グラブル ローズクイーン フルオート。 ローズクイーンHL・ソロ討伐編成紹介【マグナ編成】

【グラブル】ローズクリスタル武器の性能評価/交換優先度【グランブルーファンタジー】

グラブル ローズクイーン フルオート

スポンサーリンク ローズクイーンHLソロ フロントと装備 恐怖の成功率アップと反射対策でクラリスを入れています。 闇モードがあるのでオッケ編成ではなくコロ杖編成を使用。 討伐タイム 闇モードを削るのに手間取った分ナタクより時間がかかりましたけど危ない場面は特になし。 さすがにナタクソロ成功してローズが失敗するということはなかったか・・・ もっと前に挑戦していればギリギリの戦いになって楽しめたかもしれないけどもう遅いかw グリームニルHLソロ ナタクとローズクイーンだとちょっと物足りなさを感じたのでもうワンランク上の敵にも挑んでみようということでグリームニルHLソロにもチャレンジしてみました。 フロントと装備 グリームニルは攻撃がかなり痛いので主人公のジョブをスパルタに変更してカット2枚体制で挑みました。 グリームニル戦 通常攻撃 デバフでグリームの攻撃を下限まで落とすと通常攻撃がまったく痛くなくなりました。 グリームの通常が痛くなる後半もしっかりデバフが入っていれば全然痛くありませんでした(上のSSはカーバンクルのカットあり) 特殊技 特殊行動もファランクスを使えばほとんどダメージを受けません。 ファランクスを使えない場面ではノイシュのカットに風カーバンクルを重ねています。 結果 時間はそこそこかかりましたけどカット2枚体制で行ったおかげか、こちらも危ない場面は一切ありませんでした。 さすがにグリームソロはまだ無理かと思ってたけど案外行けるものですねえ。 オルポすら使わずに行けたのはびっくりしました。 この調子ならバイヴカハも行けるかも? ってことでバイヴカハソロにもチャレンジ。 バイヴカハHLソロ フロントと装備 バイヴカハは ディスペル必須なのでかばうoutディスペルin それ以外はグリームの時とまったく同じ。 バイヴカハ戦 序盤 序盤はカットをしっかり入れて特殊を受けるようにすればバイヴカハの攻撃は大して痛くなかったです。 この段階ではバイヴもソロで行けるんじゃないかと思ったが・・・ 中盤以降 特殊を素受けしないようにスロウを駆使してターンを回してたけどついにカットも鞄もクールが間に合わず素受けする羽目に。 素受けだとやっぱり痛い。 麻痺なしのマルチだとここで事故る危険がありますけどソロだと事故リスクはゼロ。 バイヴカハをソロでやる一番のメリットは50%対策が不要なことじゃないかって気がしますね。 結果 バイヴカハは強かったけど編成や作戦を見直せばソロでも倒せそうな手応えは得られました。 とにかくバイヴカハの痛い攻撃をどうやって捌くかがソロ攻略達成の一番の鍵だと感じました。 とりあえず風鞄を3枚入れて常時50%カットを入れるのが一番手っ取り早いかな。 近いうちにまたソロ挑戦してみようと思います。

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ローズクイーンHL・ソロ討伐編成紹介【マグナ編成】

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オート周回(旧) フルオート機能の実装により、こちらは低難度バトルの高速周回向きとなった。 ただ強めの敵が相手でも、途中でバフデバフを更新すれば通常オートでも倒せる場合もある。 総合的にどちらが楽か・早いかは各自の装備やキャラの揃い具合によるところが大きい。 フルオートと比べて奥義効果や自動発動アビの重要度が上がる。 また安定して勝利するためには、通常とはやや異なる武器編成が必要な場合もある。 ただし、バフ重視で編成すると3分を切れる場合は当然ながらデバフの更新は不要になるので、敵に合わせて研究すると良い。 累積系デバフの仕様について• 自動発動系ではやに代表される累積系のデバフは仕様として• 何度使用しても、同デバフに対しての弱体耐性は累積上昇しない。 デバフの累積上限値は、今現在使用しているアビリティの上限が優先。 累積の効果時間は一番最後の累積アビリティが優先。 低い上限値のもので効果時間だけを延長できる。 自動発動型の累積デバフは長期戦となるオート編成に向いている。 3分間中に1回でも命中すれば維持できるので、複数採用しても無駄になる可能性が高い。 エウロペは連撃バフを持つなどオート周回において優秀なキャラが揃っている。 またリミテッドシリーズをメインに持てば、奥義で幻影と再生を付けることが出来るため渾身の維持もしやすい。 無ければテュロス・ワンドや氷逆天の戦棍を装備すると良いだろう。 連撃で加速が必要なためはなどでも良い。 ディアンサは回復持ちで扱いやすい。 などでも代用可能。 名前 解説 奥義に回復 1200 を持つ。 また、奥義で付与されるデバフで1アビが自動発動するため、長期戦のダメージソースとなる。 回数限定ではあるが、状態異常解除と回復ができる。 奥義に奥義の使用回数に応じて効果が増えていくバフを持つ。 TAを行うだけで勝手に別枠バフで強化されていく。 長期のデバフに加え自己バフによる火力も役立つ。 ただし運が悪いと回避せず、累積の更新が切れることがある。 敵対心UPでキーパーツを守るための盾として機能する。 行動阻害デバフ(睡眠とか麻痺とか)のために初手マウントがあると便利。 フルオートも実はマシンパワーと言うか回線速度がとても重要だよな。 特に一台のPCで動画などを視聴しながら副窓でやったりすると十分な速度が無いとイチイチ遅延して死ぬ。 上位に関しては以前も以後も延々手動で回し続けるだろうから大して変わらないが、中間層についてはまさしくその通り。 つまり一番ボリュームのある部分に影響の大きい調整だったのかなと思ってる。 仕事中に頻繁にスマホでゲームやるクズなんてそうそうおらんやろ…居ても近いうちにクビやで -- [dSy8ZG2Xlz2] 2020-07-06 月 20:44:58• ライジングフォースがいいですよ。 奥義撃っていくと魂の開放で連撃率上がるって、解放3つあればガッツついていざという時の保険にもなります。 メインには色替え九界琴をもてば回復と弱体命中率アップもつきます。 ・ドクター:四天持てて、瀕死になったら回復でしぶとい ・セージ:五神持てて、マウント持ち ・スパルタ:スロウとカットで耐久力有り ・グローリー:武器次第だが割と何でもできる。 フルオートおすすめキャラにノアとシャレムを追加しました。 フルオートと 旧 オートが同居してても何だからフルオートのページ新規に作って分離しちゃいたいな。 モニカはアーカルムかリミテッドかとか書いてほしい -- [vZxYM5oNuuc] 2020-07-06 月 18:45:38.

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日課でやっておきたい!!ローズクイーンフルオート攻略

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周回場所 今回の周回場所は共闘のExtraパンデモニウムの第1階層の3つめ「先導者を惑わした闇」。 タイトル通り、狙うはプロキシモ・レプリカ。 他のレプリカも落ちるかどうかもチェックします。 アイテムドロップ率を上げるため、下記の2つを使用。 軌跡の雫のドロップ率UP(キャンペーン中のため20%UP)• 共闘アイテム「風見鶏の羽」を最大の9つ 加えて少しでもドロップ率が上がるよう祈りを込めつつ、武器に「D・ビィ」を入れました。 2018年のエイプリルフールイベントにて入手できた武器です。 この武器を見るたび「オイラぁ!」って声が頭に響きます。 周回方法 メイン召喚石はカグヤ3凸です。 サラーサの「グラウンドゼロ」のみで周回します(他は育成枠です)。 敵のHPが約120万とのことですので、120万くらいの無属性ダメージを与えられるのなら主人公のディスペアー剣聖でもなんら問題ありません。 ではなぜサラーサを起用したのかというと、4番手(一番右)に配置したかったからです。 右利きのためか、PCで周回する際に一番右にキャラを配置する方が マウスの移動が少なく、やりやすいからです。 それだけです…。 ただ少し注意点があります。 サラーサの「グラウンドゼロ」は、自身のHPの99%を消費してその消量量の100倍が無属性攻撃になるとのことですが、 アビリティ上限があるためレベル95以上にしたり、指輪でアビリティ上限をあげないとサラーサ単体で120万は難しいかと思われます。 ちなみにレベル100、指輪によるEXリミットボーナスのアビリティダメージ上限+8%付きなど諸々あり、HP14,908だと1,313,980無属性ダメージが出ました。 アビリティ上限いってますね(計算上、99%だと14,758. 92なので) 上限に達していたようなので、武器・召喚石に土キャラのHPが上がるものは入れておりません。 1時間周回した結果 落ちました、プロキシモ・レプリカ 1本。 他のレプリカも落ちましたが、偏りがありませんかね…。 「戦士の信念」65個、「魔導士の信念」82個でした。 AP消費は1時間で11,088(共闘AP消費の半額キャンペーンなし時)、エリクシールハーフ 約148本分となります。 「先導者を惑わした闇」の消費APが36なので、11,088割る36で 討伐回数は308回でした。 正直なところ、1時間では落ちないと思っていました。 軌跡の雫のアイテムドロップ率20%UPだったのがよかったのでしょうか…? しかしAP消費がとてつもないので、理由がなければ共闘半額まで待つことをオススメします笑 ちなみに3つも落ちたケラウノス・レプリカはデモンズシャフトの前段階の武器になります。 デモンズシャフトは…どうなんでしょう…作ったことがないので、1つ作ってみるのも面白いかもしれません。 以上となります。 皆様の参考になれば幸いでございます! ここまで読んで頂き、ありがとうございました!.

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