モルディブ 画像。 モルディブのビーチの写真・画像素材[1058388]

モルディブのホテル(リゾート)の選び方とおすすめ水上コテージ&ヴィラ!

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一度は行きたい絶景!モルディブの美しすぎる高画質な画像 海の透明度が半端ない!プールじゃなくて本当に海なんです。 モルディブには水上コテージのあるホテルがたくさん!見ているだけでワクワクしちゃいます。 これは凄い!こちらは世界で唯一、水中にある全面ガラス張りのレストランなんだそう。 海に潜るとこんなにカラフルな魚たちが泳いでいます。 透明度がホントに凄い! 5つ星ホテルのCHEVAL BLANC RANDHELI。 イギリスのウイリアム皇太子&キャサリン皇太子妃夫妻もこちらに宿泊しました。 こちらは「Wリトリート&スパ-モルディブ」。 雄大なサンセット! 豪華ラグジュアリーリゾートの「ジュメイラ・デヴァナフシ」。 ヤシの木たちがリゾート感満載な感じです。 小さく丸い島のイフル島に誕生したアンサナ・イフル モルディブ。 アリ環礁にあるこじんまりとした小さな島のカンドゥル。 客室数も少ないのでゆったり過ごせそう。 もの凄い環礁!!バロス・モルディブのある島を上空から眺めて。。 空と雲がまるで鏡のように綺麗に海に映っています。。 モルディブで結婚式をあげるカップルも多いとか。 こんなのなかなかできませんよね。 リゾートの夜のライトアップ。 景色を眺めながらお酒でも飲みたいです。 南の島といえば、やはりこんな景色が真っ先に思い浮かんできますよね。 ぽつんと海に浮かぶコテージ。 素晴らしい絶景を独り占め! 白い帆が綺麗なヨット。 これに乗って水上散歩してみたいです。 インド洋に浮かぶ環礁群。 人生で一度は泊まってみたい!.

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水上コテージの相場とは? 最初に、お伝えしておかなければならない事実があります。 それは… 「水上コテージの宿泊費は、めっちゃ高い」ということ。 …やっぱりね、そうなんですよ。 高いんです。。 1人あたり1泊1万円台…とかじゃ、全然泊まれないです。 最低クラスのホテルでも 1人1泊3万円~、新婚旅行者に人気の素敵なホテルに泊まるとしたら 1泊10万円以上は覚悟しないといけません。 …まあこればっかりは、もうしょうがないんですよね。 水上コテージって、 建設費も億単位でかかるものらしいので。。 (ちなみに、タヒチやニューカレドニアの水上コテージは、モルディブよりさらに高いみたいです) ある程度の出費は覚悟しないといけないですが、やっぱり水上コテージには それだけの魅力があります。 「人生で一番楽しかった思い出は?」と聞かれたら、今でもモルディブの水上コテージに泊まった日々のことがパッと思い浮かびます。 世界一周でいろんな景色を見たけど、あんな天国みたいな場所はなかった。。 モルディブの水上コテージに安く泊まる方法 宿泊費がどうしても割高になってしまう水上コテージ。 でも、そんな水上コテージに 安く泊まる裏技があるのです。 それは… モルディブ旅行に強い旅行会社のツアーで行くということ。 実は、モルディブの水上コテージって、個人旅行(宿や航空券を自分で手配する旅)で行くより、 ツアーで行く方が断然安いのです。 ホテル側からしたら、個人で来られるよりツアー会社を通して予約してくれた方が楽なので、ツアーを安くしてるみたい。 ちなみにモルディブ旅行の場合、JTBやHISのような大手旅行代理店より、 モルディブ専門の旅行会社のほうが安かったりします。 あとモルディブに強い旅行会社だと、各ホテルの最新事情にも詳しいので、ホテル選びの細かい相談にものってくれます。 モルディブ専門の旅行会社はいくつかあるので、数社から見積もりをとるのがおすすめです。 全く同じ内容でも値段が全然違ったりするので。 (私は10社から見積もりを取りましたが、ちょっと多すぎてメールのやり取りが大変だったので、3~5社程度が一番良いと思います。 ) 「 」というサイトを使えば、 見積もりの依頼が一括でできるので便利です。 希望の地域を「リゾート地 > モルディブ」と選択して、日程や予算、希望するホテルの条件、連絡先などを入力すると、モルディブ専門の旅行会社、3~5社から旅行のプラン&見積もりが上がってきます。 モルディブのホテルの詳細情報も教えてもらえるので、すごく便利です。 というのも、モルディブは「 1島1リゾート」といって、基本的に1つの島には1つのリゾートホテルしかありません。 なのでモルディブの空港に着いたら、水上飛行機やスピードボートでホテルのある島に移動して、あとはずっとその島に滞在する形となるのです。 つまり、どのホテルを選ぶかで、旅の良し悪しが完全に決まってしまう国なのです。 けれども… モルディブには 200件以上ものホテルがあるので、自分にあったホテルを選ぶのは至難の業。。 では、どういう基準でホテルを選べばいいのでしょうか? 水上コテージを選ぶ際にチェックしておきたいのは、以下の4点です。 < 水上コテージを選ぶときのポイント >• 部屋の設備• 食事条件• ハウスリーフ• アクセス 基本的に、上記の条件が良くなればなるほど、値段は上がります。 以下、詳しく紹介します。 部屋の設備 一口に水上コテージといっても、いろいろあります。 部屋が広々としていて、バルコニーにプールやソファがついていたり、 海が一望できるお風呂や海の見えるガラスの床があったりするホテルは、それだけ値段も高くなります。 どの設備が欲しいのか、逆にどの設備はいらないのか、自分の中でハッキリしているとホテルが絞りやすいです。 ちなみに、部屋に ガラスの床があるホテルは少ないので、これを必須条件にすると、選択肢はかなり狭まってしまいます。 あと注意したい点は、安い水上コテージだと、 1棟独立型ではなかったりする…ということ。 1棟に 2室入ってるような水上コテージ(お隣さんとくっついてる部屋)だと、バルコニーに出たときに、隣の声がすぐ近くで聞こえるので、落ち着かなかったりするのです。 なので静かなところでゆっくりリラックスしたいなら、 1棟独立型の水上コテージを選んだほうがいいですね。 ちなみに、バルコニーにくつろげるスペースがあると、夜に波の音を聞きながら、しばし横になったり、星を見たり…とリラックスすることができます。 あとバルコニーから海に降りられる階段があると便利です。 これがあると、いつでもすぐ泳ぎに行けるし、泳いだ後もお風呂に直行できるので、濡れた体で歩き回らずにすみます。 食事条件 宿泊費に含まれる食事の条件は、ホテルによって変わります。 基本的には…• 朝食のみ• 朝食+夕食• 朝食+昼食+夕食• オールインクルーシブ の4パターンがあります。 「 オールインクルーシブ」というのは、朝昼晩の3食に加えて、バーでのドリンク代や一部のオプショナルツアー代などが全て含まれたプランのこと。 オールインクルーシブでも、バーでのドリンク代は別料金というホテルもあります。 リゾートホテルのレストランって、基本的に 高いんですよね。 (島には競合となる他社のレストランもないし、そもそも島へ食料を送るのに輸送費がかかるので) なので朝食のみのプランだったりすると、 現地での出費が増えて、最終的に高くつく可能性があるのです…。 私はオールインクルーシブ(朝昼晩3食食べ放題)のホテルに泊まったので、現地でお金を払う必要がなく楽でした。 ただ、少食の方はオールインクルーシブより、朝食のみの方がお得かも。 意外と1日3食は食べなかったりするんですよね。 私も最初は張り切って、朝昼晩食べてたんですけど、朝食をしっかり食べるとお昼になってもそんなにお腹がすいてなかったり、水上コテージからレストランまで歩くのが面倒だったりして、だんだん遅めの朝ごはん&夕食の 1日2食になってました。 なので、朝食+夕食がセットになったホテルにしても良かったかも…と思っています。 ちなみに、 お酒をあまり飲まない人の場合は、オールインクルーシブじゃない方が、安上がりだったりするそうです。 逆に、お酒をたくさん飲む方や、ご飯をしっかり食べたい方はオールインクルーシブを選ぶと良いでしょう。 ご飯の美味しさも大事 レストランの食事が 美味しいかどうかも大きなポイントです。 どんなに良いホテルでも食事がいまいちだと、満足感が下がっちゃうんですよね。。 食事のクオリティはホテルによって差が出やすい部分なので、食にこだる人はモルディブに詳しい旅行会社に、どこのホテルのご飯が美味しいか聞くことをおすすめします。 ハウスリーフ モルディブの一番の魅力といえば、美しい海とカラフルな魚たち。 わざわざ重たい機材を背負ってダイビングをしなくても、部屋からドボンと海に飛び込めば、たくさんの魚たちを見ることができます。 …でも、ホテルによっては「全然魚がいない!」というところもあるので要注意! 魚がいるかいないかは、「 ハウスリーフ」(=島の周りに群生している 珊瑚礁)によって決まります。 魚は珊瑚礁の周りに集まるので、 「ハウスリーフがいい島」=「魚の多い島」となるのです。 海の色が綺麗な 水色のところは、サンゴがないので魚が少ないです。 逆に、 水色から濃い青色に変わるところ( 「ドロップオフ」と呼ばれるところ)は、サンゴの生育がよく、また浅いので シュノーケリングに向いています。 水上コテージから、このドロップオフまでの距離が遠いと、すぐに魚が見れるので便利です。 (ドロップオフまで遠いと、かなり泳がなきゃいけないので疲れます) 4. アクセス モルディブの 空港からのアクセスも大事なポイントです。 私が泊まったリゾートホテルは、1棟独立型の水上コテージで、オールインクルーシブで、ご飯が美味しくて、ハウスリーフも良くて最高だったのですが、唯一、 失敗したな…と思った点が、このアクセス面でした。 (部屋の設備とコスパの良さに気を取られて、アクセスのことは一切考えてなかったという…) というのも私の泊まったホテルは、モルディブの首都マーレから、国内線の飛行機+スピードボートで1時間半(乗り換えの待ち時間も含めると 2時間以上)もかかる場所にあったのです。 帰りは朝10時発の飛行機に乗るために、 深夜3時半にホテルを出ましたからね。。 (国内線飛行機の便に合わせるために、早めに出なきゃいけなかった) なので次に泊まるとしたら、スピードボートまたは水上飛行機で 30~40分程度の距離にあるホテルに泊まりたいです。 ちなみに水上飛行機から眺めるモルディブの景色は、とても綺麗なのだとか。 (国内線の飛行機は窓があんまり綺麗じゃなくて、景色がよく見えなかったんですよね…) なお、水上飛行機は 夜間の飛行が禁止されています。 そのため水上飛行機でしか行けないホテルを選んだ場合、夜モルディブに着いたら、空港の近くにあるホテルで1泊して、次の日の朝にホテルへ向かう形となります。 スピードボートで移動する場合は、到着時間が遅くても その日のうちにリゾートに行けます。 まあリゾートは宿泊料が高いので、1泊寝るだけなら空港の近くのホテルでもいいかな~という気もしますが。 (夜に飛行機に乗っても、モルディブの美しい景色が見れないですし) 5. その他のチェック項目 基本的には、ホテルのクラス(グレード)が良くなるにつれて、部屋の設備や食事の美味しさ、スタッフの接客レベルが上がります。 スタッフの接客に関しては、安いホテルだといまいちだったりするので、新婚旅行の場合は、そこそこ良いホテルを選んだほうがいいと思います。 (日本は安いホテルでも接客が良いですが、海外の安いホテルは基本、接客は全然良くないです) 英語に不安がある方は、 日本語スタッフのいるホテルを選ぶのも良いでしょう。 ただツアーで行く場合、ホテルに日本語スタッフがいなくても、困ったことがあれば、ツアー会社の日本語ガイドさんに電話で相談できるので、そんなに心配しなくてもいいと思います。 sponsored link < 格安の水上コテージ5選 >• リーティ・ビーチ・リゾート:1泊約3万円~• サン・アイランド・リゾート&スパ:1泊約3. 4万円~• アダーラン・プレステージ・オーシャン・ヴィラズ:1泊約3. 9万円~• バンドス・アイランド・リゾート&スパ:1泊約4. 6万円~• オーブル・アット・ヘレンゲリ:1泊約4. 7万円~ このあたりのリゾートだと、家族連れが多くて賑やかだったり、ご飯の美味しさや接客レベルに関してはあまり期待できなかったり…といったデメリットがあるので、 新婚旅行にはあまり向いてないです。 でも「とにかく安く水上コテージに泊まりたい!」という方や、お子様連れでリーズナブルに楽しみたい方には、最適だと思います。 以下、それぞれのホテルについて詳しく見ていきましょう。 あくまで参考程度にご覧ください。 (細かい最新情報は、旅行会社に問い合わせたほうが確実です) リーティ・ビーチ・リゾート 1泊約3万円ほどの格安価格で水上コテージに泊まれるのが「 リーティ・ビーチ・リゾート」。 何よりもその安さが魅力のホテルです。 このホテルのデメリットとしては、水上コテージが 1棟につき2部屋ある作り(1棟独立型ではない)ので、隣の部屋の物音が少し気になるかも…ってとこですね。 特にバルコニーにいると、隣の人の話し声が聞こえてきて、落ち着かない可能性があります。 (新婚旅行だったり、プライベート感を求める人は、やめといたほうがいいかも) あと安いホテルなので、食事(ブッフェの内容)や、従業員の接客はあまり期待しないほうが良いかもしれません。 < 追記 > 早速、こちらのホテルに泊まったことがある方から情報を頂きました! レストランのスタッフの接客がいまいちな上に、珊瑚も白化していてハウスリーフも最悪(魚がほとんどいない)とのことです。 魚を見たい方はやめておいたほうが良さそうですね。 水上コテージの部屋は綺麗だったとのことなので、泳がない方には良いかもしれません。 4万円ほど)を払えば、水上飛行機に変更可能。 島を歩いて一周すると1時間半もかかるので、レンタサイクルで移動する宿泊客も多いです。 レストランやバーの数も多く、巨大なプールやフィットネスセンターも併設されています。 ジンベエザメのポイントが近いため、ダイビングが好きな方にもおすすめです。 アクセスがいまいちなのと、 中国からの団体旅行客が多いみたいなので、静かなところでリラックスしたいハネムナー向きではないかもしれません。 (家族連れには良いと思います) サン アイランド リゾート&スパ 情報 ・住所:Nalaguraidhoo, 00220 Maamigili ・料金:1泊約3. このフドゥランフシ島には、もう一つ「 アダーラン・セレクト・フドゥランフシ」というリゾートも入っていて、 ビーチヴィラ(水上コテージじゃない)エリアは「アダーラン・セレクト・フドゥランフシ」、 水上コテージのエリアは「アラーダン・プレステージ・オーシャンヴィラズ」という名前になっています。 フドゥランフシ(ビーチヴィラ)に泊まる場合は、水上コテージエリアには入れません。 ここは オールインクルーシブのリゾートなので、お酒をたくさん飲みたい人にぴったり。 またモルディブのリゾートとしては珍しくサーフポイントがあるため、波が立つ6~11月はサーファーも沢山訪れます。 (サーフィンは上級者向け) 水上コテージから、昼食・夕食のレストランまでは距離があるため、バトラー(専属の執事)が運転するカートに乗って移動します。 ただ混雑する時間帯は、なかなか対応してもらえなかったりするみたいです。 また朝食レストランは注文してから料理が出てくるまでに時間がかかるそうなので、余裕をもったスケジュールをくみましょう。 アダーラン・プレステージ・オーシャン・ヴィラズ ・住所:North Male Atoll ・料金:1泊約3. モルディブで2番目にできた老舗リゾートで、ジムやテニスコートなどの設備も充実しています。 また、周辺の ハウスリーフが素晴らしいと評判のリゾートでもあります。 デメリットとしては、水上コテージの数が少なかったり、料理のメニューが毎回ほとんど同じだったり、スタッフ(接客)の質にバラツキがあったり…といったところ。 託児所や子供用プールがあり、子連れ客も多いため、カップル向けというよりは、ファミリー向けのリゾートと言えるでしょう。 バンドス・アイランド・リゾート&スパ ・住所:North Male Atoll ・料金:1泊約4. ビーチからすぐ美しいハウスリーフが広がっていて、シュノーケリングを楽しみたい人にぴったりのリゾートです。 水上コテージは、入口は陸上、デッキ側は水上という、半水上ヴィラになっています。 このホテルのメリットは、プール付きで全室サンセットが望めるところ。 デメリットは1棟2室(1棟独立型ではない)ので、バルコニーでくつろいでいると、隣の声が気になりそうなところですね。 ただその分、他のリゾートに比べてオールインクルーシブプランの料金が安く、食事とドリンクの種類も豊富です。 オーブル・アット・ヘレンゲリ ・住所:Helengili Island, North Male Atoll ・料金:1泊約4. オルベリ・ビーチ&スパリゾート:1泊約5. 2万円~• ロビンソンクラブ・モルディブ:1泊約5. 6万円~• フィノール:1泊約7. 5万円~• オーゼン・バイ・アトモスフィア:1泊約7. 9万円~• バロス・モルディブ:1泊約8万円~• デュシタニ・モルディブ:1泊約8. 8万円~ 新婚旅行でモルディブに行くなら、このクラスのホテルに泊まった方が満足できると思います。 以下、それぞれのホテルについて詳しく見ていきましょう。 オルベリ・ビーチ&スパリゾート 南マーレ環礁の先端に位置するのが「オルベリ・ビーチ&スパリゾート」。 干潮時になると、美しいサンドバンク(砂洲)が幾重にも浮かび上がるオルベリは、「世界のベストビーチ」にも選ばれています。 バスルームから美しいラグーンを眺められる部屋や、バルコニーにジャグジーの付いた部屋などがあるので、のんびりとリラックスしたいカップルにおすすめです。 桟橋の先端にはドロップオフがあるので、シュノーケルを楽しみたい方にも最適です。 オルベリ・ビーチ&スパリゾート ・住所:South Male Atoll ・料金:1泊約5. ハウスリーフが良く、シュノーケリング用品も無料でレンタルできるので、シュノーケリング好きにおすすめです。 水上コテージの部屋には、海の見えるガラス床があるのも特徴。 実は、私がモルディブで泊まったホテル…というのが、ここなのです。 (私が行ったときは、オールインクルーシブで、部屋にガラス床があって、ハウスリーフが良くて、ご飯が美味しいところ…という条件だと、ここが一番安かったんですよね) 念願のガラス床もあったし、シュノーケリングでもたくさん魚が見れたし、ご飯も美味しかったし、本当に最高だったんですが、ここのリゾートの唯一の難点は、首都 マーレから遠いこと。 モルディブに着いたら、まず国内線に乗り変えて約50分。 そこからさらにスピードボートに乗り換えて、約25分かかりました。 乗り換えの待ち時間とかも考えると、かなり移動に時間がとられちゃって、行き帰りの往復が疲れたんですよね。。 ちなみにカジュアルな雰囲気のリゾートなので、スタッフの接客も丁寧…というよりは、フレンドリーな感じでした。 まあ、総合的にはすごく良くて大満足だったんですが、次に泊まるなら、もうちょっとマーレから近いとこを選ぶかな~と思います。 ロビンソンクラブ・モルディブ ・住所:Funamadua, ガーフアリフ環礁 ・料金:1泊約5. カリブ海のリゾートホテルをイメージした内装は、おしゃれでレトロな雰囲気です。 広々とした水上ヴィラのバスタブからは海を望むこともできます。 1キロ以上も続く美しいサンドバンクの先には、無人島があり、歩いて上陸することができます。 フィノール ・住所:Kanufushi Island Baa Atoll ・料金:1泊約7. ここの特徴はなんといっても、水中レストランがあること。 4泊以上すると、水中レストランでのランチまたはディナーが1回無料になります。 客室は、海の中をイメージしたかわいい内装。 食事も美味しいと評判です。 リゾート周辺には極上のハウスリーフが広がっているため、シュノーケリングにも最適。 8歳未満の子供は宿泊ができないため、静かな場所でのんびりしたいハネムーナーにもおすすめです。 ドロップオフが近いので、シュノーケリング好きにもおすすめ。 広々とした水上コテージはプール付きで、海を眺めながらのんびりすることができます。 ホスピタリティあふれるサービスや、レストランの味にも定評があります。 デュシタニ・モルディブ ・住所:Mudhdhoo Island, Baa Atoll ・料金:1泊約8. リリィ・ビーチ・リゾート&スパ:1泊約11. 7万円~• ギリ・ランカンフシ:1泊約11. 8万円~• アミラフシ:1泊約12. 7万円~ 以下、それぞれのホテルについて詳しく見ていきましょう。 リリィ・ビーチ・リゾート&スパ 南アリ環礁にある「リリィ・ビーチ・リゾート&スパ」は、5つ星のオールインクルーシブリゾート。 ハウスリーフが素晴らしく、シュノーケリング好きに絶大な人気を誇ります。 広々とした水上コテージには、海に降りる階段はもちろんのこと、 専用プールやビーチチェア、 海が見えるお風呂に、ガラスの床まであって、欲しいものはすべて揃っています。 水上コテージ周辺のハウスリーフは魚影も濃いので、気軽にシュノーケルを楽しめます。 食事も品数が豊富で美味しいと評判。 オールインクルーシブなので、ご飯もお酒も好きなだけ楽しめます。 リリィ・ビーチ・リゾート&スパ ・住所:Huvahendhoo,South Ari Atoll ・料金:1泊約11. 全室水上コテージの豪華なリゾートで、2階建ての水上コテージは、モルディブでも有数の広さを誇ります。 海が見えるバスタブや、 くつろぎのスペースも用意されているので、リラックスには最適。 「海に入って、色とりどりの魚を見たい!」という方よりも、「綺麗な海を眺めながら、部屋でのんびりしたい」という方に向いているリゾートです。 ギリ・ランカンフシ ・住所:Lankanfushi Island, North Male Atoll ・料金:1泊約11. 客室は、白を基調としたモダンなインテリアでまとめられています。 バルコニーには、プライベートプールやリラックススペースもついていて、海を眺めながらゆったりとした時間を過ごすことができます。 ハウスリーフ側に建てられた客室(オーシャンリーフハウス)の目の前には、きれいなハウスリーフが広がっているので、シュノーケリングも気軽に楽しめます。 レストランの種類も豊富なので、その日の気分で好きな食事を楽しむことができます。 アミラフシ ・住所:Baa Atoll ・料金:1泊約12. ちなみに私がホテル選びで重視しているのは、以下の4点です。 < 泊まりたいホテルの条件 >• 首都マーレから水上飛行機またはスピードボートで40分以内の距離• 1棟独立型の水上コテージで、バルコニーにくつろげるスペースがある• ハウスリーフが良く、部屋の階段から降りて、すぐにシュノーケリングできる(=水上コテージからドロップオフまでが近い)• 食事の種類が豊富で、美味しいと評判 上記の条件を満たすと思われるホテルで、私が泊まりたいホテル・ベスト3がこちら。 3位:アミラフシ 洗練された客室とハウスリーフの良さが人気のアミラフシ。 お値段は少し高いですが、総合的な満足度が高そうなリゾートです。 > 2位:デュシタニ・モルディブ ハウスリーフと食事にこだわる人に人気のリゾート「デュシタニ・モルディブ」。 部屋の設備が充実している割に、コスパが良い点も嬉しいポイントです。 > 1位:リリィ・ビーチ・リゾート&スパ 堂々の1位は、モルディブ屈指の美しいハウスリーフに、美味しいご飯、ガラスの床…など、私の欲しいものがすべてそろったホテル「リリィ・ビーチ・リゾート&スパ」。 ここはオールインクルーシブのリゾートなんですが、その内容が普通のホテルより充実しているんですよね。 (食事はもちろん、バーでのドリンク代や一部オプショナルツアーの料金も含まれている) なので、現地でほとんどお金を使わなくて良さそうなところもポイントが高いのです。 > sponsored link 最後に 今までいろんな国を旅してきましたが、人生で一番楽しかったのは、やっぱりモルディブ新婚旅行でした。 いつかまた行けたらいいなぁ…。 ちなみに、オフシーズンに安いホテルへ泊まるなら、1週間前後の日程で 10万円台のツアーもあります。 ただ、新婚旅行でいく場合はあまりケチらず、心から 泊まりたい!と思えるホテルに泊まったほうがいいと思います。 微妙なホテルを選ぶと満足感に欠けちゃうので。。 どのホテルが良いかは人によって大きく違ってくるので、前述の「 旅さがし」というサイトを使って、 モルディブ専門の旅行会社に相談するのが一番早いです。 「部屋から海に降りられる階段があって、ハウスリーフが良くて、ご飯が美味しいリゾートはどこですか?」…といった感じで、希望の条件を問い合わせてみましょう。 234•

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綺麗すぎる青の楽園!モルディブの高画質な画像まとめ

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モルディブのホテル選びってここが一番重要だと思う! ハウスリーフがある:ダイビングやシュノーケリングが好きな人におすすめ。 魚が多い。 デメリットは部屋から見える海の色が濃くて少し暗いこと。 Photo: 浅瀬でハウスリーフがない:お部屋でのんびりしたい人におすすめ。 遠浅で海がすごく綺麗。 デメリットは魚が少ないこと。 Photo: ハウスリーフの有無は宿泊者のブログなどを調べるのはもちろん、 空から撮った写真を見れば一発で分かります。 私は「ザ・モルディブ!」っていう綺麗な海を楽しみたいので遠浅&ハウスリーフ無し派ですが、こればかりは個人の趣味嗜好によりますね。 ちなみにどこのホテルも シュノーケリングツアー(ボートで沖のポイントまで連れて行ってくれる)などのオプショナルツアーを多く用意していますし、 遠浅にあるホテルでもリゾートの敷地内にハウスリーフが全くない事はなく、シュノーケルスポットは必ずあるのでご安心を。 それによって、ホテルの外観や内装、レストランのフードメニュー、スパのメニューまで大きく変わってきます。 スパメニューは本格的なアーユルヴェーダ。 タイ系ならタイらしい料理や内装だし、接客もフレンドリー。 グループの本拠地によってテイストが異なるというのはモルディブに限らずどこの国でも言えることですが、モルディブは似た雰囲気のホテルが多い分どこで差別化するかと言ったらやはりこういう所かと。 特に食事は重要! 料理が美味しくないという事で有名なモルディブですが・・タイ料理とカレーはすごく美味しいです。 ほぼ絶対と言っていいくらい外れがない。 料理を重視したい方はタイ系のリゾートが個人的にはすごくおすすめ。 あと親日国のホテルグループだと日本食レストランがある事も多いです。 モルディブでは、宿泊費とは別に 空港からホテルへの移動費が掛かります。 水上飛行機なら 10万円前後〜。 所要時間も10分〜45分とかなり差があります。 空港に近い方がアクセスは便利ですが、飛行機の騒音問題もあるので注意。 スピードボートで30分前後で行ける島が一番ベストだと思います。 オールインクルーシブとは飲食代が全て宿泊費に組み込まれたプランのことで、滞在中はいつでも 食べ放題&飲み放題。 オールインクルーシブプランは通常の宿泊料金よりも割高ですが、モルディブは物価が高いのでトータルするとオールインクルーシブの方が安いことも多いです。 ただ全てのホテルにオールインクルーシブプランがある訳ではなく、オールインクルーシブプランがないホテルの方が良いホテルが多かったりもするので見極めも必要。 ちなみに今回私たちはオールインクルーシブがないリゾートに滞在したのですが、1日の食費が軽く5万円を超えてました。 笑(朝食は無料でした) 二人ともよく食べるし、私はよく飲みます・・ よく食べよく飲む方にはオールインクルーシブの方がおすすめです。 大きいリゾートの方がレストランも多く敷地内施設が充実しているし、広い分ビーチもいっぱいあるので一見大きいリゾートの方が良いと思いがちですが・・ 小さめのリゾートの方が一人一人に寄り添うというか、接客が丁寧でかつフレンドリーです。 そして小さくて宿泊客が少ないリゾートの方がプライベート感がある。 私たちの場合は主人は小さめのリゾート派で私は大きいリゾート派だったので、両方のリゾートに宿泊しました。 結果やはり主人は小さめのリゾートが、私は大きめのリゾートが気に入りました。 何を重視するかは人それぞれ違いますし、どんな風に過ごしたいかによって選ぶと良いかと思います。 私たちが最初に宿泊したホテルは18歳以下は宿泊できない所だったので、全体的にのんびりしていたし、Barも遅くまで盛り上がっていたりと完全に大人向けでした。 ファミリー向けリゾートもまた良さがあって、遠浅で水位が低くパウダーサンドなので海がすごく綺麗。 小さい子供が多いので足元も歩きやすく工夫されていて、珊瑚の欠片などで足を怪我をする事もありませんでした。 それと小さい子供たちが死ぬほど可愛かった。 どっちもおすすめです。 でもハネムーンならやっぱり大人向けリゾートがおすすめ。 なぜなら子供がいない今しか行くことができないから。 家族が増えたら今度はファミリー向けリゾートに行くっていうのもまた理想ですね。 部屋タイプの分類 モルディブでは同じホテルでも部屋タイプによって料金に大きな差があります。 水上コテージと陸地のコテージでは10万円以上変わることも。 部屋タイプ 景色 特徴 ルーム ガーデンビュー ホテルタイプの部屋。 部屋から海は見えない。 ビーチビュー ホテルタイプの部屋。 部屋から海が見える。 ビーチフロント ホテルタイプの部屋。 すぐ目の前にビーチがある。 ガーデンヴィラ (陸上ヴィラ) ガーデンビュー コテージタイプ。 部屋から海は見えない。 ビーチビュー コテージタイプ。 お部屋から海が見える。 ビーチフロント コテージタイプ。 すぐ目の前に海がある部屋。 ウォーターヴィラ (水上コテージ) サンライズビュー 日の出が見える、つまり東向きの部屋。 サンセットビュー 夕日が見える、つまり東向きの部屋。 サンライズより人気で若干高め。 ウォータースイート (水上コテージ) サンライズビュー プライベートプール付き。 日の出が見える、つまり東向きの部屋。 サンセットビュー プライベートプール付き。 夕日が見える、つまり東向きの部屋。 サンライズより人気で若干高め。 2ベッドルーム 寝室が2部屋ある。 4名用の部屋。 せっかくモルディブを訪れるなら、個人的には 水上コテージが絶対におすすめです。 ただし中には年齢制限がある水上コテージもあるので、小さい子供連れのファミリーなら陸上ヴィラがおすすめです。 おすすめホテルとランク モルディブには640軒以上のリゾートホテルがあります。 その中で個人的に絶対絶対おすすめのホテルがこちら。 モルディブのトップホテル ・ 旅行好きの人にも評価が高いリゾート。 満足度の高さがとにかく高い。 ・ 水上ヴィラから海に続く滑り台があるのが特徴的。 最大のレストランがある事でも有名。 ・ いうまでもなくトップクラスのリゾート。 評価が高くリピート率も高い。 ・ 水上コテージから海に飛び出たデザインのハンモックが特徴的。 お部屋が広い。 私のおすすめTOP5 ・ 海の綺麗さがダントツ。 タイ系リゾート。 食事が美味しい。 一番おすすめ。 ・ 18歳以下は宿泊できない大人向けリゾート。 タイ料理レストランが美味しい。 ・ インド系リゾート。 食事が美味しい。 スパとシュノーケリングツアーがおすすめ。 ・ フヴァフェンフシの系列。 白を基調とした内装が特徴的。 プライベート感がある。 ・ ハウスリーフがある。 シュノーケリング好きの人に人気が高い。 コスパが良いリゾート ・ 一泊10万円以下で水上コテージ+オールインクルーシブのプランがある。 ハウスリーフがある。 ・ 2018年にオープンしたばかりの新しいリゾート。 お部屋の内装のデザインが良い。 ・ 日本人観光客やハネムーナーに人気。 つい先日までこの中にギリランカンフシも入っていましたが・・年明けに発生した火災により現在は営業を休止しています。 同じくらいのランクのホテルで迷った時はホテル全体の評判や施設内容で選んでしまいがちですが、モルディブに関してはホテル全体を比較するのではなく 部屋を見比べて選んだ方がいい。 その方が確実に満足度が高いです。 「このホテルのレストランが素敵だけど、こっちのホテルの水上コテージがいいな〜」と思うなら、絶対に水上コテージが素敵だと思う方のホテルを選んだ方が良いと思います。 水上コテージ選びの注意点 最後に、水上コテージを選ぶ歳のポイントをさらっとまとめておきます。 同じリゾート内でも水上コテージが何種類かあったりするので、よく見て選んでみてください。 だいたい1泊10万円を超えるお部屋だと一棟一部屋であることが多いように感じますが、念のため確認を。 一棟二部屋のタイプだと料金が比較的リーズナブルというメリットがありますが、プライベート感があまりなく騒音等にも気をつけなくてはいけないというデメリットもあります。 この海が 全て同じではないというのがモルディブのホテル選びで一番難しい所。 もちろん満潮・干潮の時間帯によっても水位は変わりますし、1日の中でも朝と夜では水位も変わりますが。 事前にある程度調べておいた方が良いと思います。 色々なホテルを比較していて思ったことは、水上ヴィラにしては料金が安いな?と思った所は高確率で水位が高い。 水深が2m以上ある所もあって、ベッドの上にライジャケットが置かれているホテルもあるみたいです。。 もう写真からして深そうな所もあるし。 要確認。 特に 雨季(4月〜10月)にモルディブへ行く場合はさらに水位が上がるので注意。 モルディブの綺麗な海を見ながらプールで一日中のんびりしたり、夜は満点の星空を眺めながらプールに浮いてみたり。。 プール付きのお部屋とプールのないお部屋と両方の水上コテージに宿泊しましたが、やっぱりプール付きの方が断然満足度が高かったです。 だいたいサンセット側の方が人気で、一泊2万円くらい高いです。 私はサンセット側の方がおすすめ。 モルディブの夕日をお部屋から見る時間が本当に最高ですから。。 それともう一つ、西向きだと海が一番綺麗な午前中に逆光にならないというメリットもあります。 こっちの方が重要かも。 海が好きな人と自然が好きな人で好みが分かれるのかも。 しかしここ数年は個人旅行を選ぶ人が劇的に増えましたね🌺 好きなホテルを選んで、好きな航空会社で好きな時間帯のフライトを選んで。 日本からモルディブへの直行便はないので、どこで乗り継ぎするかで悩んでいる方はを参考にしてくださいね。 最後になりますが、モルディブ旅行で一番大切なことは・・ モルディブ旅行はベストシーズンである12月〜3月を選ぶこと! 雨季は雨の日が多いし、なによりまず乾季と雨季では海の色が違います。 では🌺.

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