キム秘書はいったいなぜ 8話 ネタバレ。 キム秘書はいったいなぜ?8話あらすじとネタバレ、感想|ヨンジュンとソンヨンの衝突

「キム秘書はいったい、なぜ?」第8話のあらすじ・感想

キム秘書はいったいなぜ 8話 ネタバレ

このページで楽しめる内容• とりあえず概要的なあらすじ。 1話~最終回まで、各話のあらすじ。 感想とネタバレ。 キム秘書はいったいなぜ? あらすじ概要 まずは概要って事で『キム秘書はいったいなぜ?』の大まかなあらすじです。 30代で副会長就任、一大グループユミョンを率いる話題の人。 彼には専務時代から支えている有能なキム秘書がいた。 ナルシシスト、自己愛過多、傲慢、冷徹な彼を24時間サポートし、最強の二人が会社を運営していく。 気難しい副会長の思いを忠実に実現し滞りなく業務を進めるキム秘書の力は副会長の両親もお墨付き。 美しい彼女がこのまま嫁になってくれればと期待はあるが、当の二人にそんな考えはまったくなし。 たとえ、一緒に眠ることがあっても何も起こらないだろう。 あまりにも仕事一筋で生きてきた二人は、お互いを異性として意識する暇もなかったってかんじ。 副会長には彼女と呼ばれる存在がこれまでも何人もいたが、すべては契約のため。 一緒に食事し贈り物をすることはあっても、スキンシップは厳禁。 副会長は、恋人にさえ体を触らせないと噂されていた。 彼の体に触れることができる女性は、唯一キム秘書だけ。 彼女は、毎朝副会長の家に行き、彼の完璧コーディネートをサポートする。 ネクタイを選ぶのも締めるのも彼女の役目。 副会長にとってキム秘書は体の一部のような存在であり、彼女が欠けるなんてことを想像したこともなかった。 それなのに、ある日突然、仕事を辞めたいと明るく告げられ、冗談かと思っても彼女の意思は固い。 昇進、高価な贈り物、最高の条件を提示してもキム秘書の気持ちは変わらず、このまま副会長の側にいれば適齢期を逃してしまうと平凡な結婚を夢見る。 キム秘書にとっての平凡な結婚ってどんなだろ。 副会長よりもっと庶民感覚のある人ということか。 結婚のために仕事を辞めたいのなら話は早い。 それなら俺様が結婚してやろうと一世一代の施しを与えるが、財閥、イケメン、有能、完璧人間の副会長であってもキム秘書の好みではなかった。 きっぱり断られ、人生初の経験にヨンジュンは困ってしまう。 あの手この手でキム秘書を繋ぎ止めようと画策すると、今まで無味乾燥だったキム秘書が魅力的に見えたりもする。 プロポーズされ、ゴージャスなデートを経験したキム秘書も、副会長の気持ちは本気かもしれないと心揺れることはあるが、精神科医の姉に言わせると所有欲。 愛ではなく、自分の持ち物を失う寂しさと言われ、確かにそのような気もする。 二人がいい感じになると、すぐ外野が余計なことを言うんですよ。 高卒でイ・ヨンジュン専務の秘書に採用されたキム・ミソ。 小学校も飛び級で駆け足出世、30代で副会長、実質グループトップに上り詰めたイ・ヨンジュン。 二人とも恋愛経験はなく、自分の気持ちさえ気づいていなかった。 二人はそれぞれ幼い頃に恐怖体験をしており、そのせいで副会長は結束バンドを見ると異常に怖がり、キム・ミソもクモを見ると、尋常ではない恐怖を感じる。 クモと結束バンドが、なんか二人の運命的なことをかもしだしているんですけど、序盤ではまだまだ分からない。 ヨンジュンのトラウマに関係しているのが長男イ・ソンヨンとの確執。 「本来なら俺が副会長になっていた。 」 世界的ベストセラーを連発する売れっ子作家になった今でも、兄の恨みは消えず、弟が絶大なる信頼を寄せているキム秘書に、女好きの彼が興味を示す・・・。 原作人気ウェブ漫画とシンクロ率100%というおそるべしルックス。 実写なのにコミカル度満点。 胸キュン増発。 俺様ぶりが、どこかキュートなイ・ヨンジュン。 仕事では完璧女性、しかし家の中は散らかり放題、片付けられない女、という親近感が湧くキム秘書。 美しい二人の楽しいラブストーリーをお楽しみください。

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キム秘書はいったいなぜ

キム秘書はいったいなぜ 8話 ネタバレ

イ・ヨンジュン … パク・ソジュン キム・ミソ … パク・ミニョン イ・ソンヨン … イ・テファン 5urprise コ・グィナム … チャンソン 2PM , パク・ユシク … カン・ギヨン ここからネタバレになりますので注意してください!! キム秘書はいったい、なぜ?8話のネタバレとあらすじ ミソの全てを受け入れると言ったヨンジュン。 「キム秘書の居場所はここだから。 」 と、自分の隣を指さします。 そんなヨンジュンに、ミソは気になっていたことがあると言います。 それは、キスの時なぜ自分を突き飛ばしたのかという質問でした。 目をつぶると 幽霊が見えるんだ、と答えるヨンジュンにミソは戸惑います。 実はそれは幽霊ではなく、誘拐された時の記憶だったのです。 秘書室のみんながバーベキューを楽しむ中、ふたりだけの時間を過ごしたミソとヨンジュン。 お腹がすいて宿に戻った二人は、一緒にラーメンをすすり甘い時間を過ごします。 自分の夢をみろとメールを送るヨンジュン。 「それじゃあ今夜はキム秘書の夢に遊びに行ってみようか。 」 といい眠りにつくヨンジュンでした。 翌朝、仕事のため先に宿所を離れるヨンジュン。 その日の夜、 プレゼントを用意したとミソを家に招待します。 期待に胸を膨らますミソにヨンジュンは言います。 「今日、綺麗だな。 」 昨夜食べ損ねたバーベキューを食べさせてやるとセッティングをするヨンジュンでしたが、 どの肉も丸焦げにしてしまいます。 結局ピザを出前して食べる二人。 お互いの気持ちを確認し合った二人はいい雰囲気になります。 そのままキスを…とした瞬間、 またしてもあの恐ろしい光景が…! そこにまたしても招かれざる客が。 一緒にバーベキューを楽しもうとヨンジュン宅を訪れたユシクの登場により、気まずくなったミソは先に帰ってしまいます。 翌日、ユシクにヨンジュンの 足首の傷痕について尋ねるミソ。 ユシクもまたその傷痕を見たことがあるといいます。 ユシクは、 傷痕は片足ではなく両足に見られ、何かで長時間縛られていたような痕だったと言います。 深く考え込む様子のミソ。 そんなミソを見て、ヨンジュンはキスの失敗のせいかと落ち込みます。 ミソはヨンジュンの母に、幼い頃の誘拐事件の場に自分もいた事、そしてその男の子が自分を救ってくれたことを話します。 誘拐された ヒョンは、 寒がりな子だったと話すヨンジュンの母。 そしてある日突然ヨンジュンが記憶をなくしたと話す母でしたが、そこへソンヨンが現れ、話は中断されます。 最後に、ミソにありがとうと伝え話を終えるヨンジュンの母。 現れたソンヨンの足首には傷痕はなく、また寒がりではないというソンヨンに違和感を覚えるミソ。 一方、ソンヨンの部屋で幼い頃のミソの日記を見て微笑むヨンジュン。 それを見たソンヨンは「ミソに会わせてくれてありがとう。 」と言います。 ヨンジュンのおかげで誘拐にあい、そこでミソに出会えたと話すソンヨン。 そんなソンヨンに対し、「これからも俺の隣に立つミソを見続けることになるだろう。 」と言い牽制するヨンジュン。 アートセンターの開館イベントであるブックコンサートが予定通り開催されます。 ソンヨンはミソに、手伝って欲しいと話し、ミソはそんな状況をヨンジュンが誤解するのではと心配になります。 そんな中、ソンヨンは舞台上でミソへの想いを告白します。 それを聞き会場を出ていくヨンジュンを追いかけ、誤解だと説明するミソ。 「俺は全て耐えてみせる」と、淡々と答えるヨンジュン。 しかしミソは、そんな誤解から二人の仲が離れてしまうことが怖いと、自分もヨンジュンが好きだと告白するのでした。 「今までの数多くの告白の返事が遅くなってしまい、すみません。 」と言うミソ。 そして再びキスをしようとすると現れる過去の忌まわしい記憶。 ためらうヨンジュンの頬に手を差し伸べ、ミソがそっとヨンジュンにキスをします。 Sponsored Link キム秘書はいったい、なぜ?8話の感想 ついに、ついに結ばれた二人…! ラストの、ミソがリードして無事初 ? キスっていうのが、これまた新鮮で良かったです。 やっと想いが通じた二人。 ミソの誠実な告白にも感動しました。 なんかもう、最終回なの?っていう展開に、今後の展開が逆に不安になったりも。 このまま上手くいくだけですよね? 誰に話しかけているのか… 二人の進む道が花道であることを願います! そして今回はお邪魔虫のユシク、笑 あのタイミングさすがです。 また、ユシクのおかげでヨンジュンの足首の傷の謎が更に深まりました。 何かに長時間縛られていたって、ケーブルタイしかないですよね? それでもなお誘拐は自分ではないというヨンジュン。 何が 真実なのか… そして、ヨンジュンでもソンヨンでもなくヒョンと呼ぶヨンジュン母の発言。 聞き間違いかな?とも思いましたが、何やら謎が隠されていそうです。 ソンヨンの存在もまだまだ軽視できません。 公開告白のあと、ソンヨンが一体どう動くのか。 ついに結ばれた二人ですが、超えないといけない壁はまだたくさん残っている様子。 過去の トラウマや、ソンヨンの存在が少し怖いです。 幸せが大きい分、反対に不安や疑惑も大きくなる人間の心理。 まだまだ今後の展開に目が離せません。 そしてあらすじには詳しく書いていませんが、秘書室内の恋模様 ? も注目です。 キャラが濃いメンツが揃った副会長付きの秘書室メンバー。 こちらも目が離せません。 次回はどんな展開が待っているのか、引き続き楽しみです^^.

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キム秘書はいったいなぜは全何話?DVDレンタルの開始はいつから始まる?

キム秘書はいったいなぜ 8話 ネタバレ

世紀のナルシスト副会長とレジェンド秘書が繰り広げるラブコメディ、第4話。 今回の見どころ1どんなアプローチをしても一向になびかないミソにヨンジュン早くもあきらめモード?! 今回の見どころ2徐々に片鱗を覗かせるヨンジュンの悲しき過去とは? 第4話 あらすじ フェーズ1. 自信満々だったプロポーズはあえなく失敗、親友のユシクに「まずは恋愛から始めろ。 」とアドバイスされたヨンジュンの次なる一手は…。 ミソの後任キム・ジアの歓迎会に突然現れたヨンジュン。 2次会の庶民的なカラオケ店が気に入らず、自分の馴染みの高級店へ秘書室の一行を連れていきます。 社員たちが盛り上がる中、楽しそうにするミソに満足げなヨンジュンは、 オードブルを取ってあげたりお気に入りのお酒を飲ませたりとミソの世話を焼きます。 戸惑いながらも世話を焼かれるミソですが…。 そんなとき、悪酔いしたポン課長が「キム秘書より、キム・ジアよりわたしが副社長の秘書に相応しいはず。 」と ヨンジュンに絡みだします。 ポン課長がヨンジュンに抱きついたことで会はお開きに。 帰りの車の中でミソはヨンジュンに「なぜ急にいらしたんですか?」と聞きますがヨンジュンは答えません。 ミソの自宅前に着くと、突然「今日の俺は優しいだろ?」とヨンジュンが言い出します。 「会食にも出て、わざわざ自宅に車で送り届けた。 」 「こんな幸せで甘い日々を君に贈り続けよう。 」 ザ・ありがた迷惑。 困惑するミソに「俺が、君の恋人になってやるという意味だ。 」 照れ笑いしながらも自信満々に告白するヨンジュンにミソは、 「副会長はわたしのタイプではありません。 」と拒否します。 配慮ができる人が好きだ、というミソに「君の日常になじもうと配慮した。 」と食い下がるヨンジュンですが、 望んでいないことをされるのは配慮ではない、と2人は口論に発展してしまいます。 フェーズ2. 幼少期のヨンジュンの忌まわしき記憶。 それは大人になった今でも夢の中で彼を恐怖に陥れていた。 ジアの歓迎会後、自宅へ戻り眠りにつくヨンジュン。 夢の中に現れたのは幼い頃の記憶。 女の息遣いが聞こえる人影のない夜道。 ハイヒールの音を立てながら廃墟のような館へと向かう女の姿。 暗い館の中には古びたぬいぐるみ、蜘蛛の巣が絡まったハンガー。 女の近づいてくる足音、錆びた鉄の扉が開く…。 ベッドで激しく震えるヨンジュン。 扉が開き、赤いハイヒールが見える。 階段を上り、ヨンジュンの目前に現れたボサボサの髪の毛に赤い口紅の女が 「坊や…」 と振り返ったその瞬間… 目覚めたヨンジュンは体中にびっしょり汗をかいていた。 フェーズ3. 告白が不発に終わり、ついに秘書解任宣言?! 新人歓迎会の翌日、神妙な様子で出勤したヨンジュンはミソが副会長室に現れると、 「確かに俺は利己的だ。 君が辞めたくなる気持ちもわかる。 」と言い、 「解放してやる。 」 と退職承諾を宣言します。 引継ぎ期間の残り1ヶ月だけ頑張ってくれ、と言いミソを秘書デスクに戻します。 それ以降ヨンジュンは、スケジュール管理をジアだけに把握させたり、 ヨンジュンがふいに質問した仕事のデータを用意できていなかったジアの「教育がなっていない。 」とミソを叱ったり、 副会長室からの呼び出しもジアに対応させるようにしたりとミソに何かとつらく当たります。 でも1ヶ月で引き継ぐんだから当然な対応の気もする…w ヨンジュンから自分への風当たりが突然厳しくなったのは、昨日メールで言い過ぎたことが原因かもしれない…と考えたミソは 「昨日のメールのことですが…」とヨンジュンと話そうとしますが「私的な話は控えて。 」と取り合ってもらえません。 その後、 副会長室への呼び出しに応じるミソですが、部屋に入るとヨンジュンから「キム・ジア秘書を呼んだ。 」と言われジアと交代します。 副会長室で何やら話し込む二人の様子が気になって仕方ないミソ。 副会長室ではジアがヨンジュンに「今後はネクタイもわたしが結びますか?」と嬉しそうに聞きますが、 ヨンジュンは「1ヶ月間、引き継ぐフリをしろ。 君の仕事は、キム・ミソの補助だ。 」と言います。 負けない男、最高すぎる リッチイケメン限定。 友人たちとの食事を楽しんでいると、レストランの店員からアンケートを依頼されます。 アンケートに書かれた質問が「好きな人とやりたいことを書け。 」「好きな人からもらいたいものを書け。 」と馴染みのある命令口調であることに疑問を抱きながらも回答するミソ… ヨンジュン邸では、アンケートを回収したユシクがミソの回答紙を探します。 手の込んだアンケートを行ったことに疑問を抱いたユシクは「夢を叶えてやるのか?」と聞きますが 「俺が?」とヨンジュンは否定します。 そしてミソの元にユシクから連絡が…。 明日の夜、指定する場所に来て欲しいというその連絡を受けた翌日、ミソはタクシーで言われた場所に向かいます。 指定された場所は夜の遊園地。 誰もいない暗くなった遊園地でユシクを待つミソ。 暫くすると遊園地に明かりが灯り、背後から登場したのは… ヨンジュンでした。 第5話へ続く。

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