公認 心理 師 試験 延期。 スキマ時間で試験対策!公認心理師の勉強に役立つサイト3つ

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公認 心理 師 試験 延期

2020年4月8日(水)(消印有効)までに受験申込をして、受験資格があると判断された方は、延期後の試験を受験できる。 受験申込の不備で連絡が来ている場合、提出締切日は延期。 日本心理研修センターの業務再開後にホームページに掲載。 受験申込期間の延長はなし。 受験票の送付については、延期後の試験日決定後、官報、日本心理研修センターのホームページに掲載。 配慮申請の結果は、延期後の試験日確定後、改めて個々に連絡。 延期後の試験日に都合がつかない場合の救済措置は現時点で予定してない。 延期後の試験を受験できない場合の受験料返還は現時点で未定。 決定したらホームページで案内する。 厚生労働省・日本心理研修センターのホームページ等で、公式な情報を必ず確認してください。 第3回公認心理師試験 公認心理師試験は年1回以上行われることになっており、第1回試験は2018年9月9日に実施されました。 第3回試験については、2019年12月23日(月)に公示された官報で公表されています。 3倍):10:00~12:40(160分) 点字等受験者(1. 5倍):10:00~13:00(180分) 午後 13:30~15:30(120分) 弱視等受験者(1. 3倍):13:50~16:30(160分) 点字等受験者(1. 5倍):15:50~16:50(180分) 試験範囲 公認心理師として具有すべき知識及び技能 第3回公認心理師試験の出題基準・ブループリントが公表されています。 「」 試験地• 北海道• 宮城県• 東京都• 愛知県• 大阪府• 岡山県• 福岡県 試験の方法• 筆記(障害のある人は申請することで、点字問題・拡大文字問題。 チェック式による解答用紙等による試験、時間延長等の必要な配慮を受けられる)• 出題形式は五肢または四肢択一を基本とする多肢選択形式 受験資格• 学部・大学院で公認心理師になるために必要な科目を修めて大学院を修了した者(Aルート)• 学部で公認心理師になるために必要な科目を修めて卒業し、認定施設で2年以上の実務に従事した者(Bルート)• 文部科学大臣・厚生労働大臣が1、2と同等の知識・技法を有すると認定した者(Cルート)• 2017年9月15日より前に大学院で公認心理師になるために必要な科目を修めて修了した者(D1ルート)• 2017年9月15日より前に大学院に入学し、2017年9月15日以降に公認心理師になるために必要な科目を修めて修了した者(D2ルート)• 2017年9月15日より前に学部に入学して公認心理師になるために必要な科目を修めて卒業し、2017年9月15日以降に大学院で公認心理師になるために必要な科目を修めて修了した者(Eルート)• 2017年9月15日より前に学部に入学して公認心理師になるための科目を修め、認定施設で2年以上の実務に従事した者(Fルート)• 2017年9月15日時点で現任者であり、公認心理師現任者講習会を受講し、実務を5年以上行った者(Gルート) 受験資格については「」に書いてあります。 日本心理研修センターに合格者の受験番号を掲示• 日本心理研修センターのホームページ上に合格者の受験番号を掲載• 2020年7月31日(金)に公認心理師試験合格証明書を投函 その他• 試験の詳細は「受験の手引」を参照• 配慮を希望する場合は、受験申込書類とは別に2020年3月9日(月)~4月8日(水)までの間に申請書類を提出(消印有効) 受験の手引 受験の手引は2020年1月15日(水)から請求が開始されています。 「受験の手引」の請求方法 第2回試験では、受験の手引を請求する方法は下記の3通りありました。 第3回試験での請求方法は、わかり次第掲載します。 インターネット申込みによる請求• 郵送による請求• 直接受取 インターネット申込みによる請求 インターネット申込みではクレジット決済、コンビニ決済が選択できます。 コンビニ決済の場合は、入金確認後の発送となります。 発送は2020年1月下旬・末以降です。 インターネット申込みをする場合、日本心理研修センターのサイトにある「」の「6受験申込手続(「受験の手引」請求方法)のリンクから請求してください。 クレジット決済、コンビニ決済ともに、メールが2通届いて申し込み完了となります。 1部配送手数料は700円です。 受取期間 2020年1月15日(月)~3月27日(金) 郵送による請求 郵送による請求の申込期間は 2020年1月20日(月)以降となっています。 必要なものとポイントは次の通りです。 返信用封筒• 請求用紙• 手引1部につき、返信用封筒が1つ必要になります(2部請求する場合は、返信用封筒が2つ必要)。 請求用紙には、請求者の連絡先(住所、氏名、日中に連絡のつく電話番号)を明記してください。 返信用封筒と請求用紙を簡易書留で日本心理研修センターに郵送することで、「受験の手引」を請求することができます。 受取期間 2020年1月20日(月)~ 直接受取 日本心理研修センター所在地10階エレベーター前に「受験の手引」一式が設置されます。 受け取れるのは1人1部となっています。 受取期間 2020年1月27日(月)~4月8日(金)、平日10:00~17:00 まとめ• 試験日:2020年6月21日(日)• 合格発表:2020年7月31日(金)• 受験申込期間:2020年3月9日(月)~4月8日(水)• 受験料:28,700円• 試験地:北海道、宮城県、東京都、愛知県、大阪府、岡山県、福岡県• 「受験の手引」請求期間:2020年1月15日(月)~3月27日(金)(インターネット請求の場合) 「」.

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公認心理師試験の延期はありますか? :塾講師 井上博文 [マイベストプロ京都]

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このブログ運営者は産業と医療の中間領域のようなところでカウンセリングを行っている、世界の謎を解き明かす心理職です。 これまで司法、教育、福祉分野での心理職経験もあります。 このブログのテーマは僕が専門としている心理学に加え、スタートしたばかりの公認心理師制度の検証、カウンセリング全般についてです。 毎日更新を目指しています。 誰も読まなくても書きます。 もし評判が悪ければ反省してやはり毎日書きます。 コメントは他者の誹謗中傷でなければ掲載します。 僕へのクレームは大歓迎。 掲示板がわりに使っていただいて構いません。 twitter. 自称有識者が専門性の大安売りをしているという事実 大きな事件が起きる度、精神医学・臨床心理学の専門家が自称有識者としてマスコミに登場して当事者の精神状態を分析して勝手に診断名までつけてしまう。 これは刑法民法における名誉毀損・侮辱罪にならないの? といつも思ってしまいます。 文春オンラインで《渡部不倫》精神科医が分析「妻を愛していながら、自己愛と性欲はなぜ暴走したのか」という記事内で片田珠美氏がタレント渡部氏のことを「自己愛性パーソナリティ障害」ともちろん会いもしないのに診断し、「Aという事実がある、それに対して私はそれを根拠として診断する」という 「安物の精神分析はもうやめませんか?」(片田氏は精神分析が専門)と思うわけです。 そうすると精神医学だけでなく精神分析への冒涜に感じてしまいます。 実はこの人はフランス精神分析家ジャック・ラカンの難解な精神分析理論を放送大学でとで平易に説明していたことがあり僕はそれを見て「すごい頭がいい人だなあ」と思っていたので感心していただけにがっかりしました。 また、重大犯罪が起きるとそれに対してやはり識者として精神科医や臨床心理士が引っ張り出されてくるわけです。 その度に会ったこともない被疑者の診断・心理分析を行う専門家たちの専門性はどうなっているのでしょうか? 医師も心理職もそれぞれ厳しい職業倫理と秘密保持義務を背負っているわけです。 特に犯罪被疑者はどんな重罪を起こして犯行に及んだのが被疑者だろうと思われたとしても、推定無罪の原則が働くわけです。 そういった意味では何か事が起こると被疑者が犯罪を起こしたに違いないとまず有罪ありきで考えてさらに被疑者の心理分析までしてしまうという事は推定無罪の原則を覆してしまうわけです。 日本の刑事裁判は確かにほぼ100パーセント有罪判決が出ますが、冤罪だつたらどうするのでしょうか? 2. マスコミによる印象操作 マスコミは有識者が言うことを報道しただけだから、関係ない、自分たちの 責任ではない、というスタンスを取るのでしょうけれどもそんな理屈は通りません。 また、僕が許しがたいなあと思うのは犯罪がある度に精神障害者は無差別に犯罪を起こす危険な存在として扱われることです。 僕が精神科機関病院でバイトしてた時には土日当直で措置入院患者の判定のために精神科医2人を自宅待機状態にしていたわけですが とにかくもうヒマでヒマでしょうがない。 有名なことですが「などと被疑者はわけのわからないことを述べており」というのは99. なぜならばそういう事を報じても面白くもなんともないからです。 有名な話ですが、統計を取ると精神障害者の犯罪率は一般人に比べてはるかに少ないです。 少年法もこれまで20歳未満だったのを18歳未満に適用を引き下げて検察官送致として少年犯罪を厳罰化しようとしています。 ちなみに少年犯罪は少子化の影響で発生数が劇的に減少しており犯罪発生率も有意に低下しています。 これは立法府による、まあ人気取り施策です。 なんだかよくわからないけれども厳罰化厳罰化と言っておけば支持率は上がるだろうという安易な流れができています。 今の少年たちは暴走族で群れるよりは、家の中でゲームをしている方が面白く、古くは棒を振るってヘルメットをかち割るような団塊の世代のような事はしません。 気が短くて荒々しく凶悪犯罪を多発させていたのは団塊の世代で、横断歩道で歩行者にクラクションを鳴らして気ままに前車を煽る運転をするのも団塊世代とコラムに書かれるような事を今どきの若い人はしません。 この少年犯罪の厳罰化にも精神科医や心理学者は深くかかわっていて、自称プロファイラーなどとわけのわからない有識者は述べており、当局は厳しく取り調べを行うべきだと思います。 今回の新型コロナでもそうですがマスコミは専門性がない自称識者の怪しい説を垂れ流しています。 マスコミは第4の権力と呼ばれて久しいのです。 SNSという、国民の生の声がさらに厳しくマスコミや政治を批判して検察庁法すら撤回させている今、半値8割引きのバーゲンよろしく専門知識をわけもわからずに振り回している識者たちは自らの価値や拠って立つその専門性も大暴落させているということに気付いて欲しいです。 タグ :• コメント数:• カテゴリ:• 僕:Y先生、というわけで公認心理師の上位資格できたら取ります? Y先生: 「絶対取らない、取るわけないじゃない。 だって私、人事とか総務にメンタルヘルスパッケージ売り込んでるのよ。 そういう一般の人たちは産業カウンセラーもキャリアコンサルタントも臨床心理士も公認心理師も訳わからないんだから、それ以上わけわかんない話するよりも 営業する。 僕:そうですよねえ、先生キャリコンも更新だから大変でしょ。 Y先生:そうなのよ。 産業カウンセラーも更新性だし、これ以上余計な資格取っても役に立たないっていうか専門産業公認心理師とかナニそれ?私の仕事になんの役にも立たないし。 公認心理師って国家資格で一回取ったらそれで終わりだと思ってたからそれでいいんじゃない? 僕:みなさん公務員とか今の病院や職場で働けていて、どこからも何かそれ以上やってくれとは言われていないよ。 だから心理職の人たちみんな取らないって言ってるよ。 だいたいみんな日本公認心理師協会にも入ってないし、本書いてるバリバリの認知行動療法の人も公認心理師の会入らないって言ってるんだもん。 Y先生:キャリコンもそうだけど資格取るとか研修受けるとかそういうのでまたお金取るのはなんだかぼったくりのように感じるのよね。 僕:はあ、先生キャリコン取ってなんか役に立ったことあった? Y先生: 別にない。 いちおう国家資格だけどやっぱりお客さんは資格がどうのこうのよりも、今まで何をやってきたかの実積とか、私ができることは何かとか、そういうプレゼンの方が大事みたい。 5年ごとの更新性だし、惰性で取ったけどお金と時間とられて面倒。 なぜなのか聞いてみましたが、 「だって、病院って仕事大変な割には給料安いじゃん」 とのことでした。 彼女は有能なのでいろんな会合の世話役もやらされていたのですがその辺りもきっと面倒だったのでしょう。 同じぐらいの給料を取って超時短の生活をしています。 今度会ったら公認心理師上位資格のことも聞いてみたいのですが、彼女も 「絶対取らない」と即答しそうです。 公務員は司法も地方公務員児童領域も無資格でなれますし、医療機関も常勤で勤めてしまったら医師資格や看護師資格のような業務独占ではないので、やめさせるのは裁判でも起こさないとムリでしょう。 医師団体が作る資格だからヤなんだろうという見方もありそうですが、むしろ心理団体が資格ABCとステップアップさせる度に心理職から金と時間をむしり取るような吸血ビジネスを行ったらもっと不愉快です。 これまでお世話になっていた先生でも、上司資格創設にやむを得なく義理で加担でもしたら、申し訳なくもないのですが一生袂を分かたせていただきます。 タグ :• コメント数:• カテゴリ:• )創設案があり、現在もこの案は変更もなくそのままです。 そしてさらに「専門総合公認心理師」という公認心理師最高峰資格を作ろうという構想がありました。 公認心理師の会は認知行動療法家が中心になって作られた団体なので、認知行動療法+公認心理師の資格ができると思われます。 この案が一番クラッとするのですが、上位資格を作るとすれば更新制、5年更新としていくらかかるのでしょうか。 お金のことについて考えてみます。 臨床心理士は受験申請書類1,500円、受験料3万、登録料5万、更新料は5年ごとに2万円となっています。 日本臨床心理士会年会費8,000円、地方公認心理師協会は7,000円ぐらい? 研修はそれぞれ別費用、臨床心理士の多くが加入している心理臨床学会年会費9,000円です。 1回の大会参加費用は7,000円です。 公認心理受験に関しては受験料28,700円、登録免許税15,000円、登録手数料7,200円。 心理職のみなさんはこのほかに自分が入りたい、勉強したい学派の学会に複数所属し、ワークショップに出たり継続研修に出てスーパーヴィジョンを受けます。 時給1000円から1500円、新卒手取り17万円、平均年収350万円の心理職は上位資格創設による資格取得に積極的になれるでしょうか? 上位資格創設に賛成、資格取得をしたいという方がいらっしやれば、この記事のコメント、メッセージ、公開メールアドレス、Twitter上でも構いませんので僕のこの記事に対する反論をしていただければ大歓迎で公開議論をさせていただきます。 そして心理職を雇用している、部下としてカウンセリングや心理検査を依頼している院長、医師の先生方にお聞きしたいと思うのですが、心理職が自ら興味を持った分野の勉強で自己研鑽してその実力を伸ばしていくのと、嫌々ながら上位資格を取得してモチベーションが下がっているのとどちらが好ましいのでしょうか?そして医師の先生方は上位資格を持っている公認心理師を優先的に採用しますか?資格手当を出したいと思われますか? 開業領域の公認心理師の方々はこういった上位資格に興味がありますか?率先して上位資格を取得したいですか?上位資格を取得すればクライエントさんは増えますか?クライエントさんの信用度は高まると思いますか? 今でも心理職は意欲的に各学会独自資格を勉強のために取得している人たちが多いです。 学会にも出ています。 これらの費用はほぼ自腹のことが多いです。 外に出れば当然交通費、宿泊費などもかかります。 僕が聞きたいのは在野、市井の公認心理師の方々の生の声です。 医療機関では医師と連携を取りながらきちんと医師の指示を受けていて、医学的知識や人格的に陶冶されな立派な医師を専門家として尊敬しながら働いている公認心理師は数多くいます。 僕自身も自らの臨床活動の資としている医師の先生方のオピニオンや論文、著作は数多いです。 もちろん心理学界の先達の先生方が熱心に後進の指導に当たっていることは百も承知の上です。 さて、そういった先生方が公認心理師の意見聴取をせずに上位資格創設を推進(強行)することで、その尊敬が高まるとお思いでしょうか? 上位資格を医師団体が創設することによって公認心理師たちの医師への信頼は深まりますか? 心理の偉い先生方に対して市井の公認心理師は上位資格創設をどれだけ望んでいるでしょうか?果たして手放しで喜ぶのでしょうか? まだできて間もない公認心理師資格の上位資格ができることは、国家資格の存在意義を揺るがすだけでなのだと思ってしまうのです。 タグ :• コメント数:• カテゴリ:• by ひなたあきら.

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第三回 公認心理師国家試験 延期について【開催時期は?】

公認 心理 師 試験 延期

新型コロナウイルスの影響で、令和2年(2020年)6月に実施予定だった第三回公認心理師国家試験が 延期となりました。 厚生労働省ホームページに掲載されています。 新型コロナウイルス感染症拡大防止を受けた第3回公認心理師試験の延期について 新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、令和2年6月21日 日曜日 に実施を予定していた第3回公認心理師試験は延期することといたしました。 対応については、下記のとおりです。 記 1.全国の7試験地(北海道、宮城県、東京都、愛知県、大阪府、岡山県、福岡県)全てにおいて試験実施を延期いたします。 延期する試験の日程は、現時点では未定です。 決定次第、官報で公告するとともに、一般財団法人日本心理研修センター(指定試験機関)のホームページにて お知らせいたします。 2.今回の延期に関する対応を含む試験実施に関する事項については、随時、一般財団法人日本心理研修センターのホームページにて公表いたします。 一般財団法人日本心理研修センターホームページ 厚生労働省HPより 第三回 公認心理師国家試験の開催時期 予想してもしょうがないのですが、少ないヒントから考えてみたいと思います。 まず、新型コロナウイルスの状況ですが、令和2年4月現在収束の見通しは立っていないと思われます。 早く収束することを願うばかりですが、こればっかりはわかりません。 そして、 再度の延期は厳しいと思われることから、次は確実な実施をしたいと考えていることと思います。 したがって、会場の都合を考えてみても、 年内実施は実現的ではないと思っています。 もう一つ、公認心理師試験は徐々に開催が早まり、いずれは他の福祉系国家試験と同様年明けになるとされています。 しかし、第三回においては受験者全員がその想定をしておらず、W受験の方もおられると思われることから、延期して1月、または2月の開催もないだろうと思います。 私の予想は、 新型コロナウイルスが収束したら3月、 最悪の場合は来年の6月となると思っています。 なぜ延期日程について考えるかというと、 試験日から逆算して勉強の予定を組むからです。 12月までにアナウンスがなければ、12月の時点で6月の試験を目指して半年コースで勉強をします。 3月実施となれば、8月にはアナウンスがあるでしょうから、9月から本腰を入れてやります。 勉強のモチベーション維持について 6月を目途に勉強の予定を組んでいましたから、正直に言ってモチベーションはガタ落ちでした。 ただ、『勉強する期間が延びてラッキー』という視点だと間違いなく落ちてしまう厳しい試験なので、 再度の引き締めが必要だと感じています。 私は公認心理師に関しては半年間でがっちり固めようと思っていたので、今からは少しペースを落とし、準備期間に入ります。 『余裕あるじゃないか』と思われるかもしれませんが、 ラストスパート期間を半年としているので、相当キツイことは確かです。 余裕じゃなく、めっちゃ集中して試験に取り組む期間は、 私の場合は半年が限界ということです。 正直、私のようにモチベーションが落ちた方もおられると思います。 また、今までの勉強に自信がなかった方にとっては、チャンスとなるかもしれません。 もう一度、一からやり直してもいいのではないかと思います。 以下に、私の公認心理師の勉強スタイルについての記事を紹介します。

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