アナ雪 ステマ。 アナ雪2にステマ騒動となった漫画家7人とは?Twitterで一斉投稿で炎上!ディズニーの対応は「ステマという認識はない」とコメント

【悲報】アナ雪に続きアベンジャーズもステマ発覚www

アナ雪 ステマ

アナ雪2案件で黒幕がだとわかり。 [] やはり絡んでたか(子会社なのかどうかわからん。 PR付けるな指示って・・)。 確かに別の意味で宣伝になったな。 よかったね。 243usersは凄すぎ(増殖ちう)。 住人はこういう話題大好物やしねw。 期待を裏切らない企業ですな。 もうみたく誰も信じなくなるぞ(こういう業界って信頼が大事だしな)。 「今回だけでなく前作もだったんかな」とゲスな勘ぐりしてみたり。 だって確かにクオリティ高かったけど(雪サクサク感はまじですげー)脚本穴だらけだしな。 1位の254. 8おくえん・・バケモンやんw。 どうりで「記録更新です!」とニュースで取り上げるわけだ。 そもそも『アナ雪』の次に公開された『』のほうがクオリティ高かったのに足元にも及ばないというのが悔しい(それでも6位の91. 8億円だけどね)。 「ディズニーの本気を見せた」いうよりはの底力なのか。 ブラックだったりブラックだったりブラックだったり・・社員自殺したり(滝汗)。 大手なのに善いこと一個もないじゃん。 先の「」に限りませんが、がダメすぎるのが最大の問題なのでしょう。 ユーザーをだまして人を集めることに先鋭化しています。 そのためには「炎上」も辞さない構えです。 ですよね。 どんな手段をとっても構わないというスタンス。 炎上だって宣伝になるからね。 もしかしたらディズニーから「前作以上の興行成績を」と圧がかかったのかもしれないが。 「」はそう簡単に居ないんだよ。 ううむ。 『トロン』は微妙だなぁ。 『エイリアン』『』が無いのが解せん(興行的だから?)。 そもそもとは? とは「 」の略語で、企業から金銭を受け取っているにも関わらず、あくまで中立的な立場を装い良い 口コミ や良い評価を行う行為です。 「ヤラセ行為」「サクラ行為」とも呼ばれます。 「PR(宣伝ですよ~)」と冒頭で書かなければならない(もしくは)ことをしなかった。 しかもそういう指示したというのが痛いよなぁ。 この『アナ雪2』案件では。 まず、一般の消費者を装って商品のイメージアップを行う方法です。 (中略) もう1つが、芸能人やの、情報メディアといった影響力のある場所で、宣伝であることを明記せず商品を紹介させ、代わりに金銭を支払う方法です。 今回の漫画家さんたちはということだよね。 フォロワーめっちゃ多いし(だからそういうアカウント買いたがる企業もいるんだね)。 やはりではイラストや漫画の方がバズりやすいしなぁ。 それに視覚で訴えやすいし。 今回は「わかりやすい」だったw。 同時刻に7人のアカウントがレビュー漫画 流すのはおかしすぎるし。 例え試写会で見て描いたのならいくらなんでも遅すぎるし(一般人の映画レビューでも公開前なのに「もう書いてんのかよ・・」つーのもあるし)。 同時というのは変。 これは企業が最も効果あった(反応が良かった)のを次回も採用しようという意気込みがムンムン。 今回の発覚は氷山の一角? マーヴェルは今やディズニー配下やしな。 はアレだけど『アナ雪』とは違いはPRどんどんしとかないとついて行けないかと(つかはファンでない限り敷居が高いでしょ)。 確かに大変面白いのだが初心者ではキツいかと。 つかめ!でも同じことしてたのかよ。 ディズニーや漫画家さんには罪はない(微妙だけど)。 意思の疎通が云々言う以前に「くさってやがる」「『驕る平家は久しからず』はディズニーじゃなくてやった」なんだけどやはり責任はディズニーも少なからずあるし漫画家さんたちにもあると思うし。 大なり小なり責任は付くもんなのよ。 ディズニーや漫画家さんは謝ったのになかなか動こうとはしなかったはやはり腐ってるわ。

次の

なぜ「アナ雪2のステマ騒動」は起きたのか

アナ雪 ステマ

窪田順生 [ノンフィクションライター] くぼた・まさき/テレビ情報番組制作、週刊誌記者、新聞記者、月刊誌編集者を経て現在はノンフィクションライターとして週刊誌や月刊誌へ寄稿する傍ら、報道対策アドバイザーとしても活動。 これまで200件以上の広報コンサルティングやメディアトレーニング(取材対応トレーニング)を行う。 情報戦の裏側 できれば起きてほしくない「不祥事」だが、起きてしまった後でも正しい広報戦略さえ取れば、傷を最小限に済ませることができる。 企業不祥事はもちろん、政治家の選挙戦略、芸能人の不倫ネタまで、あらゆる事象の背後にある「情報戦」を読み解く。 多くの人を感動させた「100日後に死ぬワニ」。 時節柄、「え?またNY市場が下落したの?」なんて心配になってしまう方も多いかもしれないが、コロナショックの話ではない。 100日後に死ぬ運命を知らぬワニの日常を描き、マスコミでも大きく取り上げられたTwitter4コマ漫画「100日後に死ぬワニ」。 その人気を受けて発売された限定グッズの未使用品が、やはりというかメルカリで転売されているのだが、その売れ行きがあまり芳しくないため、価格が下落しているのだ。 例えば、25日現在、定価3300円のタワーレコード限定の「100日後に死ぬワニ Tシャツ」の未使用品が8800円で出品されていたのだが、買い手はゼロで、問い合わせさえ寄せられていない。 また、そこまで大きく値段を上乗せしていないのに買いたたかれるケースも出ている。 原宿の某ストリートブランドとコラボした定価7000円のTシャツに9980円という値付けをした出品者は、購入希望者から「2000円が妥当」などと指摘されて値下げに応じている。 今の調子でいけば、「定価割れ」もある勢いなのだ。 そんな死屍累々の転売市場を受けてSNSでは、「100日ワニバブル」が来ることを見越して限定グッズを買い込んだ「転売ヤー」のみなさんが「爆死」しているに違いないと高笑いする声であふれている。 では、なぜTwitterトレンドランキング世界一にもなった「ワニくん」の市場価値が急速に低下してしまっているのかというと、「この100日、生きるということについて考えさせてくれてありがとう!」と感傷にふけっていたファンに、アイスバケツチャレンジばりに頭から氷水をぶっかけるようなことになった「風評」によるところが大きい。 そう、「電通案件」である。

次の

アナ雪2にステマ騒動となった漫画家7人とは?Twitterで一斉投稿で炎上!ディズニーの対応は「ステマという認識はない」とコメント

アナ雪 ステマ

アナ雪2にステマ疑惑が起こったのは、記憶に新しいところです。 ステマを実行したのは複数名の漫画家だったので、その意外性も話題になりました。 というのも、これまでステマは芸能人やモデルなど知名度がある人がするというイメージが強かったからです。 ステマは、悪い言い方をすれば、人気や賑わいを偽装しすることで人を錯覚させて集客する手段なので、発覚したらそれを計画した側と実行した側、共にとても印象が悪くなるという、非常にハイリスクな手段です。 それは過去、ステマ行為によってあっという間に信頼やその立場をなくした芸能人をみれば明らかでしょう。 アナ雪2は2019年11月22に日米同時公開早々に、観客動員数や興行収入は前作を上回ったのはニュースでも報じられたほど。 なので、人気獲得のためのステマではなかったという事はわかります。 どうしてアナ雪2のような人気作品でそれをしたのか。 なぜ漫画家だったのか? 疑問点も多く不自然なアナ雪2のステマ騒動をもう一度振り返るべく、ステマを行った漫画家感想や広告代理店との経緯を調べてみました。 アナ雪2ステマ疑惑とは アナ雪2ステマ疑惑は、2019年12月3日に、7人の漫画家が同じタイミングで、Twitterを使って映画の感想漫画を投稿したことがきっかけで起こりました。 2019年11月22日の映画公開後から2週間足らずのうちの出来事です。 7人が同じタイミングで、同じ映画の感想漫画を、同じハッシュタグ(「 アナ雪2と未知の旅へ」)をつけてtwitterにアップしたのですから不自然極まりありません。 近年のtwitterの拡散威力は爆発的ですから、すぐにたくさんの指摘が殺到。 該当漫画家が責められたり、誰の依頼によるステマなのかなど、世間は騒然としました。 ステマって何? ステマ=ステルスマーケティングとは「消費者に宣伝と気づかれないように宣伝行為をすること(Wikipedhiaより引用)」です。 わかりやすく言えば、人気のないものやまだ知名度のないものを、さも人気があるように装い、影響力のある人がSNSなどのメディアを使って一気に話題を広める宣伝方法です。 大抵の場合は、ステマの実行者は依頼元から報酬が支払われます。 報酬をもらっているので、良くない点があったとしても良い!良い!と大絶賛します。 これがステマです。 漫画家が宣伝依頼された理由とは? ウォルト・ディズニーはこの件で出した公式謝罪文で 「本企画は、クリエイター7名のみなさまに映画『アナと雪の女王2』をご覧いただき、ご感想を自由に表現いただいた漫画をTwitterに投稿いただく企画として実施したものです。 」 と記しています。 れっきとしたディズニー公式の企画であったということを公言しているのですが、個人的には、なんだか後出し感が強くてあまり良い印象ではありませんでした。 対象の漫画家は誰? 対象の漫画家は以下の7人の方です。 (敬称略)• 小雨大豆• 大和なでしこ• 山本アヒル• 道雪葵• お肉おいしい• ただまひろ• しおひがり 私は漫画に疎くてどなたの名前も知らなかったのですが、万単位のフォロワーさんを持つ方もいて、人気の高い漫画家さんたちなのだと知りました。 報酬は払われたの? 「広告代理店からの依頼」だと複数漫画家が公言しています。 ということは、無償ではなく金銭の報酬があったのだろうと私は思っているのですが「試写会に招待された」というのが報酬にあたり、それで漫画を描いたという事になっているようです。 には 関係者によると、今回のマーケティング活動には電通が関与。 その一環で、クリエーターらがツイッター上で広告と明示せずに「アナと雪の女王2」を称賛する漫画を投稿し、報酬を得ていた。 と記されていました。 ステマ騒動の問題点は? 騒動問題点はそれぞれ関わっている人や会社によって違います。 ディズニーは謝罪文で ・関係者間でのコミュニケーションに行き届かない部分があった ・マーケティング活動における社内指針関する周知および遵守の不徹底が招いた結果 と明記しています。 漫画家達は、それぞれ表現は違うものの ・確認不足 ・認識不足 としています。 代理店は ・・・何も言っていません。 ですが、漫画家さんたちの発言により、語らずとも問題点はしっかり浮き彫りになりました。 この件での関係者全員の共通問題点は「確認不足」と「認識不足」のようです。 ディズニーの対応 ウォルト・ディズニージャパンは、との2回も公式謝罪文を発表しました。 漫画達が非難の集中砲火に遭っていたし、誰の指示で?どういう意図で?という事が見えていなかったので、ディズニーが謝罪文を出すことが一番の鎮火方法だったのでしょう。 謝罪文の要点をかいつまむと• 感想漫画はディズニーの企画だった• クリエイター(漫画家)に責任はない• 依頼の段階で伝達ミスがあり、広告表示(PR表記)がなされなかった• ところが「意図して起きたものではない」と言った後、漫画家が意図的だったと明らかにました。 これもコミュニケーション不足なのでは…。 アナ雪2ステマ疑惑での漫画家感想や広告代理店との経緯 釈明が全く信用できません。 漫画家さんは試写会に呼ばれたそうですが、投稿された漫画は全てそのことを隠しています。 当初からPRであることを明記する予定なら、試写会のことを隠す必要はありませんよね? 貴社や広告代理店からステマの指示があったと考えるほかないのでは? — 愛染清隆 aizenkiyotaka アナ雪2ステマ疑惑は、アナ雪2がとても話題作であること、天下のディズニー作品であることで、より大きな騒動になったと感じています。 この件で、一番最初に表立って標的になったのは意外にもネット上での活躍が多い7人の漫画家でした。 問題となった感想漫画はTwitterに投稿されたため、各個人にいろいろな意見が殺到しました。 アナ雪2ステマ疑惑での漫画家感想や広告代理店との経緯を掘り下げてみました。 漫画家の感想漫画を紹介 漫画家の感想漫画ツイートは以下のとおりです。 全く同じハッシュタグ、投稿日時なのがわかります。 小雨大豆 さん PR表記抜けてました!すみませんでしたー! アナ雪2はほんとハマったので 上げ直しで残念ですが… よかった…ほんとよかったんだよ! — 小雨大豆@コミティア出ます!【な22b】 kosamedaizu 道雪葵 さん アナ雪2のエルサが可愛いすぎるとアレンデール国民の私が熱く語っているだけの漫画。 それも「なんか依頼主から言われたの?」と勘ぐりたくなるような似た内容、タイミングでした。 もうこうなると疑いだしたらきりがなく、どのようにでも考えられますし、SNSが発達している現代では「発言の自由」の元、かなり言いたい放題状態になってしまっています。 広告代理店は電通って本当? ディズニーは「複数の広告代理店にこの企画を依頼した」と謝罪文で書いていました。 が 「この騒動による波紋が広がり続けているのは、マーケティング施策であることを示す表記がなかったことに加え、広告代理店として関与していた電通の担当者が表記不要と説明していたことがある。 」 と記事にしていることから、1社は確実に電通と判明しています。 また、該当の漫画家である小雨大豆さんは、依頼者側がPR表記をしないようにと指示してきたと、ネット上で証言しています。 電通といえば知らない人がいないくらい有名な大企業で、広告業界では力も影響力も大きな会社です。 私は、電通がそんな事をしたんだ?という思いと、力のある会社だしやってもおかしくないかも…という思いを両方抱きました。 同記事より、代理店と漫画家の間を仲介していた「wwwaap(ワープ)」というキャスティング業者の関わりがあったことも明らかになっています。 広告代理店と漫画家との経緯 依頼主側から作家達が同じ時間、同じタグを使用するのでPR表記は必要ないと説明がありましたので、その指示に従いマンガをツイートしました。 内容的にも宣伝マンガと分かってもらえるはずとの本当に甘い思い込みで、PRと付けずにツイートし、後日指摘があってからPRと後付けしてしまいました。 広告代理店から映画鑑賞の招待を受けた漫画家さん達は、指示に従って感想漫画を書いてツイートしただけ。 そういわれればそのとおりです。 ですが、依頼された仕事の特殊性やそれに対する認識不足も勿論騒動の原因の一つで、その点についての反省と謝罪をされている漫画家さんもいます。 一方、肝心な依頼主である広告代理店は何も発表がないままです。 ですが漫画家さんたちの発言を寄せ集めてみると、どうやら広告代理店に大きな責任があるのは間違いなさそうです。 togetterのまとめが漫画家謝罪のきっかけに togetter(トゥギャッター)とは、Twitterのツイートを集めて公開できる「Twitterまとめ」のことです。 Twitterでテマ疑惑関連のツイートが激増したため、わたとかさんという方によって関連ツイートをまとめたTogetterが、作成されました。 これがきっかけとなったのか、このTogetterに該当漫画家さんが謝罪コメントを投稿し始めましたようです。 まとめ アナ雪2ステマ疑惑は、もし、依頼された漫画家のTweet時間がバラバラで、ハッシュタグもそれぞれ違っていたら誰も気が付かなかったかもしれませんね。 漫画家の感想は、もちろん「アナ雪2良かった!面白かった!」とプラス要素しか描いていなかったし、それを見て映画館に足を運んだというファンの人もいたようです。 それだけに、事の真相が明らかになった時、ファンの方は擁護派が多かったものの、中には「がっかりした」「フォローやめます」という声も見えました。 ネット上で活躍している漫画家さんの影響力ってすごいです。 ステマは一般的に印象が悪い行為ですから、まさかディズニーのそれも大作であるアナ雪2でそんな疑惑が起こるとは、誰も想像していなかったと思います。 それも騒動が大きくなった一因でしょう。 ディズニーが、日をおいて2度謝罪文を出すという異例の対応をとったのは、事態の深刻さを証明していると感じました。 ステマ疑惑はなんとなくヒートダウンして今に至りますが、なんだか端切れの悪い終わり方をした事案という印象です。

次の