ゴート シミュレーター 攻略。 フラッピーヤギのトロフィー「フラップマスター」遂に取得│ゴートシミュレーター

〔プラチナトロフィー18個目〕Goat Simulator(ゴートシミュレーター)

ゴート シミュレーター 攻略

買ったのはだいぶ前ですがようやくトロコン! 2018年最初のプラチナトロフィーです。 お馬鹿で楽しい1年になるといいですね、このゲームみたいに。 追加DLC分のトロフィーもぼちぼち集めていきたいのでセールを待ちつつ、とりあえず本編のトロフィーレビューです。 取得条件 収集系がノーヒントだと厄介かな。 所要時間 収集系のどうしてもわからないところだけ攻略サイトを参考にして8時間くらい。 トロフィーセット 悔しいけどアイコンも説明文も素晴らしい。 難易度 フラッピーヤギが唯一の鬼門と言われていまして、人によって楽勝でクリア出来るかドツボにハマるか両極端に分かれると思います。 大神届くまでの暇潰しでようやくトロフィーとれたー — とよはら toyophara ステージ「ヤギヴィル(Goat Ville)」で開始地点から右奥方向へ進んだところにある「Coffee Stain」と書かれた建物の2階のテレビでプレイ出来るミニゲームがフラッピーヤギです。 10ポイント獲得でトロフィー取得。 初回30分くらい無心でやって最高8ポイント、それから1日10分くらい暇なときにプレイして累計1時間半ほどで無事取れました。 BGMが邪魔なので消音推奨です。 取得条件 ステージ「ヤギヴィル(Goat Ville)」と「ヤギシティベイ(Goat City Bay)」でそれぞれ「ゴールデンヤギトロフィー」を30個集める収集系トロフィーがあります。 ノーヒントでリストなしなので、効率プレイをするなら攻略サイト推奨です。 ヤギヴィルはマップ自体がそこまで広くないので自力でも簡単。 シティベイの方はわりと意地悪なところにトロフィーがあるので苦労するかもしれません。 条件などはトロフィー詳細を見ればわかるものがほとんどですが、一つ引っかかったのが「トランポリン世界一周」。 何度やってもトロフィーが取れなかったのですが、何度も何度もめげずにやっていたら取れました。 取れなかったときと取れたときの違いはよくわかりません。 とりあえず、使わなくてもダブルジャンプのミューテーターは切っておいた方が良さそうです。 トランポリン世界一周 — とよはら toyophara 参考までに、取得できたときのプレイ動画を載せておきます。 所要時間 攻略サイトを見て効率プレイをすれば2時間+フラッピーヤギ分くらいでトロコン出来ると思います。 開発陣の謎の熱意で頻繁にアップデートがされている上に、Steam版やXbox版、アプリ版などもあるので攻略サイトをお探しの際はご注意ください。 このページ下部でもちょっとした攻略メモを記載していますので、よろしければどうぞ。 トロフィーセット 腹立つくらい面白いトロフィーセットだと思いますw トロフィータイトルも詳細も、基本的には内容がわかりやすくかつウィットに富んでいます。 時々あるよくわからないものはおそらく何かのパロディでしょう。 ヤギヤギ中 大量のバグと狂気じみた挙動を笑って楽しめる人なら文句なしにおすすめです。 よくセールしているので、その時を狙うのもいいかもしれませんね。 トロフィー取得のときにどういう画面になるのか、集めてて楽しくて仕方ありませんでしたw プレイしているとフレンドからは上の画像のように「ヤギヤギ中」と表示されます。 フレンドの皆さんにおかれましては、私のプレイ画面がヤギヤギ中になっていましたら「アイツなんか疲れてるんだな」と思ってくださいw 次はDLCだ!! これからプレイする人のために 攻略メモ 基本操作 〇ボタンのラグドール中は飛距離が伸びる。 天使のヤギの滞空能力は便利なので早めに取っておくと吉。 シルバー「トランポリン世界一周」 ラグドールで飛距離を稼いで攻略する人が多いですが、制御しにくくなる人は天使のヤギの滞空で攻略するのがおすすめです。 ダブルジャンプのミューテーターは切り、天使のヤギのみ装備。 (最初はどう見てもファンですが、ゲーム的にはトランポリンのようです) 何故かトロフィーが取れない時は無意識にジャンプボタンでも押してしまっているのかもしれません。 最初のファンにジャンプするとき以外、ジャンプボタンは封印しておきましょう。 シルバー「かぶり物シミュレーター」 帽子を買うのに必要なお金はいたるところにあります。 近いところだと帽子屋の隣の店のカウンター上、近くのオープンカフェテラスのテーブルの上に4つ、高層ビル2階のソファー上に2つ、高層ビル海側カフェのカウンター上に1つ。 吹き飛ばしてなくしてしまったら、民家エリアを漁りにいきましょう。 そのうち見つかります。 攻略お役立ちリンク 攻略サイト.

次の

『Goat Simulator』がMMOになって登場。今度は電子レンジになれる!

ゴート シミュレーター 攻略

Goat Simulator(ゴートシミュレーター)とは、スウェーデンのゲーム会社・Coffee Stain Studiosによるシミュレーションゲーム。 PC・Xbox 360・Xbox One・PS3・PS4でプレイ可能なほか、iOS・Android用のアプリ版も配信されている。 もとは社内のプログラム練習用のソフトだったが、その様子をYouTubeにアップしたところ、高い再生数をたたき出してしまった他、ゲーム化の要望が多数寄せられてしまったため、2014年4月2日にゲーム販売サイトであるSteamとMagino Driveで配信が開始された。 ゲームはオープンワールド風の空間の中、3人称視点でヤギを操作しながらプレイする方式になっている。 表題にシミュレーターと表記されており、ゲームのジャンルもシミュレーションゲームとされているが、ヤギの挙動や生態、習性を忠実にシミュレーションするわけではない。 むしろヤギを操作して街や人々を攻撃したり、バグや物理演算を利用してめちゃくちゃな動きをするなどむしろ現実のヤギとは程遠い動きをさせて楽しむことが目的のゲーム。 具体的なストーリーやクリア目標などは設定されておらず、ゲームで出来ることはただただ物理的にありえない方向に吹き飛んだり壁にめりこんだりと滑稽な動きを楽しむことだけである。 また、先述の通りもともとはプログラム用のテストソフトなため、商用ゲームとしてはゲーム世界が狭いなどの問題がある。 これについては、公式サイトから「これは狭くてユルいバカゲーなので『GTA』のヤギ版のような期待をしないで欲しい」(GTAとはグランド・セフト・オートシリーズというクライムアクションをテーマにした、プレイ世界が広いことがウリのオープンワールドゲームのシリーズ)という声明が出ている。 これに加えて、先述の通りバグも非常に多いが、ゲームプレイにあたって致命的なもの以外は「バカゲー」の要素を重視してあえて放置されている。 PC版では有志による追加要素であるMOD(Modification)が開発されており、任意で導入して楽しむことが出来る。 また、コラボレーションを含めた個性的なダウンロードコンテンツも数種類配信されている。 ゲームシステム プレイヤーは三人称視点で普通の外見のヤギを操作し、地名や詳細の特に設定されていない街で自由に行動することが出来る。 ヤギの出来るアクションは「歩く・走る・階段や梯子を昇降する」「ジャンプ」「鳴く」動作のほか、「舐める」ことにより舌で対象を引っ張ったり、「頭突き」で対象を攻撃することなどが出来る。 また、プレイヤー側の操作として、ゲーム内の時間の流れをスローにしたり、操作キャラクターのヤギをラグドール(動作しないオブジェクト)化することも出来る。 また、ヤギは不死身で何をしても死なない。 先述のとおり、ゲームクリアやゲームオーバーになる条件、ストーリーはないが、一応攻撃が連続した場合などに解放される「実績」によるスコア設定がされている。

次の

Goat Simulator Wiki*

ゴート シミュレーター 攻略

そのままの状態で自転車レースができる場所に向かうと、そのままレースができそうだったので、一旦自転車レースをすることにしたんですが、案の定操作がしづらい。 あれでレースしろってのは無理な話やで…。 まあ、レースというよりはチェックポイントを潜るだけなんですがね…。 チャリは勝手に向きは変わるは曲がれないわでレースには不向き。 なので、舌でチェックポイントまで運び、そこから自転車に乗り、潜るというのを採用。 これが一番楽。 これならなんとかと思ったんですが、途中で遠くに飛ばされ、自転車を失いリタイア。 大人しく普通のレースをします。 2回目は流石にルートを示す矢印に気づきました。 矢印にしたがって進みます。 しかし、この矢印が結構高いところにあったりするんですよね。 人間ならパルクール的な感じで進むんでしょうが、こっちはヤギ。 なんとか壁を登ったりして進んでいました。 が、どうしても届かない矢印が。 uncle goatで引っ張ってみても無駄でした。 もうこれは諦めるしかないね…。 ミューテーターによってはうまいことクリアできそうですが、今回は失敗。 悲惨なレースとなりました。

次の