スイッチ キーボード フォート ナイト。 【フォートナイト】おすすめのキーボード設定(キー配置)とマウス設定【FORTNITE】

スイッチ版フォートナイトの操作方法をまとめたよ!

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いわゆる「コンバーター」に属するタイプのコントローラー型キーボード、マウス。 PCで慣れたプレイヤーでもコンシューマー作品をプレイできるようになる製品。 スプラトゥーン2などPCで出ていない製品やフォートナイトなどにも対応。 コンバーター系は癖が強く様々な設定が必要なことが多い。 しかしこの製品はつなぐだけで使用可能な点が強み。 当然自分にあった感度にするためには微調整が必要になるものの、煩わしいハードウェア側の設定が必要無いのが大きな魅力。 DPIや感度変更 1 マウス側の中央DPIボタンを押す。 G1 : 通常AIM時の感度を上げる G2 : 通常AIM時の感度を下げる G3 : スコープ時の感度を上げる G4 : スコープ時の感度を下げる 3 ゲーム側の設定を変更する。 キー配置 使ってみた感想 かなり再現度が高く、キー配置に癖が無い。 マウスと感度に関しては微調整が大分必要。 そこで私は「使い慣れたマウスをつないで」試してみた。 私の環境だと動作確認。 このマウスには私のメインDPIであるDPI1200を予めマウスのメモリに記憶してあるため、付属のマウスより圧倒的に使いやすかった。 全てのマウスが動作可能かはわからないが、マウス側にメモリを搭載できるタイプのゲーミングマウスならば付属のマウスより良い結果を得られるだろう。 スプラトゥーン2のようなキーをあまり使わないゲームならばPCゲームのようにプレイできた。 フォートナイトは必要なキー、要素が多すぎるためPCで慣れていると建築や武器切り替えに戸惑う。 これはキーボード、マウスの再現度というよりSwitch版フォートナイトの仕様のためSwitch版の仕様に慣れる必要があるだろう。 左手用メカニカルキーボードとして 左手用メカニカルキーボードとしても運用可能。 キー配列に癖がないので机上スペースを有効活用できる。 左手用メカニカルキーボードとしては値段がかなりお手頃なのでPC用にも使えるのがポイント。 詳しくレビューしているので、動画レビューをぜひ見て欲しい。 レビュー動画 目次 0:27 開封 1:26 本体 3:46 Switch設定 4:26 Fortnite 9:31 違うマウス使ってみた 10:29 まとめ 2019年バージョン リンク• ゲーマー向けパソコン購入ガイド• カテゴリー別動画再生リスト•

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フォートナイトをスイッチライトでやってはいけない3つの理由とプレイする場合の対策法

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オンライン機能を利用したゲーム、というのは昨今ではごく普通、当たり前のようにプレイされていますが、 中でも大人数プレイのゲームは盛り上がりますよね。 中でも、 最大100人でのバトルロイヤルをウリにした作品「 フォートナイト」や「PUBG」は、全世界で盛り上がっている、ある種のブームとなっています。 今回は、新たに ニンテンドースイッチで配信を開始した 「フォートナイト」の情報などをまとめて行きたいと思います。 その方々の反応を見てみると… 「ジャイロAIMがカクカクするせいでやりづらい」 という意見が多いです。 どうやら 「 スプラトゥーン2のような操作感には程遠い」 ようです。 まあ、そもそもスプラトゥーンのような ジャイロリセットがないので当然ですが。 今後のジャイロ機能改善に期待したいところです…! Contents• これにより、 フォートナイトもかなり多くの機種で遊べる、 マルチなタイトルとして認知されたのではないかと思います。 携帯機としても遊べる ニンテンドースイッチでの配信は、 これまでにも要望は多かったのでは、と思いますので、これは純粋に嬉しいですね。 そんな スイッチ版からフォートナイトのプレイを始める、という人も多いと思うので、最初に オススメの設定などを紹介しておきたいと思います。 特に、 いくつかあるキー設定ですが、これは 最初に変更して、その 操作方法で慣れるように練習しておくと、後々楽になるのではと思います。 スイッチ版では、 4つのキー設定が用意されており、残念ながら それぞれのボタン割り当てを変える キーアサインは不可、となっています。 ですので、 否が応でも用意された キー操作に慣れる必要性があるので、 最初の内に変更しておいた方が良いのではないかと思います。 スイッチでは、 以下の 4つの操作方法が用意されています。 ・スタンダード ・コンバットプロ ・ビルダープロ ・クイックビルダー と、このような4つの設定があります、この中で、最もオススメなのは「 ビルダープロ」ではないかと思います、 建築が 最も行いやすい配置になってます。 勿論、 最終的にやり易さ、操作方法との相性といった部分もあるとは思うのですが、 コントローラーでプレイしていて 上手い人の殆どはこの「 ビルダープロ」を使っています。 フォートナイトでは、以前の記事でも紹介したように単に戦闘を行うだけでなく 「 建築要素」も含まれていて、これが 勝敗を左右するといっても過言ではありません。 デフォルトとして設定されている スタンダード設定は、それこそ 「可もなく不可もなく」といった具合なので、 オススメはできかねると思います。 建築をスムーズに行う事が出来る操作方法で練習をしていくのが 最も上達に近づく、 近道になりえると思いますので、 ビルダープロで練習していきましょう。 恐らく、 オススメの操作方法はと聞かれたら、 ゲームの経験者のほとんどから「 ビルダープロ」がオススメ、と返ってくるのではないでしょうか。 この他にも、 振動のオフやアイテムの自動装備機能など、 様々な項目を オプションで変更する事が可能なので、まずはチェック。 ゲームをプレイする前に、 操作方法などを入念にチェックし、 遊びやすいように設定しておくと、 サバイバルに勝ち残る方法も自ずと見えてくるかもしれませんね。 nintendo. com さて、 ニンテンドースイッチ版の配信が開始された事で、多くの機種でプレイが可能になった フォートナイトですが、 他機種との クロスプレイにも対応しています。 Windows PC版、Mac版、Xbox One版、iOS版と、 ほぼ全ての機種との クロスプレイが可能になっているので、 フレンド同士のプレイがやりやすくなりました。 しかし残念ながら、現在配信されている全ての機種の内 「PS4」のみ、 クロスプレイには未対応、という状態が発生しています。 それどころか、PS4で遊ぶ際に、 一度でも PSアカウントと紐付けした「 Epicgamesアカウント」は、 他のハードで遊ぶ際の紐付けに使えない、という状態です。 これに関しては マイクラなどのクロスプレイにPS系ハードが含まれていない、というのと ほぼ同じ理由から、と思われますね。 紐付けしたアカウントを解除などしても ダメなもんはダメ、といった感じで、 PS4で遊んでいたアカウントは完全に 独立した物として扱うしかありません。 そのため、 スイッチなどで新たに遊ぶ場合、 新規にアカウントを取得しなければいけないというのは、ちょっと面倒な点ですね。 また、 PS4で遊んでいたアカウントでは他のハードで遊べない、という事はイコール 課金情報なども引き継がれない、ということでもあります。 元々、 コスチューム等以外の 課金要素は薄く、ゲームへの 有利不利は発生しないゲームとはいえ、これはちょっと困りますね。 新しく ニンテンドースイッチからフォートナイトをスタートする、という人は良いですが、 PS4で既に遊んでいた人など、 課金周りには一応注意しておきましょう。 PS4の事はまぁ横に置いておいて、 スイッチで遊ぶ際、 マッチングは「 同ハードのみ」か「 クロスプレイ」を選んでマッチングする事も可能です。 とはいえ、現状では チュートリアル的な物も基本的にありませんし、 ニンテンドースイッチで遊ぶのが最初という人はクロスプレイは非推奨。 どうしても 操作やゲーム性に慣れる必要が出てきますので、最初は「 同ハード」のみのマッチングの上、 隅っこの方で練習すると良さそうですね。 epicgames. com さて、 ニンテンドースイッチで配信されたからには、やはり気になってしまうのは「 操作方法」ではないでしょうか。 ニンテンドースイッチはコントローラーの形状も独特ですし「 スプラトゥーン2」などで活用されているような 「ジャイロ操作」も魅力的です。 しかしながら、残念な事に現時点では「 ニンテンドースイッチ版フォートナイト」では、 ジャイロ操作などには未対応の状態です。 ゲーム的にはエイミングはかなり重要ですし、 ニンテンドースイッチのコントローラーを使うなら、やはり ジャイロ操作が最も感覚的にはスムーズだと思うので残念です。 また、スイッチでは、当たり前といえば当たり前なのですが、 キーボード及びマウスには対応していないのも困り物、といえるかもしれません。 PS4の時は特にコンバーターなどを介さずに マウス及びキーボードの操作が可能になるというオマケがついていましたが、 スイッチでは不可。 この辺りの対応がどうなるか、という点については 「キーボード」と「マウス」に関しては、今後のアップデートで可能になる可能性も高いと思います。 というのも、 クロスプレイに対応している以上、 他のハードとはある程度の摺り合わせが行われる事が予想できる、というのが根拠ですね。 今後、他のハードと合わせてマウス・キーボードへの対応が行われるというのであれば、 スイッチも合わせて対応される可能性が高いのではないでしょうか。 逆に、 ジャイロ操作については、これもあくまで 予想でしかありませんが、 対応される 可能性は低いのではないか、と筆者は考えます。 これもほぼ同じ理由で、 ジャイロ操作をメインにできるようなハードは現状スイッチだけですし、そのためだけに ゲームシステムに変更を加えるのは難しいのでは、と思います。 勿論、 可能性はゼロではない、と思うのですが、 現状様々なハードに同時配信、という形を取っているわけですし、 スイッチだけに労力を割くのは現実的ではありません。 そう考えると、 ジャイロ操作を望むユーザーの声が要望として届くかどうか、それを ゲーム内で実装するだけの 余力が開発にあるかどうかが鍵、という所でしょう。 現時点では、 スイッチで遊ぶ際はちょっとプレイし辛い所もあるとは思うのですが、こればかりは ないもの強請りをしても仕方がありません。 今後のアップデートで ジャイロ操作やマウス・キーボードへの対応が実装される事を祈りつつ、 練習あるのみ、といった所ではないでしょうか。 Fortnite Switchまとめ• スイッチにフォートナイトが参上!オススメ操作は ビルダープロ!• 他機種とのクロスプレイに対応! PS4のみ不可で注意が必要!• ジャイロやマウス・キーボードは 未対応!今後に期待も 望み薄? フォートナイトの話題性は昨今のゲーム関連では頭一つ飛び抜けていると言っても過言ではないほど、盛り上がっているのではないかと思います。 様々な機種で遊べる事もメリットの一つですし、スイッチへの配信開始はある意味では当然と言えるかも、今後のアップデートにも期待ですね。

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【朗報】Nintendo SwitchでXIM APEXを使いマウスとキーボードで操作できることがわかりました。

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ゲーミングキーボードとは? 「ゲーミングキーボードって普通のキーボードとどう違うの?」と思っている方は多いのではないでしょうか。 家電量販店で1,000円~2,000円ほどで販売されているものや、PC購入時に付属しているキーボードとゲーミングキーボードでは、実際にゲームをプレイする際の使用感にかなりの差があります。 なぜかというと、キーの軸と呼ばれる部分の違いや、ゲームを快適にプレイするための付加機能があるなど、一般的なキーボードにはない機能が多く搭載されているからです。 キースイッチの違いについて 一口に「ゲーミングキーボード」といっても実は製品ごとにかなりの違いがあります。 まずはメーカーについてです。 現在ゲーミングデバイスを販売しているメーカーは本当に多くなりましたが、その中でも「Logicool」「Razer」「CORSAIR」「HyperX」は特に人気が高いです。 そして最も重要な点と言えばやはり「どのキースイッチを選ぶか」でしょう。 ここでは各キースイッチの違いについて解説していきます。 メンブレン方式 キーボード全体に一枚のメンブレンシートスイッチが敷かれていて、キーが押されることによってラバーカップが下に押され、メンブレンシートの接点が接触し、入力を検知する仕組みです。 低コストで製造可能なので、メンブレン方式のキーボードは基本的に低価格な製品が多いです。 しかし故障した際その一部を交換・修理することができないため、廃棄することになります。 人気マーカー製で低価格なゲーミングキーボードはメンブレン方式を採用していることが多いです。 メカニカル方式 メンブレン方式とは違い、キー一つひとつが個別のスイッチになっていて、日本語配列のフルサイズキーボードでは合計108個のスイッチが使われています。 スイッチ内のバネが接点になっていて、キーが下に押されることでバネが戻って接点が接触し、入力を検知します。 スイッチが独立しているため、故障してもその部分だけ交換することが可能です。 ゲーミングキーボードの上位モデルはほとんどがメカニカル方式を採用しています。 メンブレン方式よりも製造コストがかかるため、キーボード自体の価格も比較的高い製品が多いです。 パンタグラフ方式 パンタグラフとは電車の上についている電気を受け入れる装置で、それに形が似ていることからパンタグラフ方式と呼ばれるようになりました。 特徴として、常に一定の力で入力できるような構造になっていて、キーの中心からずれてタイプした場合でも認識されやすく、タッチは軽くなっています。 また、構成部品はキートップ・パンタグラフ・キーボードフレームと分散されるため強度と耐久性も十分です。 静電容量無接点方式 静電容量無接点方式とは、電極が接することなく一定レベルに近づけば回路が接続されてキー押下を認識する仕組みで、物理的な接点が無いため非常に耐久性が高いです。 キーボードの中心寄りの部分と両外側にあたる部分でキーの押下圧が異なり、非常にタイピングがしやすくなっています。 (押下圧が均一になっているモデルもあります) キースイッチまとめ 4タイプのキースイッチを解説しましたが、基本的にゲーミングキーボードならメンブレン方式かメカニカル方式のどちらかを選択することになるでしょう。 最近ではほとんどのメーカーでメカニカル方式を採用しているキーボードの方がラインナップが多くなっていますし、打鍵感が良いため個人的にもメカニカル方式をおすすめします。 ゲーミングメーカーによるキースイッチの違い 先ほどメカニカル方式がおすすめといいましたが、実はメカニカル方式にも色々と種類があります。 そこで、ゲーミングデバイスメーカーが採用しているメカニカルキースイッチの違いについて解説します。 Logicool Logicoolはメーカーオリジナルのメカニカルキースイッチを採用しており、『Romer-Gタクタイル』『Romer-Gリニア』『GX青軸』から選択が可能なモデルや、いずれかを採用したモデルなど、数多くのゲーミングキーボードを販売しています。 (一部メンブレン方式やCherry MXを採用している製品もあります) Romer-Gタクタイル・Romer-Gリニア・GX軸の違いは下記の通りです。 基本的にオンライン対戦型のゲームに使用するのであればできるだけ反応が早い方がいいので、Romer-Gのどちらかがいいのではないかと思います。 しかし、仕事などでタイピングを多く行う場合、軽く押し込んだだけで反応してしまうのでタイプミスにつながりやすいというデメリットもあります。 僕が使った感じではRomer-Gでタイプミスをすることは少なかったです。 Razer Razerもメーカーオリジナルのメカニカルキースイッチを採用しています。 少し前までは『Razer グリーンスイッチ』『Razer オレンジスイッチ』『Razer イエロースイッチ』の3種類のみでしたが、最近新しく『Razer オプトメカニカルスイッチ』という光学式のスイッチを搭載したキーボードを発表しました。 従来のメカニカルキースイッチよりもキー入力時の応答性が早くなっています。 今後も、上位モデルには『Razer オプトメカニカルスイッチ』が採用されることが予想されます。 各キースイッチの違いは下記の通りです。 スイッチ RAZER グリーンスイッチ RAZER オレンジスイッチ RAZER イエロースイッチ Razer オプトメカニカルスイッチ(光学キースイッチ) フィードバックタイプ クリック音と指先のクリック感があるタイプ クリック音はなく指先のクリック感はあるタイプ クリック音とクリック感がないタイプ クリック音と指先のクリック感があるタイプ アクチュエーションポイント 1. 9mm 1. 9mm 1. 2mm 1. 5mm キーストローク 4. 0mm 4. 0mm 3. 5mm 3. 5mm 押下圧 50g 45g 45g 45g 耐久性 8,000万回 8,000万回 8,000万回 1億回 オンライン対戦ゲームで使用する場合はイエロースイッチかオプトメカニカルスイッチが適しているのではないかと思いす。 CORSAIR CORSAIRはLogicoolやRazerのようなオリジナルキースイッチではなくCherry社のCherry MXを採用しています。 (メンブレン方式を採用しているものもあります) CHERRY MXスイッチとはドイツ・CHERRY社の製造するメカニカルスイッチです。 信頼性と耐久性を誇り、人気のキーボード用スイッチとして長年親しまれています。 Cherry MXの違いは下記の通りです。 スイッチ Cherry MX Blue Cherry MX Brown Cherry MX Red Cherry MX Silent Cherry MX Speed フィードバックタイプ クリック音と指先のクリック感があるタイプ クリック音と指先のクリック感が少しあるタイプ クリック音と指先のクリック感がないタイプ クリック音と指先のクリック感がなく打鍵音が静かなタイプ クリック音と指先のクリック感がないタイプ アクチュエーションポイント 2. 2mm 2. 0mm 2. 0mm 2. 0mm 1. 2mm キーストローク 4. 0mm 4. 0mm 4. 0mm 4. 0mm 2. 0mm 押下圧 50g 45g 45g 45g 45g 耐久性 5,000万回 5,000万回 5,000万回 5,000万回 5,000万回 CORSAIRはCherry MX5種を採用しているため、ほとんどの方の好みに合わせることができます。 クリック感が欲しいならBlueかBrown、クリック感がない方がいいならRedかSilent、ゲームでの反応性を重視するならSpeedという選び方でいいでしょう。 HyperX HyperXシリーズもCORSAIRと同様に初めはCherry MXを採用した製品が販売されましたが、最近では新しくKailh Silver Speedというキースイッチを採用したモデルや、HyperXオリジナルキースイッチを採用したモデルが発売され、選択の幅が広がりました。 採用されているキースイッチの違いは下記の通りです。 これからHyperXが発売するゲーミングキーボードはほぼHyperXオリジナルキースイッチを採用するのではないかと思います。 ゲーミングキーボード選びのポイント キースイッチ やはりキースイッチをどれにするかは重要です。 ゲーム内での応答性にも影響しますし、自分で快適に使用できるかどうかや、ボイスチャット相手にとってタイプ音がうるさくないかなどを考慮して選びましょう。 出来ればデモ機を展示している店舗で実際に触って比べるのがいいでしょう。 カスタムキーの有無 本体の左側にカスタム専用キーが配置されているモデルがあります。 専用ソフトをダウンロードして設定する必要がありますが、既存のキーを割り当てたりマクロを組むことも可能です。 ゲーム内で使用することは少ないかもしれませんが、仕事や動画編集で使用するにはかなり便利です。 テンキーの有無 一般的なキーボードはテンキー付きの製品が多いですが、ゲームではほとんど使用しないため、テンキーが付いていないゲーミングキーボードも多いです。 ゲームにしか使わないのであればテンキーレスモデルの方がスペースを節約できます。 逆に仕事などで数字の入力が多く、ゲームはそこまでしないのであればテンキー付きのモデルを選ぶといいでしょう。 日本語配列か英字配列か ゲーミングキーボードは海外メーカーの製品が多いため、英字配列しかラインナップされていないものもあります。 日本語配列しか使用したことがない方だと初めは操作性の違いに戸惑うかもしれません。 配列については購入前に必ずチェックしましょう。 USBパススルーポートの有無 キーボードの奥(USBケーブルが出ている面)やサイドにUSBパススルーポートや充電用ポートを搭載した製品もあります。 USBメモリを差し込んでデータの出し入れをしたり、マウスの接続ができるため便利です。 おすすめゲーミングキーボード紹介 Logicool G910r• 日本語配列• カスタムキー付き• テンキー付き• キースイッチ:Romer-Gタクタイル• バックライト:RGB• パームレスト付き• スマートフォンとの連携が可能• PUBG JAPAN SERIES 2018推奨ギア Logicoolの「全部乗せキーボード」といった感じの製品です。 テンキーやカスタマイズキーを搭載しているためゲーム以外の用途でも活躍が期待できます。 珍しい機能として、スマートフォンのアプリと連携することが可能になっており、PCのステータスなどを表示することができます。 使用に関しては特に弱点のない万能なゲーミングキーボードだと思います。 発売から時間はたっていますが、その分価格は約14,000円とお手頃です。 Logicool G613• 日本語配列• テンキー付き• キースイッチ:Cherry MX Blue又はBrown• バックライト:ホワイト• スマートフォンとの連携が可能• PUBG JAPAN SERIES 2018推奨ギア キースイッチにCherry MXを採用したゲーミングキーボードです。 購入する際にはどの軸の購入ページかどうかを確実にチェックしましょう。 カスタムキー非搭載、テンキー付きモデルです。 パームレストが付いていないので省スペースでスッキリとしたデザインになっています。 Logicoolは好きだけどキースイッチはCherry MX派という方におすすめの製品です。 Logicool G512• 英字配列• テンキーレス• キースイッチ:Cherry MX Red・Blue• バックライト:レッド Cherry MXのRed・Blueを採用したテンキーレスキーボードです。 USBケーブルが取り外し可能で持ち運びにも優れています。 小さめのデスクを使用していたり、基本的にゲームにしか使用しないという方にはこちらがおすすめです。 まとめ ゲーミングメーカー各社から魅力的な製品が多数販売されています。 数が多すぎて選ぶのが難しいとは思いますが、頻繁に買い替えるようなものではないので後で後悔しないようによく考えて自分に適した製品を選ぶようにしましょう。 今回の記事は以上になります。

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