ロケット団 したっぱ セリフ。 ロケット団 (ポケットモンスター)

ロケット団 (ポケットモンスター)

ロケット団 したっぱ セリフ

フレンドチャレンジが開催! レイド招待機能が実装! キュレムがレイドボスとして登場! ポケモンGOのGOロケット団したっぱとのバトルの対策をまとめています。 ロケット団のしたっぱの出現時間にセリフ別手持ちポケモン、対策ポケモンを解説しているので、バトルに勝てない場合や攻略方法を知りたい方は参考にしてください。 気球をタップすることでGOロケット団とバトルができるようです! サカキを倒して伝説シャドウポケモンを救え! スペシャルリサーチ「」によりGOロケット団のボス、「」と対戦することが可能になりました。 サカキは毎月1日に伝説シャドウポケモンを変更し、そのポケモンをゲットすることが可能になります。 サカキの前に幹部とバトル! サカキと戦うには先にロケット団幹部3名に勝利しなければいけません。 幹部と戦うにはしたっぱを倒すとドロップする「 ふしぎなパーツ」を集め、「 ロケットレーダー」を使用することで幹部に挑戦できます。 難易度S マルチタイプ 女 セリフ 対策方法 勝者のみが勝利できるのよ。 覚悟しなさい! いちおう戦ってみようかなー? 手持ちポケモン マルチタイプ 男 セリフ 対策方法 勝者のみが勝利できるのだ。 覚悟しろ! いちおう戦ってみるかー? 手持ちポケモン 難易度A ドラゴンタイプ セリフ 対策方法 【女団員】 ガオォォオッ!ドラゴンの雄叫び!どう、びっくりした? 手持ちポケモン ひこうタイプ セリフ 対策方法 【女団員】 あたしのポケモンが華麗に舞ってみせるわ! 手持ちポケモン 難易度B くさタイプ セリフ 対策方法 【男団員】 おれ達にツタのように絡むとロクなことにならないぜ! 手持ちポケモン いわタイプ セリフ 対策方法 【男団員】 ロックの魂の叫びを聞けーっ! 手持ちポケモン かくとうタイプ セリフ 対策方法 【女団員】 このムキムキの筋肉はダテじゃなーいーっ!勝負よ! 手持ちポケモン ノーマルタイプ セリフ 対策方法 【男団員】 ノーマルタイプが弱いって思ってるのか? 本当の強さを見せてやるっ! 手持ちポケモン ほのおタイプ セリフ 対策方法 【女団員】 ポケモンが吐く炎、どれだけ熱いか知ってる?覚悟なさい! 手持ちポケモン エスパータイプ セリフ 対策方法 【男団員】 見えないちからを使うエスパータイプを怖いと思うか・・・!? 手持ちポケモン みずタイプ セリフ 対策方法 【女団員】 潮風とか、水とか、浴びたい頃なんじゃない? 手持ちポケモン あくタイプ NEW セリフ 対策方法 【女団員】 光あるところ、影ありっ!行くわよ! 手持ちポケモン 難易度C どくタイプ セリフ 対策方法 【男団員】 毒をたっぷり浴びせてやるぜ! 【女団員】 毒をたっぷり浴びせてあげるわ! 手持ちポケモン じめんタイプ セリフ 対策方法 【男団員】 地面に叩き落としてやるぜ! 手持ちポケモン むしタイプ セリフ 対策方法 【男団員】 おれの可愛いむしポケ!それいけーっ! 手持ちポケモン ゴーストタイプ セリフ 対策方法 【男団員】 ヒ、ヒヒ...ヒヒッ!こわいぞう~っ! 【女団員】 ヒ、ヒヒ...ヒヒッ!こわいわよ~っ! 手持ちポケモン でんきタイプ セリフ 対策方法 【女団員】 ビリビリ、ってするわよ!ビリビリ! 手持ちポケモン こおりタイプ セリフ 対策方法 【女団員】 向かって来るそばから凍らせちゃうから!かかってきなさい! 手持ちポケモン ロケット団のセリフ別対策方法 下記の ロケット団したっぱの型をタップすることで対策方法のリンクになります。 したっぱの使用ポケモンや対策方法、おすすめ対策ポケモンを紹介していますのでぜひご覧ください。 しかし複合タイプのポケモンが多く、 一貫性のある弱点がないので複数の対策ポケモンを用意しましょう。 スカンプー系統は弱点がじめんタイプのみなので必須。 ダーテングとヤミラミは フェアリータイプで一貫性が取れているのでトゲキッスなどで対応しましょう。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン 1匹目はスカンプーで確定なのでじめんタイプを初手に用意しておきましょう。 ガブリアスなどの強力なポケモンでなくても、用意しやすいナマズンでも大丈夫です。 あとはヤミラミ対策のフェアリー、ダーテングの二重弱点であるむしタイプを控えに置いておくと安定して倒せるでしょう。 各ポケモンにしっかりと対応しなければ勝利は難しいので的確に弱点をついて攻略をしましょう。 1回目のバトルで相手のポケモンを探り、2回目で対策を立て、討伐する方法も戦略の一つです。 おすすめ対策ポケモン 使用ポケモン 対策ポケモン 各ポケモンはタイプにばらつきがあるためポケモン別にピックアップしました。 先頭はカビゴンかラプラスなのでその対策をしましょう。 後半はカビゴンが出てくるパターンのものとニョロボンとサーナイト、カイリューとギャラドスの2択なので双方に対応できるポケモンがベストです。 同じタイプの時もあれば異なるタイプの時もあるので全てに耐性を持つポケモンがいると安定します。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン ドラゴンタイプは3タイプに耐性があるので育成しているものがいれば1体で討伐できます。 用意できない場合でも全タイプに対策をしておけば苦戦はしません。 ポリゴン系統のポケモンはそこまで強くありませんが カビゴンには注意が必要です。 ノーマルタイプに弱点をつけるのがかくとうタイプのみなのでかくとうタイプのポケモンが少ないと苦戦を強いられます。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン 現在は純粋なノーマルタイプしか出してこないので素直に かくとうタイプを編成しましょう。 3体目にカビゴンが控えている可能性を考慮するならば ゲージ技は温存が安定です。 かくとうタイプではありませんが、カビゴンの通常技を半減できるバンギラスがおすすめです。 ワンリキーとゴーリキーが追加されましたが依然かくとうのみなので対策は容易です。 エビワラーのゲージ技は範囲が広すぎるのでシールドで防ぎましょう。 エビワラーの通常技「かくとう」はひこう、エスパー、フェアリータイプで半減で受けられますが、「はがね」ののみフェアリータイプは弱点を突かれてしまうので要注意です。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン 二重耐性をもつサーナイト、ルギアが最適性です。 火力も出るので連戦でも楽々と討伐ができます。 サーナイトの場合には注意しましょう。 ズバット系統のポケモンは強くありませんが カイリューとギャラドスには注意が必要です。 全体にいわ技が通り、カイリュー対策でこおり技を選出しておくと素早く討伐ができます。 ギャラドスを意識してでんきタイプも採用しておきたいです。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン 無難に攻めるならいわタイプが安定しますが、固めすぎるとカイリューやギャラドスで詰むので 「いわ」「でんき」「こおり 」タイプで編成しておくと安定するでしょう。 弱点を突けるエスパー・じめんタイプで攻めるのがおすすめですが、ゴルバットのみじめんタイプに耐性があるので注意しましょう。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン 基本的にはエスパー・じめんタイプで攻めるのがおすすめです。 ただしゴルバットのあく技で大ダメージを受けてしまうので、 保険としていわタイプを控えておくといいでしょう。 弱点を突けるみずやこおりタイプで攻めるのがおすすめです。 くさタイプはじめんタイプには有利ですがフライゴンで苦戦するため後続にはこおりタイプを連れて行くといいでしょう。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン ひこうタイプを複合タイプで持っているみず、こおりタイプ フリーザー・ギャラドス はカラカラやガラガラが使用するじめん、かくとうの両タイプをいまひとつで受けられるため回復アイテムを節約できます。 一貫性があるこおりタイプで攻めるのが安定するでしょう。 ツボツボとバンギラス以外はくさタイプが二重弱点なので1体は編成しておきましょう。 バンギラス対策のかくとうタイプも忘れずに編成します。 追加されたツボツボはみず・いわ・はがねが弱点なので、オムナイト以外にも刺さるみずタイプで攻めましょう。 こちらの編成はみず・くさ・かくとうで組むと全ポケモンに対応できます。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン ニョロボンは3体全員に二重弱点をつける貴重なポケモンです。 的確に弱点を突きつつ攻めることで勝率はかなり上がります。 タイプにばらつきがなく、二重弱点があるポケモンが多いため討伐は難しくありません。 最後にハッサムが出てきた場合にはいわタイプのポケモンは はがね技に注意しましょう。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン ほのおタイプは耐性もあるためおすすめです。 ひこうやいわタイプ複合の場合はさらにダメージを減らすことができます。 マグカルゴは野生での出現も多く、編成に困った際は1体入れておくといいでしょう。 弱点を突きながら耐性を持つみず、いわタイプで攻めるのがおすすめです。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン 御三家に コミュニティデイ専用技を覚えさせている場合は回転率がいいのでおすすめです。 基本的にはくさ・でんきタイプが有効ですが、 ニョロボンはマッドショット じめん技 を使用するのででんきタイプは注意しましょう。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン スピード攻略にはでんきタイプがおすすめですが、育っていない場合はくさタイプでも問題ありません。 高火力の技で攻めましょう。 ルンパッパは耐性が優秀ですので勝てない時には採用してみてもいいでしょう。 耐久は高めですが 弱点を突きながら半減ができるほのお、ひこうタイプで攻めるのがおすすめです。 エスパータイプも刺さるのでエスパーに寄せるのも有効な対策です。 ただしダーテングにはあくタイプが付いているので要注意です。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン ほのおタイプは耐性もあるため優秀です。 ダーテングに要注意ですがエスパータイプもおすすめです。 ヒードランは耐性がかなり優秀なのでの節約になります。 弱点を突けるゴーストやあく、むしタイプで攻めるのがおすすめです。 ゴーストタイプは 複合タイプにどくタイプがある場合はエスパー技の被ダメージが増加します。 ソーナンスは通常技に「」や「」があるので、初手あくタイプは少し危険です。 攻撃力は高くないのですがHPが高く、最終的に大きなダメージを受けてしまいます。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン 「 バークアウト」でゲージ技の発動が早く、火力の出せる ダークライがおすすめですが、1体目がソーナンスの場合通常技の「 あまえる」や「 カウンター」で意外とダメージを受けてしまいます。 次点でゲンガーのように エスパー技が弱点にならないゴーストタイプがおすすめです。 ギラティナ オリジン はそこそこの耐久力と高い火力もあり優秀です。 ポケモンは強力ですが、弱点が明確なため対策をしておけば勝てなくありません。 弱点はこおり・フェアリー・ドラゴンタイプですが ドラゴンタイプの場合はこちらも抜群で受けてしまうので注意が必要です。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン カイリューに二重弱点を突けるこおりタイプのポケモンがいると安定感が出ます。 ドラゴン同士の場合は優秀な個体でもミニリュウに大幅に削られてしまう点に注意が必要です。 最後にギャラドスが控えている可能性があるためでんきタイプのポケモンを1体は選出するようにしましょう。 現在のところ 複合タイプはヤミラミの「あく」「ゴースト」のみなので、基本的にはゴーストタイプに有利なあくタイプで攻めていきましょう。 ゴーストタイプはお互いに効果抜群になってしまうのでこちらも被ダメージが増えてしまうので要注意です。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン 基本的には 有利に立ち回れるあくタイプのポケモンをメインに編成しましょう。 火力・耐久共にあるバンギラスや、バンギラスより火力の出るダークライがおすすめです。 カビゴンは相手の ゴースト技を二重耐性で受けつつ、通常技の「」でダメージを稼げるのでこちらもおすすめです。 でんきタイプは弱点が「じめん」タイプのみですが、しっかりと対策をすれば難しい相手ではありません。 さらにじめんタイプのポケモンは相手の でんき技に二重耐性を持っているので被ダメージも抑えられます。 じめんタイプのポケモンを優先して編成しましょう。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン 基本的には じめんタイプのポケモンを編成しましょう。 火力と耐久が共に高いグラードンや、DPSだけならトップクラスのドリュウズ、 でんきに三重耐性を持つガブリアスなどが筆頭です。 きずぐすりやげんきのかけらを節約したい場合はガブリアスと同じく三重耐性を持ったフライゴンやドダイトスもおすすめです。 三重耐性だと被ダメージは0. 24倍まで下がります。 こおり・くさタイプで弱点の多いユキノオーはともかくラプラスが厄介です。 共に弱点のつけるかくとうタイプが手っ取り早いのですが、ラプラスの「」や「」は非常に強力。 耐性のあるくさ・ドラゴン・はがね複合のポケモンがおすすめです。 おすすめ対策ポケモン 対策ポケモン ラプラスのことを考えると みずでっぽうの場合はゼクロム、 こおりのいぶきの場合はルカリオがおすすめです。 この二体を後ろに控えでおき、ユキカブリとユキノオーはヒードランなどのほのおタイプで倒しましょう。 ロケット団バトルの注意点 マスターリーグパーティを作成しておく バトルパーティでスーパーリーグなどのパーティを作成している場合、CP1500以下のポケモンが選出されCP1501以上のポケモンに変更できなくなってしまいます。 ロケット団したっぱの出現時間 GOロケット団のしたっぱは全員24時間出現します。 ただし出現場所には規則性があり、一つのポケストップの占拠時間は30分になります。 サカキ・幹部・おとり要因の3種類のロケット団は毎日出現場所がランダムで指定されており、 その指定箇所以外の場所にしたっぱがランダムで出現するようになっています ロケット団関連リンク ロケット団の関連記事 対策一覧 GOロケット団ボス GOロケット団幹部 GOロケット団したっぱ はがねタイプ型.

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【ポケモン】悪の組織の名言集&セリフ集(ボス・幹部・したっぱ総まとめ)

ロケット団 したっぱ セリフ

「ポケモンGO」に新たに「GOロケット団」が登場して、各地のポケストップを占拠しています。 ポケストップを占拠しているのは「GOロケット団したっぱ」で、ポケストップから手に入る道具を独り占めし、活動資源にしようとしているようです。 彼らが連れている「シャドウポケモン」は、無理矢理引き出されたパワーによってまがまがしいオーラを放ち、苦しんでいるようです。 GOロケット団が占拠しているポケストップを探して、正々堂々とバトルし、ポケストップから追い出しましょう。 この記事では、占拠されているポケストップや、GOロケット団したっぱとのバトルの流れ等を解説していきます。 GOロケット団とのバトル対策!セリフと使用ポケモンの関係性・ゲットできるポケモン まとめはこちらから。 GOロケット団の出現について GOロケット団に占領されているポケストップについて GOロケット団したっぱがポケストップを占拠している事があります。 占拠されるポケストップはランダムで出現し、一定時間経過後に通常のポケストップに戻ります。 占拠されているポケストップを見つけて、近づくことによってマップ上にしたっぱが出現するので、タップするとバトルが可能になります。 占拠されているポケストップの動きと色「病的に黒く震えている」 GOロケット団に占拠されているポケストップは、通常のポケストップとは見た目・表示が異なります。 占拠されたポケストップは青黒くなっていて、プルプル震えているので、遠くからでもよく見るとわかります。 通常のポケストップ GOロケット団のしたっぱに占拠されているポケストップの動き — ルカ娘 BNR34 SOCOM23 確認されているGOロケット団に占拠されているポケストップの仕様• GOロケット団と遭遇するにはTLが8レベル以上必要• 占拠されているポケストップはタップ時の音が異なる• 占拠されているポケストップは30分出現する(要検証)• 占拠されているポケストップを回してから、GOロケット団とのバトル勝利後には通常のポケストップに戻ると、5分経過していない場合でも再度ポケストップを回せる GOロケット団とのバトルについて GOロケット団とのバトルの流れについて GOロケット団とバトルするには、GOロケット団に占拠されているポケストップを探し出し、そのポケストップに近づくとバトルを挑まれます。 1:占拠されているポケストップに近づく• 2:占拠されているポケストップを回すか、GOロケット団をタップする• 3:「対戦」をタップしてバトル開始 3対3のトレーナーバトルで対戦 GOロケット団とのバトルは3対3のトレーナーバトルで対戦します。 したっぱなのに、使ってくるポケモンのCPは結構高めなので、弱点を押さえて強化している強いポケモンを準備して挑みましょう。 対戦形式は「マスターリーグ(CP制限なし)」なので、バトルパーティはマスターリーグで登録してあるものが使用可能です。 勝利後にシャドウポケモンのゲットチャレンジ GOロケット団にバトルで勝利すると、「シャドウポケモン」のゲットチャレンジが始まります。 ゲットチャレンジではレイドバトルと同じく、プレミアボールを使用して捕獲します。 プレミアボールの数は、バトルの成績やバッジの状態によって変動します。 確認されているGOロケット団とのバトル・ゲットチャレンジの仕様• トレーナーバトルとは異なり、バトル後にポケモンのHPは自動回復しない• バトルに負けた場合でも「再戦」可能• 「再戦」する場合はポケストップから離れていても可能• バトルに負けた場合でも経験値を獲得可能• 「マスターリーグ」以外のパーティ登録がある場合、そのパーティが自動選出される• ゲットしたシャドウポケモンは交換することはできない• ゲットしたシャドウポケモンはジムに置くことが可能• ボックスに空きがない場合はエラーが発生してシャドウポケモンを捕獲できない.

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【ポケモンGO】ロケット団のセリフと手持ちポケモン一覧

ロケット団 したっぱ セリフ

概要 [ ] 主におよびを拠点とする、を悪事に利用し、世界征服をたくらむ。 カントーやジョウト以外ではナナシマに倉庫が設置されている。 子供向けの作品なので表現はマイルドかつコミカルに描かれているが、各地で事件や破壊活動を引き起こすなど、その実態は、、といって差し支えない。 赤い「 R」の文字がトレードマーク。 首領はトキワシティのでもあるサカキ。 団員は黒いを被って黒装束のを着ているが、幹部や一部団員は白い装束を着ることもある。 ゲームでのロケット団 [ ] ロケット団員は一定の場所をグループで占拠してプレイヤーの行く手を阻んでいる。 ロケット団を追い出したあとにキーアイテムが手に入ることも多く、総じてロケット団の存在はストーリーの進行に大きな影響を与えているといえる。 基本的には先述のように悪役に相応しく、悪事のために全てを捧げた暴虐な人物がほとんどであるが、ごく少数だが自身がロケット団に入ったことを悔やんでいる人物や、僅かながら良心を持っている人物も存在する。 『赤・緑・青』では、ロケット団の団員は「ロケットだんいん」とのみ記され、男性の姿をしたものしか登場しなかった。 また中にはロケット四兄弟というものがいる。 『ピカチュウ』には、に登場する・を模した二人組が登場する(手持ちにが含まれている)。 『』版以降のシリーズでは、トレーナーにはそれぞれ固有の名前がついているのに対し、ロケット団の戦闘員は全て名前が「したっぱ」となっている。 ストーリーの進行に大きく影響する場所では、「かんぶ(幹部)」も登場する。 それまでは男性のキャラクターしかいなかったが、このシリーズから女性のキャラクターも登場し 、制服のデザインが男女で違うものになった。 『金・銀・クリスタル』のみの女性キャラクターは、アニメに登場するロケット団の一員・ヤマトにそっくりである。 また、「はぐれけんきゅういん」もロケット団とともに出没するが、同じロケット団の仲間であり、彼らによって従えられている。 主にロケット団内でポケモンや道具の研究をしているほか、後々ロケット団が乗っ取る場所にとして潜入することもあるようである。 シルフカンパニーを裏切って仲間入りした者も存在しており、果てには「思う存分ポケモンを狂わせる電波を流せる」「実験のためならポケモンが苦しんだって構わない」といったもいる。 その他、「かじばどろぼう(火事場泥棒)」や「ジプシージャグラー(ジャグラー)」もロケット団とともに出没することが多い。 ストーリー上の位置付け [ ] ゲーム版のストーリーは、ロケット団が特定の場所を占拠し集団でプレーヤーに戦闘を挑んでくる設定になっている。 手持ちポケモンはどのロケット団員も似通っており、レベルが近い(出現する場所による)どくタイプのポケモン(・・・など)や・・およびその進化系を2〜4匹程度繰り出してくる傾向がある。 赤・緑・青・ピカチュウバージョン [ ] 主人公とはオツキミやまで初めて対峙する。 オツキミやまに存在するといわれる化石を探していた模様。 『ピカチュウ』バージョンでは、主人公が化石を手に入れて山を脱出しようとする直前に登場し、主人公の化石を狙う。 ハナダシティの北にある「ゴールデンボールブリッジ」にて、トレーナー5人と勝ち抜き勝負を終えた主人公に団員の一人が話しかけてくる。 主人公をロケット団へ勧誘しようとするが、断られたためそのまま戦闘を仕掛けてくる。 また、ハナダシティでは民家に空き巣として侵入し、わざマシン28(あなをほる)を盗んだ団員がいる。 タマムシシティにあるロケットゲームコーナーはロケット団が経営している店である。 隠し階段により入れる地下は彼らの基地となっている。 主人公はこの基地で初めてロケット団のボス・サカキと対決する事になる。 サカキとの対決に勝利するとシルフスコープが手に入り、ポケモンタワーのゆうれいポケモンと戦うことができるようになる。 シオンタウンでは、ポケモンタワー最上階でフジ老人を監禁していた。 また、シオンタウンでの母親をロケット団員が殺害し、カラカラの被っている骨を剥ぎ取っている。 ポケモンタワーに登場する亡霊は、この殺されたカラカラの母親であるである。 最上階に上がると戦闘となり、戦闘終了後に「ポケモンのふえ」が手に入る。 その後、ロケット団はシルフカンパニーをヤマブキシティごと占拠する。 ストーリー序盤でヤマブキシティに続くゲートがすべて封鎖されていたのはこのためである。 その後、主人公によって野望が阻止されると姿をくらます。 この後一般のロケット団はしばらく姿を消すが、ストーリー終盤にて、ボスであるサカキはトキワシティのジムリーダーでもあることが判明する。 トキワジムにて主人公に敗北したサカキは、ロケット団の解散を宣言しどこかへ姿を消す。 その際サカキは「一からポケモンの修行をやり直す」と誓っている。 ファイアレッド・リーフグリーン [ ] 『赤・緑』版のリメイクである『』では、さらにその後のストーリーを遊ぶことが可能。 サカキが解散発言をした後も一部の残党は存在していたようであり 、5のしまに逃れて「ポケモンを進化させる電波」について研究していた。 また、サカキの息子である「赤い髪の少年」の存在が示唆される。 これは、『金・銀』に続く伏線となっていると思われる。 なお、旧来の赤・緑・青と違って解散発言後はオツキミやまやタマムシシティにいるロケット団員は姿を見せなくなる。 ただし、ロケット団が運営していたロケットゲームコーナーは営業を続けており、民家内にいる団員だけはなぜか残っている(ロケットゲームコーナーがどのように運営されているのかは不明)。 金・銀・クリスタル [ ] 前作の主人公の活躍によって解散したとなっているが、残党はジョウトで活動を続けている。 主人公とはヒワダタウンのヤドンの井戸で初めて対峙。 のしっぽを奪い、売りさばこうとする。 いかりのみずうみで出会う「赤い」は、ストーリー上はロケット団が発した怪電波(実際にチョウジタウンでポケギアのラジオのチューニングを合わせると聞こえる)によってが強引に進化させられた個体であり、この関係でロケット団員(とはぐれ研究員)はチョウジタウンに潜伏している。 チョウジタウンの売店地下にはロケット団のアジトが存在しており、ロケット団は地下の怪電波を使ってポケモンを無理やり進化させようとしている。 その後、ロケット団はコガネシティのラジオ塔を占拠する。 その目的はラジオ塔を利用して怪電波を世界中に流し、ポケモンを操ることである。 地下倉庫で局長を救出し、5Fの男幹部との勝負に勝つと、幹部は解散発言をし、姿を消す。 カントー地方でも残党(外国人1人)が登場し、カントー発電所の「きかいのぶひん」を盗んでいく。 その後、ハナダシティジムで遭遇するが、24番道路に逃走。 話しかけるとバトルになり、倒すときかいのぶひんの場所はハナダシティジムの中にあると供述。 ロケット団が解散したという事実を受けると、残党は姿を消す。 ちなみにこの残党は「メンバー・オブロケットだん」「ユーはブルーベリーストロベリー」(ベリーストロングの言い間違い)といった英語を交えた台詞が多い。 また、祖国に帰ってロケット団を再建すると発言。 ハートゴールド・ソウルシルバー [ ] 『金・銀』版のリメイクである『』では、今まで名称がなかった幹部に固有の名前がつけられている。 幹部はアポロ、ラムダ、アテナ、ランスの4人がいる。 また、『』で配布されたを連れてウバメの森に行くと、サカキが修行に出た経緯、ライバルがサカキの息子であること、サカキがラジオ塔での呼びかけに答えなかった理由が明かされる。 ブラック・ホワイト [ ] 直接は登場しないが、ゲーム中のプラズマ団のしたっぱとの会話から、既にロケット団が解散したことが窺える。 プラズマ団の団員いわく「ギンガ団やロケット団は無駄に目立っていて色々邪魔された」という。 また、セッカシティに『金・銀・クリスタル』・『ハートゴールド・ソウルシルバー』に登場した外国人のロケット団員が住んでいる。 他にもある条件を満たすと『ハートゴールド・ソウルシルバー』のロケット団の曲が聴けるというおまけ要素もある。 ブラック2・ホワイト2 [ ] 『ブラック・ホワイト』から2年後、かつてボスだったサカキがポケモンワールドトーナメントの招待に応じて同トーナメントに出場している。 会場に常駐している各地方のジムリーダーに詳しい事情通の青年をもってしても、サカキに関しては様々な噂があるが真偽は不明と発言していることから、かつての彼の裏の顔はあまり世間には知られていない模様。 セッカシティに住んでいた元団員の男性と家族は引っ越ししたのかいなくなり、彼が住んでいた家には代わりに元マグマ団の男性と元アクア団の女性のカップルが住むようになった。 サン・ムーン [ ] 『ブラック・ホワイト』同様出てこないが、ウラウラ島・マリエシティにあるマリエ庭園にて、ロケット団に勧誘してくるトレーナーが出現するが、ただ単にロケット団ごっこをしているだけでロケット団自体は既に何年も前に解散したと告げられる。 また、そのイベントの前後は、『赤・緑』および『ファイアレッド・リーフグリーン』のゴールデンボールブリッジイベントに酷似している。 ウルトラサン・ウルトラムーン [ ] かつてボスだったサカキが、スカル団のグズマを除く歴代シリーズの悪の組織のボス を結集させ、「レインボーロケット団」を結成した。 この組織はウルトラホールを利用して別世界の組織ボスを結集し、優れた科学技術を持つエーテル財団を利用するため同財団代表ルザミーネを操るべく彼女の自宅を占拠し本拠地とした。 なお、サカキや組織幹部となる歴代ボスは野望を達成した世界からきているため、伝説のポケモンを手持ちにしている。 なお、Rロケット団のシナリオ「エピソードRR」時点でグズマはすでにスカル団を解散しており、主人公側の協力者として登場する一方、エーテル財団幹部のザオボーはRロケット団に協力している。 所属人物 [ ]• 『』では「ポケモンマフィア」と名乗っている。 作中に主人公のポケモンを見て「お前はまだ子供なのに、良く育っている」「俺もお前くらいの年からポケモンをしていたら…」と語る団員がいるほか、「子供の相手をするのは嫌な感じだが…」と主人公の相手を躊躇う団員がいる。 後の『ファイアレッド・リーフグリーン』でもナナシマに限り、女性団員も登場している。 その他の関係トレーナー(かじばどろぼうなど)も同じで、これは普通のトレーナーと同じ扱いとされている。 他にもゲームコーナーの事務所らしき建物がタマムシシティ内に存在している。 サカキが解散宣言をし行方をくらました旨が知らされていなかった。 電波に関してはチョウジタウンアジトの怪電波発生装置を示唆し、「赤い髪の少年」は『金・銀』のライバルを思わせている。 ストーリー上で最後に登場したロケット団員でもある。 マグマ団のマツブサ、アクア団のアオギリ、ギンガ団のアカギ、プラズマ団のゲーチス、フレア団のフラダリ。

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