シロカ 全 自動 コーヒー メーカー。 全自動コーヒーメーカーのシロカ♪おすすめおしゃれ家電♪

全自動コーヒーメーカーのシロカ♪おすすめおしゃれ家電♪

シロカ 全 自動 コーヒー メーカー

出典:シロカ株式会社より引用 コーヒー粉は油脂分を含んでいるので、水分をはじいてしまいます。 少量のお湯を注いで蒸らすことで、油脂分と水分がなじんで粉全体にお湯がジワジワといきわたります。 このとき、本当にいい香りが漂ってきます。 お部屋がコーヒーの香りで満たされます。 コーヒーの香りはリラックスできますよね。 しかも保温機能付き。 コーヒードリップ後自動的に保温機能に切り替わります。 30分だけですが、ちょっと用事を済ませても温かいコーヒーが飲めるので、冬の寒い日にはとてもありがたいですね。 人がすると熟練のワザが必要ですが、機械に本来必要な工程がプログラミングされているので、一定の操作でいつも美味しいコーヒーが飲めます。 モード切替機能付きで、ダイヤルで粉モードと豆コーヒーが1杯分から4杯の選択ができます。 シロカはすべて中細挽きタイプです。 給水タンクもメモリが見えやすくなってます。 コーヒーサーバーはガラス製で、ホットコーヒー用、マグカップ用、アイスコーヒー用など カップ数ごとの数量の目安もあってわかりやすいです。 出典: 底のない筒状のメッシュフィルターなのでブラシで洗いやすい。 また、ミル付きバスケットは分解しなくても水でじゃぶじゃぶ洗えます。 本体のふたは、フィルター部分のみを取り外せば簡単に洗えます。 フィルター部分の向きだけを注意すれば取り外しも簡単にできます。 コーヒーサーバーに接するしずくもれ防止弁ですが取り外しはできませんが、ミル付きバスケットの中に水を入れて、数回しずくもれ防止弁を押し上げることで水で洗い流せます。 これで、コーヒー粉のつまりも心配ありません。 選ぶ豆にもよりますが、100g250円の豆で淹れた場合、コーヒー1杯でコーヒー豆12gとすると、1杯31. 25円。 濃いコーヒーは12gから15g、薄いコーヒーがお好きな方は10g以下とすると1杯25円。 カフェで飲んだら500円以上はしますね。 コンビニで買うと100円ぐらいでしょうか。 それが自宅で好きな時にリラックスできる場所で、好みのコーヒーを1杯31円で味わえます。 しかも、自宅から水筒に入れて仕事へ持っていくとさらに節約にもつながりお財布にも優しいですよ。 人によっては気になるレベル。 コーヒー豆を挽くときの音が「ガガガ」って少し大きいのが残念ポイント。 ダイヤルを合わせて、スタートを押すとすぐに豆を挽いてくれますが、少し音が響きます。 豆を挽き終わるまで25秒くらいです。 このくらいであれば用事をしながらだとあっという間に挽き終わってるってかんじですね。 最新機種では、気にならない音に改良されています。 ペーパーフィルターなら、水分を切ってゴミ箱へポイって出来ちゃいますが、メッシュフィルターでは一旦粉を新聞紙・不要なチラシやビニール袋などへ粉を直接捨てないといけません。 ここだけは手間かなって思いますが、ペーパーフィルターが不要なので費用対効果もあるので我慢のできる範囲だと思います。 最後の舌触りがちょっと気になりますね。 ですがサーバーからカップへ注ぐ際、最後に入れきる時に粉に気を付ければ問題ないですよ。

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シロカ 全 自動 コーヒー メーカー

シロカのコーヒーメーカーの特徴は、 豆を挽くところからドリップまで、 全自動で行なってくれるところにあります。 つまり、簡単に挽きたて、 淹れたてのコーヒーを楽しむことができるということです。 朝の忙しい時間でも、 コーヒー豆をセットしてボタンを押すだけで、 顔を洗ったり、身支度をしている間に、 おいしいコーヒーが出来上がっています。 また、デザインや価格も魅力的なため、 人気のあるコーヒーメーカーとなっています。 ただ、注意したいこともあります。 人気があるぶん、様々な口コミがあり、 良い評価のものもあれば、悪い評価のものもあります。 シロカのコーヒーメーカーには、 全部で6種類あるのですが、 こうした口コミをよくチェックしてから、 選ぶことが大切です。 そこで今回は、シロカのコーヒーメーカーの人気の秘密と、 注意点からわかった、 おすすめの1台をご紹介します。 ゆっくり読み進めていただければ、 シロカのコーヒーメーカー選びで間違えることはなくなるでしょう。 目次 1. 2-1. 2-2. 2-3. 2-4. 2-5. 2-6. 2-7. シ 3-1. 3-2. 3-3. 3-4. 3-4-1. 3-4-2. 3-4-3. 3-4-4. 4-1. 4-2. シロカとは シロカ(siroca)とは、 家電製品を扱う日本のメーカーで、 現在はそのほとんどが自社製品となっています。 2007年にこの社名に変更する前は、 オークセールという社名でした。 現在扱っているキッチン家電製品には、 ノンフライオーブン、ホームベーカリー、 スロージューサーなど多岐に渡ります。 その中でも、コーヒーメーカーは、 豆を挽くところからドリップまで全自動で行うことができ、 価格も本体サイズもコンパクトということで、 人気を集めています。 シロカのコーヒーメーカー人気の7つの秘密 ここからは、シロカのコーヒーメーカーが、 人気となっている7つの秘密について確認していきましょう。 2-1. 豆を挽くところから「全自動」 一番の特徴としては、 「全自動」のコーヒーメーカーだということです。 つまり、ミル(豆を挽く機能)がついているため、 豆を挽いてからドリップしてコーヒーを淹れるところまでを、 全自動で行ってくれるということです。 そのため、挽きたて、淹れたてのコーヒーを、 簡単にたのしむことができます。 おいしいコーヒーを自宅でも楽しみたいけど、 朝から豆を挽いている時間がないという方や、 ハンドドリップの手間を省きたいという方にとっては、 嬉しいコーヒーメーカーとなっています。 ちなみに、一般的なコーヒーメーカーといえば、 挽いた粉を投入するものが多く、 あらかじめ自分で豆を挽くか、 お店で挽いた豆を買って来る必要があるため、 コーヒーメーカー選びの時には注意しましょう。 また、シロカの全自動コーヒーメーカーは、 挽いた豆を使ってコーヒーを淹れることにも対応しています。 2-2. 実売価格10,000円 シロカの全自動コーヒーメーカーは、 その価格も人気の秘密です。 実売価格がおよそ10,000円で購入することができるので、 他のメーカーと比べても購入しやすくなっています。 例えば、パナソニックから販売されている、 同じように全自動タイプのNC-A56というコーヒーメーカーは、 実売価格がおよそ17,000円、 象印のもの(EC-NA40)だと、 およそ20,000円となっています。 2-3. 使い方も簡単 「全自動」といっても、 その使い方が複雑では全自動とはいえませんよね。 シロカは、ものづくりに対して、 次のような理念を持っています。 その製品を実際に使う人が、本当に快適な便利さや使用感、楽しみや喜びを得ることが出来るか、否か。 引用:シロカ 実際の使い方は、快適、便利さを考えた、 わずか3ステップです。 ステップ1:豆を本体に投入する ステップ2:水をタンクに淹れる ステップ3:スイッチを押す 説明書を読まなくても使えそうなほどシンプルです。 ただ、美味しいコーヒーを淹れるためには、 豆や水の量に注意しなくてはなりません。 豆の種類や煎り方、 好みなどによって違いがあるからです。 実は、シロカなら、 こうした内容についても詳しく説明されています。 2-4. 初心者にもわかりやすい説明書 電化製品などを購入しても、 説明書をじっくり読む方は少ないのではないでしょうか。 でも、シロカの電動コーヒーメーカーを購入した後は、 ぜひじっくりと目を通してみてください。 初心者の方でもわかりやすく説明されていますし、 美味しくコーヒーを淹れるためのポイントが、 まとまっているからです。 例えば、豆から挽くときには、 計量方法について間違えやすいのですが、 その点も注意書きがしっかりされています。 美味しいコーヒーを淹れるためには、 豆の量も大切になりますので、 はかりで計測してから投入しましょう。 その目安についても、 説明書に丁寧に書かれています。 また、必要な水の量もわかりやすくなっています。 ホットコーヒー用、マグカップ用、アイスコーヒー用と、 それぞれに必要な水の量が一目でわかるように、 本体に目盛りがついていますので、 わざわざ水の量を測る必要はありません。 このほかにも、アイスコーヒーの淹れ方や、 手入れ方法などもわかりやすく説明されていますので、 ぜひチェックしてみましょう。 ちなみに、シロカのホームページからは、 各製品の取扱説明書をダウンロードすることができます。 もし、事前に使い方や、 詳しい情報をチェックしたいという方は、 こちらから確認することができます。 シロカホームページ「取扱説明書ダウンロード」: 2-5. ステンレスメッシュフィル ターを採用 シロカのコーヒーメーカーは、 ステンレスメッシュフィルター(ペーパーレスのフィルター)を採用することで、 コクのあるコーヒーを抽出することができます。 ペーパーフィルターを使うと、 コーヒー豆の油分も取り除かれてしまうのですが、 ペーパーレスのステンレスメッシュフィルターなら、 その油分まで抽出することができるからです。 ただ、こうしたペーパーレスフィルターの特性上、 苦味や雑味を感じることもあります。 そのため、シロカでは、 「中煎り豆」の使用をすすめています。 深煎りだと油分が多くなったり、 浅煎りだと豆が硬く、 付属のミルと相性が悪いからです。 こうしたポイントにも注意することで、 おいしいコーヒーを淹れることができます。 また、ペーパーレスフィルターは、 何度も洗って使えるため、 エコで経済的という特徴もあります。 もちろん、お手入れ方法についても、 詳しい説明があるので安心してください。 2-6. 部品を取り外して洗える シロカのコーヒーメーカーは、 コーヒーを淹れるところまでは全自動ですが、 お手入れには人の手が必要になります。 美味しいコーヒーを淹れるためにも、 お手入れは欠かさず行いましょう。 なぜなら、コーヒーメーカーに残った豆や粉は、 コーヒー豆本来の風味や香りを損なう原因になるからです。 このお手入れ方法に関しても、 シロカのコーヒーメーカーは、 簡単に行うことができます。 各部品を取り外すことができて、 そのまま水洗いできるからです。 具体的には、本体ふた、ミル付きバスケット、 コーヒーサーバー、メッシュフィルターの取り外しと、 水洗いができます。 また、台所用の中性洗剤で洗うことができるため、 衛生的にも安心です。 2-7. コンパクトでおしゃれなデザイン 出典:シロカ コーヒーメーカーは、 電子レンジや炊飯器と同じで、 使わないときにしまっておくというのが難しいものです。 つまり、常に目に見える所に置いておくことになるため、 そのデザインを重視する方も多くなります。 こうした、本体のサイズやデザインも、 シロカのコーヒーメーカーが人気となっている理由の一つです。 全6種類あるのですが、 そのデザインはどれもほぼ同じで、 上の写真のような外観となっています。 よくあるコーヒーメーカーとは異なった、 おしゃれなデザインとなっています。 出典:NIKKEI STYLE また、サイズもコンパクトで、 1. 5Lのペットボトルを2本並べた程度のサイズとなり、 他のコーヒーメーカーと比較してもコンパクトになっています。 物が多くなりがちなキッチン周りでも、 スッキリ収納できるところも人気の理由です。 シロカのコーヒーメーカー選びの注意点 ここまでシロカのコーヒーメーカーの 人気の秘密についてお伝えしてきましたが、 注意したい点もありますので、 忘れずにチェックしていきましょう。 3-1. プロペラ式のミルを採用している シロカのコーヒーメーカーの最大の魅力は、 ミルが付属しているため、 挽きたてコーヒーが楽しめるという所です。 ただ、注意したいのは、 そのミルの性能についてです。 電動コーヒーミル単体で比べると、 その性能から主に3つの種類(プロペラ式、うす式、カット式)に分けられています。 この中で、最も低価格のものがプロペラ式であるため、 よく入門用としてすすめられます。 ただ、価格は安いのですが、 美味しく豆を挽くための条件である、 粉の均一さや摩擦熱を発生させないという点では、 他の2つのタイプに劣っています。 シロカのコーヒーメーカーは、 このプロペラ式のミルを採用しているため、 豆の挽き方からこだわりたいという方には、 不満が残ると思います。 ただ、そうはいっても、全自動で挽きたて、 淹れたてのコーヒーを楽しむことができるので、 手軽さを求めるなら十分な機能だと言えます。 3-2. 豆を挽くときに音がする 最近は、コンビニでも、 挽きたてのコーヒーを飲むことができるようになったので、 利用したことがある方も多いと思います。 その中には、シロカのコーヒーメーカーのように、 豆を挽くところから全自動で行なってくれるものがあります。 そこで、豆を挽くときの音が、 気になった方もいるのではないでしょうか。 喫茶店やコーヒーショプでも、 豆を挽くときには、どうしても音がします。 その音が大きい、小さいというのは、 個人の感覚によっても変わってくるのですが、 シロカのコーヒーメーカーは、 音が大きいという口コミが見られます。 豆を挽く時間は数十秒のことなのですが、 朝から大きい音がすると、 寝ている家族や、隣の部屋に音が響いて心配だという方もいると思います。 シロカ以外でも、ミル付きのコーヒーメーカーは音がしますので、 どうしても気になるという方は、 ミルの付いていないタイプのコーヒーメーカーを選びましょう。 (シロカのコーヒーメーカーは、すべてミル付きです) 3-3. 故障や破損の口コミが多いSTC-401に注意 シロカのコーヒーメーカーの口コミをチェックしていると、 ステンレスメッシュフィルターに穴が空きやすいことや、 コーヒーが抽出できなくなるというものを見かけます。 どのようなものでも、悪い口コミはあるものですが、 特にSTC-401という機種には、 このような口コミが多いため注意が必要です。 シロカのコーヒーメーカーを選ぶときには、 機種をしっかりと確認してから購入するようにしましょう。 3-4. 機種の違いに注意 シロカのコーヒーメーカーは、 全部で6種類あるのですが、 デザインやサイズ、基本性能はどれも同じです。 それぞれの違いは、 次の3つになるため、選ぶときには注意が必要です。 ・豆を挽く時間の違い ・自動蒸らし機能 ・ガラスサーバーとステンレスサーバー 3-4-1. 豆を挽く時間の違い シロカのコーヒーメーカーは、 すべて中細挽きに豆を挽く設定となっているのですが、 何杯分のコーヒーを抽出するかに合わせて、 豆を挽く時間の調節ができるようになっています。 これによって、 コーヒーの味が安定するように工夫されています。 この調節には、2段階で調節できるものと、 4段階で調節できるものがあります。 3-4-2. 自動蒸らし機能 ドリップコーヒーをおいしく淹れる時のポイントは、 「蒸らし」にあります。 蒸らすことによって、 コーヒー豆本来のあじわいを抽出することができるからです。 シロカのコーヒーメーカーを選ぶときには、 この蒸らし機能の有無に注意しましょう。 3-4-3. ガラスサーバーとステンレスサーバー シロカのコーヒーメーカーには、 ガラスサーバーとステンレスサーバーの2種類があります。 サーバーというのは、 抽出したコーヒーが溜まるポットのことです。 ガラスに比べて、 ステンレスは保温性に優れていることと、 落としたときに割れないという特徴があります。 どちらのサーバーが採用されているのかも確認しておきましょう。 3-4-4. シロカ全自動コーヒーメーカー比較表 4. おすすめのシロカ全自動コーヒーメーカーはコレ! ここまでシロカの全自動コーヒーメーカーの特徴をお伝えしてきました。 一番の魅力は、手軽に挽きたて、 淹れたてコーヒーを楽しむめるところです。 一方で気になるところは、 コーヒーをドリップするためのフィルターに穴が開いたり、 破れるという口コミが多いところです。 やはりこうした、悪い口コミは気になりますよね。 故障すれば、修理や交換に費用がかかってしまうからです。 でも、豆を挽くところから全自動で行なってくれて、 価格もデザイン、サイズも魅力的だと感じる方もいるでしょう。 そんな方におすすめのコーヒーメーカーがありますのでご紹介します。 それが、交換用フィルターがセットになっているものです。 4-1. SC-A122-TMF予備メッシュフィルター付特別セット 出典:シロカ ・参考価格(2017年7月現在) アマゾン参考価格:10,881円 楽天参考価格:15,208円 こちらは、SC-A121に、 予備メッシュフィルターが付いているタイプです。 シロカの全自動コーヒーメーカーの中でも最新のタイプで、 自動蒸らし機能と4段階のミル調節機能が付いており、 ポッドはガラスを採用しています。 シロカの全自動コーヒーメーカーを購入するなら、 機能や価格、予備フィルターがセットになっていることからも、 このタイプがおすすめです。 4-2. STC-501-TMF予備 メッシュフィルター付特別セット 出典:シロカ ・参考価格(2017年7月現在) アマゾン参考価格:9,980円 楽天参考価格:12,230円 STC-501に予備メッシュフィルターが付いているタイプもありますが、 先ほどのSC-A121と比べると、 自動蒸らし機能が付いていません。 おいしいコーヒーを淹れるなら、 価格もほとんど変わらない SC-A121の予備メッシュフィルターが 付属しているものがおすすめです。 シロカの全自動コーヒーメーカーの選び方まとめ シロカのコーヒーメーカーの特徴は、 豆を挽くところからドリップまでを、 全自動で行なってくれるとうことです。 美味しいコーヒーの条件である、 「挽きたて」「淹れたて」を叶えてくれるため、 今まで挽いた豆を買っていた方も、 インスタントコーヒーを飲んでいた方も、 おいしいコーヒーが飲めるようになります。 さらに、デザインもおしゃれで、 コンパクトで場所も取らず、 10,000円前後の価格で購入できることも人気の秘密です。 ただ、一つ心配なことは、 付属しているステンレスメッシュフィルターが、 破れたり壊れるという口コミがあることです。 もちろん、高い評価の口コミも多いのですが、 こうした低い評価の口コミはどうしても気になって、 購入を迷ってしまいます。 さらに、このフィルターは、 洗って何度も使えるペーパーレスフィルターとなっていますが、 これがないとコーヒーを淹れることができない部品です。 そこで、おすすめするのが、 こうした不安を解消できる、 SC-A121SSに予備メッシュフィルターがセットになったものです。 SC-A121SSは、 シロカのコーヒーメーカーの中でも最新のもので、 他のタイプよりも機能性にも優れています。 こちらのセットタイプでも、 実売価格は10,000円前後となっています。 豆を挽くところから全自動で行ってくれる手軽さと、 シロカのデザインやサイズ、 購入しやすい価格が気に入ったという方は、 こちらのモデルを選びましょう。 最後に、シロカのコーヒーメーカーは、 どのタイプもデザインが同じであるため、 選ぶときに間違えないように注意することが必要です。 おすすめのSC-A121SSには、 シルバーとブラックの2色がありますので、 インターネットで検索するなら、 次のように入力しましょう。 ・シルバー:SC-A121SS-TMF ・ブラック:SC-A121TB-TMF これで間違えずに探し出すことができます。 ぜひ今回の記事を参考にして、 お気に入りのコーヒーメーカーを見つけてくださいね。 あわせて読みたい.

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シロカ 全 自動 コーヒー メーカー

入れたて、挽きたてのコーヒーをいつでも自宅で味わえる!• コンパクトサイズで、場所を取らずに本格コーヒー!• 部品を取り外して丸洗いできるので、お手入れ簡単!• 嬉しい自動保温機能付き!• 全自動コーヒーメーカーランキングで1位を獲得! siroca(シロカ)はどんな会社が販売しているの? siroca(シロカ)を販売しているシロカ株式会社は、2000年6月に株式会社オークセールとして設立した、家電・生活用品メーカーです。 「ていねいに、うつくしく、こだわって」をテーマに、ホームベーカリーなどのキッチン家電・生活家電、寝具や雑貨まで、幅広くスタイリッシュな商品を開発・販売しています。 コーヒーメーカーは、マシン本体だけでなくUCCとコラボしたコーヒー豆も開発していて、自社で完成度の高い商品を作る事にこだわっています。 まさにテーマに沿った本格派コーヒーが期待できるコーヒーメーカーということで、コーヒー通の方から普段はティー派という方まで、広く注目される商品となっているようです。 コーヒーメーカーのsiroca(シロカ)は、シリーズ累計で20万台以上の国内販売台数を誇り、自宅だけでなくオフィスでの使用にも重宝されています。 siroca(シロカ)の体験レビュー! siroca(シロカ)は、コーヒーサーバーがガラスの物と,、ステンレスの物があるのですが、今回レビューするのはステンレス製の「siroca STC-501」という型番です。 全自動コーヒーメーカー「 siroca stc-501」の味だけでなく、使いやすさやお手入れのしやすさも含めて、正直に思ったことをレビューしていこうと思います! siroca(シロカ)はどのように届くのか? 高さ40cm、幅30cm、奥行き25cmぐらいのコンパクトな箱で届きます。 箱がこれだけコンパクトであるということは、中身のコーヒーメーカー本体はさらにコンパクトであるのではないかという予想にワクワクしました。 狭いキッチンでもさして問題なく置けそうですからね。 箱から本体を取り出してみます。 中に入っている部品はこれで全部です。 各部品はこのように、丸洗いできる部分は取り外すことができます。 比較的ラクに取り外せますし、これなら私でも面倒くさがらずに洗おうという気になれそうです。 siroca(シロカ)の使い方 まずは、給水タンクに水を入れていきます。 これは、コーヒーをカップに注ぐために使うコーヒーサーバーです。 このコーヒーサーバーは、給水タンクに水を入れるときにも使うのでとても便利です。 ステンレス製なので、熱いお湯を入れても全然問題なしです。 また、アイスコーヒーを作りたいときにはそのまま粗熱を取り冷蔵庫へ入れられるし、冷えるのも早い!と作る前からワクワクしました。 本体の右側にある給水タンクのフタを開けて、水を注いでいきます。 コーヒーサーバーにフタが付いているので、こぼれにくく、非常に入れやすいです。 今までに、コーヒーメーカーで給水がしにくい構造の商品というのは色々ありました。 その点はsiroca(シロカ)は優秀です。 水を入れ終わったら、次はコーヒー豆を入れていきます。 粉でも作ることができますが、今回はコーヒー豆でやってみます。 右側の写真は、sirocaに付属している、豆の量を量る計量スプーンです。 このスプーンにすりきり1杯豆を入れると、約3gが量れます。 ホットコーヒー1杯の豆の量は12g、マグカップ1杯なら15g、アイスコーヒーなら2杯で18gと、すべて3の倍数になっているので計算しやすいですね。 個人的にはアイスコーヒーの分量まで教えてくれているのがすごく良かったです。 そうでなければ特にコーヒーメーカーに慣れていない人は、必ずと言っていいほど薄いアイスコーヒーを作ってしまう事になるでしょうから。 上部分の本体のフタを外します。 左に付いているボタンを押しながら、上に軽く引っ張ると外れます。 ミル付きバスケットに豆を投入していきます。 奥の丸い部分には、中にカッターが付いていて、そのカッターで豆をガリガリと挽いてくれます。 豆を入れ終わったら、フタを閉めます。 「カチッ」というところまで回したら、しっかり閉まっている証拠です。 これで、コーヒーを淹れるまでの準備は完了です。 siroca(シロカ)コーヒーの淹れ方 コンセントをさし、メモリを「切」から時計回りに回すと「ピッ」という音とともに、「スタート」のボタンが青く点灯します。 「切」のすぐ上のメモリが粉で淹れるときのモードで、その上は豆で1杯分、2杯分と淹れるときのモードです。 それぞれの使用用途に合わせて、メモリを設定します。 コーヒーサーバーを、中の保温プレートに設置したらスタートボタンを押します。 あとは、希望の量まで自動的に入ったら勝手に止まります。 ドリップ中は、スタートボタンが青く点滅しますが、終わったら青の点灯に戻ります。 siroca(シロカ)の使い方は非常に簡単なので、始めてコーヒーメーカーに挑戦される方にも、なんのストレスもなく使用できると思います。 お好みのコップに注いで完成です! アイスを作る場合は、氷を入れておいたコップに注ぐか、あら熱をとってコーヒーサーバーごと冷蔵庫で冷やしてください。 ステンレスなのでよく冷え、氷で薄まることなく短時間で、美味しいアイスコーヒーができあがります。 siroca(シロカ)でコーヒーを淹れるときの音がうるさい sirocaは、ドリップしているときの音がすごく大きいです。 豆の挽くバリバリという大音量が、30秒ぐらい続きます。 硬い豆を挽くのですから、どんなに性能の良いコーヒーメーカーと謳われているものでも、無音というのは不可能です。 しかしそうは言っても、siroca(シロカ)の豆を挽く時の音は、一般家庭や静かなオフィスでは、ちょっと気が引けてしまうかもしれません。 私は最初使ったとき、こんなにうるさい音が鳴るとは知らなかったので、スタートボタンを押した瞬間、「ビクッ」となりました。。 騒音とまではいきませんが、朝早くや夜遅くに淹れるのは少しためらってしまうぐらいの音です。 粉で作るとそうでもないのですが、より美味しいコーヒーを飲みたい場合は豆を挽くと思うので、覚悟しておいてください。 siroca(シロカ)のお手入れ(メンテナンス)方法 siroca(シロカ)のお手入れは、部品のすべてを水洗いできるように、外せる仕様になっています。 メッシュフィルターは、そのまま洗わずに使っていると、中にコーヒーの残りカスが溜まって詰まりの原因になるので、1回ごとに取り外して洗っておきましょう。 ミル付きバスケットも、外して丸洗いするだけでOKです。 この部分も、豆を直接挽いているカッターの部分があるので、その都度洗うようにしておきましょう。 右に軽く回すとカチッという音がするので、そうすれば上に上げて外すことができます。 取り付けるときは、外した時と同じ角度ではめ込み、真っ直ぐな状態にするとカチッと音がして、しっかりはまります。 パーツだけでなく、本体のフタや、コーヒーサーバーもそのまま丸洗いできます。 本格派のコーヒーを作ってくれる上に、洗浄も簡単にできるのは嬉しい限りですよね。 いくら美味しいコーヒーを味わわせてくれても、洗浄やメンテナンスに時間がかかりそうなものなら、コーヒーメーカーを使うのがめんどくさくなってしまいます。 美味しいコーヒーを面倒くさくなく飲み続けたい自分には、siroca(シロカ)はとても合っているコーヒーメーカーだと感じました。 siroca(シロカ)を使ってみて良かった所、悪かった所 siroca(シロカ)を使ってみて良かった所 本体に簡単な取扱い方が記載されている 本体にミル付きバスケットの外し方が記載されていたり、給水タンクのメモリがあるのはとても便利だと思います。 特に給水タンクのメモリの目安は、忘れても説明書を見直す必要がないので、とても助かります。 たまにしかコーヒーを作らない人でも「あれ、どれくらい入れるんだったっけ?」と思うことがなく、スムーズにコーヒーを入れることができます。 コーヒーサーバーの使い勝手が良い 付属しているコーヒーサーバーが、コーヒーを注ぐためだけではなくて、給水タンクに水を注ぐ際にも使用できてとても便利です。 そのままアイスコーヒー用に冷蔵庫に入れたり、何か他の飲み物を入れて、コーヒーマシーンとは全く別のものにも使用できそうなので、使い勝手が良いです。 入れているときの豆の香りが良い 豆を直接挽いているだけあって、完成する前からとても豊かなコーヒーの香りがします。 ドリップし終わったコーヒーも、長時間豆の香りが続いて心地良いです。 この香りは、全自動コーヒーメーカーの特権で、ネスレのドルチェグストマシンにはない楽しみ方だと思います。 siroca(シロカ)を使ってみてちょっと残念な所 保温機能が短い 本体の中にある保温プレートは、30分間しか保温してくれません。 30分後はすぐに冷めてしまいますし、時間が経つと香りや味が徐々に落ちてきてしまいます。 作ったコーヒーは、すべて一度で飲み切るか、1杯ずつ作っていかないと、作り立ての暖かさを楽しむことができません。 コーヒーメーカーで作ったコーヒーが美味しく飲める時間を考えての30分リミットでしょうから、保温機能があるだけ良心的とも言えますが、もう少し長くてもいいかなぁと思います。 どの豆を選んだらいいのかわからない 豆を楽しむのがコーヒーの醍醐味ですが、そこまでこだわらないという方にとっては、ミル付き全自動コーヒーメーカーを買っても、どの豆を選んだらいいのかわからないと思います。 コーヒー豆の売れ筋を表示してくれている販売店であれば、とりあえずNo1の豆を買っておけば問題ないと思いますが、そういう表示がない店では選ぶポイントが分からず、高い豆をすすめられてしまうかもしれません。。 ネスカフェドルチェグストのカプセルのように、あらかじめどのような味か分かればいいですが、素人がコーヒー豆だけ見ても味を想像することができません。。 入れるときの音が大きい・時間がかかる 先ほども言いましたが、siroca(シロカ)はコーヒーを入れるときの音が致命的に大きいです。 防音がしっかりしている家でない限り、隣の人に迷惑じゃないかドキドキすると思います。 ドリップまでに時間がかかる コーヒーをドリップし終わるまでに、少し時間がかかると感じます。 マグカップ1杯分をドリップすると、バリバリと大きい音が30秒ぐらい、コポコポと静かに注ぐ音が2分ちょっとぐらいで、ドリップ完了までに3分弱かかります。 その点、「ネスカフェドルチェグスト」を使用してコーヒーを淹れる場合、「淹れるときの最適の温度はどのくらい?」などと考える必要はなく、あっという間に出来上がります。 ポットでお湯を沸かして、コーヒーを作るよりは断然早いですが、もう少し早く完成してもいいかなというのが本音です。 本体の中は丸洗いできない 丸洗いできる部品がほとんどですが、保温プレートがある内側部分、本体自体は水で洗えません。 外側は少しコーヒーが飛ぶことがあっても、タオルなどで十分拭き取れるのですが、内側は結構汚れるので、内側部分も取り外せて水で洗えたらもっと良かったと思います。 計量スプーンは本来粉専用のスプーン 今回のレビューでは計量スプーンで豆の量を量ってコーヒーを作りましたが、付属の計量スプーンは本来、粉を計るとき専用のもので、豆を量るものではありません。 正確な豆の量を量りたい場合は、電子はかりを使った方がいいと説明書にも書いてありますが、その場合少し手間がかかってしまいます。 siroca(シロカ)の口コミ・評判 挽きたてのコーヒーは美味しいですが、1〜2杯分の豆が設定1だと完全に挽けません。 またペーパーフィルターが使えないので、挽き終わったあとの片付けも若干面倒です。 siroca(シロカ)はどこで購入したらいいの? sirocaは、どこで購入するのが1番お得なのでしょうか?siroca STC-501の本体価格を、いろんなケースで比較してみます! ちなみに、siroca本体は、公式ページでの販売を行っていません。 公式サイトでは消耗品・部品しか売っていないので、他に取り扱っているところで比較します。 購入場所 値段(税込・送料込み) 家電量販店 9,980円 楽天 9,980円 Amazon 9,980円 公式ページでの希望小売価格は21,600円(税込)となっていますが、現在の相場は1万円前後まで下がっているようです。 家電量販店の最安値は、どこも9,980円でした。 楽天やアマゾンは価格の変動が頻繁にありますが、こちらも今のところ同じ9,980円になっていました。 siroca シロカ の本体価格は同じなので、あとはポイントや、保証内容を優先して購入するといいと思います。 ちなみに私は、楽天ポイントを貯めていることと、リアル店舗に行くのがめんどくさかったので、楽天で購入しました。 保障に関してはあまり意識していません。。 siroca(シロカ)の一杯あたりの値段 sirocaで作るコーヒーは、1杯あたりどれくらいの値段なのでしょうか? 通常のホットコーヒーであれば、カップ1杯分の豆の量は12gです。 選ぶコーヒー豆の自由度が高いので、一概には言いにくいですが、100gで250円程度の平均的な豆を使用した場合、1杯約30円という計算になります。 ちなみに、コーヒーの専門店やカフェで使用されているコーヒー豆は、100gで500円前後と言われています。 カフェの味を忠実に再現するために、それくらいの値段の豆を使用したとしても、1杯あたりの値段は約60円です。 美味しいカフェで400円前後のコーヒーを飲むことを考えたら、かなりお得ですね。 siroca(シロカ)に入れる豆の賞味期限について sirocaで1日どれくらいのコーヒーを飲むかによりますが、1日1杯ならホットコーヒーで12g、100g入りの豆を購入しても約9日でなくなります。 毎日1杯以上飲む方であれば、300〜400gずつ豆を購入すれば1ヶ月程度は持ちます。 ただコーヒー豆は、1度封を開けてしまうと、しっかりした保存方法でないと味が劣化してしまいます。 賞味期限は一応記載されていますが、100gずつ封を開けて、残りの300gぐらいを買い置きしておくのが良いと思います。 夏場は難しいと思いますが、できるだけ気温の高いところには置かないようにしましょう。 袋に空気を入れない 封を切ったコーヒー豆をしっかり閉めず、空気にさらすことで劣化が早まり、酸化が進んでしまいます。 チャックがついているビニール袋や、フタで密封可能なビンに入れ替えるのが良いと思います。 siroca(シロカ)の一日あたりの電気代 コーヒーメーカーsirocaの1日あたりの電気代を計算してみます。 sirocaの消費電力は600Wです。 ・コーヒー1杯を入れたときの電気代: 約0. 4円 ・待機電力: 約0. 2円(1日) 1杯あたりの消費電力を計算すると値段は非常に安いですが、問題は待機電力と保温です。 電源が入っていなくても、待機電力はかかります。 さらにsirocaは、スイッチを「切」に設定していないと自動的に保温されます。 保温は待機電力よりも電気代がかかり、1時間で約1円かかっていまいます。 自動保温機能は30分までなので、1日1回保温機能を使えば0. 5円です。 トータルでかかる1日の電気代は、こまめにコンセントを抜いて待機電力を抑えれば、保温機能を使っても約1. 4円程度ということになります。 siroca(シロカ)のまとめ sirocaは、「カフェで飲むコーヒー」を自宅で再現できているコーヒーメーカーだと思います。 私はコーヒーの香りが大好きなので、あの入れたての芳醇な香りは、私的にはとてもポイントが高いです。 全自動コーヒーメーカーは、高いものでは10万円単位というものもある中で、1万円前後でこれだけコンパクトで高性能というのは感心する限りです。 ネスカフェドルチェグストとはまた違ったデザインになりますが、とてもおしゃれで、インテリアを邪魔しないので、一家に一台置いておきたい全自動コーヒーメーカだと思います。

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