エクセル シート 再 表示。 エクセルでシートが表示されない

【Excel・エクセル】行や列、シートを隠す!非表示にする方法

エクセル シート 再 表示

この記事の目次• 非表示にしたシートを再表示させるやり方 それでは始めていきましょう! 「ホーム」タブをクリックして選ぶ まずは 「ホーム」タブをクリックして 選んでください。 「セル」グループの「書式」ボタンをクリックして選ぶ 「ホーム」タブを選んだら「セル」 グループの 「書式」ボタンをクリックして 選びましょう。 その表示されたメニューの中から 「シートの再表示」をクリックして 選んでください。 再表示させるシート名をクリックして選ぶ 「シートの再表示」を選んだら 「再表示」ダイアログが表示されます。 その表示されたダイアログの中から 再表示させるシート名をクリックして 選びましょう。 「再表示」ダイアログの「OK」ボタンをクリックして終了! 再表示させるシート名を選んだら 「再表示」ダイアログの 「OK」 ボタンをクリックして選びます。 そうすると、非表示にしたシートを 再表示させることができます。 まとめ• 「ホーム」タブをクリックして選ぶ• 「セル」グループの「書式」ボタンをクリックして選ぶ• メニューから「シートの再表示」をクリックして選ぶ• 再表示させるシート名をクリックして選ぶ• 「再表示」ダイアログの「OK」ボタンをクリックして終了! お疲れ様でした。 あなたのお仕事が、つまづくことなく 進められることを心より応援しております。

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エクセルのシート「非表示」→「再表示」の作業について

エクセル シート 再 表示

スポンサードリンク エクセル エクセルファイルを開いてもシートやブックが表示しない。 エクセルファイルを開きなおしても、やはり表示しません。 そのエクセルファイルには、データなど確かに入力されているはずなのにシートが表示されないと、表示方法を聞かれ、調べましたのでメモしておきます。 原因 シートやブックが表示されない原因は、 「表示」タブの「表示しない」を実行してしまったからでした。 ショートカットキーなどで、ひょんなことで知らぬ間に「表示しない」を実行してしまったのかもしれません。 「表示しない」を実行するとウィンドウ シートやブック が非表示になり、「再表示」を実行するまで表示しません。 表示方法 1.エクセルのメニューで「表示」タブを選択。 「表示」タブの「再表示」を選択します。 また、 エクセルのウィンドウの幅が小さいと「再表示」の文字がなくアイコンだけになり分かりずらいです。 エクセルのウィンドウの幅を広げると「再表示」の文字が表示されます。 2.「ウィンドウの再表示」というダイアログが表示されるので、表示するブックの一覧から選択してOKボタン 3.非表示だったシートが表示されるようになりました。

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【エクセル2007】非表示のシートを再表示するには?

エクセル シート 再 表示

ある程度しっかりしたシステムをマクロで作成するとき、シートを非表示にするケースがよくあります。 それは作業用に一時的なシートを使うような場合です。 何らかの複雑な計算したり、グラフ用にダミーのリストを作成したりするとき、その動作をユーザーに見せたくありません。 そんなときは、作業用として新しいワークシートを挿入し、そのシートを非表示にしてしまうと便利です。 シートの表示はVisibleプロパティ シートの表示と非表示を切り替えるには、 Worksheetオブジェクトの Visibleプロパティを操作します。 VisibleプロパティにTrueを設定すると表示され、Falseで非表示になります。 次のコードはSheet2を非表示にしてメッセージを表示した後で、Sheet2を再表示します。 Sub Sample06 Worksheets "Sheet2". " Worksheets "Sheet2". もちろん、最後尾のシートがアクティブシートで、そのシートを非表示にした場合は、右側にシートがありませんので左側のシートがアクティブになります。 上の図を見てもわかるように、それまで非表示だったシートを再表示しても、再表示されたシートが アクティブにはならない点に留意してください。 Addメソッドで新しいシートを挿入すると挿入されたシートがアクティブになりますが、Visibleプロパティでは異なります。 再表示されたシートがアクティブになります。 また、この操作をマクロ記録すると「Worksheets "Sheet2". 再表示したシートをただちに操作したり、ユーザーに示したい場合は、VisibleプロパティにTrueを設定して再表示したあと、SelectメソッドやActivateメソッドでアクティブにしてやります。 メニュー操作で再表示させない WorksheetオブジェクトのVisibleプロパティにFalseを設定して非表示にしたシートは、[書式]メニューの[シート]-[再表示]で開く[再表示]ダイアログボックスから表示することができます。 シートを非表示にして、[再表示]ダイアログボックスからも表示できないようにするには、Visibleプロパティに xlVeryHiddenという定数を指定します。 次のコードはSheet2を非表示にして、[再表示]ダイアログボックスからも表示できないようにします。 ただし、シート自体は存在していますのでFor EachステートメントでWorksheetsコレクションを調べれば状況を確認できます。 VisibleプロパティにxlVeryHiddenを設定した非表示シートは、マクロからVisibleプロパティにTrueを設定することで再表示できます。 非表示シートを作業用として使う 冒頭で書いたように、作業用として一時的なシートを非表示で挿入することがよくあります。 そんなときは、次のようにします。 Add ''シートを挿入し、以後変数wsとして操作します ws. Select ''アクティブシートを元に戻します Application. Delete ''非表示シートを削除します Application. その非表示シートのセルを使って簡単な計算を行い、結果を表示した後で作業した非表示シートを削除しています。 非表示になっているシートでも、セルなどを普通に操作することができます。 シートを挿入したり、表示されているアクティブシートを変えない方法などは、本編の「」を参考にしてください。 また最後にシートを削除していますが、DisplayAlertsプロパティにFalseを設定して確認メッセージでマクロが止まらないようにしています。 これは本編の「」を参考にしてください。

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