私 が 見 たい。 男友達に、「胸を見たい」と言われました。 私は一昨日彼氏と...

「私は真実が知りたい」“森友”自殺財務省職員の妻・赤木雅子さんの意見陳述全文

私 が 見 たい

と、いう前置きを踏まえた上で、今一度ファンに問いたい。 「なぜVTuberが好きなのか?」「推しのどこに惹かれたんだ?」 答えはファンや、推す対象によってそれぞれ異なるとは思います。 可愛いから。 曲や歌声に惚れたから。 トークが面白いから。 夢に向かってのひたむきさや、実行力に惹かれたから。 つよつよ技術に憧れるから。 作るコンテンツに夢中になれるから。 あなたが惹かれているのはバーチャル 仮想 か、それともバーチャル 本質 か。 推しはじめやきっかけはアバターの見た目などから…いうこともあると思いますが、多くの方にとって、推し続けてる際に 最終的に見るのはアバターの向こう側、魂と呼ばれる本質的な部分だと思ってます。 今回わざわざこういう記事を書いたのには理由があります。 それは、最近のVTuberはVのとんがった強みを発揮できずにいるということ、結果それでも見てるのは「Vとは関係ない?部分」に惹かれてると気づいたから。 そしてVでない者にも(ここにきてようやく)注目をし始めたからです。 最近はVTuberでない歌い手やアーティストを推すことが、私の中で ガチで増えてきました。 元々ボカロか二次元だけで、生の歌い手や声優に熱狂的な愛を示すことがあまりなかった…良くないオタクです さて、強みを発揮できていないことに関してのお話です。 これは某ウイルスによる影響で収録や企画に大きく制限が出ていることが最も大きな原因だと思います。 とはいえど、一部のVTuberやファンからも 「最近はつまらない、ゲーム配信かコラボ雑談…と同じことばかり」 という声がちらほら見受けられます。 こうした言葉を投げる理由は様々だと思いますが、元々VTuberに期待していた、高度なトラッキング技術やAR、VRを利用したコンテンツ等々、V特有の特殊エンタメを摂取できる機会が激減して、生主と変わらぬコンテンツしか届けられていないことに退屈を感じてしまっている…からなのかもしれません。 少なくとも私はそうです。 それゆえに、Vでない活動家へのフォーカスも強くなり、おおよその違いを感じずに本質だけを見て、惹かれ、推しが増えてるような気がします。 古来からVTuber界隈で幾度も議論されてきた事項。 その活動方針やイメージはそれぞれで異なる為、一つに定義することは困難です。 それゆえに、在り方を巡ってしばしば論争や転生問題などで騒ぎが起きることもあります。 それだけここにいる人にとって、 バーチャルという要素は多様で、繊細で、とても大事にされてきているモノなのだとわかります。 ですが、また疑問が一つ。 また、人によってはアバターもありながら顔出しもしているなど、といった方もいる。 ある意味Vより曖昧な存在だが、共通していることはあります。 それは、どちらもクリエイターとして面白い、カッコいい、かわいい、等惹かれるコンテンツを提供しているということです。 ただVとして生きれば、VTuber同士でコラボはしやすく、ファンアートをいただきやすくなったり、キャラクターとしての商業展開もしやすくなるというメリットはあります。 一方で、一つの決まった形の「VTuber」として、 組織やファンが期待している偶像としてある程度ふるまうことも維持しないといけない…という拘束もできてしまう。 そうしたデメリットも忘れてはいけない。 大抵は「割と自分らしく、自由にできているんじゃない?」というように思えるが、ある程度Vとしてのイメージを崩さぬよう または炎上しないよう 、控えている言動も少なからず存在していることは確かであるとは思っています。 年齢、住んでいる地域、学生時代の話、恋愛など…。 「髪を切ったの」とかいう話だけでも、完全にモデルは体でなくアバターだと言い切ってもしまったことにもなるので難しい。 一方で、アバターを持たず、アイコンにはイメージだけを内包し、独立したキャラクター性を持たせないようにしている場合はその限りではありません。 純粋に歌声を聞いて、興味を持ってくれればと思います。 なんというか、明日も頑張るぞ!って元気がもらえます。 可愛い曲もかっこいい曲にも伸び伸びとした雰囲気が感じられていて聞きやすいと思います。 ここにきて、おおざっぱになった感じがするかもしれないが、割と真面目。 一口には言えない数の配信者が存在し、アバターで活動する彼ら(彼女ら)だが、実は配信者もリスナーもVの文脈ではなくニコ生などから来た方が多い(といち配信者から直接お話を伺いました)。 実際、VTuberについてはよく知らないリスナーも多く、純粋に持ち前のトークスキルや歌声をカスタムアバターを介して披露する形となっており、バーチャル性を強調している者とそうでない者で分かれている印象です。 似たようなスマホ配信アプリではIRIAMがありますが、あちらはオリジナルの立ち絵だけで活動できることから、VTuberのようなスタイルが多い印象で、文化圏が異なるように捉えています(あちらも凄い人がわんさといて面白いです)。 とあるVTuberのイベント以降、本格的にREALITYを見る機会が増え、推しも増えてきました。 また、バーチャルSNS「cluster」における3月のスマホ対応、そして6月のREALITYアバター連携実装により、cluster内でREALITYのライバーさんと出会って話す機会も急速に増加しました。 これらを起点に、私自身がREALITYでおもしろい人、推しを探す…なんて行為も増えるようになりました。 普段は見ていないという方も、試しに誰かの枠を覗いてみませんか。 自分に刺さる、思わぬ原石に出会えるかもしれません。 ひとまずは、ライブユニオンにも所属したさん、さんからチェックしてみてほしい。 彼女たちはどちらかというとVTuber側だと思いますが、 REALITY勢すごいじゃん!!!というきっかけとして 強くおすすめします。

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見てみたい?って英語でなんて言うの?

私 が 見 たい

私の夫、赤木俊夫は決裁文書を改ざんしたことを悔やみ、自ら人生の終止符を打ちました。 2018年3月7日のことです。 夫は震える手で遺書や手記を残してくれました。 私は夫の死後2年経過した2020年3月18日、やっと遺書や手記を公表しました。 そして、同じ日に、夫が自ら命を絶った原因と経緯を明らかにし、夫と同じように国家公務員が死に追い詰められることがないようにするため、そして、事実を公的な場所で説明したかったという夫の遺志を継ぐため、国と佐川さんを訴えるところまで進みました。 以下、この訴訟に対する私の思いを陳述させて頂きます。 夫は、亡くなるおよそ1年前である2017年2月26日(日曜日)、私と神戸市内の梅林公園にいた時、近畿財務局の上司である池田靖さんに呼び出され、森友学園への国有地払い下げに関する決裁文書を改ざんしました。 決裁文書を書き換えることは犯罪です。 夫は「私の雇い主は日本国民。 国民のために仕事ができる国家公務員に誇りを持っています」と生前知人に話していた程国家公務員の仕事に誇りを持っていました。 そのような夫が決裁文書の書き換えという犯罪を強制されたのです。 夫の残した手記によると、夫は改ざんを指示された際に「抵抗した」とあります。 また、私は、夫の死後、池田さんからも、夫は改ざんに最初から反対していたと聞きました。 夫が決裁文書の改ざんによって受けた心の痛みはどれだけのものだったでしょうか。 国家公務員としての誇りを失ったでしょうし、強い自責の念に襲われたと思います。 夫は手記や遺書に「この事実を知り、抵抗したとはいえ関わった者としての責任をどう取るか、ずっと考えてきました。 事実を、公的な場所でしっかりと説明することができません。 今の健康状態と体力ではこの方法をとるしかありませんでした。 (55才の春を迎えることができない儚さと怖さ)」、「現場として相当抵抗し、最終的には小西次長が修正に応じ、修正前の調書に合わせて自ら、チェックマークを入れてを整えました。 事実を知っている者として責任を取ります。 」と書いています。 夫は改ざんしたことを犯罪を犯したのだと受け止め、国民の皆さんに死んでお詫びすることにしたんだと思います。 夫の残した手記は日本国民の皆さんに残した謝罪文だと思います。

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なぜ、いい親に見られたい? 厚切りジェイソンツッコむ:朝日新聞デジタル

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県外に嫁いだ友達が、ある日赤ちゃんを連れて遊びに来た。 友達は痩せていたが「母乳をあげるとどんどん痩せるんだ」と言っていたので信じた。 友達は楽しそうでよく笑った。 「赤ちゃんはかわいいが、たまに一人になりたいときもある」と言うので「じゃすぐそこに喫茶店があるから、コーヒー一杯分休んできなよ。 その間赤ちゃんを見てるよ」と、私は友達を喫茶店に案内し、赤ちゃんと帰った。 しかし二時間たっても友達は帰ってこなかった。 携帯にかけたが応答なし。 怖くなって友達の実家に電話した。 友達の母が来たので赤ちゃんを渡し、私は警察に電話したり、あたりを探した。 結果的に言うと友達は自殺していた。 方法は伏せます。 最初のうちは自殺か事故かわからなかったが、あとで遺書が見つかった。 きちんとした字で、前から自殺を考えていて清書したらしい遺書だった。 旦那さんが浮気したことや、浮気相手が家に来たこと、旦那さんが開き直って逆に「お前が至らないから浮気した」と責めたこと、暴力ふるわれたこと その後旦那さんが改心して、やり直そうと決めたのに、また浮気相手から密告があって続いていたのがわかったこと、旦那が帰ってこなくなったことなど書かれていた。 ここから友達母の復讐。 友達両親は離婚した。 残された赤ちゃんは、友達父と祖父母が養育すると決まった。 友達母は友達の葬式で、喪主の旦那を名指しで「人殺し」と糾弾。 遺書を読み上げ、旦那の浮気相手(驚いたことに出席してた)の髪の毛をつかんで引きずり出し、スカートをまくってストッキングの尻を露出させ蹴りを何度も入れた。 浮気相手が「キャー」と叫ぶも、誰も助けない地獄絵図。 旦那は棒立ち。 友達母は火葬場に行くバスに旦那を乗せず、ビンタし「お前にだけは娘の骨は拾わせない」「行きたきゃそこに土下座しろ」 なぜか旦那両親が土下座したが、無視して旦那と旦那両親は乗せず火葬場へ。 お骨は分骨なしで友達実家が引き取り、友達実家のお墓に納骨した。 葬儀は旦那実家がある方の土地であげたので、出席したご近所さんによって壮絶な葬儀の様子は広まり、旦那と旦那実家は「ばちがあたる」と噂されたらしい。 友達母は旦那と浮気相手に付きまとい。 その頃はストーカー規制法がまだなかったから、警察はちょこっと注意するだけで「お母さんの気持ちも考えてあげなさい」と旦那さんに逆に説教。 友達母は復讐のために家庭も配偶者も捨てた。 「娘がいない今私に捨てるものは何も無い。 刑務所に入ったっていい。 何も怖くない」 浮気相手は震えあがり、実家に相談したらしい。 浮気相手の両親がお金持って土下座したけど「金なんかいらない。 娘を生かして返せ」と友達母は浮気相手を殴る蹴る。 暴行で逮捕されたけど、すぐ釈放されてまた付きまとい。 一番最初にまいったのは浮気相手父と、旦那母。 精神的に病んだ。 浮気相手父は退職。 旦那母は家事ができなくなり、家は汚宅に。 次に旦那と、旦那父が病んだ。 ともに退職。 鬱発症。 浮気相手、自殺したが失敗。 後遺症が残った。 浮気相手母は最後まで持ちこたえたけど、友達母に職場で騒がれたのをきっかけに退職。 浮気相手は「責任とれ」と旦那を急襲。 籍はどうか知らないけど、汚宅の旦那実家同居開始。 しかし溜めたゴミに引火して火事。 死人が出たが誰かは伏せます。 今、旦那の行方はわからない。 友達母は、友達のお墓があるお寺の近くにアパートを借りて独居している。 赤ちゃんが何事もなく成長し、無事に成人したのが救い。

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