漫画投稿アプリ。 【2020年】マジでおすすめの漫画アプリランキング【徹底比較】流行り最新のマンガから人気・有名作品まで全部タダ【iPad・iPhone・Android】|FLO

全巻読み放題の無料漫画アプリ

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アプリ画面のイメージ 漫画投稿サイト「少年ジャンプルーキー!」は、投稿作品をジャンプ編集部が読み、「週刊少年ジャンプ」などへの連載を検討する仕組み。 今回、サイトの名称を「ジャンプルーキー!」に変更し、新たにアプリをリリースした。 アプリはスマホに最適化した縦読み専用で、広告収入を100%投稿者に還元することで作者の収入を生み出すほか、青年誌や少女・女性誌ジャンルも募り、「少年ジャンプ」に縛られない多様な作品の投稿を促したいという。 作家とつながれるコミュニティー機能も備えた。 アプリのリリースに当たり、鳥山明さんや尾田栄一郎さんなど漫画家に加え、ライターのヨッピーさんやARuFaさんなどがメッセージを寄せている。 鳥山さんのメッセージは「いきなり読者に評価してもらえるなんて夢のようなシステムかも!」と、尾田さんは「マンガも進化するのですね。 新時代のマンガ楽しみにしてます!! メッセージはアプリ上のスプラッシュ画面でランダムで表示される。 関連記事• 誰でもマンガを投稿できるサービス「少年ジャンプルーキー」がプレオープンした。 人気作にはジャンプデビューの道も。 「スマホと指で描いた漫画」が集英社の漫画賞を受賞した。 20歳の新人漫画家は、なぜ漫画制作でスマホを手に取ったのか。 「少年ジャンプ」に関連した新しいアプリやWebサービスの企画を募集する「少年ジャンプアプリ開発コンテスト」第2期の募集がスタート。 入賞企画には賞金100万円と、最大5000万円の開発資金を集英社が提供する。 「少年ジャンプ」公式ペイントツール「ジャンプ PAINT」が登場。 PCやスマホで、オリジナルの漫画を描いたり、プロ漫画家の原画を手本に練習したりできる。 マンガアプリ「少年ジャンプ+」が公開。 ジャンプ作品番外編などを無料配信し、本誌掲載作は有料配信する。 ジャンプ作家を発掘する漫画投稿サイトもオープン。 関連リンク•

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集英社、投稿漫画アプリ「ジャンプルーキー!」配信開始 広告収入、100%作者に還元

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アプリはリリース後に何度もバージョンアップを重ねており、かなり使い勝手が良くなっています。 リリース時の投稿システムとは全く別物です。 今回は最新バージョンの投稿システムの使い方をまとめましたので、ぜひご参考ください。 モチコミの特徴と投稿メリット モチコミ編集者から必ずコメントを貰える! 漫画投稿者の中でも特に漫画家志望者には嬉しい機能。 モチコミで作品を投稿すると、編集者から必ずコメントを貰うことができます。 作品にコメントが貰えるという機能は他の漫画投稿サイト(デイズネオやマガジンデビューなど)にもありますが、モチコミの場合は一味違います。 投稿された作品には「必ず」コメントが付き、しかも 作品ごとではなく「各話」ごとにコメントが付くという超親切設計。 例えば、ある作品を連載形式で10話投稿したとすると、普通は作品に対して1回コメントが付けば万々歳ですが、モチコミでは10話全てにそれぞれコメントが付きます。 運営者としてはかなり大変な作業であることが容易に想像できますが、投稿者からするとかなり魅力的な機能です。 プロ目線から何かしらのアドバイスや感想が欲しい方は積極的に投稿すると良いでしょう。 過去の作品やネーム作品の投稿もOK モチコミでは、発表済みの作品や他の漫画賞で受賞済みの作品も投稿OKです(但し、入賞した賞の規約は要確認)。 また、 未完成の原稿やネーム状態の作品も投稿できるので、原稿化する前にとりあえず投稿して編集者の意見を聞くということも可能。 サイトの特徴を上手く使って創作活動に生かすことができます。 プロデビューにつながる モチコミでは、プロ志望者の育成にも力を入れています。 投稿作品に「プロ志望」タグをつけると、 担当編集者がついてくれることもあります。 本気でプロを目指している方は積極的にアピールしましょう。 YouTubeチャンネル(Vチューバー)がある! モチコミには、独自のYouTubeチャンネルがあり、モチコとトーコというVチューバーがモチコミの情報発信をしています。 漫画賞の情報やチャンネル独自のコーナーなども展開。 ちなみに、の漫画作品もモチコミのオープン記念コンテストで銀賞を受賞し、その後ボイスコミック化されました。 作品を投稿する予定がない「読む専」の方でもアカウントがあると作品をお気に入り登録できたりするので、今後も使っていくのであればぜひ登録しておきましょう。 もちろん無料です。 また、モチコミのアカウント登録には余計な情報を入力する必要が無いのでとても楽です。 メールアドレス• パスワード だけ準備しておけば1分とかからずにアカウントの登録が可能です。 まずは、上のリンクボタンからモチコミのトップページにアクセス。 右上の「ログイン」ボタンをクリックしてください。 すると、ログイン画面が表示されるので、下部の「まだ登録がお済みでない方はこちら」から 「新規アカウントを登録」をクリック。 続いて、登録URLを受信するメールアドレスを入力し、 「登録する」ボタンをクリック。 「登録する」ボタンをクリックすると、入力したメールアドレス宛に確認用のメールが送られます。 受信ボックスを確認し、モチコミから届いたメール内の「アカウントを有効化する」をクリックしましょう。 クリックすると、メールアドレスが認証されます。 続いてアカウントのパスワードを設定してください。 パスワードは半角英数字6文字以上です。 パスワードを入力したら 「登録する」ボタンをクリック。 「登録する」ボタンをクリックするとマイページが表示されます。 以上でアカウントの登録は完了です。 マイページには「読者マイページ」と「投稿者マイページ」がありますが、アカウントは一つです。 「読者」と「投稿者」のメニューはマイページ内のタブで切り替えます。 モチコミに漫画作品を投稿する アカウントの作成が完了したら作品データを準備して実際に投稿してみましょう。 以下の記事で投稿手順の詳細と各ステップでの注意点を確認しながら投稿してみて下さい。

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広告収入で収益!?投稿即反映のインディーズWEB漫画投稿サイト・アプリ

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>>>2019. 15追記 2019年2月14日のプレスリリースにて、開発の遅延によるアプリのリリース日の変更が告知されました。 正式リリースは 3月上旬~中旬になる見込みだそうです。 事前投稿は引き続き受け付けているようなので、間に合うかどうか微妙だった方にはチャンスです。 講談社週刊少年マガジン編集部が運営している「マガジンデビュー」と同じスタイルです。 WEBで漫画を投稿するユーザーからすると非常に魅力的な特典といえます。 「モチコミ」という名前が付いているだけありますね。 しかも、上位に入賞したユーザーは賞金を獲得できるだけでなく、モチコミ公式作家へ登用される場合もあるようです。 ちなみに、第1回モチコミ投稿コンテストはオープン記念の意味も込めて受賞枠が大幅に拡大されています。 第一回モチコミ投稿コンテスト概要• 応募方法、期間 2018年11月28日~2019年3月15日の期間(事前投稿期間を含む)に『モチコミ』に投稿していただいた作品は、自動的にエントリー扱いとなります。 結果発表 2019年4月15日予定• 奨励賞受賞者にはモチコミ特製QUOカードが贈られます。 他の漫画投稿サイトでは見ない特典です。 通常の規定ページ数は200ページ以上ですが、正式オープンから約3ヵ月間は「投稿促進キャンペーン」ということで100ページ以上の投稿で単行本化されるようです。 3ヶ月間で100ページは狙えないこともないラインではないでしょうか。 自分の作品が単行本化される機会は貴重ですので、是非狙ってみては。 現状、サービスが軌道に乗るかどうかという点は未知数ではあるものの、リリース当初からユーザーとして投稿しているというのは投稿活動において重要な意味を持ちます。 なぜなら、大体の漫画投稿サイトは口コミなどで情報が加速度的に広まっていくと同時に投稿作品数も増え、新しく作品を投稿しても作品の波に押し流されてしまうことが多々あるからです。 このチャンスを生かさない手はありません。 モチコミに事前投稿するメリット モチコミでは、2019年2月15日のアプリリリースに先駆けて、作品の事前投稿を受け付けています。 事前投稿された作品は、アプリのリリースと同時に公開されるだけでなく、いくつかの特典を享受することができます。 投稿可能な作品をお持ちの方はぜひ検討してみてはいかがでしょうか。 <<注意>> ここから先の情報は、 アプリがリリースされる前にのみ意味を持ちます。 2019年2月15日以降に本記事をご覧頂いている方は読まなくても問題ありません。 事前に公開されている情報では、リリース後に投稿された作品に対してどのような形で講評が貰えるのかはわかりませんが、事前投稿された作品については 直接メールで講評を貰えるようです。 第1回コンテストは、オープン記念の意味を込めて受賞枠を大幅拡大されているので、受賞の確率も通常よりは高くなります。 すでにほかの漫画投稿アプリに投稿済みの作品でも問題ありません。 皆川亮二氏(『ARMS』、『海王ダンテ』など)、八重樫南氏(『閃乱カグラ』キャラデザイン)などの豪華作家陣が参加。 漫画投稿アプリ『モチコミ』まとめ 以上、リリース前の漫画投稿アプリ『モチコミ』のご紹介でした。 モチコミは、ジャンプルーキーやマンガハックなどと比べればまだ知名度は低いですが、今後の可能性を感じさせるサービスです。 他にも以下の機能を搭載予定。 ネットネット プロ作家のオリジナル作品を毎日更新 投稿マンガ以外にも、プロの漫画家のオリジナルマンガを連載。 毎日更新のため、常に新しい話を読むことができます。 スクーリングサービス(有料) 漫画家志望のユーザーに対して、編集者が添削・指導を行い、マンガの実力をアップさせるサービス。 月額費用がかかりますが、これまでの漫画投稿サイトにはない面白い試みです。 2019年5月以降サービス開始予定。 今後、漫画作品の投稿を考えている方は新たな投稿先として検討してみてはいかがでしょうか。 スクーリングサービスなども含めて、漫画スキルの向上を図ることができそうなアプリです。 『モチコミ』で漫画を事前投稿する手順については、で解説しています。 是非、ご一読下さい。

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