ナイフ シャープ ナー。 シャープナー・シース・アクセサリー

モーラナイフにおすすめの砥石9選!選び方や研ぎ方も解説!|山行こ

ナイフ シャープ ナー

おはようございます。 会長です。 これ知ってますか? 男心くすぐるカタチをしていますが、これは、包丁やナイフを研ぐことが出来る「ランスキーシャープナー」という人気のシャープナーです。 このアイテムを使えば、技術がなくても簡単にナイフや包丁を研ぐことが出来て、切れ味を直ぐに復活できる便利アイテムです。 今回は、この「ランスキーシャープナー」を使って、釣り人が使うフィッシングナイフや魚を捌く時に使う包丁の研ぎ方をご紹介したいと思います。 誰でも簡単に包丁やナイフが研げる!便利なコンパクト砥石「ランスキーシャープナー」 ランスキーシャープナーは、誰でも簡単に包丁やナイフを研ぐことが出来る、コンパクトな砥石 シャープナー です。 炭素鋼鉄、セラミック、ダイヤモンドと3種類の素材の砥石で、4箇所でそれぞれ違った研ぎ方をすることが出来ます。 角みたいなシャープナーは、折りたたみ式になっていてコンパクトに収納できます。 包丁やナイフの研ぎ方 ランスキーシャープナーの使い方 ランスキーシャープナーの使い方 包丁やナイフの研ぎ方 ですが、 まず、CARBIDEと書いてあるV字の砥石に、ナイフの刃の部分を3,4回通します。 こちらは荒削りで、CERAMICの方が仕上げです。 こんな感じで、魚を引いて切るように、Vの中に包丁を通します。 3、4回で十分です。 刃物の材質?硬さ? そんな時は、残りの2つの出番です。 白い横に長い砥石「SERRATED CRRAMIC」の部分で 刃をすぅ〜っと撫でて 角みたいな、DIAMOND TAPEREDとダイヤモンドシャープナーで同じようにすぅ〜っと刃を2,3回撫でます。 サビナイフは素材が硬い H-1鋼 為か、V字シャープナーだけでは切れ味が回復しませんでしたが、のこりの2つのシャープナーで仕上げたら、トマトがスッ!と切れるようになりました。 ちなみにハサミも研いでみましたが、刃が白くちょっとガタガタなのがおわかり頂けますでしょうか? 研いだ後は、白いガタガタがなくなっています。 かなりコンパクトですので、キッチンの引き出しや、タックルボックスの中にも入れておけるのが嬉しいです。 私は昔、アウトドアショップで買ったので、定価だった気が。。。 Amazon評価も202件あり、星4つの超人気商品です。

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もくじ• Gサカイ サビナイフ9シャーク・レイは、鎌タイプだから、平らな砥石では研げないという問題… お気にのナイフは鎌タイプ。 平らな砥石では研げない… 買ったナイフ「」は鎌タイプなので、包丁を研ぐ様な平らな砥石では研ぐ事が出来ません。 まぁその砥石の角を使えば出来なくも無いとは思いますが、現実的とは思えません。 でも、研がなければならない時は必ず来る… …と、その時が来た! そのナイフ、2回の釣行で魚を締めるのに使いました。 参考記事「」 はい、ナイフの先っぽを少し曲げ、その付近の切れが悪くなりました。 まぁ、魚を締めるだけならこの状態でもまだまだ使える感じもしましたが、ゆくゆくはちゃんと研ぐ日が来ると思い、この機会に研いでみる事にしました。 「Gサカイ サビナイフ9」を棒タイプの砥石「ランスキー シャープナー ブレードメディック」で研いでみる! なかなかいけるもんですね! 1つご注意。 研ぎ過ぎ注意! これまでにこのナイフの事をこのブログにも投稿していますが、それを見た友人からこんなコメントもらってます。 ほんとこのナイフは活き締め用のナイフ、切る事もあるでしょうけど、友人の言う様に刺す事のが多いでしょう。 なので、切れる様にと刃先を薄くし過ぎてしまったら、刃こぼれもしやすくなる事が考えられます。 今回は棒タイプの砥石で切れる様に出来るのかが気になったのもあり、結構研いでしまいましたが、今後はちょちょいとやる程度で、長持ちさせる事を意識しておく事にしました。 ちょっとくらい先っぽが曲がっていても、魚を締めるのにはそんなに問題ないですからね。 まぁ何はともあれ、釣りキチ隆、鎌タイプのナイフも棒タイプの砥石で研げる事を知りました! これで気掛かりを無くす事ができ、このナイフをよりガシガシ使える気持ちを持てました! たくさん魚を釣って、美味しく頂きたいです! 本記事のまとめ.

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ナイフや包丁の研ぎ方が超簡単!

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¥2,138 お手頃価格のダイヤモンドナイフシャープナー! 私が購入したのは、ビクトリノックスの 「ダイヤモンドナイフシャープナー」というアイテム。 あまり高価ではなく、お手頃価格の物が欲しいと思い購入しました。 気になるお値段は 2,200円(税込)。 マルチツールのメンテナンスが長期間できると考えるとかなりお手頃! 使い方は簡単!斜めにしてスライドするだけ ダイヤモンドナイフシャープナーは 平面が広いため、 研ぎやすいのが特徴。 使い方は簡単です。 ダイヤモンドナイフシャープナーの平面部分に、マルチツールのブレードをあてます。 メンテナンスが初めてでも、 簡単に研げますよ~! 見事、 切れ味が復活しました! 残念なところ:大きな包丁は難しい… 試しに研いでみた大きな包丁の切れ味は戻せなかったことが、残念なところ。 ただ、あくまでも マルチツールのブレードをメンテナンスする目的のシャープナーなので、しょうがないっちゃしょうがないんですよね。 マルチツールのメンテナンス用としてシャープナーが欲しい方はおすすめですが、包丁も研ぎたいという方は、包丁専用の砥石の利用をおすすめします! 素材はダイヤモンドとステンレススチールで耐久性が高い ハンドル部分はポリプロピレン、シャープナー部分にはダイヤモンドとステンレススチールを採用しています。 そのため 耐久性が高く、マルチツールのメンテナンスのみであれば、長く使い続けられそうなのが魅力! 私が使っているマルチツールのブレード部分はステンレス製なので、研ぐのが難しいと言われていますが、ダイヤモンドナイフシャープナーを使えば、 初心者でも簡単に研ぐことができ、切れ味が復活しますよ! ぜひマルチツールのメンテナンスのアイテムを探している人は、ダイヤモンドナイフシャープナーをチェックしてくださいね~!.

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