ココロ ジョジョ ル 5 部。 【ジョジョの奇妙な冒険】ジョースター家の家系図を解説!(第1部〜第6部)

【ジョジョの奇妙な冒険】ジョルノのペースで聖地巡礼したい【イタリア】

ココロ ジョジョ ル 5 部

関連動画• 再生回数:190843 コメント:863 マイリス:714• 再生回数:36906 コメント:331 マイリス:98• 再生回数:6257 コメント:65 マイリス:56• 再生回数:55347 コメント:67 マイリス:32• 再生回数:62106 コメント:726 マイリス:63• 再生回数:23998 コメント:430 マイリス:383• 再生回数:22626 コメント:499 マイリス:87• 再生回数:51234 コメント:1786 マイリス:124• 再生回数:3877 コメント:190 マイリス:3• 再生回数:179056 コメント:8685 マイリス:263• 再生回数:15536 コメント:67 マイリス:27• 再生回数:3929617 コメント:76171032 マイリス:9551 タグ がついた人気の動画•

次の

【ジョジョ】3部で花京院とアヴドゥルが復帰した時、どっちの復帰が嬉しかった?

ココロ ジョジョ ル 5 部

Contents• 【ジョジョ5部】登場キャラクター ジョジョ5部に登場するキャラクターは、大きく分類すると主人公ジョルノの仲間と「パッショーネ」の暗殺部隊、ボスとその部下に分かれます。 まずジョルノの仲間ですが、スタンド「スティッキー・フィンガー」を持つブチャラティ、「セックス・ピストルズ」を持つミスタ、「パープル・ヘイズ」を持つフーゴ、「エアロ・スミス」を持つナランチャ「ムーディーブルース」を持つアバッキオの5人です。 そこに護衛していたボスの娘のトリッシュとボスの正体を知っているポルナレフも加わります。 「パッショーネ」の暗殺部隊ですが、こちらは「メタリカ」をスタンドに持つリーダーのリゾットを中心とした組織です。 【ジョジョ5部】主要キャラの死亡者と死因 ジョジョ5部では、ジョルノたちが暗殺部隊、ディアボロの部下と戦っていくことになるので、その過程で死ぬ者もたくさんいます。 そんな中で主要キャラの死亡者と死因を明かしていきますが、まずは敵スタンド使いの死亡をまとめてみました。 物語の最初に命を落としてしまったのは、幹部のポルポです。 ジョルノのスタンド能力で、ポルポが食べようとしたバナナを拳銃に変えることで拳銃自殺したかのように見せられ殺されました。 次は、ホルマジオでナランチャのスタンドによって銃撃され死亡し、イルーゾォはフーゴのスタンド能力でウィルスに侵され死亡します。 電車に乗り込んだブチャラティを待っていたのがプロシュートとペッシですが、ブチャラティによってプロシュートは走っている電車から落とされ死亡、ペッシはスタンド能力でバラバラにされてしまいました。 メローネは、ジョルノのスタンド能力で生み出された蛇に噛まれて死亡し、ギアッチョはジョルノとミスタの連携攻撃で、鋭利に剥げた鉄柱に首を貫かれて死にます。 ティッツァーノとスクアーロはナランチャによってまとめて銃撃で死亡、チョコラータはジョルノに無駄無駄ラッシュを食らって死亡し、ネエロはナランチャの銃撃によって死亡しました。 ここからが主要キャラの死亡者と死因で、最初に死んだのはアバッキオです。 ボスに関する情報を追う中で、地域の子どもに紛れ込んでいたディアボロによって一撃で体を貫かれて殺されてしまいます。 それからコロッセオでディアボロとジョルノたちの戦いとなるのですが、暴走したレクイエムの影響で魂が入れ替わったナランチャは、ディアボロの時を飛ばす能力によって誰にも気づかれず鉄柵に突き刺されて死亡します。 その後、ブチャラティは、スタンドレクイエムの暴走を止め、全員の魂を元に戻すのですが、戻る肉体が既に死亡していたため、魂が戻ることなく死にました。 最後は、ディアボロですがジョルノが「ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム」になったことで、あらゆる能力を無にさせられ死のループから逃れることができずに死亡となります。 【ジョジョ5部】生存者一覧 ジョジョ5部の生存者ですが、主要キャラではジョルノ、ミスタ、フーゴ、ポルナレフ、トリッシュとなります。 その他のスタンド使いは、再起不能状態か重傷となっているので、復帰は見込めない様子です。 まとめ ジョジョ5部では、ジョルノ一味と「パッショーネ」の暗殺部隊、ボスとその部下との戦いになりました。 そのためにたくさんのスタンド使いが交戦することで、落とした命もかなりのものです。 そんな中で、主要キャラとして死亡してしまったのは、ブチャラティ、アバッキオ、ナランチャ、ディアボロとなります。 いずれも物語終盤で、大事な場面での出来事でした。 生存者は、ジョルノ、ミスタ、トリッシュ、ポルナレフで、恐らくジョルノのその後を支え続けていったことでしょう。

次の

【ジョジョ】9部ってどうなると思う? 俺には想像もつかない

ココロ ジョジョ ル 5 部

ジョースター家の家系図はこれ! 早速ですが家系図をご覧ください。 (で拡大します) 赤い枠線で囲まれている人物がジョースターの血を引いています。 その中で ジョナサン、 ジョセフ、 空条承太郎、 東方仗助、 ジョルノ・ジョバァーナ、 空条徐倫の6人が順に第1部から第6部の主人公となっています。 それにしても、やはりちょっとややこしいですね(特に仗助のあたりでしょうか)。 順番に見ていきましょう! 第1部 ファントムブラッド 舞台はイギリス。 ジョースター家の血統をめぐる奇妙な冒険の始まりの物語です。 主人公である ジョナサンと、ジョースター家に養子としてやってきた ディオとの奇妙な関係が、 石仮面や 波紋を背景に描かれています。 二人の関係性の変化は見ものです。 この第1部で生まれたジョナサンとディオとの因縁が血統を巻き込んで後の第6部まで続くことになります。 ディオはジョースター家の人間なの?ジョナサンとの関係は? 上の家系図では、ジョナサンとディオを上から枠線でひとくくりに囲みました。 第1部でディオはジョースター家の 養子となります。 つまりジョナサンとは 兄弟ということになりますね。 実際にはディオはブランドー家の人間で、もちろん ジョースター家の血は引いていません でした。 第3部をご覧になった方は解るかと思いますが、 第1部のラストシーンでジョナサンと共に海に沈んだディオは、第3部にて首から下の ジョナサンの身体を奪って登場します。 死んでしまったのも悲しかったですが、第3部でまさか乗っ取られて再登場(とは言っても、ジョナサンの意思はありません)したのはちょっとショッキングでしたよね。 海の底で眠ってくれていたほうが良かったような…。 結果、首だけディオ、ディオだけどジョースター家の血が流れているという、まさに 奇妙な血縁関係ができあがったわけですね。 言わば ディオとジョナサンは同一のもの。 ディオとも血のつながりが生まれたということになります。 ちなみに、第5部の主人公である ジョルノはディオの息子ということになりますが、ジョナサンの息子でもあります。 まさにディオの カリスマ性とジョナサンの 精神が合わさったような器を持っていました。 アメリカが舞台となっています。 もちろんジョナサンは第1部のラストシーンで死亡しているため彼とは出会っていませんが、その妻である エリナはジョセフが慕う強かなおばあちゃんとしてバッチリ登場します。 ストーリーとしては遺跡で発掘された柱の男たちとの闘いを中心に、ジョセフ自身の成長が描かれています。 第1部で登場した石仮面は柱の男たちのリーダー格である カーズが作り出したことが明かされ、彼らの驚異的なパワーも相まって世界壊滅の危機にある…という状況を、お調子者で頑張ることが嫌いなジョセフがかっこよく乗り越えていきます。 また、この後の部と比べると登場人物が少ないため、各人物の背景や信念が細かく描写されている印象を受けます。 第3部 スターダストクルセイダース ジョセフの孫にあたる、 空条承太郎が主人公です。 ジョナサンから見ていくと第2部ではその孫、第3部ではまたその孫、と順当に血が受け継がれていますね。 第3部の舞台は日本。 男子高校生である承太郎が スタンドと呼ばれる能力を発現したところから物語が始まっています。 この能力が発現した原因は DIO(ディオ)。 第1部のラストでジョナサンとともに海に沈んだディオが100年越しに復活し、それに呼ばれるかのようにジョースター家の人間(ジョセフ、ホリィ、承太郎)にスタンドが発現したのです。 DIOはジョナサンの体を乗っ取って復活したため、同じジョースターの血が流れる者に影響を与えました。 承太郎はDIOの影響で危篤状態に陥った承太郎の母ホリィを助けるため、ジョセフたちとともにDIOのいるエジプトへと旅立ちます。 第4部 ダイヤモンドは砕けない 第3部から12年後の日本、杜王町という町が舞台となっています。 主人公はジョセフの息子であり承太郎の叔父、高校生の 東方仗助。 字面だけ見るとよくわかりませんね…。 以下でわかりやすく解説していますのでご安心を! ストーリーは杜王町に増えるスタンド使いから町を守るため立ち上がる仗助と、町を脅かす元凶との追跡劇となっています。 また、仗助の仲間になるスタンド使いたちとの友情も強く描かれています。 これまでの部が敵を倒しに行く、という構図だったのに対し第4部は同じ町の中に悪が潜んでいるという構図になっており、ちょっとしたミステリーと日常が隣り合わせのクレイジーな部という印象を受けます。 承太郎と仗助の奇妙な血縁関係! 前述の通り第3部までは特にイレギュラーもなく順当に血が受け継がれています。 問題は 仗助の存在ですね。 仗助はジョセフの息子にあたります。 ジョセフにはスージーQという妻がいて、一人娘のホリィ(承太郎の母)を授かっています。 そして仗助は、ホリィの娘である承太郎よりもさらに12歳年下です。 つまりジョセフの 不倫によって産まれた子です。 なんと、ジョセフが 62歳の時の子ということになりますね。 元気だな… 第3部時のジョセフは68歳なので、彼がエジプトツアーをしている時にはすでに仗助がいたということになります。 よって 仗助は 承太郎の年下の叔父という、これまた 奇妙な血縁関係となっています。 ちなみに、もしジョセフが誠実で不倫なんてしなかったら仗助は産まれず、第4部で承太郎が杜王町に来ることはなかったはずなので、全く違う物語(もしくは無かった)だったかもしれません。 繋がるジョースターの血!第5部と第6部 アニメではまだ放送されていない部分ですが、 ディオには ジョルノ、承太郎には 徐倫という娘がいます。 第5部の主人公、ジョルノは15歳。 第4部の時点で13歳です。 そのため、10年前である第3部時にはすでに3歳であったとわかりますね。 ディオは承太郎に倒されましたが、息子がいる、と思いながら見返してみるともしかしたら違う印象を受けるかも…? (ただし、ディオとジョルノは親子ではありますが出会っていません) 第6部の主人公、徐倫は19歳で登場します。 第4部時点で6歳です。 あれ、承太郎さん、結婚してたんスね…。 たしかに第4部での承太郎にはかなり大人な余裕を感じますし、納得できなくもないですね。 しかし、その後妻とは離婚、第6部では徐倫から嫌われてしまっています。 この二人、第1部から続くジョースター家の 激動を感じさせますね。 ここまで受け継いできたジョースター家を 未来に繋げる、世代交代を象徴しているようです。 まとめ・感想 いかがでしたか? それぞれ全く別の舞台で活躍していますが、血縁は部を越えて繋がっています。 一つの流れとして見ると面白いですね! また、ぜひジョースター家の 精神にも注目してみてください。 たとえば紳士なジョナサンとお調子者のジョセフは正反対のように見えても、自身の 「正義」で敵を倒したというところに共通しています。 このように、第4部において 「黄金の精神」と言われた輝きを彼らは持っているようです。

次の