デス トーテム。 【APEX】レヴナントの能力や戦い方、強さの評価、生い立ちについて

【Apex Legends】「レヴナント」使い方まとめその1!トーテムの使い所が難しい!【シーズン4新レジェンド】

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呪いのトーテム 通常のトーテムとは違い、火のついた 呪いのトーテムがマップに出現することがあります。 これはキラー側が何らかのパークを付けていることになります。 通常のトーテムはキラーに位置はわかりませんが、呪いのトーテムは発電機などと同様にキラーは可視表示されています。 キラーがパークを複数付けている場合、2つ以上出現することもあります 最大5つ 複数の呪いのトーテムが存在する場合、どのパークに対応しているかはキラーにも生存者にも分かりません。 火のついたトーテムが増えている訳ではなく、ランダムなトーテムに火が灯り、呪いのトーテムへと変化しているので、トーテムの全体数5つに変化はありません。 呪いのトーテムは、破壊すると 1500BP貰えます。 壊した際は「ボガーン」と大きな破壊音が響き渡り、キラーに通知がいきます。 効果は強力なものばかりなので、見つけたら基本的に破壊したい。 呪いのトーテムは以下8つのパーク、いずれかによるものです。 呪術:破滅 ハグLv35• 発電機の修理を全て終えると効果発動• 発動すると、通常トーテムの1つが呪いのトーテムに変化• 全ての生存者は無防備状態となり、一撃で瀕死状態にできる• この効果は付与された呪いのトーテムがある間持続する 通称「 ノーワン」 発電機 修理が全て完了してトーテムが残っていればその内1つに火が灯り呪いのトーテムとなる。 移動速度が上がり、 一撃で瀕死状態と非常に強力。 修理完了後に誰かが攻撃を受けないと、ノーワンが発動しているのかはわかりません。 修理が完了したら見かけた破壊していないトーテムに火が点いていないかチェックして回ろう。 呪 術:貪られる希望 ハグLv40• トーテムの1つに呪いが付与される• フック救助成功時に24m以上離れてる場合、専用ポイントを取得する• 3pt以上:生存者を一撃で瀕死状態にする• 5pt:生存者を自分の手で殺害できる• この効果は付与された呪いのトーテムがある間持続する 英語名を略して「デボア」とも呼ばれる。 ポイントを溜めれば一撃、メメントモリできるようになる強力なパーク。 溜められると全滅必至なのでいち早く壊したい。 発電機修理に何も影響はないが、呪いのトーテムを見つけた時は大抵これ。 ポイントが溜まって効果発動の前に壊してしまおう。 呪術:女狩人の子守唄 ハントレスLv40• トーテムの1つに呪いが付与される• 生存者をフックに吊るすと専用ポイントを1個獲得する• 専用ポイント毎に以下の効果が発揮する 上限:5p• 1-4pt:スキルチェック直前の効果音との間隔がポイント毎に短くなる• 5pt:スキルチェック直前の効果音が消失する• この効果は付与された呪いのトーテムがある間持続する スキルチェックの「コーン」という音が遅れて聞こえ、スキルチェックが難しくなっていく。 最後には無音のスキルチェックとなる。 慣れてしまえば大したことはないので無視してもよい。 付けている人は少なく、たまに見かける程度。 呪術:狩りの興奮 共通パーク トーテムの破壊・かかる時間 トーテムを壊すのにかかる時間は通常 15秒、これは呪いのトーテムでも変わりません。 途中でやめるとまた最初からとなり、破壊するには15秒触り続けなければなりません。 トーテムを壊している間は小さめですが、破壊作業音が発生して生存者も小さなうめき声をあげます。 呪いのトーテムの 破壊完了時には生存者・キラー両方に大きな爆発音が聞こえ、場所も通知されます。 破壊した場合は速やかにその場所を離れたほうがいいでしょう。 トーテムを破壊する意味 呪術:誰も死から逃れられない通称 ノーワン をケアするために通常のトーテムを破壊する場合、5つ全てを破壊しなければ効果は発動してしまいます。 見つけやすいトーテムばかり中途半端に壊してしまうと、見つけにくいトーテムが残ることになるので、デメリットにも成り得ます。 ノーワン発動時にトーテムが多くあるほうが見つけやすかったりします。 目立つ場所のトーテムが残っていれば他生存者も見つけやすいでしょう。 ノーワンケアでトーテムを破壊するならば、見つけづらい場所、キラーが守りやすい場所のトーテムを破壊するといいのかもしれません。 しかし、そもそもノーワンを付けているかはわかりませんし、ブラッドポイントも貰えます。 どちらが正しいとは一概には言えません。

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『APEX LEGENDS』「失われた財宝」パッチノートが公開。レイス、ハボックが弱体化。オクタンが強化。レヴナントはデストーテムの範囲制限が無くなり大幅強化か。

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『APEX LEGENDS』明日6月24日より開催されるイベント 「失われた財宝」開始時に適用されるパッチの内容が公開されました。 ソース元リンク: 内容は下記の通り。 (グーグル翻訳使用) ライフライン 受動的 Combat ReviveがCombat Medicに置き換わりました。 DOCを導入してチームメートを復活させます。 DOCはシールドを配備してLifelineのチームメイトを復活させ、Lifelineを自由に他の人を防御または復活させます。 これは、Fast Healを含むLifelineの古いパッシブを完全に置き換えます 戦術 ライフラインのタクティカルクールダウンは45秒になりました(以前は60秒でした)。 究極 Lifelineのケアパッケージにアイテムが追加されました ケアパッケージは、小さな治癒アイテムをスポーンすることを決定した場合、3倍の小さな治癒アイテムを含みます。 ケアパッケージは、アタッチメントを生成することを決定した場合、2倍のアタッチメントを含みます。 オクタン 戦術 活性化すると、スティムは動きを妨げる効果を取り除きます。 スティムスプリント速度が10%増加します。 究極 OctaneのLaunch Padを使用した後、空中でダブルジャンプできるようになりました プレイヤーはダブルジャンプから簡単に方向を変えることができます。 5秒かかります(2. ローバ 戦術 バーグラーのベストフレンドは、ワットンのインターセプションパイロンによってインターセプトされなくなります。 Ultimate Accelerantsは20%のアルトチャージを提供します(17. 5%から)。 ミラージュ 戦術 戦術ボタンを押したまま、おとりを自動制御することができます デコイは撃たれたときに線を言うようになります 受動的 クロークすると、ミラージュのホロエミッターは5メートル未満の距離にいるプレイヤーに表示されます スカイダイブ まだあなたのチームと一緒にダイビングしているときにスカイダイビングするとき、チーム全体のデコイを作成します。 ワトソン これらの変更の目的は、敵がWattsonの位置に違反する可能性のある開口部を作成することです。 Wattsonプレーヤーがトロフィーを使用してポジションを無期限に保持することは依然として可能ですが、それはUltimate Accelerantsの使用を犠牲にして行われるべきです。 ワトソンのパイロンが90秒間持続するようになりました Wattsonは一度に最大3パイロンを放出できるようになりました Wattsonは、インベントリスロットごとに2つのUltimateアクセララントをスタックできます レイス レイスの戦術的クールダウンを増やすことは、彼女の非常に高い勝利率と殺害率を抑えるのに効果がないことがわかっています。 これらの変更は、レイスプレイヤーがフェーズウォークを「脱獄せずに済む」カードとして使用することを阻害し、再配置と偵察の能力を強化するためのものです。 フェーズウォーク フェーズウォークが有効になるまでに1. 25秒かかりました(以前は0. 4秒でした)。 この間、レイスは20%の動きをゆっくりと受け取ります これは、フェイズポータルを配置する際のフェイズウォークには影響しません フェイズウォーク中、レイスは移動速度が30%向上します。 フェイズウォーク中、レイスはボイドにいる間、他のプレイヤーを見ることができます。 フェーズウォークの持続時間は4秒(3秒から) フェーズウォークのクールダウンが25に減少しました(35秒から) フェーズトンネル ポータル配置の距離が25%減少しました。 センチネル チャンバー時間1. まず ライフライン。 これはイベント紹介トレーラーでもあったように、ドローンが蘇生機能を持つようになり、その間、ライフラインも自由に動けます。 他、ケアパッケージにアイテムも追加されるとのことで、強化と言えるか。 オクタン。 ウルトのジャンプパッドは、空中で ダブルジャンプが出来るようになる。 CTが短いこともあり、有効に機能することが多くなりそうです。 レヴナント。 デストーテムの範囲が削除される。 つまり、 範囲が無制限になるということでしょう。 有効範囲の短さがネックだったデストーテムですが、パッチによって化ける可能性が高い。 今までが短すぎでしたしね。 クリプト。 EMPでワトソンのパイロンを無効化出来る。 これは地味に評価出来るポイントかな。 ワトソン。 パイロンが永続ではなく90秒の時間制限型に変化?最大で3つのパイロンを置ける。 レイス。 ついに弱体化と言える内容が来ました。 虚空が有効になるまでに1. 25秒掛かるように変化。 (以前は0. 4秒) これによって、 今までのようにレイスが前線に出てヘイトを稼いだり敵をダウンさせ、そこから安全に脱出するという強力なムーブが困難になります。 そのかわり、移動速度の上昇、ボイド中は他のプレイヤーが見える、持続時間が3秒から4秒に増加、クールダウンが35秒から25秒に減少など、多くの強化ポイントもある。 前線で離脱手段として使うには難しい性能となりましたが、発動させた場合の性能は以前よりも強力です。 武器はハボックが明確な弱体化。 マガジンサイズが32から28に減り、初弾の反動が大幅に増加するとのこと。 以上、パッチノート紹介でした。 レイスは虚空が弱体化されるとはいえ、ヒットボックスの小ささからアプデ後も重要キャラであることは変わりはないと思います。 逃げられることは減るとは思いますが、 レイスと対峙したときの純粋な撃ち合いのキツさは変わらないので、そこは残念ですね。 個人的にはオクタンが面白そう。 強さでいうと、株が上がるのはレヴナントかな。 新イベント楽しみですね。

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レヴナントの戦術アビリティ「サイレンス」は、敵に暗黒物質をぶつけることで、着弾した周辺にいる敵のアビリティの発動を20秒間無効化します。 直撃するとダメージも入りますが、10ダメージなので 火力としては期待できません。 本格的な近接戦闘に入る前、戦闘中に敵に使われたら面倒なアビリティ レイスやコースティック、パスファインダー等 を抑止するために使われます。 「サイレンス」自体は直撃したところでものすごく有利になるというわけではありませんが、毎戦闘出番のあるアビリティなので、腐ることがありません。 また、仮に直当てできなくても当たり範囲の広い「サイレンス」の弾が着弾地点に残るので、狭い場所だと 敵が勝手に「サイレンス」に引っかかってくれることもあります。 レヴナントのアルティメットアビリティ「デストーテム」は、使用者に デスプロテクションを付与するトーテムを生成します。 プレイヤーはトーテムにインタラクトしてデスプロテクションを得ることができます。 デスプロテクションを付与されたプレイヤーは、敵の攻撃がシールドを透過し、直接体力ダメージを受けるようになります。 デスプロテクション状態で体力が0になると、「デストーテム」の位置に体力50でリスポーンしてデスプロテクション状態は解除されます。 つまり、 1度だけ死から守られた状態で敵との交戦が可能になります。 デスプロテクション状態には制限時間があるので、強引に突っ込んで敵の目の前で制限時間が切れてしまうと 味方と分断されて逃げられない最悪の状況に陥りかねません。 そんなことになるくらいならさっさと倒されてトーテムの場所にリスポーンしたほうがマシなので、居場所は常に報告しあいましょう。 また、設置したデストーテムは自チームだけでなく敵チームも利用できることに注意しましょう。 レヴナントの戦術ヒント レヴナントの「デストーテム」で味方全員がデスプロテクション状態になった場合、 単純に体力が約半分のチームが一つ出来上がることになります。 いくらダウンのリスクがないとはいえ、この3人で普通に突っ込んで万全な3人PTに勝てるはずがありません。 3人で突っ込む時は、とにかくフォーカスを合わせて相手PTのうち1人でも削ることです。 それができないのであれば、3人で突っ込むべきではありません。 というのも、一度交戦してリスポーンした後、再び戦闘に入るためには回復する時間が必要になります。 その間に敵PTも回復するので、アイテムとアルティメットアビリティを消費しただけでほとんど変化なし、ということにもなりかねません。 戦闘に時間がかかると漁夫部隊を呼び寄せて滅茶苦茶になります。 安全にいくならそもそも「突っ込む」のではなく、敵チーム同士がやりあっている最中にデスプロテクション状態になって「ちょっかいをかけにいく」ムーブにしましょう。 キルだけ盗んで逃げだすこともできますし、楽に漁夫れそうならその流れで突っ込んでしまえばいいでしょう。 WARNING! デスプロテクション状態で体力を削られきった場合、戦線復帰する前に回復しなければなりません。 その際、回復アイテムがシールド系ばかりで医療キットがないと注射器でダラダラと回復するハメになり、戦線復帰に致命的な遅れが生じます。 レヴナントがいるPTではチーム全体で医療キットを多めに持っておくと困りません。 レヴナント オススメ武器 レヴナントに合った武器を紹介します。 強襲型レヴナント サブマシンガン + ショットガン 「デストーテム」を使って強襲する際の立ち回りを意識した構成です。 ゾンビ化して近接戦闘に持ち込む事が多いので、キル能力を最大化すべく近距離武器で揃えています。 サポート型レヴナント アサルトライフル + スナイパーライフル 「デストーテム」を使っていない時の立ち回りを意識した構成です。 高い壁を登れるアビリティを活かして有利な高所に陣取りながら味方を失わないように敵を牽制し、最後は「デストーテム」で勝負を決めましょう。 WARNING! オススメできない武器 特にありません。 アタッカーでもありサポートでもあるレヴナントは自分がしたい立ち回り次第で武器を選べます。 味方の構成に合わせて、武器と立ち回りを変えましょう。 レヴナント 小ネタ・テクニックまとめ レヴナントを使う際のヒントを紹介します。 デストーテムは隠して守れ レヴナントの強力なアルティメットアビリティ「デストーテム」ですが、瀕死の味方がワープで帰ってくるデストーテムの位置がバレ、体力の削られた状態で漁夫部隊に襲われるとひとたまりもありません。 仲間にワットソンがいるならデストーテムを置いた家をしっかりトラップで固めるなど、トーテムは帰ってきた仲間が回復しやすい位置に隠しておくといいでしょう。 最悪なのは、「デストーテム」の傍にコースティックのガスを置かれることです。 アルティメットアビリティは索敵にも使える 戦術アビリティもアルティメットアビリティも、攻め込む際に優秀なアビリティです。 本来敵との距離を詰めて近距離戦に持ち込むきっかけ作りには、遠中距離からスナイパーライフルを当てて体力差を付けてから襲うのが定石ですが、レヴナントのアルティメットアビリティが上手くハマれば一方的かつローリスクにキルを奪うことができます。 レヴナントは強力な戦闘能力を持っているとはいえ、単体でガンガン攻め込めるようなレジェンドではありません。 味方の位置を把握しながら連携して戦闘に入れる 中級者以上のプレイヤー向けのレジェンドと言えそうです。 Apex Legends 関連記事 関連記事 『Apex Legends』超・初心者講座はこちら。

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