アミューズ ハンサム。 三浦春馬、神木隆之介らアミューズの“ハンサム”たちが大集合! 『15th Anniversary SUPER HANDSOME LIVE「JUMP↑with YOU」』レポート

ハンサムフィルムフェスティバルとはなんだったのか。

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2020-05-29• 佐藤健の呼びかけで「チーム・ハンサム!」チャリティTシャツを発売• アミューズ所属の若手俳優たちによる「チーム・ハンサム!」が、医療機関への支援を目的とした「チーム・ハンサム!」オリジナルのチャリティTシャツを発売すると発表した。 このプロジェクトは、佐藤健の呼びかけにより「チーム・ハンサム!」メンバー30名が立ち上がり、実施に至った。 プロジェクト参加者は、青柳塁斗、石賀和輝、猪塚健太、植原卓也、太田将熙、甲斐翔真、賀来賢人、風間由次郎、金子大地、神木隆之介、小関裕太、桜田通、佐藤健、鈴木仁、田川隼嗣、富田健太郎、平間壮一、福崎那由他、藤原大祐、細田佳央太、正木郁、松岡広大、松島庄汰、三浦春馬、水田航生、溝口琢矢、三船海斗、吉沢亮、 吉村卓也、渡邊圭祐(50音順)。 Tシャツの背面には、メンバーの小関裕太が撮り下ろした空の写真を使用。 「大変なこの局面を乗り越えた後には虹がかかる」という意味を込めたデザインとなっており、フロントの左胸には「僕たちは一人じゃない」というメッセージを込めた「OUR CREW」というロゴがデザインされている。 本商品の利益は、全額「アミューズ募金」を通じて新型コロナウイルスに関わる医療研究・開発および医療現場への支援に役立てられる予定だ。 アミューズ募金: 「チーム・ハンサム!」オリジナルチャリティTシャツは、アーティストオンラインショップ「A! SMART」にて、5月29日(金)13:00から6月14日(日)23:59まで受注販売される。

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HANDSOME 15th ANNIVERSARY

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アルバムに収録される、杉本雄治(WEAVER)が作曲、植原卓也が作詞を手掛けたコラボ楽曲「春の花」には、青柳塁斗、猪塚健太 、植原卓也、風間由次郎、神木隆之介、桜田通、佐藤健、平間壮一、松島庄汰、三浦春馬、水田航生、吉村卓也が参加する。 佐藤健と三浦春馬は2013年以来のハンサムプロジェクト参加となる。 出演者は石賀和輝、太田将熙、甲斐翔真、小関裕太、鈴木仁、田川隼嗣、福崎那由他、藤原大祐、細田佳央太、正木郁、松岡広大(16日18:00公演のみ出演)、三船海斗、渡邊圭祐の13名だ。 また、15日(土)には青柳塁斗、植原卓也、風間由次郎、平間壮一、水田航生、吉村卓也(19:00公演のみ出演)が、16日(日)には青柳塁斗、猪塚健太、植原卓也、風間由次郎、神木隆之介、桜田通、松島庄汰、水田航生がゲスト出演する。 チケットの先行発売は、アミューズモバイルにて受付中となっている。 さらに、15周年記念写真展<15 th Anniversary SUPER HANDSOME MUSEUM>の開催も決定した。 こちらは11月30日(土)からの東京会場を皮切りに、12月13日(金)より仙台、その後、札幌・名古屋・大阪・福岡の4会場でも順次開催予定となっている。 amob. ご了承下さい。 asmart. ご来店、お問い合わせの際は、お間違えのないようご注意ください。 hmv. 小学生以上は入場料が必要になります。 その際は、 現場スタッフよりご案内させて頂きます。

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佐藤健、三浦春馬、吉沢亮らが参加したアミューズ若手俳優「ハンサム」が15周年 記念プロジェクトの第1弾はアニバーサリーCDアルバムを発売

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2日間の全4公演で2万人を動員した今回のイベントの模様のうち、千秋楽公演となった16日夜公演をリポートする。 2005年に新宿コマ劇場で行われたイベントから始まった「ハンサムライブ」。 これまでの出演者には佐藤健、三浦春馬、賀来賢人、吉沢亮などの数々のスターが名を連ねてきたアミューズの一大イベントだ。 15周年を迎えた今回は、小関裕太、松岡広大などアミューズの次世代を担うフレッシュな顔ぶれに加え、神木隆之介など歴代ハンサムたちも出演し、会場を盛り上げた。 「ファンに直接感謝を伝えるイベント」というコンセプトを15年間保ち続けてきたハンサム。 黒いジャケット風の衣装に身を包んだメンバーたちが登場し、「Beautiful Stranger」「THIS IS THE TIME 2019 Remix 「Brand New World」を立て続けに披露。 勢ぞろいのダンスナンバーで序盤から観客を魅了した。 16日夜公演のみの出演となった松岡広大が「やっと出れたよ! 」と笑顔を見せると、その登場を待ちわびていたファンから歓声が。 今回の公演のメインメンバーである小関裕太は、「15周年盛り上がっていきましょう! 」とファンに呼びかけた。 脈々と受け継がれるハンサムの遺伝子を感じさせた。 続いて、「デスノート THE MUSICAL」で主演を務めた甲斐翔真と小関が「桜の街」を圧倒的な歌唱力で表現。 客席はペンライトでピンク一色に染まった。 まずは植原卓也、水田航生が登場して、屈指の人気曲「ButterFly」を披露した。 植原はかつて自身が担当していたラップパートも完璧に歌い上げ、その貫禄を十分に見せつけた。 猪塚健太、風間由次郎、松島庄汰が客席からのコールを浴びながら「君だけのHERO」で会場を盛り上げれば、桜田通はバラード曲「White Serenade」でその美声を響かせた。 そして、青柳塁斗と神木が歴代ハンサムの大トリで登場。 後輩メンバーを従えて披露されたのは、妖艶なダンスナンバー「Thrill」。 神木の表情がアップで場内モニタに抜かれるたびに悲鳴にも似た大きな歓声が上がった。 そして、ハンサムライブの超定番曲「Dear My Girl」では、出演メンバー全員が客席に登場。 「ありがとう 大好きだよ 心から感謝してる」という歌詞に乗せ、日頃の感謝の気持ちをファンに届けた。 久々のハンサム凱旋となった神木は「今日は見にきてくださって本当にありがとうございます。 「皆さんの気持ちがすごく嬉しいですし、僕らも皆さんに頑張ってお返ししなきゃって思います。 今日は思い切って、楽しんでいきましょう! 」と素の笑顔を弾けさせた。 この日のゲームコーナーでは、ハンサムお馴染みの「キュンファイDEATHマッチ」を開催。 チーム対抗で女子を落とす胸キュン即興劇を行うことに。 バックハグが大量に飛び交う展開に、客席は大興奮。 仮面ライダーシリーズなどで活躍する渡邊圭祐が女性役を演じた小関に「困っている顔を見たくない」「お前の心も俺のものだ」と迫り、2人がキスする寸前でメンバーたちがストップをかけるなど、佐藤健や三浦春馬も通ったハンサムならではの伝統を踏襲し、会場を沸かせた。 リポートの後半では、出演者一体となったパフォーマンスや、15周年を迎えたハンサムライブへのそれぞれの思いを詳報する。

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