ロストワード 連携ボーナス。 【東方ロストワード】『交代(チェンジ)』『交代連携』『連携ボーナス』について|1人でも攻略陣!東方ロストワード攻略まとめブログ

【東ロワ】連携ボーナスって原作の人間関係に基づいて設定されてるのか?【東方ロストワード】

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オート周回向けです。 1WAVEで、敵は単体です。 HPは10,800と少し高めですが、推奨レベルは34と高くないので、レベルを上げたいキャラのレベルを上げつつオート周回するのが良いと思います。 HARD「責務と修行」 オート周回向けです。 1WAVEで、敵は2体出現し、HPはそれぞれ8,250と6,990です。 推奨レベルは42で、HARD「告発への限界時間」よりは上がりますが、そこまで高くないので、レベルを上げたいキャラのレベルを上げつつオート周回するのが良いと思います。 育っている蘭なら大体2ターンで終わります。 LUNATIC「告発への限界時間」 手動周回向けです。 HARDと変わりませんが、ドロップ率は高いと思います。 1WAVEで単体、HP34,200です。 ターン開始時に回避が上昇することがあるのが厄介です。 幽々子 レベル100、星1、親友 のラストワード ブースト1 でギリギリ倒せるか倒せないかくらいです。 陽攻が上がる絵札を付けたり、覚醒させている場合は余裕で倒せると思います。 妖夢 レベル100、星5、親友 、蘭 レベル100、星1、親友 のラストワードでも回避されなければワンパンできました。 月属性に耐性があるので、妖夢はスキルも使わないと安定しないと思います。 蘭はブーストとグレイズ3使用すれば結構余裕がありました。 LUNATIC「責務と修行」 手動周回向けです。 1WAVEで、敵は2体出現し、HPはそれぞれ22,600と19,900です。 HPが高くないので、妖夢 レベル100、星5、親友 や幽々子 レベル100、星1、親友 のラストワードのみで余裕で倒せます。 (試せていませんが妖夢は星1でも余裕だと思います) ブーストなども一切必要なく、高速周回できるため、手動周回するなら 最もおすすめのステージです。 蘭 レベル100、星1、親友 のラストワード ブースト1、グレイズ3、スキルなし でもほぼ倒せますが、茨木華扇が土属性に耐性があって相性が悪いので、たまに残ることがあります。 安定して倒すには、覚醒させるかスキルを使う必要がありそうです。 LUNATIC「震えるウサギ 後編 」 手動周回向けです。 賽銭は平均60程手に入るので、賽銭集めに最適です。 妖夢 レベル100、星5、親友 なら、1ブースト全体スペル、1ブースト全体スペル、ラストワードで比較的楽に周回することができます。 その他のステージについて ご紹介したおすすめ周回場所では、菊の華片、天の巻、地の巻、雲の巻、虎の巻、蛇の巻を入手することができません。 この形式のイベントでは、 ・ふくびきで多くの素材を入手できる ・人形代などが交換できる ・累計イベントPで人形代などが入手できる(人形代は25万P) のが、美味しい点だと思います。 ですので、欲しい素材を狙って周回するよりも、イベントPを効率よく集めることを優先すべきで、イベントPを稼ぎ終わってから欲しい素材を狙って周回するのが良いと思います。 紹介していない他のステージはすべて3WAVEあるので、どこを周回しても効率は大差ないと思います。 必要な素材がドロップするステージを周回してください。 下記記事で攻略記事をご紹介しています。

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【東方ロストワード】プレイベント「魔理沙、推理中!?」の進め方と課題の内容【東ロワ】

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例えば、 『陽攻10段階アップ』のキャラで引き継ぎを行っても、『陽攻1段階アップ』にしかならないので注意です。 また、実際に連携を行う中で『この表以上の効果が発動している!』というケースがあるとは思いますが、こちらは後述の『連携ボーナス』によるものです。 5倍』『 その他の連携は効果2倍』という感じですが、注意すべきは『 前衛全体に効果を及ぼす効果の場合、個々のキャラとの連携ボーナス判定が行われる』という点です。 連携ボーナスは確定発動するものではなく、『キャラの信頼度』によって発生確率が上下します。 厳密な確率は多数の試行回数が必要なので厳密な把握は困難ですが、『 信頼度がしんゆう同士のキャラクター』であれば、ボーナス発生の組み合わせなら『 確定で連携ボーナスが発生する』という形のようです。 『』はステータス上昇だけでなくここにも大きな影響を及ぼすので、しっかりと上げておきましょう。 連携ボーナスの組み合わせまとめ 『連携ボーナス』が起こるキャラの組み合わせをまとめておきます。 取り敢えず確認出来ているもの・情報提供を受けたものを…。 当然これ以外にも組み合わせはあると思うので、随時更新予定です。 コメント欄でご報告頂ければ是非追加させて頂きます。 こればかりは運営サイドの匙加減次第ではありますが、上の画像のように『ゲームバランス調整』という形で追加されるケースもあるようです。 使える連携は…? 2020年7月現在、最も優秀な連携と言えるのは間違いなく上の6人が持つ『パワー連携』です。 ぶっちぎりの単独1位と言って良いでしょう。 霊力は安定した供給手段に乏しく、『 バトル開始と同時にパワー連携持ちのキャラと交代』を行うことで『1ターン目から霊力2. 5』を確保出来るため、周回にせよ、まだキャラが育っていない状態での攻略にせよ、とにかく圧倒的に役立ちます。 その他の連携も無意味とは言いませんし、アタック連携なんかはバフを盛れて多少有用ではありますが、バフ倍率はそう高い訳でもなく、『引継ぎ』も1段階しか引き継げないということで、戦略的に扱うには色々物足りない感じです。 特に『周回』なんかを意識した場合、攻撃バフや命中バフや絵札やスキル、スペル前効果などで補えるケースも多く、とにかく『1ターン目の行動前から霊力を供給出来る』パワー連携は『替えが効かない』という意味で飛び抜けて優秀過ぎます。 そういう意味で、今は連携の評価は『パワー連携かどうか』だけで下されるくらいの環境かもしれませんが、他の連携が活きるような今後の展開に期待出来ます。 まとめ 高難易度イベントの類が無い現状、ロストワードは一定以上にキャラが育ってくると『6人全員の力をフルに使い切って敵に勝つ』というシチュエーションはそうそう無くなってしまうので、交代は『初手で交代して連携効果を受け取るためだけのもの』なんてケースも多くなって来るでしょう。 そういう意味で、『交代』はまだまだ今後次第で使い方が大きく変わってくる可能性もありますし、より厳密に交代のタイミングを見計らうような必要に迫られる高難易度イベントなんかの実装にも期待したいです。

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【東方ロストワード】東方LostWord Part139

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東方ロストワードはどんなゲームか? ターン制のコマンドバトルスステムを採用しています。 通常攻撃には2種類あり、 拡散と 集中を選択して攻撃します。 拡散は「 霊力(P)」が集めやすく、 集中は威力が高い代わりに「 霊力(P)」が集まりにくい特徴があります。 「 霊力(P)」がたまると火力をあげる ブーストという補助コマンドを使用できます。 「霊力(P)」を消費して3段階までブーストできます。 必殺技にあたる スペルカードは、大ダメージを与える攻撃で5種類のスペルカードから選択し使用できます。 戦闘ごとに 1枚1回の制限があるので使用タイミングには注意が必要です。 防御面でも 敵の攻撃を完全に回避できる グレイズという補助コマンドがあり、結界を消費して強力な攻撃を防ぐことが出来ます。 相手がスペルカードを使用するタイミングにあわせて使用すれば、バトルを有利な展開に持ち込めます。 パーティーは前衛・後衛の6人編成 パーティーは 前衛3人と後衛3人の6人まで編成できます。 前衛はバトル開始時に参加するメンバーで、前衛がやられるかチェンジコマンドを利用して後衛のメンバーと交代することができます。 チェンジには連携効果があり、交代相手にステータスアップの効果を与えたり、自身にもステータスアップの効果を受けたり出来ます。 また、 チェンジすれば 5ターンの間は再びチェンジは出来ません。 このように、戦闘システムは独特なものになっており、戦略をたてて遊べます。 バトルでどのような駆け引きをするかという楽しみ方ができます。 幻想郷を舞台に繰り広げられる物語 プレイヤーはある一人の少女で、記憶喪失のような状態となっています。 自分が何者か名前くらいしかわかってない状況で 幻想郷に住むキャラクターたちに出会います。 その後、出会った 霊夢や 魔理沙に巻き込まれるような感じで、 幻想郷の要所である『 紅魔館』や『 永遠亭』を訪れて、新たにそこに住みキャラクターたちと出会い『 弾幕ごっこ』という戦いに巻き込まれます。 『 弾幕ごっこ』はこのゲームのバトルシステムにあたり、プレイヤーはバトルに参加することはありませんが、プレイヤー側の霊夢や魔理沙に指示をだして勝利に導く役どころです。 原作を知らなくても、物語を通じてキャラクターたちの関係性や性格をかるく説明してくれます。 しかし、「東方Project」の二次創作である以上、ある程度キャラクターを知っている前提での物語展開となっていますので、原作キャラクター事は分かっていた方が楽しめると思います。 もちろん、原作を知っている人にとってもストーリーや、キャラクター同士のやり取りは楽しく見る事ができると思います。 ガチャ・課金関係について 仲間キャラクターのゲットはする ガチャは、「 賽銭」と「 封結晶」を消費して行う「 おいのり」というシステムです。 ゲームスタート時引ける チュートリアルガチャと物語の導入が終わったあとにもう一回ガチャが引けます。 その後、ログインボーナスやスタートダッシュボーナスで2回ほど10連ガチャが引けるほど「 賽銭」と「 封結晶」はもらえます。 ガチャはキャラクター以外にキャラクターのスペルカードに装備させ、効果をアップさせる絵札の内から排出されます。 キャラクター排出の割合は5%の為、キャラクターをそろえるのはそれなりに苦労します。 また、キャラクターにレアリティーがありません。 好きなキャラクターのレア度が低くて使えないといったことがないため良いところだと思います。 無課金で進めるとキャラクターのゲットがカギになるところでしょうか。 一応課金で購入できる キャラクターパックというアイテムもあります。 これはキャラクター確定で排出されるのでもしもの場合は購入するのもアリかもしれません。 他にも課金アイテムとして「 神結晶」があり、無課金でも探索で手に入れることができます。 ガチャ10回を「 神結晶600個」で行うことが出来ます。 そのうえキャラクター一人の入手が確定です。 しかし神結晶は施設の拡張や着替え衣装などとも交換できるので、ガチャに回すかどうかは迷うところです。 ここがすごい「キャラクターボイスシステム」 登場人物には対応した声優が当てられていますがが、 1人のキャラクターにつき3人の声優が割り当てられています。 どの声にするかは図鑑で変更することができ、担当声優の名前は表示されていません。 「~程度の声」となっているため声を聴いて好みのボイスに変更して楽しむことが出来ます。 更にはボイスなしにもできます。 原作では本来ボイスは存在しないため、原作ユーザーへの配慮ですね。 まとめ 「東方ロストワード」は戦闘システムが独特ですが、仕組みを理解すると十分楽しめる要素が詰まっています。 ストーリーも原作を知らなくても楽しめる範囲だと思いますし、これをきっかけに「東方Project」のキャラクターたちに興味をもつ人も出てくるでしょう。 もちろん原作を知っている人にもオススメできるゲームです。

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