横浜 アソビル ランチ。 土日で安くおいしく!なんてある?横浜おすすめランチスポット40選

横浜駅直通の体験施設「アソビル」がオープン! ママも子供も楽しめる駅近ビルへgo!【子連れおでかけ体験レポ】|Milly ミリー

横浜 アソビル ランチ

映画「CHEF」のような遊び心溢れるフードトラック アソビル1階、18の飲食店が並ぶ「横浜駅東口POST STREET」。 チーズ好きにはたまらないバーガーショップ「」、インスタ映え必至の可愛いドーナツショップ「DUMBO」などにぎやかなお店が立ち並ぶフロアを通過し、ビルの外に出た瞬間、何とも雰囲気のあるフードトラックに出会いました。 そのオシャレな外観とのギャップが楽しい店名は「カメヤ食堂」 日本ではまだあまり食べることのできない、「キューバサンド」を楽しめるお店です。 キューバサンドをフードトラックで売りながら、主人公が人生を取り戻していく【】という映画に惚れ込んだ店長さんが「こういう面白いことをやってみたい」「この映画みたいにハッピーな気持ちをお客様に届けたい」と立ち上げたこのお店。 お客様にハッピーを届けたい」という店長さんの人柄もお店の魅力。 映画に出てくるキューバサンドとその雰囲気を味わえるので、実際に映画を観たファンの方も多く訪れるそうです。 フードトラックでありながらも、まるでオシャレなガーデンテラスを思わせるような外観。 温かな木造りの長いカウンター席のまわりにはグリーンが置かれ、可愛い空き缶や瓶を利用したディスプレイが飾られています。 冬場の寒さ対策に、ストーブとフリースのひざ掛けも用意されていて、外でもお客様にゆっくりと快適に過ごしてもらえるように優しい店長さんの配慮が感じられます。 この日はランチタイムにお邪魔しましたが、ズラッと並ぶワインやお酒の瓶とオレンジ色の照明に、夜ここで気軽な寄り道を楽しむのも素敵だろうなとワクワク感を掻き立てられました。 営業時間は11:00〜21:00で、平日は近隣のサラリーマンやOLさん、休日はカップルやファミリーで賑わいます。 もう一度食べたくなる!焼き立て絶品キューバサンド 「トルコのケバブサンドは知っているけど、キューバサンドって何?」という方も多いかもしれません。 キューバサンドとは、その名の通りキューバ発祥のサンドイッチで、フロリダ州マイアミのキューバ移民の間で広まったと言われています。 パリッと焼いたパンに、ローストポークととろけるチーズ、ピクルスを挟んだホットサンドです。 メニューは、• キューバサンド(750円)• 週替りの気まぐれサンド(800円)• 季節ごとのスイーツサンド(650円) これにフライドポテトかスープのセットでプラス300円、フライドポテトとスープの両方を付けるとプラス500円です。 まずは王道のキューバサンドを食べてみることに。 見た目はシンプルですが、食べると小さな驚きがありました。 まず、食感がなんとも不思議! 注文を受けてから丁寧に焼き上げてくれたサンドを一口食べると、「パリッ!」と音がするほど小気味良い噛みごたえがありながら、その次は「ふわっ」「もちっ」。 見た目はハードタイプのパンなので、フランスパンのように頑張って噛むことや口の中の水分がなくなることを想像していた私には意外な食感でした。 表面はパリッと、中はふわっとしたほんのり優しい甘みを感じるパンに、厚切りのローストポークと熱々にとろけたチーズ。 主張しすぎないマスタードと、単品でも食べたいくらい美味しいピクルスがアクセントになっていて、このピクルスがまたコリッとした楽しい食感をプラスしてくれます。 素朴ながらもすべての食材が絶妙なバランスを取り合っている味わいに、「これがキューバサンドか!」と感心するまもなくあっという間に完食してしまいました。 キューバサンドは見た目もボリューミーで、具材もお肉とチーズがメインであるためガッツリ系の味を想像していたのですが、実際食べてみると違いました。 しっかりとした食べごたえはありますが、なぜか後味が「サッパリ」なので、お腹はいっぱいでも「また食べたいな」とすぐに思ってしまうくらい。 そこで、その秘密を気さくな店長さんに聞いてみることにしました。 ガッツリなのにサッパリの秘密 後味がさわやかな秘密は、お肉の丁寧な下ごしらえ。 主役のローストポークを、12種類のスパイスやハーブを使用し、オレンジやライムなど柑橘系のジュースで1日から2日間じっくりマリネしているそうです。 サンドをたべているときはオレンジやライムの存在感を感じるわけではないのに、どこか上品なさわやかさと後味サッパリの理由はここにあったんですね。 このローストポークはそのままスライスしてもいただけるとのこと。 ローストポーク単品だとより一層ハーブマリネの香りが立ち、その味わいを存分に堪能できるそうなので、夜に立ち寄ったらビールと一緒に是非試してみたいサイドメニューです。 また、やみつきになりそうな「パリッ」としたパンの食感もおいしさの大事なポイントなのでその秘密も聞いてみると、ここにもこだわりが! 外側をパリッと、中はふわっとした食感にするために、研究して考え抜かれた独自の粉の配合でパンを焼いてもらっているとのこと。 そのパンの良さを引き出す焼き加減にも細心の注意が払われているそうです。 「カメヤ食堂キッチンカー」のテイクアウト 「カメヤ食堂キッチンカー」ではテイクアウトにも対応しています。 単品やポテトセットのほか、スパムおにぎりなども販売されています。 アソビル横浜にあるグルメのテイクアウト情報は以下まとめているので、興味があればぜひご覧ください。

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「ゆうや 裏横」横浜アソビル内の居酒屋で和食ランチ!お子様メニューもあり

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1F:グルメストリート/横浜駅東口 POST STREET ちょうどお昼ごろに到着したので、まずは腹ごしらえ!ここ1Fのグルメストリートには全18店舗が軒を連ねています。 横浜にゆかりのあるお店や話題性のあるグルメなお店など、気になるお店がたくさんあります。 子連れにおすすめのお店 この日はレポートのため、子連れに良さそうなお店をまわって、少しずつ頂くことにしました。 その中でも子供たちが一番喜んでいたのがこちら、「立ち食い鮨 鈴な凛」です。 「お寿司食べたい!」というので、入店してみると立ち食いのお店。 大丈夫かな、と思っているとお店の方が子供用の踏み台を持ってきてくれました。 カトラリーも子供用の物があり、子連れでも安心して入れるお店でした。 メニューはこんな感じ。 コスパが良いです! そしてこの立ち食い寿司のお店の他にも、子供が好きそうなメニューのお店が豊富! どこに入るか迷います。 焼きそばのお店「野毛焼きそばセンターまるき 横浜店」や、 横浜家系のラーメン店「ラーメン壱六家」など、子連れでも気軽に入りやすいお店がたくさんありました。 各店舗のテーブルで食べるので、フードコートではないのですが、このフロアの真ん中にステージがあり、 子供が多少騒いでしまっても安心なオープンな雰囲気です。 そして、食後のデザートや、遊び途中の休憩にちょうど良いお店が「DUMBO Doughnuts and Coffee アソビル店」。 麻布十番に本店がある人気のドーナツ店です。 テイクアウトもできるので、お土産に持ち帰るのも良さそうです。 南青山や池袋で予約が取れないチーズレストラン「DAIGOMI」によるチーズバーガー店です。 多くの人で賑わっていました。 名物は、チーズバーガーの上にさらにトロトロなラクレットチーズをかける「追いチーズ」!他にも、様々なチーズをブレンドしてパリパリにした「焦がしチーズチップス」などチーズ好きにはたまらないメニューばかり! そして、こちらの「肉寿司の牛右衛門」にも注目です。 牛肉のグリルや炙りがリーズナブルな価格で味わえます。 和牛、ウニ、いくら…夢見心地の贅沢な牛肉寿司盛り合わせ。 思わずビールを頼みたくなる一品です! 他にも、韓国料理、せんべろ、イタリアン、カレー、天ぷらなど様々なお店が18店舗集まったグルメストリート。 駅近でアクセスも便利なので、食事に来るだけでも楽しめそうなフロアでした。 2F:体験イベントフロア/ALE-BOX お腹を満たした後は、いよいよ遊び体験へ。 2Fの体験イベントフロア「ALE-BOX」は、「厳選されたエンタメ体験のセレクトショップ」をコンセプトにした体験イベントフロアです。 脱出ゲームやVR、スポーツコンテンツなど最新のテクノロジーや斬新なアイデアを生かした体験が、定期的に入れ替わりながら展開される予定です。 廊下は映画館のような雰囲気。 扉の中は各体験ができる部屋になっていて、各体験ごとに入場料を払って入るシステムになっています。 2019年3月時点で開催されていた体験イベントをご紹介します。 催事実施期間:3月15日(金)~7月15日(月) 入場料金(当日券):大人(中学生以上) 1,600円、小人(小学生以上)900円、小学生未満無料 小さい子供でも楽しめる簡単なゲームや面白い展示などが盛りだくさん! 子供たちはとても楽しかったらしく、出た後も「もう1回行きたい!」と言っていました。 シュールで思わず笑ってしまうポイントがたくさんあって、大人目線でも楽しめる空間です。 潜入してみると、おしゃれでアート、かつ子供がおなかの底から笑えるユニークなポイントが満載! 帰るころにはこれまでのイメージが覆えるはずです!(おでかけ&育児ライター 齋藤久美子) 小学生~大人まで楽しめる体験イベント 大人同士や小・中学生の子供と一緒に楽しめそうな、気になる体験もたくさんありました。 催事実施期間:3月15日(金)~終了日未定 料金(当日券):4人チケット11,200円、3人チケット9,000円、2人チケット6,200円、1人チケット4,300円 体験されている方々、夢中なようです! こちら年齢制限はありませんが、中学生以上が楽しめそうなゲームです。 催事実施期間:3月15日(金)~終了日未定 料金:〈前売り券〉2~4人チケット(1人当たりの料金)2,000円、1人チケット3,000円/〈当日券〉2~4人チケット(1人当たりの料金)2,300円、1人チケット3,300円 6年前に開催され話題となったリアル脱出ゲームが、2019年バージョンとしてリメイクされました。 こちらも年齢制限はありませんが、小学校高学年くらいから楽しめそうな内容です。 催事実施期間:3月15日(金)~6月14日(金) 料金:大人(13歳以上)1400円、小人(7~12歳)700円、大人ペア2,500円 立体感のある映像と音響で、物語の中に入りこめるバーチャル体験。 7歳以上から体験ができます。 催事実施期間:3月15日(金)~終了日未定 料金:1人1,800円 ホテルの従業員や手紙の語る物語に誘導され、物語の世界を体験。 映画の楽しみ方を「鑑賞」から「体験」へと転換させたストーリー体験コンテンツで、特に映画好きの方には興味深い体験です。 2Fの各体験イベントは実施期間が限定されているので、開催イベントを確認してから行くのがおすすめです。 また、定期的に入れ替わるので、何度来ても楽しめそうです! 3F:ハンドメイド体験フロア/MONOTORY 2Fで体を動かした後は、3Fのハンドメイド体験フロアへ。 ここ「MONOTORY」は、陶芸、アクセサリー、革小物、キャンドルづくりなど計20ジャンル200種類以上の「ものづくりワークショップ」が予定されている、 国内最大級のハンドメイド体験フロアです。 広いオープンスペース内にいくつものブースがあり、それぞれのハンドメイド体験が行われています。 実施されるハンドメイド体験は日によって変わるので、内容を確認してからお出かけくださいね。 今回は、未就学児もできる「UVプリンターを使ったキーホルダーづくり」を体験しました。 まずはどんなキーホルダーにするか、デザインを選びます。 デザインが決まったら、タブレットで選択していきます。 印刷の様子をずっと見ていました。 家に帰ってさっそく幼稚園バッグに自分でつけていました。 この可愛いキャラクターはこのビルのマスコット「アソビルモンスター」です。 他にも目を奪われる素敵なハンドメイド雑貨がたくさんありました。 「MONOTORY」の最大限の特徴は、ハンドメイド作品を見たり買ったりするだけでなく、自分でも作れること。 各分野の専門講師が分かりやすく教えてくれるから、「作ってみたい!」気持ちがあれば初心者でも大丈夫。 ママたちだけでじっくり楽しみたいフロアです。 そして、子供たちが興味を示したのは、やっぱりこんな面白い作品。 食品サンプルです。 もしママが作れたら子供も喜びそうですね! 4F:知性と感性を育むキッズパーク/PuChu! 4Fのキッズパーク「PuChu!」は5月にオープン予定。 オープン後は子連れに人気のフロアとなることが予想されます! 「PuChu!」という名前は、ひとりひとりが宇宙を旅する冒険家となり、テーマの異なる7つの星を好奇心のおもむくままに自由に遊ぶ体験ができるプレイエリア、というコンセプトの「プチ宇宙」から名付けられました。 デザイン、アート、サイエンスなど、最先端のまなびを取り入れたあそびで、「思考法」や「感性」が身につくように設計されたキッズパーク。 「ULTRA JAPAN」などのクリエイティブ・ディレクターも手掛ける元俳優の小橋賢児さんがパパ目線でプロデュースされることでも話題です。 コートのレンタルや、各スポーツの個人参加、子供向けスポーツ教室が開講されています。 この日はフットサルコートで幼児/小学校低学年向けボール教室「バルシューレ」の体験会が行われていました。 バルシューレはドイツで生まれた、全てのスポーツに繋がる運動能力向上を目的とした子供向けスポーツ保育です。 フットサルコートの隣には、5vs5の試合ができる広さのバスケットコートが。 元プロバスケ選手によるバスケスクールも開催予定です。 人工芝50mの直線コースがあるかけっこエリアでは、元オリンピック選手によるかけっこ教室も行われます。 外の風にあたりながらRFを見学した後、待機エリアで、しばしお菓子休憩。 人工芝の上にテーブルと椅子が設置されているので、子供のスポーツ教室の付き添いも快適に待てそうです。 B1:バーラウンジ/PITCH CLUB 1Fから階段を下りたところに広がるバーラウンジ「PITCH CLUB」。 降りた瞬間から大人&アートな雰囲気が漂います。 ラウンジには、プロジェクションマッピングと絵画の融合「エレクトリックペイントアート」が。 店内は薄暗く、お洒落な大人の雰囲気です。 お酒や食事の他、ダーツ、ビリヤード、ボードゲーム、SHISHA BUCKS(欧州で人気の水たばこ)などのアミューズメントコンテンツが楽しめます。 このフロアは完全に大人の遊び場。 機会があればぜひ大人同士で遊びに来てみたい非日常空間です。 「アソビル」内の子連れに嬉しいポイントはココ! ビル内には様々な子連れに嬉しいポイントがありました。 子連れに便利な施設設計 1Fの受付横にはベビーカー置き場があり、ベビーカーでの来場も安心。 また、1Fにファミリートイレも設置されていておむつ交換もできます。 5月にオープン予定の4Fキッズパーク「PuChu!」には、授乳室、ベビーカー置き場、おむつ交換台、キッズトイレ、調乳カウンター、乳幼児専用のプレイエリアも設置予定で、子連れおでかけに安心な設備が整っています。 施設のあちこちでアートに触れられる ビル内の壁面のいたるところでユニークなアートが見られました。 子供たちも興味深く近づいていきます。 美術館に連れて行かなくとも、現代アートに触れられる良い機会になり、子供の感性が磨かれそうです。 以上、アソビルの体験レポートでした。 遊びもアートも刺激的で楽しく、半日滞在しても、子供たちが「まだ帰りたくない」と言うほど面白くて居心地の良い施設でした! 帰りはいっぱい遊んで疲れていても、駅近なのですぐに電車に乗れるのでラクチン。

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牛味蔵 ぎゅうみくら 横浜東口アソビル店(横浜駅/居酒屋)<ネット予約可>

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横浜駅直結の1階「立ち食い鮨 鈴な凛」 立ち食い鮨「鈴な凛」は、「日本の誇る伝統食」「継承される職人技と技術」「目利きで選んだ確かな食材」、そんな本格的なお寿司を気軽に食べられる場所をコンセプトに、横浜駅から直結の1階にあるグルメストリート内に出店されたお店です。 店内は、綺麗な木造のカウンターで、職員さんが目の前でお寿司を握ってくれる、立ち食いスタイルです。 当日のおすすめメニューが黒いボードに記載され、レギュラーメニューは手元と、頭上にある大きなモニターに表示されています。 これなら安心して注文しやすいですね。 職人さんが目の前で握る本格お鮨 鈴な凛の平均予算は、ランチ980円、ディナー1,800円と、職人さんのお寿司を食べられるとは思えない価格設定です。 どんなお寿司が食べられるのでしょうか。 今回は、最高級品の「のどぐろ(500円)」と、お店のイチオシ「やしおます(150円)」をいただきました。 のどぐろは、島根の浜田から買い付けた高級魚。 軽く炙って塩を振ったネタは、皮の焼ける香ばしい匂いと、ふわっとした食感で、独特の旨味がにじみ出ていました。 この味はチェーン店では絶対に味わえないです。 そして、お店のおすすめ商品である、やしおます。 栃木県で養殖されたニジマスの一種で、オリーブを利用した餌を主食にしていて、身にほとんど臭みがないのが特長です。 漬けにして染み込ませたネタの味と、擦りたてのゆず皮の香りがよく合って、パクパク食べれてしまいそうな、至高の一品です。 メニューの中では、のどぐろは少し高めですが、それでもこの価格で食べられるのは非常にお得です。 お寿司の定番品としては、たまご、ねぎトロ軍艦、イカは75円。 マグロ125円、エビ150円、中トロ300円、など。 スポンサードリンク 本店、鮨鈴な凛は予算5,000のお店!? 鈴な凛は、横浜市戸部に本店を構える本格のお寿司屋さんです。 職人さんのお話によると、こちらのお店は本店とは扱う料理こそ異なってはいるものの、ネタの仕入れに関してはほぼ同じルートとのこと。 いくら立ち食いとはいえ、本格寿司をこんなにリーズナブルにしてしまって良いのでしょうか。 鯛は小田原から、すずきは能登から、ウニは富津から、と、食材へのこだわりは、間違いなく価格以上です。 さいごに フレンチやイタリアンでも、立ち食いスタイルで、高級なものをリーズナブルに食べられるというマーケティングが成功しています。 美味しいものを食べるのに、椅子はいらないのかもしれませんね。 職人さんが握るお寿司は高い。 そんな常識を壊すべく、横浜1階グルメストリートに出店された鈴な凛。 仕事帰りにも立ち寄れる場所と、安心の価格で、じっくり、いつもと違うお寿司を味わってみましょう。 スポンサードリンク.

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