アンリミ エイラ。 【シャドバQ&A】アンリミエイラをメタるデッキ[No247990]【シャドウバース】

アンリミ環境のエイラビショップにおいて採用するカードの評価について(シャドウバース)

アンリミ エイラ

ぼくがグラマスまで走った中で、個人的にランキングをつけるなら以下のような印象です。 アマツエルフ:スピリットシャインの追加で、4Tアマツが容易に。 ドロシーウィッチ:VECから変わりなし、ドロシーなしドロシー。 自傷ヴァンプ:アンテロープ、浸食の追加で3フラがさらに安定。 エイラビショップ:VECから変わりなのクルト。 式神超越ウィッチ:追加された式神カード一式で盤面を処理しつつ7T超越。 ペインレスロイヤル:ペインレス侍の追加で対策しないと積むゲームに。 上から順に強いデッキだと思いますが、 アマツエルフがMPを盛る点で頭一つ抜けてる感じに思います。 ぼくはトップメタ使うのはあまり好きじゃないので、今期強化されたと思っている 「自傷ヴァンプ」で盛りました。 個人的にGameWithさんのサイトは参考にするけど当てにはしていないのですが、もっとも大きなシャドバ攻略サイトだと思うので、引用させていただきます。 gamewith. gamewith. というのも3Tフラウロスに大きく貢献してくれました。 自傷ヴァンプの構築 構築はこんな感じです。 詳しいカード説明は以下の通りです。 眷属への贈り物:3積み確定0コス自傷。 不穏なる闇の街:3積み確定0コス自傷。 蠢く死霊:3積み確定1コス1自傷。 姦淫の信者:3積み確定、置いておけば自傷できるカード。 禍々しき浸食:新カード、貴重なドロソ。 2コスフォロワーが虹の輝きで戻されるのに悩んで3積みに決定。 鮮血の花園:3積み確定、置いておけば自傷できるカード。 ブラッドウルフ:制限カード。 アンテロープの方が強い。 アンテロープウォーリアー:3積み確定新カード。 6回以下なら継続的に自傷、7回以上なら3回復。 鋭利な一裂き:3積み確定。 絡み付く鎖:悩んで2積みに。 相手にフォロワーがいないと使えないため。 眷属と合わせて使用するとおいしい。 姦淫の翼:回復がほしくて何度も3積みしたかったけど、フォロワーがいないと使えないので2枚に。 ヴァーナレク:4Tで走れる守護向き疾走フォロワー、特にアマツやエイラに刺さる。 加虐の独房:貴重なドロソ。 3コスで2自傷できるが、3フラには0コスでもう2自傷必要。 理想ムーブとマリガン 最低限の理想は3Tフラウロスで、欲張る理想は1T2Tで自傷できるフォロワーが並びつつ3Tでフラウロスが立つことです。 要するに、独房、街、街、フラウロス!みたいな召喚のしかたはちょっと弱いように思いました。 前の環境では独房をキープしていましたが、今環境では0コスがなければ返していました。 マリガンは、花園、スコルピオorアンテロープ、1コス、を優先しました。 当然相手によって変わると思いますが、ウィッチの時はスコルピオやアンテロープが虹の輝きで手札に帰ってくるので、0コスや独房や1コスをキープしていました。 あとは眷属と鎖のコンボも意識しました。 復讐ヴァンプ最強だったROG環境は累計MP:26537、迷走したVEC環境では累計MP:43623盛ったので、今期は最も楽でした。 ヴァンプでしか潜っていないので、197勝でグラマス到達です。 お正月はまったく触ってなかったのでグラマス到達は早くないですが、ざっくり193番目の到達でした。 それではノシ 今期も無事グラマスに到達することができました。 正直、vsアマツやvsドロシーはきつかったですが、けっこう前からよく使っていて 好きな自傷ヴァンプでグラマスに到達できたのはよかったです。 ドロシーが増えてくるとこの構築はだいぶ厳しくなると思いますが、アンリミでグラマスを目指してがんばっている人の参考になったら嬉しいです。 それでは、ここまでお付き合いいただきありがとうございました~ノシ.

次の

【Shadowverse】UCLアンリミGrand Master!

アンリミ エイラ

さて、なかなか殺伐とした楽しいアンリミ環境であるが、そもそもアンリミの「環境」を構成するデッキとはなんなのか? 試しにランクマッチに50戦くらい潜ってみるとわかるが、実はアンリミにはそんなに数多くのデッキが生息しているわけではない。 ローテ環境に向けて創られた様々なカードが淘汰され、それでも生き残ったデッキが生息している。 今回はWUP期のアンリミ環境で生息が確認されている、いくつかのデッキを紹介してみようと思う。 もしかしたらあなたが気に入るデッキが見つかるかもしれない。 僕が持っているデッキについては構築もあわせて紹介する。 なお、僕が主に遊んでいるのはランクマなので、ランクマ環境の話をする。 JCGなどの大型大会環境ではまた違った分布になる可能性は否めない。 申し訳ないが大会環境には精通していないのでご了承願いたい。 生息数が多く、当たる確率が高いと感じるものから順に説明していこうと思うが、統計などを取っているわけではないので雰囲気で感じ取ってほしい。 使用率、強さともにトップにふさわしいクラスだと思う。 とにかく数が多いし強い。 その名の通り、特徴的なカードはアッパー修正を貰った 《ヨルムンガンド》 以下ヨルムン である。 アグロにせよコントロールにせよ、今のヴァンプにはフィニッシャーとして必ずと言っていいほど搭載されている。 ランクマではアグロ寄りの構成のほうが人気だが、《魔獣の女帝・ネレイア》 以下ネレイア や《ブラッド・コア》を搭載したコントロールタイプも存在する。 いずれにしても採用されるカードは大半が同じなので、ここでは「ヨルムンヴァンプ」として一緒くたにして紹介する。 ヨルムンのラストワードが発動したらゲームは終わり、始まるのは殺戮である。 とてもじゃないがこんなものを毎ターン食らって生き残れる構築はこの世にない。 一見するとエイラビショップ等の高スタッツフォロワーに弱そうに感じるかもしれないが、ヴァンプというクラスが《魅惑の教鞭・イオ》《ヴァンパイアスレイヤー・ルシウス》というジャイアントキラーを擁していることを忘れてはならない。 ゲーム序盤で決めきれなくても、じゅうぶんに相手を跳ね飛ばす力があるのが今期のヨルムンヴァンプである。 アグロでもコントロールでも、採用されるカードがあまり変わらないが、見分けるポイントをいくつか紹介する。 《血の取引》《不穏なる闇の街》等の、《密約の吸血鬼》以外の自傷をともなうドローソースが見えたらネレイア入りのコントロール寄りを疑うべきだ。 《呪剣の吸血鬼》《片翼の悪魔・ピユラ》《魅惑の一撃》《ヴァンパイアシーカー・ユナ》等が見えたら《レイジコマンダー・ラウラ》が3枚採用されたアグロ寄りの可能性が高い。 アグロVは引き次第ではあるが素の状態ですでにすべての対面と互角以上に戦え、ヨルムンのラスワが発動すれば全対面有利といってもいいほどの力を得られる。 コントロールVはアグロVや教会Bに対して若干強くなれるが、そのぶん超越Wに負けやすくなっている。 対面する際は、かならずヨルムンへの回答を用意できるようにしておきたい。 とはいえその具体的な内容としては《賛美の狂信像・イミナ》《アブソーブスペル》《エンジェルシュート》等の変身・消滅除去や《浄化の輝き・ミュニエ》《簒奪の絶傑・オクトリス》等のラスワ消しであるが、汎用性が低かったりヴァンプの他のパワーカードについていけないものも多く、なかなか邪魔できないのが実情である。 絶対にやるべきでないのは、ラスワを消せないからといってヨルムンを放置することだ。 顔に7点も入ったら本当に一瞬で負けてしまう。 実は人気のアグロVに搭載されている自傷カードには限りがあり、その中には《蠢く死霊》《密約の吸血鬼》など序盤でも使いたいカードが混ざっている。 対面がヨルムン後に自傷カードを豊富に持っているとは限らないので、どうしようもなくてもとりあえず処理だけはするのをおすすめする。 また、その他《魅惑の一撃》や《片翼の悪魔・ピユラ》によってバフされた値を覚えておく、《魅惑の教鞭・イオ》や《ヴァンパイアスレイヤー・ルシウス》をケアする等、入っているカードの特徴を知り、テキストを上手く使わせないように心がけるとよい。 ミラーマッチで相手にヨルムンがかかった際は《悪逆の公爵・ユリウス》を置くのだけは絶対にやってはならない利敵行為である。 《簒奪の絶傑・オクトリス》でパクられた際も同様。 意識しないとついやりがちなので注意しよう。 ヴァンプの次に人気なのは恐らくビショップである。 知らない人向けに説明しておくと、このデッキは《頂きの教会》 以下教会 を設置し、体力の高いフォロワーを並べて顔をしばきまくることで相手のライフを速やかに削り切るアグロデッキである。 特に相性が良いのは「攻撃力は低いが体力が高い疾走フォロワー」で、ビショップクラスには該当するカードがいくつか存在する。 また参考構築には採用されていないが《天上の楽曲》というこのデッキのために生まれてきたようなカードも存在する。 《フラッグフェザーフォルク》 以下フラッグ 《聖なるアルミラージ・ジャスティー》 以下ジャスティー という新たなケツデカ疾走に加え、《包み込む願い》によりムニャール6枚体制を手に入れた教会Bは「20点削る速さ」では他のどのアーキタイプよりも優れている。 ジャスティーちゃんがとてもかわいいが憎たらしい。 しかしながら大きな弱点があり、 教会が引けないととにかく弱い点である。 なにがしたいのかよくわからない烏合の衆と化す。 力を得るためにはそれ相応の代償が必要なのである。 対面する際気をつけるべきことはそんなに多くない。 なぜなら 全部顔に来るから。 その他のカードはすべて顔に飛んでくると思って間違いない。 体力が1桁になったらおおむね危ないと思っていれば問題ない。 また、イミナ進化置きがとても強い。 ピン除去性能に目が行きがちだが《ムニャール登場》やフラッグの結晶を即座に割ることができるので、本体の5点とあわせて残すとものすごい打点を貰う。 ヨルムン等に合わせると効果絶大なので使う側も使われる側も気をつけよう。 また、フォロワーの体力を削ることができれば打点が下がるという稀有な特徴を持ったアグロである。 《魅惑の教鞭・イオ》や《暗雲の巫女・エネス》等、直接触れなくても体力を下げられるフォロワーはけっこう有効。 フォロワーとバトルすると打点が下がる性質上、守護を立てるととても嫌がる。 《浄化の輝き・ミュニエ》や《熾天使の剣》等で教会を消してあげるのは非常に効果的である。 そんなところだ。 上振れれば全対面有利なコントロール殺し。 このデッキが環境にいるので、ヴァンプはアグロの方が人気なのだと思われる。 極まると5tにクオンが出てくるらしい。 「ザコは消えろ」。 今期新しく追加された採用候補カードは《アブソーブスペル》《インフィニットウィッチ・ドロシー》くらいで、ほとんどが前期以前に登場したカードで構成されている。 式神シリーズがどんだけ強いのかがわかる。 アグロデッキに弱い印象を受けるかもしれないが、上振れるとアグロVにすら勝つ。 その反面、「スペブ対象のゲロ重カードしか引かない」「低コストスペルしか引かない」といった下振れを引くとあっけなく負けてしまう。 また、当然なのだが超越だけでは勝てない。 ちゃんと殴れるフォロワーを揃えないと「《次元の超越》したのにリーサルが取れなくて負けた」みたいなことになりかねないので回すときは注意しよう。 対面する時に意識するべきことは《虹の輝き》 以下虹 を気持ちよく使わせないことだ。 このスペルは本当に効率が良くてキープ基準にもなりやすいし、序盤に吐くのが強い使いかたであるカードでもある。 たとえば2tに《密約の吸血鬼》を出して虹されるくらいなら、2tパスから3t《悪逆の公爵・ユリウス》のほうがまだマシな展開になりやすい。 こちらの盤面に何もなければ相手がヒマすぎて自分の《式神・形代》に虹を撃つ展開さえもありえる、そういうカードである。 あとは頑張って顔を詰めよう。 《マナリアの防陣》《クラシカルソーサラー》《式神・天后》による守護こそあるものの、回復カードはほぼ積まれていないと考えていい。 そのため顔さえ詰められてしまえばリーサルプランは見据えやすい。 疾走ウィッチ 超越Wとあまり採用カードは変わらないが、採用カードはおおむね同じなので派生形のような形で紹介する。 《真実の狂信者》や《魔法剣》を使ってライフをごっそり削ってくるタイプのスペルW。 ドロシー抜きドロシーなんて揶揄されるデッキ。 ここで紹介しているカード以外にも対面のウィッチからは《小さな優等生・キョウカ》や《鬼呼びの導師》をはじめ超越と変わらないカードが出てくるので、いったいどこを何枚落としているのかはよくわかっていない。 《刃の魔術師》が出てきたら間違いなくこういうタイプである。 また、盤面のフォロワーを放置して《真理の術式》を顔に撃ってきたら警戒しよう。 超越だと思って下手にライフをリソースとして捉えていると簡単に削り切られてしまう。 このタイプであれば耐えればリソース勝ちを狙えるが、超越相手にそれは自殺行為。 というわけで、強いデッキの裏択になっていて、受け切るのをより難しくしている。 超越と疾走の割合だが、「だいたい半々くらい~ちょい超越が多い」程度の割合で生息しているので、相手の動きをよく見て判断しなくてはならない。 僕がハマっているデッキでもある。 引きとプレー次第でどんな対面にも勝てるが、あまりにも難しくて引きとプレー次第ではどんな対面にも負けるので、ランクマの使用率はそこそこ止まりな印象を受ける。 上手いAFNmはかなり希少種。 詳しい解説は冒頭で紹介したnoteを参照してほしい。 ここでの紹介は補足程度にとどめようと思う。 主に「対面した時に何を意識するか」だ。 体感だが《暗雲の巫女・エネス》 以下エネス を軸に攻める、もしくは《アナライズアーティファクト》 以下アナ と《デバイスチューナー》 以下デバチュ を早期から並べてアグロプランを取ってくることが多い。 人によっては《冥府への道》 以下冥府 を採用している人もちらほら見かける。 各種AFを当てまくると墓場が貯まるので確かに発動はするが、いかんせん遅いので「終盤までもつれ込んでしまったらそんなのもあるよ」程度の認識でいい。 また、先日のnoteで何度も伝えているが対AFNmにおいては 必要以上に盤面にフォロワーを出しすぎないのが非常に重要である。 必然的に盤面から打点を出す必要があるデッキ エイラBとか はAFNm側のカウンターをもらいやすく、不利が付いてしまうだろう。 アンリミでの彼はというと……言うほどあんまり見ないけど強い。 上振れたら誰も勝てない系列のデッキだけど、「それなりに速い」程度でも相対的にはじゅうぶん速い。 やっぱり強いのだ。 アンリミにおける豪風はなんといってもやはり《森の女王・リザ》 以下リザ から確定で持って来られるのが大きい。 バウンスカードもしこたま入っていて、1枚引ければゴキブリの俗称にふさわしき速度でプレイ回数が稼がれていき、6~7tには大抵試合が終わっている。 流行りのヨルムン君も《妖精のいたずら》でバウンスしたり《ざわめく森》で縛りつけてしまえば怖くなんてないのだよハハハ。 最近のトレンドは《プライマルギガント》の採用のようで、いわゆる「リザループ」は使えなくなってしまうものの、そもそも豪風は1枚あれば豊富なバウンスカードによってプレイ回数が稼ぎやすく、リザを置くことによるテンポロスも考慮すると、4点ヒールを確定で持ってこられる恩恵は確かにかなり大きそうに見える。 人によっては《エンシェントエルフ》など追加のバウンスカードや《強者の威風》といった優秀な除去を取っていることもある。 対面する際は「豪風進化に踏まれてしまうフォロワーを置かない」「守護を優先して立てる」といった"豪風対策"をどれだけ知っているかがキーポイントとなるので、この機会に調べてみるとよいだろう。 またローテと大きく違う点として、リザの性質上《アクティブエルフ・メイ》は不採用の場合がほとんどであるから、「体力を5点以上で残す」といった"メイ対策"は不要である。 勘違いしないよう気をつけよう。 ピン除去だけでなく《妖精の大あくび》や《ざわめく森》によるロックによっても疑似除去ができるアーキタイプなので、かなり攻めづらい。 書いてて思うんだけど現状では過小評価されているかもしれない。 派生としてひと昔前のコンエルを髣髴とさせる《無窮の輝石・カーバンクル》を軸にした後ろ寄せタイプも存在する。 当然ながらビートダウンにはめっぽう強いが、《次元の超越》や「デスタ冥府」に対しては速度勝負になってしまい基本不利なので、どう組むかはプレイヤーの考え方や環境次第となる。 もしかしたら豪風エルフより見かけることが多いかもしれない。 その内容は理不尽極まりない高速コンボデッキである。 キルターンは6t~7t。 エアプなためどこまで安定するのかは知らないが、上振れると《次元の超越》よりキルターンが早いため、コンボデッキとして成立していると思われる。 まず《ソウルコンバージョン》や《百鬼夜行》などのドローソースで山札を高速で削りながら、アッパー修正をもらった《魂の番人・ミント》 以下ミント に《沈黙の詩》 以下詩 をつけて墓場を高速で稼ぐ。 新グレモリーと相性の良い《死霊の手》 以下腕 も特徴的なカードだ。 《心眼の双葬女・レディ・グレイ》でドレインしながら《モーターグレイブディガー》や新グレモリーなどを釣り上げる動きができると横並べのアグロプランに対してとても強く出られる。 また、《よろめく不死者》に《ソウルコンバージョン》を当てる往年の動きが実現すれば縦にも強い。 これらを駆使して序盤の攻めをかわしながら、墓場が貯まれば冥府がすべてを吹き飛ばす。 デスタ冥府によるOTKが出来なくても、山札から飛んでくる新グレモリーが守護であり時間を稼いでくれる。 また「葬送」というキーワードは一度盤面にフォロワーを出しているため《悪逆の公爵・ユリウス》が反応する。 使う際は注意しよう。 通称「パチンコドラゴン」。 僕はディスカードしたときに発生する水遊びするようなエフェクトにちなんで「ばしゃばしゃドラゴン」「ばしゃドラ」と呼んでいる。 ドラゴンらしく序盤はランプや《竜の伝令》《ワンダーコック》でのキーカードのサーチに専念する。 《波濤のプレシオサウルス》と《竜爪の首飾り》が置けると各種「ディスカードするカード」を用いた盤面制圧力も高くなる。 要求値が高い上に安定もそんなにしない気がするが、実際のところ決まればまあまあ強い。 これこそがパチドラがパチドラたるゆえん。 弱点としては守護がない上に序盤の動きが相当悠長なので、アグロデッキ全般にひき潰されかねない点である。 とはいえローテでも活躍中の《波濤のプレシオサウルス》さえ持っていれば生成コストがやたら安いので、アンリミデッキの取っ掛かりとしては悪くないかも。 ・リオードロイヤル 従来の《月の刃・リオード》一点張り構築とは違い、普通に他のフォロワーが出てくる。 《貴族の舞踏》で確定サーチできるようになったのが大きい。 後4tの《お姉ちゃん剣士・シズル》がとてもつよい。 ライフを詰める力も高く、かなり強いがそんな見ない。 を決めるのをメインプランに据えたデッキ。 とにかく《鳳凰の庭園》を置いた返しでライフが残っていることと、6tをいかにして耐えるかがキモ。 5t庭園、6t《大いなる調停者・ゾーイ》、7tダゴンゼルが決まれば勝ち。 そうでないなら《カイザーインサイト》をはじめとんでもない返し手が決まってしまうこともある。 なにはともあれ爽快感溢れる構築。 《聖なる弓使い・クルト》と大量の回復カードを組み合わせたOTKもどきも健在。 ジャスティーちゃんの0コスト回復が追加されたのもかなりの追い風なはずだが、ローテと違い自然カードがそんなに入らなさそうなので構築が難しいか。 従来と違い《安息の領域》を採用しているタイプはあまり見かけたことがないが、筆者個人としてはかなり強いカードだと思うので、今後の研究が待たれる。 各種Vの《魅惑の教鞭・イオ》とNmの《浄化の輝き・ミュニエ》がゲロ重い。 ・その他大勢 《骸の王》ネクロとかマナリアウィッチとかペインレスロイヤルとか、《天狐の社》OTKとか《唯我の絶傑・マゼルベイン》ドラゴンなどなど、もの珍しいデッキとは数日に1回くらい当たる。 あまり詳しくはわからない。 抜け漏れがあったら教えてください。 たのしいアンリミライフを!.

次の

【シャドバ:デッキ紹介】ローテカードだけでアンリミ杯Aグループ進出達成!【デッキコードあり】

アンリミ エイラ

さて、なかなか殺伐とした楽しいアンリミ環境であるが、そもそもアンリミの「環境」を構成するデッキとはなんなのか? 試しにランクマッチに50戦くらい潜ってみるとわかるが、実はアンリミにはそんなに数多くのデッキが生息しているわけではない。 ローテ環境に向けて創られた様々なカードが淘汰され、それでも生き残ったデッキが生息している。 今回はWUP期のアンリミ環境で生息が確認されている、いくつかのデッキを紹介してみようと思う。 もしかしたらあなたが気に入るデッキが見つかるかもしれない。 僕が持っているデッキについては構築もあわせて紹介する。 なお、僕が主に遊んでいるのはランクマなので、ランクマ環境の話をする。 JCGなどの大型大会環境ではまた違った分布になる可能性は否めない。 申し訳ないが大会環境には精通していないのでご了承願いたい。 生息数が多く、当たる確率が高いと感じるものから順に説明していこうと思うが、統計などを取っているわけではないので雰囲気で感じ取ってほしい。 使用率、強さともにトップにふさわしいクラスだと思う。 とにかく数が多いし強い。 その名の通り、特徴的なカードはアッパー修正を貰った 《ヨルムンガンド》 以下ヨルムン である。 アグロにせよコントロールにせよ、今のヴァンプにはフィニッシャーとして必ずと言っていいほど搭載されている。 ランクマではアグロ寄りの構成のほうが人気だが、《魔獣の女帝・ネレイア》 以下ネレイア や《ブラッド・コア》を搭載したコントロールタイプも存在する。 いずれにしても採用されるカードは大半が同じなので、ここでは「ヨルムンヴァンプ」として一緒くたにして紹介する。 ヨルムンのラストワードが発動したらゲームは終わり、始まるのは殺戮である。 とてもじゃないがこんなものを毎ターン食らって生き残れる構築はこの世にない。 一見するとエイラビショップ等の高スタッツフォロワーに弱そうに感じるかもしれないが、ヴァンプというクラスが《魅惑の教鞭・イオ》《ヴァンパイアスレイヤー・ルシウス》というジャイアントキラーを擁していることを忘れてはならない。 ゲーム序盤で決めきれなくても、じゅうぶんに相手を跳ね飛ばす力があるのが今期のヨルムンヴァンプである。 アグロでもコントロールでも、採用されるカードがあまり変わらないが、見分けるポイントをいくつか紹介する。 《血の取引》《不穏なる闇の街》等の、《密約の吸血鬼》以外の自傷をともなうドローソースが見えたらネレイア入りのコントロール寄りを疑うべきだ。 《呪剣の吸血鬼》《片翼の悪魔・ピユラ》《魅惑の一撃》《ヴァンパイアシーカー・ユナ》等が見えたら《レイジコマンダー・ラウラ》が3枚採用されたアグロ寄りの可能性が高い。 アグロVは引き次第ではあるが素の状態ですでにすべての対面と互角以上に戦え、ヨルムンのラスワが発動すれば全対面有利といってもいいほどの力を得られる。 コントロールVはアグロVや教会Bに対して若干強くなれるが、そのぶん超越Wに負けやすくなっている。 対面する際は、かならずヨルムンへの回答を用意できるようにしておきたい。 とはいえその具体的な内容としては《賛美の狂信像・イミナ》《アブソーブスペル》《エンジェルシュート》等の変身・消滅除去や《浄化の輝き・ミュニエ》《簒奪の絶傑・オクトリス》等のラスワ消しであるが、汎用性が低かったりヴァンプの他のパワーカードについていけないものも多く、なかなか邪魔できないのが実情である。 絶対にやるべきでないのは、ラスワを消せないからといってヨルムンを放置することだ。 顔に7点も入ったら本当に一瞬で負けてしまう。 実は人気のアグロVに搭載されている自傷カードには限りがあり、その中には《蠢く死霊》《密約の吸血鬼》など序盤でも使いたいカードが混ざっている。 対面がヨルムン後に自傷カードを豊富に持っているとは限らないので、どうしようもなくてもとりあえず処理だけはするのをおすすめする。 また、その他《魅惑の一撃》や《片翼の悪魔・ピユラ》によってバフされた値を覚えておく、《魅惑の教鞭・イオ》や《ヴァンパイアスレイヤー・ルシウス》をケアする等、入っているカードの特徴を知り、テキストを上手く使わせないように心がけるとよい。 ミラーマッチで相手にヨルムンがかかった際は《悪逆の公爵・ユリウス》を置くのだけは絶対にやってはならない利敵行為である。 《簒奪の絶傑・オクトリス》でパクられた際も同様。 意識しないとついやりがちなので注意しよう。 ヴァンプの次に人気なのは恐らくビショップである。 知らない人向けに説明しておくと、このデッキは《頂きの教会》 以下教会 を設置し、体力の高いフォロワーを並べて顔をしばきまくることで相手のライフを速やかに削り切るアグロデッキである。 特に相性が良いのは「攻撃力は低いが体力が高い疾走フォロワー」で、ビショップクラスには該当するカードがいくつか存在する。 また参考構築には採用されていないが《天上の楽曲》というこのデッキのために生まれてきたようなカードも存在する。 《フラッグフェザーフォルク》 以下フラッグ 《聖なるアルミラージ・ジャスティー》 以下ジャスティー という新たなケツデカ疾走に加え、《包み込む願い》によりムニャール6枚体制を手に入れた教会Bは「20点削る速さ」では他のどのアーキタイプよりも優れている。 ジャスティーちゃんがとてもかわいいが憎たらしい。 しかしながら大きな弱点があり、 教会が引けないととにかく弱い点である。 なにがしたいのかよくわからない烏合の衆と化す。 力を得るためにはそれ相応の代償が必要なのである。 対面する際気をつけるべきことはそんなに多くない。 なぜなら 全部顔に来るから。 その他のカードはすべて顔に飛んでくると思って間違いない。 体力が1桁になったらおおむね危ないと思っていれば問題ない。 また、イミナ進化置きがとても強い。 ピン除去性能に目が行きがちだが《ムニャール登場》やフラッグの結晶を即座に割ることができるので、本体の5点とあわせて残すとものすごい打点を貰う。 ヨルムン等に合わせると効果絶大なので使う側も使われる側も気をつけよう。 また、フォロワーの体力を削ることができれば打点が下がるという稀有な特徴を持ったアグロである。 《魅惑の教鞭・イオ》や《暗雲の巫女・エネス》等、直接触れなくても体力を下げられるフォロワーはけっこう有効。 フォロワーとバトルすると打点が下がる性質上、守護を立てるととても嫌がる。 《浄化の輝き・ミュニエ》や《熾天使の剣》等で教会を消してあげるのは非常に効果的である。 そんなところだ。 上振れれば全対面有利なコントロール殺し。 このデッキが環境にいるので、ヴァンプはアグロの方が人気なのだと思われる。 極まると5tにクオンが出てくるらしい。 「ザコは消えろ」。 今期新しく追加された採用候補カードは《アブソーブスペル》《インフィニットウィッチ・ドロシー》くらいで、ほとんどが前期以前に登場したカードで構成されている。 式神シリーズがどんだけ強いのかがわかる。 アグロデッキに弱い印象を受けるかもしれないが、上振れるとアグロVにすら勝つ。 その反面、「スペブ対象のゲロ重カードしか引かない」「低コストスペルしか引かない」といった下振れを引くとあっけなく負けてしまう。 また、当然なのだが超越だけでは勝てない。 ちゃんと殴れるフォロワーを揃えないと「《次元の超越》したのにリーサルが取れなくて負けた」みたいなことになりかねないので回すときは注意しよう。 対面する時に意識するべきことは《虹の輝き》 以下虹 を気持ちよく使わせないことだ。 このスペルは本当に効率が良くてキープ基準にもなりやすいし、序盤に吐くのが強い使いかたであるカードでもある。 たとえば2tに《密約の吸血鬼》を出して虹されるくらいなら、2tパスから3t《悪逆の公爵・ユリウス》のほうがまだマシな展開になりやすい。 こちらの盤面に何もなければ相手がヒマすぎて自分の《式神・形代》に虹を撃つ展開さえもありえる、そういうカードである。 あとは頑張って顔を詰めよう。 《マナリアの防陣》《クラシカルソーサラー》《式神・天后》による守護こそあるものの、回復カードはほぼ積まれていないと考えていい。 そのため顔さえ詰められてしまえばリーサルプランは見据えやすい。 疾走ウィッチ 超越Wとあまり採用カードは変わらないが、採用カードはおおむね同じなので派生形のような形で紹介する。 《真実の狂信者》や《魔法剣》を使ってライフをごっそり削ってくるタイプのスペルW。 ドロシー抜きドロシーなんて揶揄されるデッキ。 ここで紹介しているカード以外にも対面のウィッチからは《小さな優等生・キョウカ》や《鬼呼びの導師》をはじめ超越と変わらないカードが出てくるので、いったいどこを何枚落としているのかはよくわかっていない。 《刃の魔術師》が出てきたら間違いなくこういうタイプである。 また、盤面のフォロワーを放置して《真理の術式》を顔に撃ってきたら警戒しよう。 超越だと思って下手にライフをリソースとして捉えていると簡単に削り切られてしまう。 このタイプであれば耐えればリソース勝ちを狙えるが、超越相手にそれは自殺行為。 というわけで、強いデッキの裏択になっていて、受け切るのをより難しくしている。 超越と疾走の割合だが、「だいたい半々くらい~ちょい超越が多い」程度の割合で生息しているので、相手の動きをよく見て判断しなくてはならない。 僕がハマっているデッキでもある。 引きとプレー次第でどんな対面にも勝てるが、あまりにも難しくて引きとプレー次第ではどんな対面にも負けるので、ランクマの使用率はそこそこ止まりな印象を受ける。 上手いAFNmはかなり希少種。 詳しい解説は冒頭で紹介したnoteを参照してほしい。 ここでの紹介は補足程度にとどめようと思う。 主に「対面した時に何を意識するか」だ。 体感だが《暗雲の巫女・エネス》 以下エネス を軸に攻める、もしくは《アナライズアーティファクト》 以下アナ と《デバイスチューナー》 以下デバチュ を早期から並べてアグロプランを取ってくることが多い。 人によっては《冥府への道》 以下冥府 を採用している人もちらほら見かける。 各種AFを当てまくると墓場が貯まるので確かに発動はするが、いかんせん遅いので「終盤までもつれ込んでしまったらそんなのもあるよ」程度の認識でいい。 また、先日のnoteで何度も伝えているが対AFNmにおいては 必要以上に盤面にフォロワーを出しすぎないのが非常に重要である。 必然的に盤面から打点を出す必要があるデッキ エイラBとか はAFNm側のカウンターをもらいやすく、不利が付いてしまうだろう。 アンリミでの彼はというと……言うほどあんまり見ないけど強い。 上振れたら誰も勝てない系列のデッキだけど、「それなりに速い」程度でも相対的にはじゅうぶん速い。 やっぱり強いのだ。 アンリミにおける豪風はなんといってもやはり《森の女王・リザ》 以下リザ から確定で持って来られるのが大きい。 バウンスカードもしこたま入っていて、1枚引ければゴキブリの俗称にふさわしき速度でプレイ回数が稼がれていき、6~7tには大抵試合が終わっている。 流行りのヨルムン君も《妖精のいたずら》でバウンスしたり《ざわめく森》で縛りつけてしまえば怖くなんてないのだよハハハ。 最近のトレンドは《プライマルギガント》の採用のようで、いわゆる「リザループ」は使えなくなってしまうものの、そもそも豪風は1枚あれば豊富なバウンスカードによってプレイ回数が稼ぎやすく、リザを置くことによるテンポロスも考慮すると、4点ヒールを確定で持ってこられる恩恵は確かにかなり大きそうに見える。 人によっては《エンシェントエルフ》など追加のバウンスカードや《強者の威風》といった優秀な除去を取っていることもある。 対面する際は「豪風進化に踏まれてしまうフォロワーを置かない」「守護を優先して立てる」といった"豪風対策"をどれだけ知っているかがキーポイントとなるので、この機会に調べてみるとよいだろう。 またローテと大きく違う点として、リザの性質上《アクティブエルフ・メイ》は不採用の場合がほとんどであるから、「体力を5点以上で残す」といった"メイ対策"は不要である。 勘違いしないよう気をつけよう。 ピン除去だけでなく《妖精の大あくび》や《ざわめく森》によるロックによっても疑似除去ができるアーキタイプなので、かなり攻めづらい。 書いてて思うんだけど現状では過小評価されているかもしれない。 派生としてひと昔前のコンエルを髣髴とさせる《無窮の輝石・カーバンクル》を軸にした後ろ寄せタイプも存在する。 当然ながらビートダウンにはめっぽう強いが、《次元の超越》や「デスタ冥府」に対しては速度勝負になってしまい基本不利なので、どう組むかはプレイヤーの考え方や環境次第となる。 もしかしたら豪風エルフより見かけることが多いかもしれない。 その内容は理不尽極まりない高速コンボデッキである。 キルターンは6t~7t。 エアプなためどこまで安定するのかは知らないが、上振れると《次元の超越》よりキルターンが早いため、コンボデッキとして成立していると思われる。 まず《ソウルコンバージョン》や《百鬼夜行》などのドローソースで山札を高速で削りながら、アッパー修正をもらった《魂の番人・ミント》 以下ミント に《沈黙の詩》 以下詩 をつけて墓場を高速で稼ぐ。 新グレモリーと相性の良い《死霊の手》 以下腕 も特徴的なカードだ。 《心眼の双葬女・レディ・グレイ》でドレインしながら《モーターグレイブディガー》や新グレモリーなどを釣り上げる動きができると横並べのアグロプランに対してとても強く出られる。 また、《よろめく不死者》に《ソウルコンバージョン》を当てる往年の動きが実現すれば縦にも強い。 これらを駆使して序盤の攻めをかわしながら、墓場が貯まれば冥府がすべてを吹き飛ばす。 デスタ冥府によるOTKが出来なくても、山札から飛んでくる新グレモリーが守護であり時間を稼いでくれる。 また「葬送」というキーワードは一度盤面にフォロワーを出しているため《悪逆の公爵・ユリウス》が反応する。 使う際は注意しよう。 通称「パチンコドラゴン」。 僕はディスカードしたときに発生する水遊びするようなエフェクトにちなんで「ばしゃばしゃドラゴン」「ばしゃドラ」と呼んでいる。 ドラゴンらしく序盤はランプや《竜の伝令》《ワンダーコック》でのキーカードのサーチに専念する。 《波濤のプレシオサウルス》と《竜爪の首飾り》が置けると各種「ディスカードするカード」を用いた盤面制圧力も高くなる。 要求値が高い上に安定もそんなにしない気がするが、実際のところ決まればまあまあ強い。 これこそがパチドラがパチドラたるゆえん。 弱点としては守護がない上に序盤の動きが相当悠長なので、アグロデッキ全般にひき潰されかねない点である。 とはいえローテでも活躍中の《波濤のプレシオサウルス》さえ持っていれば生成コストがやたら安いので、アンリミデッキの取っ掛かりとしては悪くないかも。 ・リオードロイヤル 従来の《月の刃・リオード》一点張り構築とは違い、普通に他のフォロワーが出てくる。 《貴族の舞踏》で確定サーチできるようになったのが大きい。 後4tの《お姉ちゃん剣士・シズル》がとてもつよい。 ライフを詰める力も高く、かなり強いがそんな見ない。 を決めるのをメインプランに据えたデッキ。 とにかく《鳳凰の庭園》を置いた返しでライフが残っていることと、6tをいかにして耐えるかがキモ。 5t庭園、6t《大いなる調停者・ゾーイ》、7tダゴンゼルが決まれば勝ち。 そうでないなら《カイザーインサイト》をはじめとんでもない返し手が決まってしまうこともある。 なにはともあれ爽快感溢れる構築。 《聖なる弓使い・クルト》と大量の回復カードを組み合わせたOTKもどきも健在。 ジャスティーちゃんの0コスト回復が追加されたのもかなりの追い風なはずだが、ローテと違い自然カードがそんなに入らなさそうなので構築が難しいか。 従来と違い《安息の領域》を採用しているタイプはあまり見かけたことがないが、筆者個人としてはかなり強いカードだと思うので、今後の研究が待たれる。 各種Vの《魅惑の教鞭・イオ》とNmの《浄化の輝き・ミュニエ》がゲロ重い。 ・その他大勢 《骸の王》ネクロとかマナリアウィッチとかペインレスロイヤルとか、《天狐の社》OTKとか《唯我の絶傑・マゼルベイン》ドラゴンなどなど、もの珍しいデッキとは数日に1回くらい当たる。 あまり詳しくはわからない。 抜け漏れがあったら教えてください。 たのしいアンリミライフを!.

次の