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【頭がでこぼこ】頭皮の凝りかも!その理由や治し方はあるの?

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いえいえ,paozuさんもm038さんも安心してください。 誰でも凸凹していますよ。 特に,「百会」と呼ばれるツボの部分は,どんな人でも凹んでいます。 ただし,凸凹具合に大きな個人差が存在していますけどね。 このことは,多くの人の頭を触る機会がある理容師や美容師なら,誰でも知っていることだと思いますよ。 また,確かに,頭の凸凹具合が,ほとんどまったくと言っていいほどわからない人もいますが,そういう人は,頭皮の厚い人です。 皮膚はゴムみたいなものですから,それが厚ければ厚いほど,その下にある頭蓋骨の形状を隠してしまいますからね。 つまり,頭蓋骨の形状がわかりやすいかわかりにくいかの違いなのです。 凸凹している原因は,骨の成長です。 頭蓋骨といっても,何枚かの骨が組み合わさって出来ています。 そのため,骨が成長しますと,それぞれがそれぞれを押し合うようになり,そのため,凸凹が形成されます。 ちなみに,接合部分が比較的凹んでいて,そこから離れていくほど凸になります。 あと,遺伝もあるそうです。 といっても,どのくらい前の人の遺伝が表面化するのかは,まったくわからないそうですが・・・。 最後に,余談ですが,paozuさん,火葬の際,頭蓋骨の形状がわかるほど,生やさしい焼き方をする斎場は,まず,ないはずです。 人間の骨の中で,焼け残る可能性が一番高いのは,大腿骨だそうですが,これが砕けるほどに焼かれますので,頭蓋骨は,ほとんどバラバラです。 たまにどうかすると形状がわかってしまうこともあるそうです(ものすごい骨太の男性の場合だと聞いています)が,その場合,斎場の係のものが砕いてしまうのだそうですから,まず,笑われることはないはずです。 私の頭はでこぼこしています。 わかりやすく言うと頭蓋骨が丸ではなくハート型をしています。 おまけに後頭部は直角落ちて絶壁になっています。 触ると自分でも気持ち悪いです。 ちなみレントゲン写真を見ると眼球の穴も頭蓋骨全体に対比して小さかったです。 頭蓋骨の形の原因に赤ちゃんのころの寝かせ方に原因があるといわれた時期があり、以前は仰向けに寝かせていたのを、うつぶせにして寝かせるのがはやった時期がありました。 実際そのころの年代の人は絶壁頭が少なく形がいいように思います。 でもうつぶせに寝かせたために事故がいくつかあったようで最近はあまりやらないと聞いています。 いずれにしても頭蓋骨の形と脳は関係ありませんのでご心配なく。 私も何度かMRIをとった経験(病気で)がありますが、形のことで医者から忠告されたことはありません。 外見にしても髪型やめがねで十分カバーできてます。 A ベストアンサー 触ると、ぷにぷにしてますか?それとも硬くてへこんでますか? 赤ちゃんの頃、脳天はへこんでて、触るとやわらかいです。 これは、頭蓋骨(1つの骨ではなく、いくつかの骨の集まりでできているんです)のあわせの部分に余裕があるからなんです。 骨は成長しますので、最初っからギッチリ作りこまれていると、成長したときに骨が大きくなった分の逃げ場がなくなりますよね? そのために隙間があるのです。 脳天の隙間は「大泉門」といいます。 病気のせいで大泉門が閉じない(骨は大きくなっているのに、それと同時に脳を保護する水の量も病的に増えている、とか)ってことはあります。 でも、顔が1人1人違うように骨のサイズや形も個性がありますので、大人になってもこの隙間がなくならないっていう人は居るんです。 今までまったく健康に問題ないなら気にしなくてもいいんじゃないでしょうか。 ワタクシの知り合いにも、大人になっても大泉門が閉じずに触るとぷにぷにしてる人がいますよ。 しかし生後1ヶ月で39cmになり要観察で病院に何度か連れて行き問題ありませんでした。 1歳の時に48.5cmになり既に3歳児よりも大きい感じでした。 現在は51cmです(3歳半)。 毎日、なるべく気にしないように過ごしてきましたが、昨年から幼稚園の未就園に通園するようになり極度に不安になり始めました。 身長も高い(102cm)ですが、頭のサイズは「大きい」というレベルをはるかに超えています。 「え?」という顔をされて2度見3度見されます。 母子手帳で見ると標準よりも大きいくらいかもしれませんが、見た目は小学校の中学年くらいはあります。 実際に、小学生よりも大きいことはざらで、娘よりも大きい頭の年長児を見たことが無いです。 頭の形も見たことが無いような感じで、とにかく頭の天辺が平らで物を置いてもなかなか落ちないい平らです。 両親にも形は全く似ていなくてそれも不安です。 どこまで大きくなるのでしょうか・・ 本当に不安で怖くて夜中にうなされます。 全身が毛深くて、二の腕は男性のすね毛程濃くて、ホルモン異常かと思い病院には何度も連れて行きましたが、特別おかしな数値では無いと言われました。 肌も両親とも白いほうですが、娘はなぜか色素沈着をおこしたような黒さで病気が隠れていないか不安です。 今は通園の時にいぶかしげに見られるのが堪らないです。 悲しいです。 年少にあがるのが怖いです。 どんなことでも構いませんのでご意見ください。 娘は産まれたときは33cmと標準でした。 しかし生後1ヶ月で39cmになり要観察で病院に何度か連れて行き問題ありませんでした。 1歳の時に48.5cmになり既に3歳児よりも大きい感じでした。 現在は51cmです(3歳半)。 毎日、なるべく気にしないように過ごしてきましたが、昨年から幼稚園の未就園に通園するようになり極度に不安になり始めました。 身長も高い(102cm)ですが、頭のサイズは「大きい」というレベルをはるかに超えています。 「え?」という顔をされて2度見3度見されます。 A ベストアンサー 何度もすみません、No. 20,21です。 ご質問を投稿なさってから、少しはお気持ちが楽になられたでしょうか。 今回は別視点から回答させていただきます…。 ご質問者は、この質疑内で娘さんは医者からは高機能自閉症か広汎性発達障害ではないかと言われていると仰っていましたが、その見立てには、かなり正確な根拠があり、娘さんの特徴は全て「広汎性発達障害」で説明できると考えてのことだと思います。 トゥレット障害も頭囲が大きめであることも、体毛が濃いのも、広汎性発達障害の特徴の一部である、そうとらえたとき、それらが独立した特徴ではなくて、一つの連続体に属する特徴なんだと理解できると思います。 娘さんには複数の障害があると考えるよりも、全ては広汎性発達障害というカテゴリー内に収まる特徴であり、発達のバランスとは、そういう風に一見 無関係に思えるようなことにも影響が出るものと受け入れると、心に掛かる負担が軽減できると思います。 そして、水頭症でない以上は、心配なさっているほどにアンバランスにはならないと思いますし、成長すればレーザー脱毛という手段もあります。 ともかく、親が気にしなければ子供はあまり気にしないし、親がいつでも平気だという顔をしていると子供も安心します。 だから、お母さんは例え演技であってもお子さんの前では平気だと振舞っていて下さい。 トゥレット障害も、親があまり気にすると、それがお子さんにはストレスになって症状が重くなることがありますので、これに関しても、お母さんが止めようにも止められないことですから、それはお子さんの特徴なんだと、それ以上は考えず受け入れてあげてください。 無理に症状を抑えようとか、自分が悪いと思わない、その方が子供の症状は軽減するものだそうです。 タイトルはアスペルガー症候群になっていますが、広汎性発達障害 自閉症スペクトラム について書かれたもので、文章の真ん中あたりに、ちょうど ご質問者が疑問に思っていた娘さんの特徴と符合することが書かれています。 2と3は主に行動上の特徴について書かれていて、3ではトゥレット障害 トゥーレット症候群 が広汎性発達障害に分類される症状であると書かれています。 発達障害全般が未だ研究途上ですが、1~3のどれも参考になると思います。 biglobe. html 障害と考えると辛くなると思いますが、概念に縛られずに生まれつき発達の仕方が定型発達とは違うということ、発達の仕方が違っていても伸びしろもちゃんと存在しているということ、そのことを受け入れ、早期から療育することで当人が社会に適応できる力や可能性がぐっと高まること、このことを信じて娘さんたちに温かく接し、親子の信頼関係を深めて行ってください。 今は下の娘さんのことが気掛かりだと思いますが、上の娘さんも悩んでいるお母さんのことを心配したり不安になったりしていると思います。 同じ経験のない者が言っても心に響かないかもしれませんが、ご質問者が下のお子さんのことで悲しめば、上の娘さんも悲しむし、お母さんの気持ちが解っていても、上のお子さんは愛情が下のお子さんにばかり向かっているような寂しさを持つものなのです。 親が、どんなに愛していても。 子供って親が悲しんでいると直ぐに察してしまうもので、辛いけれど、いま出来ることを考えて、気持ちを切り替えて行くことだと思います。 ______ 発達障害という響きは重い十字架のようで辛いですが、脳を含めた身体上の設計図は親には書き換えは出来ません。 設計図の書き換えはできなくても、子供の心の中を豊かにしたり、周りの偏見を取り除けるように働き掛けたりは親にも出来ます。 先の回答では発達障害にまつわる暗く重たいことばかり書いて申し訳なかったと思いますが、当事者の家族である以上、綺麗ごとばかりは書けませんでした。 けれども、出来る努力をすることで報われたこともたくさんあります。 完璧を目指せば辛いことばかりですが、出来ることを一つ一つやっていくことで得られることは必ずあります。 私は息子の幼稚園でも、小・中学校、高校と、どの担任にも必ず息子が過去に髄膜脳炎に罹ったこと、その影響で脳波に乱れが生じ抗てんかん薬を飲まなければならなくなったこと、ADHDとLDを合併するに至ったこと、全てを話しました。 今は脳波が正常になり、抗てんかん薬のお世話になっていませんが、小学生の頃は抗てんかん薬の影響で眠気が強く、動作も緩慢になりやすいということを先生に説明して、理解を得るようにしました。 私も調子が出なくて寂しいです」と言ってくださる先生もいました。 「それって、本当のことでしょうか? 気を遣って言ってくださっているのでは…」と、こちらから尋ねましたら「いえ、本当なんです。 息子は人生のスタートを切って直ぐに大病をし障害も負いましたから、だからこそ人に優しくできる子なんです。 一度友達になった子はずっと友達でいてくれるし、虐めに遭えば助けてもくれるし、虐めをした子もちゃんと謝ってくれました。 そんな風に、障害のことをこちらからきちんと話すと、どの先生も理解を示してくださって協力的でした。 障害があるからこそ、良いところを見つけよう、伸ばそうとしてくださる先生方がたくさんいて、息子が周りに溶け込めるよう、仲間外れにならないように心配りしてくださいました。 だから、ご質問者も娘さんのことで心配なこと、気掛かりなことは先生たちにどんどん仰って、心を開いて行ってください。 応対に疑問があれば、そのこともちゃんと伝えてください。 医療の場でも教育の場でもです。 こちらが真剣であれば、先生たちは熱意をもって応えてくださりますよ。 何度もすみません、No. 20,21です。 ご質問を投稿なさってから、少しはお気持ちが楽になられたでしょうか。 今回は別視点から回答させていただきます…。 ご質問者は、この質疑内で娘さんは医者からは高機能自閉症か広汎性発達障害ではないかと言われていると仰っていましたが、その見立てには、かなり正確な根拠があり、娘さんの特徴は全て「広汎性発達障害」で説明できると考えてのことだと思います。 A ベストアンサー 私の息子も頭の形がいびつで誰にも似ていないので産科、小児科の先生に相談しましたが、同じように「赤ちゃんの頭は成長とともに変わってくる」とか「個性の範囲内」と言われてとりあってもらえませんでした。 4ヶ月の時に予防接種を打ちにいった先で会った保険師さんに「大泉門が閉じているのできちんと調べた方が良い」と言われレントゲンを撮ったところ「頭蓋縫合早期癒合症(ずがいほうごうそうきゆごうしょう)」という先天異常だと言うことが判明し、頭蓋拡張のための大きな手術をしました。 これはいくつかのパーツに分かれているはずの頭蓋骨が早期にくっついてしまい、放置すると脳の成長に頭蓋骨がついて行けず変形、そして脳が圧迫されて発達障害が起こるという珍しい病気です。 心配なら、小児科ではなく、脳外科でレントゲンをとってもらうと良いと思います。 その後専門医を紹介してもらえると思います。 この病気の症例を見た事のない医者に見た目で判断をあおぐのは大変危険です。 うちの息子が良い例です。 専門医が見たら一発で分かりました。 小児科での検診では何度もしつこいように質問していたのに。。。 別の事を検索していて偶然にこのサイトにきました。 いてもたってもいられず会員登録し、回答させていただきました。 至急しかるべき病院で検査を受けられることをお勧めします。 結果「単なるいびつな頭」で無用な心配だった、であればそれで何よりではないですか。 違っていたら大変です。 息子は6ヶ月の時に手術をしましたが、MRIではすでに脳の圧迫が始まっているのが確認できました。 あのまま見逃されていたら。。。 と考えると震えを覚えます。 医者や周りの言う事だけを鵜呑みにせず、親の直感を信じて行動することが子供を救うことになる、とつくづく思います。 私の息子も頭の形がいびつで誰にも似ていないので産科、小児科の先生に相談しましたが、同じように「赤ちゃんの頭は成長とともに変わってくる」とか「個性の範囲内」と言われてとりあってもらえませんでした。 4ヶ月の時に予防接種を打ちにいった先で会った保険師さんに「大泉門が閉じているのできちんと調べた方が良い」と言われレントゲンを撮ったところ「頭蓋縫合早期癒合症(ずがいほうごうそうきゆごうしょう)」という先天異常だと言うことが判明し、頭蓋拡張のための大きな手術をしました。 これはいくつか...

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頭の形が変わった?? 頭蓋骨デコボコ 治し方

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ストレスによって栄養が届かなくなることで髪がボコボコすることがあります ストレスが溜まると血行不良になりやすくなり、酸素や栄養が頭皮や毛根に十分に行き渡らなくなってしまいます。 すると頭皮環境が悪化して、ボコボコした髪の毛が生えてきてしまうことがあるのです。 また、ボコボコしている髪という表現の他にも、極端に細くなっている部分や太くなっている部分がある髪の毛、ところどころに平たい感触があるなどとも表現されます。 この状態では切れ毛などの原因にもなるため、早めに対策を行っていくことが大切です。 ボコボコの髪の毛には頭皮環境が関係しています ボコボコの髪の毛が生えてくるのは、血行不良などにより、頭皮がこり固まってしまうことが原因です。 頭皮がこり固まってしまう原因は、次のようなことがあげられます。 ストレス ストレスが過度にかかると、交感神経が刺激され血管が収縮してしまいます。 そのため、血行不良が引き起こされ、全身の血行が悪化してしまうのです。 特に頭皮は体の一番上に位置するため、血行が悪くなりやすい傾向があります。 姿勢が悪い 普段の姿勢が悪い、もしくは長時間同じ姿勢を続ける作業が多いと、血液の循環が悪くなり、頭皮だけでなく首や肩、腰などのコリの原因になります。 冷え 冷え性の女性は多いですが、体の冷えは血行不良やリンパの流れを悪くする原因の1つです。 血行不良になると頭皮や毛根に、必要な酸素や栄養が十分に届かなくなってしまいます。 この状態では老廃物の代謝なども上手く行うことができず、髪のサイクルも乱れてしまいます。 そのため、ボコボコした髪の毛ができやすくなってしまうのです。 また、ボコボコした髪の毛は切れやすいため、切れ毛や薄毛の原因にもなってしまいます。 ボコボコした髪の毛の対策では食事やストレッチで血行改善を目指します ボコボコした髪の毛の対策には、次の方法があります。 バランスのよい食事をする 健康的な髪の毛を維持するためには、髪の生成に関わる栄養分をしっかり摂る必要があります。 しかし、髪の生成に関わる栄養素だけを摂ればいいという単純なものではありません。 髪の主成分であるたんぱく質、その合成に関わる亜鉛、銅、ビタミン、ミネラルなどを中心に、バランスの取れた食事を心がけましょう。 ストレッチをする 姿勢が悪い人だけでなく、デスクワークなど長時間同じ姿勢をしなければならない人は、こまめにストレッチなどを行い筋肉をほぐしましょう。 十分な睡眠を取る 髪や肌の生成が活発化するのは、睡眠時に副交感神経が優位になったときです。 ストレスだけでなく、夜更かしや睡眠不足も自律神経の乱れにつながるため、できるだけ早めに寝て十分な睡眠時間を確保することが大切です。 血行を良くする 入浴やマッサージ、ヘッドスパなどは血行の改善につながります。 また、いつもシャワーで済ませてしまう人は、お湯に浸かる習慣を取り入れましょう。 適度な運動も血行を促進させてくれるので、できるだけ体を動かすことを意識しましょう。 シャンプーやトリートメントを活用する 髪に必要な栄養分が含まれているシャンプーやトリートメントで補修してあげるのも有効です。 正しい頭皮マッサージの方法を身につけましょう 自分で簡単に毎日でもできる頭皮マッサージの方法をご紹介します。 これはシャンプー時以外にもできるマッサージです。 正しい方法を身につけて頭皮の血行改善を目指しましょう。 頭皮マッサージのやり方 両手の親指以外の4本の指でこめかみ~耳の上のほうを押さえる このとき親指は後頭部に置き、固定します(耳を囲むようにする) そして、親指は固定した状態を保ち、4本の指で円を描くようにマッサージしましょう。 注意点としては、マッサージは爪を立てずに指の腹で行うようにします。 また、多少痛くても気持ちいいと思える程度の強さにしておくことも大切です。 (まとめ)髪のボコボコはストレスと関係があるの? ストレスによって栄養が届かなくなることで髪がボコボコすることがあります ボコボコした髪の毛が生えてしまう原因には、ストレスによる血行不良が大きく関係しています。 また、ボコボコした髪の毛は切れ毛の原因にもなります。 ボコボコの髪の毛が生えてしまう原因を知り、対策・改善をしていきましょう。 ボコボコの髪の毛には頭皮環境が関係しています ボコボコの髪の毛が生える原因は、ストレスなどで血行不良が起こることで、頭皮や毛根に十分な酸素や栄養が届かなくなり、髪のサイクルが乱れてしまうことが原因です。 ボコボコした髪は切れ毛の原因にもなるため、早めに対策をしましょう。 ボコボコした髪の毛の対策では食事やストレッチで血行改善を目指します ボコボコした髪の毛の対策は、バランスの取れた食事と十分な睡眠を取り、運動などをして血行を良くすることが大切です。 また、髪に必要な栄養分が配合されているシャンプーやトリートメントを活用することも効果的です。 正しい頭皮マッサージの方法を身につけましょう 頭皮マッサージを行うことで、直接頭皮の血行を促進させることができます。 爪を立てたり、強く押しすぎたりしないように注意し、頭皮の血行不良を改善していきましょう。

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頭皮が異常に痒いです。

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いえいえ,paozuさんもm038さんも安心してください。 誰でも凸凹していますよ。 特に,「百会」と呼ばれるツボの部分は,どんな人でも凹んでいます。 ただし,凸凹具合に大きな個人差が存在していますけどね。 このことは,多くの人の頭を触る機会がある理容師や美容師なら,誰でも知っていることだと思いますよ。 また,確かに,頭の凸凹具合が,ほとんどまったくと言っていいほどわからない人もいますが,そういう人は,頭皮の厚い人です。 皮膚はゴムみたいなものですから,それが厚ければ厚いほど,その下にある頭蓋骨の形状を隠してしまいますからね。 つまり,頭蓋骨の形状がわかりやすいかわかりにくいかの違いなのです。 凸凹している原因は,骨の成長です。 頭蓋骨といっても,何枚かの骨が組み合わさって出来ています。 そのため,骨が成長しますと,それぞれがそれぞれを押し合うようになり,そのため,凸凹が形成されます。 ちなみに,接合部分が比較的凹んでいて,そこから離れていくほど凸になります。 あと,遺伝もあるそうです。 といっても,どのくらい前の人の遺伝が表面化するのかは,まったくわからないそうですが・・・。 最後に,余談ですが,paozuさん,火葬の際,頭蓋骨の形状がわかるほど,生やさしい焼き方をする斎場は,まず,ないはずです。 人間の骨の中で,焼け残る可能性が一番高いのは,大腿骨だそうですが,これが砕けるほどに焼かれますので,頭蓋骨は,ほとんどバラバラです。 たまにどうかすると形状がわかってしまうこともあるそうです(ものすごい骨太の男性の場合だと聞いています)が,その場合,斎場の係のものが砕いてしまうのだそうですから,まず,笑われることはないはずです。 私の頭はでこぼこしています。 わかりやすく言うと頭蓋骨が丸ではなくハート型をしています。 おまけに後頭部は直角落ちて絶壁になっています。 触ると自分でも気持ち悪いです。 ちなみレントゲン写真を見ると眼球の穴も頭蓋骨全体に対比して小さかったです。 頭蓋骨の形の原因に赤ちゃんのころの寝かせ方に原因があるといわれた時期があり、以前は仰向けに寝かせていたのを、うつぶせにして寝かせるのがはやった時期がありました。 実際そのころの年代の人は絶壁頭が少なく形がいいように思います。 でもうつぶせに寝かせたために事故がいくつかあったようで最近はあまりやらないと聞いています。 いずれにしても頭蓋骨の形と脳は関係ありませんのでご心配なく。 私も何度かMRIをとった経験(病気で)がありますが、形のことで医者から忠告されたことはありません。 外見にしても髪型やめがねで十分カバーできてます。 A ベストアンサー 触ると、ぷにぷにしてますか?それとも硬くてへこんでますか? 赤ちゃんの頃、脳天はへこんでて、触るとやわらかいです。 これは、頭蓋骨(1つの骨ではなく、いくつかの骨の集まりでできているんです)のあわせの部分に余裕があるからなんです。 骨は成長しますので、最初っからギッチリ作りこまれていると、成長したときに骨が大きくなった分の逃げ場がなくなりますよね? そのために隙間があるのです。 脳天の隙間は「大泉門」といいます。 病気のせいで大泉門が閉じない(骨は大きくなっているのに、それと同時に脳を保護する水の量も病的に増えている、とか)ってことはあります。 でも、顔が1人1人違うように骨のサイズや形も個性がありますので、大人になってもこの隙間がなくならないっていう人は居るんです。 今までまったく健康に問題ないなら気にしなくてもいいんじゃないでしょうか。 ワタクシの知り合いにも、大人になっても大泉門が閉じずに触るとぷにぷにしてる人がいますよ。 しかし生後1ヶ月で39cmになり要観察で病院に何度か連れて行き問題ありませんでした。 1歳の時に48.5cmになり既に3歳児よりも大きい感じでした。 現在は51cmです(3歳半)。 毎日、なるべく気にしないように過ごしてきましたが、昨年から幼稚園の未就園に通園するようになり極度に不安になり始めました。 身長も高い(102cm)ですが、頭のサイズは「大きい」というレベルをはるかに超えています。 「え?」という顔をされて2度見3度見されます。 母子手帳で見ると標準よりも大きいくらいかもしれませんが、見た目は小学校の中学年くらいはあります。 実際に、小学生よりも大きいことはざらで、娘よりも大きい頭の年長児を見たことが無いです。 頭の形も見たことが無いような感じで、とにかく頭の天辺が平らで物を置いてもなかなか落ちないい平らです。 両親にも形は全く似ていなくてそれも不安です。 どこまで大きくなるのでしょうか・・ 本当に不安で怖くて夜中にうなされます。 全身が毛深くて、二の腕は男性のすね毛程濃くて、ホルモン異常かと思い病院には何度も連れて行きましたが、特別おかしな数値では無いと言われました。 肌も両親とも白いほうですが、娘はなぜか色素沈着をおこしたような黒さで病気が隠れていないか不安です。 今は通園の時にいぶかしげに見られるのが堪らないです。 悲しいです。 年少にあがるのが怖いです。 どんなことでも構いませんのでご意見ください。 娘は産まれたときは33cmと標準でした。 しかし生後1ヶ月で39cmになり要観察で病院に何度か連れて行き問題ありませんでした。 1歳の時に48.5cmになり既に3歳児よりも大きい感じでした。 現在は51cmです(3歳半)。 毎日、なるべく気にしないように過ごしてきましたが、昨年から幼稚園の未就園に通園するようになり極度に不安になり始めました。 身長も高い(102cm)ですが、頭のサイズは「大きい」というレベルをはるかに超えています。 「え?」という顔をされて2度見3度見されます。 A ベストアンサー 何度もすみません、No. 20,21です。 ご質問を投稿なさってから、少しはお気持ちが楽になられたでしょうか。 今回は別視点から回答させていただきます…。 ご質問者は、この質疑内で娘さんは医者からは高機能自閉症か広汎性発達障害ではないかと言われていると仰っていましたが、その見立てには、かなり正確な根拠があり、娘さんの特徴は全て「広汎性発達障害」で説明できると考えてのことだと思います。 トゥレット障害も頭囲が大きめであることも、体毛が濃いのも、広汎性発達障害の特徴の一部である、そうとらえたとき、それらが独立した特徴ではなくて、一つの連続体に属する特徴なんだと理解できると思います。 娘さんには複数の障害があると考えるよりも、全ては広汎性発達障害というカテゴリー内に収まる特徴であり、発達のバランスとは、そういう風に一見 無関係に思えるようなことにも影響が出るものと受け入れると、心に掛かる負担が軽減できると思います。 そして、水頭症でない以上は、心配なさっているほどにアンバランスにはならないと思いますし、成長すればレーザー脱毛という手段もあります。 ともかく、親が気にしなければ子供はあまり気にしないし、親がいつでも平気だという顔をしていると子供も安心します。 だから、お母さんは例え演技であってもお子さんの前では平気だと振舞っていて下さい。 トゥレット障害も、親があまり気にすると、それがお子さんにはストレスになって症状が重くなることがありますので、これに関しても、お母さんが止めようにも止められないことですから、それはお子さんの特徴なんだと、それ以上は考えず受け入れてあげてください。 無理に症状を抑えようとか、自分が悪いと思わない、その方が子供の症状は軽減するものだそうです。 タイトルはアスペルガー症候群になっていますが、広汎性発達障害 自閉症スペクトラム について書かれたもので、文章の真ん中あたりに、ちょうど ご質問者が疑問に思っていた娘さんの特徴と符合することが書かれています。 2と3は主に行動上の特徴について書かれていて、3ではトゥレット障害 トゥーレット症候群 が広汎性発達障害に分類される症状であると書かれています。 発達障害全般が未だ研究途上ですが、1~3のどれも参考になると思います。 biglobe. html 障害と考えると辛くなると思いますが、概念に縛られずに生まれつき発達の仕方が定型発達とは違うということ、発達の仕方が違っていても伸びしろもちゃんと存在しているということ、そのことを受け入れ、早期から療育することで当人が社会に適応できる力や可能性がぐっと高まること、このことを信じて娘さんたちに温かく接し、親子の信頼関係を深めて行ってください。 今は下の娘さんのことが気掛かりだと思いますが、上の娘さんも悩んでいるお母さんのことを心配したり不安になったりしていると思います。 同じ経験のない者が言っても心に響かないかもしれませんが、ご質問者が下のお子さんのことで悲しめば、上の娘さんも悲しむし、お母さんの気持ちが解っていても、上のお子さんは愛情が下のお子さんにばかり向かっているような寂しさを持つものなのです。 親が、どんなに愛していても。 子供って親が悲しんでいると直ぐに察してしまうもので、辛いけれど、いま出来ることを考えて、気持ちを切り替えて行くことだと思います。 ______ 発達障害という響きは重い十字架のようで辛いですが、脳を含めた身体上の設計図は親には書き換えは出来ません。 設計図の書き換えはできなくても、子供の心の中を豊かにしたり、周りの偏見を取り除けるように働き掛けたりは親にも出来ます。 先の回答では発達障害にまつわる暗く重たいことばかり書いて申し訳なかったと思いますが、当事者の家族である以上、綺麗ごとばかりは書けませんでした。 けれども、出来る努力をすることで報われたこともたくさんあります。 完璧を目指せば辛いことばかりですが、出来ることを一つ一つやっていくことで得られることは必ずあります。 私は息子の幼稚園でも、小・中学校、高校と、どの担任にも必ず息子が過去に髄膜脳炎に罹ったこと、その影響で脳波に乱れが生じ抗てんかん薬を飲まなければならなくなったこと、ADHDとLDを合併するに至ったこと、全てを話しました。 今は脳波が正常になり、抗てんかん薬のお世話になっていませんが、小学生の頃は抗てんかん薬の影響で眠気が強く、動作も緩慢になりやすいということを先生に説明して、理解を得るようにしました。 私も調子が出なくて寂しいです」と言ってくださる先生もいました。 「それって、本当のことでしょうか? 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