拳銃4丁押収 ニュースの内容はこんな感じ。 自宅で覚醒剤約1. 8キロ(末端価格1億800万円)などを所持したとして、近畿厚生局麻薬取締部は30日までに、覚せい剤取締法違反と大麻取締法違反(いずれも営利目的所持)の疑いで、大阪市平野区平野南、指定暴力団東組系組幹部山沢正典容疑者(56)を逮捕した。 認否を明らかにしていない。 同取締部によると、拳銃4丁と実弾も同時に見つかっており、大阪府警が今後、銃刀法違反容疑で再逮捕する方針。 逮捕容疑は昨年12月5日、自宅で覚醒剤のほか、乾燥大麻約7グラムを所持した疑い。 同取締部が同日、別の覚せい剤取締法違反事件で家宅捜索して発見した。 出典:headlines. yahoo. jp 逮捕したのは今日1月30日。 容疑自体は去年12月5日に家宅捜索し 覚せい剤や大麻などの麻薬を 発見していたようです。 押収品は覚醒剤約1. 8キロ。 末端価格で約1億800万円(!)との事。 しかも東組は直で売っていたようなので 単純に1億の損害。 最近の暴力団にとっては 致命傷になりかねない損失。 しかも拳銃4丁と実弾も押収。 幹部の家と言っても拳銃4丁って 腐っても東組ということでしょうか。 逮捕したのは大阪府警。 失態が続いていましたが 真面目に頑張ってる警官もいる様子。 ちょっと応援したくなります。 東組系組暴力団幹部山沢正典の顔画像と経歴、プロフィール 顔画像 特定できませんでした。 暴力団系の顔画像リークが 大量に保管されてるサイトがあるのですが 山沢正典は名前すら発見できず。 本当に東組系の幹部なのでしょうか。 経歴とプロフィール 名前 山沢正典(やまざわまさのり) 年齢 56歳 住所 大阪市平野区平野南 学歴 不明 職業 指定暴力団東組系組幹部 家族 不明 自宅があったのは平野南。 学校が多くて静かなエリア。 仕事一筋ならもっと繁華街に住むはず。 もしかしたら家族と同居していたのかも。 年齢は56歳。 東組の全盛期は70年代前半。 山沢正典はまだ小学生です。 ということは全盛期のメンバーでは ない可能性が高いですね。 ヤクザに憧れて育った世代でしょう。 それなら底辺仕事やってるのも納得。 ケンカ最強だった東組が底辺仕事の薬局に、薬中暴力団の末路 東組といえば大阪のケンカ最強ヤクザ。 規模は小さいけど武闘派で硬派。 ヤクザ映画や龍が如くのような カッコいいヤクザのイメージがあります。 しかもその幹部ともなれば 山口組との戦争の時も 最全線で戦ってきた世代のはず。 ところが調べてみると現在は 児童ポルノや薬物売買のような ヤクザの中でも最底辺の仕事をしている様子。 思い出補正で美化されていた のかもしれませんが 流石にショックが大きいです。。 特に薬物売買は山口組なら 組員が自分ですることはなく、 外国人やウェイ系学生に売らせて ピンハネするだけの底辺仕事。 その覚せい剤を幹部自ら管理すなんて 完全に薬漬け暴力団になってしまってる。。 落ちぶれるにもほどがある。 あまりにひどすぎ。 悪としてのポリシーすらないなら それこそただの社会のクズですよ。 暴力団はいずれ全滅するでしょうが 山口組は社会に同化して自然消滅しそうですし せめて東組には華々しく 悪のまま散って欲しかった気がします。 カッコしい東組を地に落とした 現在の幹部は自分らの罪を自覚すべき。 東組系組暴力団幹部山沢正典についてのまとめ 以上いかがでしたでしょうか。 本日の内容をまとめてみると このような感じです。 東組系暴力団幹部を大阪府警が逮捕、覚醒剤1. 8kg拳銃4丁押収 東組系組暴力団幹部山沢正典の顔画像と経歴、プロフィール ケンカ最強だった東組が底辺仕事の薬局に、薬中暴力団の末路 本日の内容をまとめてみると このような感じでした。 少しでも皆さんの話題作りの お役に立てたらうれしいです。

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西成区はそんなに悪いんですか?

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覚せい剤は主に白色の粉末や無色透明の結晶で、無臭でやや苦みがあります。 「シャブ」「S(エス)」「スピード」などと呼ばれており、「ヤーバー」と呼ばれる錠剤型の覚せい剤もあります。 覚せい剤には、神経を興奮させる作用があり、乱用すると眠気や疲労感が無くなり、頭が冴えたような感じになります。 しかし、効果は数時間で、その後は激しい脱力感、疲労感、倦怠感に襲われます。 覚せい剤は、特に依存性が強く、乱用を続けると、「覚せい剤精神病」の状態になり、幻覚や妄想が現れるほか、時には錯乱状態になって他人を暴行したり、殺害したりすることがあり、乱用を止めても長期間にわたって症状が残る危険性があります。 また、大量の覚せい剤を摂取すると、急性中毒により、全身けいれんを起こし、死亡することもあります。 2012年7月13日• 2010年1月27日 大阪市西成区でコインロッカーなどに覚せい剤を隠して密売していたグループが大阪府警に摘発された。 麻薬特例法違反の罪で起訴されたのは東組系暴力団幹部、森岡健二被告(42)など覚せい剤密売グループの6人。 大阪府警によると森岡被告らは去年、大阪市西成区のコインロッカーなどに覚せい剤を隠し販売していたとされる。 売り上げは半年で約5000万円にのぼるとみられる。 府警では森岡被告らが密売を組織的に繰り返していたとして、より罰則の重い麻薬特例法を逮捕段階から適用したという。 大阪府警の調べに対し森岡被告は「やらせたのはワシですわ」と話しているという。 2009年11月5日 覚せい剤などの薬物密売が横行、国内有数の取引場所とされている大阪市西成区の「あいりん地区」を対象に府警が昨年9月から特別検挙対策に取り組んだところ、先月末までの1年2か月間で密売人と購入客計428人が検挙されたことがわかった。 薬物汚染の広がりが改めて浮き彫りになった一方、摘発を免れようと密売グループの手口も巧妙化している。 府警薬物対策課によると、同地区には数人組の密売グループが複数存在し、路上で半ば公然と違法薬物を売買。 府警が初めて実施した特別検挙対策では、同課の約30人のほか、周辺の警察署からも署員を集中投入して捜査してきた。 検挙したのは、密売人67人、購入客361人。 購入客の年齢は17〜79歳(平均年齢43歳)と幅広く、女性が約1割を占めた。 会社員や主婦、学生も目立ち、先月3日には、同地区で密売人と接触した京都大の男子学生(28)を覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕。 他府県からインターネットで密売場所を調べて買いに来るケースもあるという。 押収した違法薬物は、覚せい剤361グラム、大麻118グラム、MDMAなどの合成麻薬47錠に上った。 しかし、取り締まりが進むとともに密売グループも慎重になり、客から携帯電話で注文を受け、指定した場所に薬物を置く方法で売買したり、誰が売ったかを分かりにくくするためグループ全員が同じ服装をしたりと手口が巧妙化。 捜査員の目をごまかすためか、チョコレート菓子の袋に覚せい剤を入れて販売するグループもあったという。 府警は「薬物売買は暴力団の資金源になるだけでなく、多くの中毒者も生み出す。 対策を継続して密売組織の壊滅を目指していく」としている。 2009年10月23日 大阪市西成区の路上で覚せい剤を所持していたとして、府警高槻署は23日までに、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで、京都大学経済学部4年吉岡風志容疑者(28)=京都市左京区一乗寺里ノ前町=を現行犯逮捕した。 自宅からは未使用の注射器1本を押収した。 吉岡容疑者はポリ袋に入った大麻約0.865グラムも所持していたため、同署は大麻取締法違反(所持)容疑で追送検する方針。 同署によると、吉岡容疑者は逮捕直後は「健康のために持っていた」と話し、その後は「覚せい剤とは知らなかった」などと容疑を否認しているという。 2008年11月5日 大阪府警は5日、大阪市西成区の「あいりん地区」で10月に密売人ら計55人を覚せい剤取締法違反容疑で逮捕したと発表した。 同地区は覚せい剤の取引が国内で最も多いとされ、府警は6月に実施した1週間の調査で、延べ約160人の密売人と約1400人の購入者を確認。 薬物一掃を目指し、集中捜査した。 薬物対策課によると、密売人11人と購入者44人を逮捕。 覚せい剤約200グラムと大麻約47グラム、合成麻薬MDMA計48錠、売上金とみられる現金約760万円を押収した。 2008年8月15日 大阪府警薬物対策課などは15日までに、麻薬特例法違反(業としての覚せい剤譲渡)容疑で、大阪市西成区花園北、指定暴力団山口組系組長岸本昇容疑者(58)を逮捕した。 「下の者が勝手にやった」と容疑を否認している。 同課は、西成区の「あいりん地区」で焼き芋屋台を装って覚せい剤を密売していたとして5月に逮捕したグループの首謀者とみている。 1日に平均約40万円の売り上げがあったといい、数年前から密売していたとみて調べている。 調べでは、岸本容疑者は4月中旬から5月上旬にかけ、営利目的で3人の客に屋台で覚せい剤計0・165グラムを販売し、ほかにも多数の客に2月から5月にかけて密売した疑い。 同課などは5月以降、密売の現場責任者とみられる中西真被告(47)=覚せい剤取締法違反罪で起訴=ら12人を逮捕している。 2008年6月29日 大阪市西成区のマンションの一室で1袋5000円の低価格を売りに覚醒(かくせい)剤を販売していたとして、近畿厚生局麻薬取締部が覚せい剤取締法違反容疑(営利目的所持)などで男女2人を逮捕していたことが29日、分かった。 2人は仕入れ資金が不足していたため仕方なく小口販売を開始したが、逆に若者らに受けたという。 購入したその場で覚醒剤を使用できる独自のサービスも人気を呼び、密売人の間でも有名になっていた。 逮捕、起訴されたのは、韓国籍の李東順被告(53)と、同居していた男性被告(34)。 起訴状によると、2人は4月15日、同区花園北のマンションで58袋に小分けした覚醒剤約25グラムを所持し、客の会社員の男(29)に約0・1グラム(3回分)を5000円で販売するなどした。 麻薬取締部によると、西成の密売人は0・25グラム(8〜9回分)を1万円から販売するケースが大半。 小口販売は購入者にとってやや割高になるため需要が少ないという。 購入客の一人は調べに対し、「路上で買おうとしたら、密売人から『5000円ならあのマンションに行きなさい』といわれた」と供述している。 2人は、注射器も相場の最低ラインの1本500円で販売し、マンション室内を客に開放。 覚醒剤を購入後、すぐに使用できるとして客には好評だったという。 覚醒剤1回分は0・03グラムで、李被告らは電子計量器を使って小分けしていた。 麻薬取締部は計量器も押収した。 李被告は生活保護を受けており、「生活のために約1年前から覚醒剤を小分けにして売っていた」と供述。 自らも覚醒剤を使用していたという。 2008年5月18日 やきいも屋台を偽装して小学校の近くで覚醒剤を密売したとして、府警薬物対策課と西成署は18日、覚醒剤取締法違反(営利目的共同譲渡)容疑で、大阪市西成区花園北、暴力団組員、中西真容疑者(47)と39〜60歳の売人の男6人を逮捕し、屋台と覚醒剤約8グラムを押収した。 中西容疑者らは「1袋5000円で販売し、1日約30万円売り上げた」と供述しているという。 府警はすでに、今年3〜4月の間にこの屋台から出てきた30〜70代の無職男5人が覚醒剤を持っていたとして、覚醒剤取締法違反(所持)で現行犯逮捕。 供述などから密売を裏づけた。 調べでは、中西容疑者らは、大阪市西成区萩之茶屋の市道に屋台を設置し、ポリ袋に入れた覚醒剤を密売した疑い。 現場は市立萩之茶屋小学校から約10メートルの距離だった。 現場付近は居酒屋などの屋台が密集しており、16年1月には同じ場所で営業していた別の覚せい剤密売屋台が摘発されていた。 今年2月に「やきいもの看板を掲げているのにやきいもは売っておらず、人相の悪い男がいる」と住民から通報があり、府警が捜査を続けていた。 2008年2月21日 大阪府警薬物対策課は21日までに、大阪市西成区のあいりん地区を拠点に大量の覚せい剤を密売したとして麻薬特例法違反容疑で、大阪市阿倍野区天王寺町北、自称暴力団関係者の無職橋坂春幸容疑者(58)ら3人(覚せい剤取締法違反罪で起訴)を再逮捕した。 同課によると、橋坂容疑者は一部密売人らの間で「西成の頭(かしら)」などと呼ばれていた。 拠点のマンションを「薬専門のコンビニ」と称して24時間態勢で注文を受け付け、2006年1月から昨年8月までに覚せい剤約37キロを密売。 約8億8000万円の売り上げがあったという。 調べでは、橋坂容疑者らはこの間、女性2人に覚せい剤計約3・5グラムを密売するなど、多数の客に覚せい剤を売り渡した疑い。 橋坂容疑者らは西成区のマンションの2室を「密売所」と「覚せい剤倉庫」として使用。 携帯電話などで注文を受け、譲り渡していた。 また、自警団をつくって周囲をパトロールさせ、捜査員がいないか警戒していた。 2008年2月9日 大阪市西成区のあいりん地区で複数の密売人を使って覚せい剤を売っていたなどとして、大阪府警が暴力団幹部を覚せい剤取締法違反(営利目的所持)などの疑いで逮捕し、大阪地検が起訴していたことが分かった。 24時間年中無休で販売し、府警によると、幹部は半年間で約2億円超を売り上げ、「総元締め」と呼ばれていたという。 起訴されたのは大阪市港区磯路2丁目、山口組系暴力団幹部姜正訓(きょう・せいくん)被告(47)。 姜被告は昨年9月22日、同市西成区萩之茶屋1丁目のビジネスホテル室内に小分けした覚せい剤計約200グラムを所持した、などとされる。 府警のその後の調べで、姜被告が昨年4〜9月、配下の密売人に覚せい剤計4.7キロ(末端価格2億4千万円)を密売させていたことが裏付けられたという。 姜被告はあいりん地区内でも特に密売場所として知られる通りを縄張りとしていた。 3人1組の密売人を1日2交代のシフト制で配置。 周辺の路上やビジネスホテル内で昼夜休みなく販売させていたという。 2008年1月18日 覚せい剤を販売目的で所持していたとして、大阪府警薬物対策課などは18日までに、大阪市西成区長橋1、自称建設業、石原次郎容疑者(50)ら5人を覚せい剤取締法違反の現行犯で逮捕した。 同課によると同容疑者は大阪では「大物密売人」として知られているという。 同課などは覚せい剤のほかにも石原容疑者の西成区内の事務所から拳銃5丁と実弾42発を押収している。 調べに対し、同容疑者は「(拳銃などを)売ろうと思っていた」と供述しているといい、銃刀法違反容疑で再逮捕する方針。 調べによると、石原容疑者らは16日、西成区内の同容疑者の事務所で覚せい剤約9グラム(末端価格約54万円)を所持するなどしていた。 同容疑者は山口組系暴力団の事務所に出入りしているといい、石原容疑者の事務所が暴力団の「武器庫」だった可能性があるとみている。 2007年10月18日 大阪府警旭署に覚せい剤取締法違反(所持)で現行犯逮捕された無職の男2人が、生活保護費を受け取ったその足で大阪市西成区に行き、覚醒(かくせい)剤を購入していたことが18日、分かった。 2人に面識はなかったが、いずれも生活保護費が支給される毎月初めに覚醒剤を買うのが習慣になっていたという。 大阪市など多くの自治体が生活保護費の不正受給対策に頭を痛める中、受給者の実態の一端が浮き彫りになった格好だ。 逮捕されたのは、大阪市東住吉区矢田、油井信二被告(60)=同罪で公判中=と、大阪府東大阪市渋川町、下田栄治容疑者(32)。 調べでは、油井被告は8月1日午前10時35分ごろ、西成区の密売スポットの路上で覚醒剤0.08ミリグラムを1万円で購入し、同区太子の駅構内で所持した疑い。 下田容疑者は10月2日正午ごろ、西成区萩之茶屋の駅構内で、覚醒剤0.112ミリグラムを所持した疑い。 油井容疑者は、東住吉区役所矢田出張所で生活保護費12万円を受け取ったその足で電車で西成区に向かい、覚醒剤を購入していた。 生活保護費は、高齢と体調不良で働いても十分な収入を得られないとして、平成17年3月から受け取っていた。 「毎月、保護費を受け取った後、西成に覚醒剤を買いに行くのが習慣になっていた」と供述している。 一方、下田容疑者は左足が不自由で、今年4月から生活保護を受けていた。 当日は午前9時半ごろ、自宅近くのコンビニで、10月分の生活保護費11万3000円全額を銀行口座から引き出し、覚醒剤を買いに行ったという。 調べに対し、「生活保護費が入れば覚醒剤を買いに行けると心待ちにしていた」と供述しているという。 関係者によると、大阪市の区役所では、保護費を受給した後、パチンコや競艇などに行く人や、区役所の外で待つ借金の取り立てにきたとみられる男に保護費を支払う人も少なくないという。 大阪市によると、生活保護受給者は11万人余り(平成19年3月)で18年度の保護費は全国最高額の2311億円。 不正受給額は949件、約6億円(17年度)に上っており、不正対策は大きな課題になっている。 しかし、現行の制度では、素行に問題があっても生活に困窮していると判断されれば保護費は支給され、ケースワーカーが脱法行為を見抜くのは事実上不可能。 最初の審査を過剰に厳しくすれば餓死や孤独死を招きかねず、各自治体とも対応に苦慮しているのが実態という。 2005年12月10日 合成麻薬による若者らの薬物汚染が深刻化するなか、近畿厚生局麻薬取締部が、国内で発見例がなかった「マイクロドット」と呼ばれる直径約2ミリの極小合成麻薬を押収していたことが10日、わかった。 鉛筆の芯先ほどの大きさしかなく、捜索現場で発見した麻薬取締官も初めは砂粒と見間違えたほど。 同取締部は税関や警察と連携し、海外からの流入と蔓延(まんえん)防止に向けて警戒を強めている。 同取締部は5月、大阪市西成区の密売人の男(43)を覚せい剤取締法違反容疑(所持)で逮捕し、自宅からビニール袋に入ったマイクロドット1錠(0・005グラム)を押収した。 9月には、インターネットで大麻などを販売していたとして逮捕した同市内の無職男(27)も2錠を所持していた。 マイクロドットは褐色の粒で、最も流通しているとされるMDMA(直径約1センチ)の5分の1の極小サイズ。 1錠あたり4、5回分の使用量があり、水などに溶かして服用する。 視界に光が走るなど強い幻覚作用があり、乱用すれば精神に障害をもたらすという。 海外の密売組織が開発したとされ、数年前からアメリカや中国などの薬物乱用者の間で広まり始めた。 2005年8月27日 「デリバリー(配達)サービス」を売り物にした会員制覚せい剤密売組織を運営し、半年間に約3000万円を売り上げたとして、大阪市浪速区の山口組系暴力団幹部平川吾朗被告(53)が近畿厚生局麻薬取締部に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕され、大阪地検から麻薬特例法違反(業としての譲渡)罪で起訴されていたことが27日、わかった。 インターネットの掲示板に「西成薬局」の名で「覚せい剤売ります」と広告を出して約100人の会員客を確保、覚せい剤以外にも合成麻薬のMDMAや大麻など多彩な薬物を取りそろえた独自の〈密売ビジネス〉を繰り広げていたという。 起訴状によると、平川被告は5月16日、同市西成区の路上で、浪速区の暴力団組員(43)に覚せい剤約0・3グラムを5000円で譲り渡すなど、昨年11月〜今年5月の間に覚せい剤計約850グラムを計約3000万円で売りさばいた。 同取締部によると、平川被告は昨年秋、知り合いの密売人3人を「配達員」として雇い入れて密売組織を編成。 浪速区の自宅が拠点だったが、ネット上では勝手に「西成薬局」の名称を付けてPR。 アクセスしてきた客らを会員登録し、3台の携帯電話を使って24時間体制で注文を受け付け、指定場所まで配達員に届けさせていた。 客の利便性のほか、捜査当局の監視が厳しい西成地区での受け渡しを回避するのが狙い。 配達エリアは大阪市全域で、関東のなじみ客に宅配便で送ることも。 客の注文に応じてMDMAや大麻、ヘロインなども調達。 配達員に毎日、受け渡しをした客の登録番号と薬物の種類、量、金額、受け渡し場所などを記した伝票を作らせ、パソコンで管理していた。 配達員の報酬は配達1回につき3000円。 社宅としてマンションをあてがったり、社員割引と称して半額で覚せい剤を分けたりもしていた。 口コミで「便利だ」とうわさが広がり、同取締部が捜査していた。 調べに対し、平川被告は「長年、路上での密売を続けるうちに配達サービスを思いついた。 ネット上の広告は密売人のアイデアだった」と供述している。 同取締部は、5月に平川被告を逮捕したほか、これまでに密売人8人を麻薬取締法違反のほう助容疑で逮捕。 平川被告が別の密売グループの元締らに大量の覚せい剤を卸していた疑いも浮上しており、全容解明を進める。 読売新聞、2004『』• 読売新聞、2005『』• 日本テレビ、2006『• 読売テレビ、2006『』• 大阪府警『』• 164 - 衆 - 内閣委員会 - 10号 平成18年05月26日 田端委員 ぜひ、子供の目線に立って対策をお願いしたいと思います。 子供の一メートル三十センチ、二十センチの目線から見ることが大事なんだと私は思いますし、また、そういう目線で地域安全マップのようなものを子供さんと一緒になってつくって、それぞれの地域でボランティアの方に力を得てそういうことをつくっていく、こういうこともぜひお願いしたいと思いますし、今あったように、学校、警察の連係プレーで、もっと風通しのいい中で安全対策というものをお考えいただきたい、こう思います。 私は大阪西成区に住んでおりまして、先般、去年の暮れでしたか、内閣委員会が視察するということで、西成のあいりん地域を視察していただきました。 その際に、内閣委員会、つまり国会が委員会として初めてあいりんを視察するというので、大変な反響でございまして、町をだれからともなくきれいにしていただいて、二、三日前から急にきれいになりました。 そして、我々が行った当日もきれいであり、その後もいまだに町はきれいに保たれているので、非常に私も喜んでいて、先ほど申し上げたように、町がきれいになることは犯罪を減らす第一歩になる、こう思っております。 ところが、薬物に関してはそういうところが全然飛んでしまっておりまして、薬物事犯の検挙件数もずっとふえておりますが、特に覚せい剤、暴力団構成員の検挙件数が薬物の約半数以上、こういう数字も出ています。 実は、二十三日に、日テレだったと思いますが、夜九時でしたか十時でしたか一時間番組で、近畿麻薬取締局の取り締まりの実態ドキュメント放送がありました。 これは本当に迫力があった。 私は全然知らなくて、テレビを見て、あれ、何か西成の町だなと思っているうちに引き込まれて見てしまったんです。 つまり、覚せい剤を密売している人たちを追跡して、ガサ入れする、逮捕する、それをテレビに同行させてやったわけでありますが、非常に中身はあったと思います。 そこで感じたことは、一つの画面の中に、二〇〇四年、町でこういうふうに薬物の取引を行っているというのが流れまして、右側には、二〇〇六年、同じ場所、同じところから撮影して、二〇〇四年より二〇〇六年の方が頻繁に現物とお金との売買というんですか、それが行われている様子が、明らかに薬物売買が、密売がふえているということがわかるような光景がありました、この場所は大体私もわかりますけれども。 そういう意味で、実はこの放送があった夜、翌日と、私のところにいっぱい電話がかかってきまして、何しているんだ、こんなことを全国放送されて西成の恥だ、あるいは、いつまで同じこと、こんなことを続けさせているんだ、こういうような物すごい、こっちに対して市民の皆さんからお怒りの電話がありました。 要するに、わかっていながら放置しているんだろう、こういうことが一番多いわけでありまして、私は非常に残念でありましたが、これは、そこに住んでいる人の気持ちというものをよく酌んでいただきたい、こう思います。 だから、何も西成警察がサボっているということを私は言っているんじゃないんです。 一生懸命やっていただいていても、しかし、こういう暴力団を中心にした薬物の密売というものがひたひたと今ふえていっているという実態がはっきりしているわけですから、これはぜひ警察庁長官の決意として、薬物に対しては本気になって取り組むぞと、近麻だけのことじゃなくて、警察庁としても、ぜひ御決意をお述べいただきたい、こう思うわけであります。 西成の町をいい町にしたいと私も思っておりますので、ぜひよろしくお願いしたいと思います。 漆間政府参考人 私も大阪府警本部長をやっておりましたので、あいりん地区の実態はよく知っております。 まさに委員おっしゃるように、そんな状態になっているのであれば、これは大阪府警にとってもある意味では非常に恥ずかしいことでありますので、実態をとりあえず、まず調べてまいりました。 確かに検挙件数とか人員とか、西成地区の関係におきますと、昨年、一昨年に比べてふえていることは間違いないんですが、依然として覚せい剤等の路上密売が行われているのが実態だそうであります。 昨年、実は、あいりん地区において覚せい剤密売を取り仕切っていた山口組傘下組織幹部を覚せい剤取締法違反で検挙しまして、この組織が壊滅いたしました。 こういうようなことに手を染めている組織を壊滅するというような形で進めていかないと、なかなか根絶は難しいと思います。 大阪府警も一生懸命取り組むと言っておりますので、私らの方も督励したいと思います。 問題は、全般的に覚せい剤についてはやはりいろいろ問題がございまして、先般、五月に入ってからでございますけれども、警視庁と鳥取だとかあるいは海上保安庁とも組みまして、合同捜査本部において、北朝鮮ルートで覚せい剤を密輸入していたという事件につきまして、暴力団組長ら合計七名を今検挙しているところであります。 平成十四年まで、北朝鮮が仕出し地である覚せい剤というのがずっと大量に入ってきたわけですが、十五年以降はそれが見られないというのが実情であります。 しかし、これはなくなったわけじゃないというふうに思っています。 それから、さらにもう一つ大事なことは、この覚せい剤自体が、今まで我々としては、北朝鮮が仕出し地であるというふうにしか言えなかったんですが、北朝鮮が国家的に覚せい剤製造に関与しているということをこの捜査を通じて言えるような方向に持っていって、こういう形で、覚せい剤というのは、日本でつくられるよりも海外から持ってこられるものですから、外国組織に対しても圧力をかけて、日本に入ってこないようにするというようなことも含めて、しっかり対応していきたいというふうに思っております。

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