干支 置物。 2020年の干支・子の置物を飾って運気アップ! グレーのねずみ×オレンジの敷物が吉!

干支の置物はいつからいつまで飾る?置く場所や処分方法は?

干支 置物

お正月になると、縁起物であるその年の干支の置物を玄関に飾ることを楽しみにされている方も多いのでは。 今回は玄関というスポットに着目して、風水から観る干支の置物についてご案内します。 十二支にもある相性 それぞれに苦手な相手がいる 人間に相性があるように、十二支の動物たちにも好き嫌いがあります。 子と午、丑と未、寅と申、卯と酉、辰と戌、巳と亥 この組み合わせが仲の悪い関係です。 特に注目したいのが「辰と戌」の相性です。 辰は風水で「龍」と考えます。 龍が苦手なのはワンちゃんなのですね。 家の中には四つの神様が存在する 玄関には・・ 青龍、朱雀、玄武、白虎 この四つの神様は大地に宿る神です。 家の風水ではこれら四つの神様を、玄関入って(玄関ドアに背中をつけて)右側に青龍、左側に白虎、背中に朱雀、顔が向く方位に玄武を配置しています。 玄関には右の龍と左の虎が常ににらみ合っています。 龍 辰)のプライドを守ってあげると家の気が上がる 龍は四神の中で一番高貴な神とされています。 風水ではこの龍が一番パワーを持つものとしていますので、玄関で龍のパワーをたっぷり受け取ると対人運がアップします。 その為には仲の悪い戌が近くにいない方がいいのです。 また、虎も龍にとっては気に入らない存在なので玄関には居てほしくないのです。 龍のプライドはわがままですが、これを優先させると風水的には良いと言われています。 寅年、戌年は置物をリビングに 一年毎に置物を交換されている場合、寅年には龍のご機嫌が悪くならないように玄関内には干支の虎の置物は置かないほうがいいです。 戌年に置く犬(辰と冲の関係)の置物もそうです。 リビングなど人が集うところに置くことをおすすめします。 置物がなくても四神はいつも家に存在するので 干支ということで寅と戌の置物は寅年、戌年には注意とお伝えしましたが、いつも玄関には龍と虎がにらみ合って存在しています。 ですから常時、虎の置物は玄関内には置かない方がいいことになります。 犬の置物についても同様です。 いつも置いておきたい玄関の置物は十二支以外のものがおすすめ 毎年交換する干支の置物の場合は、辰、虎、犬に気をつけてください。 何か動物の置物を置きたい場合は十二支以外のものを選ばれることをおすすめします。 例えば招き猫やフクロウ、象。 風水ではカエルや亀の置物などがよく使われています。 玄関の置物についてはでもご案内しています。 どうぞご覧ください。 *では、それぞれのお宅にあった風水対策を、またにてアドバイスしています。 住人の生年月日と間取り図から鑑定ができるは、全国からお申込みをたくさんいただいています。 鑑定結果シートの見本もでご覧いただけます。 より過ごしやすい空間作りと開運をご希望の方、ぜひお試しください。 -, -, , , , , , , , , , , , , , , , , , , ,.

次の

株式会社中外陶園

干支 置物

干支アイテムは縁起物 子(ね)の年にはネズミの置物を飾り、卯(う)の年にはウサギの置物を飾る。 日本の家庭ではこのような習慣があります。 縁起が良いとされているからです。 風水では、縁起物=運気を上げると考えます。 ダルマや招き猫のような日本発祥の縁起物も、どんどん風水に取り入れるべきというのが風水の教えなのです。 だから、干支の置物も運気アップに積極的に活用しましょう。 置き場所 置いてはいけない場所は存在しません。 どこにおいても吉相です。 ただし、住人がよく目にできる場所に飾るべきなので、玄関や床の間やリビングルームに飾るのが一般的です。 寝室に飾ってもOKです。 それに対して、キッチンや洗面所にはあまり飾りません(笑)。 縁起物に汚れがついてしまうからです。 汚れ=厄なので、運気アップのパワーを弱めてしまいます。 金色の置物で金運を上げる 干支の置物はどのような色でも構いません。 しかし、風水で一番良いとされているのは金色です。 金色の置物は金運を高めるとされているからです。 金色の置物があるだけで、家の格式が一段階アップします。 それが、住んでいる人のステータスをワンランクアップさせてくれます。 つまり、主人は自信を持ち仕事に挑むことができるので、仕事運が上がるのです。 ですから、高級感ある干支の置物を、出勤前に毎日見られるように玄関に置いておくと、主人の運気が上がり、その結果、家運が上がることになります。 方位について 干支の置物の方位にこだわる必要はありません。 確かに、子は北、卯は東、酉(とり)は西といった具合に、干支には方位が割り当てられています。 しかし、方位にこだわるよりも、住人の目に入りやすい場所に行くことのほうが重要です。 ホコリに注意 干支の置物は、ほこりがたまりやすいので注意してください。 ホコリは陰気の象徴です。 お部屋そうじの際に、置物の乾拭きを忘れないようにしましょう。 高級な干支の置物の場合、ガラスのケースに入れて飾るのも良いでしょう。

次の

【楽天市場】人形・和雑貨 > 干支飾り・干支置物:Smileまーけっと

干支 置物

(卯)は十二支用の当て字です。 ウサギは躍動感のある動物です。 愛嬌のある顔や姿は置物だけでなく動物園やペットショップでも人気です。 前にピョンピョン跳ねて進むことから卯年は進歩のある年とされています。 可愛らしさだけでなくその温厚な性格や穏やかな様子は家内安全、夫婦円満を祈願するのに最適です。 実際に、卯年生まれの人は温厚な人が多く、人間関係を円滑に進めていく穏やかな性格の持ち主が多いと言われています。 ピョンピョン跳ねる様子から、躍進・飛躍を表す干支の縁起物として親しまれています。 可愛いインテリアとして和室やリビング、玄関にも最適です。 縁起物・置物選びの参考にしてください。 楽天さんの会員の方はポイントもついてお得に買える。 「年賀状」「うさぎ」「卯」で検索すると使いやすい素材がたくさん出てくると思います。 商用可能です。 ウサギは月見の季節にも使えそうです。 絵馬に卯のイラストです。 「卯」がなぜウサギなのかは定かではなく単なる意味のない当て字だといわれています。 卯(う、ぼう)は十二支のひとつ。 前年は寅年、次の年は辰年です。 連続読みでは十二支(ね・うし・とら・ う・たつ・み・うま・ひつじ・さる・とり・いぬ・い)の中で第4番目に読まれます。 西暦から7を引いて12で割り切れる年が卯年です。 例えば卯年である2023年の場合、2023-7=2016。 「卯の月」は旧暦にあてはめると2月(概ね新暦3月)ころになる。 4月の和名で「卯月(旧暦4月)」は卯の花が由来とされていて十二支の卯とは別物です。 卯の刻は午前6時を中心とする約2時間(卯の上刻 =5時台、卯の下刻 =6時台)つまり、午前5時から午前7時までをあらわします。 卯の方角は東の方角とされる。 子午線という言葉がありますがこれは地球を南北に通る線です。 子が北、午が南を表すことからこの名があります。 同じように地球を東西に通る線を卯酉線(ぼうゆうせん)と呼びます。 卯が東、酉が西を表すことが由来です。 古代中国より受け継がれた自然哲学思想である陰陽五行で干支の卯は「木気」にあたる。 卯年のご本尊は「文殊菩薩」。 文殊菩薩は知恵授けの菩薩様といわれるほど頭がよく、釈迦の弟子の中でも一番頭が良いとされています。 卯年にお詣りするなら安産祈願、子授け、縁結びの「」(京都府京都市)が有名です。 招き猫ならぬ招き兎の像があります。 ()など 卯年はいつ 西暦 2011年、2023年、2035年、2047年・・・が卯年です。 卯年の種類は 丁卯(ひのとう、ていぼう)、己卯(つちのとう、きぼう)、辛卯(かのとう、しんぼう)、癸卯(みずのとう、きぼう)、乙卯(きのとう、いつぼう)の5種類です60年で1周します。 卯年のことわざ・格言・故事など• 株を守りて兎を待つ(かぶをまもりてうさぎをまつ)・・・偶然、木の切り株にぶつかって死んだウサギを労せずして手に入れた農夫が、それ以来、ひたすら切り株の前でウサギを待ち続けて国中の笑いものになったという話から、古い習慣にとらわれて臨機応変にふるまえないこと、また、一向に進歩のないことのたとえ。 二兎を追う者は一兎をも得ず(にとをおうものはいっとをもえず)・・・欲張って二つのことを同時にしようとしても、両方とも成功しないことのたとえ。 (「虻蜂取らず」に似ている)• 狡兔三窟(こうとさんくつ) ・・・うさぎは隠れる穴を三つ持っていて、生命が危なくなるとそのどれかに逃げ込んで身の安全をはかっていることから、危機に備えて身を守る用意をいつもしておくことのたとえ。 見兔放犬(けんとほうけん) ・・・狩りの時、兔を見つけてから犬を放って追わせても間に合う。 転じて、失敗してから改めても決して遅すぎない、または物事を早くにあきらめてはいけないということ。 兎の登り坂(うさぎののぼりざか)・・・得意分野で実力を発揮することのたとえ。 また、条件に恵まれて物事が調子よく進むことのたとえ。 兎と亀(ウサギとカメ)・・・足の速いウサギと足の遅いカメが競走をし、最終的には地道に頑張ったカメが油断したウサギに勝利する話。 兎に角(とにかく)・・・「とにかく」の当て字。 いずれにせよ。 卯年に使えるキャッチコピー• 株価が跳ねる!• 金運が跳びはねる• 真っ白なウサギのような〇〇 などなど。

次の