ポニーテール 女の子 イラスト。 この組み合わせ大好き‼ 「金髪×ポニーテール」女子イラスト詰め合わせ

髪の毛の描き方講座。女の子の前髪・ロングのコツとは?|お絵かき講座パルミー

ポニーテール 女の子 イラスト

美少女がたくさん出てくる漫画、アニメ、ラノベ、ゲームにはポニーテールやツインテールのキャラクターが必ず1人はいます。 今でも大人気の髪型です。 それだけにポニーテールとツインテールは萌え絵を描く人にとって必須の髪型です。 絶対に描けるようになりたいですね。 ポニーテールやツインテールは普通の髪とは違い、少し描き方のコツが変わってきます。 そのコツをしっかり押さえつつ、描けるように練習していきましょう。 ですがさすがにテールから描き始める人はいません。 まずは女の子の顔と頭部から描きはじめましょう。 頭部を描くときの注意点としては、 「後頭部のライン」をしっかり描くことです。 なぜならポニーテールとツインテールは後ろで髪をきつく縛っているため、後頭部のラインがはっきりと出やすいからです。 普通の髪ならば髪が外に広がるので、後頭部は髪で隠れてしまいます。 そのため多少いい加減でもごまかすことができます。 それに対してポニーテールとツインテールの場合は後頭部のラインがはっきり出るのでしっかり描かなければなりません。 萌え絵の後頭部はリアルと比べて奥行きが深いので、奥行きを意識しながら描いていきましょう。 ・前髪 ・結われなかったサイドヘア ・結び目に向かう髪 ・テールの髪 の以上4つです。 前髪は普通の髪を描くときと全く同じです。 説明は不要でしょう。 結われなかったサイドヘアというのはその名のとおり纏められずに残ってしまった髪です。 耳の前のほうに垂れるので、わかりやすいと思います。 結び目に向かう髪はポニーテールとツインテールでそれぞれ描き方が違います。 ポニーテールは結び目が1つ、ツインテールは結び目が2つですので、それぞれの結び目に向かって髪の毛が流れるように描きます。 テールの髪については次で説明しますが、ツインテールは纏める髪の毛の量がポニーテールの2分の1です。 で、そのパーツとは以下のような形になります。 パーツは主に 「笹型」「三日月型」「S字型」の3つのパーツに分かれます。 他にもあるかもしれませんが、基本的にはこの3つです。 (派生タイプは無数にあります) ポニーテールとツインテールを描くときは上の3種のパーツを自由自在に組み合わせながら描いていきます。 組み合わせ方は 複数のパーツを重ねたり、複数のパーツを繋げたりします。 ごちゃごちゃに見える髪も、ひとつひとつの髪を分解して紐解いてけば、結局は髪はパーツの集合体でしかないことがわかります。 このことに気づけると、髪を描くことは以前よりもやさしくなります。 ほんのちょっと体を動かすだけで、テールの部分がぴょこぴょこ揺れます。 揺れて動くということは、それだけテールに視線が向かうということです。 萌え絵ではその揺れ動くさまを特に強調して描きます。 リアルでは髪はストンとまっすぐ下に落ちますが、それをイラストにしてもあまり面白くありません。 やはり萌え絵ならば、多少物理法則を無視してでも動きのある髪を描き、よりインパクトのあるイラストにするのが王道です。 ポニーテールとツインテールを描くことは、絵描きにとっての腕の見せどころです。 ぜひとも練習して自分のモノにしていきましょう。 女の子の髪の毛から軽くのぞく耳はかわいらしいです。 あまり露出しない部分ですが、しっかりその存在を主 アニメや漫画、ゲームなどの二次元キャラクターの脚は露出が激しいですね。 そして美脚のキャラばかりです 初心者がなにげに苦戦する場所、それは肩です。 肩の構造は実はすごい複雑で、多彩な動きを見せます。 女の子のわき(脇・腋)は男のフェチ心をくすぐる大事な萌えポイントのひとつです。 女の子イラストにわ 萌え絵にとって最も重要な場所、それが『顔』です。 描いていて一番楽しい場所でもありますね。 萌え絵の 人体の中でも手は最も描くのが難しい部分です。 初心者が一朝一夕で描けるものではありません。 それな 女の子が立っているときの全身を描く「立ち絵」 美少女ゲームなどでおなじみですが、皆かわいいポーズばか 正面やナナメの顔は描けるようになったけど、横顔は描けない。 そんな人って多いと思います。 萌え絵の 萌え絵師の絶対必須科目といえるのがお尻です。 にもかかわらず、意外にもお尻の描き方の講座は少ないよう 肩は腕を動かすたびに見た目を変化させる非常に間違えやすい部位です。 腕を動かすと肩の筋肉である三角•

次の

髪の毛の描き方講座。女の子の前髪・ロングのコツとは?|お絵かき講座パルミー

ポニーテール 女の子 イラスト

ショートの髪を描くには 最初にショートの髪について解説していきます。 活発なキャラクターを描く時や、スポーツが好きなキャラクターを考える時の参考にしてみてください。 内まきの髪 内巻きは、ショートカットの中でも女の子らしさを演出しやすい髪型です。 髪の毛を描く際、一本いっぽんをびっしりと描いていくのではなく「おくれ毛」などを描き、ふわふわと軽そうなイメージを意識してみましょう。 特に束感を出したり、つむじから下に行くほどふわふわとさせて描くことで、かわいい女の子の印象をつくることができます。 幼い女の子を描く時にもオススメの髪型です。 ぱっつん前髪の髪型 続いては「ぱっつん」と呼ばれる髪型です。 ぱっつんは、前髪がほぼ一直線に揃った髪のことを指します。 描くコツは、前髪をあまりギザギザと凹凸ができるように描くのではなく、かつ均等になりすぎないよう意識することです。 前髪に少しだけランダムにギザギザを入れていくと自然な髪になります。 また、前髪以外のポイントとしては、側面の描き方です。 最初に一枚の紙をイメージし、その上から髪の毛を描いていくように表現することです。 側面の髪を一枚の紙として捉えることで、簡単に描けるようになると思います。 ボーイッシュな髪 ショートの髪の最後は「ボーイッシュ」です。 ボーイッシュな髪型はクセの強い髪型ですが、常につむじと全体のバランスを意識しながら描くと、ボサボサし過ぎないようになります。 ボーイッシュの髪はスポーツをしていたり、特に活発なキャラクターによく似合う髪型です。 また、髪の「はね」を描くことでキャラクターに特徴を持たせることもできます。 例えば、獣耳のようなクセをつけてもキャラクター性を出すことができます。 ボーイッシュな髪型は、上下左右に髪の毛をデザインすることができるので、キャラクターデザインの自由度としては高い髪型です。 ストレート・ウェーブの髪を描くコツ 次にミディアムの髪型を紹介していきます。 主にストレートとウェーブの描き方に触れていきます。 ショートの時と比べるとデザインの幅も広くなり、髪型の種類も豊富につくることができます。 ストレートの髪の毛 まずはストレートの髪型について紹介していきます。 ストレートを描く時の特徴は、肩に触れる毛先の部分が内側に入り込みやすいという点なので、そこを意識して描くことがコツです。 下のイラストにおいて、赤矢印で示した箇所がそれにあたります。 キャラクターによっては毛先を内巻きにするのではなく、外はねにすることもできますので、キャラクターによって描き分けるとよいでしょう。 ちなみに、ストレートといってもショートと比べて髪の長さがあるので、結んだり巻いたりすることでキャラクターの個性を出すことができます。 ウェーブやアレンジについても見ていきましょう。 ウェーブの髪型 ミディアムの2つめの髪型はウェーブです。 ウェーブを描く時のコツは、最初にペラペラの紙をイメージして、以下のイラストのように徐々に立体感をもたせていく描き方です。 単純な形からスタートして徐々に髪の毛らしさを出していきましょう。 たくさんのペラペラの紙がつむじから生えているとイメージするとよいでしょう。 また、すべての髪を同じ動きだけで描くと不自然になってしまうので、ウェーブでもおくれ髪などを入れると自然な髪型になってきます。 髪型の種類を簡単なアレンジで 次に、これまで見てきたストレートとウェーブの髪型の種類を紹介していきます。 様々なアレンジができますので、一例としてイラストを描く際の参考にしてみてください。 ストレートのようにシンプルな髪型であっても、前髪を斜め分けにしたり、上げたり、前髪の長さを変えるなどさまざまな工夫ができます。 下のイラストの右下の髪型のように、髪の結び方によってもキャラクターの印象を変えることができます。 また、ピンやリボン、カチューシャなどアクセサリーを付け加えると一気に華やかな印象になります。 このように、髪型をかえるだけで見る人にキャラクターの性格にまで想像させることができます。 例えば、おでこを出しているキャラクターは少し気が強めの印象を与えるといったイメージです。 オリジナルのキャラクターを描く時などの参考にしてみてください。 ロングの髪の描き方 最後にロングの髪型について解説していきます。 ロングでは主にツインテールとポニーテールについて触れていきます。 ロングはミディアムよりもさらに髪が長い分、さまざまな髪型をつくれますので、ポイントを絞って解説しています。 ツインテールのコツ ツインテールはロングの中でもシルエットにかなり特徴があり、人気の髪型でもあります。 ツインテールを描く上でのポイントは、結び目の高さを左右バラバラにせず、左右対称に描くことです。 しばった髪の毛は結び目(下のイラスト: 赤い矢印)に集まるので、そこも意識しましょう。 同じツインテールでも、髪のボリュームや高さの違いで印象が変わってくるので、自分好みを探っていくのも良いかもしれません。 髪の長さが膝くらいまで長さのある人気キャラクターもいるので、思い切って長くしてみるのもキャラクターを特徴づける方法です。 ポニーテールの描き方 ポニーテールは基本的にはツインテールと同じ考え方ですが、結び目は後ろに一つのみなので、頭のラインを考えながら描いていくようにしましょう。 普段はポニーテールでも、髪を下ろすことで綺麗なストレートにしたり、スポーツの時だけポニーテールにするなど、場面にあわせてキャラクターを演出することもできます。 また、横を向いた時に生え際をしっかり描くことでリアリな髪にすることができます。 女の子らしさを演出したい時などにもオススメです。 生え際は結んだ髪よりも面積としては小さい箇所ですが、この生え際が好き!という人もいるくらいなので、細部もしっかり描くとよいでしょう。 ストレートの種類 最後にロングのストレートについて解説します。 ロングの場合も基本はミディアムと同じですが、見た目が重い印象にならないようにボリュームを抑えてあげると良いでしょう。 後ろから見たロングのストレートヘアーは、毛先に向かうほど細くしたり、毛先をぱっつんにして一定の長さにすることもできます。 ウェーブはミディアムとほぼ同じ描き方ですが、ミディアムより大きく波打つ特徴があります。 波打つ数やどの高さから波打たせるかを考えて描き分けていきましょう。 まとめ いかがでしたか?動画講座では実践編として、より複雑な三つ編みを実際に描いていきながら解説しています。 ぜひチェックしてみてくださいね! また、パルミーでは髪の毛の『塗り方』を解説した講座もあるので参考にしてみてくださいね。

次の

女の子 後ろ姿 髪型 イラスト

ポニーテール 女の子 イラスト

美少女がたくさん出てくる漫画、アニメ、ラノベ、ゲームにはポニーテールやツインテールのキャラクターが必ず1人はいます。 今でも大人気の髪型です。 それだけにポニーテールとツインテールは萌え絵を描く人にとって必須の髪型です。 絶対に描けるようになりたいですね。 ポニーテールやツインテールは普通の髪とは違い、少し描き方のコツが変わってきます。 そのコツをしっかり押さえつつ、描けるように練習していきましょう。 ですがさすがにテールから描き始める人はいません。 まずは女の子の顔と頭部から描きはじめましょう。 頭部を描くときの注意点としては、 「後頭部のライン」をしっかり描くことです。 なぜならポニーテールとツインテールは後ろで髪をきつく縛っているため、後頭部のラインがはっきりと出やすいからです。 普通の髪ならば髪が外に広がるので、後頭部は髪で隠れてしまいます。 そのため多少いい加減でもごまかすことができます。 それに対してポニーテールとツインテールの場合は後頭部のラインがはっきり出るのでしっかり描かなければなりません。 萌え絵の後頭部はリアルと比べて奥行きが深いので、奥行きを意識しながら描いていきましょう。 ・前髪 ・結われなかったサイドヘア ・結び目に向かう髪 ・テールの髪 の以上4つです。 前髪は普通の髪を描くときと全く同じです。 説明は不要でしょう。 結われなかったサイドヘアというのはその名のとおり纏められずに残ってしまった髪です。 耳の前のほうに垂れるので、わかりやすいと思います。 結び目に向かう髪はポニーテールとツインテールでそれぞれ描き方が違います。 ポニーテールは結び目が1つ、ツインテールは結び目が2つですので、それぞれの結び目に向かって髪の毛が流れるように描きます。 テールの髪については次で説明しますが、ツインテールは纏める髪の毛の量がポニーテールの2分の1です。 で、そのパーツとは以下のような形になります。 パーツは主に 「笹型」「三日月型」「S字型」の3つのパーツに分かれます。 他にもあるかもしれませんが、基本的にはこの3つです。 (派生タイプは無数にあります) ポニーテールとツインテールを描くときは上の3種のパーツを自由自在に組み合わせながら描いていきます。 組み合わせ方は 複数のパーツを重ねたり、複数のパーツを繋げたりします。 ごちゃごちゃに見える髪も、ひとつひとつの髪を分解して紐解いてけば、結局は髪はパーツの集合体でしかないことがわかります。 このことに気づけると、髪を描くことは以前よりもやさしくなります。 ほんのちょっと体を動かすだけで、テールの部分がぴょこぴょこ揺れます。 揺れて動くということは、それだけテールに視線が向かうということです。 萌え絵ではその揺れ動くさまを特に強調して描きます。 リアルでは髪はストンとまっすぐ下に落ちますが、それをイラストにしてもあまり面白くありません。 やはり萌え絵ならば、多少物理法則を無視してでも動きのある髪を描き、よりインパクトのあるイラストにするのが王道です。 ポニーテールとツインテールを描くことは、絵描きにとっての腕の見せどころです。 ぜひとも練習して自分のモノにしていきましょう。 女の子の髪の毛から軽くのぞく耳はかわいらしいです。 あまり露出しない部分ですが、しっかりその存在を主 アニメや漫画、ゲームなどの二次元キャラクターの脚は露出が激しいですね。 そして美脚のキャラばかりです 初心者がなにげに苦戦する場所、それは肩です。 肩の構造は実はすごい複雑で、多彩な動きを見せます。 女の子のわき(脇・腋)は男のフェチ心をくすぐる大事な萌えポイントのひとつです。 女の子イラストにわ 萌え絵にとって最も重要な場所、それが『顔』です。 描いていて一番楽しい場所でもありますね。 萌え絵の 人体の中でも手は最も描くのが難しい部分です。 初心者が一朝一夕で描けるものではありません。 それな 女の子が立っているときの全身を描く「立ち絵」 美少女ゲームなどでおなじみですが、皆かわいいポーズばか 正面やナナメの顔は描けるようになったけど、横顔は描けない。 そんな人って多いと思います。 萌え絵の 萌え絵師の絶対必須科目といえるのがお尻です。 にもかかわらず、意外にもお尻の描き方の講座は少ないよう 肩は腕を動かすたびに見た目を変化させる非常に間違えやすい部位です。 腕を動かすと肩の筋肉である三角•

次の