アイコス 歴代モデル。 【日本限定アイコス】IQOS 3とマルチの「NIPPON 祝賀モデル」が発売!

IQOSとは

アイコス 歴代モデル

グローのニューモデルは2種類 グローに新しい仲間が加わるのは久しぶりですね。 今主力として販売されている「シリーズ2」がリリースされたのが昨年9月20日、発売当初こそ盛り上がりましたが、スペック面は一切手をつけず、デザインだけを変更したモデルだったので、めちゃくちゃガッカリしたのを覚えています。 後にファミマ限定として「シリーズ2ミニ」が販売されコチラも定番化、ですが、ミニもほんのちょっと小さくなっただけの廉価版のようなものだったので、新デバイスと呼ぶにはお粗末な感じでした。 ですが今回の新製品はちょっと様子が違います。 より コンパクトな デザインの「 ナノ」に、 新機能を搭載した「 プロ」の2種類についてご紹介します。 この記事の目次• それだけだったら微妙なりアクションをしていたんでしょうけど、 今回の「ナノ」は初めてデザインが大幅に変わっているんですよ。 そうです、こういうのを待っていたんです!! 最近流行りの「jouz(ジョウズ)」みたいな円柱デザインがいいですねー、とりあえず1台は買っちゃうんだろうなー。 以前はグロー・エクスプレスという名前で販売されており、基盤だけを変えたのかもしれません(汗) デザインの使いまわしは残念ですが、 今回の「プロ」には新機能「ブースト・モード」なるものが搭載されており、2つの温度で楽しむことが出来るんだとか。 吸いごたえでアイコスに届かなかっただけに、ブースト・モードに期待大です。 スペック 喫煙可能本数 20本 ブースト・モード あり 喫煙時間 通常:4分 ブースト:3分 加熱時間 通常:20秒 ブースト:10秒 充電時間 90分 重さ 98g 製品情報 価格・・・ 4,980円 発売日・・・10月3日 カラー:シャンパン、ブラック 場所・・・グロー・ストア各種、グロー・オンラインストア、コンビニ、たばこ取扱店 グロー・エクスプレスの写真 余談ですが、このグローに関するニュースが公式サイトから消されてました(汗) グローNEWモデルについて 今年のグローは攻めますねー、センスにナノ、プロと一気に3デバイスを送り込んできましたよ。 発売は来月10月3日、ブースト・モードがめっちゃ気になりますね。 何よりポイントはどれもリーズナブルな価格設定であること。 新型は価格を上げるチャンスだったハズなんですが、 控えめな価格設定なので手が出しやすいんです。 これはアイコスもウカウカしてられないかもしれませんねー。 その他、追加ニュース 先日取り上げた 550円のネオ・ブランドの新フレーバーですが、これも10月3日から発売されるそうです。 ちょっと気になるのは価格で、他のネオもこのシリーズに11月頃から順次切り替わるんだとか。 低価格帯のケント・ブランドと、550円のネオ・ブランドという展開になるようです。 また、 グローセンス も11月に 全国展開予定とのこと。 不具合が改善されているのかはわかりませんが、あと2、3ヶ月もすれば手に入るようになるんですから、転売品に手を出すのは辞めましょうね。

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アイコス限定カラーモデル一覧|ピンクや赤色IQOSの値段と購入方法

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ともに11月15日に発売予定で、全国9カ所の「アイコスストア」と公式オンラインストアで展開する。 メーカー希望小売価格(税込)はアイコス3が1万980円、アイコス3マルチが8980円。 いずれもUSB Type-Cによる充電に対応する。 アイコス3は、ホルダーの上下を問わず収納可能にし、スムーズに充電できるようにした。 本体とホルダーは磁石で吸着する仕様とし、思わぬ充電漏れを防ぐ。 サイズは、ポケットチャージャーが46. 7(高さ)ミリ、ホルダーが14. 3(高さ)ミリと、従来のモデルから小型化。 重量は、ポケットチャージャーが103グラム、ホルダーが22グラム。 デザインには曲線を多く取り入れた。 関連記事• 新型が発売された「アイコス」。 そのヒートスティック工場と、研究・開発施設の内部を取材した。 PMIの責任者に、日本・米国市場での展望についても聞いた。 フィリップ モリス ジャパンが新型「アイコス」を発表。 うち「アイコス3 マルチ」は、初の連続使用に対応し、ヒートスティックを約10本連続で喫煙できる。 新端末を出す狙いは、日本の加熱式たばこ市場でシェアを伸ばし、再び圧倒的首位に立つことだ。 フィリップモリスが、紙巻きたばこから「アイコス(IQOS)」に切り替えると疾病リスクが下がるとの試験結果を発表。 切り替えた人は、喫煙を続けても体内から発がん性物質などが減っていたという。 結果はFDAに提出済みで、米国での販売許可獲得につなげる狙い。 JTが、箱内のたばこ本数を減らすことで価格を抑えた新商品を発表。 ウィンストンブランドに「19本入り410円」の新商品を追加する。 同ブランドの「コンパクト・ブルー」シリーズも同様の価格設定となる。 10月からたばこ税が増税となる。 たばこメーカー各社は、紙巻きたばこ・加熱式たばこなどの各商品を10月1日から値上げする。 各社が値上げする銘柄をまとめた。

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アイコスの種類総まとめ!iQOS本体・ヒートスティック種類・限定iQOSも!

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【関連リンク】 <目次> 新型アイコス「IQOS 2. 4 Plus」はどこが変わった? 新型アイコスの進化点はおもに6つだ。 使いやすさと性能アップのために、「デザイン」「加熱ブレードの仕様」「充電時間」「バイブレーション機能を追加」「LEDのカラー」「アイコスポケットチャージャー開閉部の仕様」に変更がほどこされている。 ただ、基本的な使い方は従来機と変わらない。 アイコスポケットチャージャーでアイコスホルダーを充電し、専用のヒートスティックを挿して内蔵加熱ブレードによって熱せられたニコチンを含んだ蒸気を生み出し、それを吸引するという方式だ。 なお、本体の値段は現行機種より1,000円アップし、10,980円(税込)となっている(2018年6月1日より、税込7,980円に改定)。 新型「IQOS 2. 4 Plus」 付属品は、専用ケーブルとACアダプター、クリーニングスティック、クリーニングブラシと簡単なマニュアル類という、従来機同様の構成 以下では、それぞれの進化点を具体的に見ていくとしよう。 デザインは、ゴールドをキーカラーにして高級感アップ 新型アイコスのカラーは従来機と同じホワイトとネイビーの2色展開だが、アイコスポケットチャージャー、ホルダーともにボタン部分のカラーがゴールドになり、より高級感のあるデザインになっている。 また、おそらくアイコスユーザーでないと気づかないほどの変化ではあるが、「iQOS」が「IQOS」とすべて大文字表記になり、「Q」のフォントも変化している。 前方2つが新型アイコス。 後方が従来機種 写真手前が新型アイコス。 特にアイコスホルダーのボタンは存在感が増したため、かなり印象が変わった 加熱ブレードはダブルコーティング仕様で折れにくく改良 加熱ブレードは、ホルダーに内蔵されているまさにアイコスの心臓部とも言えるパーツだ。 新型アイコスでは、この加熱ブレードのセラミックコーディングを強化。 これによって、加熱ブレード自体が折れにくくなったほか、たばこの味わいをより楽しめるようになったという。 左が従来機種で、右が新型アイコス。 中央に見える「芯」が加熱ブレードだ 実際に使用してみたところ、ヒートスティックを刺す時の感触は変わらないものの、使用後に抜くのが若干楽に感じられた。 新品のアイコスだからという可能性もあるものの、使用後のヒートスティックが抜きやすくなることで汚れ、葉残りが軽減される分、メンテナンスは楽になるはずだ。 ただ、喫味自体が変わったかというと、これは正直微妙なところ。 若干蒸気の発生量が多くなった気もするが、これも新品と使い込んだ機器の違いという可能性がある。 喫味の変化はあまり感じられず なお、改良によって加熱ブレードが汚れにくくなったためか、従来機の加熱クリーニングボタンが廃止され、同じ位置にリセットボタンが配置されている。 上が新機種。 「Q」マークの部分はリセットボタン。 ここを電源ボタンと同時に押すと機器を再起動できる 待ち時間が4分以下に! ホルダーの充電時間が2割短縮 次から次へと吸いたいチェーンスモーカーに朗報なのが、アイコスポケットチャージャーにセットしたホルダーの充電時間の短縮だ。 新型アイコスは従来機と比較して約20%早く充電が可能だという。 実際に試してみたが、明らかに1分近く早い。 事前情報を聞いた段階では、正直、「1分くらいでそんなに変わるものか?」と思っていたが、体感的なありがたさは予想以上だ。 これなら、「本体2台持ち」を卒業できる人も多いだろう。 新品とはいえ、4分かからず充電終了というのには驚いた。 ちなみに、充電時間約6分とされている従来機種も、意外なことに5分を切るスピードで充電完了。 思ったより頑張ってくれていたのだ 高輝度の白色LED&バイブレーション機能でステータスがわかりやすくなった アイコスのステータスを表すLEDは、従来機種ではグリーンのものを使用していたが、白昼の屋外でも見やすい輝度の高い白色LEDになった。 まばゆい光はたしかに見やすい。 ただ、それより使いやすいと感じたのが、新型アイコスから新たに採用されたバイブレーション機能だ。 スイッチオンの起動時と、終了30秒前に震えて知らせてくれる。 使用前は地味な進化という印象だったが、何度か使用しているうちにその便利さを実感できた。 上が新型アイコス。 LEDの形も小さな点状から楕円に変わったこともあり、視認性がグッと高まった もう壊れない? アイコスポケットチャージャー開閉部の構造を改良 「アイコスあるある」とも言われるのが、アイコスポケットチャージャーの開閉部のツメ部分の故障。 ここがきちんと引っかからないとチャージが始まらない。 引っかかりが甘くなった場合は修理に出せばいいのだが、ゴムバンドなどで無理やり閉じている猛者も多い。 この部分が改良されたというのは、きちんとユーザーの声に耳を傾けている証拠だろう。 ちなみに、現時点では新型アイコスを日常的に使い込んでいるわけではないため、使用感の違いは感じられなかったが、今後は充電がうまくできずにやきもきすることがなくなるのか? と思うと、うれしさがこみ上げてくる。 上が新型アイコス。 確かにツメの形状が変わっている ヒートスティックに「スムース・レギュラー」と「パープル・メンソール」が仲間入り! 新型アイコスと同タイミングで、ヒートスティックにも新たな銘柄が2種登場している。 アイコスはタバコなので、ハードウェアとしての進化も大切だが、ソフトウェアとしての銘柄充実も重要だ。 新しいフレーバーとして「スムース・レギュラー」と「パープル・メンソール」が用意されている。 2銘柄が追加となり、計6種類に。 手前2つが新フレーバーの左が「パープル・メンソール」(左)と「スムース・レギュラー」(右) もちろん、新しいヒートスティックを従来機種で吸うことも可能。 しかし、せっかくなら高品質化した加熱ブレードで味わいたいもの。 特に筆者のハートを貫いたのは、アイコス特有の臭気が抑え気味になっているように感じられる点。 アイコス特有のくせのある香り、周囲に漂ういわゆるポップコーン臭が、かなり改善されているのだ。 吸い殻の匂いも少し抑えめになったが、ポケットに入れておくのは無理 以下に、新フレーバー2種を吸った筆者の個人的な感想を記しておく。 実際に吸うと、やはりアイコス方向にかなり導かれてしまうのだが、これまでの箱を開けた瞬間に漂っていたアイコス臭がかなり低減されている。 赤マルのいい匂いが感じ取れるのだ。 アイコスでは今まで諦めていたのだが、改めて美味しい紙巻きタバコに火をつける前のいい香りを思い出させてくれる「マールボロ・ヒートスティック・スムース・レギュラー」 気に入ればハマるかも? 「パープル・メンソール」 正直評価が真っ二つに分かれる予感しかしない、賛否両論必至の味わいを持つのが「パープル・メンソール」。 単なるメンソールではなく、アロマメンソール。 まさに花由来のエッセンシャルオイルのような香りが立ち、香水のようにリッチに香るこのテイストは、気にいる人は気に入るかもしれないが、正直筆者には無理。 いい香りだとは思うのだが、どうしても口の中に吸い込む気がしない。 ただ、今までのメンソール、ミントに継ぐ味わいとしてはまったく性質が異なるので、存在意義は大きいのかもしれない。 アロマメンソールという新しいジャンルの味と香りが特徴の「パープル・メンソール」 まとめ 新型アイコス「IQOS 2. 4 Plus」と新ヒートスティックの組み合わせは、新しいアイコス体験に! 新型アイコスの変更点は、ユーザーの意見を詳細に調査したうえでの進化という印象だ。 実は筆者は、新型アイコスの進化点については、「加熱ブレードの仕様変更」や「充電時間の短縮」など、そこまで派手な変更ではないということを事前に聞いていただけに、当初はそれほど期待していなかったし、ヒートスティックについても、「過度な期待は禁物」と自分に言い聞かせていた。 しかし、この新型アイコスと新味ヒートスティックの組み合わせは、確実にアイコスの正常進化を感じさせてくれた。 ヒートスティックを抜いた後に葉のクズが残りにくいとか、充電が時間短縮されたとかは、小さな変化なのだけれど、使い込んでいくほどにその価値が高まるものだろう。 また、本来のタバコ味に近づける意思をしっかり感じさせられた「スムース・レギュラー」の登場により、従来機では体験できなかった、「新しいアイコス」を体験できるはずだ。 かつてアイコスへの切り替えに失敗した人にも、もう一度チャレンジしてもらいたいと感じた。 とはいえ、電子機器としての真価は、あくまで長期連用での故障率で判断したいところ。 今後、アイコスユーザーの悩みのタネである故障率の改善が実感できることを強く期待している。 【関連リンク】 【「アイコス」のアクセサリーやサービスについての情報はこちらをチェック!】.

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