インテレオン 技構成。 【ポケモン剣盾】インテレオンの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

インテレオン

インテレオン 技構成

特に、対面性能が上っているので先発から出しても、安定感があるため使いやすい。 いのちのたまは殲滅力がアップ いのちのたまを持たせれば火力がさらに上昇するため、後半での殲滅力がアップする。 終盤でダメージが入ったポケモンを高い素早さを活かして、上から倒していけるのが強い。 Hに20振って 4nにすれば、みがわり3回で発動できるため、必ず調整しておこう。 ふるいたてるが使えると攻撃性能アップ みがわりを使ったりしている中で、相手に隙ができたら「ふるいたてる」を使って火力を補強すると良い。 ヤタピ+ふるいたてる+げきりゅうが決まると、高い素早さから高火力を出せるため攻撃性能が飛躍的にアップする。 ヤタピ型インテレオンの対策 ヤタピ型の対策方法• すりぬけでみがわりを貫通 ヤタピ型であれば、初手にみがわりをしてくる場合が多い。 すりぬけでみがわりを貫通できて、インテレオンより素早いドラパルトがオススメだ。 スカーフ持ちのポケモンで倒す インテレオンは素早いと言っても、中速クラス ウォッシュロトムなど にスカーフを持たせれば、上を取れるので先に倒すことができる。 ダイジェット・ヤタピの実などが発動する前に処理しておけば、仕事をさせずに退場させられる。 スカーフでおすすめポケモン ポケモン 立ち回り ・対面でスカーフ持ちなら上を取れる ・電気技で弱点を突ける ・ダイジェットでSが逆転してしまう ・ヤタピげきりゅう雨で倒される ダイマックスで切り返す ヤタピ+げきりゅうなどが発動してしまい、止めれなくなったらダイマックスで切り返す。 ダイマックスを使って無理やり攻撃を1発耐えて、処理することも可能。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

次の

【ポケモン剣盾】超火力インテレオンの評価がだだ上がり!?ゲッコウガを超えろ!!【種族値と育成論】

インテレオン 技構成

ポケモンソード・シールド(剣盾)で御三家である 「メッソン・ジメレオン・インテレオン」(水タイプ)の進化先・進化レベルや技、オススメの性格、夢特性(隠れ特性)、色違いといった詳細について記載していきます。 (全シリーズの水御三家共通特性) 夢特性(隠れ特性):スナイパー(急所に当たると威力1. 25倍に増加する) 現在、夢特性入手は不可能です。 7世代と同じであれば後に配布される予想です。 メッソンの最終進化・進化レベル メッソン・ジメレオン・インテレオン 進化レベルについて、 「ジメレオン」への2段階進化はレベル16・ 最終進化はレベル35で「インテレオン」に進化します。 中盤までなら進化させずにメッソンのままでも勝てます!(可愛いので) 種族値(メッソン・ジメレオン・インテレオン) メッソン HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 50 40 40 70 40 70 310 ジメレオン HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 65 60 55 95 55 90 420 インテレオン HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 70 85 65 125 65 120 530 特攻・素早さが御三家で一番高いのが特徴です。 オススメ技 技 タイプ 分類 威力 命中 みずのはどう 水 特殊 60 100 エアスラッシュ 飛行 特殊 75 95 ねらいうち 水 特殊 80 100 ハイドロポンプ 水 特殊 110 80 れいとうビーム 氷 特殊 90 100 みずのはどう(Lv12)はストーリー上の序盤レベルで覚えるため大活躍します。 ねらいうちはインテレオン進化時に覚えます(急所に当たりやすい)。 ハイドロポンプ、れいとうビームはWショップ(ランダム日替わり)で購入可能です。 タイプ・相性について 倍率 タイプ ばつぐん(2倍) 炎、地面、岩 いまひとつ(0. 5倍) 水、草、ドラゴン 色違い メッソン・ジメレオン・インテレオンの色違いになります。 序盤から大活躍メッソン 可哀想で可愛いという今までのシリーズにはない水タイプの御三家ポケモン。 序盤から 「みずのはどう(威力60)」を覚えるため無双できる。 臆病な点はメタモンに似ている感じもあります。 ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください。

次の

【単体考察】身代わり激流インテレオン

インテレオン 技構成

こんにちは。 今日はインテレオンVmaxを主軸としたデッキを作成したので公開します。 公開当初から、インテレオンVmaxの強さに驚き、色々試行錯誤した結果ですので、そこそこのデッキには仕上がっていると思います。 肝心の戦果ですが、シティリーグで使用しましたが、予選で2敗してしまい、決勝トーナメントには上がれませんでした…。 今後も煮詰めていきたいところですが、新弾の発売も近づき、大きく環境も変わりそうな雰囲気ですので、公開させていただきます。 そんな感じですので、一応有料記事にはなっていますが、投げ銭方式で、レシピも無料で公開しているので、よければお読みください。 読んだうえで、慈悲で買ってくれると泣いて喜びます。 1.インテレオンVmaxの性能 まずは、インテレオンVmaxの性能を今一度見ていきましょう。 (1)ハイドロスナイプ 60 バトルポケモンのエネルギーを手札に戻す。 こちらの技は、相手のエネルギーを手札に戻すことで、時間稼ぎをすることができます。 具体的には、三神(アルセウスディアルガパルキア)に対して、オルタージェネシスを打たれた返しにハイドロスナイプを当てると、アルティメットレイが打てなくなるため、Tier1である三神ザシアンに対して対面で有利な環境を作ることができます。 インテレオン側はVmax進化してエネルギーを1枚つけるだけですので、ハードルも低いです。 具体的には、 先1 三神にエネルギー張り 後1 インテレオン置く 先2 オルタージェネシス 後2 インテレオンVmaxに進化してワザを打つ というステップですので、インテレオンスタートしておく必要もありません。 エネルギーを2回つけるタイミングがあるので、例えばデデンネ等でスタートしても、逃げエネを手張りで付ける余裕があります。 また、三神が下がってザシアンを出されて殴られても、ザシアンにワンパンされることはないため、そのまま再度行動することができます。 (2)ダイバレット 160 ベンチにも60点 説明するまでもないですが、びっくりするほど強い技です。 ベンチ狙撃でシステムポケモンやベンチの進化前ポケモン落としながらサイドレース優位を取っていくことができます。 また、注目するべきはその火力の高さです。 ザシアンとか三神とかが闊歩してるせいで、160は火力が低いと思ってしまうところがありますが、実はそんなことはなく、高い火力です。 ベンチ狙撃であらかじめ打点を載せておけば、160+60=220になります。 これはちょうどザシアンを落とせる打点となります。 また、Vmax全般に言えることですが、HPが高いので最低2回は行動できるため、160+160で320を出せますので、一部のVmax以外はすべてツーパンできますし、おまもり付きタッグもツーパンできます。 また、環境の採用率が高いデデンネをワンパンできるというのもポイントです。 簡単に打点ポイントを押さえておきます。 ・160+60=220(ダイバレットまたはハイドロスナイプで60載せられる)…ザシアン等のVポケモン全般を落とせる火力 ・60+60+160=280(ハイドロスナイプ+ダイバレットのベンチ狙撃+ダイバレット本体…三神をはじめとしたタッグ全般を落とせる火力 ・160+160=320…おまもり付きタッグ全般と、Vmaxを倒せる火力 試合展開を考えるときは、これらの打点プランを意識して戦っていきます。 ベンチ狙撃の60は一部のたねポケモンを落とせるほか、2回あてて120点出せればほとんどのシステムポケモンは落とせるため、サイドレースを非常に有利に進めることができます。 2.インテレオンVmaxデッキの構成案 ここまでインテレオンの性能を確認してきましたが、具体的にどんなデッキを作るか考えていきます。 まず、選択肢としては大きく2つあります。 詳細は省きますが、インテレオンとミュウミュウに直接的なシナジーがないことで前者は限界があると感じ、後者は三神を立てたあとにインテレオンにエネルギーを張る手段がアルティメットレイしかないため、インテレオンを立てられずデッキとして成立できませんでした。 (1)インテレオンにどうやってエネルギーを張る? (2)弱点への回答は? (3)ミュウ(ベンチバリア)への回答は? (1)エネルギー供給問題 デッキの根幹とも言える部分です。 インテレオンのダイバレットは3エネと少し重く、何のエネ加速もなければ2体立てるのは不可能に近いです。 例えば三神ザシアン等であれば、ザシアンにエネルギーを着けるのはアルティメットレイのほかにも、メタルソーサー、ふとうのつるぎ+さるじえ等のギミックを採用していますし、 ピカゼクもせんじんのまい、サンダーマウンテンを使って3エネを供給しています。 そのため、水の加速として唯一と言って良いモスノウが自然と入る構築になります。 ラプラスVmaxのように、エネルギーを大量につける必要がないデッキですので、モスノウを立てずとも、何らかの手段で3エネくらいなら付けられるのではないかと考えましたが、その具体的な方法が思いつかず、結局はモスノウを採用することになっています。 ただし、このことで、デッキ構築が非常にスマートになっています。 詳細は後述します。 (2)弱点への対策 弱点とは雷です。 雷デッキというと、ピカゼクとコケコドールあたりですね。 特にピカゼクはTier1に入ってくるデッキですし、それに勝てなければ当然、勝ち上がることはできません。 カメックス&ポッチャマGX等の草弱点タッグを採用して、弱点を分散させることも考えましたが、カメポチャが動いたところで特にピカゼクに強いわけでもないので断念。 また、ウィークガードエネルギーも当然考慮に入りますが、それを入れて弱点対策ができるならそもそも苦労しませんね。 そこで、採用しているのが「パルキアGX」です。 なので、ゼロバニッシュGXを打てばピカゼク側は止まってしまうので、そこから一気にダイバレットでタッグらを落として逆転することができます。 これはモスノウを採用してるからこそできることで、インテレオンのエネルギー加速手段にモスノウを採用する最大の恩恵とも言えます。 (3)ミュウ対策 やっかいなのがベンチバリアの特性を持つミュウです。 こちらに対しては抜本的な対策がないのが現状で、「ミュウを呼んで倒す」しかありません。 そのため、キャッチャー系は多めに採用する必要があります。 3.デッキレシピ さて、そのような思考過程を経てたどり着いたのが次のレシピです。 今まで説明してきた思考を形にすると、このような形になりました。 展開手法としては、このデッキは進化ラインを2ライン立てていかないといけないため、そのためのツールとして「ポケモン通信」を4枚採用していることです。 モスノウ+インテレオンのレシピで、「しんかのおこう」を2~3枚入れているレシピをよく見るのですが、しんかのおこうでは進化先しか呼べず、必要なタイミングに引く必要があるため、かみ合わない時が多いと思われます。 進化ラインが2種類ある時点でポケモンが多くなるので、ポケモン通信が採用しやすくなります。 また、ポケモンの数を増やしたいため、ジラーチを多めに採用しているというのもポイントです。 この構築思想は、炎バレット(FTB:ファイアツールボックス)でも見られます。 基本的な記事の内容は以上になります。 続きは、有料部分の購入特典として、以下の内容を書いていますので、よろしければ応援するくらいの気持ちで買ってくれると喜びます。 有料内容 ・デッキレシピの各カードの採用理由、枚数の理由 ・不採用カード ・メタデッキとの戦い方 あと、「こんなにサポート少なくて回るのか???」と思われたかもしれませんが、全然回ります。 むしろサポートを減らしたほうが安定しました。 その理由も有料部分に書いておきます。

次の