ウルバト 怪獣。 【ウルバト】「無」全怪獣レビュー 『ウルトラ怪獣バトルブリーダーズ』

第13回ウルバトアリーナ開催!あの新キャラが最強怪獣を倒す!?

ウルバト 怪獣

スペックだけを見れば必殺技攻撃力は1142と正直低めの設定。 必殺技発動までの時間を短縮出来るのも強み。 唯一ネックになるのは固有スキルを最大にした後の効果。 味方の必殺技威力を大幅に底上げする代わりに自傷ダメージとなる。 とはいえ、火力の低い味方のカバー出来るなどメリットの方が大きいのでそこまで気にする必要はない。 どうしても気になるなら固有スキルを最大までせずに止めておけば良いだけ。 射程の短さも移動力でカバー出来ていたりと、隙の無い性能が魅力。 トップクラスの性能を誇る怪獣なので獲得をオススメ。 ステータスだけで見ても非常に強力だが、持っているスキル効果もかなり凶悪なものが多い。 2・3ターンで射程が1ずつ伸び、最大で2~4マス先への攻撃を行える。 さらに、 偶数・奇数ターン時に相手のタイプを強制的に変更させて自身はその耐性を得てダメージ激減。 レジェンドキャラクターは過去にも数体実装されているが、そのどれもが強力な性能を誇る。 勿論、今回のガタノゾーアも例外無くかなり強力。 性能的に隙が無いが、唯一即決9000のみでマーケットに出品される事がネック。 オークション形式が取れないので、必ず9000かかるのが痛いところ。 全てにおいて性能が飛び抜けており、ステータスも非の打ちどころが無いほど強力。 必殺技を使う事で相手全体の攻撃力をウルトラダウン出来たりと、被ダメージ軽減にも大きく貢献。 耐性においても1つだけでなく複数保有。 シンプルに強力なキャラとなっており、確実に入手しておきたい。 射程は短いが、 固有スキルで2まで伸ばせる事と 移動が3な事もあり十分カバー可能と隙が無い性能の構成。 現時点では最も安定感のある存在といえる。 HP・防御に特化した性能となっており、 耐久値が非常に高い怪獣。 中でも ランダムな相手1体の弱点属性を「闇」に変えられる固有スキルが大きな特徴。 自身の移動力は1だが、このスキル効果によって距離を詰めるも離すもターン次第でどうとでもなる。 さらに、 自身のHPが0になった際には相手に「従属」を付与可能。 「従属」を付与された敵は3ターンの間、味方を攻撃する状態になるので一気に戦況を変えることすら可能。 獲得するのに9000ものウルトラストーンは痛いものの、 育成された状態で獲得出来るので育成の手間を大幅に省けるのはメリット。 是非とも獲得をオススメする。 敵数が異常に多く、闇属性の弱点が少ない場合には効果を発揮しにくい点はネック。 継承スキルやリーダースキルで 必殺技威力アップを行える為、火力の底上げが楽なのも魅力。 固有スキルで偶数ターンに高確率で気絶してしまうデメリットを持つが、 奇数ターンに2回行動や 1ターン目開始時に全体小攻撃を行えたりと優秀。 強力な性能を持つが、デメリットがある分ウルトラマンベリアルよりも若干汎用性は低め。 とはいえ、LE怪獣なので現状は弱い訳が無い。 実装希望が多く、180年前倒しで出品される事になった怪獣。 4体目のレアリティレジェンドとなっているが、他のレジェンドに比べて若干毛並みが違う。 ただ、 味方のカネゴンに対してのバフが凄まじくカネゴンをメインで運用するなら編成は必須。 他のレジェンドよりも劣りはするものの、手持ちが揃っていないのなら十分戦力にはなる。 腐ってもレジェンドといったところだが、 味方への恩恵がかなり限定的な部分はネック。 ランク付けで4位となってはいるが、レジェンドの中での最下位という意味。 火力自体は低くはないが、味方への恩恵が壊滅的なので純粋なランク付けなら下の方になってしまうだろう。 特に必殺技のカタストロフィスパークは 敵全体に対して複数の状態異常を付与出来たりと優秀。 固有スキルは被ダメージ前提の効果が多いが、 必殺技を受けるまでSP獲得量が超アップする為速い段階で必殺技の使用を行える。 火力も高く、必殺技の威力も高いので優先して必殺技を放てる環境を整えたい。 敵全体に対しての状態異常は一気に戦闘を優位に出来たりとかなりオススメ。 最優先ではないが、編成しておけば便利な性能。 それだけでなく、 ウルトラヒーローに対してや敵数が多いほど自身を強化出来るのがポイント。 全体的な性能面で言えばトップクラスを誇り、 射程が1となっている部分もスキルでカバー出来ているので弱点という弱点は見当たらない。。 降臨イベント等でウルトラマンと戦闘を行うケースは多く、持っているだけで非常に有利に戦闘を行えるのが魅力。 ウルトラマンに対して特化している分、 他の怪獣相手では若干性能が落ちるもののそれでも高い火力は健在。 降臨イベント以外でも十分に使える優秀な性能。 さらに 隣接2マスにいる味方の身代わり+自身に防御力超アップ付与の固有スキルなど、壁役として特筆した性能を誇る。 火力は低いが、必殺技によって 火傷付与を行ったりと継続ダメージを与えられる点も魅力。 固い壁役は高難易度の降臨クエスト等で重宝する為、1体は確保しておきたい。 壁役が欲しい場合は獲得しておいて損は無い。 必殺技効果で 相手の攻撃力超ダウン、リーダースキルで 敵全体に必殺技攻撃力中ダウンが可能。 さらに自身は固有スキルで フェイズ中2回のみダメージダウンが出来る為、耐久力はかなりのもの。 それだけでなく攻撃力の数値も高く、固有スキルで 偶数ターンに大幅な火力アップも獲得。 前線で敵の攻撃を耐えつつ、敵を撃破出来る火力も備えており使いやすい。 最低でもフェイズ中2回は大幅なダメージ軽減を持っている為、一撃でやられる心配がほとんどないのは魅力。 ヘイトアップが無いのは残念だが、 シンプルに攻守が高く使いやすいのは有難い。 スキル継承によって攻守どちらでも運用出来る為、幅広い使い方が可能なのもポイント。 4ターン目を超える長期戦には弱いがそれまでなら十分強力。 元々のステータスも高めに設定されているので、 継承スキルの振り方で使い方が大きく変わるキャラといえるだろう。 長所を伸ばしたいので回避と必殺技攻撃力を高めるのがオススメ。 「力」ならウルトラマン、「技」ならウルトラセブン、「速」ならウルトラマンジャック、「無」ならゾフィーにそれぞれ変身可能。 変身後にはそれぞれの相性の相手に対して攻撃力大アップの効果を得られる他、隣接3マスにいるそれぞれの属性の攻撃力と命中率を超ダウン出来る。 その為、敵の相性がまとまっているほど高い効果を発揮。 その他、 スキルは全体に対して作用するものが多く一気に弱体化を図れる。 必殺技で 命中率超ダウンの効果を付与出来る為、回避パーティとの相性も良い。 相手リーダーの相性に対しては常に優位を取れる点は非常に魅力。 デバフ系スキルを多く継承して、戦闘を優位に運べるようにするのもおすすめ。 必殺技で「混乱」を付与しつつ、隣接2マスの敵に対して「毒」「混乱」を撒ける非常に強力なスキルを保有。 尚且つ敵が 「混乱」状態なら火力大ダウン、「毒」状態ならSP小吸収と状態異常別で効果を得られるのもポイント。 1ターン目は固有スキルの兼ね合いで火力を出せないのがネック。 しかし固有スキルで 潜伏+移動力アップを獲得出来る為、敵に近付き早々にデバフを撒けるのは魅力。 回避が高く、敵陣に突っ込んでもある程度攻撃を避けられる回避盾としても運用可能。 そもそも潜伏効果でヘイトが下がっているので狙われにくく生存率が高い。 耐性がある敵には効果を得にくいが、そうでない相手にはかなり強く出られる。 短期戦よりも 長期戦に適した性能となっており、 周回要員には向いてない怪獣。 必殺技での石化付与は勿論、固有スキルによって 対象+隣接マスに対しての石化付与も可能。 さらに 石化相手のSP小吸収や、 石化相手に対して攻撃力大アップなど石化前提の効果が豊富。 も必殺技で石化付与も出来る為、同時編成すると使いやすい。 スキル継承でSPアップ系のものを付けておくと高難度クエスト攻略も優位に運べる。 射程が短いのがネックだが、 移動力が3と高く十分カバー可能。 中でも特筆すべき点は バトル中1回のみ分身を出現出来る事。 分身の戦力的にはそこまで高くないが、ヘイトを集められるので囮役としても使える。 ただし 分身のみの生存であってもクエストクリアになるが、 分身がやられてクリアしても「全員生存」のミッションは無効扱いになってしまうので注意。 火力面に特化した性能となっており、継承スキルも無駄が無いのが有難い。 スキル継承させるのなら移動力を底上げして、固有スキルの発動を優先させるのがオススメ。 ウルトラマン 善悪 に対してダメージ量大アップの必殺技は降臨イベント等で活躍出来る。 しかし、 4ターン目だけ確定で気絶してしまうので長期戦を強いられる場合は一旦敵と距離を置くのも必要。 シンプルに攻守に特化した性能となっており、継承スキルもステータスを底上げするものを付けたい。 ダメージを受けるまでは射程を無視して反撃を行える為、射程外からの攻撃にも対応可能。 やや耐久値が欠けているので、継承スキルは防御大アップなどがオススメ。 固有スキルによって攻守アップを簡単に行える上、敵を撃破した際には行動回数増加と強力な効果。 行動回数の増加はバトル中1回のみと回数に縛りはあるが、デメリット無く2回行動は優秀。 も2回行動が出来るものの、奇数ターンに行動出来ないデメリットを考えれば使い勝手は比べるまでもない。 火力自体はガード時や行動回数の増加でカバー出来る為、継承スキルなどで防御面を底上げしたい。 勿論、火力+移動力特化にして雑魚処理要員としての運用も有り。 さらに、 隣接マスにいる相手を鈍化+与ダメージ中ダウン効果など敵の火力を奪う事にも特化。 火力自体は無いものの、非常に優れたデバフを与えられるので戦闘を優位に運ぶ上で優秀な性能。 特に、現在開催されているウルトラマンダイナミラクルタイプ降臨イベントで活躍してくれる。 引き寄せ、火力ダウンなどで長所を潰せばクリアも容易。 どうしてもイベントクリアが出来ないのなら入手も有り。 勿論、イベント以外でも火力ダウンや鈍化効果は大きく役立つ。 ただ 固有スキルの効果で大幅なダメージ軽減を行えるなど、回避能力の代わりに硬さを手にした。 それ以外にも 被ダメージ時には1回のみだが、移動力+4を得られたりと機動力はトップクラス。 距離を置いて戦闘を行いたい相手には非常に便利な怪獣といえる。 元々必殺技の威力も高く、超確率での気絶付与もあるので戦闘面では頼りになる存在。 素のステータスも高い為、短期決戦でも十分役立つ。 継承スキルで相性「速」属性に対しての攻撃力アップ等も多く、反撃スキルも持っているので前衛でガンガン使っていきたい。 回復要員や防御バフを使える怪獣を編成しておけばより高い効果を発揮する。 ダメージソースが皆無で運用するのなら完全にサポート要員。 効果量は小だが味方全体に作用する効果を多く持つので、味方ステータスの底上げが可能。 偶数ターンには100%気絶となるものの、潜伏も同時に得られる為生存率自体は高い。 中でも特筆すべき点はリーダースキルによって 味方全体に移動力+1を付与出来る事。 敵までの距離を一気に詰める事で戦闘時間の短縮にも貢献可能。 高難易度向きとは言えないが、周回能力を上げる際には便利な性能といえる。 戦闘力はないものの、周回性能を底上げ出来る唯一無二の怪獣なのでこのランク。 単体戦闘力だけを考えれば最下位。 元々火力が高い上に必殺技で 相手の防御力を超ダウンさせたり、 自身の命中+ダメージ量を超アップさせたりと「攻撃集中」を持つ敵を一気に葬り去る事に特化。 「攻撃集中」を持つ敵がいた場合には移動力も+3となり、機動力も跳ね上がる。 ただ一気に敵陣営に突っ込むことになるので、その時のカバーも必須。 こちらもヘイトを集めるような怪獣を編成していれば、攻撃をひきつけつつ戦闘を行える。 「攻撃手中」を持たない敵と対峙した場合には突出した能力が無くなる為、相手によって使い分けが必要な性能といえるだろう。 移動力アップのスキルを継承して特攻怪獣として運用するのも有り。 行動完了時、HPが一定以下の敵・味方を復活無効にした状態でHPを0に出来る。 敵も味方関係ない部分はリスキーではあるが、ハマれば一気に敵数を減らせる強力な効果。 ただ、 発動条件となるHPは割合では無く固定値なので頻繁に発動するかは微妙。 その上、 極一部ではあるがHP1で踏みとどまる相手には無効になるのも注意。 リーダースキルによって 敵全体の最大HPを下げられるのも強力。 は1ターン目開始時に敵全体に小ダメージを与えられる為、組み合わせると優位な状態で戦闘を始められる。 ステータスの数値も悪くなく、 移動も3と先制攻撃を行いやすいのもポイント。 今後出るであろうLE怪獣の事を考えて節約したいが、ウルトラストーンに余りがあるなら育成を省いた状態で獲得するのも悪くない。 蘇生する怪獣に対して特化しているのは勿論、通常運用としても優秀な性能。 HPと防御力が高く、数値だけを見ればトップクラスの防御タイプ。 攻撃する度に防御力が上がる為、前衛に送り出してガンガン防御力を上げる事をオススメ。 同時にSP獲得量もアップするので、必殺技の回転率も非常に良い。 必殺技はウルトラ確率で混乱付与となっているので、使えば使うほど有利になる効果。 その為、2つの相性に対して上手く立ち回れる汎用性の高さを備えている。 防御能力を底上げするよりも火力特化型としての運用をオススメ。 通常の怪獣よりも相性での優位性を取られにくく、活躍の場が多い。 ダメージを受ける事でヘイトアップ、必殺技で相手の攻撃力ダウンなどダメージ軽減能力が優秀。 但しヘイトアップには被ダメージが条件となるので、先ずは敵陣に突っ込む必要がある。 正直 攻撃力アップや 反撃スキルがあるものの、防御面に全振りした方が運用しやすい。 移動アップで敵陣に最速で突っ込めるような性能にする事もオススメ。 ヘイトアップが発動しなければ高い防御力も宝の持ち腐れといえる。 必殺技の攻撃力は低いが、火力よりも 追加効果の「石化」が強力。 固有スキルで 射程アップの効果もあり、 移動力が低くてもある程度の距離をカバー出来るのも魅力。 なおかつ 攻撃時にはランダムで2回小ダメージを無条件で与えられるなど十分火力面のカバーも可能。 移動力アップのスキル継承を行う事で攻撃までの時短や、SPアップ系の継承スキルを積んで「石化」優先で運用するのも有り。 射程は1と短いものの、 移動力は3+固有スキルの効果となっており距離を詰めるのに役立つ。 火力だけでなく、固有スキルの効果で 3回被ダメージを受けるまでは防御力が大アップ。 攻守に優れた性能で尚且つ、必殺技は ウルトラヒーローに対してダメージアップも可能。 ただ、短期戦では非常に強力だが 長期戦になると固有スキルの効果を失いやすいので注意。 固有スキルでは 1~3ターン目開始時に攻撃しなければ最大3回まで攻撃力中アップが重複する。 その為、あえて攻撃せずに待機するのも手。 さらに 攻撃時には敵の身代わりスキルを封印出来るので、トドメを確実に刺せるのもポイント。 ただ 高い攻守の反面、 HPが低めに設定されているのがネック。 特に 必殺技を使用した場合には攻撃対象を自身に向けてしまう為、使うタイミングが重要。 継承スキルにある反撃 強 も被ダメージ時に生き残っていなければ意味が無く、HPの底上げは最優先。 固有スキルで 蘇生効果を持つが、低確率となっておりそこまでの期待は禁物。 攻撃時に攻撃対象を自分に向ける効果を等を保有しており、壁役として運用しやすいのも魅力。 必殺技効果で相手の攻撃力大アップを行うのもネック。 ただしがいると必殺技が変化し、範囲+威力が跳ね上がる。 さらに、ギャラクティカ・サデスファクションのネック部分であった相手の攻撃力大アップも消え去っているのも有難い。 同時に2体揃えるのは所持石の量にもよるが、防御力だけでなく火力面もカバー出来るようになる為獲得しておくのも悪くはない。 やといった回避特化の怪獣と編成する事で高い効果を発揮。 尚且つ、 暗闇状態の相手からHP小吸収を獲得出来るので一撃で倒されないように防御力アップを継承する事で壁役としての運用も可能。 とはいえ、あくまでも回避パーティのサポートとしての運用が楽。 スキルエッグや継承元の怪獣が余っているのなら壁役運用も有り。 力属性に対して火力ダウンが多めに付与されているので、対力属性との戦闘時に編成しておきたい。 その中でも 相性「速」の怪獣に対しての効果が多いので優位属性に対しては大きな活躍を見込める。 他にもスキル効果で 移動力が+2になったりと、一気に距離を詰める事も可能。 SPを溜めつつ一気に必殺技で敵を行動不能にすれば、優位戦闘を運べるのもポイント。 回避ダウン効果と高い命中率で攻撃をヒットもさせやすいのも魅力の一つ。 隠密行動が得意な、回避盾のとはまたぎがった運用方法となる怪獣。 完全な上位互換となっており、 従来では足りなかった火力面も十分にカバーされている。 従来のバルタンはヘイトアップによって回避盾のような性能だっが、こちらは真逆。 ヘイトダウンによって懐に潜り込んでかき乱す戦法を得意とする。 移動力も高く、不安だった耐久面もカバーされているので使い勝手は各段に上昇。 探査自体の難易度は高いが、クリアのみで獲得出来る為是非ともチャレンジしておきたい。 相性「力技速」全てを編成していないと効果を得られず、全くの無駄スキルになってしまう。 相性全てを編成するのは簡単だが、それがクエストクリアに繋がるかどうかは微妙なライン。 どんな場合でも力技速の怪獣を編成しなければならない為、使い辛い場面の方が多く感じる。 ただ全てのスキルを発揮した場合の火力はかなり高く、アタッカーとしては優秀。 手持ちの怪獣が多く、相性も豊富に揃っているなら狙う価値はある。 手持ちが少ないが、どうしても使いたい場合は継承スキルを上書きするのも有り。 その場合、味のない普通の怪獣に成り下がる点は否めない。 その為、対象の怪獣を複数体持っている場合は優位属性に対して圧倒的有利な戦闘を行う事が可能。 自身のステータスも平均して高く、バランスの取れた性能となっており使いやすい。 特定クエスト等に刺さる性能の為、持っておくと便利。 火力そのものが低くても十分アタッカーとして使える点が魅力。 固有スキルで 戦闘開始時にステータスアップの効果も持つ上に、 運も高いのでクリティカル発生率が高め。 その為、 低い攻撃力や移動力は自身で全てカバー出来る等の優れた性能。 3ターン以降は効果が無くなってしまうのでその前に敵との距離を詰めて優位に立てる状況を作っておきたい。 更に 攻撃や必殺技に闇属性が付いており、有利属性の相手と戦う際に大きな効果を発揮出来る点も評価。 敵全体の回避率ダウンの効果等、必殺技を使う事で得られる効果も戦闘を優位に運べる優秀な存在。 限定マーケットにいる間に是非とも入手しておきたいところ。 その反面、 火力は若干低めに設定されている。 その他、 必殺技効果の防御 近 超デバフの付与で近距離型の怪獣とも相性が良い。 防御特化の怪獣が手持ちにいないなら狙うのも有り。 難易度の高い探査をクリアしてDNAを集めなければならず、 新規には獲得が困難。 その分 ステータスが全体的に高く、継承スキルにおいても攻守アップを豊富に持つ。 中でも特筆すべきは障害物の多いステージで活躍する固有スキル。 特に破壊する障害物1つにつき攻撃力中アップはかなり強力。 元々のステータスの高さもある為、障害物の多いステージでは大幅な火力アップを見込める。 ただ、前述したように障害物の無いステージでは全くの無意味。 能力がステージによって大きく左右される為、安定感が無い怪獣といえる。 必殺技を発動する事で得られる距離を無視した反撃などを考えて、防御系の継承スキルで耐久を盛りたい。 暴君怪獣 タイラント【力】 解説 【ステータス】 ・攻撃タイプ:近距離 ・弱点:風 ・HP:778 ・戦闘力:4920 ・攻撃力:956 ・射程:1 ・防御力 近 :937 ・防御力 遠 :937 ・移動力:2 ・命中:705 ・回避:180 ・運:78 ・必殺技:バイオレンステール 必殺技威力:1740 闇 与えたダメージ量に応じて、HPを回復する。 【スキル】 ・リーダースキル:攻撃力 中アップ 全 味方全員の攻撃力が中アップする ・固有スキル:暴君の威光 攻撃を受けた時、2ターンの間、相手の防御力・回避率が大ダウンする。 リーダースキルで 味方全員の攻撃力中アップ、被ダメージ時に相手の防御性能をダウンなど味方の火力アップにも貢献。 防御力大アップを持つものの、高難易度ではそこまで高い効果を発揮出来ないのがネック。 反撃系スキルの効果に期待するのであれば、耐久値を盛るのも有り。 とはいえ継承スキル自体は全て無駄が無く、上書きよりも5枠目を解放させてから継承させたい。 火力に関しては 秘めたる力を残しておけば5ターン目以降、必然的に40%アップ出来るのでそこまで気にしなくてもOK。 ミッションクリアで獲得出来るキャラの中では十分優秀。 固有スキルで隣接2マス以内にいる相手に火傷効果をばら撒き、尚且つ火力アップの効果を獲得。 必殺技でも 敵に対して防御力大ダウンの効果を付与出来たりと実質火力アップを行いやすい。 火傷自体も継続ダメージを与えられる為、全体的に火力の高い怪獣といえる。 地味に リーダースキルで味方全体に火力アップ効果も付与出来たりと意外に優秀な部分が多い。 高い火力と固有スキルによる 隣接マスダメージにより高い殲滅力を誇るのも魅力。 自分の隣接マスにダメージを与えられる為、囲まれた場合に便利。 火力に突出している分、 防御面に難があるので編成でカバーするようにしたい。 アタッカーとして非常に優秀な性能を誇る為、入手しておいて損は無い。 固有スキルで 近距離特攻効果、継承スキルで 攻撃力大アップの効果が付与されており火力は申し分なし。 その上 リーダースキルで自属性の命中率を上げ、必殺技で敵の回避率を大幅ダウン出来るので回避特化のキャラに対しても当てやすい。 短期間で倒せる高火力を持つ為、回避特攻のキャラとして是非とも獲得しておきたい。 火力は正直期待出来ないが、 防御面はトップクラスの性能を誇る。 攻撃時に隣接3マスの相手に殺技封印を付与する固有スキルは被ダメージを下げるにあたって便利。 3マスと範囲が広く、ある程度距離があっても問題なく効果を得られるのは大きなメリット。 ただ、必殺技効果のSP大ダウンは必殺技封印があるのでそこまで恩恵を得られない。 しかし 火力の高い必殺技は一撃で形勢逆転される大きなリスクであり、そのリスクを回避出来る能力は唯一無二で高い効果といえる。 リーダースキルや継承スキルでも必殺技の威力や命中を高めるものが多く、固有スキルでは自身のSP関係の多くの効果を保有している。 その為、運用方法としては早々にSPを貯めて必殺技で敵を溶かしていきたい。 必殺技の回転率をどれだけ早められるかがカギになってくる怪獣。 必殺技は威力が高くダメージに期待が出来るものの、その効果にはそこまで期待が出来ないのが残念。 相性「無」の怪獣自体が現時点では実装されていないので、効果が日の目を見るのは正直まだ先。 対戦相手としてのみ出てくるZAT基地が相性「無」となっているくらい。 効果を度外視して運用するなら 火力+耐久面の高さ、そしてスキルの回転率の着目をオススメ。 ただ、それなら他のキャラでも十分に補える為あえて狙う理由としては薄い。 スキル関係により、 攻撃力と回避を大きく伸ばす事が出来るので前に出てガンガンダメージを稼げるのが有難い。 シンプル故に強力な性能を誇る怪獣となっており、育成するにつれてその性能を実感出来る。 味方に対してのサポートよりも、単騎で突入して戦況を変えられる性能に特化。 移動力も3と多く、敵陣に突っ込むまでの速度も速い。 ただ、 優先して育成しないとHPが低いので直ぐに落とされてしまう可能性も低くはない点はネック。 射程や移動、攻守やスキルに変動があるので全く別ものになっている。 通常攻撃と必殺技で属性が違うので相手の弱点を突きやすく、必殺技で2つの相性に対してウルトラ確率で気絶付与など幅広い運用が可能。 ただ、 固有スキルの復活封印に関してはそもそも復活スキルを持っている怪獣が少ない。 その為、使いどころとしてはほとんどの人がDNAクエスト等メインになりそう。 ステータスも全体的に高く、スキルによる底上げも出来ているので耐久面も高め。 回避能力も高く、固有スキルだけが現時点では若干残念。 また、 敵の必殺技の身代わりになれる効果は非常に役立つ効果。 被ダメージを受け易く、自分のHPが0になった時に全体中回復を行えるなど連鎖する効果も魅力。 高い防御性能を持っているので壁役が足りていないのなら入手をオススメ。 その為、運用方法としては敵陣に突っ込ませて一度戦闘不能になるのがオススメ。 一気に敵へデバフをばら撒く事が出来るので、高火力の怪獣と組ませれば敵数を減らしやすい。 囮役として使うのが有効な運用方法では有るものの、やなどの復活を無効にしてくる相手には注意。 回避と運のステータスに関しては捨てられている為、完全に被ダメージ前提の壁役として運用せざるを得ない。 同時に 必殺技の威力もアップ出来る為、元々低い必殺技の威力もそこまで気にならない。 しかし固いからと言って当然ダメージを受けない訳ではないので、早めに育成して生存率を伸ばすか回復能力に特化した怪獣を編成しておきたいところ。 固有スキルの 1ターン目は攻撃対象にならない&攻撃を受けるまでの間攻撃力大アップの効果は組み合わせ的にも非常に相性が良い効果。 しかし1ターン目は先ず相手に近付かなければならない為、攻撃対象にならない効果に関してはそこまでのメリットは無さそう。 ただ、それでも他の味方を壁にして進めば攻撃力アップは続いたままなので移動力の高い壁役キャラとの相性がオススメ。 対単体に対しては持前の攻撃力の高さと命中の高さ、尚且つ必殺により 回避超ダウンも付与出来る為強力なキャラではある。 尚且つ、 必殺技の付与効果で毒状態の敵全員の防御力を大ダウンさせられる。 その為、運用方法としては先ず毒を多くの敵怪獣に付与する事をオススメ。 毒を付与しなければならないという条件をクリアする必要があるものの、一気に防御力大ダウンを付与出来る点は優秀。 初速は遅いが 長期戦等で役に立つのが魅力。 尚且つ 必殺技攻撃力を高めるスキル効果が豊富にあり、 必殺技の火力も元々高めなので火力面でも頼もしい。 気になる場合には防御力カバーよりも回復キャラを編成した方が無難。 リーダースキルや継承スキルでもHPアップの効果が多く、 必殺技を使う事でHPを回復出来る点等も非常に優秀。 近距離タイプの怪獣となっており隣接するケースが多く、 固有スキルを発動させやすい点も嬉しいポイント。 壁役として高い性能を誇り、耐久力もトップクラス。 火力に関しても低いという訳では無いので前線での運用がオススメ。 ヘイトアップの効果等は持っていないものの、 回避アップ系のスキルを多く保有している。 中でも自分ではなく 味方が攻撃を受けた際にも回避率がアップするのは大きなメリット。 HPが低いデメリットはあるものの、優先して育成しておけば敵の攻撃を回避しつつダメージを与えられる優秀な怪獣となる。 その為、パーティの補助的な部分で運用可能。 特に 遠距離タイプの怪獣を多く編成していると恩恵を得やすいのでオススメ。 ステータスはそこまで突出する部分は無く、火力よりの平均した性能。 固有スキルによる 運の超アップは保有している怪獣が少なく貴重。 クリティカル等にも影響するので、組み合わせを考えて編成するのも有り。 その為、 味方は離れて戦闘を行わないと巻き添えをうけてしまう点がネック。 必殺技の威力は低く、復活スキルを持っている怪獣自体が現時点では少ない為そこまで汎用性が高いとは言えない。 だが、 運が飛び抜けて高くクリティカル要素は非常に高め。 尚且つ 敵全体の防御力を小ダウン出来たりと優秀なスキルもある。 固有スキルの範囲に気を付ければ活躍してくれるだろう。 火力面では申し分ない性能を誇り、 弱点が闇のキャラを相手にしている場合には必殺技攻撃力を大幅に下げる事も可能。 その他、 SPアップの効果により必殺技の回転率も早いのが有難い。 神父に使い勝手が良く、 ステータスも高いので入手出来れば大きな戦力となってくれる。 相手全体の攻撃力を中ダウン出来る為、味方全体の被ダメージを下げる事が可能。 リーダースキルにより相手全体のSP獲得率を下げる事も可能と戦闘が優位になるデバフ能力を保有しているのも嬉しい。 固有スキルでも 奇数ターン毎に火傷を付与出来たりと、 その場にいるだけで影響する効果は大きなメリット。 全体に影響を及ぼす能力が豊富なので入手しておけば確実に戦闘を楽にしてくれるオススメ怪獣。 リーダースキルで回避を上げ、必殺技で敵全体に命中率ダウンを付与出来るので回避能力の高い怪獣を編成しておけば被ダメージのリスクを大幅に減らせる。 その上、必殺技の回転率が上がりやすいように SP大アップや、火力面でも攻撃力アップのスキルを豊富に持っており性能面では申し分ない。 ただ、 固有スキルに関しては味方の進路妨害となってしまう場合も多く使い辛い一面も。 しかし リーダースキルや固有スキル、継承スキル等で豊富に必殺技威力を高められるので全てが重なった時には非常に高い効果を発揮出来る。 通常ゼットンより低いとはいえ、それでも必殺技の威力や 元々の火力等は高水準に位置しており十分にトップクラスの性能を誇っている。 HPが低く、耐久面での難はある為そこをカバー出来る編成にしておけば安心。 攻撃力の高さは勿論、必殺技の威力もトップクラス。 その上、 必殺技効果による攻撃力超アップや 固有スキルの攻撃を受けた時に攻撃力アップ等、攻撃力バフが非常に豊富。 その分 HPと回避が若干低めに設定されているのでヘイトアップで敵を引き付けたり壁役、若しくは回復出来る怪獣を忘れずに編成したい。 火力不足なら入手しておいて間違いない。 その上、 追加効果で暗闇を付与したり 遠距離タイプの怪獣に対して優位に立つ事が出来たりと火力だけでなく様々な場所での活躍が見込めるのがポイント。 さらに 味方全体のSP獲得率をアップ出来る為、必殺技の回転率を早められるも魅力の一つ。 優位に立てる怪獣に対しても、そうでなくても十分な火力を見せてくれる優秀さを誇るので入手しておいて損は無い。 ただ、 スキル関係で火力アップを行うには星6まで育てなければならなかったり味方が戦闘不能になってからだったりと初速に欠ける。 必殺技の威力はそこまで目を見張る程ではないものの、その効果として 水属性が弱点の敵全体の防御力を超ダウン出来る。 水属性が弱点の縛りはあるものの、ハマれば非常に強力。 汎用性が高い怪獣ではないが 状況によっては非常に刺さる能力を持っている。 高い攻撃力に加え、防御面でも優秀な怪獣。 しかも 必殺技の威力も高く、敵の防御力を大ダウンさせられるので強敵との戦闘時には非常に便利。 HPと回避が低めに設定されてはいるものの火力の高さでカバー出来る。 その上、 攻撃時にスキル封印+必殺攻撃力ダウンの効果もあり、かなり使い勝手は良い。 原作通り非常に強力な怪獣で間違いない。 おそらく知名度的には非常に高い怪獣。 忍者というだけあって、 回避率が高く移動も射程も2となっており遠距離から攻撃出来る点が有難い。 非常に高い回避、 スキルでさらに回避に補正をかける事が出来るものの ヘイトアップの攻撃で敵からの集中攻撃を受けてしまうとHPが低いので簡単に落とされてしまうデメリットもある。 回避率は高いので運用方法に気を付けたい。 誘拐怪人ケムール人【速】 解説 【ステータス】 ・攻撃タイプ:遠距離 ・弱点:雷 ・HP:713 ・戦闘力:4433 ・攻撃力:778 ・射程:2 ・防御力 近 :909 ・防御力 遠 :909 ・移動力:3 ・命中:603 ・回避:589 ・運:252 ・必殺技:溶解液噴出 必殺技威力:1059 水 次のフェイズ終了時まで、命中した相手を究極確率で「気絶」にする。 相手は攻撃対象にならない 【スキル】 ・リーダースキル:回避 小アップ 全 味方全体の回避率が小アップする。 ・固有スキル:消去エネルギー源 バトル中1回のみ、攻撃した時、相手を最もHPが低い味方の周囲に移動させる。 攻撃した時、2ターンの間、移動力がアップする。 その為、火力が低くてもクリティカルヒット等で火力の補填が出来る。 回避率や移動力にも優れている他に、必殺技にて 究極確率で気絶を付与出来たりも可能。 降臨イベントを周回する事で生成出来るようになるので、実質無料。 怪獣の育成が中途半端な場合は難易度が高めだが、怪獣不足の場合は優先しての獲得をオススメ。 必殺技でヘイトを下げたり、固有スキルでヘイトを上げたりと 攻撃対象の目を変化させるのが得意な怪獣。 敵の攻撃が当たらない場所からヘイトアップを行ったり、敵陣の中でヘイトダウンを行ったりする事で戦闘を大きく優位に運べる点が魅力。 リーダースキルに関してはピンポイント過ぎるので使う必要は無い。 ヘイトを上げ下げする事で全体的に敵の動きを操作出来る点は大きなメリット。 ただ、 リーダースキルや継承スキルのほとんどが相性「技」の怪獣しか恩恵を得られない限定的なものが多い。 固有スキルに関しては非常に優秀で、常にナックル星人と隣接するように行動する事で高い効果を得られる点は嬉しいポイント。 さらに 必殺技の効果でも味方全体の防御力を上げられる等、性能は高い。 それだけに 相性「技」の怪獣がいないと無駄スキルが増える部分が悔やまれる。 その上、自身の固有スキルでは 反撃+攻撃力アップと敵ターン時でも大きなダメージを与えられる要素も。 リーダースキル、固有スキル、継承スキルで自身の攻守を大きくアップ出来る点から見てもアタッカーとして非常に優秀な怪獣である事が分かる。 攻撃タイプの近距離型なので 射程が短く、HPが低めに設定されており遠距離型の敵とは相性が悪い。 その為、攻め込むタイミングは間違えないようにしたい。 回復キャラを同行させるとより活躍してくれる。 雑魚にも強敵にも使える=汎用性も高いので重宝する。 HPが若干低くそこまで耐久値は無い為、回復能力を持つ怪獣を所有していれば心強い。 それ以外では 固有スキルや継承スキルによって火力アップを行う事が出来るので、アタッカーとしての能力も十分。 反撃の継承スキルもある事で敵のターンでもダメージを与えられる点が魅力。 特に、固有スキルの後方支援は 他の味方が被ダメージを受けるとHP回復とSPアップの効果。 自身の攻撃力や防御力も低い訳ではないので前線に立ちながらでも味方をバックアップ出来るのがポイント。 回復量は少ないが、 常に回復を行える環境を作れるので生存率の底上げにも繋がる。 全体的に使い易く優秀な怪獣といえる。 さらに、 移動力に関しても3と広範囲に移動し易く フェイズ開始時にHP小回復等の継承スキルを持っている為、生存率は高め。 入手しておけば確実に重宝する存在になるので見付けたら優先して入札しておきたい。 回復量が少ないので、回復量を増やすには複数体回復キャラを編成しておきたいところ。 安定したダメージを与え続けられる点が魅力な上、 移動力が3と速攻をしかけられる機動力も魅力。 味方に「速」属性キャラがいる場合にはSP獲得量アップ&HP小回復等のサポート効果も発動出来る固有スキルも保有。 普通に扱う分にも高い性能を持つ為、入手しておいて損は無い。 シンプルに身体能力の高い怪獣となっており、特殊能力等が無くても十分に戦力になる。 壁役としての能力は非常に高く、 固有スキルにてヘイトアップ&HP回復を持っている。 その上、 必殺技では防御力大アップの効果を味方全員に付与出来るので使い勝手はかなり良い。 先に前線に突っ込んで囮に使う事でも戦況を優位に持って行きやすくなる為、様々な用途に使える点が魅力。 回復が使えるダダ等と一緒に出撃させるとオススメ。 正直チュートリアルで入手出来るキャラとしてはかなり破格の性能なので最初はこのキャラ一択。 尚且つ、 リーダースキルや継承スキルで味方全体に対してバフ効果を付与出来るなどサポート能力も高い。 イーヴィルティガ【速】は自身のステータスを大きくアップする固有スキルを保有しているので、保有しているのならサポート効果を期待出来るこのダークロプスも入手しておきたいところ。 自身の火力もそれなりに高いが、スキルによるバフ効果の方が目を見張るものが多い。 HPもそこそこ高く、 これまで実装されてきた攻撃力に特化した怪獣に比べると打たれ強さもあるのがポイント。 トップクラスの威力を誇る必殺技は例え相手のHPを0に出来なかった場合でもスキル封印の効果を付与出来る為、攻撃手段を大きく狭められるのが魅力。 リーダースキルや継承スキルによる攻撃力アップが豊富で火力面ではトップクラスの性能を誇る。 射程が1と遠距離に特化した怪獣との相性が悪いくらいで全体的に見ても性能は高め。 壁役を前にして相手に近付けば一気に攻め落とす事が出来る火力は非常に優秀。 是非とも入手しておきたい1体。 さらに、 必殺技の効果により相手の防御力が超ダウンするので強敵を一気に叩く際には先陣を切ると後続の攻撃が通り易い利点も。 射程が若干短く、遠距離攻撃されると一方的にやられてしまうのが難点だがその火力の高さは魅力的。 手持ちに回復役や壁役がいれば、カバー出来るので一緒に編成するのがオススメ。 移動力も3となっており敵にも近づきやすいので積極的に狙っていきたいところ。 必殺技の威力も高く、SP大ダウンを付与出来るので敵からの強力な攻撃を先延ばしに出来る点なども優秀。 ステータス自体も平均で、 突出すべき点は正直少ないものの 継承スキル等でフェイズ毎にHP回復が出来たりと生存率は高め。 気絶効果を狙いながら数を減らす運用がオススメ。 HPも高く防御力もトップクラスの性能を誇り火力もそこそこ。 固有スキルでは 行動終了時に敵が隣接マスにいる場合、防御力ダウンの効果を付与出来る為接近戦を得意とする。 固く、敵にやられにくいので回復能力を持つキャラや火力の高いキャラの壁役として使うのがオススメ。 特殊な効果を持ち合わせてはいないもののシンプルなステータスの高さが魅力な怪獣。 必殺技は 威力が低いものの、 自身の防御力を超アップ出来る為 敵陣に攻め込ませて囮や壁に使うのに向いている。 ただ、 防御力アップの効果自体は効果は大きいが次のフェイズ終了時までと短め。 短期決戦や一気に攻め込む場合に運用すると良し。 固有スキルの光を飲み込む大口は 光属性の必殺技か攻撃を受けた際に被ダメージを超ダウンしてヘイトアップの効果。 その為、イベント等で 敵が光属性の攻撃を行って来る場合には絶大な壁役として活躍出来る。 火力や命中自体は低めとなっている為、他でカバー出来るような編成が好ましい。 必殺技の威力も高く、使用後には2ターンの間反撃を行えるようになるので敵ターンでもダメージを与えられるのがポイント。 リーダースキルでも 属性に関係無く攻撃力をアップ出来、固有スキルで 移動力と攻撃力を2ターン毎にアップ出来るので速攻し易い点が有難い。 しかし HPが低い上に回避も低い為、回復キャラを編成しておかないと敵陣に入った際に一気に落とされる可能性もあるので注意。 火力面では非常に優秀な怪獣。 ウルトラ必殺技は怪獣の必殺技とは別で攻撃力も高く付与効果も非常に優れたものが多い。 その為、 ウルトラ必殺技で強力なものを保有している場合には是非とも獲得しておきたい怪獣。 ただ、ウルトラ必殺技の回転率をアップ出来るものの 自身のステータスはそこまで高いとは言えない。 特に HPが低く前線に立てばすぐにやられてしまう可能性が高いのでHP回復が出来る怪獣との編成がオススメ。 必殺技の攻撃力も高く、火力に特化しているキャラと比べても遜色ない程。 その上、 必殺技の効果で射程距離がアップするので敵の攻撃出来ない位置から一方的に攻撃を行う事も可能なのが魅力。 固有スキルにより 待機した時に攻撃力アップの効果も付与される事で普通に使用しているだけで高い火力を出す事が出来るのもポイント。 ただ最初にも言ったようHPが低いのがデメリット。 カバー出来るような編成を心がけたいところ。 必殺技の威力も高め、必殺技の効果で攻撃力大アップ、元々の攻撃力もトップクラス、と非常に火力に突出しており、限定マーケットでしか入札出来ない理由も納得の性能。 その上、 防御もそれなりに高い為前線に突っ込ませても使えるが HPが低めなので回復能力が使えるダダや防御力アップの必殺効果を持つグドンなどとの編成がオススメ。 火力が高い為、先手を取りさえすればかなり優位に戦況を進められる。 囮役としても使えるグドンとの編成がオススメ。 しかし、推奨チームの戦闘力が18900と新規勢には若干難易度が高め。 ある程度育成した怪獣がいるのならクリア出来ない難易度ではないので、周回を行って限凸させる事も容易。 性能面で特筆すべき点は ノックバック出来るくらいだが、星6まで限凸させた場合には十分な戦力になる。 序盤でレアリティの高い怪獣を確保出来ていない、もしくは育成出来ていない場合には獲得をオススメ。 そもそも周回のみで生成出来る怪獣の為、確保しておいて損は無い。 その他にも 必殺技攻撃力アップのスキル等を持つ為、火力の面では申し分ない性能。 ただ、 若干HPが低いので回復能力を使える怪獣と一緒に編成しておいた方が無難。 攻撃力だけを見ればゼットンを凌ぎ、ゴモラと同率。 火力面を重視するのであれば入手しておいて損は無い。 その為、遠くからピンチの味方の下へ駆けつけるレスポンスが早い。 その他 HP最大値アップのリーダースキルを保有している為、生存率に難を感じており技タイプ編成であるのなら是非ともリーダー設定しておきたいところ。 火力や壁役としてはそこまで使えないが、味方を救う為の速度は早め。 回復能力を重視するなら入手しておくのもあり。 火力自体は少なくダメージに期待は出来ないものの、 必殺技で相手の回避率をダウンさせたり出来る。 戦闘補助に向いており、HPや防御力が高く自身の生存率も高い。 その他、 攻撃対象を自分に向けたり出来るので壁役としても使える。 ただ火力メインでとなると正直ゼットンやゴモラ等を狙った方が良い。 高い攻撃力を誇る怪獣と同時に編成すると役割分担がしっかり出来、戦闘を楽に出来るので是非とも入手しておきたい性能では有る。 攻撃力に秀でており、 必殺技の威力も高めなので火力面では期待出来る存在。 その上、 必殺技を使うと味方全体の攻撃力をアップしてくれる。 火力重視でない編成にしておいたとしても、ツインテールを入れておくだけで火力アップの効果を得られるのは有難い。 リーダースキルでも【速】怪獣に対してだけではあるものの火力アップの効果も付与出来る為、汎用性は高い。 必殺技では敵を 高確率で『気絶』状態に出来る為、相手を倒しきらなくてもこちらの優位性が変わらない確率が大きいのは有難い。 その上、 固有スキルでは敵を倒すと相手全体の防御力ダウンとなるのも非常に便利。 敵を倒すだけでこの効果を得られるので戦闘においてはかなり使い易い。 味方全体の攻撃力をアップするツインテールの必殺技と併用すればステータスに大きな差を付けれるのも良い。 回復能力を封じる=火力で押し勝てる相手なら早期ターンに決着を付けられるという点は大きなメリット。 ステータスも割と高くスキルによって 敵のステータスダウンを行える為、回復効果を封じるメリットも更に大きくなる。 ステータスも高く全体的にバランスも良いので使い勝手は良い方。 必殺技を使って一気に全怪獣で攻めたい時には便利な能力を持つ。 ステータス値も全て火力系が高くなっているので前衛でガンガン使って敵を叩きのめす事が出来る。 ただ、リーダースキル諸々で恩恵を得られるからと近距離キャラだけで揃えてしまうと後々遠距離タイプの敵グループと遭遇した際に痛い目を見る事になるのでその辺りは注意しておくようにしたい。 HPが低いので回復役は必須。 しかし、 常に味方がいる場所を離れられなくなってしまう恐れがあり、正直単騎特攻キャラでは無い。 移動力は3あるが射程が1の為かなり近づかなければならないのはネック。 攻撃力アップも持っているので戦えない事は無いとはいえ、常に保険を掛けた行動が頭によぎってしまう怪獣。 敵に対してのデバフ効果が多くハマれば非常に役立つ。 ただ、 条件が隣接している場合であったり相性「力」であったりと限定的であるのがネック。 継承スキルの 必殺技攻撃力 小ダウン 全 は効果は薄いが無条件で敵全体の必殺技威力を下げられる優秀なもの。 全体的で見れば使い辛いが、こうした能力にスポットを当てて使い道を探したい。 しかし味方全体の防御力をアップ出来るグドンのような性能は無く、 被弾時にヘイトアップ&自身の防御アップ。 つまり前線に突っ込んでおけば勝手に攻撃を受けて壁役になってくれるという事。 しかも HPも防御力も高い為そうそうやられる心配もない。 保険として回復キャラを一緒に連れていけば高い効果を発揮出来る。 ただ、それでもグドンの方が優秀。 尚且つ、技属性の縛りはあるがリーダスキルで防御力ダウンを持っているので相性がはまれば強力な怪獣。 しかし、上位ランクの怪獣のように汎用性の高さはそこまで無い為、マーケットで狙うのはあと回していいだろう。 ただ、個人的にはかなり好きなフォルムの怪獣なので優先的に入手しても有りじゃないのかとは思っている。 自身の必殺技も威力が高く、攻撃力アップの効果も付与出来る為、火力面では優秀。 しかし、それならゴモラや、ザムシャー等を狙った方が火力に特化している。 チュートリアルでも獲得可能なので入手は比較的しやすいが、ある意味見合った性能でしかない。 総合評価 随時マーケットに並ぶ怪獣がランダムとなっており、狙った怪獣を獲得するのにタイミングが合わない場合もあります。 その為、狙っている怪獣がマーケットに並ぶまで無駄にウルトラストーンを消費しないのがベスト。 その間により強いキャラがアップデート追加される可能性も有るので。 火力、防御、回避に特化している怪獣に関してはどのクエストでも重宝する性能となっており優先的に狙っていきたいところです。 本作ウルバトは好きな怪獣を育てるという楽しみ方ももちろん捨てたくありませんが…ガチャとは違い高性能なキャラをある意味確定入手出来るので、まずは強いキャラを揃える事で自由に遊ぶ幅も広がります。

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【ウルバト】「無」全怪獣レビュー 『ウルトラ怪獣バトルブリーダーズ』

ウルバト 怪獣

アプリゲームのトレンドというものを考えたとき、かつてはシンプルでわかりやすいゲームが多かったと思うんです。 それはコアなユーザーが楽しめないという意味ではなく、ファーストタッチの遊びやすさをかなり重視していたという意味です。 それは基本無料のビジネスモデルなので、とりあえずストアのランキングなどからダウンロードしてみて、ゲームがおもしろかったら続けるという遊び方が多かったからだと思います。 戦略的なバトルを楽しむことができるほか、オートによる手軽なプレイが可能。 そのため、『ウルバト』は見た目のこだわりはもちろん、最初こそちょっと取っつきにくくても、遊んでいるうちにユーザーさんが試行錯誤することを楽しく思えるような、きちんとした『ゲーム』を作ろうと思いました。 最初は2Dイラストで2頭身の怪獣が動くみたいな構想もありましたが、上記に合致しないため、やめた経緯もあります。 私自身の話になるのですが、父親が『ウルトラマン』シリーズが大好きで、家にウルトラヒーローや怪獣のソフビ人形が山ほどあったんですよ。 それだけあっても1体1体にいろんな思いでがありました。 誕生日に買ってもらったチャンドラー(パワード版)とか、兄にとられた多数の怪獣達とか……。 こうやって 1体1体の怪獣が愛されるのも『ウルトラマン』シリーズの魅力かなと思いますし、この怪獣を主人公にするのも『ウルトラマン』シリーズらしいのかなと思いました。 さらに『ウルトラマン』シリーズは相当な数の怪獣がいるので、そこでも個性が出せると思いました。 アクションを入れるとユーザーの腕前に左右されて育成の価値と怪獣の個性の演出が弱くなってしまうと思い、ジャンルは純粋なシミュレーションにしました。 そのため、そもそもレアリティで怪獣をわけるという考え方自体が難しく、初期レアリティの違いこそあるものの、 すべての怪獣を最高レアリティの星6まで育てられる前提で考えていきました。 また、特定のアイテムを集めることで怪獣を生成して仲間にすることもできます。 小美野:そうですね。 スケジュールの兼ね合いなどでタイミングを合わせるのは難しいですが、テレビシリーズとのリンクがうまくできた時はうれしいですですね。 7月6日からは、ウルトラマンタロウの息子が活躍する『』の放送も始まりましたが、もちろん『ウルバト』にも『タイガ』の怪獣を登場させていく予定です。 リアルとゲームで連動をできると盛り上がることも多いので、そういった仕掛けも積極的に考えていきたいですね。 ゲーム中のフレンドでも、初期は星2や星3の怪獣をレベル90まで育てている人をよく見かけます。 育て方や使い方しだいで初期レアリティが低い怪獣もしっかりと戦えるという部分は、ある程度実現できていると思います。 小美野:公式生放送にも出演した開発の那須さんのアイデアを受けて、今のキャストとなりました。 ボイス演出はナヴィ役の茅野愛衣さんと、マーケットの仕切り役的なゼットン星人の大塚芳忠さんに担当していただいたのですが、どちらも素晴らしい芝居ですよね(笑)。 結果、全然フォーマルじゃない、めちゃくちゃ明るいキャラクターになって、今回のマーケットのコンセプトデザインともとてもマッチしましたね(笑)。 また、例えばウルトラマンメビウスがメビュームシュートを撃つときは、腕が完全にはクロスしていないんですよ。 これはなんでかと言うと、 メビウスはまだルーキーという設定があるからです。 このように、細かくチェックしていただいて、完成度が高い3Dモデルと演出を実現できています。 またウルトラマンメビウスはゲーム中に登場していませんが、実装された時にはぜひ腕の部分もチェックしてみて欲しいですね。 小美野:とくに必殺技でかっこいいと思ったのはグエバッサーですね。 回転するところを何回も作り直してもらいました。 ただ、まだゲーム内には実装していないので楽しみに待っていてほしいです。 自分はシリーズの中でも ウルトラマンG(グレート)やウルトラマンパワードの怪獣のデザインが好きでして。 なので、グルジオボーンとかギャラクトロンとかをメインで使うことが多いですね。 そのほか、対人戦であるアリーナや、防衛クエストなど、通常のプレイとは遊び心地が違うものも、この半年でいくつも用意することができました。 こういった新しい遊びは、今後も引き続き用意していきたいと思っています。 【お知らせ】 今までにない新たなイベント「防衛クエスト」。 小美野:そうですね。 デイリーミッションを改修するなどこまかい部分も修正して、日々遊びやすくなるように工夫しています。 初期に遊んで、バランス的に微妙だと思って遊ぶのをやめてしまった方も、このハーフアニバーサリーをきっかけに遊びなおしていただけるとうれしいですね。 かなり遊び心地が変わったはずですので。 今なら ミッションクリアで星6&レベル90のレッドキングを仲間にできますし、ログインするだけでウルトラセブンのアイスラッガーのウルトラ必殺技ピースをもらえます。 スタートダッシュにも非常に役立ちますので、ぜひこの機会に『ウルバト』を遊び始めてほしいですね。 自分で格好いいシーンや笑えるシーンなど名シーンを作って撮影できるモードで、とにかく怪獣を愛でることができます。 最初のうちはTwitterなどのSNSを使う形でのコンテスト開催を考えていますが、やがては ゲーム内でのコンテストや作例の展示もできるようにしたいと思っています。 小美野:まだプレオープンという段階なので、UIなどで使いにくい部分があって心苦しいのですが、それらはどんどん改修してきます。 機能的にも、例えば撮影した画像をスマホの壁紙や待受画像にできるようなものの追加を考えています。 現状は通常の横長の画面での撮影・保存しかできませんが、縦長に画像をトリミングできる機能を追加したいと思っています。 続いて、ゲーム全体の今後の展望についてお聞かせください。 シミュレーションのほうは怪獣の追加を一番に考えています。 将来的な願望ではありますが、シリーズごとに1体ずつは出したいですし、欲を言えばすべての怪獣をゲームに出したいと思っています。 物理的に不可能な面もありますが、あくまで意気込みとして…。 また、一方でジオラマモードのような新しい遊びもどんどん追加していきたいと考えています。 カンがいい方なら ゲーム中の様々な面でいろいろと考察ができるかもしれませんが、そういった部分も含めてゲーム中で語れるといいなと思っています。

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おしらせ|ウルバト

ウルバト 怪獣

無にはレジェンドキャラクター、イベント専用のZAT基地などかなり特殊なユニットのみが所属している。 相性差によるダメージ増減が無いこと、多くのバフ・デバフ系スキルの対象にならないことは長所にも短所にもなり得る。 ていうか「全怪獣」も何も現状は明らかに怪獣ではないユニットも多いですが…。 汎用性が低いからといって弱いわけではなく、特定の状況ではすさまじい性能を発揮したりします。 「襲撃/防衛適正」は、アリーナの襲撃または防衛に向いているかどうかの評価になります。 おれも全怪獣を育て切ったわけではないので、フレの怪獣を使った感触とか、あるいはスペックを見て想像で書いてる部分もあるので参考くらいにしといてください。 隣接4マスというのは相当に広い範囲で、ガタノゾーアがマップ中央にまで出てくればまず逃れる術はない。 さらに2、3ターン目開始時に射程が伸び、最終的な射程は2~4になる。 さらにさらに、奇数ターンでは 力・ 技、偶数ターンでは 速・ 無から受ける攻撃・必殺ダメージを破滅的にダウンさせることが可能。 パラメータは一級アタッカー並の攻撃と命中、並のタンクを凌ぐHPと防御力が光る。 必殺技はやや威力が低めだが、暗闇状態の相手を究極確率で石化してしまう。 総じて、強豪ぞろいのレジェンドの中でもケタ外れの実力者と言える。 あらゆる怪獣を暗闇に染め、蹂躙するその様はまさに暗黒の支配者。 弱点らしい弱点は見当たらないが、ウルトラマンオーブダークかギャラクトロンの必殺技で固有スキルを封じてしまうのがいちばんの対策になるだろう。 ドラゴリーも悪くなく、ダメージ破滅的ダウンの対象にならない確定反撃や攻撃時の固定ダメージのおかげで比較的有利に立ち回れそうだ。 石化・気絶・混乱でスキル発動を防ぐという手もあるが、継承スキルでこの3種への耐性を持っているため確実性は低い 耐性スキルは軽視されがちだが、上記の理由から 耐性 暗闇・石化・気絶・混乱 超 は残しておいて損は無い。 継承スキルの5枠目は悩みどころ。 反撃 強 は近距離型に対応できず、元から射程が長く暗闇付与の範囲も広いので 移動力 アップも必須級ではない オーブダークを意識して、3ターン目までに暗闇付与を狙いたいならアリか。 素直に 攻撃 大アップか HP 大アップ等で自己強化するだけでも強い。 暗闇で相手を弱らせるナイトファング、石化した相手を粉砕するガーゴルゴンのほか、固有スキル封印の必殺技から守ってくれるシェパードンorタッコングorテレスドン、高めの耐久を底上げできるレギオノイド ダダ・カスタマイズなど相性のいい怪獣も多く、アリーナの守護神としてしばらく『ウルバト』界に君臨し続けるだろう。 【育成例】 リーダースキルに加え、味方の 攻撃力 中アップ 遠 、 防御力 中アップ 遠 が1つずつ発動している状態。 このパラメータからダメージ超アップ、射程2~4マスの一撃が飛んでくるうえ、被ダメージ破滅的ダウンの能力まで兼ね備えているのだから…。 火力だけを見れば相性を統一してバフを重ねたチームのほうが高いのだが、単体で見れば今なお最強クラスのユニットと言っていい。 パラメータは回避以外はいずれも水準以上。 継承スキルは HP 超アップ、 耐性 暗闇・鈍化・気絶・混乱 超 、 攻撃・必殺技 大アップというインチキ効果が揃っている。 リーダースキルはベリアル本人にしか効果が無いが、これもHP・攻撃力 超アップというもので、素の状態で攻撃力は軽く2000を突破する。 固有スキルの効果でUキラーザウルスと同じく射程が1~2に伸びるので、5枠目の継承スキルは 反撃 強 が第一候補になるだろう。 固有スキルには他にも「味方より相手が多いとき攻撃力超アップ&防御力大アップ」、「1度だけ必殺技を受ける時、ランダムな相手を身代りにしてダメージを与える」 という効果がある。 覚醒すると、倒した相手のバフ系継承スキルを打ち消す効果も追加される(通常、継承スキルによるバフ・デバフは所持怪獣を倒しても効果が継続する)。 アリーナ襲撃に使うとわかるが、一見地味ながらかなり有用な効果。 アリーナ防衛チームにいた場合の対策としては、とにかく反撃に耐えられるアタッカーで早めに潰す」に尽きる。 防御面にスキル枠を割いているケースがほぼ見られないため、攻撃火力がインフレ気味の現環境では2発でだいたい沈められる。 いちばん楽なのはドラゴリー タッコング、シェパードンで保護してやりたい の 反撃である程度削り、次の一撃で仕留める戦法。 うっかり必殺技を放ったりしない限りは意外と怖くない。 この気絶は気絶耐性系の継承スキルを付けていてもまず回避不可能。 気絶中は ガードや 反撃も発動せず完全無防備になるため、最初のターンの行動と位置取りがかなり重要になる。 ちなみに固有スキルの効果で1ターン目に発生する相手へのダメージは200前後。 注目すべきは強力無比な必殺技で、継承スキルの効果だけでも軽く威力は3000を超えるほか、 SP 超アップの効果もあって3ターン目には発動可能になる。 3ターン目まで生き延びることができれば広範囲の必殺技を交えた連続攻撃でほぼ相手を壊滅できるだろう。 ウルトラマンベリアルと比べるとクセの強さは否めないが、攻撃属性が闇なのでダークロプスゼロの元で大幅に強化されるなど、爆発力の高さは魅力的。 移動力 アップの恩恵はかなり大きく、継承5枠めの第一候補になる。 元がゼロの身体なので当然ウルトラマン 善悪 にカテゴライズされており、ベリアルと同じくテンペラー星人やホロボロス等の固有スキル対象になることは覚えておきたい。 回避もそこそこあるので半端なタンクではまず太刀打ちできないレベル。 固有スキルで闇弱点の相手に対し攻撃力がウルトラアップするため、グリムドとの相性は抜群。 また、バトル中1回のみ、偶数ターンの行動完了時 実質的に2ターン目 に攻撃か必殺が闇属性の相手・味方全員からSPを小吸収する。 状況にもよるが、3ターン目にはほぼ必殺技を放つ準備は完了する。 ジャグジャグ最大のウリは必殺技にある。 素の威力ははっきり言って低いが、範囲・射程はかなり広い。 また、1度必殺技を放つとその追加効果でSPが直ちに満タンになり、行動回数も1回増えるので必殺技による連続アタックが可能。 威力もウルトラアップし、射程と攻撃範囲もさらに広がる。 必殺技の追加効果はバトル中1回しか発動しないが、この連続アタックで並の相手なら一掃できるだろう。 覚醒すると、固有スキルに必殺技サポート能力が付く。 これは味方が必殺技を放つ時にダメージが超アップ、かつ相手のスキル発動を封印するというもの。 ガードや復活の発動を気にせず必殺技をぶっ放すことが可能になる。 追加効果よりも威力と範囲に優れた必殺技を持つ味方をサポートしたいところ。 バトル中1回しか発動せず、自身が超ダメージを受けるデメリットもあるので速攻決着を心掛けたい。 こいつ自身を長く活躍させたい場合orアリーナ防衛に置きたい場合は、あえて覚醒させない選択肢もある。 ちなみにこの覚醒固有スキルは、自らの身を投げ出してオーブの必殺技発動をサポートした最終回の流れを再現しているものと思われる。 総合的に見ると、「やや必殺重視のアタッカー」である点、味方との連携で実力を発揮する点も含めて劇中再現度は高く、理不尽過ぎない強豪といった絶妙な立ち位置にある。 アリーナで暴虐の限りを尽くすガタノゾーアの対策にもなり得る性能だ。 相棒としては前述のグリムド、闇チームの常連ダークロプスゼロとダークロプスのほか、闇チームに無理なく組み込め、必殺技威力をアップできるブルトンも悪くなさそう。 高いHPと防御を誇りつつも攻撃・必殺・命中は一級アタッカー程度はある。 継承スキルでは HP・防御力 大アップが恐ろしく、コレを持っているかいないかでタンクの耐久力は2回りほど変わってくる。 いや~ヤバい。 固有スキルは射程アップ効果に加え、自フェイズ終了時にランダムな相手1体の弱点を闇に変えることが可能。 闇弱点のスキル発動を封じる自らの必殺技やテンペラー星人の必殺技とのシナジーがあるほか、もちろん闇統一パーティの火力底上げにもなる。 覚醒するとイベント「邪神魔獣グリムド降臨」で披露したようなノックバック&引き寄せ効果を闇弱点相手に発揮することもできる。 こちらは不確定要素も強いが、アリーナでは相手の計算を狂わせることもできるユニークな効果。 タッコングを身代わり対象から引き離すことができれば御の字。 固有スキルには、倒れた時に相手1体を3ターンの間「従属」させる効果もある。 従属状態になると必ず味方を攻撃してしまうので混乱よりもさらにやっかいだが、グリムド自体が最後に倒されてしまうと意味が無い。 移動力 アップを継承させて無理矢理にでも前線に出ていきたいところ。 jackallsasaki.

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