加藤和樹。 加藤和樹 X 草彅

株式会社アシスト

加藤和樹

こんばんは、日本ときめき研究所のKEIKOです。 今日も過去記事の再掲。 なぜならラノベが書けていないからッ!!くそう!笑 4月はなにがなんでも連続投稿したいので、過去記事をリライトしてお届けします。 そんなわけで、日々魅力が爆発して仕方がない、私の再推し加藤和樹さんについてときめき研究したいと思います。 本日は私がここ4年ほど 最も熱を上げている最推し、加藤和樹さんについて、語っちゃおうと思います。 語っちゃいます。 誰がなんと言おうと、語ります! 私ですね、個人のインスタグラムのアカウントで、あふれる和樹様熱が止められなくて、ほぼ毎日、布教かのように「今日の和樹様通信」ストーリーしていたんですね。 インスタアカウントは。 今日はKEIKO("稽古"は脳内でKEIKO変換してます)とか、今日の衣装とかね。 誰も興味ないと思うんだけど、いつの間にか見てくれてる人が加藤和樹を認知してくれるところまでいって、ご本人の目撃情報まで私に集まってくるようになったんだけど(みなさまありがとうございます)。 で、自分でも好きがとまらなくなって「なんでこんなに加藤和樹が好きなんだろう」ってストーリーにつぶやいたんです。 そしたら、それを見た会社の大好きな先輩から「いやほんまにそれ聞きたい」って、お問い合わせいただいちゃったもんだから、今日はちょっと彼への思いをここに綴ってしまおうかなと。 どうしよう。 書いたら書いたで もっと彼のことを好きになっちまいそうだし、このご時世、ご本人の目に届くことも もちろん考えられますが、えーい!ままよ!ちょっと書き連ねちまおうと思います。 出会い〜耳からはじまるストーリー〜 思い返せば、初めて彼を知ったのは今から4年前…(すでに長くなりそうな気配)。 GWに家でごろごろしていたときに何気なくハマったゲームがありました。 それが「イケメン戦国」(これについてはで暑苦しく語っています)。 いわゆる乙女ゲームでして、いろんな戦国武将がいる時代にタイムスリップした主人公が、性格が異なる武将と恋に落ちて攻略していくっていう、ときめき研究所的にはたまらないゲームがありまして。 そこにですね、 伊達政宗っていう戦国武将がいるんですわ。 これがまた、とんでもねー男前でですね、かつ、性格がもう、好みオブ好みで、ええ。 ゲームですよ。 たかがゲームって私も最初は思ってました。 だがしかし、されどゲームでございまして。 私もやるまでは、こういう系のゲームに課金する人が理解不能だったんですよ。 ですがね、恋は盲目とは昔から言いますが、本当に、本当に恋に落ちちゃってとんでもない課金してもてたんでございます(怖い)。 いや、怖いと思うじゃないですか。 それがね本当〜〜〜〜によくできているゲームでして、どハマりしちゃったんですね。 で、このイケメン戦国。 ボイス付きのゲームなんですね、武将たちが甘い言葉囁いてくれたりしてくれる。 私も最初は思いました。 えっwwwそんなのはずいwwww。 で、無音でやってたんです。 最初は。 でもさ、好きになった彼のこと、もっと知りたいじゃないですか。 イヤホン付けて声聞いてみるじゃないですか。 そしたらこ、声が、こ、声が…… 死ぬほどいい声だったんで、、、す……。 うん、腰砕けるくらいイケボで、完全にもう政宗様に陥落しちまったんですね。 え、こんないい声誰が?と思い、検索して出てきたのが、そう加藤和樹様なんでございました。 やっと出会えた、長かったね。 沼のはじまり〜声は彼の魅力の一部でしかなかった〜 で、とりま検索するじゃないですか。 そしたらこれまた、声優さんの割に(失礼)イケメンだな〜くらいに思っていて、そんなに気にも留めてなかったんです。 最初は。 どちらかというと、服の感じとか、お顔の感じとか、そこまでタイプじゃなかったんですよ。 イケメンなんだけどね。 ビジュアル系なのかな〜くらいに思ってて。 でもご本人のTwitterで わりかしイケメン戦国のことをリツイとかしてたりするので、ほんとに、ほんと〜に軽い気持ちでTwitterをフォローし始めたのが、沼の始まり。 あのですね、彼、 性格がめちゃくちゃいいんです。 なんで性格いいって分かるのwwwwとか思いますよね、そうですよね。 いやね、でもTwitterの140文字に、性格出ちゃうんですよ、きっと。 いや、なにに感動したかってまず、マメなんですよとにかく。 フォローしてすぐのころ、確か和樹様おそらく次回の舞台の勉強なのかボイトレなのかロンドンに行ってらっしゃったんだけど、ん?彼氏かな?っていうくらい、旅先の写真を更新してくれるの…。 「今ここにいます」ピロン(通知音)「景色が素敵です」ピロン「マック食べます」ピロン。 マック食べます?そんなことまで????って最初は戸惑いが隠せなかったんです。 あと、当時は和樹様、ほぼ毎晩「今日のめにぅ」っていって、その日のご自身の自炊のお食事を写メと共にツイートしてくれてたんですね。 めにぅってなんだろうって私も最初は思ったよ。 でもね、そこで上がってくるお食事がね、すんごく等身大なわけなのよ。 えっなんていうの、それまでさ、ローラとかが作るような、フォトジェニックな食事が上がってくる芸能人アカウントとかしか見てなかったからさ、えっすごい、すごい素朴なごはんなんだけど、これつくってファンが喜んでくれるかな〜と思って写真上げてくれること考えたらさ、えっすごいかわいくないこの人…!ってなって、しかもね、仕事と仕事の合間にちゃんと家帰ってごはん作ったりとか、多めに作ったごはん、舞台仲間に振る舞ったりしてて、えっ超マメ!超ちゃんとしてる!ってなって、目が離せなくなっちまったんです。 なんてーの、まだあんまりデートとか行ったことない男子のこと、メールのやり取りは毎日してて、なんかない日は寂しくて、それだけでどきどきして好きになっちゃうみたいな、その感覚だったんですよ。 どの感覚だよ。 さらなる深みへ〜仰げば尊し 動く・歌う・しゃべる彼〜 そして迎えた、2016年。 国立劇場は「真田十勇士」。 これに和樹様が出てるってんで、動く和樹様を初めて観にいったんです。 これがさらなる沼の深まり。 それまで私の中で「加藤和樹さん」っていうより、「伊達政宗の中身の人」っていう認識だったんです。 でももうこの舞台観た時に私、あ、私、伊達政宗じゃなくて この人が好きだ…って認識しちゃったんです。 真田十勇士、ちょうどこの年が真田イヤーで、真田丸もそうだし、この演目は舞台も映画もあって話題でしたよね。 勘九郎さんも出てたりして。 これにね、勘九郎さん演じる猿飛佐助の幼馴染で、でもライバルみたいな役を演じていたのが和樹様。 これが…このキャラがさ、また私のタイプど真ん中のキャラだったんですよ…。 (喀血) まずこの全体的な時代背景。 イケメン戦国にハマってからというもの、殺陣、着物、戦みたいなキーワードにめっぽう弱いもんで、もう見事にその世界感だったというのと、和樹様の役が、ロン毛でイケメンのナルシストな役でさ、あーーーーーーもう好き!!ってなったんですよ。 語彙力。 キャラ設定も大好きだしさ、そして生で殺陣して、舞台を縦横無尽に走り回る和樹様が、それはそれはとんでもなくかっこよくて、完全にここで恋に落ちたよね。 この時だったよね。 んで確かその次に行ったのがライブ。 このときのライブは和樹様がアコギ弾きながらカバーソング歌ってくれるやつだったんだけど、この時にもこの人すごいって思ったんです。 まず歌がうまい。 当たり前なんだけど、私アーティストってCD音源の方がうまいって思ってたんです。 だって何回も撮って直してできるから。 ライブで歌ってる本人の方がうまいとか聞いたことなかったんです。 だから、和樹様の歌聞いたとき本気でたまげました。 なにこれ。 歌、CDより生のがうまいやんって。 涙出たんですよ、ほんとに。 加えて、私がこのライブで感動したのは歌だけじゃなくて、また彼の性格。 えっだから何が分かるのって思うじゃないですか。 違うのよ。 このさ、ライブが終わったときに大体、ベースの誰々さん、ドラムの誰々さんってコーナーがあって、バンドのメンバー紹介したりするじゃない。 その時にね、和樹様、バンドのメンバーだけじゃなくて、なんか音響さんとか照明さんとかほんとに関わってた全てのスタッフさんに感謝の気持ち述べてて。 全てですよ?最後マネージャーさんにまで涙ながらに感謝の気持ち述べてて。 なんかそれ聞いてほんともう素晴らしすぎて、なんなんこの人って思ったよね。 私も自分の仕事、いろんな人が関わってやってる仕事なんだけど、ここまで全てのスタッフのことちゃんと名前覚えて、感謝の気持ちお伝えができてるかしらって、自分の仕事のスタンス見直しました。 本当に素晴らしい人だなって思ったんです。 そして重課金兵へ〜でもいいの幸せだから〜 それ以来、2017年のミュージカル フランケンシュタインで、こんな役もできて、こんなに歌に気持ち乗せて歌えるなんてすごいって思って。 ちなみにこのフランケンシュタインでラボ研究員1名が柿澤勇人氏に恋に落ちてました。 生まれて初めて芸能人のファンクラブにまで入って。 この歳にもなって握手会とかにも行ってしまったりして。 また握手会での彼が神対応すぎて泣けて。 いや嘘。 震えて頭真っ白んなってあまり記憶ない。 ミュージカル レディ・ベスなんておんなじ演目5回も見に行ってしまって。 7万円くらい使って。 なぜかこの時最前列が当たってほんとに三途の川が見えて。 和樹様が声優してるアニメリアタイして、DVDにまで買って、久しぶりにアニソン覚えちゃって。 ハムレットも3回くらい見に行ったな。 舞台 罠のときはファンクラブ経由で最前どセンター当たって死ぬのかなって思ったし。 なにやってんだろって思うけど、それでも和樹様に会いに行ったら元気でるんです。 どの役見に行っても、その役のこと心から愛してて、仕事に本気で一生懸命で。 その瞬間瞬間の気持ちを歌にのせて届けることができる人で。 帝劇の舞台に立つなんて、音大卒か四季卒業生しか叶わないのに、座長務められる人なんです。 なのに、死ぬほど謙虚なんです。 こないだの昼めし旅で驚いたけど、一般人でも他人の家にお邪魔してお仏壇があったら、「手を合わさせていただいていいですか?」って聞いちゃって、手を合わせちゃう人なんです。 そして何より、ファンである私たちへの、愛がハンパない人なんです。 惜しみない愛情を、毎日毎日届けてくれる人なんです。 自分の舞台の最初と最後に、気をつけてね、今日はありがとうって言ってくれる人なんです。 注:Twitterです。 ううう。 あー話しちゃった、しゃべっちゃった。 でも、こういうところが私の好きな和樹様なんです。 だから、ちょっと衣装のクセが強くても、グッズもなんだか個性的だけど、それもひっくるめて愛せる、それが加藤和樹様なんです。 いやーほんとこれ、好きとかっていうより、愛だよな、と思う心から。 そんな和樹様のこれ書いた当時のニュー配信シングルのタイトルがTELL ME WHY。 そんなわけで、私も和樹様の魅力についてTELL ME WHYしてみました。 今年予定していた舞台もじわじわと中止のお知らせがきて寂しい限りですが、アフターコロナでまた最高の感動をライブで味わえることを心から楽しみにして!これからも応援し続けます^^! 長文お付き合いいただきありがとうございました。

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加藤和樹はジロリアン!全裸の筋肉が凄いしSNSでは股間が炎上?!【画像】

加藤和樹

こんばんは、日本ときめき研究所のKEIKOです。 今日も過去記事の再掲。 なぜならラノベが書けていないからッ!!くそう!笑 4月はなにがなんでも連続投稿したいので、過去記事をリライトしてお届けします。 そんなわけで、日々魅力が爆発して仕方がない、私の再推し加藤和樹さんについてときめき研究したいと思います。 本日は私がここ4年ほど 最も熱を上げている最推し、加藤和樹さんについて、語っちゃおうと思います。 語っちゃいます。 誰がなんと言おうと、語ります! 私ですね、個人のインスタグラムのアカウントで、あふれる和樹様熱が止められなくて、ほぼ毎日、布教かのように「今日の和樹様通信」ストーリーしていたんですね。 インスタアカウントは。 今日はKEIKO("稽古"は脳内でKEIKO変換してます)とか、今日の衣装とかね。 誰も興味ないと思うんだけど、いつの間にか見てくれてる人が加藤和樹を認知してくれるところまでいって、ご本人の目撃情報まで私に集まってくるようになったんだけど(みなさまありがとうございます)。 で、自分でも好きがとまらなくなって「なんでこんなに加藤和樹が好きなんだろう」ってストーリーにつぶやいたんです。 そしたら、それを見た会社の大好きな先輩から「いやほんまにそれ聞きたい」って、お問い合わせいただいちゃったもんだから、今日はちょっと彼への思いをここに綴ってしまおうかなと。 どうしよう。 書いたら書いたで もっと彼のことを好きになっちまいそうだし、このご時世、ご本人の目に届くことも もちろん考えられますが、えーい!ままよ!ちょっと書き連ねちまおうと思います。 出会い〜耳からはじまるストーリー〜 思い返せば、初めて彼を知ったのは今から4年前…(すでに長くなりそうな気配)。 GWに家でごろごろしていたときに何気なくハマったゲームがありました。 それが「イケメン戦国」(これについてはで暑苦しく語っています)。 いわゆる乙女ゲームでして、いろんな戦国武将がいる時代にタイムスリップした主人公が、性格が異なる武将と恋に落ちて攻略していくっていう、ときめき研究所的にはたまらないゲームがありまして。 そこにですね、 伊達政宗っていう戦国武将がいるんですわ。 これがまた、とんでもねー男前でですね、かつ、性格がもう、好みオブ好みで、ええ。 ゲームですよ。 たかがゲームって私も最初は思ってました。 だがしかし、されどゲームでございまして。 私もやるまでは、こういう系のゲームに課金する人が理解不能だったんですよ。 ですがね、恋は盲目とは昔から言いますが、本当に、本当に恋に落ちちゃってとんでもない課金してもてたんでございます(怖い)。 いや、怖いと思うじゃないですか。 それがね本当〜〜〜〜によくできているゲームでして、どハマりしちゃったんですね。 で、このイケメン戦国。 ボイス付きのゲームなんですね、武将たちが甘い言葉囁いてくれたりしてくれる。 私も最初は思いました。 えっwwwそんなのはずいwwww。 で、無音でやってたんです。 最初は。 でもさ、好きになった彼のこと、もっと知りたいじゃないですか。 イヤホン付けて声聞いてみるじゃないですか。 そしたらこ、声が、こ、声が…… 死ぬほどいい声だったんで、、、す……。 うん、腰砕けるくらいイケボで、完全にもう政宗様に陥落しちまったんですね。 え、こんないい声誰が?と思い、検索して出てきたのが、そう加藤和樹様なんでございました。 やっと出会えた、長かったね。 沼のはじまり〜声は彼の魅力の一部でしかなかった〜 で、とりま検索するじゃないですか。 そしたらこれまた、声優さんの割に(失礼)イケメンだな〜くらいに思っていて、そんなに気にも留めてなかったんです。 最初は。 どちらかというと、服の感じとか、お顔の感じとか、そこまでタイプじゃなかったんですよ。 イケメンなんだけどね。 ビジュアル系なのかな〜くらいに思ってて。 でもご本人のTwitterで わりかしイケメン戦国のことをリツイとかしてたりするので、ほんとに、ほんと〜に軽い気持ちでTwitterをフォローし始めたのが、沼の始まり。 あのですね、彼、 性格がめちゃくちゃいいんです。 なんで性格いいって分かるのwwwwとか思いますよね、そうですよね。 いやね、でもTwitterの140文字に、性格出ちゃうんですよ、きっと。 いや、なにに感動したかってまず、マメなんですよとにかく。 フォローしてすぐのころ、確か和樹様おそらく次回の舞台の勉強なのかボイトレなのかロンドンに行ってらっしゃったんだけど、ん?彼氏かな?っていうくらい、旅先の写真を更新してくれるの…。 「今ここにいます」ピロン(通知音)「景色が素敵です」ピロン「マック食べます」ピロン。 マック食べます?そんなことまで????って最初は戸惑いが隠せなかったんです。 あと、当時は和樹様、ほぼ毎晩「今日のめにぅ」っていって、その日のご自身の自炊のお食事を写メと共にツイートしてくれてたんですね。 めにぅってなんだろうって私も最初は思ったよ。 でもね、そこで上がってくるお食事がね、すんごく等身大なわけなのよ。 えっなんていうの、それまでさ、ローラとかが作るような、フォトジェニックな食事が上がってくる芸能人アカウントとかしか見てなかったからさ、えっすごい、すごい素朴なごはんなんだけど、これつくってファンが喜んでくれるかな〜と思って写真上げてくれること考えたらさ、えっすごいかわいくないこの人…!ってなって、しかもね、仕事と仕事の合間にちゃんと家帰ってごはん作ったりとか、多めに作ったごはん、舞台仲間に振る舞ったりしてて、えっ超マメ!超ちゃんとしてる!ってなって、目が離せなくなっちまったんです。 なんてーの、まだあんまりデートとか行ったことない男子のこと、メールのやり取りは毎日してて、なんかない日は寂しくて、それだけでどきどきして好きになっちゃうみたいな、その感覚だったんですよ。 どの感覚だよ。 さらなる深みへ〜仰げば尊し 動く・歌う・しゃべる彼〜 そして迎えた、2016年。 国立劇場は「真田十勇士」。 これに和樹様が出てるってんで、動く和樹様を初めて観にいったんです。 これがさらなる沼の深まり。 それまで私の中で「加藤和樹さん」っていうより、「伊達政宗の中身の人」っていう認識だったんです。 でももうこの舞台観た時に私、あ、私、伊達政宗じゃなくて この人が好きだ…って認識しちゃったんです。 真田十勇士、ちょうどこの年が真田イヤーで、真田丸もそうだし、この演目は舞台も映画もあって話題でしたよね。 勘九郎さんも出てたりして。 これにね、勘九郎さん演じる猿飛佐助の幼馴染で、でもライバルみたいな役を演じていたのが和樹様。 これが…このキャラがさ、また私のタイプど真ん中のキャラだったんですよ…。 (喀血) まずこの全体的な時代背景。 イケメン戦国にハマってからというもの、殺陣、着物、戦みたいなキーワードにめっぽう弱いもんで、もう見事にその世界感だったというのと、和樹様の役が、ロン毛でイケメンのナルシストな役でさ、あーーーーーーもう好き!!ってなったんですよ。 語彙力。 キャラ設定も大好きだしさ、そして生で殺陣して、舞台を縦横無尽に走り回る和樹様が、それはそれはとんでもなくかっこよくて、完全にここで恋に落ちたよね。 この時だったよね。 んで確かその次に行ったのがライブ。 このときのライブは和樹様がアコギ弾きながらカバーソング歌ってくれるやつだったんだけど、この時にもこの人すごいって思ったんです。 まず歌がうまい。 当たり前なんだけど、私アーティストってCD音源の方がうまいって思ってたんです。 だって何回も撮って直してできるから。 ライブで歌ってる本人の方がうまいとか聞いたことなかったんです。 だから、和樹様の歌聞いたとき本気でたまげました。 なにこれ。 歌、CDより生のがうまいやんって。 涙出たんですよ、ほんとに。 加えて、私がこのライブで感動したのは歌だけじゃなくて、また彼の性格。 えっだから何が分かるのって思うじゃないですか。 違うのよ。 このさ、ライブが終わったときに大体、ベースの誰々さん、ドラムの誰々さんってコーナーがあって、バンドのメンバー紹介したりするじゃない。 その時にね、和樹様、バンドのメンバーだけじゃなくて、なんか音響さんとか照明さんとかほんとに関わってた全てのスタッフさんに感謝の気持ち述べてて。 全てですよ?最後マネージャーさんにまで涙ながらに感謝の気持ち述べてて。 なんかそれ聞いてほんともう素晴らしすぎて、なんなんこの人って思ったよね。 私も自分の仕事、いろんな人が関わってやってる仕事なんだけど、ここまで全てのスタッフのことちゃんと名前覚えて、感謝の気持ちお伝えができてるかしらって、自分の仕事のスタンス見直しました。 本当に素晴らしい人だなって思ったんです。 そして重課金兵へ〜でもいいの幸せだから〜 それ以来、2017年のミュージカル フランケンシュタインで、こんな役もできて、こんなに歌に気持ち乗せて歌えるなんてすごいって思って。 ちなみにこのフランケンシュタインでラボ研究員1名が柿澤勇人氏に恋に落ちてました。 生まれて初めて芸能人のファンクラブにまで入って。 この歳にもなって握手会とかにも行ってしまったりして。 また握手会での彼が神対応すぎて泣けて。 いや嘘。 震えて頭真っ白んなってあまり記憶ない。 ミュージカル レディ・ベスなんておんなじ演目5回も見に行ってしまって。 7万円くらい使って。 なぜかこの時最前列が当たってほんとに三途の川が見えて。 和樹様が声優してるアニメリアタイして、DVDにまで買って、久しぶりにアニソン覚えちゃって。 ハムレットも3回くらい見に行ったな。 舞台 罠のときはファンクラブ経由で最前どセンター当たって死ぬのかなって思ったし。 なにやってんだろって思うけど、それでも和樹様に会いに行ったら元気でるんです。 どの役見に行っても、その役のこと心から愛してて、仕事に本気で一生懸命で。 その瞬間瞬間の気持ちを歌にのせて届けることができる人で。 帝劇の舞台に立つなんて、音大卒か四季卒業生しか叶わないのに、座長務められる人なんです。 なのに、死ぬほど謙虚なんです。 こないだの昼めし旅で驚いたけど、一般人でも他人の家にお邪魔してお仏壇があったら、「手を合わさせていただいていいですか?」って聞いちゃって、手を合わせちゃう人なんです。 そして何より、ファンである私たちへの、愛がハンパない人なんです。 惜しみない愛情を、毎日毎日届けてくれる人なんです。 自分の舞台の最初と最後に、気をつけてね、今日はありがとうって言ってくれる人なんです。 注:Twitterです。 ううう。 あー話しちゃった、しゃべっちゃった。 でも、こういうところが私の好きな和樹様なんです。 だから、ちょっと衣装のクセが強くても、グッズもなんだか個性的だけど、それもひっくるめて愛せる、それが加藤和樹様なんです。 いやーほんとこれ、好きとかっていうより、愛だよな、と思う心から。 そんな和樹様のこれ書いた当時のニュー配信シングルのタイトルがTELL ME WHY。 そんなわけで、私も和樹様の魅力についてTELL ME WHYしてみました。 今年予定していた舞台もじわじわと中止のお知らせがきて寂しい限りですが、アフターコロナでまた最高の感動をライブで味わえることを心から楽しみにして!これからも応援し続けます^^! 長文お付き合いいただきありがとうございました。

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MoistCreamEX : 加藤和樹

加藤和樹

そこで記者はアウトな現場を生で目撃すべく、収録に潜入しました! 登場して早々、マツコ・デラックスさんから「(顔が)ちょうどいいよね~」とお墨付きが。 山里亮太さんも「ジュノンボーイに全速力で泥を塗りまくるね(笑)」と鋭いツッコミ。 加藤さんはどんな「アウトジュノンボーイ」なのか? 知られざる一面が明らかに! そんな中、話題はいつも応援してくれているファンの話に。 「ファンは友達みたいな感じ。 握手会でも相談に乗ったり『無理しないで』って励ますことが多い」と、加藤さんとファンの距離感の近さがうかがえるエピソードも飛び出し、ほっこりする一幕も。 そして、トークが「加藤さんの気分転換の過ごし方」に差しかかると、スタジオにはほんのりニンニクの香りが。 普段から料理をするという加藤さんは、最近ラーメン作りにドはまり。 「スープと向き合っている時間は、無心になれる」と話します。 山崎育三郎さんに「ラーメン二郎」へ連れて行ってもらったことがきっかけでラーメン作りにはまったという加藤さん。 今回は、そのお手製ラーメンをスタジオで披露します! 作っている最中も職人さながらの手つきでサクサクと料理したり、スープを持参していたりとまるでラーメン屋さんのよう。 矢部浩之さんからも「もう加藤二郎やん(笑)」とツッコミが飛びます。 ラーメンが完成した後も、食べる人に合わせてトッピングをしていくなど、「ラーメン二郎」ならではの注文方法を完全に踏襲しており、徹底したこだわりがありました。 手際の良さ、真剣な目つきにも注目です! また、「ラーメン二郎」にはまったことがきっかけで、体形にも変化が出たそうです。 加藤さんの写真集「加藤和樹という男」(東京ニュース通信社刊)で披露している奇麗な肉体美がベスト体形だそうですが、「ラーメン二郎」にハマった加藤さんは瞬く間に増量。 ファンからは「腹の上のポニョ」と呼ばれていたとのこと。 そのほかにも、弊害はところどころに生まれているそうですので、そのトークもお見逃しなく。 矢部さんからは「ちょっと天然なところがあるかな…」、マツコさんからは「トークは面白いか面白くないのか分からない感じ(笑)」と大絶賛!? これでもかというほど加藤さんの魅力が詰まっています! お楽しみに!! フジテレビ担当 A・M.

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