伊勢神宮 参拝ルート。 【神社】伊勢神宮【御朱印】

「伊勢神宮」の正しい参拝ルート&隠れパワースポットをご紹介!

伊勢神宮 参拝ルート

事前に予約が必要• そこで貰った「無垢塩草(不浄祓守り。 むくしおぐさ、と読みます)」を持って神宮に参拝します。 二見輿玉神社で無垢塩草(200円)を購入し、それを持って神宮に参拝します。 現在は3番のスタイルが最も主流。 時間があって、しっかりとしたお清めを受けたいという方は2番が良いでしょう。 JR「参宮線」(駅からは地図の赤ルート)• 「伊勢二見鳥羽周遊バスCAN」(停車場からは地図の青ルート) のいずれかの方法で行くことになります。 それぞれ周辺スポットに特徴がありますので、行き帰りで違うルートを使ってみるのも楽しいかと思います。 JR「参宮線」で向かうルートは美味しくてレトロな街並み• 「伊勢市駅」から二見浦駅までJR参宮線(6分)• そこから徒歩10分~15分ほど のルートです。 二見浦駅から二見輿玉神社へのルートには、昭和初期からの雰囲気を残した建物やお店が並んでいます。 塩ようかんが美味しい「五十鈴勢語庵」や、お持ちと黒蜜がトッピングされたかき氷が食べられるカフェ「御福餅本家」など、隠れたスイーツの名所だったりします。 伊勢神宮を目指し長旅をしてきた人々が足を休めた二見の地を、ゆるりと歩き楽しんでみてください。 【注意】JRの本数がちょっと少なめ 行きは伊勢中心部からなので時間の調整がしやすいですが、帰りはそうはいきません。 二見浦駅の周囲に、時間を潰せるスポットは皆無。 駅にも何もありません。 二見輿玉神社やその周辺で、ある程度時間を調整しておくことをおすすめします。 「伊勢二見鳥羽周遊バスCAN」で向かうルートには水族館が!• 「伊勢市駅」から「夫婦岩東口駅」まで40分ほど• そこから徒歩5分ほど バスで行くメリットは• 伊勢市駅• 外宮前• 内宮前 など、幅広いエリアからバス1本で行くことが出来ます。 スケジュールに余裕があれば是非寄ってみてください。 【注意!】「伊勢神宮参拝きっぷ」は対象外 「伊勢神宮参拝きっぷ」は伊勢駅~内宮エリアを網羅するもので、二見輿玉神社へ向かうJRやバスはエリアに含まれていません。 しかし、いずれにしても片道200円程度なので、大きな出費なく行く事は可能です! 二見輿玉神社の次は、伊勢神宮「外宮」へ! 二見輿玉神社で禊を済ませたら、次はいよいよ伊勢神宮の「外宮」です。 二見輿玉神社から外宮への行き方• 外宮の参拝方法、周辺スポット について、次回記事へ続きます! 【次回記事準備中】.

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伊勢神宮の参拝方法と正しい参拝の慣わし

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外宮から内宮へバスで移動 乗り方と値段は? 地方によってバスの乗り方はそれぞれ。 前乗り?後ろ乗り?支払いは先に払う?後に払う?値段は?交通系ICカードは使える? 案外戸惑うバスの乗り方ですが、 伊勢神宮参拝の際に利用したいバスの乗り方は一体どうなのでしょう? 外宮から内宮へ向かうバス停の場所 外宮の表参道前、正面に面した道路にバス停があります。 (とてもわかりやすい位置です) 2番乗り場から内宮へ向かう路線バスが出ています。 外宮から内宮へのバスの乗り方、降り方 地方によって乗り方が違って戸惑うことがあるので、事前にわかっていると安心です。 外宮から内宮へ向かう三重交通バスの乗り方について知っておきましょう。 交通系ICカードの利用が可能です。 お持ちの場合は持参しましょう。 現金支払いの場合• バスが到着したら、バス後方のドアから乗り込む• 乗り込む際、整理券を取る 降りる時に使用するので折り曲げたり無くしたりしない様に• バスが目的地に到着したら、バス前方で整理券、現金(お釣りが出ない様に)を運賃機へ投入して支払う• バス前方のドアから足元に注意しつつ下車する 交通系ICカード支払いの場合• バスが到着したら、バス後方のドアから乗り込む• 乗り込む際、ICカード読み取りの機械に持参したICカードをタッチする• バスが目的地に到着したら、バス前方でICカード読み取り運賃機にICカードをタッチして支払う• バス前方のドアから足元に注意しつつ下車する 後ろ乗り、後払い(下車場所によって料金が異なる)のバスでした。 三重交通バスで使用可能交通系ICカード• Suica(JR東日本)• PASMO(パスモ)• toica(JR東海)• manaca(名古屋交通開発機構・エムアイシー)• ICOCA(JR西日本)• PiTaPa(スルッとKANSAI)• nimoca(ニモカ)• Kitaka(JR北海道)• SUGOCA(JR九州)• はやかけん(福岡市交通局) これらのICカードが使用可能です。 普段お使いのICカードがあれば、便利でスムーズにバスの乗り降りができます。 外宮から内宮までのバス料金は 三重交通バスで外宮前から乗車し、内宮まで移動した場合の料金は 大人440円 小児220円 料金はちょうどの金額を事前に用意しておきましょう。 バスの中にも両替機はありますが、混雑でバスの中の両替機まで移動できない可能性があり、走行中は揺れるので危険を伴います。 降車する際に両替していたのでは降りたい方を待たせてしまいますので、スムーズに降りられる様に準備しておきましょう。 交通系ICカードでの支払の場合はチャージを忘れずにしておきましょう。 外宮から内宮へ バス移動の所要時間 内宮前行きのバスは11時から15時までの間は10分間隔で運行されています。 バスの乗車時間は約10分と伊勢神宮ホームページには記載がありました。 途中のバス停の停車回数、道路の混雑状況などの影響によりもっとかかることもあるので 時間に余裕を持って行動することをおすすめします。 私は、内宮の前から伊勢市駅(外宮から徒歩5分の距離)までタクシーで移動し、料金は 1,770円でした。 (2019年消費税8%当時) 4人で乗って割り勘の場合はバス料金とさほど変わらない金額ですね。 乗車時間は15分程度です。 5kmほどの移動であれば所要時間は15分程度、料金は2,000円用意しておけば十分と言えそうです。 が、連休や土日祝日の場合には渋滞に巻き込まれる可能性もあり、プラスの時間や料金の発生が考えられます。 混雑に巻き込まれた場合には、途中下車・・という選択を取ることも視野に入れておくといいかもしれません。 意外と知られていない、伊勢のタクシールール タクシーを呼び止めて乗車したことはありますか? 流しのタクシーをつかまえるという、ごく一般的に行われることだと思います。 が、伊勢ではこれが通用しません。 伊勢のタクシーは 「流し」では止まらないというルールがあります。 外宮前にも内宮前にもタクシー乗り場がありますので、タクシーの利用を考えている場合は必ずタクシー乗り場から乗車しましょう。 タクシーに迎えに来てもらいたい場合はタクシー会社へ連絡しましょう。 株式会社三交タクシー・伊勢営業所 0596-36-5333 三重近鉄タクシー株式会社・伊勢営業所 0596-28-3171 伊勢神宮外宮から内宮まで徒歩で移動してみよう 江戸時代にお伊勢参りをしていた人たちが歩いていた距離です。 想いを駆せてたどってみるというのも伊勢神宮参拝の醍醐味かもしれません。 実際に歩いて移動できる距離なのか、歩いて周る際の注意点を把握しておきましょう。 徒歩ルート最短距離 外宮から内宮まで、一番の最短距離のルートは 御木本道路(県道32号線)を通るルートで4. 5kmほどとなります。 5kmならさほど長距離には感じないかもしれませんが 大人の足で、だいたい50分から1時間くらいかけて歩く距離です。 私が実際に歩いたルート紹介.

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天皇陛下の伊勢神宮参拝11月の奉迎場所やルートをチェック!

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外宮(豊受大神宮)• 内宮(皇大神宮)• おはらい町(おかげ横丁) 混雑具合によっても変わりますので一概には説明できないものの、所要時間はそこまで長くかからないので1日で伊勢神宮の全てを満喫することもできます。 どんな観光ルートがおすすめなのか以下ではまとめていますので、伊勢神宮へと行く前に一度チェックしておいてください。 外宮の観光時間別モデルコース 伊勢神宮でまず最初に参拝するのが外宮で、季節別の参拝時間を見ていきましょう。 外宮の季節別の参拝時間• 1月~4月:5時~18時• 5月~8月:5時~19時• 9月:5時~18時• 10月~12月:5時~17時 10月~12月にかけての時期は17時までと早く閉まりやすいので、あらかじめ予定を考えておかなければなりません。 ただし、年末年始の12月31日~1月5日までは終日参拝ができ、全国から多くの観光客が集まりますよ。 伊勢神宮の外宮の観光時間は約90分が目安で、おすすめのモデルコースをまとめてみました。 表参道火除橋(おもてさんどうひよけばし) 外宮でまず最初に観光しておきたいのは、伊勢市駅から徒歩5分~7分程度で到着する表参道火除橋(おもてさんどうひよけばし)です。 表参道火除橋(おもてさんどうひよけばし)の入り口には防火のためにつくられた掘川が流れていて、火除橋がかけられています。 橋を渡って少し進むと左手に参拝の前にお清めをする手水舎(てみずしゃ)が見られますので、次の手順で清めなければなりません。 手水舎で手と口を清める手順• 右手でひしゃくを持って水を汲んで左手へとそそぐ• 左手を洗った後に持ち替えて今度は右手へとそそぐ• 右手を洗った後にもう一度持ち替える• 左手に水をそそいでから口をすすぐ(直接ひしゃくへと口をつけてはいけない)• 左手へとそそいで洗った後に残りの水でひしゃく自体にかける• 最後にひしゃくを立てて自分が触れた柄の部分に水を流して清める• 手水の方法がイマイチ分からないという方は、伊勢神宮へと参拝する前に以下の動画を参考にしてみてください。 【参考動画:手水の作法】• お神札やお守りの神棚等の授与• 御神楽や御饌などご祈祷のご奉仕• 次期式年遷宮に向けた御造営資金の奉納 伊勢神宮へと出向き、大々神楽を奉納するのがお蔭参りでの人々の一番の憧れでした。 観光の時間があれば、神域の四方を意味する四至神や神饌しんせんなどを祓い清める五丈殿や九丈殿も見て回りましょう。 正宮(豊受大神宮) 手水舎での手水でお清めをした後は、正宮(豊受大神宮)へと進むのがおすすめの観光ルートです。 食物や穀物を司る神がお祀りされているのが特徴で、二拝二拍手一拝をするのが基本ですね。 ただし、正宮(豊受大神宮)を感謝を伝える場所ですので、ここでは個人的なお願い事はなるべく避けましょう。 三ツ石(みついし) 正宮での参拝を終えた後に最初に見られる伊勢神宮のパワースポットは三ツ石(みついし)です。 伊勢神宮に限らず全国の至る場所にパワースポットはあり、どんな魅力があるのか幾つか挙げてみました。 パワースポットの魅力• 人生が良い方向へと向かうきっかけを授けてくれる• 気持ちが癒されたり元気になったりする• その土地や建物の気(エネルギー)と密接な繋がりがある 現在ではご年配の方だけではなく、20代や30代など若者にもパワースポットが人気ですよ。 伊勢神宮の外宮の三ツ石(みついし)は、石の上に手をかざすと温もりを感じられると言われていますが、手を合わせるのが正しい作法ですので試してみましょう。 亀石(かめいし) 三ツ石から別宮へと行く際には石の橋を渡る形となり、その亀石(かめいし)も伊勢神宮のパワースポットの一つです。 横から見ると亀のような形をしているため、亀石と呼ばれるようになりました。 歴史が長くてそれなりにパワーの強いパワースポットですので、見落とさないようにしっかりと触れておくのがポイントです。 多賀宮(たかのみや) 外宮に所属する四別宮のうち、多賀宮(たかのみや)は第一に位しています。 以下では多賀宮(たかのみや)にどんな特徴があるのか簡単にまとめてみました。 多賀宮(たかのみや)の特徴• 殿舎の規模も他の別宮と比較して大きい• 豊受大御神の荒御魂(あらみたま)が祀られている 亀石を渡って真っすぐに進んで階段を上ると見えてきますので、忘れずに参拝しておきましょう。 土宮(つちのみや) 亀石を渡って右側に見えてくるのが土宮(つちのみや)で、深い杉木立の中に鎮座しています。 地主の神の大土乃御祖神として祀られていて、東向きにご鎮座していることを考えると古くからの姿を残したものと言えるのです。 風宮(かぜのみや) 亀石の右側に土宮があるのに対して、左側には風宮(かぜのみや)があります。 風宮(かぜのみや)は、級長津彦命(しなつひこのみこと)と級長戸辺命(しなとべのみこと)をお祀りしているのが特徴ですね。 他の場所と同じように忘れずに参拝をしておきましょう。 勾玉池(まがたまいけ) 外宮を観光するに当たり、勾玉池(まがたまいけ)も忘れてはいけません。 勾玉の形をした池で、毎年梅雨の6月頃になると花菖蒲が美しく咲き誇ります。 「雨が降っていると面倒だから観光したくない」と考えている方は多いものの、雨が降った時の伊勢神宮も違った味があって魅力的ですよ。 外宮の参拝が終わった後に、休憩所から勾玉池(まがたまいけ)を眺めてみてください。 昼食休憩と内宮参拝の時間を考えると、外宮の参拝は10時~11時頃から始めるのがおすすめです。 内宮の参拝可能時間は、次のように外宮と一緒です。 内宮の季節別の参拝時間• 1月~4月:5時~18時• 5月~8月:5時~19時• 9月:5時~18時• 10月~12月:5時~17時 5月~8月の夏は19時までと他の季節と比べて長くなっていますが、おはらい町の中にあるおかげ横丁も営業時間が決まっていますので、ゆっくりしすぎないように注意しましょう。 外宮から内宮まで行くには少々距離が離れているため、タクシーかバスで移動します。 移動費用を安く済ませたいのであればバス、3人~4人で観光しているグループはタクシーで割り勘するのがおすすめですね。 以下では内宮のおすすめの観光ルートやモデルコースを紹介していますので、初めて伊勢神宮を楽しむ方は一度チェックしておいてください。 五十鈴川御手洗場(いすずがわみたらし) 内宮への入口の宇治橋は、人と神を結ぶ懸け橋として有名です。 宇治橋の正面に位置している大鳥居の姿を眺めると、「全ての人々は心が洗われて清浄な宮域に入る心構えの大切さを実感できる」と言われています。 上記で説明したのと同じように、五十鈴川御手洗場(いすずがわみたらし)の川でも手を浸して清めてから正宮へと向かいましょう。 滝祭神(たきまつりのかみ) 五十鈴川の御手洗場の近くには、滝祭神(たきまつりのかみ)が鎮座しています。 内宮の滝祭神(たきまつりのかみ)にどんな特徴があるのか簡単にまとめてみました。 滝祭神(たきまつりのかみ)の特徴• 古来から社殿のない石神として祀られている• 五十鈴川の守り神として祀られている• 天照大御神(あまてらすおおみかみ)にお取り次ぎすることから「取次ぎさん」とも呼ばれている 意外と分かりづらい場所に位置していますので、地図やマップで確認して見落とさないようにしてくださいね。 正宮(皇大神宮) 御手洗場で手水をして清めた後は、正宮(皇大神宮)で参拝します。 内宮の正宮では天照大御神(あまてらすおおみかみ)が祀られていて、記紀によると太陽を神格化した神だということが分かりました。 お神札授与所では、御神楽や御饌などご祈祷のご奉仕、次期式年遷宮に向けた資金の奉納を承っていますよ。 伊勢神宮の内宮でも大事なスポットなのは間違いないものの、写真は階段の下からしか撮影できないので注意しましょう。 観光時間がある方は、神様の台所と呼ばれている忌火屋殿や外宮の豊受大御神を迎える御贄調舎も訪れるべきです。 荒祭宮(あらまつりのみや) 荒祭宮(あらまつりのみや)は殿舎の規模が他の別宮よりも大きく、十別宮のうち第一に位しています。 内宮の御正宮ではただ感謝するのに対して、荒祭宮では個人的なお願いができます。 内宮の参道を真っすぐに進んでいるだけでは辿り着くことができないので、事前に地図やマップを見て場所を確かめておいてください。 風日祈宮(かざひのみのみや) 風日祈宮(かざひのみのみや)では、伊弉諾尊の御子神が祀られています。 国を救ったと言われている風の神で、毎年5月14日と8月4日には天候の順調と五穀が豊かに育つように願う風日祈宮祭が実施されているのが特徴です。 風日祈宮橋の上からは美しい新緑や紅葉を眺めることができますので、秋の季節には魅力が更に深まるのは間違いないでしょう。 参集殿 風日祈宮(かざひのみのみや)を回って少し疲れてしまった時は、参集殿で一息入れるのがおすすめです。 参集殿は参拝者向けの無料休憩所で、中央の能舞台では能や狂言を中心に様々な行事が奉納されていますよ。 荒祭宮は伊勢神宮の内宮の中でも格式の高い別宮ですので時期に関わらず多くの観光客が集まりやすく、参拝までに長い時間がかかるケースも少なくありません。 外宮から内宮へと観光する際は、なるべく時間に余裕を持って進むのがポイントです。 おはらい町(おかげ横丁)の観光時間別モデルコース 内宮を参拝して時間が余れば、おはらい町(おかげ横丁)は確実に寄りたい観光スポットとなります。 内宮前で栄えているのがおはらい町で、その一角に参拝後の街歩きを楽しめるおかげ横丁があるイメージです。 飲食店やお土産屋さんに加えて歴史的な建造物も多く、お伊勢さんらしいレトロな雰囲気を味わうことができるのではないでしょうか。 お正月やお盆休みだけではなく、毎日がお祭りのように賑わっていますね。 自分の好きなお店へと立ち寄るのがベストですのでおはらい町(おかげ横丁)のモデルコースは特に決まっていないものの、以下では一度は立ち寄りたいおすすめのスポットを幾つか挙げてみました。 自分の食べたい食べ物が販売されているお店へと出向き、参拝し終ってお腹が減った状態で食べ歩きをするのがベストですね。 ただし、おかげ横丁の営業時間は多くのお店が次のように短くなっています。 おかげ横丁の季節別の営業時間• 3月~6月:9時30分~17時30分• 7月~8月:9時30分~18時• 9月~10月:9時30分~17時30分• もちろん、全てのお店が上記の営業時間に当てはまるわけではなく、冬でも20時まで空いているところもありますので、絶対に訪れたい場所の営業時間は事前に確認しておきましょう。 まとめ 以下では伊勢神宮のそれぞれの観光ルートの目安をまとめてみました。

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