霰パ usum。 【ポケモンUSMシーズン12使用構築】氷穴に潜む魔獣(キュウコンサンドパン純正霰)【最高,最終2004】

【SM全国ダブル】完成版ユキアイス霰

霰パ usum

ページ:• おくびょう ゆきふらし きあいのタスキ• 投稿者:雪昭• コメント 47 みんなの評価 :• いじっぱり ゆきかき いのちのたま• 投稿者:ユキハル• コメント 18 みんなの評価 :• ようき ゆきかき いのちのたま• 投稿者:桟敷の上の桟敷• コメント 22 みんなの評価 :• いじっぱり ゆきかき いのちのたま• 投稿者:ken• コメント 18 みんなの評価 :• ずぶとい ゆきふらし ひかりのねんど• 投稿者:Lyli• コメント 15 みんなの評価 :• おくびょう アイスボディ たべのこし• 投稿者:新時代の珈琲• コメント 18 みんなの評価 :• うっかりや ゆきがくれ とつげきチョッキ• 投稿者:コーヨー• コメント 6 みんなの評価 :.

次の

ポケモンについて砂ぱ、晴れパ、雨ぱ、霧パ、雪ぱのなかで一番強いのはどれです...

霰パ usum

はじめましてのかたははじめまして。 そうでない方はお久しぶりですキョウタと申します。 シーズン12お疲れ様でした。 シーズン12でもギリギリシングルレート2000を達成することができました。 今回は需要があるかどうかわかりませんが自身の結果を残す意味で構築記事を書いていきたいと思います。 もし興味がある方は最後まで見てくださると幸いです。 シーズン12使用構築 【構築経緯】 シーズン12は霰パ 特に の並びを使ってみたいと思いその2体からスタートしました。 シーズン8で同じ霰パの を使ってた時 、 など低速で高耐久のを裏の4体に入れてたこともあり霰パで処理がきつい や火力にがっつり振っている あたりが裏の4体でカバーできなかったので、シーズン12ではできる限りシーズン8で対処がきつかった 、 に隙を見せないように裏の4体を考えました。 メガ枠は個人的に霰パと相性が良く、霰パで呼びやすいはがねタイプ 主に 、 、 あたり に有効打がありシーズン8で使ってた特殊 にしました。 残りの3体は見せあいの段階で と相性が良く、 絡みのサイクルと 絡みのサイクルに強く戦えていけるめざめるパワー 地 持ちのノーマルZ と天候パで厄介になってくる展開 や を阻害でき、 、 、 に対して対面、受け出しであわよくば勝てる と環境に多いと感じた + の並び、 軸に対して強く戦えて、どくどく持ってない耐久に対してのろいを積んで削ることが可能で後続の 、 、 など全抜きするのアシストができる を入れてシーズン12は潜ってました。 シーズン8で使ってた時の個体と性格、持ち物、振りは同じですが技構成はつららおとしからに変えた個体でシーズン12は潜ってました。 序盤は性格いじっぱりでコオリZを持たせて受けまわしのパーティを崩す型を使ってましたが、霰下でを積んでも持ちの 主に 、 、 あたり に上から殴られて何もできずに倒れてしまうことが何度あったので、途中からいじっぱりからようきに変えました。 性格をようきにしたことによってスカーフ持ちのに上から殴れてeasy winを狙えることができたので個人的にいじっぱりからようきに変えて正解でした。 特にスカーフ持ちの や は霰下で平然とした顔で突っ張ってくる いじっぱりを想定して立ち回りをしてくる ので上からを撃って処理できたので試合を有利に運べることができました。 技構成でつららおとしではなくを採用してる理由は や あたりにみがわりをはられた状態で と対面したら最悪負けてしまうことがあるので、みがわり勢にできるだけ強く戦いたかったのでつららおとしではなくを採用しました あと技外しが無いので心にやさしい。 霰パで突破が困難な 、ヤドラン 、 あたりの受けに強く戦えていけるように特殊 を採用しました。 と一緒に並べることによって相手視点たら物理型 をしてくる型 に見えることもあったので に対して物理受けのを後出しして、で役割破壊をして後続の が動きやすくなったので相性はかなり良かったです。 シーズン8、9と同じ個体を使ってたので詳しい説明は割愛。 霰パで呼びやすいはがねタイプに軒並み強く戦えることができ、 の選出誘導ができる を採用しました。 序盤はみがわり持ちの 特に や に強く戦えていけるみがわりムシZの型を使ってましたが、ムシZ型だとどうしても + or などのはがね2枚入りの並びに勝てなかったので、その並びを1体で崩壊させることができるめざめるパワー 地 持ちの個体に変えました。 めざめるパワー 地 持ちの個体に変えてから個体に変えてから 入りの構築の勝率がかなり上がったので今回使ったパーティではかなり相性が良かったです。 を対策するなら同じほのおタイプだったら やだいちのちからを覚えてる など色々といますが、 以外のほのおタイプを採用すると が選出されないことがあり 対策の枠が腐る可能性が高いと思ったので を使ってました。 僕のパーティの並びでこの辺り を見たら を選出されないことほとんどなかったうえ、相手視点からすると と しか に有効打がないと考えるので のめざめるパワー 地 を警戒されない+見せあいの段階で が特殊型だとばれないので の存在は大きかったです。 シーズン9、10で使ってた個体と同じなので詳しい説明は割愛。 シーズン9使ってた調整と同じですが、技構成をほのおのパンチからじしんに変えました。 主に 、 、 あたりに強く戦えていけると思って採用しましたが、持ちの が前と比べて増えたので対面から勝てないケースが増えたので安定して戦えることができませんでした。 パーティ紹介は以上です。 は初手で出さないで後続においたほうが動きやすかったです。 入りなら 、 入りなら 初手で霰展開する流れをとってました。 基本は と で場を荒らしてノーマルZ で一貫を作るルートを取ります。 ちょうはつの起点作りも辛いですし、イワZも辛い。 相手できるのが と しかいないうえを撒かれてサイクル戦になると圧倒的に不利な試合展開になります。 他にも色々いますが、特にきつかった3体を抜粋しました。 【最後に】 シーズン12でもなんとかシングルレート2000を達成することができたのでこれで 2000達成記録を6期連続に伸ばすことができたのと、霰パの中で1番苦手な で達成できたのがものすごくうれしい限りです。 ただ、序盤から中盤あたりはなかなか安定して勝てなかったり、レート1800からレート1400に落ちたり色々と自分の実力不足を感じるシーズンでした。 来シーズンはシーズン12での反省を活かして天候パでより良い結果を残せるように努力したいと思います。 来シーズン使う天候パは 入りの晴れパか 入りの雨パを考えてます。 最後まで読んでくださりありがとうございます。 レートでTNジューダスとマッチングした方は対戦ありがとうございます。

次の

【ポケモンUSUM】霰パが流行らなかった理由って「ツンベアー」を見れば一目瞭然だよね

霰パ usum

全国 No. 471 グレイシア 分類 : しんせつポケモン タイプ : こおり 高さ : 0. 8 m 重さ : 25. 25倍になる。 あられによるダメージを受けない。 手持ちの先頭にいると、天気があられのときに野生ポケモンが出現しにくくなる。 あられによるダメージを受けない。 グレイシアのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 グレイシアの特徴 【良いところ】• 特攻種族値が高く、タイプ一致の氷技が強力。 特殊エースとして期待したいところです。 素早さが低いため一発受けてから反撃することになりがちですが、そこそこの耐久を持つので一発は攻撃を耐えやすいです。 【悪いところ】• タイプ耐性がほぼなく、耐性を生かした交代出しのチャンスがありません。 バトルに出しにくいため止まりにくくしたいところですが、素早さが低いため全抜きは厳しいです。 バトル序盤~中盤に特定の相手に繰り出すことも難しく、終盤の全抜きエースにもなれません。 安定した活躍を見込みにくいポケモンです。 氷タイプのため、鋼相手を中心に様々なポケモンを呼び寄せます。 グレイシアは覚える攻撃技が少なく、交代読みで使えるのが「めざめるパワー」くらいなのが問題です。 高い特攻を持つとはいえ、相手の交代先にダメージを稼ぎにくいのは特殊エースとして致命的。 BW環境からは、ウルガモスやシャンデラといった強力な炎タイプを呼び寄せてしまうのも逆風です。 BW世代では、夢特性で「アイスボディ」を獲得しました。 「みがわり」を張ることさえ成功すれば、相手はグレイシアに攻撃できずに霰のダメージで倒れます。 特性「アイスボディ」を持つポケモンには、他にやがいます。 トドゼルガは水タイプ複合と高耐久からグレイシアよりも繰り出しやすく、無限まもみがの起点を作りやすいポケモンです。 バイバニラは単氷タイプで繰り出しにくいポケモンですが、グレイシアよりも素早さが高いため無限まもみがをスタートしやすいです。 また、トドゼルガやバイバニラは「ぜったいれいど」を覚えるため、無限まもみが中に手が空いたら一撃必殺技を行動に挟めます。 グレイシアは上記の無限まもみが使いと比べてコンボの始めやすさで劣り、コンボと相性がいい「ぜったいれいど」も覚えません。 「アイスボディ」で無限まもみがに特化するなら、トドゼルガやバイバニラの方が向いています。 氷タイプなのでドラゴンに強いイメージがありますが、ドラゴン技に耐性がないため後出しから勝てるわけではありません。 グレイシアの死に出しからならドラゴンと対峙できますが、相手は警戒して逃げるためドラゴンは狩れません。 火力と攻撃範囲に優れたドラゴンの対策は• ドラゴン技を半減できる鋼タイプをパーティに入れること 以外では無理です。 グレイシアの特性、「ふぶき」の火力、霰ダメージの蓄積を考えると霰状態で使いたくなります。 実際にはユキノオーと組ませると弱点が被りすぎてバランスが悪くなり、技「あられ」で霰を降らせるのはターンのムダなので難しいところです。 ユキノオーと同時使用しないなら関係ありません。 「ゆきがくれ」なら相手の攻撃が外れやすくなり、本来不利な相手に運良く勝てることがあります。 「みがわり」と絡めることもできます。 「アイスボディ」なら「たべのこし」と合わせて回復量を稼げ、「みがわり」を張れる回数も増えます。 バイバニラより高い物理耐久を生かす手もありますが、まもみがのために耐久調整するならトドゼルガの方が向いています。 グレイシアを使うなら高い特攻を生かすことを優先し、まもみがはオマケ程度に考えた方がいいでしょう。 鈍足エースなので一発耐えてから反撃せざるをえないことも多いですが、HPに振るだけで大抵の不一致弱点技を耐えます。 ドラゴン@いのちのたま の「だいもんじ」など、火力UPアイテムを持つ相手には注意。 素早さの調整先は無振りメタグロス抜きなどが挙げられますが、実際のメタグロスは素早さ調整をかけるため抜けません。 無振りメタグロス抜き調整は、同速やバンギラスを抜きやすくするものです。 同速で最メジャーのハッサムやバンギラスも素早さ調整をかけていると抜けるとは限らず、グレイシアが不利です。 素早さ調整をしても抜ける相手が不明確なため、素早さは諦めてHPベースに振った方が汎用性は高まります。 たべのこし : 「ゆきがくれ」「アイスボディ」と相性がいい「みがわり」を出せる回数が増えます。 「アイスボディ」なら無限まもみがもムリではありません。 つららのプレート : メインウェポンの氷技を強める無難アイテム。 「たべのこし」が他のポケモンと重複してしまうときに。 れいとうビーム : メインウェポン。 霰を使わないならこちら。 ふぶき : メインウェポン。 霰前提ならこちら。 グレイシアに加えてユキノオーが必要なのでバランスが悪いですが、火力は高いです。 特にハッサムの4倍弱点を突けます。 エンペルトやヒードランに効果抜群で、炎タイプの弱点も突けます。 ハッサムが狙えなくなることと、鋼ポケモン@ふうせん の無償光臨に注意。 苦手なバンギラスの4倍弱点も突けますが、メジャーな鋼であるハッサムやメタグロスの弱点は突けません。 みがわり : 交代読みで使い、交代先の相手を見てから行動を選択できます。 「ゆきがくれ」「アイスボディ」との相性もよいです。 あくび : 交代読みで様々な相手を牽制できますが、「とんぼがえり」で逃げるハッサムへの効果は薄いです。 牽制できる範囲は広いですが、繰り出しにくいエースのグレイシアが「あくび」だけ使って引っ込む流れは効率が悪いので注意。 本来、繰り出しやすいが火力に欠けるポケモンに向いた技です。 まもる : 特性が「アイスボディ」なら、「みがわり」と組み合わせてまもみができます。 ハッサムに交代読み「あくび」を当て、「とんぼがえり」を「まもる」と相手が眠る効果も。 こおりのつぶて : ガブリアスやボーマンダの4倍弱点を突けます。 体力が減ったドラゴンとのタイマンに。 ミラーコート : 決まれば強力ですが、グレイシアが呼び寄せるのは主に鋼や炎といったタイプの相手。 鋼技は物理攻撃が多く、炎技は耐えられないので使えるチャンスが少ないです。 役割関係.

次の