コード まとめる やつ。 ケーブルを束ねる安くてキレイな6つの方法

テレビやPC周りの配線整理!散らかりがちなコードやケーブルをスッキリ収納する方法

コード まとめる やつ

まずこれは、5年前くらいかな? コードタイじゃなくて、結束バンドですが^^; キチッと留められるのがとても気持ちいいです。 ただし、使ってしまったら一度きりなんですよね。 付けたり外したりは、できません。 もちろん繰り返し使えるバンドもありますよ。 ちょっと割高にはなりますが。 結束バンド、わたしはめったに使わない(外さない)家電のコードに使っていました。 3年前 繰り返し付け外しできるタイプも欲しいと思って買ったのが、こちらの「繰り返し使えるビーズタイ」です。 さっと外せて、さっと付けられる。 やっぱり何度も使えるのは、使い勝手も良かったです。 先日買ってきたもの さらに先日、気になる商品があったので買ってきました。 それがこちらの、 コードクリップです。 使い勝手もわからないのに、大と小の両方を買ってしまいました。 今までヘアゴム(細いもの)で束ねていたものを、 コードクリップで。 (写真ぶれてしまいましたが) が、ちょっと使いづらいかな。 1〜2本がクリップの先から出てきそうになったり、クリップのバネのほうに挟まってしまったりと、少し手間取りました。 そして今度は、コードベルトを使ってみます。 使用頻度は「中」くらいのプリンタで検証 果たしてどのタイプが使いやすいか、2ヶ月に2〜3回の頻度で使っているプリンターで検証してみたいと思います。 まずは、梱包時についていた針金入りのコードタイで束ねた状態。 何度もねじねじ繰り返されて、ぐにゃぐにゃ曲がっています。 そしてコードクリップで束ねた状態がこちらです。 ちょっとゴツい感じは否めません。 コードベルトで束ねると、こんな感じ。 こっちのほうがすっきりしていますね。 まとめ 少し前まではダイソーに並んでいなかった商品も、改良されていたんですね。 特にコードクリップなどは、さっとまとめられて便利です。 まあわたしには、クリップはちょっと使いにくかったんですけどね^^; だけど確かに、さっと使いたい時には便利なので、日常的に使うコードはクリップ、使用頻度の低いものにはコードベルトを使おうと思います。 例えばクリップは• スマホの充電コード• デジタル一眼レフのUSBコード です。 こうして少しずつ改良され、使い勝手が良くなると、家事の時短(まあ一瞬のことではありますが)にもつながって一石二鳥ですね。 お読みいただき、ありがとうございます。 応援よろしくお願いします!.

次の

コードを束ねるグッズは、[ダイソー]でも進化していた!一番使いやすかったのはこのタイプ

コード まとめる やつ

多種類のコードをまとめるグッズの名前は? ビニールタイは、一種類のコードをまとめるときに使うグッズです。 では、多種類のコードを一本のコードのようにまとめることのできるグッズの名前は何というのでしょうか。 あのグッズの名前は、「スパイラルチューブ」といいます。 その名の通り、スパイラル「らせん状の」、チューブ「管」です。 スパイラルチューブは多種類のコードがあった場合、それを一本のコードのようにまとめることができます。 さらに、スパイラルチューブでまとめた場所はプラスチックで保護しているため、傷などがつかなくなります。 そして、スパイラルチューブはそのらせん状の形を活かしてまとめるときは巻き付けるようにしてまとめ、プラスチックの弾力性を活かし締め付けています。 コードではなくコンセントをまとめる箱がある! 皆さんは、タコ足配線というものをしていますか。 タコ足配線は、穴の多いテーブルタップにいくつもコンセントを差すことです。 そのタコ足配線は、一つにコンセントがまとまっているので便利ですが、見栄えはあまりよくありません。 さらに、コンセント同士が交差したりしてしまうとどれがどのコンセントかもわからなくなってしまいます。 そんな欠点を解消してくれるのが、「ケーブルボックス」というものです。 ケーブルボックスは、箱の側面に穴があり、箱に入れたテーブルタップからコンセントを一つの穴に一つ出します。 そうすることで、どれがどのコンセントかわかるようになり、箱の中にテーブルタップがあるため、たくさんのコンセントが隠され、見栄えも良くなるのです。 電子機器を多く使用している人にとっては、おすすめできる便利グッズだといえるでしょう。 デスク周りを整理する便利グッズ! 仕事場や自分の家などで作業をする際、ペンや紙、コードなどで散らかってしまうことはありませんか。 見栄えが悪いですが、便利グッズを使うことで、解消することができます。 まず、「ラッケージ」です。 ラッケージは、別名では「電子吸着ボード」といい、電気を使って吸い付かせることのできるグッズです。 何を吸いつかせるかというと、付箋やメモなどの紙切れです。 静電気を常に流している板に紙切れを近づけると磁石でもあるかのように吸い付きます。 もちろん、この静電気は弱いため、人体に影響はありません。 次に、「机上ラック」というものです。 これは主に、デスクトップパソコンをよく使う人にお勧めです。 ディスプレイを机上ラックの上に置きます。 机上ラックは、7センチほど下が空いているので、その空いた部分にキーボードを収納することができます。 そうすることで、使わないときはしまい、別のことでそのスペースを利用できるという便利さがあります。 机上ラックにはUSBポート、電源タップがついているものもあり、便利さを追求するならそちらの方をお勧めします。 カテゴリー• 150• 136•

次の

イヤホンホルダーのおすすめ人気ランキング10選【コードをすっきり巻き取り!】

コード まとめる やつ

この記事のもくじ• 100均のコード・ケーブル類を整理するアイテム 100均はアイテム数が多くてすごく便利ですが、それゆえに何を買っていいのか迷ってしまいますね。 正直言って100均の商品には 当たり・ハズレがあります。 実際に機能性の高いものより、可愛いものを選んでしまってしまったり。 しかし、 そうではなくしっかりと機能性、利便性を重視している商品もたくさんあります! コード類を綺麗にしたくて、束ねる商品を、100均で色々と買い、良い商品に出会うことも出来ました。 その良い商品の中でも特にしっかりと使える商品を見つけてきたので下記で紹介します。 あくまで参考までに。 結束用面テープ まずは結束用面テープです。 こちらは、セリアで購入しましたがダイソーでも似たような商品が売っていると思います。 シンプルな見た目と最高の機能性を誇っています。 他の100均にも似たような商品が売っていますが、こちらの商品は このようにあらかじめコードに引っ掛けておくことができます。 これにより 「あれ、束ねるやつどこにやったっけなあ?」 というイライラが軽減されます。 なんたって、コードについているし。 それに、コードに一部固定されているのでコードを束ねやすいです。 我が家のコードの長いドライヤーもこの通りスッキリです。 家電製品を購入するとあらかじめついていたりしますよね。 でも、どこで売っているんだ? と思っていたらセリアさんにありました。 この商品に出会うまではクリップ型の商品を使っていたり、ただ巻くだけの面テープを使っていたのですが、コードが長いので束ねずらい&パワー不足でストレスが溜まっていましたが、そのストレスが全く無くなりました。 我が家では、 アイロンやミシン、スマホの充電器、テプラetc また、単純にテレビのコードを束ねるといったことにももちろん使えます。 この商品で束ねておけばコード達がこんがらがるなんてこともなくなります。 わりと何にでも使える優等生で、超おススメです。 結束バンドとケーブルチューブ こちらは昔からある 由緒正しきコード整理用のアイテムです。 昔からあるにもかかわらず、廃れていないのと無くならないのは、その性能を上回る商品を開発することが出来ていないからです。 というかできないと思います。 結束バンドは100均だと大、中、小の三種類が売っています。 使い方は束ねたいところをくるんで、束ねるだけというシンプルな使い方です。 しかし、強度は固く外れずらいと最高ですし、コスパも沢山入っていて最高です。 一度束ねたら滅多に外さないで固定したい場所には最適です。 見た目も透明でシンプルで目立ちませんので、お部屋の見た目を悪くするといったことはありません。 ケーブルチューブはこちらも大、中、小の三種類あります。 使い方は複数のコードやケーブルをチューブ型のビニールでクルクルしてまとめ一束にします。 これによりコード、ケーブルがごちゃごちゃすることもなく綺麗にスッキリとまとめる事が出来ます。 私は業者が使っているイメージが強く、何かビジュアルが悪くなるんじゃないかと思い買わずにいたんですが、使って見ると見た目が悪くなることもなく、むしろコードが凄くスッキリしたので見た目も良くなります。 さらに、引っ掛けるリスクが軽減してお掃除の効率もアップです。 以上二つは絶対買いの100均アイテムですので、 テレビの裏やレコーダーの裏、コンポ裏、固定電話、ルーター、Wi-Fi、プリンター何でも行けますので、コードの整理の際には必須です。 タップボックス こちらはセリアさんで売っている、タップボックスですが、他の100均でも似たような商品は売っています。 形や色、見た目等お好みで選ぶといいと思います。 こちらの商品は、箱の両サイドに切れ目が入っていて、ここに見せたくないコード類を入れてスッキリと見せることができます。 で、使い方はというといたって簡単です。 レコーダーの裏なのですが、結束用面テープとケーブルチューブで大雑把にまとめてはいますが綺麗ではないですし、コードの隙間にほこりが溜まりやすく、掃除もしずらい状態です。 ここで、タップボックスを使うと、 見事にスッキリと綺麗になります。 これならホコリが溜まってもタップボックスの上をハンディーモップで拭くだけですぐに綺麗にできます。 以前購入した時は蓋をカチッとしめられなかったのですが、最近購入したものは蓋がカチッと締まり多少コードを強引に入れてもしっかりと閉まるようになってます。 見た目も白、黒、茶色と3種類あり選ぶ事が出来ます。 こちらもぜひお勧めの商品です。 以上4点が機能性を重視した100均でお勧めのコード、ケーブルを整理するためのお勧め商品です。 番外編 こちらは時と場合によってお勧めの商品です。 クリップ コードの長さが長い場合はパワー不足でほどけてしまうことがありますが、上の画像のように短いコードの場合は、素早く取り付けられるので、とても便利で使いやすく、見た目もいいのでおススメです。 配線カバー、配線モール 棒状の配線を通すカバーです。 引っ越す前はよく使っていたんですが、今は使っていないので画像がありません。 気になる方は申し訳ないのですが、検索してください。 使い道は、長い配線を下に這わせたり、壁に這わせるときに便利です。 簡単に切ったりもできて、長さの調節が出来ますし、見た目もスッキリします、それにつまずく心配もなくなります。 コード類を束ねるメリット コードを束ねる商品を紹介させていただきましたので、簡単にコード類を束ねる事によるメリットも紹介させていただきます。 絡まりずらくなる コードが絡まなくなることにより、ほどく時間が必要なくなる為、 作業効率が上がる。 また、ほどく際の イライラが無くなり精神的にも良い具合に。 掃除しやすくなる ホコリが溜まった際に、コード類が邪魔でテレビやレコーダーの裏が掃除しずらい、ということが軽減して、常にきれいで 気持ちのいい状態を維持しやすくなる。 火災防止 プラグにほこりが溜まるとプラッキング火災の原因になることも。 ホコリを除去しやすくなるので、ほこりによる火災のリスクが軽減します。 後は、カバーを取り付けてしっかりと防止ば完璧! アレルギーの軽減 簡単に掃除できるので アレルギー物質であるダニやホコリを溜めずに除去することができる。 私も綺麗にしてから鼻水がズルズルすることや喘息になることが軽減しました。 個人差があります。 が、一般的にそういわれているので効果はあると思います。 まとめると 「よし!!今日は、ハンディモップで綺麗にほこりを取ろう!」 と気合いを入れてもそのホコリの量の多さでやる気を奪われたり、配線に掃除道具を引っ掛けてテレビ、レコーダーのコンセントが抜けてしまったりとやる気を奪ってくれます。 しかし、今回紹介した100均のアイテムを用いる事により コード類の整理、整頓に成功し清掃しやすい状態になり作業効率をアップさせる事が出来ました。 はじめはコード類を整理するのがめんどくさかったりしますし、労力が少しいりますが、長いスパンで考えたら、お掃除の時短にアレルギー物質の除去、火災リスクの軽減と間違いなくいいことだらけですので、皆さんも良かったら参考にして整理してみてください。 では、今回はこんなところで。 ではまた。

次の