おちょんちょん 方言。 子供に性器の呼び名を・・・

女の子の大事なところ、なんて呼ぶ? : yomiDr./ヨミドクター(読売新聞)

おちょんちょん 方言

席・設備 総席数• 50席• 座敷席あり 宴会最大人数• 50名様(着席時)• 70名様(立食時) 貸切可能人数• 25名様 ~50名様 禁煙・喫煙• 店舗へお問い合わせください お子様連れ お子様連れOK• 受け入れ対象:• 乳児からOK• 設備・サービス:• 離乳食持ち込みOK• お子様用食器あり• ベビーカー入店OK ペット同伴• 同伴不可 携帯・Wi-Fi・電源• 携帯の電波が入る( ソフトバンク 、NTT ドコモ 、au )• Wi-Fi使えます( 無料接続可 、ソフトバンク Wi-Fi ) その他の設備・サービス• 23時以降も食事ができる• 日曜営業あり• ライブやショーが見られる• マイク利用可• ステージあり.

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女の子の大事なところ、なんて呼ぶ? : yomiDr./ヨミドクター(読売新聞)

おちょんちょん 方言

下田、コミュニティよりこちらに移しました。 あなたの知ってる下田弁、書き込んで下さい。 白浜民ですので・・・ でも、よくみんな使うと思いますよ。 2007年07月08日 14:29 2: はまさん 旧町内出身です。 もっと年配の人が書いてくれると割と正確な下田言葉一覧になると思いますが。 舌舌、またはベロベロと言っているようなものだよ。 」 と言われてしまいました。 それから、髪をゴムなどで束ねる事を「ちょんぼする」とか「おちょんぼする」って言いませんか? あと、老け込んだ御婦人に向かって「されおばぁになったなぁ 」となんとも失礼なことを平気で言うのも下田ならではですね。 また、発見があったら書き込みたいと思います。 いーらじゃ.

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はじめての性器表現(女の子編)

おちょんちょん 方言

話題61 呼び名 話題61 呼び名 話題14の「どちらにしようかな」って、ずいぶんレスが盛り上がりましたよね。 そこで、「女性器」の呼称は、地方によって違うのでしょうか? わたしは女性なので口に出来ませんけど。 オホホホホ。 男の方のは、そんなに違いはないと思うのですが。 そこで、貴方の地方のその呼び名を教えて下さい。 知らないで地方に旅行に行って、とんでもない言葉を口にしていたら、恥ずかしいですからね。 それから「Hする」も呼び方違うんでしょうか? はっ、はっきり言うぞ。 東京は「おまんこ」 キャーまたは「まんこ」 キャーだね。 で、大阪は「オメコ」 キャーか。 「ボボ」って、本当に九州で使ってるのかな? キャー あと、Hっていう言葉は昔からあったけど、スカートめくりして、 「もぉー、このエッチ! 」 とか、 「エッチな話ししてるんでしょう」 とかで、「Hする」という動詞はなかった気がするなぁ。 俺達が子供の頃は「はめっこ」と言ってたね。 ライブでも歌ったことあったよねぇ(笑)。 以下のとおり、レスは今回一番多いよ~ん。 以前読んだ本にこんなことが書かれていました。 「ル・セックス・ドゥ・ラ・ファム=(女性の性器)」 主人公が「女性の性器をフランス語ではなんと言うのか」という場面で 杏、アプリコット、アーモンド、愛の襞、溝・・・・・・。 と約5ページにもわたって書いてありました。 フランスでは本当にこんなにいっぱい呼び名があるのかな。 日本じゃちょっと考えられないけど・・・。 歴史あるその手のいろんないいまわしもあるんだろうね。 注意、注意。 こっ、こわいっ! 名前が「万き子/まきこ」だったので。 普通に女子に大声で「まんこーーー!!!」と呼ばれてました。 その時、男子はニタニタ「うわあ・・・」と笑ってました。 」と言ったら、本当にその名前が定着してしまい、みんなその名前で呼ぶようになった。 しかし、その後その子とつきあい始めた俺の友達が、 「ふたりでデートして、ムードが出てきたところで『ハマグリ・・・』って、興がそがれるんじゃ~。 なんちゅー名前つけてくれたんだっ! 」 と怒ってたなー。 でも、本人は「ハマグリちゃん」と呼ばれるの、結構気に入ってたみたい。 故に沖縄では日産のワゴン車「ホーミー」は売ってないらしい。 内地と全然違うからおもしろいはずよ~。 北海道弁(?)で「なまら(すごい・非常に という意味)」という言葉があるのですが、 な=強調後、まら=女性の性器 なのでその方言はつかわないほうがいいよ。 といわれたことがあります。 でもそれっきりその言葉は聴いたことありません。 誰か知っている人いますか? ちなみににうちのだんなは「あわび」と言ったりします。 「なまら」は北海道の人、よく使ってるよね。 もしかすると、我が家だけだったかもしれませんが。 口に出して言ってみると、なかなか味わいがありますぜ。 子供 の股間と机の高さが同じだったから) 同級生の女の子が「おちょんちょん痛いーー!!」 と絶叫していたのは今でも覚えています。 またそれに「おちょんちょんぶつけたら痛 いよねーー!!」と激しく同意していた自分も。 やっぱりおちんちんは 特に子供は 見た目なんか可愛げがあるけど、はっきり言って女の子のあそこって、ま、言ってみれば内臓だもんね。 わりーけんども。 でもなんか、かわいい名称があればいいのにね。 だからさっちゃんさんのお友達が言っていたのは造語ではないと思います。 ・・・しかし、教育委員会が提唱していたとは知りませんでした。 この言葉の音がとてもいやらしい気がするのは僕だけでしょうか。 いーんでないの? 「おべっちょに1票! 中学生ぐらいの頃、友達との会話やラジオで初めて知ったような気がします 私だけかな…?。 むしろ、私の母 奈良出身 の言ってた「おちょちょ」の方が頭に残ってます。 んで、肝心の女性のあそこについては、「めめじょ」といいます。 ただこれは子ども言葉なのかもしれません。 なぜなら、毛が生えているあそこについては「ひげめめじょ」と呼ぶからです(笑)。 でも、小さい頃に聞いた事があるだけで、ほんとに使われているかどうかは怪しいですが、なんか、リアルですね、これも。 恥ずかしいです。 子供か大人かもはっきりして。 (お菓子の「まんじゅう」の方は基本的に「もち」。 「マンジュウ」とも言うけど) ちなみに大人の男性器は「ハド」・・。 「貴方のって、ハードなハドね! 」なんて使うのかな? マンコってゆってる人はいましたがね。 そして、おちんちんは男女に共通しており、私も小さいときに「おちんちん」と教えてもらいました。 おちんちんとはなかなか言いがたいのですが、チンコと言うのはかわいらしいのでよく言います。 (下品です(笑))女の人の性器を「アソコ」と言いますがかえっていやらしく聞こえるし、普通にしゃべっていて「アソコだよ」と会話の中ででてくるとどうもいけません。 どんな言葉でも無理なんじゃなのかな? 英語で「プッシーちゃん」とかは? 駄目かな。 言い方はかわいいけどね。 あ~、でも「アワビがアワビがー」としゃべった事はありますがね。 いったいどんな会話なのでしょうね。 電話でアワビを連発する会話って・・・・。 でも結局どんな言葉でも駄目な事を証明してしまったみたい。 かわいい呼び名だと思ったがうちの地方はにきびのことをめんちょというので使う時は注意が必要。 通じるけど、私は使わないなぁ・・・・。 もちろん普段はそんな言い方しないし、俺のまわりでは老人でも普通に「手術」と言うなぁ。 きっとたくさんいゆわのよ。 この前、白内障の手術をした後におじいいちゃんちに遊びに行ったら「目のシリツをしたけー目薬たくさんささんとおえんのんじゃー」って言ってた(笑)母もたまに言うよん。 恥ずかしそうに「あれ」と言います。 間違っても好きだった男の子の前で「ちんぽ!」と言って、引かれたことなんてありませんよ。 「おまんこ」という言葉の意味を、このとき初めて知りました。 ちなみに、うちの方では女の子のあそこも「ちんちん」です。 下半身丸出しは「ふりちん」。 「る」ではなく。 ではではでは。 そして僕もふるちんではなくふりちんって言います。 ふるちんの方が一般的なんでしょうかね。。 小1の時、東京から群馬の親戚の家に泊まりにいったときのこと。 弟と外で遊んでいたら、地元の小学生で3、4年生くらいの男の子が近付いてきて、弟に話し掛けたんです。 「おまえのおねえちゃんのまんこどうなってんの?教えろよ」と。 弟は4歳くらいだったので言葉の意味がわからずキョトンとしてたのであきらめて行ってしまいましたが。 私も小1だったから言葉は知らなかったんだけど、すぐ察しがついて腹がたったのを覚えてます。 いやだなぁ。 そういえば私が小6のとき同じクラスの男子が、低学年の男の子に性行為のことを教えたとして先生から大目玉をくらってました。 激しくうずまいている。 中学生ぐらいになると、毛穴から精子が出そうなほどにな。 ほっほっ、それが男じゃよ。 ところで、「おこめ券」も問題だと思うのですが「うこん茶」もどうかと思います。 うこんはしょーがないかもしれないが、「おこめ券」「おこと教室」は明らかに最初に考えた奴、狙ったな。 だって普段ひらがなで書く物じゃないものね。 「お米券」「お琴教室」が自然だもんね。 ところがこの中に、フランス語の俗語の紹介が載っていて、確か女性器はChatteって書いてありました。 (Conって言い方もあるようですが) で、男性器はMimi。 何故か教科書で教わった単語とかは、殆ど忘れているのに、こういうのは頭にこびり付いているんですよね。 フランス人と知り合いになっても間違っても使えない単語なのに。 "とか言ってみたい。 (いかん、だんだん変態になってきた。 不穏当なら削除して下さい。 知久君も調子に乗って地元のラジオに出演した時、やたら自分の名前を連呼していた。 名前じゃしょーがないものね~。 突然雨が激しく降ってすぐにやむ「夕立」あれって朝でもそういうんですかね? 女友達4人でバスで移動していた時、突然大雨が降ったと思ったら急にやんだので、みんなで「今の夕立よね」とか話していたら一人の友達が「いや、今は朝だから朝立ちでしょう」と堂々と言うのです。 もちろん意味知ってなくて。 3人はかえす言葉もなく、ツッコむこともなく大笑い。 ていうか、ここで意味を説明出来たら怖いって… その友達もなんでみんなが笑うのかその時は意味がわかってなかった模様です。 でも1~2時間くらい後、二人の友達がトイレにいったか何かで、例の発言をした友達と二人だけになった時、突然自分の言ったことの意味がわかったらしく、私に小声で「よかった~、あのバス男の人いなくて」っておろおろしながら言い出したんです たしかにあの時は運転手さん以外男の人は乗っていなかったが 私が「今、わかったの?」と言ったら「どおりでみんな笑うはずやねぇ」って。 今は朝だから、夕立じゃなくて朝立ちですね~」と天真爛漫に喋って相手の素人さんの方がしどろもどろしているのを聴いたことがある 笑。 「さわやか系」の番組だったので絶対あのあとディレクターに叱られただろーな。 中々の売れ行きのよう。 私の家でははっきり女性器の言葉を口にすることを良いとしていなかったようで長い間「おまんこ」という名詞すら知らなかったです。 さくらさんのちょんちょはたまに使っていました。 「おまんこ」というのは書くのは少し抵抗出てきますがなんとか書けるものの、口に出して言う事は未だに恥ずかしくてできません・・。 わかりやすいけど、女の子におちんちんって言っちゃったら、両性具有な気がしてしまうのは私だけでしょうか・・・ 割れ目ちゃんは子供の時聞いたことあるけど、こっぱずかしくて使ったことはないです。 私の中では、男の子のは「ちんちん」で決まりなんですけど、女の子はなぁ・・・マンコってなんか抵抗ある。 使うなら「ちょんちょん」かなぁ。 親からは教わらないで今まできたような気がします。 そういえば姉に、子供(女)のオムツ変えの時なんて言ってるのと聞いたときは「おしりきれいにしようねーって言ってる」との返事でした。 後ろも前もオシリだそうです。 しかししょせんどう呼んでもモノは一緒だからなぁ。 しかも男は尿道と共通だけど、女は独立しているもんなぁ。 って、私もこういう話題話せるようになってきたってことは、年をとってきたってことかい。。。 なんか「親友」より「たま友」の方が書いた見た目味があって好きです。 「こ」は固くて、「ち」の方がゆるいよね。 これで私の程度が知れるというものです。 キャッハッ!! こちんこちんちんこ。 ただ「ちんこ」とか「ちんぽ」になると、男物だけを指してる感じがます。 「割れ目ちゃん」ってよけいにキワドイと思うな~。 「おまんこ」なんていうのは、エロ本ぽくってゲンナリします。 私としてはシンプルに「おちんちん」と言ってほしい。 もう言葉の感覚というか、人それぞれですよね。 (九州です)学生の頃「昨日ナンパした女とボボしたば~い」なんてよく耳にしていました。 ださいですね。 確か北沢杏子さんという人が「女性器の卑猥ではない、かわいい名称を広めよう」という運動として「割れ目ちゃん」を提案したんだけど・・・結局どんな言葉におきかえても駄目だということかな~。 でも「ちんちん」はやっぱりダラ~ンと付いている、というイメージがあるなぁ。 昭和の始めぐらいまで、日本の大多数の女の人のモノは菱形してたからね。 ・・・信じるなよ。 あっ、でも案外本当かもっ? 雛祭りも菱餅だしな。 ちょっとエロい事を想像してしまう。 雛壇の角でゴシゴシ。 で、これは結婚前から俺のあだ名で周囲の友人もみんなそう呼んでた。 男も女も。 ちなみに義母ですら俺のことを「だんな」と呼んでいる。 ちなみに妻の「R君」もその頃「公開日記」みたいなのをやっていて、そこにいかにも「彼女でござ~い」という感じで女性名が毎日のように出てくるのが恥ずかしくて、当時好きだった倉橋由美子の小説の登場人物がだいたい「F」とかアルファベットだったので本名の「理香」からR君に。 そして現在、妻のペンネームは「石川ある」になった。 「結婚して姓だけ変わると思ったら名前まで変えられた! 」と言っている。 だからいっそ「おまんまん」でいいんじゃない? 但し子供の時から普通に体の一部の名称として「おちんちん」と同じ感じで使う。 教育現場でごく自然に使う努力が必要だと思うな~。 「ほほぉ、なるほどね」と一旦は感心しましたが、よく考えるとそれらはいずれもラテン語。 ちょっと前置きを・・・。 私は作家中野孝次さんが大好きでした。 そして何よりも、『麦熟るる日に』『苦い夏』という連作私小説は座右の書です。 というのも、同書の中で、中野氏が戦前から戦中に学んだエピソードが描かれている旧制第五高等学校というのが実は、その剛毅木訥の気風をわずかに残す私の母校だったからです。 同氏の、その時代背景もあるのでしょうが、学問に対する真摯な想いを読み、自身の怠惰な学生生活を悔恨したりもしました。 ・・・話が逸れまくりました。 その『麦熟るる日に』の中に、同氏の兄上の話が出てきます。 結婚をしてささやかな幸せを手にした直後、召集令状が来て、そのまま帰らぬ人となられたそうなのですが、それでも、ひとときの新婚生活のことが描かれています。 「離れの兄の部屋からは障子越しに小さな笑い声が漏れ、やがて灯りが消え・・・栗の花の香りが・・・「兄嫁」という言葉の響きとともに私の記憶に・・・」といった一節がありました。 もちろん私はその深意を理解しました。 妻と付き合い始めた、ちょうど今ごろの季節、山間部をドライブしていた時のこと。 新緑萌える山のあちこちから栗の花の香りが漂ってきました。 「ねえ、毎年こんな匂いがするけど、これって何?」「・・・栗の花だよ」「へえ~」。 私はその流れから、座右の書への心酔、中野孝次氏への思慕などを滔々と話して聞かせました。 しかし、妻が最も感応したのは「兄嫁」というフレーズでした。 そして今年もまた・・・。 「いや、だから違うんだ。 これは「兄嫁の香り」じゃなくて、「兄の香り」なんだってば」。 私こと石川浩司は中学生時代は加藤諦三にはまっておりました。 そしてその本達もたぶんまだ押し入れのどこかに眠っておりまするううう。 この上は家ごと燃やしてお詫びをば・・・。 燃やすには及ばず、です。 加藤諦三氏は青年時代のある時期、多くの方が通過するのではないでしょうか。 確かにそういう魅力はあると思います。 で、結構「挑発」「鼓舞」「情熱」などの込められた言葉に「いや、それは違うだろう」「オレはこう考える」などといった疑問や反論をぶつけることによって、自然と「自分の意見」「自我」が形成されてくる。 というわけで、燃やすのはやめましょう。 顔から火が出て引火した場合は仕方ありませんが。 どの本読んでも同じことしか書いてないぞ。 デジャブの嵐じゃ~っ。 「エッチねぇ」という使い方はあったが。 ところでHってそもそも何の頭文字だっけ? H、ですか・・・。 相当、アブノーマルな匂いがしますな・・・。 ぼぼやおそそはメジャーだけどツンビーなんて静岡人以外誰も知らないでしょう。 みなさんツンビーですツンビーをよろしく。 高校の頃ツインビーというゲームが出た時はこれ作ったの絶対静岡のやつだなと思いました。 ツンビーか。 静岡県って横に妙にひょろひょろ長いけど東西どっちでも通じるのかな? 僕は毎日Hです。 否定しません。 今現在もそうで、娘(3歳)は「おしりまんじゅう~~~!しりまんじゅう~~~!ぎゃははははーーー」と、アホみたいに言いまくっています。 使い捨てビデで「セペ」というのがあり、それは「清潔なぺっぺ」という意味だとあたしは思っています。 ぺっぺっぺさん。 アシベのおじいちゃん(社長さん)の秘書だったと記憶しています。 何百人か、何千人か、それとももっとたくさん実在するであろう「カトリーナ」ちゃんは、きっと心を痛めていると思います。 下手するとイジメに遭ったりも。 それにしても、あんな災厄に名前をつけるだなんて、どういう文化的背景があるのでしょう? 日本人には理解できませんな。 」と思われかねないね。 なんせインドはIT王国でもあるからね。 前に読んだ本に書いてあったけれど、「おひし」は女性器を表す上方言葉なのだそうで、正座を崩すと「おひしがくずれますえ」という風に言われるのだとか。 菱餅の「菱」もそこから来ているのだそうです。 子どもの頃、多分親が読んでいたマンガか何かで「土手」と呼んでいるのを見ました。 そのことを最近思い出してネットで調べたら「土手=恥丘及び女性器全体」と書いてあって今でもそう表現されているようです。 そうすると、思い出すのは「オゾンのダンス」最後の歌詞。 ぷぷっ。

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