昭恵夫人 バカ嫁。 安倍昭恵は無神経なお嬢様!バカ嫁で頭悪いといわれる言動まとめ

昭恵夫人が「バカ嫁」連発!森友問題の自殺職員遺書公開にも脳天気!

昭恵夫人 バカ嫁

『 コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです。 宇佐神宮へは前から行きたかった。 私も参拝していいですか』 コロナを舐めすぎているとしか考えられません。 集会自粛要請の中お花見開催 こちらもコロナで集会自粛要請を促す中、 安倍昭恵さん主催の宴会を開いたことで避難の声が上がってしまった問題行動です。 2020年3月下旬に安倍昭恵さんが私的なお花見を開いていたことが週刊誌で明らかにされました。 写真には藤井リサさんや、手越祐也さんなどの芸能人などの姿もみうけられます。 ご自身の立場を全く考えていない行動ですね。 森友学園問題 記憶に新しいのが森友学園問題ですね。 安倍昭恵さんは森友学園の名誉校長を務めていまいた。 騒動の渦中にありながら、安倍昭恵さんは自由気ままにイベントに出席。 騒動が大きくなっても、立場上の問題を全く考えられない様子でした。 さらに3月中旬に籠池泰典被告から「安倍総理に裏切られた」とメールで言い罵られた際には以下のように返信しています。 「私もどうしていいかわかりません。 権力など使っていません。 神様はどこの導こうとしているのか。 とにかく祈っています。 」 一連の行動には首相夫人としての自覚がないと言われていました。 「アベ政治を許さない」国民と写真を撮る こちらは安倍昭恵のSNSに挙げられた写真です。 夫を批判している人とも笑顔で仲良く写真を撮っています・・ お人好しにしては理解に苦しみますよね。 こういった行動が「頭がおかしいのでは?」と言われてしまうでしょうか。 ドレスコード違反騒動 2019年10月22日天皇陛下の即位を祝った 「即位礼正殿の儀」でのことです。 安倍昭恵さんは丈の短い白色の「デイドレス」姿で参列し話題となりました。 当時「即位礼正殿の儀」のドレスコードについて、官邸公式ページには以下のように記載されていました。 まず、色。 ホワイトは洋装の色の格式の中で最も高く、主役以外がまとえば、主役を脅かす存在となり、目障り。 デザインは現代の若い人たちの中心のトレンド感が満載。 「趣味的なもの」が伝わり、知的にみえない。 安倍首相が伝統的な束帯姿ではなく、えんぴ服を着用された。 えんぴ服に格式を合わせるという意味では安倍昭恵さんローブ・モンタントが最もふさわしかった お見合いに遅刻 安倍昭恵さんと安倍首相は1984年に出会いお見合い結婚をされています。 そのお見合いの席に昭恵さんは30分も遅刻してきたそうです。 場所は原宿のパーラーで、 昭恵さんは待ち合わせに30分ほど遅刻しました。 8才年上の晋三さんは不快感を隠せなかったようですが、話が合ったので結果オーライのようでした」(昭恵さんの知人) 引用:NE WSポストセブン スポンサーリンク ネットでの反応 ネットでも、数々の安倍昭恵さんの行動には呆れた声があがっています。 立場を勘違いしすぎや。 — masamasa masamas61385583 安倍総理には悪いが、 安倍昭恵はバカ嫁。 能力も無いのに自分には何か出来るはずと考えて周囲に迷惑ばかりかける人間は有害でしかない。 — 孫寧温@孫氏 tsugu05 まとめ 安倍昭恵さんの問題行動は確かに目に余るものがありますね。 何か目立つ行動をする度に、ディアやSNSで大バッシングが起こり、夫の安倍首相が国会で釈明をするという一連の流れはもはや「いつものこと」と思ってしまいますね。 立場をわきまえた行動が求められます。

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昭恵夫人にバカ嫁評判!お嬢様な家系図と学歴コンプレックスが森友学園問題の元凶なのか!?

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「善意の暴走族」 「昨秋、ある雑誌に、参議院選に出馬した三宅洋平さんと昭恵さんが会ったことについて、やや批判的なコメントを寄せたところ、昭恵さんから知人を通じてフェイスブックで『会いたい』とメッセージが来ました。 何度かやり取りをした後、公邸に呼ばれたので、いろいろ人となりを引き出そうと会いに行くと、批判的なコメントをしたにもかかわらず昭恵さんはニコニコして、『日本の精神性が世界をリードしないと地球が終わる』とか、『大麻の波動が……』とか突飛なことをおっしゃるから、面喰らいました。 しかも、僕の仕事に興味があるから僕を呼んだのかと思ったら、それについてはまったく知らないようで、逆に『なんでも聞きたいことを聞いてください』と言う。 自分から呼んでおきながら、なんなんだと思いました。 若干嫌味で、『僕についてはご存じないんですね?』と言うと、『先入観を持たないよう、何も調べずに会うようにしている』と何のてらいもなくおっしゃっていた。 戸惑いましたね」 こう振り返るのは、東京工業大学准教授で公共政策が専門の西田亮介氏である。 このエピソードに象徴される通り、真っ当な大人から見れば「世間知らず」を地で行く安倍昭恵夫人。 森友スキャンダルでこれだけ世間を騒がせておきながら、自らの行いを省みる様子はない。 官邸スタッフが言う。 「騒動が大きくなってからも、昭恵さんは自由気ままにイベントに出席し、『内閣総理大臣夫人付』の官僚たちにiPadで写真を撮らせては、それを得々としてフェイスブックに投稿しています。 こんな事態になっても、『自分と関わると先方に迷惑がかかるかもしれない』とはまったく考えないようです。 3月18日には、学者や財界人が集まるイベントに出席するため北海道を訪れましたが、その前にはスキーを楽しんでいます。 とても『渦中の人』には見えません」 Photo by GettyImages どうして昭恵夫人には周りがまったく見えないのか。 政治アナリストの伊藤惇夫氏が解説する。 「昭恵さんは関心を持ったことについては、深く考えず即座にアクションを起こすタイプですが、そうした行動のすべてが善意からきている。 森友学園の件だって、本人は『あの学校はいい学校だから助けてあげよう』という使命感で動いているから、なぜ否定されたり批判されたりするのか、まったく意味がわかっていないんです。 安倍政権が強力になるに従って、昭恵さんの影響力も本人が意識しないうちに強くなっていたはずですから、本来はそれに合わせて行動をコントロールすべきでした。 しかし、動機が『善意』であるがゆえに抑制が難しい。 その意味で昭恵さんは鳩山由紀夫さんと似ています。 自分が動くことで世界が良くなっていくと信じる『善意の暴走族』ですね」.

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昭恵夫人・花見で芸能人と写真をパシャパシャ!バカ嫁?面白画像やエピソードまとめ!|TRIP8J★BLOG

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「善意の暴走族」 「昨秋、ある雑誌に、参議院選に出馬した三宅洋平さんと昭恵さんが会ったことについて、やや批判的なコメントを寄せたところ、昭恵さんから知人を通じてフェイスブックで『会いたい』とメッセージが来ました。 何度かやり取りをした後、公邸に呼ばれたので、いろいろ人となりを引き出そうと会いに行くと、批判的なコメントをしたにもかかわらず昭恵さんはニコニコして、『日本の精神性が世界をリードしないと地球が終わる』とか、『大麻の波動が……』とか突飛なことをおっしゃるから、面喰らいました。 しかも、僕の仕事に興味があるから僕を呼んだのかと思ったら、それについてはまったく知らないようで、逆に『なんでも聞きたいことを聞いてください』と言う。 自分から呼んでおきながら、なんなんだと思いました。 若干嫌味で、『僕についてはご存じないんですね?』と言うと、『先入観を持たないよう、何も調べずに会うようにしている』と何のてらいもなくおっしゃっていた。 戸惑いましたね」 こう振り返るのは、東京工業大学准教授で公共政策が専門の西田亮介氏である。 このエピソードに象徴される通り、真っ当な大人から見れば「世間知らず」を地で行く安倍昭恵夫人。 森友スキャンダルでこれだけ世間を騒がせておきながら、自らの行いを省みる様子はない。 官邸スタッフが言う。 「騒動が大きくなってからも、昭恵さんは自由気ままにイベントに出席し、『内閣総理大臣夫人付』の官僚たちにiPadで写真を撮らせては、それを得々としてフェイスブックに投稿しています。 こんな事態になっても、『自分と関わると先方に迷惑がかかるかもしれない』とはまったく考えないようです。 3月18日には、学者や財界人が集まるイベントに出席するため北海道を訪れましたが、その前にはスキーを楽しんでいます。 とても『渦中の人』には見えません」 Photo by GettyImages どうして昭恵夫人には周りがまったく見えないのか。 政治アナリストの伊藤惇夫氏が解説する。 「昭恵さんは関心を持ったことについては、深く考えず即座にアクションを起こすタイプですが、そうした行動のすべてが善意からきている。 森友学園の件だって、本人は『あの学校はいい学校だから助けてあげよう』という使命感で動いているから、なぜ否定されたり批判されたりするのか、まったく意味がわかっていないんです。 安倍政権が強力になるに従って、昭恵さんの影響力も本人が意識しないうちに強くなっていたはずですから、本来はそれに合わせて行動をコントロールすべきでした。 しかし、動機が『善意』であるがゆえに抑制が難しい。 その意味で昭恵さんは鳩山由紀夫さんと似ています。 自分が動くことで世界が良くなっていくと信じる『善意の暴走族』ですね」.

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