プロスピ 大谷 翔平。 【大谷翔平】大谷(18)「メジャー」なんj「草 ガイジやんこいつ」

大谷翔平のパワプロの能力がヤバすぎる事実!

プロスピ 大谷 翔平

最近の野球ゲームは選手の成績を再現するために能力の査定を行い、ゲーム内の基準で任意の活躍ができるように能力の設定がなされています。 二刀流で活躍する大谷翔平はどんな能力査定をされているのでしょうか? 実は、発売されたばかりのパワプロで大谷翔平の査定がすごいことになっているのです。 まず、発売直前に公開された時のデータでの能力がすごいです。 そして特殊能力がノビB、打たれ強さB、回復A、尻上がり、奪三振です。 今までこれほどの能力査定をされたのはダルビッシュ有と、田中将大くらいでしょうか? そして、発売後に明らかになった野手能力はというと、弾道3、ミートD(58)、パワーB(72)、走力C(65)、肩力A(83)、守備力D(52)、捕球E(48)です。 大谷翔平は特殊能力がすごい 特殊能力は、チャンスB、走塁B、広角打法、レーザービームです。 マイナス能力で対左投手Fと三振がついていますが、他球団のレギュラー野手よりも強いかなりの能力査定をされています。 パワプロ2016の発売が開幕してから少し経過していたので、野手能力が前年の成績に対して高めに設定されていたようです。 基本的に投手はパワーやミートはほとんどの選手が両方ともGに査定されています。 打撃が得意な投手でFに査定されることがあるくらいのものです。 なので、この能力が投手としていかに飛び抜けた能力なのかということが良く分かります。 そんなパワプロがなんと無料で攻略できる? アップデートされた打者の能力がすごい 近年のパワプロはインターネット接続をしてのプレイを前提として作られているので、定期的に不具合の改善や選手データの更新がかかります。 つい先日、選手データのアップデートが実施されました。 シーズンが始まってしばらく経過したため、現状の成績を加味した選手データの更新が適用されました。 なんと、大谷翔平の能力がさらに強くなったのです。 投手能力は若干下方修正でした。 そして特殊能力が打たれ強さB、回復A、尻上がり、奪三振でした。 球速こそ上がっていますが全体的に下方修正されていますが、すごくなったのは野手能力です。 弾道3、ミートB(79)、パワーB(78)、走力C(65)、肩力A(83)、守備力E(48)、捕球D(52)です。 そして特殊能力は走塁B、広角打法、レーザービームでマイナス能力が三振の査定でした。 マイナス能力の対左投手Fがなくなり、ミートが大幅アップ、パワーも少しアップしています。 参考までにですが、昨年トリプルスリーを達成した山田哲人のミートはBの75でした。 投手ながらにその能力を超えてしまうほどの査定です。 パワプロをプレイしたことがある人なら感じるかもしれませんが、サクセスに登場するライバルが投手能力が高いだけでなく、野手能力も非常に高い選手がいますが、現在の大谷翔平はサクセスに登場するライバルキャラ並みの現実では考えにくい査定をされています。 ゲームでも二刀流を可能にした大谷翔平 これだけ高い能力の査定を受けていますが、実は能力の査定が凄いだけでなく、大谷翔平の存在がパワプロシリーズに革命を起こしています。 マイライフというプロ野球選手になり切って選手生活を味わえるというモードの中で、今までは出来なかった二刀流でのプレイが可能になったのです。 大谷翔平の規格外の活躍がゲームの歴史を変えるほどまでのものになったのです。 大谷翔平の登場後から要望が出ていたのかもしれませんが遂に今作で二刀流ができるようになりました。 大谷翔平のパワプロの能力が凄いことになっていますが、ゲーム性も変えてしまう程に大谷翔平の存在は世間に衝撃を与え続けているのです。 そんな大人気の実況パワフルプロ野球。 最近は、かなりよく選手を再現されていることでも人気ですよね。 そんなパワプロを無料で攻略できることをご存じですか? あなたにおススメのページ.

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【プロスピA】2019 ワールドスター 打者大谷、投手大谷選手の能力予想

プロスピ 大谷 翔平

大谷が打者相手の登板するのは18年9月2日のアストロズ戦以来 今季中の二刀流復活を目指すエンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、自身のインスタグラムを更新。 本拠地エンゼルスタジアムで行ったライブBP(実戦想定の投球練習)の模様を公開した。 半袖短パン姿の大谷はセットポジションから投球。 左打席のラステラに対してダイナミックに投げ込んでいる。 ライブBPで打者は主に投手の球筋を確認するのが目的。 本塁後方から撮られた動画でラステラはバットを振ることはなかったが、内外角へ制球良く投げ込んでいる。 大谷は「先週のライブBP」と短く記した。 打者相手の登板はメジャー1年目の18年9月2日の敵地アストロズ戦以来だ。 米メディアも早速反応した。 米メディア「ジ・アスレチック」のエンゼルス番、ファビアン・アルダヤ記者は「ソーシャルメディアの新参者、ショウヘイ・オオタニが先週エンゼルスタジアムでトミー・ラステラに対して投球した映像をインスタグラムに投稿した」と動画付きで投稿。 ファンからは「いまのはきっと101(マイル)だ」「まあ、素晴らしい」などとコメントされている。 (Full-Count編集部).

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大谷翔平のフォームがプロスピでそっくりに再現されている?

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大谷が打者相手の登板するのは18年9月2日のアストロズ戦以来 今季中の二刀流復活を目指すエンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、自身のインスタグラムを更新。 本拠地エンゼルスタジアムで行ったライブBP(実戦想定の投球練習)の模様を公開した。 半袖短パン姿の大谷はセットポジションから投球。 左打席のラステラに対してダイナミックに投げ込んでいる。 ライブBPで打者は主に投手の球筋を確認するのが目的。 本塁後方から撮られた動画でラステラはバットを振ることはなかったが、内外角へ制球良く投げ込んでいる。 大谷は「先週のライブBP」と短く記した。 打者相手の登板はメジャー1年目の18年9月2日の敵地アストロズ戦以来だ。 米メディアも早速反応した。 米メディア「ジ・アスレチック」のエンゼルス番、ファビアン・アルダヤ記者は「ソーシャルメディアの新参者、ショウヘイ・オオタニが先週エンゼルスタジアムでトミー・ラステラに対して投球した映像をインスタグラムに投稿した」と動画付きで投稿。 ファンからは「いまのはきっと101(マイル)だ」「まあ、素晴らしい」などとコメントされている。 (Full-Count編集部).

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