飛鳥 ii 世界 一周。 飛鳥II 2018年世界一周クルーズ|クルーズ

【世界一周クルーズ費用まとめ】豪華客船の旅にいくら必要か計算してみた

飛鳥 ii 世界 一周

始まりはクリスタルハーモニー アメリカの旅行雑誌「コンデナストトラベラー」において、最優秀大型客船部門の読者投票で15年連続第1位。 それがクルーズのメッカ、アメリカにおけるクリスタルクルーズ社の実力。 そんな世界最高峰の客船に国内で最短1泊からでも乗船できる喜びを、ぜひご堪能下さい。 ラグジュアリークラスの優雅さ 全室海側窓付、全室バスタブ付は、ラグジュアリークラスであることの証し。 バルコニーつきキャビンを多数配置したり、メインダイニング以外に寿司、グリルなど、 食のバリエーションが豊富なあたりは、最新のクルーズ船の流行をしっかりと取り入れており、「世界標準」の日本船と言えます。 そして日本船ならではの良さも盛り込まれています。 例えば最上階に設けられたグランドスパには、 大きな展望浴場をがあり、スパは資生堂プロデュースによるサロンであり、 美についてのトップクラスの技術を洋上で優雅に楽しむことができます。 ワールドクラス、豊富な食のバリエーション メインダイニング「フォーシーズンズ」では、豊富なアラカルトメニューからお好みの一品をお選びいただけます。 アスカスイートとロイヤルスイートのお客様専用のダイニング「プレゴ」がオープン、よりプレミアムな時間をお約束します。 朝・昼は、明るい日差しが差し込むリドカフェで気軽にビュッフェスタイルのお食事を。 その他、本格的な江戸前寿司の海彦、リドガーデンではジューシーなハンバーガーなどのグリル、 ザ・ビストロでは、スイーツとライトスナックが楽しめます。 5万トンにして船客定員872名は極めて少なく、その分1室あたりの平米数も広く取られています。 新しいカテゴリ「D3」が登場。 大人3名がゆったりと過ごせるスタンダードクラスのキャビンです。 またスイートクラスのバスアメニティには、フランスの「ロクシタン」を採用、その豊かなプロヴァンスの香りをお楽しみ下さい。 現役世代でも楽しめるクリスマスワンナイトクルーズ、ご家族で楽しめるファミリークルーズ、 食・花火などをテーマにした毎年恒例の人気クルーズなど、豊富なコース設定からご自身にあったコースをお選びいただけます。 そして人生の一大イベント、「世界一周」。

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飛鳥II 2018年世界一周クルーズ|クルーズ

飛鳥 ii 世界 一周

(4月4日〜7月8日) 23の港に寄港、16カ国に行った。 (オーバーランドツアーでさらに2カ国)そのときの写真を供覧する。 インドで最も健全で清潔な州である。 他のインドにはない温暖な気候、アラビア海に面した美しい海岸 パーム、やしの茂る緑豊かな風景が広がる水郷地帯(バックウオーター)等観光地としても人気が高い。 またアラビア海に面したインドを代表する貿易港で、1502年ポルトガルのバスコ・ダ・ガマがこの地に上陸している。 サリーは国民的衣装としてその地位を確立した。 サリーは縦約1.2m長さは短くても5〜6mある細長い布を使用している 像が岸壁まで出迎えてくれた この船でクルーズ マンゴーがたくさん タクシー 4月18日(木) マーレ 入港 この海域にも海賊が出るようになったと予定より早く明るいうちに入港。 モルジブは 1,190 の島々で構成されうち199の島で生活が営まれている。 美しいラグーンとエメラルドブルーに囲まれたサンゴの島々は、世界中があこがれるリゾートで「インド洋の真珠」と称されている。 人口約31万人。 モルジブの島々は巨大なサンゴ礁の上にあり、20の環礁が連なって出来ている。 さんご礁の誕生は数億年前にもさかのぼる。 海底火山の活動により海面に顔を出した小さな島、その水深の浅い岸近くで育った珊瑚が、地殻変動によって島が沈んだ後も縁取りのように丸い環 環礁)となって残った。 この環礁にサンゴの死骸である砂が積もってゆき、鳥たちが運んできた種等が根付いていった。 このようにして今のモリジブの小さな島々が出来た。 珊瑚礁の綺麗なモーリシャス 空港) 船からみたモーリシャス(テンダーでの上陸地点) 教会の前でH様と記念撮影 マリオ君(シニアウエイター)と笹でこしらえたバッタ 赤道を通過 赤道とは地球の両極から等距離にあり、地軸と直角に地球の中心を通る平面と地表面との交線。 名前は古代中国の星図で赤い線で示されたことに由来する。 船が赤道を通過するときには「赤道祭」という道化芝居的な行事がある。 例えば今まで一番多く赤道を通過した者が海神 ネプチューン)に扮装し赤鬼、青鬼、風の神、天使等を引き連れて下界に下りてくる。 それを一同が迎え船長が海神から赤道を開く大きな鍵を受け取る、そしてその後は仮装行列などが行われ、ドンちゃん騒ぎをする。 これは17世紀ころポルトガル沿岸の暗礁海面で船員を縛って海水につけたというオランダ船で行われていた風習や、海流が早く暗礁の多い危険な場所として知られていたフランスの大西洋側のはずれに位置するラズ岬の沖合いで、初めて赤道を越えることになる船員に 海水をかぶせて、洗礼をしたというフランス船での風習等が関係あるとされる。 こうした風習が南回帰線や赤道という境界を超える際の緊張を和らげ、海神を和ませる儀礼として展開したものと思われる。 今でも世界各国の客船で船員や乗客に海水を浴びせたりプールに投げ込んだりする「赤道祭」が行われている 4月20日赤道を通過 赤道通過祭 赤道を無事通過しました 県人会がありました。 (岡山県からは5人) 海に沈む夕日 遊仙でお茶会(床の間の花入れは私の作) 私の備前焼 パームコートでツーショット カジノ大会 部屋の壁 4月24日日(火) ポートルイス入港 インド洋上に位置するマスカレン諸島にある共和国で正式名称はモーリシャス共和国。 ( Republic of Mauritius イギリス連邦に属し ポートルイスは最大の都市で首都。 モーシャス島は火山の噴火により出来た島。 そのため中央部に高原が広がっている。 北部は平坦地が目立ち南部はそのほとんどが丘陵地。 もとはゴンナワタ大陸の一部であったことから特殊化した動物が多く、固有種としては2種類のコウモリとヘビがいる。 又飛べなくなった鳥「ドードー」の故郷としても知られる。 住民の3分の2以上がインド系の移民やその子孫でアフリカ系とヨーロッパ系の混血であるクレオールが4分の1を占める。 民族、文化、宗教の多様性を利用してインドをはじめ欧州、アラブ諸国と太い経済関係を持ちアフリカ諸国でもトップクラスの豊かさを誇る。 日本の遠洋マグロ漁業の中継・補給基地としても重要な役割を担っている。 船から ポートルイス 植物園の要所要所に飛鳥の看板が 植物園に行く オオオニバス ル・コーダン・ウオーターフロント アデレード砦から街をみる 真っ黒なアフリカ人が乗船してきた スタビライザー(横揺れ防止) アフリカンダンス 毎食メニューが付いている 4月29日 日) ポートエリザベス入港、 クルーズ28日目 オーバーランドツアーでビクトリアの滝とチョベ国立公園へ行く Welcome Botswana !! 正式名称は ボツナワ共和国、首都はハボロネ 日本時間マイナス7時間世界最大のダイヤモンド生産国として経済力を蓄え、南部アフリカで最も豊かな国。 安定した経済力と政治により国土の 17 %を国立公園や野生動物保護区に指定し、自然に対する人間の介入を排除してきた。 北部は動植物の楽園,聖域といわれ自然の恵みも豊かである。 ボツワナには約20人に1頭の割合で象が生息している。 チョベ国立公園 ボツワナの最北部で、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、ナミビアの4カ国の国境を隔てるチョベべ川沿いに位置する。 象の生息率は世界一で7万頭を超える象が生息している。 サファリ見学中は動物にストレスを与えないよう大きな声や物音を出さない。 服装も赤や黄色は動物にストレスを与えるので薄い茶色や緑等自然に調和する色が良い。 黒は虫を寄せ付ける色といわれる。 と紹介されている。 ビクトリアの滝 ジンバブエ共和国とザンビア共和国の国境にある、ユネスコ世界遺産に登録されている。 1885年イギリスの宣教師、探検家に発見されイギリス ビクトリア女王にちなんで「ビクトリアの滝」と英名をつけた。 落差と幅の両面からイグアスの滝と並んで世界最大。 滝の幅は 1708 m、落差は最大で 108 m。 空港出口で出迎え(オーバーランドツアーでビクトリアの滝に行く) ビクトリアフォールズ・ホテル ホテルからの眺め イボ猪(ホテルの庭で) ホテルの食事場所 ホテルからビクトリアの滝を望む しぶきがかかるからと異様な一団が(それほどのことなし) ダイナミック ごうごうと大きな音が 石の彫刻を売っていた ビクトリアの滝出口付近 モアリサファリロッジ 蚊帳のある部屋 サンセットクルーズで サンセットクルーズに サンセットクルーズで見た動物 ザンビアに沈む夕日 ライオンの家族が獲物を食べていた(サファリドライブで見た動物たち) モアリ ゴルフコース ここへ私の備前焼ボールマークをおいてきた ケープタウンの空港 ケープタウンのホテル テーブルベイ・ホテル 喜望峰への途中の砂浜 ケープポイントで 喜望峰 ケープポイント ケープポイント ケープポイントに行く道端で 喜望峰で万歳! ペンギン 昼食のレストランで 昼食 ケープタウン郊外のシグナルヒルから 船からの夜景(ケープタウン).

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飛鳥Ⅱ(50,142トン) 2018年世界一周クルーズ ~船上の楽しみ~

飛鳥 ii 世界 一周

tags: , , 2015年を最後に中止されていた「飛鳥II」の世界一周クルーズが、2018年に復活します。 ソマリア沖の海賊や中東情勢などが原因で中止されていましたが、それらが解決しても、課題がないわけではありません。 「飛鳥II」の世界一周クルーズ、復活 郵船クルーズは2017年1月20日(金)、同社が所有、運航する「飛鳥II」(5万142総トン、定員800人)による世界一周クルーズを2018年に催行すると発表しました。 詳細は2月20日(月)以降に公表し、予約開始は4月としていますが、今回は8年ぶりに「スエズ運河を通過する」としており、旅行会社には早くもクルーズファンからの問い合わせが舞い込んでいます。 日本船籍の客船としては最大の「飛鳥II」(写真出典:郵船クルーズ)。 1996(平成8)年、先代「飛鳥」(2万8000総トン)が始めた世界一周クルーズは、発売と同時に定員の2倍におよぶ予約が殺到。 その後、2006(平成18)年に就航した「飛鳥II」へ引き継がれ、2015年までに合計20回催行されるなど、日本におけるクルーズ最大のヒット商品となりました。 開始当初、世界一周客だけで満員となったクルーズは、世界でも類例がなく話題になりました。 また国内でも、参加が待ち切れずに定年を前倒しして参加したり、定年退職した翌月に参加してきたりと、いわゆる「団塊の世代」の本格リタイア期がやってくるのを前にして、「人生最後の夢の実現」とクローズアップされたりしました。 しかし、そんな「夢の旅」に暗雲が漂い始めたのは、2000年代後半ごろから活動を活発化させた海賊です。 アジアとアフリカを結ぶソマリア沖に出没する海賊を避けるために、各国のクルーズ会社はスエズ運河の通航をやめ、世界一周に旅立つ客船も20数隻を数えた往時から激減しました。

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