バトル グラウンド tier。 【ハースストーン】バトルグラウンドの現環境や注目ヒーローを紹介

【HSバトルグラウンド】トップランカー達が考えるTierA以上のボスとそのアンサンブル。そして、レート5000が語るグレード&種族毎の考察

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Tier 1 大悪党ラファーム 毎回ヒロパを使って相手ミニオンを奪いまくるだけで圧倒的なアドバンテージを取れる。 弱いミニオンを獲得しても売却すれば1コインになるため無駄にならない。 ミニオン獲得の絶対量が他のヒーローよりも増えるため、トリプルも狙いやすい。 ダンシン・ダリル ミニオン売却と雇用を積極的に繰り返すことで強い効果を発揮できるヒーロー。 酒場での立ち回りに慣れないと扱いが難しく、かなりピーキーな性能なので上級者向けのヒーロー。 ケルサス・サンストライダー ミニオン購入三体目ごとに強力なバフを乗せられるヒーロー。 ヒロパにコインを使わずにバフできるのが優秀。 売却還元率の高い《野良猫》《マーロックのタイドハンター》のようなトークン生成ミニオンを使えばさらに出費を抑えられる。 ノズドルム このヒロパから他のヒーローと比べて毎ターン1回は多く入替ができることになる。 当然欲しいユニットを見つけやすくなるし、トリプルも狙いやすくなる。 使い勝手が良くシンプルに強い。 ミニオンを集める序盤~中盤で非常に有効なヒロパで、最初のスタートダッシュで有利を取れる。 ミニオンの取捨選択が重要になる中盤以降は使い勝手が悪くなっていくが、残り2コイン余った状態でボードに欲しいミニオンがいるなら、とりあえずこのヒロパを使って損は無い。 他にもトークン生成系の断末魔と相性が良く、聖なる盾や範囲攻撃を持つミニオンとも相性抜群。 相手のミニオンもバフしてしまうが、間違いなくこちらの方がこのヒロパと相性の良い編成を作れるので無問題。 ミニオン売却を絡めてコインを増やせばより多くのバフも可能。 狙ったミニオンをバフできるのが優秀で、範囲攻撃を持つミニオンや盤面に長く残ることでアドバンテージを蓄積できるシステムミニオンをバフすることで、大きな優位性に繋がる。 Tier 2 ピラマッド 二度のバフで最初期と比べるとヒロパの強化値が二倍になったヒーロー。 ランダム対象とはいえ1コインでこのバフ量は魅力。 これを毎ターン使うだけで盤面の耐久力を大きく向上させることができる。 無限のトキ ヒロパを使うことで通常より質の高い酒場入替ができるのが強みのヒーロー。 酒場グレード5になれば、このヒロパから毎ターン非常に強力なグレード6のミニオンをボードに出せるため、終盤は特に強い盤面を作りやすい。 サー・フィンレー・マルグルトン 開始時にサー・フィンレー・マルグルトン以外に強力なヒーローがいなければ、これを選ぶことで再びヒロパを選ぶチャンスを得られる。 最初の選択肢に「使いたいヒーローがいない」を解決してくれる存在。 ミルハウス・マナストーム 1ターンに入替よりもミニオン雇用を多くすれば他のヒーローよりテンポを取ることができ、《マーロックのタイドハンター》《野良猫》といったトークン生成ミニオンは実質売却で100%還元になる。 雇用>入替な序盤で特に強く、中盤くらいまではテンポ面で優位をとりやすいため下位になりずらいのも強み。 半面、盤面の質を上げたい終盤では入れ替えとグレードアップコストが足を引っ張りがち。 エリーズ・スターシーカー 酒場をアップグレードしたとき、3コインでそのグレードのミニオンを発見できる《人材募集地図》を獲得できるヒーロー。 低グレードのミニオンも混じるボード更新と違い、《人材募集地図》は確実にそのグレードのミニオンを発見できるため、安定して優秀な戦力を確保できる。 ネズミの王 ヒロパに対応する種族が毎ターンランダムに変わるのが特徴のヒーロー。 ヒロパに合わせた種族を雇用すれば高いバフの恩恵を受けられる。 ボード更新をうまく使えばヒロパに合わせた雇用もしやすい。 バフを絡めた雇用がハマれば序盤~中盤まではかなり強い。 種族がバラけていくため、ミニオンの種族シナジーの恩恵は受けづらくなるが、《光牙の執行者》のような多種族構成とシナジーのあるミニオンの効果は活かしやすくなる。 偉大なるアカザムザラク バトルグラウンドに秘策を持ち込めるヒーロー。 秘策は効果が発動しなくても次の戦闘に持ち越されるため無駄にならない。 敗北を一度耐えられる《アイスブロック》、攻撃対象になったミニオンをコピーできる《分裂の幻術》、攻撃対象になったミニオンに聖なる盾を付与できる《自動防衛マトリクス》あたりは終盤でも強力。 ミニオン選択に加え秘策の選択とそれにあった編成・配置が求められるため、他ヒーロー以上にRNGとゲーム性に富んでおり、使っていて楽しい・プレイングで差をつけやすいのが人気の秘訣か。 アレクストラーザ 酒場グレード5になったタイミングでドラゴン二体を無料で発見できる。 自分がドラゴン編成を作っていれば非常に大きな恩恵を受けられるが、それ以外の種族編成の場合、ドラゴン発見はほとんどの場合戦力強化に繋がらず、ただの売却駒になることも。 このヒーローを使うならドラゴン編成を目指していきたい。 メカを優先的にピックしていくだけでアドバンテージを蓄積でき、メカ編成とシナジーのあるヒーロー。 マリゴス 0マナヒロパなので気兼ねなく毎ターン使うことができ、確実に編成の質を上げることができる。 シンドラゴサ ヒロパをうまく使うことで序盤から強力な動きができる。 そのため、凍結とボード更新のタイミングの見極めが他ヒーロー以上に重要。 ワグトグル女王 多種族編成とシナジーがあるヒーロー。 攻撃力バフのため範囲攻撃を持つ《洞窟ヒドラ》《エネミーリーパー4000》、聖なる盾、《ネズミ軍団》とは特に相性が良い。 これらをできるだけ多く採用した編成にすることでこのヒロパの強みを最大限に活かせる。 パッチウァーク 他のヒーローよりも体力が10多いのが特徴。 体力の多さから他のヒーローよりも負けられる回数が多くなるというのは単純ながら大きなメリット。 体力が多いということは序盤に死ににくくなるということであり、その性質から最下位にはなりくい。 逆に1度の戦闘でのダメージが多くなる終盤ではこのヒロパの価値が相対的に下がっていき、ボード強化に繋がるヒロパではないため、上位陣に後れを取りやすいのが弱点。 また種族シナジーが重要なバトルグランドにおいて、全ての種族シナジーの恩恵を受けられる融合体は非常に優秀。 融合体ならバフはもちろん、聖なる盾や猛毒を付けることも容易で、終盤までしっかり戦力になってくれる。 バーテンド・トロン ヒロパ効果から他のヒーローよりも早いタイミングで酒場グレードを上げられるのが強み。 強みがシンプルでクセなく使えるため初心者でも扱いやすい。 リッチキング 蘇り付与からシステムミニオンの場持ちを良くしたり、断末魔をもう一度発動することでバリューを出すことができる。 ただ蘇りを付与するのは次の戦闘のみで、強化を蓄積していけないのが残念。 シャダウォック 《温厚なメガサウルス》のような全体バフ効果を二倍にすると大きなバリューを出すことができ、全体バフ雄叫びを複数持つマーロック編成とは特に相性が良い。 また《ホッポング・ホッパー》を複数購入出来ればこれを爆発的にバフできるのもこのヒーローならではの強み。 ケイ 最初の2ターンはなにもできないが、3ターン目に酒場グレード3のミニオン二体を無料で発見できる。 他のヒーローよりも素早く二体のグレード3ミニオンを、しかも発見から得られるのが強みで、そこで得たミニオンを軸に盤面形成していけばその後の優位性にも繋がりやすい。 ただ現在のグレード3プールはそこまで強力なミニオンがおらず、相対的にこのヒーローの価値も落ちている。 ネファリアン 一見地味なヒロパだが、バトルグラウンドにおいて非常に強力な聖なる盾を剥がせる効果である点が評価ポイント。 これは終盤において特に有効で、相手の聖なる盾をまとめて剥がしつつ、こちらは聖なる盾を絡めた強いボードを作っていれば圧倒的な優位性になる。 ただ最近は《鯖きの聖者》《赤のナディーナ》など戦闘中に聖なる盾を付与できるミニオンが増えたため、このヒロパのメタ性能は前よりも絶対性はなくなった。 レディ・ヴァシ 酒場をアップグレードすると酒場ミニオンを進化させる効果を持つ。 条件付きの無料疑似入替といった感じ。 ただこの効果は、 ほぼノズドルムの下位互換なのが悲しい。 酒場にいるミニオンの平均グレードが高いほどこれの効果での進化の期待値も高くなるため、凍結などを駆使してアップグレードするタイミングを図りたい。 レノ・ジャクソン ミニオン一体をゴールデンに出来るが、自分の盤面にあるミニオンしかゴールデンにできないため雄叫び効果は使えず、このヒロパを使ってゴールデンにしても発見カードは獲得できない。 基本的には編成の核となる永続効果を持つミニオン(ブランやソウルジャグラーなど)に使うのが理想だが、そのようなミニオンの絶対数は多くなく、それらを引けないとこれのヒロパの効果も活かしづらい。。 ハマったときの爆発力はあるが下振れも酷いヒーローといったイメージ。 休眠状態になったミニオンは酒場スペースを占有するため、入替などで新しいミニオンが出る場所が減るのは難点。 また2ターン後は編成の方向性が変わっていたり、カードパワー的にもういらない状況になっていることも多く、安くミニオンが手に入ってもタイミング的に活かせない場面もちらほら。 地獄のジョージ バトルグラウンドにおいて聖なる盾は非常に強力で、これで付与した聖なる盾は永続的に適用されるため、盤面の質を上げるフェーズでは最強クラスのヒロパ。 ゲーム終盤ではめっぽう強いヒーローだが、ヒロパコストが高いため序盤~中盤くらいまではヒロパを使いづらく、他のヒーローにアドバンテージ面で後れを取りやすいのが弱点。 リッチのバズィアル 2ダメージと引き換えに無料で1コイン獲得できるヒーロー。 コインの優位性を活かして相手より強い盤面を早期に作っていくのが理想。 半面、ヒロパを使うほどこちらが対戦で負けられる回数は減っていく。 まさに諸刃の剣。 能動的にダメージを受けらえる性質から《浮遊する番人》《アニヒランのバトルマスター》とは非常に相性が良い。 イセラ ヒロパからドラゴンを集めやすくなるため、ドラゴン編成と相性が良い。 酒場グレードが低い序盤は《チビレッドドラゴン》が出やすいため、これを複数置いたドラゴン編成も積極的に狙っていける。 イリダン・ストームレイジ 戦闘開始時に先を取ってこちらのミニオン二体で殴れるヒーロー。 《ン=ゾスの落とし子》のような断末魔から全体バフできるミニオンや《洞窟ヒドラ》《エネミーリーパー4000》の範囲攻撃ミニオンの効果を確実に活かせるのが強み。 ただ攻撃先がランダムかつ挑発である程度相手の攻撃対象をコントロールできるバトルグラウンドでは先に殴れる権利がそこまでアドバンテージにならず、テキストの印象ほどの強さは無い。 Tier 4 菌術師フラァグル 編成が絞られるかつ序盤では使いづらいヒロパである点が低評価。 欲しいマーロックが出なくてもそれを売却することで再びマーロックガチャができる。 中盤以降はこれを繰り返すことでマーロックシナジーを安定して強化していくことが可能。 ただそこにたどり着くまでは自力である程度マーロック編成を揃える必要があり、そこがうまくいかないとこれのヒロパも活かせないジレンマ。 ロード・ジャラクサス 悪魔を全体バフできるヒーロー。 盤面の悪魔が多いほど効果を発揮できるヒロパなので、どれだけ悪魔を効率的に集められるかが重要になる。 ピュートリサイド教授 強力な攻撃力バフができるヒロパで範囲攻撃や聖なる盾ミニオンと相性が良い。 ただバフが乗るのは次の戦闘のみで、強化を蓄積していけないのが残念。 ガラクロンド 酒場のミニオン1体を進化できるヒロパ。 ただこれを使ったからといって欲しいミニオンが来るとは限らず、それに1コイン使うのは微妙なところ。 期待値的には酒場入替とあまり変わらない気もする。 進化したミニオンを凍結すれば次のターンに再びそれを進化可能。 これを繰り返すことでかなり早いタイミングでグレード6ミニオンを獲得できる。

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【ハースストーン:バトルグラウンド】ティアSヒーローの安定感! 獣キュレーターとメカA.F.ケイで上位【サボってアドってメカメカドーーン!】

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あらすじ [ ] 未知の生命体「亞害体」が現れるようになってから25年。 平和な日常の裏、遠く離れた地で人類は戦いを続けていた。 ある日、失業中の男 平仁一郎の元に一通の手紙が届く。 それは亞害体と戦う組織・人類連合からの採用通知だった。 幸せになることを諦め、その代わりの生きがいを得たいと考えていた仁一郎は、人々を守る戦いに身を投じる決意をする。 そうして人型兵器「RIZE」のパイロットとなった仁一郎は、配属された31小隊の面々とときには衝突しながらも協力し、亞害体や司令部からの理不尽な作戦内容に立ち向かっていく。 登場人物 [ ] 31小隊の隊員 [ ] 人類連合日本支部に所属するRIZEのパイロット。 平 仁一郎(たいら じんいちろう) 本作の主人公。 30歳の男性で元会社員。 両親を交通事故で亡くし、育ての親である祖父母も亡くなったため独り身で生活している。 学生時代に親戚から「お前の両親はお前を庇うような形で死んだ」と聞かされてから、遺された自分は幸せになるべきだという考えを持つようになるが、そのための努力が実ることはなかったため、幸せの代わりとなる生きがいを探すようになる。 愚直なほどに真面目で、元会社員だけあって事務仕事が得意。 勤務日報の作成を任されているほか、資料室に入り浸っては過去の資料を元に勉強を重ねている。 岡部 圭護(おかべ けいご) 仁一郎の同期。 20代の元キックボクサー。 現役当時は所属する団体の王者になるほどの腕前だったが、選手の肉体を顧みない興行主のやり方とぶつかって引退する。 戦闘評価は優秀だが、血の気が多く喧嘩っ早い。 仁一郎にもよく突っかかるが、互いの事情や考えを理解してからは戦友として認めていく。 西 数真(にし かずま) 仁一郎の同期。 19歳の男性。 元はの私立高に通う秀才だったが、正義感から起こした行動でいじめに遭うようになり、退学する。 クレバーな性格で仁一郎の言動を一歩引いた目線で見ているが、岡部と同様に互いの事情や考えを理解してからは戦友として認めていく。 能倉 知子(よくら ともこ) 仁一郎の先輩。 元27小隊の所属で、同部隊が再編成となったため31小隊に編入された。 長距離射撃を得意とする部隊きっての狙撃手。 私生活ではの母との2人暮らしをしており、母の元へ戻るためには強制切断による帰還をも厭わない。 そのため既に「星」を使い切っており、自身の存在が部隊の重荷になっているのではと悩む姿もみせる。 沼田 美羽愛(ぬまた みゆな) 仁一郎の先輩。 子供っぽさの残る女性。 百沢 紀和(ももさわ きわ) 31小隊の隊長を務める女性。 仕事は仕事として割り切っているため、仁一郎の行動に頭を抱えることもしばしば。 その他の登場人物 [ ] 堂島 拓人(どうじま たくと) 人類連合日本支部の部長。 仁一郎たちの指導や作戦の指示を行う。 立案する作戦には部隊やパイロットを捨て駒扱いにするような内容も含まれるため、31小隊の面々からは嫌われている。 与儀 小百合(よぎ さゆり) 人類連合日本支部の長官。 用語 [ ] RIZE(ライズ) 人類連合が所持する人型兵器。 神経接続によって遠隔操作する兵器であり、パイロットは機体と痛覚こそ共有するものの、背面にある通信機を破壊されない限りは死亡することはない。 しかし、逆を言えば通信機が破壊された場合、肉体の損傷に関係なく死亡する。 強制切断 RIZEに搭載されている緊急脱出方法。 これは文字通り正式な手順を省略して神経接続を切り、強制的に基地にある肉体へ意識を戻すというもの。 脳への負担が大きく、使用できるのは生涯に5回が限度だとされている。 「星」 パイロットの左胸上部に取り付けられたコネクタに表示されている、強制切断の残り使用回数を示すアイコン。 書誌情報 [ ]• 『バトルグラウンドワーカーズ』 〈〉、既刊3巻• 2019年9月4日発行(2019年8月30日発売 )、• 2019年12月4日発行(2019年11月29日発売 )、• 2020年4月4日発行(2020年3月30日発売 )、 脚注 [ ].

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【ハースストーン】BGランカーのバトルグラウンド攻略【配置編】

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Contents• 序盤(1~4ターン目) まず序盤の配置方法ですが、基本的には左から順にスタッツの強いミニオンを配置します。 スタッツが低い順に並んでしまうと、挑発持ちのミニオンに負けてしまって不利になるからです。 例外も、もちろんあります。 例外1 ン=ゾスの落とし子 ン=ゾス落とし子は全体バフを掛けてくれるので、1番左側に配置しましょう。 ただし、2体目を取ったときは、2体連続で左側に置いてしまうと、 少し強い挑発ミニオンを倒せない場合があるので、左から3番目に置くのをオススメします。 一見優秀そうに感じますが、左側に置いてはいけません。 ラプターから出てくるミニオンはスタッツが低く、自分の攻撃で断末魔から召喚されたミニオンは、 次のターン、そのミニオンが攻撃してしまいます。 そのため、敵ミニオンとトレードできる確率は低くいです。 (毒々フィンのコストは4なので) ちなみに騎乗ラプターは大嫌いなので、僕は取りませんw 例外3 聖なる盾付き挑発ミニオン これらミニオンは右端固定で良いでしょう。 理由としては、攻撃してもほとんどダメージを与えられない。 また、『ブーマーロボ』『ン=ゾスの落とし子』の断末魔の効果を遅らせることが出来ます。 例外4 A. ケイと対戦するとき。 序盤の不運の1つ、A. ケイとの対戦。 出来るだけ被ダメージを防ぐために、左端に1番弱いミニオンを置きましょう。 聖なる盾が付いているミニオンに攻撃が飛べば、OKくらいの感覚で過ごしましょうw ケイと当たると分かっていれば、ブーマーロボをピックするのがオススメです。 中盤(5~8ターン目) 中盤に差し掛かると、聖なる盾付き挑発ミニオンが増えてきます。 なので、左端のミニオンは聖なる盾付きのミニオンや、弱いミニオンを置いて聖なる盾を剥がしましょう。 種族によってかなり変わってくるので、種族別に書いていきます。 メカ編(コバルトの守護者を持っている場合) コバルトの守護者を左端、もしくは左から2番目に置きます。 2番目場合は、左端に『ン=ゾスの落とし子』や『聖なる盾剥がしの弱ミニオン』を置きます。 ン=ゾスの落とし子は、聖なる盾剥がしとバフを両方担ってくれるので、序盤から中盤にかけては かなり優秀なミニオンと言えますね。 獣編(腐肉食いのハイエナ、ネズミ軍団を持っている場合) 右端にハイエナを置き、その左にネズミ軍団を置くのがベターですかね。 悪魔、マーロック編 マーロックの戦隊長と、ソウルジャグラーを右端へ。 終盤(9ターン目以降) 終盤に、主にケアしなければいけないミニオンたちです。 これらのミニオンはこちら側の配置や工夫により、被害を最小限にすることが出来ます。 配置対処:優先度高 終盤になると、この2体のミニオンを警戒しなければなりません。 上位の編成には、かなりの確率でこれらのミニオンが居ます。 挑発ミニオンが居る場合 オススメ配置1 スタッツが高いミニオンを右端に持っていき、被害を最小限に抑えます。 挑発ミニオンが1体で、かなり強化されている場合に使ったりします。 デメリットとしては、相手に猛毒ミニオンが居る場合すぐにやられてしまいます。 相手に猛毒が居ないときは、かなり有効な配置です。 オススメ配置2 挑発ミニオンが2体居たり、ジャンクロボやハイエナを持っているときは、 序盤に倒されて欲しくないミニオンを右端に置き、左側に挑発ミニオンを置きます。 このようにして、挑発ミニオンを弱いミニオンで挟むのが良いです。 被害を最小限にしてくれるでしょう。 個人的には挑発ミニオンは、2体までに抑えるようにしています。 挑発ミニオンが居ない場合 被害を最小限に抑えるため、弱いミニオンを交互に入れてあげるのがいいでしょう。 相手に、聖なる盾の挑発が居る場合はこのように、左端に置くのも一つの手です。 配置対処:優先度中 バトルマスターは驚異的な体力を持つミニオンです。 相手の右側にこのミニオンが居た場合、猛毒か、かなり大きいミニオンでないと対処できないです。 正直、初見でこのミニオンの対策をするのは難しいです。 なので一回対戦した後に、再戦した場合は、猛毒ミニオンの位置を右から2番目もしくは右端において、 バトルマスターに当たるのを祈るしかないです。 挑発が付いていればラッキーです。 挑発なので猛毒ミニオンを左側に置けば、倒してくれるでしょう。 配置対処:優先度低 ザップスライウィックは最近はあまり見なくなりました。 しかし、たまたまトリプルで獲得されて、不意を突かれて重要なミニオンが 倒されることがあります。 こちらのミニオンの対処に関しては、配置ではありません。 上記のように、倒されても大丈夫な弱いミニオンを2体用意しておく。 もしくは、マイエクスナを最小攻撃力のまま持っておく、というのが主な対処法です。 重要なミニオンの『ジャンクロボ』や『腐肉食いのハイエナ』が倒されないように、 序盤から積極的に、バフを心掛けておくと良いでしょう。 以上、配置編でした! 『リッチキング』や『ピュートリサイド教授』など特殊な配置を要求されるヒーローも居ますが、 わたくしの配置論を書いてみました。 サンキューちゃんちゃんこ。

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