お前 たち の 平成 っ て。 常磐SOUGO、平成最後の敵として美しい存在だったと思う【仮面ライダージオウ】

【仮面ライダー見ない人向け】劇場版仮面ライダージオウ Over Quartzerネタバレ感想【平成】|ソウマ|note

お前 たち の 平成 っ て

どうも、しぶやです。 学生の人はもう夏休みに入ったころですかね。 僕は夏休み始まってから基本的にポケGOしかしてないです。 皆さん対策はしっかりしましょう。 さて、ジオウの夏映画公開から1週間以上が経ちましたね。 皆さんもう見ましたか?面白いかつまらないかは賛否両論ですよね。 公開から日が経ってから多少考えたんですけどもしかしておもんなかったのでは…?と思うことが多々あります。 はっきりとおもんなかったと言い切れないのは多少なりとも面白いと感じたところがあったのではないだろうか。 自分はドライブが大好きなので剛とクリムの出演があったため良いと感じたのではないか。 思うところはたくさんあります。 正直な感想としてはストーリーは おもんなかったです。 とりあえず出しとくべって感じです。 平ジェネでまあまあ売れたからかそのノリを使いまわされても満足できない。 強い刺激で一時的には満たされるがさらに強い刺激を求めてしまう。 いわばオクスリです。 キメてます。 前作,前々作の作品単体の映画はとても面白かったです。 それ故に今作の映画のつまらなさが引き立っていました。 良くも悪くもジオウという作品はありきな作品です。 記念作品名乗るだけはありますよね。 いったい誰が出るんだろうと楽しみにもなるわけです。 でもそれってジオウのストーリーが面白いというよりも自分の好きなレジェンドが出てくるから楽しいってなるんじゃないですかね?ここまで言うと僕がジオウのことが嫌いなのでは?と思われるかもしれないですけどそんなことはないです。 映画での多くのメタ発言、あれを面白いととらえることができる人は今回の映画はとても満足いくものだったと思います。 結局のところどうやって物語を着地させるんだろうなとか思ってたんですけど着地しないでお空に飛んでいきましたね、、は消えてしまいウォズは死亡。 これで最後は悲しいのかなとおもいきや何故かみんなピンピンしている。 なんやこれ…もうわからん… それと!!! もう一つ気になることが!!! 剛、お前いつ記憶が戻った…? 剛がソウゴにウォッチを渡した後に全部のウォッチが取られてなんやかんやしましたよね、そのときに剛はソウゴ達に関する記憶が消えています。 実際にその描写もありましたよね。 しかし、ソウゴを助けに行った時に何故か自分がウォッチをなぜ渡したのか覚えていましたね。 いや、どのタイミングで戻ったんだよ記憶。 そこから少しの間の敵との戦闘。 平成ダイソン破壊。 このタイミングで剛の手にシグナルバイクが戻ってきます。 ISSA「お前たちの平成って醜くないか?」 ぼく「醜いというよりかは見にくい」 最高のできにしてくれなんて贅沢は言わないからせめてもう少し細かくやるか丁寧な説明が必要なんじゃないの?おいらバカだからわかんねだよ… ジオウ本編も残すところあと数話です。 ラスボスはこのままスウォルツで確定ですかね。 じゃあオーマジオウって何だったの?ってなる人もいるかと思います。 今週のジオウでスウォルツが言ったことから考えるとスウォルツを倒したらが消えちゃう、でもスウォルツに負けて王になられるのはいや。 せや!オーマジオウになったろ!! そうです、オーマジオウルートに入ってしまうのです。 まあこんな なんじゃないでしょうか。 こんなかんじであってほしいですね。 しかし来週出てくるキャラにはびっくりしましたね。 ですよ。 映画に剛を出して本編にはってか、しかもと剛は会えないんか ????? は…?むり…辛くて死んじゃう… 剛くんが頑張って復活させようとしてるのに勝手に復活させられてしまった。 なんていうか全部が辛い、死にそう。 情報量が多すぎるだろ。 オタクくんのキャパなんてとっくに超えてますよ??? そんな感じで次回まで嬉しいやら辛いやら色んな感情が混ざりながら待ちたいと思います。 今回の記事はここまでです。 ジオウが終わりが始まる。 どうなるかとても楽しみです。 それではまた次の記事でお会いしましょう! shiburinnzombie.

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なぜ僕は「平成ジェネレーションFOREVER」 佐藤健登場シーンで号泣したか?

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[chapter: 『再会』] 「う…うぅ~ん…ここは…」 気を失っていた風太郎が目を覚ます。 そこは廃墟になったビルの中で、風太郎はソファーの上に寝ていた。 「そうだ…俺は…唯我に…」 そして自分が成幸に助かれて事を思い出して起き上がろうとする 「上杉さん!」 「え…?」 「みんな!上杉さんが目を覚ましたよ!」 その様子を近くにいた四葉が気づいて 「フータロー!」 「フー君!大丈夫?」 「フータロー君!」 「上杉さん!目が覚めたのですね!」 三玖、二乃、一花、五月を呼んだ。 「お、お前ら…?!」 そして風太郎は 「来るな!!」 大声で近づいてきた5人に怒鳴った。 「え…上杉さん?」 「来るな…!俺は…お前たちの…敵だぞ…!」 体を無理やり起こして、表情が固まる四葉達を見る風太郎。 「それはもう終わっているよ。 」 「え…?…唯我…」 そこに成幸と文乃、うるか、理珠が現れる。 「えっと、改めて…初めまして。 武元うるか。 五月達の友達です。 」 「あ…お前らが…。 いや、待て!終わっているってどういうことだ?!」 「それは皆さんが…あなたが行おうとした理由を知ったからです。 」 「何……?!まさか…?!唯我、お前…話したのか?!」 「違うよ…正確に言うと五月ちゃん達が私たちに聞いてきたの…それで、私たちが成幸君から聞いた真実を話したの…。 」 「……そういう事か…」 話を聞いた風太郎はその後、何も話さなくなる。 [newpage] 「フータロー君…その…本当なの?」 一花が訪ねるが風太郎は口を開こうとしない 「ちょっと!フー君!黙ってないで教えなさいよ!」 「…もう聞いたんだろう…だったら、俺から話すことなんて…もうないだろう!」 二乃の質問に風太郎が怒鳴って答えるが 「それじゃダメ…!私たちは…フータローから本当の事を聞きたいの…!」 「はぁ?なんだよ、それ…?」 三玖の言葉に理解できないが 「私たちは上杉さんの口から…理珠さん達が話したこと…それが本当に真実なのか…あなた自身の言葉で聞きたいのです…!」 「だから、もう唯我たちから聞いたんだろう?だったら…同じことを聞くだけだろう?意味のない事だろう?!」 五月の言葉に理解をした風太郎がまた怒鳴るが 「いいえ! 意味はあります!上杉さん!!」 四葉が答えて風太郎に近づき 「なんだよ、四葉…その手をどけろ!」 彼の両肩に手を置いて目線を合わせるように、ソファーに座る風太郎の目線に合わせてしゃがむ。 「放しません!上杉さん……風太郎君の口から、本当の事を聞くまでは…この手はどけません…!」 「なんでだよ…俺は…お前らに、あんな態度で……なんで…?」 「それは上杉さんが一番わかっているじゃないですか…私たちが……あなたの事を…どれだけ……」 ここで四葉は涙を流して、必死に風太郎へ話そうとする。 「フータロー君…四葉は…ううん…私たちはフータロー君から言ってもらわないと、受け止めることができないの…それは、言わなくても分かるでしょう?」 だが、泣き出して話せなくなった四葉を見て、少し震えながら涙をこらえる一花が話しに入る。 「フータロー、もういいんだよ…私たちに全部話して、いいんだよ。 」 「もう知っている事でもね、他の人とフー君の口からじゃ違うのよ…!」 「上杉君…みんなも私も…聞きたのです…もう同じことを言わなくても、あなたなら理解できていますよね……上杉さん…どうしてこの世界で生きることを決めたのですか…?」 そして、三玖、二乃、五月も話に入って、風太郎は彼女たちが涙をこらえていることに気づいた。 「……もう、秘密にしても意味がいない…か…」 そして風太郎は、彼女たちに真実を話しだす。 「みんな…」 その中で成幸は理珠と文乃、うるかとともに、部屋の壁が話まで移動して、彼らの目線に入らない場所に移動してから風太郎の話をこの場で聞くのであった。 [newpage] 「単刀直入に言うぞ……俺はな……未来…お前たちの誰かと結婚をする…!」 「い、いきなり…それ…」 突然の事に思わず一花が言葉を小さく放つが、再び静かにする。 「けどな……俺は結婚して……次の日に……お前たちの前で…死ぬんだ…」 風太郎はここで少し恐怖を感じだすが、話を続ける。 「俺は…ジオウの力がうまく使えないときに、未来を見た…それが、最初にいった事だ……けど、式を終えた次の日に…俺は死ぬんだ…!事故にあって…お前たちの目の前で…俺は…!」 「で、でもそれ…未来の事でしょ?」 「そうだ三玖。 今話したことは未来の事だ…信じる方が無理な話くらい俺でもわかるさ……けどな……俺はあいつらが前の間で死ぬ未来を見て…それが本当になった姿を見たんだよ…!」 風太郎は久しぶりに再会した武田と前田が目の前で消滅したことを思い出して唇を加味して握りこぶしを造って悔しがる。 「俺は二人が消えた光景を見て…その時は未来予知が思うように使えるようになったから…また、未来を見た……四葉、五月、二乃、三玖、一花…お前たちとそれぞれ結婚する未来を…けど、結局……お前らの誰かと結ばれても…結果は変わらなかった…!」 そしてさらに話を続けて、風太郎の体が少し震えだす。 「だから俺は、お前たちと結婚しない未来も見た…お前達から姿を消す未来も…お前たちに真実を伝えた……ありとありえる未来を見た……けど…どれも…俺がお前たちの目の前で死ぬ未来だった……!」 風太郎はこぶし一度近くにあった壁を殴って、悔しい思いで溢れている姿を5つ子と離れてみている成幸達に見せた。 [newpage] 「なるほど、そういう事か…。 」 「誰だ?!」 「お取込み中失礼するよ。 それと、話を盗み聞きしてしまって申し訳ない。 」 と、部屋の中にアナザーディエンドに姿を変えた枢木スザクが現れた。 「つまり上杉風太郎。 君は自分が死ぬのが怖いからこの世界で生きることを決めて逃げたという事だ…。 」 「なんだと…?!」 スザクの突然の意見に、思わず成幸が言う。 「死ぬのは怖いからな。 君は死から逃げるために、そこにいる5つ子を捨てる代わりにこの世界で生き続けようとした。 生きるためなら大切なものを捨てる…俺から見ると、ルルーシュと同じく事をしようとしたのか…。 」 「違います!!」 スザクの言葉に四葉が怒って否定をする。 「あなたの友達と一緒にするようなことは言わないで!!上杉さんは…自分が死ぬのが怖い理由で力を手に入れよとしたんじゃない!!」 「ほぉ~、興味がある事を言うね…それじゃ何のためだ?」 「私たちに悲しい思いをさせたく無いから…上杉さんは…私たちに冷たい態度をとって…ずっと一人で悩んで、考えて…力を手に入れようとしたんです!」 四葉は成幸達から聞いた話をスザクに打ち上げる。 [newpage] 「上杉さんは…私たちみんなの笑顔のために、自分が他の人にどんなに嫌われてもいいから…新しい世界で…私たちと一緒に生きる事を考えていたのです!」 「君たちを守るために?一緒に生きる?それに君たちは賛成したのか?」 「していないわ…私たちは、フー君の思いを知らなかった…だから、納得いかなかったから、5人で本当の事を聞こうとしたの!」 「それで、真相を聞いた今、君たちはどうするつもりだい?」 「フータローと一緒に、未来を変える事にした!もちろん、私たちの世界で!」 「一緒に?彼は君たちを裏切った。 そんな彼に協力するのかい?」 「正解…私たちはフータロー君がどんなに否定しても、しつこくついて行くことにした…怖い未来を現実にしない為にね!」 「全然理解できないね」 「別に理解できなくても構いません!上杉さんが苦しんでいるなら、私たちが助ける!どんなに彼が否定してもこれが、私たち5つ子が決めたことです!」 五月達が強い思いを伝えると 「わ、私たちは五月さん達に力を貸します!」 突然、理珠が話し出した。 「なぜ部外者の君が彼女たちに手を貸す?」 「それは友達だから!それで、友達の友達は友達!だから、友達を助けるのは当たり前でしょう!」 「訳が分からない事を言うね。 」 うるかの言葉にスザクが答える 「でも、困っている人がいたら無視することはできない…困っている人がいたら助けるのに理由なんていらいないよ!」 と、文乃が答えると [newpage] 「自分が聞いておいて悪いけど……」 ここでスザクはアナザーディエンドに力を使って 「頭が痛くなってきたから……俺の目的を果たさせてもらうよ!」 この場に怪人たちを呼び出して彼らに襲い掛かる。 「ぐっ?!お、お前…!」 「一緒に来てもらうぞ!」 その間に、風太郎は仮面ライダーダークディケイドに変身をした衛宮史郎に連れ攫われて外へ飛び出す。 「上杉!!」 それを見た成幸が怪人たちをよけながら後を追った。 「一人逃がしたか…これ以上はいかせないよ…!」 スザクは他の連中がこの場から逃げないように怪人たちを召喚した状で元の姿に戻る。 「みなさん、変身します!」 その間に五月達は 「シスターチェンジ!」「デュアルチェンジ!」 幻のスーパー戦隊に変身をして怪人たちと戦う。 「そうか、君たちは戦隊に変身できるんだったね。 」 そしてスザクはここでジクウドライバーを取り出して腰に装備してライドウォッチを取り出す。 「ザモナス」 「…変身…!」 「ライダータイム!仮面ライダーザモナス!」 そのまま彼は【仮面ライダーザモナス】に変身をして 「こいつらと遊んでいろ。 」 と、言い残してゴーシスターズとソウルガールズが怪人たちと戦っている間にこの場を離れた。 [newpage] 「くっ…放せ…!」 「ちぃ、逃がすか…!」 一方で風太郎はなんとかダークディケイドから逃げ出す。 「上杉!どこだ!」 そして成幸が必死に風太郎を探して追いかけるのであった。

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お前たちの平成って醜くないか?

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