この頃あの子が気になって夜も眠れないんだ。 X

眠りたいのに眠れない!そんな夜にやりたいこと5つ

この頃あの子が気になって夜も眠れないんだ

はい、受験の波にアップアップしてる男子高校生たちよ、青春してますか? 花火大会帰りにそのままホテル直行で彼女の浴衣を脱がせ、下着着用の有無を確かめる……なんてあだーるとな映像作品的妄想を叶えるには、君たちではまだ役不足です。 精一杯勉強して、大学に入るまで我慢してください。 お預けです。 部活動に燃える高校生たちよ、青春してますか? まだまだ熱い日は続きそうだから、くれぐれも熱中症に注意して、水分補給と塩分補給をしっかりするんじゃよ?(部活を頑張ってる子には優しい、おばあちゃんモードの煎田) 社会の歯車となって猛暑日もヒーヒー働いている社畜の皆さま、青春してますか? 大丈夫、大人になっても青春は何度でもやって来ますから、大好きなお賃金のため、元気に労働に勤しみましょう!(明るい社畜政党の回し者、煎田) (官能休題) うっふーん、あっはーん。 (関羽休題) なんだか最近、なるだけ外に出ないよう、空調の効いた部屋でのんびり過ごしていた影響でしょうか。 めっちゃゲームしたい。 でもね、フェスとか、音楽関係のイベントにも行きたい。 まあ行きたいと言いつつ基本的に出不精の煎田は、友人知人がチケット取れて誘ってくれでもしない限りは、そういった催しに出かけることはないのですが。 自分でチケット取るのが、どうも面倒臭くてねえ……(チケットぴあの使い方がよく分からない、おばあちゃんモードの煎田) 後生だから誰か、ゆずのチケット取ってきてくれんかねえ? 岩沢御大将の歌声を、生きている内に一度は生で聴いてみたいんじゃよ。 あと、スピッツとか米津玄師とかチャックベリーとか小椋佳とかYUKIとかランスアームストロングとかさ。 違うランスは自転車の人でした。 ルイアームストロング。 アームストロング違いでした。 アームストロング砲ですよ。 鯨波ですよ。 生で歓送の歌とか聴いたら、絶対号泣しちゃう。 旅立ちの序曲とか流れ始めたら、「ごめん、フレデリカ。 他人がこんなことをしたら馬鹿に違いないと、私も思うだろう。 だけど私は結局、こんな生き方しかできないんだ」とか、勝手に一人芝居始めちゃう。 ラインハルトとジークがくるくる回ったりアンネローゼ様がひたすら編み物してるOPもいいんだけど、私はED派なのです。 なにがなんだか分からなくなってきちゃったけど、ようするに銀英伝大好きってことね。 誰か、私を夏フェスに連れてってください。 それか、新アニメの劇場公開後、映画館にでも! イリタ、クビナガクシテマッテル! イリタ、ニンゲンタオスチカラホシイ! 錯乱するあまり、森の賢者となって夏の残り日を過ごす、煎田でございました~。

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更年期と不眠

この頃あの子が気になって夜も眠れないんだ

画像出典: 私が学生の時に実際に経験した話です。 その当時つき合っていたある女友達は、ちょっと不思議な人でした。 弟さんが亡くなっているんですが、彼女の家に遊びに行くと、どこからかマンドリンの音が聞こてくるのです。 すると、「あー、またあの子が弾いている」と、彼女もお母さんも当たり前のことのように言うのです。 そのころ私は頻繁に奇妙な夢を見ていました。 彼女に似た丸い顔をした男の子が、十字架に掛かっているという夢でした。 その話をすると彼女は、 「弟は白血病で亡くなったので、薬の副作用で顔が丸くなっていた。 それは私の弟だ」と言って泣くのです。 そのうち、夜になると私の家でも何かが侵入してくるような気配が感じられるようになり、 彼女にお札(フダ)をもらって、部屋の四隅に張ったりしていました。 でもまだ若かったせいか、そういうことも別段異常なことだとは思わずに日々を過ごしていました。 大学2回生の夏に鳥取まで遊びに行ったとき、そんなことを言っていられない目に遭いました。 みんなで車に乗り、山を越えるときには夜になっていました。 山中の夜のドライブというだけで十分恐い気もしていたのですが、 山の途中で車がガタガタいいだし、止まってしまいました。 え、こんなところで…どうしよう?と思ったのもつかの間、 彼女が運転席で「誰かを乗せてしまったみたい…」と言いました。 「え、うそ?」と私はパニック状態に陥りました。 私は助手席に乗っていたのですが、恐くて後ろを見ることができません。 「どこか行きたいところがあるみたいだから、送ってあげる」 彼女がそう言ったとたん車がまた動きだし、しばらく走った後ガタガタといって止まりました。 「ここみたいね…」 「そんな落ち着いた声で恐いこと言わないでちょうだい」という私の言葉も聞かず、 彼女は冷静に「降りてください…」と、ドアを開けて言いました。 私はもう、神様仏様、お願いですから降りてもらってください…と念じるだけ。 必死の願いが通じたのか、車の後部座席から何か白いものが、飛ぶような速さで前方の一角に消えました。 彼女がライトで照らすと、そこにはお地蔵さんがあったのです。 「ここに来たかったのね…」と彼女。 私はもう何も言えず、とにかく山を越えて、無事目的地に着くことばかりを祈っていました。 鳥取では砂丘を見て海で泳ぎ、平穏に過ごしました。 帰りは格別恐いこともなく、無事に家に到着。 彼女とはその後、だんだん疎遠になりました。 それ以後、私の夢に彼が現れることもありませんでした。 ベランダ 画像出典: 友達が経験した話です。 彼はほとんど全くと言って良いほど霊感が無いらしいのですが、 大学へ入って一人暮らしをしてから、いきなり金縛りを頻繁にするようになったそうです。 それだけでなく、間違い電話が異常に多い。 おばあさんの声で留守電が何回も入っていたり、 ある時には『親父が亡くなりました』という間違い留守電が入っていたりして焦ったそうです。 ある日、ベッドでうとうとしてた時、ベランダを誰かが走るのを見た友達は、とっさに「おい、コラ!!」と叫びました。 するとその声にむかついたのか、男がベランダから部屋に入ってきました。 最初そいつ一人だと思って強気でいたのですが、ベランダに居たのは一人ではなかったのです。 どんどん入ってきて、最終的に五,六人にベッドの周りを囲まれました。 そして彼は、恐くて動けないのか体が動かなくなりました。 動かない体で彼は「ごめんなさいごめんなさい」とくり返しました。 すると、そいつらは部屋を出ていったそうです。 彼は恐る恐るベランダに出てみました。 彼の家は五階なのですが、隣のベランダとの境には非常時脱出用の壁があるので、 それを破らない限り、ベランダ間の行き来は不可能なのです。 そして、その壁は破れてはいませんでした。 彼は「ああ、夢だったんだな」と納得しました。 そして、その夢を忘れかけていた頃、彼の友達とその部屋で飲み会をしました。 ほろ酔いぐらいだったそうです。 突然彼の友達が「おい、てめえ!」と叫んで、ベランダに出ようとしました。 彼は「どうしたの?」と聞きました。 彼の友達が言うには、「いま男達がベランダを走っていきやがった」ということでした。 その時、彼は思い出しました。 同じような体験をしたことを。 そして、その話は夢だと思って、誰にも話していなかったことを。 わからない 私が会社の出張から帰宅すると 妻が不思議そうな顔をしている。 「あれ?もう帰ってきたの?」 「もうって?ご主人様が三日ぶりに帰宅したのに?」 「いやいや・・・アンタこの三日ずっと家にいたじゃん!? んで、ついさっきちょっと飲み行くっつって出てったばっかじゃん!」 「ちょっと待て!話が噛み合わねぇ?」 ・・・妻の話によると、 私は三日前の朝出張が取り止めになったと言って すぐに帰宅してきたらしい。 んでこの三日間久々に、 家族で珍しく外食したり映画観に行ったり、 そりゃまあ楽しく過ごしたとか。 ・・・しかし私は 確かに三日間出張に行っていたのだ! 嫁が嘘をついてるのか?だが何故!? そこへ娘が起きてきて、私に礼を言った! 「欲しかったたま〇っち買ってくれてありがとう!」 ・・・知らん! そんなもん買ってやった覚えはない! 親娘で私をかついでるんだろうと思い たま〇っちの裏を見ると 親子三人で仲良く笑うプリクラが貼ってある! ・・・日付は今日!! 私は娘の笑顔に、 この謎は私の胸にしまっておこうと思った。 ・・・しかしわが妻と娘は 三日間「誰」といっしょにいたのか? コツコツさん 画像出典: 俺が体験した中でも一番怖かった体験を。 あの日は、すっげぇ蒸し暑かったのを今でも覚えてる。 深夜の12時くらいかな、兄貴とゲームしてたんだ。 それでさ、急に部室に忘れ物したの思い出して、 取りに行こうと思ったんだよ。 今考えると次の日取りに行けばいーじゃんって話だけど。 兄貴に 「ちょっと忘れ物取りに行ってくる」 って家出たんだ。 学校と家は近いから 5分くらい全力でチャリ漕げばすぐ着く距離なんだ。 で、ギア3にして全力でチャリ漕いで学校に着いたんだよ。 蒸し暑い夜だったから当然着いた時には汗だく。 で、学校の裏の駐輪場がある入り口から敷地の中に入ったんだ。 その瞬間、空気が変わった気がした。 めちゃくちゃ蒸し暑かったはずなのに 学校の中入った瞬間 肌寒いような嫌な寒さになったんだ。 で、当然俺はやばいやばいこれ多分やばいって思って すぐ学校の外出ようかと思ったんだけど、 何を思ったのかどうせここまで来たんだし 忘れ物だけは取って行こう、 って思って部室に行ったんだ。 それで部室の前に到着して、 いつも鍵が隠してある場所から鍵取って開けて、 部室の中入って忘れ物取って外に出て、 鍵閉めて鍵を元の場所に戻して、さっさと帰ろう… ってなって自転車に乗ったんだ。 そしたら何か聞こえるんだよ。 なんつーか…ハイヒールあるじゃん? あの靴の音がカツン…コツン…って なんか近づいて来るんだよ。 それでやばい…とっとと帰ろうって思って 自転車のペダル踏もうと思ったんだけど、 体が動かないんだ。 その間にもどんどん靴の音は近づいて来る。 そろそろ電灯の下来る頃かな、 とか変に冷静に考えて凝視してたんだけど… 誰もいないんだ。 ただ、靴の音だけが近づいて来る。 本気でちびりそうになったんだけど それを何とかこらえて動け動け動け動け!って ひたすら思ってたら体が動く。 これ幸いと即効で自転車漕ぎだしたんだ。 そしたら靴の音がありえないくらい早くなって 俺を追いかけて来た。 なんかさ、もうすぐ後ろで音聴こえるんだよ。 で、俺思いっきりペダル踏んで自転車のスピード上げた。 多分あの時は限界突破してたんじゃないかと思う。 裏からそのまんま出ればいいのに 何を思ったのか正門から出ようと思って ひたすらチャリ漕いだんだ。 その間にもどんどん音は近づいて来る。 それどころか学校の窓が 内側から叩いてるみたいに ガンガンガンガン鳴り出したんだよ。 軽く錯乱状態になって 必死に泣きそうになりながらチャリ漕いだ。 その間にも靴の音は近づいてくるし 窓はもう割れるんじゃないかってくらいガンガン鳴ってた。 ようやく正門に着いて、 転がり出るように必死で出たよ。 というかコケたんだけどね。 で、学校の方ビクビクしながら見てみると、 何もいないし音もしない。 シーンとしてるんだ、何事も無かったかのように。 それ見て更に滅茶苦茶怖くなって、 早く帰ろう!って思って後ろ向いたんだ。 そこには、髪の長い女がいた。 貞子みたいな感じの。 で、俺に近づいてきて耳元でこう言ったんだ。 「もう少しだったのに…」 って。 当然俺は気絶。 起きたら朝で学校の保健室のベッドの上だった。 どうやら先生に発見されて 保健室に連れてこられたらしい。 事情聞かれたから 洗いざらい全部先生に話したんだ。 そしたら先生が 「あー…お前も会ったのか、コツコツさんに」 って言ったんだ。 先生の話を聞いたところ、 どうやらこの学校は結構そういう事があるらしくて、 先生もコツコツさんに会ったらしいんだ。 ちなみにコツコツさんってのは 誰から先に言い出したかわからんけど そう呼ばれてるらしい。 霊感ある友達も 「この学校ちょっと変だなぁ…特に家庭科室。 うじゃうじゃいるよ」 って言ってた。 霊感0の友達もなんか見たって言ってた。 これを期に俺は絶対夜の学校には近付かなくなった。 今はもうその学校卒業して専門学校生やってるんだけど。 あれからまたコツコツさん出たのかな、 久々に学校に顔出しがてら聞いてみようかと思う。 と、これが俺が今までに経験した中で一番怖かった体験。 皆さんも、夜の学校には十分お気をつけ下さい。 引用元:.

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この頃あの子が気になって夜も眠れないんだ

それどころか、あれこれ考えてしまって余計に眠れなくなってしまった!ということは、多かれ少なかれ誰しも経験があるもの。 人間は「夜になる」「脳や体が疲れる」の2つの要素があると眠くなります。 では、どうして1日バリバリ仕事をして夜になったのに、眠れないといった状況が起きてしまうのでしょうか。 それには3つ目の要素「リラックスした状態」が必要だから。 仕事上のミスや人間関係のトラブルなど、今日起きた出来事をくよくよ考えたり、重要な仕事や楽しいイベントなど、翌日のことに考えをめぐらせたりすると、脳が活動し続けるため眠れなくなってしまいます。 そして、「眠れなくなった!どうしよう」と焦ると、さらに眠れないという悪循環に陥ってしまうのです。 眠る前に避けたいNG行動をCHECK 出典: 心身ともに疲れていて、心ものんびりしているのに眠れない!場合は、寝る前にやってはいけない行動をしている可能性が。 その行動が実は脳や体を「興奮状態」にさせているかもしれませんよ。 眠る前に避けたいNG行動をチェックしておきましょう。 NG1. カフェインの摂取 午後の仕事の休憩時間や寝る前の読書タイムなどに、コーヒーをはじめとするカフェインを多く含むドリンクを飲んでいませんか?カフェインには、神経に刺激を与えて、眠りを阻害する働きがあります。 カフェインを摂取すると、体内からなくなるのに約4~8時間かかると言われています。 夕方以降は、カフェインを避けるようにしましょう。 NG2. スマホやタブレットを操作する スマホなどのデジタル機器からは、ブルーライトという強い光が発せられています。 ブルーライトは目や脳に強い刺激を与え、脳を覚醒させてしまいます。 眠る1時間前にはスマホやタブレット、PCは電源を切って、のんびりした時間を過ごしましょう。 もし、今眠れないからとこの記事を読んでいる人は、今すぐスマホを見るのをやめて、明日以降、対策をチェックしてくださいね。 全然眠れない!そんな夜に試したい5つのこと 出典: 「夜しっかり眠る」「質の高い睡眠をとる」ために、生活に気を付けていても、どうしても眠れない日は年に数回はあるもの。 そんな夜は、心身をリラックスさせる工夫取り入れて、早めに眠りにつきたいですね。 眠れない夜に試したい5つの工夫を紹介します。 心を落ち着けて焦らない 出典: 「明日のために早く寝なければ」「どうして眠れないの!?」と焦らないことが大切です。 眠れない、時間ばかり過ぎていると考え続けると、脳がリラックスできずに余計に眠れなくなってしまいます。 「もし、今日眠れなくても、明日しっかり眠ればいいや」くらいのおおらかな気持ちで過ごすことが大切です。 体をほぐしてリラックス 出典: 体をほぐすと、体や心の緊張が和らいで、リラックスした状態になるので、眠りにつきやすくなります。 ゆったりとした動きのストレッチやヨガが効果的です。 眠れないからと、わざわざ布団から出てストレッチをする必要はありません。 布団の中で出来るお手軽ストレッチを2つ紹介します。 どちらのストレッチも、深い呼吸を意識して行いましょう。 眠りの神経と言われる「副交感神経」のスイッチが入りますよ。 背伸びで全身をほぐす• 布団の中で仰向けになって目を閉じる• 両手を上に伸ばして、万歳のポーズをする• つま先は下に、指先を上に、ゆっくり伸ばす• 30秒キープしたら脱力 太ももの前を伸ばす• 布団の上で正座をする• そのまま後ろにゆっくり上体を倒していく• 両腕を上に伸ばす• 30秒キープ ポーズがわかれば、1を省いてもOKです。 眠りを誘う香りをかぐ 出典: 「心地よい香り」は、心をほぐしたり、落ち着かせる効果が期待できます。 眠れない日があったとき用に、1本精油をストックしておくと良いでしょう。 香りを楽しむためのディフューザーなど、特別な道具がなくても、お湯をいれたマグカップや、ハンカチに精油を1滴たらせば、十分香りが楽しめますよ。 ラベンダーやサンダルウッド、フランキンセンス、ネロリ、イランイランなどが眠りを誘うのにおすすめです。 ホットドリンクで一息入れる 出典: 白湯、ホットミルク、ハーブティーなど、カフェインの入っていない「温かい飲み物」を飲んで、一息入れるのもおすすめです。 温かい飲み物は、体の内側から体温を上げて、その上がった体温が下がるときに、眠気を誘ってくれますよ。 横になって目を閉じる 出典: 眠れないからとテレビを見たり、スマホを使うのは絶対NG!暗い部屋で、とにかく横になって、目を閉じてみましょう。 視覚情報や光を遮ることで、全身がリラックスして、体を休められます。 ただし、暗い中で目を閉じているだけだと、悩み事やストレスなど、負の事柄を考え始めてしまう可能性も。 そうすると、ますます眠れなくなってしまいます。 目を閉じて横になったら「何も考えない」ことが大切です。 何をやってもダメなら「あきらめ」も大切 出典: 眠れないことをストレスに感じるならば、思い切って起きてしまう「あきらめ」も大切です。 1日くらい眠れなくても、明日ぐっすり眠ろうと思えば気が楽になりますよ。 逆に、眠れないのに布団の中で悶々とし続けるほうが、心身ともに疲れる結果に。 もし、起きると決めたときは、心身が疲れる行動(テレビを見る、スマホやパソコン操作)は避けましょう。 好きな音楽を聴いたり、ストレッチをしたりとのんびり過ごすのがおすすめです。

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