あの花 ドラマ 感想。 「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」感想・考察まとめ【花の名前とは?】|かっぱの平泳ぎ

【感想】実写版(ドラマ版)あの花、普通に良くない?+考察|今日はヒトデ祭りだぞ!

あの花 ドラマ 感想

私、韓国ドラマ「トッケビ」視聴後から韓流ドラマ反抗期に突入して視聴リタイアが頻発しているんですけど、このドラマ全20話を3日で視聴完走いたしました。 観始めたら止まらなかった。 最初は田舎くさすぎ視聴完走できるのかなと思いました。 町のおば様たちもいかにもヒステリー起こしそうな雰囲気だったし。 でも カン・ハヌルが登場して、ん?面白いかも?ってなって、カン・ハヌルとコン・ヒョジンが並ぶようになったらそれはもう間違いなく面白くなりました。 そして、 このドラマを観た人は誰しも思ったことなのでしょうが、私はこのドラマを視聴しながら猛烈に思いましたよ。 カン・ハヌル素敵やん! って。 鼻が良い。 あと、口元がセクシー。 あの口元だからあの笑顔ね。 爽やかすぎる。 そんなイケメンカン・ハヌルssiですが、ルックスだけじゃなくて演技上手い俳優さんで、イケメンという枠をかなぐり捨てて演技している若手俳優の1人です。 いやーほんとにもう 真っ直ぐで正義感あふれる単細胞ヨンシクよかったです。 彼が演じたからこそヨンシクがここまで素敵だったと思います。 私がカン・ハヌル以上に感激したのがやっぱりのやっぱり コン・ヒョジンさんなのであります。 rovvxhyo がシェアした投稿 - 2020年 1月月4日午後4時31分PST 正直言うと、コン・ヒョジンさん、あまり綺麗だなと思わないタイプの女優さんです。 でも、いつもどの役もとっても素敵に演じているし、すごく惹かれる女優さんです。 コン・ヒョジンのドンベク、本当に良かったですよ。 チャーミングでありチャーミングな演出を心得ている女優さんです。 ストーリーはヒューマンドラマにサスペンスが加わって感動と恐怖が交差します。 1話のラストで えええぇぇぇぇうぇぇえぇぇえ?!!!? と驚く結構な衝撃的シーンがあって、 まあ、続きを見ないわけにはいかないと思います。 2話以降も2人を観ているだけでも十分楽しいドラマなんですけど それにサスペンス要素が加わるからドキドキハラハラでもっと面白くなっています。 あんまり書くとネタバレしちゃうのでこの辺にしといたほうがいいですね。 椿の花咲く頃 ネタバレ感想 このドラマで1番面白かったのは、なんといってもドンベク (コン・ヒョジン)とヨンシク (カン・ハヌル)カップルのシーンですよね。 抜けてるヨンシクなんだけど、ドンベクも少し抜けてて2人の言動や会話が初々しくて面白いことになっている。 トキめいたり傷ついたりするたびヨンシク胸押さえるし、すぐニヤけるしすぐ泣くし。 でもここぞというときは男らしくて絶対に逃げない、それがヨンシク。 ドンベクも弱いかと思いきやしっかりしてたり逞しかったり結構キツイ言い方したり。 変だけど、見事に相性ぴったりの2人。 基本単細胞に見えるヨンシクだけど、いざというときめちゃくちゃ男らしいから 1話につき数回はズッキューーン!(ハート)でしたね。 カン・ハヌルが演じてるっていうのが大きいと思うんです。 好きなシーン すごく好きなシーンがあります。 9話で、トンベクが息を切らしながらヨンシクに駆け寄って 自分がずっといじめられてきた理由が分かった!と嬉しそうに話すシーンです。 ナメラレテルからだったんだよー! って目を輝かせながらヨンシクに話して 母親がナメられてるから子供もからかわれる、もう逃げたりするもんですか! って、町を出て行くつもりだったけど「ウェルカム!」ってもう逃げない宣言するんですね。 そんなトンベクを見つめるヨンシクの眼差しの優しいこと。。。 あなたはなんて可愛い人なんだ!!! って叫ぶヨンシクと手を取りあって飛び跳ねて喜び合う。 じーん。。。 (涙) なんって可愛い2人なんだろう。 こんな純粋でひたむきで可愛いカップル韓国ドラマでいたっけ? ドラマ結末 ドンベクは母親から捨てられて、自分は誰からも愛されないと思って生きてきたけど、 でも実は母親は影でドンベクを見守っていて、5年前ドンベクを殺人犯から救ったのは母親だったっていうオチ、生きていてくれた結末はよかった。 そして、 連続殺人の犯人はというと、やっぱりあの人物でしたがサスペンス要素はこのドラマにとってはほんのスパイス。 犯人が父親でも息子でもどっちの結末でもいいんだけど、ドンベクが死んだのか?って思わせる演出はちょっと思わせぶり過ぎるじゃんとは思っちゃいました。 ヨンシクがヒーローとなって助けるつもりがドンベクがめっきり強くなっちゃって最後犯人をとっちめる形でこの事件は解決。 ドンベクにずっと意地悪してた町の女性陣が団結してドンベクを守ろうとした展開もよかったですよね。 爽快な事件解決でした。 そしてエンディングはこれまた最高のハッピーエンド。 ピルグは野球選手になるという夢を叶えていました。 ピルグがメジャーに挑戦する会見をテレビ越しに見ているドンベクとヨンシク。 変わらず幸せそうな2人です。 どうやらゴウンという妹を授かっているようですね。 ラストでドンベクが言います。 「私にとっては人生そのものが奇跡のようだったわ」 と。

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パチスロ【あの花】評価感想まとめ

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2011年、ノイタミナ枠で放送された「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 」通称「あの花」。 アニメでは多くの感動を呼び、映画化もしましたね! ファンも多くラインスタンプにもなりました。 さて、今回いろいろな面で話題になっている「あの花」の実写化ですが、けっこう批判も集まっている様子です。 やはりファンは多く、要求されるレベルは非常に高くなります。 今回は「あの花」の実写化について賛成意見、反対意見などの評価や感想などまとめていきたいと思います。 放送終了後、感想書きましたので一番下までお進みください! 全体の評価もあります! 批判殺到?どうなる!あの花! 今回のドラマ化はいろいろな意味でファンを刺激してしまった様子です。 まず、やはりキャストの問題からですね。 今回、超平和バスターズのメンバーを将来有望な若手を起用して臨みます。 結構な有名作なだけに、キャストに対する期待も大きいようです。 反対意見は 「誰一人名前を知らない」 「もっと有名な人を入れてもいいんじゃないか?」 賛成意見も多くありました。 多く出たのが 「結構似てる!」との声です。 しかし、それは、メンマ以外の話です。 メンマはアニメでは銀色の髪色をしていますが、実写化では難しいとのことで、黒髪での挑戦です。 個人的にはけっこうかわいくていいと思います。 しかしファンからは、 「透明感がない」 「似てない。 メンマ大きいな」との声がでています。 他のキャストが結構似ているのでそこのハードルが高く、しかも主演女優ですから期待は大きかったでしょう。 また、アニメ化自体の批判が大きいです。 「え?あの花実写化?みたい!」 「実写化するのか!いいじゃん!」との賛成意見もあるものの…… 「実写化自体が失敗」 「絶対大ゴケする」 「ふざけるな今すぐやめろ」 「まじかよ…. 実写化だけはだめ」 本当に非難轟々です。 たしかに、実写化するとなると、かなり無理のあるシーンが多い気がします。 先ほどの黒髪への妥協?ともとっていいものをはじめ、最終話の感動を呼ぶ反面、アニメだからこそ成立した有名なシーン。 アニメ独特の空気感。 そうなんです。 あれはアニメだったからこそ成立したと言っても過言ではありません。 そこにファンは反応しているのでしょう。 どうすれば成功するのか?成功と言える出来栄えになる方法を考えてみた。 さて、ここまで非難が集まっているのは、逆に言えば注目が集まっているのと同義です。 実写化のハードルがあるとはいえ、アニメでやった「あのシーンはどうなの?」というものも数多くあります。 例えば、ユキアツのあのシーンですよね! これはアニメを見た人なら誰でも鮮烈に覚えているシーンです。 また、超平和バスターズのメンバーである、安城鳴子の呼び方にもネットでは注目が集まります。 正直、このシーンは絶対話題になるなというシーンも数多く散りばめられているのです。 視聴率自体も絶対悪くはならないと思います。 さて、ここで「あの花はドラマ化してもよかった!」となるにはどうしたらいいのでしょう? それは、キャストの演技力にかかっていると思います。 ある意味、これはチャンスなのです。 若手たちの演技一つで、 良いドラマと悪いドラマのどちらにも傾くと思います! キャスト、監督、スタッフとの連携を高め一致団結して頑張ってほしいです。 ファンをも魅了する演技力がこのドラマでは他のドラマに比べて非常に重要な意味を持つのです。 「あの花」終了後、「良かった!!」と騒がれるようなドラマを期待しています! 感想はどうだった?みんなの評価は? 放送終了して、感想を書きます! まず、女優陣が予想以上にかわいいです(笑) メンマが大きいのはご愛嬌でしょう(笑) メンマ役の女の子も可愛かったですね! いろいろ言われていましたが、けっこう始まる前からウキウキしていました(笑) OPも原作と同じガリレオガリレイでしたし! 最初は見ないかな?と思ったのですが、結局見ちゃいましたね! でも、やっぱり2時間ドラマにするのは少し内容薄めかな?と思ったりもしました。 まぁアニメ見ていたらけっこう厳しめの評価になりそうですね。 しかし、ユキアツ女装シーンの盛り上がりは良かったです(笑) やはりあのシーンが全てを物語っていますね(笑) そして、ドラマを見ていて一番言われていたのは、「演技が下手」です。 若手を揃えただけに、このような感じになったのでしょう。 まぁ若手を「み〜つけた」ってことでいいでしょうかね?(笑) 今回のドラマ化、話題性は十分でしたし、楽しめた人も多かったということですね! -.

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あの花のあらすじやネタバレは?最終回の結末やアニメ感想など

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この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2018年8月) 学校へ行けなかった私が 「あの花」「ここさけ」を書くまで 著者 発行日 () 発行元 言語 形態 ページ数 256 公式サイト コード [ ] 『 学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで』(がっこうへいけなかったわたしが あのはな ここさけ をかくまで)は、・による的。 よりに刊行された。 アニメ『』『』の脚本を手掛けた著者が、小学生でとなってから外の世界に出て脚本家となるまでを綴った著者初の自伝。 2018年9月、にて、岡田自身の脚本により主演で単発の実写ドラマ化され、「特集ドラマ」として放送された(後述)。 執筆背景 [ ] 日本の連続作品群の中にあって、主にハイターゲット(青少年 - 成人)のアニメファン向けであるの脚本を中心に執筆してきた岡田は、代表作と言われるようになった『』(以下「あの花」)を執筆後、長編アニメ映画『』(以下「ここさけ」)の脚本に取り掛かった。 「ここさけ」完成後、彼女の故郷であるで行われた上映会にて起こったトラブルに遭遇した岡田は自身の過去と原体験(オリジン)に向き合う。 この自伝はそのようなキッカケから、かつて自分は「」の少女であったと読者に告白した彼女がいかにして「外の世界」に出、アニメ脚本家となったかを、事実と少々のフィクションも混じえて執筆された。 あらすじ [ ] この作品記事はが望まれています。 ください。 書誌情報 [ ]• 学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで(2017年4月12日、、) テレビドラマ [ ] 学校へ行けなかった私が 「あの花」「ここさけ」を書くまで ジャンル 原作 岡田麿里 脚本 岡田麿里 演出 藤並英樹 出演者 音楽 エンディング 「ナニやってんだろうな」 国・地域 言語 製作 制作統括 落合将 撮影監督 藤田浩久 編集 田中美砂 制作 製作 放送 放送チャンネル 音声形式 放送国・地域 放送期間 放送時間 土曜 22:00 - 23:29 放送分 89分 回数 1 「特集ドラマ」としてでの22時から23時29分に放送された。 主演は。 岡田初の脚本により、「聖地」埼玉県を中心に1か月間かけて撮影された実写映像とアニメ作品の映像をした斬新な編集によって制作された。 岡田自身が脚本を執筆するスペシャルドラマ形式で放送。 ドラマ化にするにあたり岡田及び家族や関係する人物は架空の名に置き換わっており、半フィクションものとなっている。 あらすじ(テレビドラマ) [ ] この作品記事はが望まれています。 ください。 キャスト [ ]• 坂田安喜子 - (幼少:)• 主人公。 引きこもりだった小学生を経て不登校気味の高校生時代に「言葉を人に伝える」事を知る。 やがてアニメ脚本家への道を歩んでいく。 岡田の分身的女性。 坂田紀子(安喜子の母) -• 安喜子が幼い頃に夫とは離婚。 引きこもりの娘をどう育てようか苦心する。 福岡護(安喜子の恋人) -• 成長し、駆け出しの脚本家となった安喜子の七転八倒な苦闘を優しく支える。 今井 -• 大塚公平(安喜子の高校時代の担任) -• 星野 -• 月島和夫(アニメ「エイドリアン」監督) -• 木崎 -• 湯本 -• 坂田宗久(安喜子の祖父) -• 顔は怖いが家族への愛情は深い。 孫である安喜子の行く末を心配している。 他 スタッフ [ ]• 原作 - 岡田麿里『学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで』• 脚本 - 岡田麿里• 音楽 -• 主題歌 - 「ナニやってんだろうな」• 劇中アニメ制作 - 青木純• 制作統括 - 落合将• デスク -• 演出 - 藤並英樹• 制作・著作 - 脚注 [ ] []• 2018年5月29日. 2018年8月30日時点のよりアーカイブ。 2020年5月30日閲覧。 NHKドラマ. ドラマトピックス. 2018年5月30日. 2020年5月29日閲覧。 ORICON NEWS. 2018年5月29日. 2020年5月29日閲覧。 ORICON NEWS. 2018年8月23日. 2020年5月29日閲覧。 2018年8月29日. インタビュー. 2020年5月29日閲覧。 関連項目 [ ] 題名として使われ、テレビドラマ版でも一部映像が使用された2作品。 外部リンク [ ]• - (2018年8月26日アーカイブ分) -• - (2018年8月26日アーカイブ分) - NHK• - NHKドラマ• - NHK放送史 この項目は、 に関連した です。 などしてくださる(/)。 この項目は、に関連した です。

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