ワイヤレスイヤホン 重低音。 重低音イヤホンのおすすめ20選。低音好きはコレ

実機レビュー!重低音、防滴、完全ワイヤレス、15,000円!の「WF

ワイヤレスイヤホン 重低音

ゼンハイザーの MOMENTUM True Wirelessです。 VGP2019 金賞を受賞してる、半端ないイヤホンだそうです。 (実際に使ってみて分かりましたが、 このイヤホンはダントツに凄いです。 音質とバランスを求めるならこれを買って後悔することは無いです。 ) 早速、実際に僕の好きなPerfumeを聴いてみました。 実際に装着して聴いてみました。 実際に聴いてみたところ、 めちゃくちゃ良いです…。 今まで使ってみたワイヤレスイヤホンの中ではトップレベルの音質です。 まず、重厚感があり ヘッドホンで聴いてるのかと錯覚するほど臨場感があります。 上品な高音 高音はどちらかというと、優しく丸い音になっています。 音の解像度も高く、 ハイハットの「シャリッ」とした音もクリアに聞こえます。 定員さん曰く、エイジング効果もあるそうで、 聴き続けるとさらに高音が綺麗に鳴るようになるそうです。 安いイヤホンにありがちなドンシャリ感は全くなく、 高音がとても上品です。 装着感もすごく良い。 装着感もすごく良いです。 まるで耳に付けていないように感じました。 店員さんに理由を聞いたところ、 エルゴノミクス(人間工学)に基づいて、老若男女誰にでもフィットするように設計されたデザインなのだとそうです。 イヤホンを耳から外すと音楽が一時停止します。 使う人の気持ちまでよく考えられていますね。 便利な専用アプリ ゼンハイザー専用のアプリがあり、細かい設定はこちらで行います。 アプリ内にイコライザーがあり、自分の好みに合わせて低音や高音を持ち上げたりできます。 外音取り込みモードにも対応 イヤホンのタッチパネルをダブルタップ(二回タップ)すると、 外音取り込みモード(Transparent Hearing)に切り替わります。 充電時間もバッチリ12時間 本体のみで4時間、充電ケースで充電すれば、8時間分充電ができるそうです。 ケースにUSB-typeCを繋いで急速充電できるので、1時間30分で充電ケースをフル充電できます。 遅延はあまり気にならない aptXに対応していて、遅延が少ないそうですが、aptX Low Latencyに対応しているデバイスがあまり多くありません。 自分のデバイスがこちらに対応しているかどうかチェックしましょう。 実際に自分の持っているiPhone 7でYoutubeなどの動画再生も試してみましたが、あまり気になりませんでした。 ちなみに、店員さんはこのイヤホンで音ゲーもやってるそうです。 笑 しっとり音楽を聞きたい方におすすめ MOMENTUM True Wirelessで 音楽を長時間聴き続けてみましたが、あまり疲れません。 音のバランスがとても良いのでしょう。 低音も高音もミドルも全てフラットで、 楽器の細かい音色まで楽しむことができます。 没入感も高く、クラシックなどを聴くと本当に音楽会やコンサートなどでゆったりと音楽を聴いてるような気分になります。 フラットで自然な音を聞きたい音楽業界の方にも、普段使いのイヤホンとして非常におすすめです。 音質が良いワイヤレスイヤホン第二位 SONY WF-1000XM3 このイヤホンは、最近発売されたAirPods Proのライバル的な立ち位置です。 ちょっとイヤホンの大きさが大きい気がしますが、バッテリー持ちが6時間と結構持ちます。 (AirPodsは4時間) 色合いがめっちゃおしゃれですね。 デザイン性が高い とにかく カッコいいイヤホン。 ベージュカラーはこんな感じです。 シルキーな感じがおしゃれですね。 黒はこんな感じ。 カッコ良すぎます。 ノイズキャンセルの完成度が高い 実際に使ってみてわかったのが、 ノイズキャンセリング機能の完成度の高さです。 まず、 遮音性が抜群です。 ヘッドホンタイプに匹敵するくらいノイズを遮断してくれます。 そして、 ノイズキャンセルの効き具合が 自然で耳に優しい感じがしました。 シリコンフォームタイプイヤーピースが嬉しい また、SONY WF-1000XM3にはイヤーピースが2種類付属します。 よくあるタイプのものと発砲シリコン(シリコンフォーム)のタイプの2種類です。 発砲シリコンは遮音性が高いのですが、軟らかい素材で耳穴にフィットします。 こちらに切り替えてみたところ、 付け心地がかなり快適で、遮音性が高まりより静かになりました。 音質がとにかく良い。 基本的には フラットで聴きやすく、SONYらしいバランスの良い音です。 低音はふっくらしていて丸みがあります。 表現が難しいのですが、映画館で聴くような余韻の残る高級感のある音です。 高音は 「DSEE HX」(圧縮された音源をハイレゾ品質にする機能)の補正のおかげか、しっかりボリュームを感じるのに、音の荒さを感じません。 抜け感も凄く良いですね。 このあたりは専用アプリのイコライザーで自由に調整できます。 音場の再現性が高い そして、 音場の再現性が素晴らしいです。 オーケストラなどでは しっかりと奥行きを感じますし、スタジオ録音の音源は 本当に目の前で音が鳴っているかのようです。 防水非対応が心配 防水性能がないのは少し気になりました。 同価格帯のワイヤレスイヤホンはある程度防水性能があり、高くても壊れにくいので安心感がありますが、SONYのこちらのイヤホンは 洗濯してしまったらおしまいですね…。 通信が途切れやすい また、音が稀に途切れることもあるのが少し気になりました。 電車など、人混みでブツブツ途切れてしまうことがありました。 音声安定モードもありますが、それでも途切れることがあります。 電車通勤の方など、人混みの中で使う場合にはあまりおすすめできません。 また、他のイヤホンに比べて、少しペアリングが遅いような気がしました。 アダプティブサウンドコントロールが凄い。 アダプティブサウンドコントロールとは、 自分の動作や周りの環境に合わせて、外音取り込みやノイズキャンセルモードに切り替えてくれる機能です。 ランニング中は100%外音を取り込み。 電車に乗っている間は自動でノイズキャンセルをオンにしてくれます。 それほど期待していませんでしたが、意外と良い機能でした。 こちらで操作しなくとも、自動で周りの環境に合わせてモードを切り替えてくれるので、めんどくさがりな僕には非常にありがたい機能でした。 ノイズキャンセル機能と音質を求める方におすすめ WF-1000XM3をまとめると、「 音質とノイズキャンセル機能に特化したワイヤレスイヤホン」です。 ノイズキャンセルは不快感が無く、個人的にはAirPods Proよりもナチュラルに感じました。 他社製品のノイズキャンセルは、耳がキーンとするようなタイプのものもあります。 SONYのWF-1000XM3は不自然で無く、音楽を楽しむためのノイズキャンセルだなあと感じました。 逆にAirPodsのノイズキャンセルは、(しっかり音を消してくれるのですが、)少し不快感を感じる方もいるかもしれません。 自然な音で、高品質な音楽を楽しみたい方には、SONYのWF-1000XM3がおすすめです。 ただし、ブツブツ途切れることも多いので、その点のみ注意した方が良いです! 4. 0 音質が良いワイヤレスイヤホン第三位 AirPods Pro 今、非常に話題のApple製ワイヤレスイヤホンです。 今回紹介するイヤホンの中では世界で もっとも売れている ワイヤレスイヤホンです。 前モデルのAirPodsにイヤーチップが付き、カナル型になりました。 強力なノイズキャンセル機能 AirPodsのノイズキャンセリングは非常に強力です。 マイクが外側と内側に2つずつ内臓されており、このマイクが周囲の環境音を認識します。 これにより 、とても自然にノイズを打ち消すことができます。 実際に使ってみると、 AirPodsを耳につけるだけで周囲の雑音が全く聞こえなくなりました。 音楽を聴かなくとも、耳栓のようにも使えます。 魔法のように周囲の音を消してくれます。 ナチュラルで自然な音質 音質はナチュラルで欠点が見当たりません。 他のイヤホンに比べて、感動するほど綺麗!という訳では無いのですが、 ノイズキャンセルの利きがあまりに良く自然です。 なので、 通勤通学でしか音楽を聞かないかな。 もしくは、カフェなどで作業や仕事に集中したい時に音楽を聴く。 という方に非常におすすめです。 雑音時でも静寂の中で音楽を聴くような体験ができます。 Apple製デバイスとの相性の良さ iPhoneなどのApple製品との接続(ペアリング)が早く、デバイスの切り替えもスムーズです。 メインUIのコントロールパネルから、簡単にノイズキャンセルモードや外音取り込みモードに切り替えられ、その強度も変更できるのはAirPodsの大きな強みです。 ちなみに、ノイズキャンセルモードから外音取り込みモードへの切り替えも圧倒的に自然で早いです。 他のイヤホンなら、モード切り替えの際に一度音楽が停止してしまいますが、 AirPods Proは音楽が止まる事無くモードの切り替えができます。 かなり細かいですが、実際に使っていると、音楽が停止しないのはすごく嬉しいポイントです。 本体もケースもコンパクトで快適 充電ケースがとても小さく、場所をとりません。 ポケットにも楽々入れられます。 ワイヤレス充電もできるのが地味に嬉しいです。 全てのiPhoneユーザーにおすすめできる完成度の高さ AirPods Proは iPhoneとの接続の良さ、操作のスムーズさ、コンパクトさ、強力なノイズキャンセルのトータルのバランスが素晴らしいです。 ちなみにAndroidなど、Apple以外のデバイスでも問題なく使えます。 5 実際に使ってみてわかった感想はこちらの記事からどうぞ。 音質が良いワイヤレスイヤホン第四位 Powerbeats Pro Powerbeats Proは、Appleの子会社であるBeatsのワイヤレスイヤホンです。 デザインがめちゃくちゃカッコイイです。 結論から言うと、このイヤホンは 「フィットネス」におすすめなイヤホンでした。 パワフルな低音 引き締まった低音域で、 「ドンッドンッ」というバスドラの迫力を感じたい方におすすめ。 EDMやダブステップ系のビートが激しい曲が好きな方には、テンションの上がるイヤホンだと思います。 重低音が楽しいイヤホンです。 とはいえ、中音もしっかり聴こえるので、ボーカルもクリアに聴こえます。 低音が強いイヤホンにありがちな、音がこもる感じもありません。 イヤーフックの付け心地が良い Powerbeats Proはイヤーフックが付いているカナル型のイヤホンなので、装着時の安定性が抜群です。 これを付けながら頭を振ってみましたが、全くずれることがなく、ホールド感がありました。 この装着感なら、ランニングなどのフィットネス用途でもかなり重宝しそうです。 欠点はケースがでかい ケースはかなり厚みがあり、ポケットに入りませんでした…笑 ポケットに入ったとしても、ぶくっと大きいケースが入ってるのはあまりスマートでは無いです。 そして重量は148gと結構重いです。 持ち運びにはあまり適していないです。 Apple製品との相性がバッチリ AirPods Proと同じH1ヘッドチップが搭載されていて、Apple製品との相性が良いです。 iPhoneとの接続も爆速ですし、iPadなど他のデバイスへの変更もかなり快適です。 バッテリー持ちがかなり良い 本体のみで最長9時間もバッテリーが持ちます。 他の機種と比べても圧倒的バッテリー持ちが良いです。 ランニングにおすすめなワイヤレスイヤホン Powerbeats Proは運動をしたい方にはかなりおすすめです。 低音域が強いので、曲のリズムに合わせてワークアウトも行いやすいです。 また、イヤーフックのおかげで安定感が抜群なので、激しい動きをしてもイヤホンが落ちる心配は全くありません。 さらに、IPX4の汗による故障を防げる程度の防水性能が搭載されています。 また、物理ボリュームボタンが付いていて、走りながらでも音量の調整が簡単です。 「 EDMや重低音の強いエレクトロニック系を聴きたい方」もしくは、「 よくランニングなどの運動をする方」におすすめなイヤホンです。 0 スポーツ用途でおすすめなワイヤレスイヤホンは、にてご紹介していますので、参考にしてみてください。 音質が良いワイヤレスイヤホン第五位 Bose QuietControl 30 世界初のノイズキャンセリングヘッドホンを開発したBoseのワイヤレスイヤホンです。 特徴としては、 イヤホンにネックバンドマウントが付属しており、首にかけることができる点。 これはこれでスタイリッシュでかっこいいですね。 ノイズキャンセル搭載 ノイズキャンセル機能が搭載しているので、雑音を消しながら音楽を楽しめます。 遮音性はあまり高くない Bose QuietControl 30のノイズキャンセルは他の機種と比べると少し弱めです。 少し、古いイヤホンなので仕方ないかもしれませんが、最新のAirPodsと比較するとその差は顕著。 周りの人の話し声は聞こえてしまいます。 ただ、道路を歩いていても車の音が聴こえるので安全ですね! 低音が豊か。 でもこもらないバランスの良さ どちらかというと 100Hz以下の超低音が豊かで、倍音のリッチな響きがします。 とはいえ、低音のモワモワが強すぎることはなく、 こもらずクリアで聴きやすいです。 高音はシンバルのシャリッ感が特徴的ですが、全体的に自然でクリアに聞こえます。 ボーカルありでドラムとベースが強い、EDM系などの機械音が多い音楽にぴったりです。 首からかけられるのは便利 ネックバンドのおかげで、 耳から取り外してそのままブラーン垂らして置けるのは楽でいいです。 完全ワイヤレスだと、 聴き終わった後に毎回ケースに片付けたりするのは少しめんどくさいので、見た目が嫌じゃなければとても楽! バッテリー持ちはよし 完全ワイヤレスイヤホンに比べてバッテリーを大きくできる分、バッテリー持ち時間は5時間ほどあります。 ネックバンド部分にバッテリーが積んでいるのでしょうか。 稼働時間が長いのは嬉しいですね。 便利な物理ボタン 物理ボタンで電源ON・OFFや、音のボリュームを変更できます。 完全ワイヤレスイヤホンのタッチ操作に嫌気が刺した方にとっては嬉しい点です。 ネックバンドと物理ボタンに魅力を感じる方におすすめ 音質は低音がやや強めといった印象です。 Boseらしい安定感のある、ずっしりと構えた音質なので、ファンには堪らないでしょう。 首にかけられるマウントや物理ボタンタイプに魅力を感じる方に特におすすめなイヤホンです。 購入を検討されている方はご慎重に。 5 音質が良いワイヤレスイヤホン第六 位 Jabra Elite 75t 名前の通り、まさにエリートな上品さを備えた最新のワイヤレスイヤホンです。 完全ワイヤレスイヤホンとして評価の高い「Jabra Elite 65t」からさらに完成度がUPしました。 コンパクトでスタイリッシュ、それでいて高音質な注目のワイヤレスイヤホンです。 アタック感のある低音 低域のプッシュが強いため、ドラムの「ドンッドンッ」という振動が伝わります。 バスドラムの高音域のアタック感が強調されており、アタック感が気持ちいい。 とは言っても、ドンシャリ系イヤホンによくある耳の痛さや、 刺さるような高音は無く、エリートさが感じられます。 しっかり防水性能もあり、スポーツに最適 雨や汗などにも耐えられる防水性能(IP55)もあり、スポーツにも最適。 ビートを感じながら、気分を上げながらランニングなどをするのにもおすすめです。 またお風呂で使えるレベルの防水ワイヤレスイヤホンをお探しの方は以下の記事も必見です。 関連記事: 通話もクリアに可能 マイクが4つも内蔵されており、周囲の音を最新音声処理でしっかりカットしてくれます。 そのため、クリアな音で通話が可能です。 バッテリー稼働時間は驚異の7. 5時間 7. 5時間ももつワイヤレスイヤホンはなかなかありません。 また、 充電ケースを使えば合計で28時間使えます。 本当にエリートちゃんですね…。 ノイズキャンセルは無し こちらの音声処理技術があれば、ノイズキャンセルもお手の物かと思いきや、 こちらのイヤホンはノイズキャンセル機能を搭載していません。 これでノイズキャンセルができれば完璧だったのですが…。 バランスの取れたエリートイヤホン。 ノイキャンがいらない方におすすめ ノイズキャンセルがない事以外は、欠点が見当たらないワイヤレスイヤホンです。 安定性も問題ありませんし、装着感もとても良 かったです。 EDMやテクノ好きやスポーツをよくする方。 ノイキャンは要らないから カッコよくてコスパが良いイヤホンを求めている方、にはぴったりのワイヤレスイヤホンです。 0 音質が良いワイヤレスイヤホン第七位 Skullcandy Push 少し変わったワイヤレスイヤホン。 ドクロのマークが特徴的です。 他のワイヤレスイヤホンと違い、横から見るとイヤホンが3段構造になっていて特徴的です。 かなり個性的な見た目をしています。 6時間のバッテリー時間 バッテリーのもち時間は6時間の連続再生が可能で 、他のイヤホンと比較してもかなり長めです。 ケースで充電すれば最長12時間再生が可能です。 非常に頼もしいです。 イヤフィン付きで、装着性抜群 イヤホンにイヤフィンと呼ばれる、 ヒレのような突起物が付いていて、耳から外れないよう上手く引っかかります。 これにより、 頭を振っても飛び跳ねても、イヤホンが耳から離れません。 実際、耳につけてみるとソフトな装着感で気持ち良いです。 分厚い低音が良い やわらかくて豊かな低音。 トラップなどのヒップホップ系に合いそうなエネルギッシュな低音です。 しっかり聴くと、低音成分が強い分、ミドルや高音は少し弱めな印象は有ります。 とはいえボーカルはキレと力強さがあります。 ベースのスラップも気持ちよく聴こえてきます。 見た目も音も、全てが個性的なイヤホン Skullcandy Pushはイヤフィンにより装着性が高く、接続も安定しており、完成度は非常に高いです。 音質という点では、やはりSONYやゼンハイザーの高級ワイヤレスイヤホンには劣りますが 、値段は1万円ちょっとと、コスパが良すぎです。 音質に関しては、少し凝った味付けがしてありますが、音が破綻することもなくバランスが取れています。 一度、店頭などで試してみて、 この音が気に入ったら購入するのがおすすめです。 0 音質が良いワイヤレスイヤホン第八位 NUARL NT01 イヤーループ付きで装着感が良い完全ワイヤレスイヤホン。 耳から落ちる感じは全く有りません。 NUARL NT01は、本来の音源を忠実に再現してくれるイヤホンです。 HDSS技術搭載で、自然な音を再現 HDSSとは 「High Definition Sound Standard」のことで、 振動板の歪みを無くし、ノイズや反響、音の歪みなどを減らします。 音質は平均的で、 低音から高音までフラットにクリアに聴こえるので、ナチュラルなそのままの音を聴きたいという方におすすめです! この価格帯で、これだけ忠実に音源を再現できるのはNUARL NT01の強みです。 臨場感のあるサウンド 実際に聞いてみると、音に立体感があり、音場の広さが感じられます。 こんなに小さいイヤホンから、ライブホールのような音の広がりを感じられるのは正直驚きました。 本来の音源の音を楽しみたい方におすすめ NUARL NT01は、 味付けが少なく本来の音が聞こえます。 DTMをやっている方や、バンドマンなどの普段使いのイヤホンとしてもおすすめです。 また、コスパも良く、この値段でこの再現度なら文句はありません。 1万円以下で、この完成度は凄い。 ただし、 少し電波の安定性は良くない気がします。 少し音が途切れることも有りましたので、その点のみご注意ください。 0 音質が良いワイヤレスイヤホン第九位 JVC HA-XC70BT 重低音ファンに人気のこちらの完全ワイヤレスイヤホン。 黒赤の厨二病感溢れるデザインが超かっこいい…。 大迫力な重低音 重低音を再現するエクスリームディープパスポートにより、重低音の響きが半端ないです。 街中で歩きながら、この「ドゥゥゥーン、シュゴゴゴッ」という感じの重低音を聴くのが超楽しいです。 ベースブーストモードでさらに濃厚な重低音体験 アプリからモードが変更でき、FLATとBASSを切り替えられます。 個人的には常時ベースブーストモードで、激しい音楽を聴くのが楽しいです。 街中で頭をバンバン振りたくなるような感じ。 一度使うとかなりクセになります。 こもらず、バランスの取れた低音 かなり低音の響きが強いのにも関わらず、 音のこもりがなく、スネアの破裂感やボーカルの叫び声がクリアに聴こえます。 全体的に音のバランスが良いので、 迫力を保ちながら繊細の音まで感じることができます。 重低音ファンにおすすめなワイヤレスイヤホン このイヤホンでSkrillexの「Rock n Roll」を聴いて街中を歩いていると、まるで自分が過激なアクション映画の主人公になったような気持ちになれます。 重低音のダブステップが好きな人には絶対におすすめです。 5 音質が良いワイヤレスイヤホン第十位 Audio Technica ATH-CKS5TW オーディオテクニカの低音特化型完全ワイヤレスイヤホンです。 このイヤホンの特徴はなんと言っても低音。 そして、バッテリー稼働時間が15時間というタフさです。 バスドラムのズバズバとしたアタック感もあり、音楽にノリやすくテンションが上がります。 ただ、高音は少し弱く音がこもりがちです。 もう少しメインのボーカルが前に出てくると嬉しいですね。 個人的にはこれはこれで、ライブ感があり楽しいイヤホンだと思います。 ボタン操作時に音が途切れる 本体のサイドに物理ボタンがあり、ここで音量を調整できるのですが、 イヤホンに手を近づけると音が途切れることがあります。 また、人混みの中でも少し途切れることがありました。 接続は少し不安定です。 バッテリーの持ち時間がなんと15時間 このイヤホンの最大の特徴は バッテリーの持ち時間です。 なんと15時間も持ちます。 他のイヤホンが3,4時間のものが殆どの中、 15時間の連続再生は素晴らしいです。 これだけ長時間連続で使えるなら、充電ケースを持ち運ばなくても良いですね。 低音好きとバッテリー持ちを求める方におすすめ.

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重低音イヤホンのおすすめ12選!ワイヤレスタイプも

ワイヤレスイヤホン 重低音

重低音、防滴、安い、、、以上! 6シリーズ中、唯一の1万円台。 15,000円!!機能はかなり絞られているが、逆に言えば、手軽に使えるモデルなのだ。 では、開梱から、見ていってみよう。 重低音をウリにしてるのがよくわかる、カラバリだ。 やはり、さすがに、2トップの高級感にはかなわないが、、、あきらかに小さい、コンパクト!! WF-XB700の充電ケースは約46g。 WF-1000XM3の充電ケースは約76g。 実に、40%も軽い。。。 充電中は、半透明の上カバー越しに、本体LEDが視認できる。 充電ケースにもバッテリー搭載で1回満充電可能。 ってことで、合計18時間。 クイック充電対応で、10分で1時間再生可能。 どうやって、重低音を実現してるかと、スペック比較してみたら、、、なんと、この「WF-XB700」のみ、ドライバー径が、12mm!!!!他は、音質2トップも含めて、半分の6mm!(BAドライバーのSP900はのぞく)なるほど、納得だ。 実際、試聴してみたら、、、明らかに、他シリーズとは違う、重低音。 電気的、ソフト的手法で、低音を「盛る」ことなく、直球、、、正当、、、純粋に、ドライバー径を大きくするという手段をとった、ソニー開発陣、グッジョブ!これなら、有線モデルに負けず劣らず、重低音を堪能できる。 iPhoneなど、一般的なBluetooth対応スマホですら、左右同時接続するという技術。 遅延、バッテリー持ちで、有利だ。 さすがに、借り物なので、運動しまくって汗かきまくって、装着。。。 なんてことは試してないが、、、IPX4相当の、生活防水対応。 雨、スポーツでも、安心。 残念ながら、NFC非搭載なので、ペアリング時には、このボタンを操作して、ペアリングモードにしてやる必要あり。 本体ランプ(青)が2回ずつ点滅を繰り返すまで、「左右ボタンを同時に約7秒押し」。 SS、S、M、Lサイズのハイブリッドイヤーピースと、USB Type-Cケーブル。 並べても、少々わかりづらい。 1ドット:SSサイズ、2ドット:Sサイズ、3ドット:Mサイズ、4ドッド:Lサイズ。 ってことで、写真のは、Mサイズっすね! 「人間工学に基づき、耳の3点で支える「エルゴノミック・トライホールド・ストラクチャー」を採用。 イヤホンが耳にしっかりフィットすることで安定した装着感を可能にします。 」公式サイトより イヤーピースをちゃんとフィットするモノを選んでいれば、なにも意識せず、しっかりとした装着感が得られる。 ----------------------------------------------------- とりあえず、15,000円という価格が、真っ先にインパクト感!が、実際は、他の機能をそぎ落とし、そのおかげで、完全ワイヤレスとしては異例の、12mmもの大口径ドライバーを搭載でき、迫力の重低音を実現。 価格的には、完全ワイヤレスデビュー向け、、、が、他モデルにはない、迫力のある重低音目当てに、上位モデルユーザーのサブ機としても、面白そう。 なかなか鋭いスペックに仕上がったモデルだ。

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【2019年最新版】低音好きのあなたにおすすめ!重低音イヤホン特集

ワイヤレスイヤホン 重低音

重低音、防滴、安い、、、以上! 6シリーズ中、唯一の1万円台。 15,000円!!機能はかなり絞られているが、逆に言えば、手軽に使えるモデルなのだ。 では、開梱から、見ていってみよう。 重低音をウリにしてるのがよくわかる、カラバリだ。 やはり、さすがに、2トップの高級感にはかなわないが、、、あきらかに小さい、コンパクト!! WF-XB700の充電ケースは約46g。 WF-1000XM3の充電ケースは約76g。 実に、40%も軽い。。。 充電中は、半透明の上カバー越しに、本体LEDが視認できる。 充電ケースにもバッテリー搭載で1回満充電可能。 ってことで、合計18時間。 クイック充電対応で、10分で1時間再生可能。 どうやって、重低音を実現してるかと、スペック比較してみたら、、、なんと、この「WF-XB700」のみ、ドライバー径が、12mm!!!!他は、音質2トップも含めて、半分の6mm!(BAドライバーのSP900はのぞく)なるほど、納得だ。 実際、試聴してみたら、、、明らかに、他シリーズとは違う、重低音。 電気的、ソフト的手法で、低音を「盛る」ことなく、直球、、、正当、、、純粋に、ドライバー径を大きくするという手段をとった、ソニー開発陣、グッジョブ!これなら、有線モデルに負けず劣らず、重低音を堪能できる。 iPhoneなど、一般的なBluetooth対応スマホですら、左右同時接続するという技術。 遅延、バッテリー持ちで、有利だ。 さすがに、借り物なので、運動しまくって汗かきまくって、装着。。。 なんてことは試してないが、、、IPX4相当の、生活防水対応。 雨、スポーツでも、安心。 残念ながら、NFC非搭載なので、ペアリング時には、このボタンを操作して、ペアリングモードにしてやる必要あり。 本体ランプ(青)が2回ずつ点滅を繰り返すまで、「左右ボタンを同時に約7秒押し」。 SS、S、M、Lサイズのハイブリッドイヤーピースと、USB Type-Cケーブル。 並べても、少々わかりづらい。 1ドット:SSサイズ、2ドット:Sサイズ、3ドット:Mサイズ、4ドッド:Lサイズ。 ってことで、写真のは、Mサイズっすね! 「人間工学に基づき、耳の3点で支える「エルゴノミック・トライホールド・ストラクチャー」を採用。 イヤホンが耳にしっかりフィットすることで安定した装着感を可能にします。 」公式サイトより イヤーピースをちゃんとフィットするモノを選んでいれば、なにも意識せず、しっかりとした装着感が得られる。 ----------------------------------------------------- とりあえず、15,000円という価格が、真っ先にインパクト感!が、実際は、他の機能をそぎ落とし、そのおかげで、完全ワイヤレスとしては異例の、12mmもの大口径ドライバーを搭載でき、迫力の重低音を実現。 価格的には、完全ワイヤレスデビュー向け、、、が、他モデルにはない、迫力のある重低音目当てに、上位モデルユーザーのサブ機としても、面白そう。 なかなか鋭いスペックに仕上がったモデルだ。

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