きゃりーぱみゅぱみゅ 本名 キャロライン。 蓮舫氏、きゃりーぱみゅぱみゅへの匿名の非難に「やめよう」 ハッシュタグで「応援します」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

きゃりーぱみゅぱみゅの本名は竹村桐子?読み方は?キャロラインって何?

きゃりーぱみゅぱみゅ 本名 キャロライン

きゃりーぱみゅぱみゅ 別名義:きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ 本名:竹村桐子 生年月日: 1993年1月29日 出身地: 東京都西東京市(旧田無市) 血液型: B型 事務所: アソビシステム 高校在学時に、東京・原宿のストリートファッションに特化した「青文字系」の雑誌の読者モデルとして活動を始め、2012年にはオリコンスタイル発表の「好きな読者モデル」で1位を獲得。 原宿のカリスマモデルとして知られるようになります。 高校卒業を間近に控えていた時期に、現在のプロデューサーでもある中田ヤスタカとクラブイベントで偶然出会い同人から歌手デビューを勧められたことがきっかけで歌手デビュー。 2010年には「きゃりー」名義で『ミラクルオレンジ』という楽曲でプレデビューを果たし、2011年5月にワーナーミュージック・ジャパンからのデビューを発表。 2012年発売の『つけまつける』が日本のみならず海外でもヒットし、一躍ブレイク。 ファッションアイコンとしても、若者から絶大な支持を集めています。 高校時代のきゃりーぱみゅぱみゅ つけまをつけているせいもあってか、中学時代からはかなりイメチェンしています。 そして 「ひらがなが可愛いと思いカタカナにはしていない」という彼女の視覚的なセンスからひらがな表記にしているのだ。 引用: ひらがな表記であることも、本人がその方がかわいいというセンスから付けていると説明しています。 本名の「きりこ」と「きゃりー」は似ているので意識している?との声もありました。 過去にはジュニアアイドルとして活動も きゃりーさんは子供時代、いまの姿からは想像もつかないようなジュニアアイドルとして活動していた過去があると言われています。 現在との比較画像 しかし、これはきゃりーさん 本人にとっては黒歴史のようで現在は公式に語られることはなく、 ウィキペディアなどに書き込まれると削除依頼が入るとの噂もあります。 実際に、ウィキペディアにはこのジュニアアイドル時代については記載されていません。 しかし、視聴者から疑問の声が数多くあがったのは、松本の「グラビアはやらないでしょ?」という質問に対する、 きゃりーの「グラビアはやらない、やったことないですね」という発言だった。 その発言について、放送中からネット上に「きゃりーぱみゅぱみゅ、グラビアやったことない、水着着たことないとか言ってるけど子供の時にやってるじゃんwwwwwwwwww何で嘘ついたの?wwwwww」「きゃりーとしてデビュー5年できゃりーとしてグラビアはやった事ないって事ですね。 あくまできゃりーとしてね」 「ジュニアアイドル時代は完全に黒歴史なんだなw」「きゃりーぱみゅぱみゅジュニアアイドル時代のイメージビデオを黒歴史に!!」「きゃりーぱみゅぱみゅとかジュニドルのころグラビアやってたやろ なに嘘ついてみてんねん」といった書き込みが殺到した。 引用: 本人も「グラビアはやらない、やったことないですね」と語っているように、完全になかったことにしたい過去のようです。 きゃりーぱみゅぱみゅのすっぴん画像 現在はヘアメイクやカラコンでだいぶ以前とは印象の変わっているきゃりーさんですが、その気になるすっぴん画像を集めてみました。 まだナチュラルな感じです。 明らかに以前より目が大きくなっている気も…。 すっぴんでもカラコンを入れていることについては、度入りで視力が弱いためだと返答しています。 しかし一方で、湯上がりにも関わらずカラーコンタクトをしている姿に違和感を覚えたファンもいたようで、「カラコンだけしてる??」「 カラコンを取りなさい。 話はそれからじゃ」「(温泉マーク)のときもカラコンしてるんですか?といった声も。 そうしたファンの疑問に、きゃりーは「度入り」と返答。 視力が低いために着用していることを明かした。 引用: カラコンを外した画像 きゃりーさんは一度ツイッターにカラコンを外した裸眼の画像をアップしていますが、なぜかそのあとすぐに削除。 きゃりーさん曰く、 「裸眼を見せる時は死ぬ時です!」と言うほど必須アイテムのようです。 目尻と目頭が不自然? このときのすっぴんでは、学生時代のすっぴんのときとの違いが歴然。 目の両端が不自然な形になっているため、「おえーっ」「目の両端どうなってんのこれ」 「目頭切開ひどいな」などの声も。 きゃりーぱみゅぱみゅの本名や過去、 すっぴんへのネット上の声は? きゃりーさんの本名については 「桐子時代からのファンだと言うともれなくブロックされる」などの意見や、ジュニアアイドルの過去に関しては「親が気持ち悪い」「子供は拒否できないのににかわいそう」など、活動時代を黒歴史としているきゃりーさんを擁護する声が多いようです。 47 ID:rmhPHBuS0. 52 ID:wQopT3yp0. 10 ID:HqOc5aB80. 00 ID:y4daIJWZ0. 21 ID:SmxoUnye0. net でもきゃりーは桐子の面影が残りまくってる写真をテレビで公開したんだよね よくわかんないよねあの子 引用: また、すっぴん公開については最近のものは全てカラコンをつけた状態であることから、「カラコンをしててすっぴんはない」という意見が多数のようです。 48 はいはいどうせ黒コンしてる「なんちゃってスッピン」だろ って思ってスレ開いたらガッツリ黒コンしてて笑える こいつら黒コン装備じゃなきゃ写真も撮れんのか 引用: まとめ ・きゃりーぱみゅぱみゅの本名は竹村桐子。 ・きゃりーぱみゅぱみゅには黒歴史があり、12歳の頃ジュニアアイドルとして水着のイメージビデオに出演していた。 ・ きゃりーぱみゅぱみゅはすっぴんでもカラコンは絶対にはずさず、「裸眼を見せる時は死ぬ時です!」と語っている。 きゃりーさんはすっぴんをたびたびSNSにアップしていますがほぼカラコンを装着したものであり、「裸眼を見せる時は死ぬ時」と本人が語っていることからも今後もその方向性は変わらないようですね。 全盛期は凄まじい人気だったきゃりーさんですが、最近では人気に陰りが出始めていると言われることもあるようです。 また、以前付き合っていたセカオワFukaseさんの現在の交際相手である益若つばささんと同じスキーウェアの写真をアップしたことや、益若さんがSNS上からFukaseさんとのツーショットを大量に削除したことから、三角関係を疑う騒動もありました。 2017年は良いニュースをみなさんにお届けできるように頑張ります!よろしくお願いします!— きゃりーぱみゅぱみゅ pamyurin 本人はこれを否定し、上記のようにコメントしています。 2017年もきゃりーさんの活躍は続きそうです。 【関連記事】 ・ ・ ・.

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ききゃりーぱみゅぱみゅのすっぴんが怖い?本名は竹村桐子?

きゃりーぱみゅぱみゅ 本名 キャロライン

すっぴんが可愛いと噂のきゃりーぱみゅぱみゅ。 カラコンなしか、ありかでだいぶ変化するそうです。 本名は 「 きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ」とすごく長い名前ですね。 一般人としてのキャリーさんは竹村桐子だそうで、普通ですね。 5 cm 活動デビュー2009年(読者モデル) 『KERA』 2010年(ブロガー) アメーバブログ 2011年(歌手) 『もしもし原宿』 ジャンル ファッション 他の活動 歌手 ブロガー 事務所 アソビシステム かなり個性的なキャリーさんです。 本名は竹村桐子(読み方はたけむらきりこ) 日本人っぽい名前でなんか親近感わきますね。 原宿の神と勝手に思い込んでいます。 きゃりーぱみゅぱみゅの すっぴん 可愛いという声と、「ブス」という声が入り混じる感じ。 カオスですw 実際に画像で確認しましょう。 すっぴん写真を自身のオフィシャルブログで公開した。 ノーメイクだと「ベジータです」と本人は「ドラゴンボール」の人気キャラクターに例えている 前髪ですね。 すっぴんでもこんなことができてしまうきゃりーぱみゅぱみゅ。 きゃりーぱみゅぱみゅが、ベジータ風に前髪を整えたすっぴん写真を公開。 ばっちりメイクで見せるアーティストとしての顔とはひと味違った、18歳ならではのあどけなさが残っているのが印象的。 世界観を作り込みメディアに登場することが多い彼女だけに、親近感を抱く人も多いかもしれない カラコン無しのすっぴん 「 カラコンしてるとすっぴんじゃない」という声は多いですね。 カラコンさえ外さなければなんとかなるといった感じでしょうか? バラエティでは、きゃりーがカラコンの効果を力説する一幕があり、さらには「裸眼を見せる時は死ぬ時です!」とまで言い切ったこともあった きゃりーぱみゅぱみゅ(21)がTwitter上で公開した「裸眼」写真がネット上で話題になっている。 賛否両論の意見が寄せられていたが、すぐに削除されてしまったため、さらなる物議を醸しているようだ。 死を覚悟しての投稿だったのでしょうか?十分可愛いと思いますが。 きゃりーは「目が痛すぎて裸眼」とツイートし、カラコンを外した片目の写真をアップした。 つけまつげは装着しているものの、テレビ番組で彼女が裸眼になる可能性は皆無に等しいといえるだけに、かなり貴重なお宝ショットといえるだろう 若い頃の写真ですね。 さすがにこの頃はカラコンはしてないですね。 若いですね!!濃い化粧のイメージが強すぎるのでかなり新鮮な画像。 ブサイクと言われる所以はこの辺にありそうです。 本名、竹村桐子と書かれた高校の卒アル写真です。 出身校は東京にある私立高校ですね。 立川女子高等学校。 偏差値は47ぐらいです。 きゃりーぱみゅぱみゅさんいわく、ギャルかオタクしかいない学校らしいです。 偏差値はそんなに高くない学校みたいですね。 もちろんカラコンはないでしょう。 今の方が目が明らかに大きいですし、 鼻筋もシュッとしているように見えます。 あくまでも一個人の推測に過ぎませんが、きゃりーぱみゅぱみゅが整形している可能性はゼロではないと思います。 また、もし整形しているのであれば、高校時代にしたという可能性が高いかと。 最近ではよくノーメイクで裸眼を公開しているようです。 整形疑惑もありますが、ぱっちり二重がいい感じです。 ブログなどネットに素顔を公開できるってすごいですね。 カラコンなしでも可愛いと思います。 だいぶ印象は変わりますが、ナチュラルな雰囲気もいいんじゃないかなと。 この投稿は約30秒で即削除(つい消し)された様ですが、ネット上では拡散し話題を集めています 完全なプライベートショット。 二人の距離の近さがわかりますよね。 暖かくみ守られているんですね。 可愛いすっぴんのキャリー 酔っ払いながらの頑張りますのポーズ。 20歳の誕生日を迎えた昨年1月29日にTwitterで「お酒解禁!飲むぞー!!!」と、バースデーライブ終了後の打ち上げを喜ぶツイートを投稿。 「ハタチになってお酒が飲めるようになりました~!大人!!!」「酔っ払っちゃったよ~楽しいね~」などと酒席の様子を実況して話題となった すっぴんの画像がかなり出てきます。 すべては紹介できませんが。 可愛いというのが多数派あんんですが中にはこんな声もあるんです。 ブサイク!?批判の声! 風呂上がりの素顔の写真をツィッターで公開した時のエピソードです。 自身のTwitterに温泉の絵文字付きでお風呂上がりと思われる写真を投稿。 カラコンは外していないものの、パッチリとした目元はそのままに透明感際立つ白肌が印象的で、普段より少しあどけない印象だ これを受けてのおぎやはぎ、小木さんのコメント。 二人の掛け合いが絶妙です。 すっぴん風にはなっていたが、カラーコンタクトは入っており、肌も背景の白によって明るくなっている。 それもあってか、「可愛い」というリアクションが多数だったが、3月26日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』で、小木は「きゃりーぱみゅぱみゅもノーメイクの載せてたよ。 ノーメイクの写真、ブログかなんかに載せてたけど、ヤバかったよ」とバッサリ 辛口というか、物怖じしないそのキャラクターでお馴染みですね、さすがかなり刺さるコメントです。 小木節炸裂!! 「スッピンをブログに上げるヤツって、ろくなヤツいないだろ。 」「アレ、どういう神経してんだろうね?『可愛い』って言われたくてしょうがないんだろ?」と批判を展開した。 だが、世の女性たちは、おぎやはぎの批判に好意的である。 最近では芸能人がネットで、ノーメイクの顔を公開することが珍しくなくなりました。 みんなの声を代弁するかのようなコメントに好意的みたいです。 多くのグラビアが修正されているのは有名だが、タレントのすっぴんも本当のすっぴんではないと言われている。 素顔なんて披露すること自体考えられないことなんで。 これからもきっと披露してくれるでしょう!!.

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きゃりーぱみゅぱみゅの海外での評判がヤバ過ぎる?

きゃりーぱみゅぱみゅ 本名 キャロライン

概要 に原宿で撮影したで『』に初登場し、としての活動を開始した。 また、にに応募して歌手活動を開始し、きゃりー名義で「ミラクルオレンジ」を、きゃりーぱみゅぱみゅ名義で「ラブベリー」を発表した。 7月16日に上で公開した、シングル収録曲であるのが世界的な注目を集めた。 以降、原宿KAWAIIカルチャーのエバンジェリストとして世界各国で活動している。 原宿KAWAIIカルチャーの創始者であるから受け継いだな表現と、本人が実生活で創り出したユーモアを融合させて表現を行っている。 極端にポップでファンシーな表現を行う都合上、一般層からは本来の堅実な人間性からは大きく乖離した奇抜なイメージを持たれている。 には、にスカウトされ、増田セバスチャンと中田ヤスタカの全面的な制作支援を受けながら、2011年7月20日にシングル「」でメジャーデビューを果たし、2011年8月17日にミニアルバム「」を発表した。 以後も歌手として「」「」「」など幾多のヒット作を発表した。 やはとの融合をテーマとしており、本人も様々な提案を行いながら、、を初めとした各分野のトップクリエイター達と共に作品制作を行っている。 発表する楽曲に関しては、多数の音楽ジャンルの特徴が統合されており、一概に語ることが難しいが、の中でも、,,の系統に分類される事が多い 1オクターブ上下で繰り返すベースラインの多用や非常に色彩豊かな音楽表現は,からの影響も大きい。 また、の公式アカウントを起点として世界的な人気を獲得し、のファッションの魅力を分かりやすく凝縮した独自のファッションセンスをもって、世界中から文化のとしての支持を集めるに至っている。 来歴 初期のキャリア:モデル、音楽活動開始 きゃりーぱみゅぱみゅは1993年1月29日 、(現・)で誕生した。 幼少期は、母親から門限を課されるなど厳しく躾けられて育った。 高校時代は門限設定のほか化粧の禁止や携帯電話の使用制限なども課されていたという。 中学時代の部活は。 モデル業の始動は高校在学当時のことで、その舞台となったのはのに特化した「」の雑誌であった。 2009年の秋にファッション雑誌『』のに初登場、その後、専属モデルとしてスカウトされ、同誌や『』、『』などの雑誌を舞台にとして活動。 『HR』への初登場は2010年3月のことで、創刊第1号のスナップページに掲載され、続く2号で早くも単独表紙を飾ることとなった。 2012年には発表「好きな読者モデル」のランキングにてやをおさえ1位にランクイン。 『Zipper』誌では、同年から2014年にかけて3年連続で創刊記念号の表紙に登場するなどしている。 音楽活動始動のきっかけが訪れたのは高校卒業を間近に控えていた時期。 進路が未定で「ふらふら」していた当時、自身も愛聴していた「」のプロデューサーにあたるとクラブイベントで偶然出会い、そして同人から歌手デビューを勧められたことがきっかけであったという。 2010年3月30日、主宰の高校生シンガーによるプレデビュー企画『』から、「きゃりー」名義で「ミラクルオレンジ」という楽曲をリリース。 2011-2012年:『もしもし原宿』、『ぱみゅぱみゅレボリューション』 2011年、5月にからのデビューを発表。 6月、自身の完全監修によるのカバーコンピーレーションアルバム『きゃりーぱみゅぱみゅのジブリセット』を発売。 そして8月発売のミニアルバム『』でメジャーデビュー。 発売に先駆けて「」よりリード曲「」が世界23カ国で配信された。 同曲は「iTunes」のとのエレクトロランキングにて日本人アーティスト最高位となる首位を獲得。 10月10日には「」に初出演し、初めてテレビ番組で「」を披露した。 この当時はまだ評価が定まっておらず、当時の水準からして余りの奇抜な表現に、賛否両論が巻き起こった。 12月にはで開催されたイベント「ルネブティックワールドデビューパーティー」に出演、初の海外ライブを行った。 2012年度「」のステージで歌うきゃりーぱみゅぱみゅ デビューミニアルバム『もしもし原宿』に続くCDシングル「」を2012年1月に発売。 この楽曲は邦楽アーティスト史上最多の73カ国で先行配信された。 週間チャートで初登場7位を記録したほか、「」のチャートにおいて、フィンランドで1位、ベルギーで3位、さらに米国の同エレクトロニックアルバムチャートで邦楽アーティスト史上最高位の2位を記録した。 2月に初のワンマンライブ「もしもしクアトロ」を東京・渋谷ので行い、2枚目のCDシングル「」を発売すると、6月における初の全国ツアーの開催を発表。 3月には「」のイベントステージに出演。 「つけまつける」と「CANDY CANDY」に加えデビューミニアルバム『』収録曲にあたる「きゃりーのマーチ」を披露し、同映画祭期間中の全ステージで最大の集客を記録した。 5月にはファースト・アルバム『』を発売。 オリコンCDアルバム週間ランキング初登場2位。 さらに、同デイリーチャート1位、「」総合チャート1位、米国、フランス、ベルギーの各エレクトロニックチャートで1位を獲得。 20万枚超のを記録していた8月に至り、同アルバムの「子供向け版」にあたる特価盤を期間限定で発売するに至った。 2012年度「」のステージに歌うきゃりーぱみゅぱみゅ 先立つ7月にはにて開催された「」のイベント「HARAJUKU KAWAii!!!! 」のライブステージに出演、への初進出を果たしていた。 ライブは初日に8000人、2日目に5000人、あわせておよそ1万3000人の集客数を記録、これは同年の「Japan Expo」最大の観客動員数であった。 同年末、動画共有ウェブサイト「」の2012年に投稿された動画の再生回数ランキングの発表において、「」のが邦楽アーティスト最上位となる全世界2位にランクインした。 同時期の発表による「2012年・歌詞閲覧・年間総合ランキングTOP50」で「つけまつける」が1位にランクイン。 デビューアルバムの『もしもし原宿』が「」を受賞。 そして年末恒例の音楽賞「」の特別賞を受賞。 大晦日には『』でに初出場。 「紅白2012きゃりーぱみゅぱみゅメドレー」と題して「ファッションモンスター」と「つけまつける」の2曲を披露した。 計8カ国を巡るツアーで、に始まり、、、、、、、、そして東京公演をもって5月に終幕。 世界13都市・全19公演で2万8,000人を動員した。 ロンドン公演はチケットが発売から数秒で完売したという。 このワールドツアーの様子を収めた『劇場版きゃりーぱみゅぱみゅ』が同年のうちに封切られる。 翌2014年には2度目の世界ツアーとなる「NANDA COLLECTION WORLD TOUR 2014」が同じく2月よりを起点に開幕。 世界11カ国で16公演、約3万5000人を動員するツアーとなった。 2013年発売のセカンドアルバム『』はオリコンデイリーアルバムチャートで1位を獲得。 この時期には「YouTube」上の公式ミュージックビデオの再生回数が、「」(約4509万)、「」(約3017万)、「」(約1389万)、「」(1337万回)、「」(約799万回)と、合計1億を突破していた。 12月に発表された「YouTube」の集計によれば、日本国内動画の年間再生回数ランキングにて、自身の楽曲のミュージックビデオが1位(「」・2600万回超)、3位(「」・約1600万回)、および4位(「」・約1500万回)と上位を独占、これは日本国外からのアクセスの多さも寄与した結果であった。 この年には「」で「」の「最優秀ポップビデオ賞」と「最優秀カラオケソング賞」を同時受賞。 同賞初受賞にしての2冠であった。 翌2014年にも同賞「最優秀カラオケソング賞」と「最優秀アルバム賞」とをそれぞれ「」と『』で受賞。 2年連続で同賞の最多受賞者となった。 2014年度「」の現場にて。 2014年-2017年:『ピカピカふぁんたじん』、アートワーク展 2014年発売のシングル「」はオリコンデイリーランキングにて初登場9位。 続くシングル「」は最終的に2位まで上昇。 7月に至り、これらの楽曲を収めた3枚目のアルバム『』をリリース。 先駆け配信された「」のエレクトロニックチャートにおいて、、、、、、で1位、とで2位、とで3位、ととで4位を獲得、これは日本人アーティスト初の事態で、CD盤は世界4大陸・15ヶ国での同時発売となった。 日本国内においては発売初週で4. 8万枚を売り上げ、オリコン週間アルバムランキングにて初登場首位、昨年発売の『なんだこれくしょん』に続く2作連続の首位獲得であった。 「ファミリーパーティー」では「」の優秀作品賞を受賞することともなった。 2015年には10枚目のシングル「」を発売。 1月始動のテレビドラマ『』用の制作となった楽曲で、ドラマの主題歌を担うのはこれが初のことであった。 デビュー5周年を記念した展覧会『KYARY PAMYU PAMYU ARTWORK EXHIBITION 2011-2016』が、2016年12月16日から25日までラフォーレミュージアム原宿で開催された。 同展は、きゃりーぱみゅぱみゅがこれまでにリリースしてきた全18作品のCDジャケットのデザインを展示したアートワーク展。 デビューから2016年までアートディレクションを担当したと共に制作してきたジャケットデザインやビジュアル、アルバムに付属したフォトブックの未公開写真など約100点以上の作品が展示されたほか、フォトブックできゃりーぱみゅぱみゅが着用した衣装やウィッグも公開された。 さらにジャケットの写真が動くインタラクティブな展示も登場したという。 また、このアートワーク展の開催を記念して、2016年12月8日にビジュアルブック「KYARY PAMYU PAMYU ARTWORKS 2011-2016 STEVE NAKAMURA」が・特別編集/誠文堂新光社より刊行された。 この本にはきゃりーのアートワークにまつわる約300点のビジュアルやきゃりーの作品のアートディレクションを手がけていたによるアートワーク解説テキスト、きゃりーとによる対談などを収録。 のアートディレクションは、2016年までで終了となった。 この間、原宿系ファッションの人気に陰りが出始めた。 同時に、音楽チャートでも上位に上がらなくなってくる。 2015年を過ぎた辺りから、原宿系に関する情報を伝えてきた雑誌の休刊が相次ぐようになった。 2017年にはきゃりーが何度も表紙を飾った「KERA」と「Zipper」が休刊した。 従って、2018年から方針の転換を余儀なくされることになる。 2018年 -:「きみのみかた」、ナチュラル系への転換 この時期には原宿でものファッションを見掛けなくなった。 デビュー当時18歳だったきゃりーは25歳を迎え 、年齢に合わせたナチュラル系メイクへの転換を試みたり、バラエティ番組に出演したり、ナレーターを担当したりする等、新たな試みを行っている。 5chやTwitter等では「迷走している」とも評された。 9月26日に、自身の4thアルバムである「」をリリースした。 新作のフルアルバムは約4年振りとなる。 本人が既に20代後半に入っているため、前作と比較してもな色合いは薄れたと共に、,に寄せたコアで保守的な作風となっている。 9月30日16:00からは、発売記念企画として、1F木の広場にて、レイクタウン10周年Anniversary きゃりーぱみゅぱみゅ 4thアルバム「じゃぱみゅ」発売記念スペシャルイベントを行った。 このイベントの内容は「きみのみかた」,「演歌ナトリウム」,「キズナミ」の3曲のミニライブとCD購入者対象の握手会の構成であった。 1F木の広場は握手会参加券を入手した上で、優先観覧エリア入場整理券を入手しなければ入場できないため、吹き抜けから見下ろすために、2F,3Fにも多くの観覧客が訪れた。 握手会への参加者は1,000人程居たようである。 この日は、台風24号が日本を縦断するコースを進み、は19:00閉店を決定し、公共交通機関も20:00以降の運転見合わせを決定するという、非常に危うい状況の中で行われた。 アーティスト性、パブリックイメージ 『』や『』などのを舞台に活動する「」モデルの最も代表的な人物 とされる。 本人と、原宿Kawaii文化の中でも文化の起源となったであると、のとの共同制作により、本人自身は日本の原宿Kawaii文化の世界的としての地位を確立した。 これまで影響を受けた音楽は、、、、、ならびに、「」や「」、などのの作る楽曲。 また、のメンバーにあたるのファンであることをかねてより公言している。 歌手デビュー 2011年、所属事務所アソビシステム社長の中川悠介が知己のあったワーナーミュージック・ジャパンのにのプロデュースによる歌手デビューの話を持ち掛けたところ、二つ返事でOKをもらった。 レーベルは鈴木が代表を務めるワーナー傘下のに決まり、プロジェクトがスタートした。 しかし、当時はまだ未知数の新人であり、ワーナーが販促に割ける予算は少なかったので、ロー・バジェットのプロジェクトだった。 それほど宣伝費もかけられない中で決まった戦略が「予算の大半をつぎ込んで圧倒的にクオリティーの高いインパクトあるを作り、というを使って世界に発信する」というものだった。 「原宿のファッションにオリジナリティーを見いだす外国人は多い。 日本で作った日本語の文化を海外に持っていくとどうなるか興味があった」と語るなど、当初から世界展開を念頭に置いていた中川は、デビューアルバムの世界23カ国でのデジタル配信に先駆けてアルバムから楽曲「PONPONPON」を切り出してYouTubeでMVを公開した。 狙いは当たり、国境の壁を越えるSNSの趨勢と相まって海外のユーザー間で動画が拡散し、やのメンバーなど世界のセレブが評価してツイート、邦楽史上記録的な視聴回数となった。 受容 2013年から日本国外各国を巡る世界ツアーを成功させ、楽曲が世界各国の「」で上位に入るなど、日本国外で最も成功した日本人アーティストのひとりとなっている。 国外のファンは「パミュアー」 Pamyu-er もしくは「キャーミィ」 Kyarmy などの通称で呼ばれ、著名人では、、、ならびになどが該当者として知られている。 ケイティ・ペリーは2012年ので「私は彼女がとても好き、彼女は私をハイにさせるの」というコメントとともに「」のミュージックビデオを紹介するなどしている。 翌2013年にはテレビ番組『』で初共演が実現。 同年にはレディー・ガガとの共演も同番組にて実現することとなった。 アリアナ・グランデも2014年に日本のテレビ番組を通して初対面が実現、ツイッターでもたびたび交流の様子を見せるなどしている。 2014年にはのようにファッショナブルで女性の憧れや目標とされ、全世界から注目を集めている有名人に贈られる「Barbie AWARD 2014」を受賞している。 ソーシャルメディア 「きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」と題したや、およびなどののほか、動画配信ウェブサイト「」上で『きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる』と題したレギュラー番組を配信(2011年時点で毎回2万人超の視聴者数)。 ブログはモデル活動開始後の高校時代から運営してきたのもので、初期からファッションブロガーとして台頭。 「ニコニコ動画」に関しては、そもそも『きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる』開設以前の時期、『』で読者モデル活動を行っていた高校在学中の時期から、いち利用者として動画配信に着手した経験を持っていたという。 「」を筆頭とした人気参加者らが楽曲「」の関連動画を続々投稿するという「PONPONPON祭り」と呼ばれるブームが発生したこともあった。 2010年(3月24日)にで公式ブログ『きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ』を開設、同年内に1日あたりのアクセス数が200万を達成。 や言葉の選び方、写真の見せ方の面白さなどで、モデル時代から高い発信力を有するとして台頭するに至る。 著名人では、、などが読者であることを公言している。 木村のブログに取り上げられた際は特に話題となった。 ブログで彼女が使う「キレそう」(「超可愛くて、キレそう」など褒め言葉として使用)などは「きゃりー語」と呼ばれる。 彼女がブログで紹介したコスメや服は売上がいっきに増える(カラコンやムースパック、ローション、つけまつげ、チークなどを紹介している)。 2012年(1月14日)にはアメーバブログの総合ランキングにおいて1位を獲得した。 の配信も行っている。 2012年(1月)にはツイッターの公式ナビにあたる「ツイナビ」が著名人を対象に実施した調査「年末年始人気ツイッターランキング」にてや、を凌いで1位へ。 2013年(7月)時点で総数160万超。 2014年(2月)には200万人を突破。 やを凌ぐ数で、日本国内でフォロワー総数がこの数に達したのはお笑い芸人のと実業家のに続く3例目のことであった。 2015年(3月)には300万人を突破、孫正義(約236万人)を凌ぎ、有吉弘行(約412万人)に次ぐ日本国内2位のフォロワー数となった。 広告塔 SEIBU KPP TRAIN 2012年8月、公認「原宿カワイイ大使」へ就任。 「原宿発のファッションや文化を世界各国に発信する」活動を9月からさっそく始動させている。 渋谷区関係ではちょうど同じ時期、クリエイティブディレクターのやのとともに、同区の区制施行80周年を記念したの選定審査員を務めるなどの活動もあった。 同時期にはのカジュアルブランド「」からのイメージキャラクター起用もあった。 2013年には「」のリニューアルに伴う新たなイメージキャラクターに起用され、7月頃から同製品のテレビコマーシャルに出演。 「み」と題したこのテレビコマーシャルは、同社の「企業ブランド想起度」(製品からの企業名想起の度合い)に飛躍的な上昇をもたらす結果を生んだものと推測された。 が「ファッションメガネアパレル」として展開するブランド「ALOOK(アルク)」の新たな広告キャラクターに就任、同年末より放映開始のこのブランドのテレビコマーシャルに出演。 からの起用もあり、2013年に出演した同社テレビコマーシャルはCM総合研究所の10月度「CM好感度調査」で1位、同社の首位は2006年10月度以来7年ぶりのことであった。 同調査の年度全体ランキングでは前年度の4位から2位に躍進、「きゃりーぱみゅぱみゅ効果」と見られた。 かねてより賃貸・不動産情報サービス「」のを担い、同社のや雑誌『CHINTAI』の表紙に登場するなどしてきた。 同社のイメージキャラクターに起用されたのは2013年のことで、同年さっそく8月始動のテレビコマーシャルに出演、前年度からイメージキャラクターとなっていた「」のと共演することとなった。 には、NHKの8Kスーパーハイビジョン試験放送に向けたコンテンツ制作のためのライブ「きゃりーぱみゅぱみゅスーパーハイビジョン・ライブ~スイートパウダールーム~」を行った。 これ以降、スピンオフ企画的に,等の先端技術実験のためのコンテンツ制作に協力するようになる。 の期間限定イベント「ユニバーサル・クールジャパン2016」において、アトラクションのひとつである、専用のVRゴーグルを装着して本人の世界観をイメージした映像を見ながらコースターに乗って体感する「きゃりーぱみゅぱみゅ XRライド」のVR映像にモーションキャプチャで出演した。 また、搭乗中のBGMである「コスメティックコースター」の歌唱を担当した。 とのコラボレーションにより、6月4日から7月29日まで、7月30日から9月29日までで本人のミュージック・ビデオの世界観がラッピングされた車両「」が運行された。 2012年4月よりの通信カラオケ「」のMCに就任。 の後任にあたる10代目MCとしての起用であった。 私生活 趣味・嗜好 原作コミックを全巻所持するほどの熱烈な『』ファンであることを公言、その縁から、作品内への登場や関連CDのジャケットへの登場などの共同企画が2013年に実現している。 男女交際 2012年に6歳年上の俳優・との「」が報じられたことがあった。 2013年にはロックバンド「」のボーカルにあたるとの交際が報じられている。 これについては翌年8月頃に相手の深瀬慧が上で認める旨の発言を示したことから公然の交際関係と受け止められるようになった。 その「交際宣言」の時点で既に2年の交際期間を経ていたことを相手側が公表、同年末には「」を揃って受けることともなった。 発言 2019年12月14日、海外のツイッターユーザーが「きゃりーぱみゅぱみゅは()」だと告発した。 この告発で問題となったのは、きゃりーぱみゅぱみゅが2012年に投稿した一連のツイートであり、彼女は当時、きゃりーのバックダンサーを務めていた少年に対して「可愛い過ぎて辛い抱きしめてますなうちゅーしたい」「今日こそはPちゃん抱っこしながら寝たいな」などと溺愛している様子をツイートしていた。 告発したツイッターユーザーは「投稿は数年前のものですが、12歳という幼い子供が餌食になり、傷つく可能性があることに注意が重要です。 これが数年前に起こったということを言い訳として使用しないでください」と警告しており、海外からは「もうきゃりーぱみゅぱみゅは聴かない」「日本は児童ポルノに対する意識が低すぎるのが原因」といった声が聴かれている一方、日本の一部ファンからは「ペドフィリアは言い過ぎだと思う…」「ただ冗談で可愛がっただけなのに?」といった疑問の声なども寄せられていた。 2020年5月10日、ツイッターで改正案に抗議する旨のツイートをし、コメント欄で賛否両論や激論が飛び交う騒ぎとなった。 中でも政治評論家のはきゃりーに対し、「歌手やってて、知らないかも知れないけど」、「デタラメな噂に騙されないようにね。 歌、頑張って下さい」など痛烈なツイートを浴びせ、きゃりーが反論。 加藤のツイートに対しても批判が殺到するなど、収拾が付かない事態に発展していた。 翌日になってきゃりーは当該ツイートを削除し「ファンの人同士で私の意見が割れて、コメント欄で激論が繰り広げられていて悲しくなり消去させて頂きました」と削除した理由を説明した。 これに対して「ファンのせいにしてる」「政治的な発言をするときは、勉強してからにしましょう」といった批判や、「消す必要なんかない」「きゃりーは悪くない」といった応援の返信が集まっている。 『』()• 『』()• 『』() テレビ番組• (、、2012年4月 - 2013年9月)• (、2011年10月 - 2013年10月)• きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる(、2010年12月 - 2012年5月)• もしもしにっぽん(、2014年4月 - 2015年3月)• (フジテレビ、2015年10月 - ) - MC• (フジテレビ、2016年4月15日)• NHK総合 第63回・第64回・第65回に出場• 「」(2011年 - 2013年)• 「」(2012年-2015年)• 「プッチンプリン」(2012年)• 「BREO」(2012年)• 「」(2013年・2014年・2015年・2016年・2017年)• 「Reveur SCALP」(2012年)• 「Krushers おねだりキャンペーン」(2012年・2013年)• 」(2012年 ・2013年 )• 「」(2012年 - 2014年)• 「」(2013年 ・2014年 )• 「Ora2 HAMiGAKi」(2013年・2014年)• (2013 ・2014年)• 「ALOOK」(2013年)• 「」(2014年)• 「」(2015年)• 「」(2015年・2016年)• 秋のキャンペーン「ハロウィンキャンペーン2015」イメージキャラクター(2015年)• 「DOG THEATERシリーズ」(2016年4月13日 - )• 「メルペイ」(2019年 -)• (2020年) テレビドラマ• 第1話(、2012年4月15日) - 本人 役• 最終話(フジテレビ、2015年3月19日) - 客 役 テレビアニメ• (、2013年1月25日) - 本人 役 映画• (2014年7月12日公開) - 本人 役• (2020年4月24日公開予定) - ラクガキングダムの姫 役(声の出演) ラジオ• きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイレディオ! (『』内、2011年4月 - 2015年3月)• (2015年10月 - 2018年3月、) - 第4週目・月-木コーナー()レギュラー• きゃりーぱみゅぱみゅのなんとかぱんぱんラジオ(2019年4月 - 、) ウェブテレビ• きみがいいねくれたらきゃりーが当たる! きゃりーのいいねドリームくじ! (2019年5月16日、AbemaTV) 作品 著書• きゃりーぱみゅぱみゅ『』、2011年8月、231頁。 文庫版 きゃりーぱみゅぱみゅ『』〈ポプラ文庫 き3-1〉、2012年6月、231頁。 に一部加筆・修正あり• きゃりーぱみゅぱみゅ『』、2012年4月19日、111頁。 きゃりーぱみゅぱみゅ『』 出版 発売 、2012年10月29日、91頁。 映像作品• きゃりーぱみゅぱみゅ テレビJOHN! DVD, , 2012-06-06 , WPBL-90186 - 東海地区の放送局メ〜テレのみで放送されている冠番組「きゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN! 」の2011年10月18日放送の 1『JOHNはどこ行ったの?』と2012年4月10日放送の 2『まんじゅうこわい』を再編集。 きゃりーぱみゅぱみゅ テレビJOHN! DVD, Vol. 2, , 2012-12-19 , WPBL-90202 - 東海地区の放送局のみで放送されている冠番組「きゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN! 」の2012年6月26日放送の 3『トイプーはファンタジスタ』と2012年10月2日放送の 4『真実の瞬間』を収録。 きゃりーぱみゅぱみゅのマジカルワンダーキャッスル, , 2014-06-11 , WPBL-90297 WPXL-90072 - 2014年1月18日、19日の2日間で2万4千人を動員した初の横浜アリーナ公演を収録。 KPP MV01, , 2015-09-30 , WPBL-90308 WPBL-90309 WPXL-90038 WPXL-90084 - 2011年に発売された「PONPONPON」から当時点での最新シングル「Crazy Party Night 〜ぱんぷきんの逆襲」までのミュージック・ビデオを網羅した自身初となるミュージック・ビデオ集。 また特典映像には未公開シーンや別テイクでの映像等も収録されている。 初回生産限定盤のみ豪華フォトブックレット付属。 賞歴 年 対象 賞 カテゴリ 出典 2011 本人 BEST STYLING AWARD アーティスト部門 2012 「」 特別賞 『』 大賞 本人 特別賞 本人 Women of the Year 2012 - 本人 インターナショナル部門 本人 特別賞 2013 『』 準大賞 「」 SPACE SHOWER Music Video Awards BEST VIDEO OF THE YEAR 「」 アワード月間最優秀楽曲賞3月度 ダウンロード(シングル)部門 「にんじゃりばんばん」 レコチョクアワード月間最優秀楽曲賞3月度 着うた部門 「」 2013 最優秀ポップビデオ賞 「ファッションモンスター」 MTV VMAJ 2013 最優秀カラオケソング賞 2014 本人 バービーアワード - 『』 MTV VMAJ 2014 最優秀アルバム賞 「」 MTV VMAJ 2014 最優秀カラオケソング賞 「」 優秀作品賞 2016 本人 MUSIC AWARDS BEST COSTUME ARTIST (もっとも優れた衣装のアーティストに授与される賞) 関連項目• - 名前に繰り返し言葉()を含む人物 出典 []• 西武鉄道 2016年6月6日. 2016年6月30日時点の [ ]よりアーカイブ。 2016年10月23日閲覧。 西武鉄道 2016年7月28日. 2016年9月10日時点の [ ]よりアーカイブ。 2016年10月23日閲覧。 FASHION HEADLINE 編集部 2014年1月29日. 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