ジャニー 葬儀 smap。 ジャニーさんお別れ会でSMAP再結集?中居のお陰で家族葬祭壇にプレート?

ジャニー喜多川家族葬参列者全員と祭壇の写真公開!SMAPの名前も

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ジャニー喜多川の 性犯罪被害者はメジャーデビューを果たす前の「 ジャニーズJr. の少年たち」といわれています。 なかでも驚きなのが 20歳になる前の 未成年の少年たち がジャニー喜多川さんに犯されていたということです。 現在ではジャニー喜多川さんの性犯罪者や少年愛の話題はメディア等でほとんど語られることがありませんが、 性的虐待の詳細や被害者が誰なのかについてはこれまでの「裁判」と「暴露本」で明らかにされてきました。 性的虐待の 被害者の中には暴露本を出版した元・ 光GENJIの 木山将吾さんのほか、ジャニーズJr. 時代の SMAPや TOKIOの候補メンバーも含まれているという噂があります。 さらにジャニーさんの後継者として注目されている 滝沢秀明さんも被害に遭っていたという説もあり 「 掘られた 」少年たちは1人や2人ではないという可能性も囁かれています。 週刊文春とジャニーズ事務所の裁判で証言に立った2人の「少年」 ジャニーさんのJr. タレントたちへの 性的虐待は都市伝説として囁かれていた時期もありましたが、 残念なことに 最高裁での裁判でも認定されており、 現在では「秘められた事実」となっています。 裁判のきっかけは1999年に「週刊文春」がジャニーさんの 性的虐待や 性的行為を告発する記事を発表し、 ジャニーズ事務所が 名誉毀損で「週刊文春」を提訴したことに始まります。 その裁判の過程では性的虐待の証人として 元ジャニーズJr. の2人が出廷し、 裁判の場でジャニーの手によって行われていた性的行為を赤裸々に語ったことで、 ジャニーさんの 少年愛 や ホモ に関する都市伝説が公然の事実となったわけです。 このとき証言に立った元ジャニーズジュニアは2人とも 未成年でした。 この時の少年らの証言内容は月刊誌『噂の真相』(2002年2月号)が詳しく報じています。 そんななかジャニー社長から性的虐待を受けたのだという。 A君の証言によると、「合宿所で寝ていたらジャニーさんが横に来て、足をマッサージし始めた。 普通に触ってきた。 ちょっとイヤだった」と言い、その後、「だんだんエスカレート」し、性的な行為をされたという。 これ以上は生々しいため具体的な記述は控えるが、もっと直接的な性行為などの詳細な証言もあったという。 もう一人、SMAPやV6のバックで踊ったり、CMやジュニアのコンサートにも出た経歴があるというB君も、寝ているときにジャニー社長が布団の中に入ってきて性的な行為をされたという証言をしている。 出典:『噂の真相』(2002年2月号)• 1988年|『光GENJIへ』(データハウス)北公次・元フォーリーブス• 1989年|『ジャニーズの逆襲』(データハウス)中谷良・元ジャニーズ• 1996年|『ジャニーズのすべて 少年愛の館』(鹿砦社)平本淳也・SHADOWの元メンバー• 1997年|『ひとりぼっちの旅立ち』(鹿砦社)豊川誕• この暴露本の著者は元・光GENJIの 木山将吾さんで、序章にはこのように書かれています。 決して名誉を抱えたままでは死なせない。 あなたに2年間、おもちゃにされた人間だからこそ、今、僕が真実を語る。 被害者の声はここまで力強いのかと思うほど、 ジャニーさんが亡くなった今でこそ強い思いが伝わってきます。 木山将吾さんの「実体験」にもとづいたこの暴露本では 「 木山将吾さんがジャニー喜多川の 愛人にされていた」 「 僕はジャニー喜多川と 性行為をした」 といったとんでもない内容が綴られています。 この暴露本のタイトルがなぜ「Smapへ」なのか理由については詳しく語られていません。 しかし、光GENJIのバックで踊っていたスケートボーイズのうち選抜された6人が、 SMAPメンバーの中居正広・木村拓哉・稲垣吾郎・森且行・草彅剛・香取慎吾さんだったわけですから、 木山将吾さんが経験した 性的被害の数々を SMAPのメンバーも「 目の当たりにしていた 」あるいは「 被害に遭っていた 」としてもおかしくありません。 ジャニーズJr. 6名から6名が選抜されSMAPが結成されたのは1988年、 そしてジャニーさんの性的虐待が認定された裁判が起こったのは1999年です。 もしかするとジャニーズタレントの先輩としての責任感もあり、 木山将吾さんは 本当のことを語れない 現役SMAPメンバーに向けた思いを込めてこのようなタイトルを付けたのかもしれません。

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ジャニー氏家族葬の弔花で判明、SMAPらのびくともしない序列|NEWSポストセブン

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ジャニーズ事務所のジャニー喜多川(本名喜多川擴=きたがわ・ひろむ)社長が亡くなって一夜明けた10日、芸能界に悲しみが広がった。 ジャニーズのタレント約70人が追悼文を発表。 退社・脱退したタレントからも人柄をしのぶ声が相次いだ。 感謝の思いは同じで、葬儀(日程未定)には歴代グループのメンバーが結集する可能性が浮上。 緊急搬送後も奇跡の回復を一時見せたとされるジャニーさんがSMAPらの再会という奇跡を起こすかもしれない。 希代のプロデューサーへ感謝の思いが止まらない。 ジャニーズ所属タレントの筆頭、近藤真彦(54)は「今の僕があるのは、ジャニーさんのおかげです」と思いをつづり、続いて木村拓哉(46)も「今の自分があるのも、ジャニーさんとの出会いがなければ…。 と思うと感謝してもしきれません」と悼んだ。 ジャニーズを退社したタレントも思いは変わらない。 帰路の電車の中で止まらなかった、あの大望に満ちた胸の高鳴りが自分の原点です」とデビュー前を振り返った。 元「たのきんトリオ」の野村義男(54)も、元「光GENJI」の大沢樹生(50)もブログで追悼した。 ジャニーズ事務所は訃報を発表した9日、「ジャニーの子供でございますタレントたちと(ジャニーズ)Jr. のみで執り行う家族葬とさせていただきます」と説明。 近く営まれる家族葬で直接感謝とお別れをするため、集結することが予想される。 もう二度と見ることができないと思われてきた「たのきんトリオ」「シブがき隊」「光GENJI」らの夢の再結集の可能性も浮上。 何より注目を集めそうなのが、芸能史に残る解散劇となった「SMAP」だ。 ジャニーさんは16年5月、解散騒動の最中の取材で「SMAPは我が子と同じ」と強調。 解散後の翌17年1月には「僕は永遠にバックアップ、後押ししていくつもり」と、その特別な思いは変わらないことを明かしていた。 関係者は「(元SMAPの)5人は今も、ジャニーさんの言葉を胸に活動している」というだけに、家族葬で顔をそろえる可能性がある。 二度と見ることができないと思われたシーン。 ジャニーさん作・演出の感動ドラマはまだまだ続いていきそうだ。

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本日ジャニー社長家族葬が厳戒態勢、ジュリー副社長が恐れる「元SMAPメンバー集結」

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社長の救急搬送によって、元の(46)と(46)の動向も目が離せなくなった。 「16年にSMAPが解散し、翌年にはメンバーの(45)、(42)、(44)が事務所を退所しました。 当初は中居も3人とともに独立する腹積もりでしたが、最終的に彼を引き留めたのはジャニーさんへの恩義でした。 ジャニーさんの誕生会にはSMAPのメンバーでは唯一、中居だけ出席するなど、2人は固い絆で結ばれていました」(女性誌記者) 18日の夜には、中居と思われる事務所車がジャニー氏の入院していた病院に入るところを目撃されている。 「契約上、中居は毎年6月中に契約更新の意思表示をするのですが、今年はすでに残留することを伝えたようです。 しかし、来年は東京オリンピックイヤーであり、元SMAPの3人はパラリンピックの開会式に出場するのはほぼ確定的です。 そこに、中居が電撃合流する可能性が高まりそうです。 ただ、木村はドラマなどが来年以降も決まっている。 しかも、妻である(49)と元SMAPの女性マネジャーとは、折り合いが悪いことで有名です。 木村が事務所から離れる可能性は、かなり低いでしょうね」(芸能ジャーナリスト・浅見麟氏) 芸能界に大きな波紋を起こしたジャニー喜多川社長の救急搬送。 これからどんな動きが起こるか、関係者たちは固唾をで注視している。

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