恐怖 の ママ 友。 恐怖のママ友トラブル!意地悪なママ友へ問題を大きくしないための対処法

ご近所のママ友さんに仲間はずれにされています。嫌われてし...

恐怖 の ママ 友

見出しで拾い読みする?• こんなママ友はいやだ!乳児期編 幼稚園選びくらいで 子供が1歳のときに、子育てサークルに参加。 そこで数人のママ友ができました。 毎日楽しく、お互いの家も行き来していました。 ところが、幼稚園入園を来年に控えた2歳のときのことでした。 「仲良しの親子みんなで同じ幼稚園に行こう」 という話が。 我が家は別の幼稚園に行きたいと告げると、翌日から私、 子供まで無視されたんです! 子供まで無視するなんて。 結局、サークルから抜けました。 幼稚園が別々なのですが、近所なのでたびたび顔を合わせるのが憂鬱です。 図々しいママ友 社宅住まいだった私。 同い年の子供がいるAさんと仲良くなり、社宅内の公園で会うようになりました。 公園だけでなく、そのうち我が家で遊ぶように。 それが、 予告なしで急に来ることが多くて。 そして 当たり前のように、家でお昼やおやつ(私が準備する)を食べて帰ります。 メールくらいしてほしいと伝えても、 「わかった」 と言うのに、 全然改善せず。 夫の職場のことを考えると強くも言えず。 でも、 子供が熱を出した日にまで上がり込んでこようとしたので、さすがに拒否。 ちょうど夫の転勤があることを知り、以来、お付き合いをやんわり断りました。 転勤後もメールがありますが、無視しています。 こんなママ友はいやだ!幼稚園編 恐怖のボスママ いわゆる「ボスママ」がいる幼稚園。 私の子供とボスママの子供は同じクラスで、子供同士が仲良くなりました。 そのためか、ある日 ボスママのランチ会に誘われ、躊躇しながらも行くことに。 ボスママをおだてる取り巻きママの低姿勢にはビックリ! 正直つまらなかったので、 次回のお誘いはお断りしたら…無視です。 ボスママのお誘いって断るのはタブーだったらしいんですよね。 その後の火消しが大変でした。 もうママ友には関わりたくない! 感謝の気持ちのはずが… 幼稚園のバザーで、得意の編み物の作品を販売することになりました。 でも、今まで得意だということを恥ずかしくて隠していたんです。 なかなかの盛況でバザーは終了。 そして、ママ友たちから 「私にも作って!」 と依頼が。 日頃のお付き合いの感謝をこめて無料で作ったら、そのうちの一人が 「あの人はタダで作ってくれる」 と幼稚園で広めてしまったんです。 するとあとからあとから依頼が……。 断ると、 「あの人は人を選んでいる」 と陰で言われるように。 しかも、話を広めた張本人まで。 もう人前で編み物の話はしません。 こんなママ友はいやだ!小学校編 既読スルー LINEは便利なのですが、「既読」の機能はいらないと強く感じます。 というのも、小学校でできたママ友とLINEのやり取りでのことがきっかけなんです。 夕食の準備中に、そのママ友からLINEで相談事が。 火を使っていたので後にしようと思い、既読だけつけた状態に。 家事も落ち着き、相談事の話を詳しく聞こうとLINEの返事をしたら、 「既読スルーとか冷たすぎる。 もう解決した」 と返事がありました。 「え、 たった1時間じゃない……」 と思ったんですが、とりあえず謝りました。 そして、 その謝罪については未だに「既読スルー」されています。 女子中学生か! 一緒にがんばってきたと思っていたのに! 娘は6年生、私立受験を控えていました。 娘と同じクラスのAちゃんは、同じ塾にも通っていて、Aちゃんのお母さんとも自然にお話しするようになり、受験の情報交換もしていました。 そして受験、娘は第一志望校に合格できなくて、別の私立中学に行くことになりました。 「絶対受かるよ!頑張ってきたものね!」 と言ってくれて、一緒に合格祈願まで行ったのに。 人間不信になりそうです。 まとめ いかがでしたか? 6つの事例を紹介しました。 今回挙げたママ友トラブルの実例は、私の 実体験、それから友人に聞いた 実話です。 このように、めんどうなこともたくさんありました。 でも、ママ友は面倒なことばかりではありません。 現在、私は友人に恵まれていると思います。 スタートは子供を持つ母親としての「ママ友」でしたが、子育て以外で共感できることも多く、「ママ友」というくくりではなくなっていったのです。 上記のような失敗は、実は早い段階で回避することができます。 「この話、ちょっと思い当たることが……」 などとちょっとでも感じたら、トラブルに巻き込まれないために、そしてお子さんのためにも、その ママ友とは適切な距離をとることをおすすめします。 ママ友関連記事 ・ ・ \ SNSでシェアしよう! / らくらくらし-くらしを楽に・楽しくするメディアサイトの 注目記事を受け取ろう•

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めんどくさい・要注意なママ友の特徴は?見分け方を50人に聞いてみた!

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昨年の入園願書受付日は、シンシンと冷たい雨が降る日でした。 夕方の買い物を終えて、帰宅する途中に、その幼稚園の前を通りかかると、ご近所のAさんが入園願書の行列に並んでいます。 「あれ?Aさんの子は、この幼稚園の年長さんのはず。 しかもこの前、妊娠中って話していたのに、こんなに寒い日に何で外にいるんだろう」 不思議に思って声をかけると・・・なんと、我が子の為じゃなく、他人の子の為に、確実に入園できる先頭で並んでいたのです。 Aさんに依頼したのは、幼稚園のママ仲間のBさん。 クラスの中心人物で、ママカースト頂点に君臨するボスママ的存在の華やかな人でした。 Bさんは最初、「うちの子が、Aさんのお子さんとお泊まりしたいって言ってるの。 ぜひ手ぶらで来てちょうだい」というお誘いをしてきました。 ところが「もうすぐ入園願書の受付日よね。 うちの下の子も、同じ幼稚園に入れたいのに、兄弟枠がなくて、あの行列に並ばなくちゃいけないんだって。 途中でバトンタッチするから、行列に並ぶのを手伝ってくれないかな。 Aさんの子はお泊まりで面倒みてあげるから」と話が変わっていったそう。 人の良いAさんは断り切れなくて、引き受けてしまいました。 「妊婦って言っても、いつもは息子を追い回しているしね。 安定期だから心配いらないよ」と言っていましたが、雨の中で傘を差しながら、ずっと立っているなんて、妊娠中の体にいいはずがありません。 あまりに心配で、その場で温かい飲み物を買って手渡し、「Bさんが来たら、Bさんと旦那さんで交互に並ぶように、きちんと話した方がいいよ」と言い含めました。 結局、Aさんは17時~22時、深夜3時~翌朝7時まで、9時間以上並びました。 朝7時すぎ、Bさんがやってきて「ありがとう!代わるね!」と行列に滑り込もうとしたところ、周囲の人達からブーイングが起きたのです。 実は、長時間一緒に並んでいるうちに、親御さんの間に、徐々に仲間意識が芽生えていました。 交代交代でトイレに行ったり、食事を買いに行ったりと、協力する内に、Aさんが、他人の子の為に並んでいる事情を知ったのです。 「親族じゃない人を長時間並ばせるなんて酷いし、ずるいじゃないか!」と不満を露わにする人達に責められて、流石のBさんもアワアワ・・・。 結局、幼稚園側が「親族以外が代理で並ぶのはNG」と言い渡し、Bさんの子の入園願書は受理されず、入園できなかったそうです。 「あなたのせいで、兄弟で別々の幼稚園になった!もう話しかけないで!」そう激怒するBさんから縁切りされて、Aさんはホッと一安心。 今は、ママカーストとは一線を引いて、幼稚園ママ達とお付き合いをしているそうです。

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恐怖のママ友いじめ。悪口のスクショが突然送られてきて…

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ラインの『既読スルー』トラブルを回避するには? ラインの『既読スルー』によって、さまざまな事件が発生しています。 ライングループによる、特定のターゲットに対して『既読スルー』をするイジメ• 『既読スルー』をされたことによる自殺• 『既読スルー』に腹を立てての殺人事件 『既読スルー』かどうかはわかりませんが、栃木県で起こった母親が相次いで自殺した事件でも、ママ友のLINEグループ内のトラブルも報道されていました。 (参考:) ラインの『既読スルー』が原因になるトラブルを避けるためには、『既読スルー』しないことがもっとも有効です。 ただし、必ず『既読スルー』しないようにするなんて、なかなかできないのが現実。 忙しくてすぐに返信できない場合もあります。 たわいのないラインの内容に、返信不要だと判断する場合もあるでしょう。 しかし、人の考え方は千差万別。 『ラインを見たのに、無視された。 』と感じることもあるようです。 ママ友の恐怖のライン攻撃 ママ友と仲良くなれば、多くの方が使っているラインの交換を行なうようになりますね。 しかしそのラインのやり取り、本当にしても良いものなのか? 考えなしにライン追加をしてしまうと、ママ友のライン攻撃に遭ってしまう可能性があります。 どうでもいいようなラインを、四六時中送り付けてくる• 非常識な時間に、ラインをしてくる• 忙しい時でも、相手の都合お構いなしにラインの返信を要求する 子どもを生み母親ともなれば、一般的な常識を理解せねばならないのに、自己中心的な考え、マナーの欠如・・・。 もはや子どもに何をどうしてしつけを行なっているのか? ママ友関係の距離感が近くなればなるほど、悪気のないライン攻撃を無意識に行うママ友も実際に存在します。 そういったママ友の恐怖のライン攻撃を『既読スルー』しないこと以外に、簡単に回避する良い方法をご紹介します。 本当に親しいママ友だけとラインをする 個人的に推奨することは、友達と呼べるママ友だけとしかラインを行わないことです。 私がラインをしているのは、親兄弟・子ども・本当に親しく大切な友人数人だけです。 ラインの受信音が鳴ったら『必ず見なければいけない相手からの連絡』という判断ができるからです。 他の人は全てメールにしています。 そしてスマホにメールがきても、余裕のある時しか見ません。 時には、数日放置ということも日常茶飯事です。 本当に急ぎの場合は、メールではなく電話をしてもらえるでしょう。 ちなみに仕事で使用しているGmailの受信音は変えているので、受信音によって判断できます。 親しい方だけとラインをするためには、自動に友達追加できないようにしなければなりません。 【設定--友達】の箇所で『友達の自動追加』のチェックを外します。 すると電話番号を交換しても、勝手にラインに追加されることはありません。 うるさく更新されるタイムラインの通知も見なくてよい上、送り先をスワイプして探す手間もなく、快適にラインが使えます。 ママ友からのラインを見ない 忙しい場合は、ママ友からラインが来ても見ないようにしましょう。 まずラインがきたとき、誰からのラインなのかポップアップで表示させる必要があります。 どれだけ忙しい時であっても、親兄弟・子どもからのラインは急ぎの用事かも知れませんし、すぐに見たいと思うでしょう。 ママ友からのラインだとわかれば、その場では見ずに返信できる時に見ることができますね。 そうすることで、相手に『既読スルー』したと思わせず、トラブル回避となります。 「ごめんね。 いつも忙しいからなかなか見れないのよ。 」 「ほとんどマナーにしているから、気づくのが遅くなっちゃった。 」 ママ友にこう言えば、ほとんどの場合は分かってもらえるでしょう。 機内モードで見る 実は、ラインを機内モードで見ると、内容を見たとしても『既読』がつきません。 左画像が、iPhoneの機内モード設定の箇所• 右画像が、ドコモアンドロイドの機内モードの設定の箇所 スマホ上部を、下にスワイプすると出てきます。 この飛行機マークをONにした後でラインを見ると、既読を付けずに内容を確認できます。 どうしても何がきたのか気になる方にとっては、便利な使い方です。 ラインが乗っ取られたとうそをつく ライン攻撃してくるようなママ友だと思っていなかったから、ライン交換をした場合もあるでしょう。 「ラインが乗っ取られたからLINEアプリを削除したし、もう使わない。 」とうそをつけば、ママ友からのライン攻撃トラブルを回避できます。 ラインの乗っ取りは、さまざまな手口で行われています。 以下の画像は、去年私が実際にラインを乗っ取られた時の手口のメールです。 実はこの時、寝ずして仕事を行なっていたことから、昼寝をしているときに受信したメールでした。 寝ぼけていなければ、おかしな日本語に気づいたかも知れません。 状況を把握していないままログインすると、すぐさまアカウントが乗っ取られてしまいました。 そして、ライン登録している多くの人に「買い物してきてくれない?」などというラインが送られていました。 自動友達追加OFFにしていたにもかかわらずONにされ、追加していなかった全ての人にそういったラインが送信されてしまったのです。 年末だと言うこともあり、多くの方にお知らせするため本当に大変でした。 まさか自分にこういったことが起こるなんて夢にも思っていませんでした。 ラインの『既読スルー』を指摘してくるママ友は注意! そもそもラインを既読したからと言って、必ずすぐさま返信しなければならないという考えは、まるで子どものような思考です。 ラインの既読機能は『内容が伝わった』と考えるべき、大変便利な機能と言えます。 母親ともなったいい大人が『既読スルー』などと言うようなママ友との付き合い方には、十分に注意する必要があると言えます。 そういったママ友とは、うまく距離を置いてあまり親しく付き合いをしない方が良いと考えても間違いではないでしょう。 (参考:) ママ友とのライントラブルは根本を絶つことが最善策 そしてママ友とのライントラブルを回避する一番良い方法は、ラインを使わないことでしょう。 トラブル回避のために、若者であってもラインを使っていないという人物もいます。 ただやはり有用性あるラインを使うのは、そう簡単にやめることはできませんね。 画像送信の際にも大変便利なので、現代ではビジネスシーンでも使用されています。 一度乗っ取られて痛い目に遭った私は、再度アカウントを取得しましたが、今でも『友達の自動追加』はOFFです。 ママ友とのライン攻撃に気をつけると共に、ラインの乗っ取りにもお気をつけ下さい。 LINEのように無料で便利なもの。 タダほど怖いものはないという教訓は、常に頭に置いていた方が良いのかもしれません。 (併せてご覧下さい:).

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